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<title>文々バットでダブルプレー</title>
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<title>最終回</title>
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<![CDATA[ 気が向きましたのでアルバムのお話を<br><br>まずアルバムの構想を考えてる時に思ったんですが我ながら収録曲を迷うほどこれまで曲を作ってきたんだなって思いました<br><br>作ってる側って正直あれも聞いて欲しい、これも聞いてほしいってなるんですけどそれで入れれるだけ曲を詰め込みましたって感じにしちゃうとなんか聞く方はごちゃごちゃしちゃうだろうなって思って<br><br>そこでこの曲は絶対入れたいなって曲から決めていったらそこからは自然とコンセプトが決まった感じですね<br><br>その中でもアルバムタイトルにもなってる1曲目「wrong」はkiyu名義の楽曲も含め個人的には一番良いものが出来たなって思える自信作です<br><br>それからアルバムの最後を飾る「こんなはずじゃ...」もこのアルバム用に録った曲で藤位文志の楽曲の中では初の弾き語りではなくバンドアレンジのコミックソングで、4分の3拍子の曲ってのも初めての試みとなってます<br><br>あと個人的に改めて推したいのが「sign」ですね、kiyu名義の頃の楽曲なんですが自分がカラオケで歌いたいが為にアルバムリリースを機に藤位文志名義でカラオケ配信をすることにしたんですがカラオケ用の打ち込みを作りながら良い意味で古くさいメロディで我ながら良い曲だなと思ってしまいました(笑)<br><br>そんなとこですかね<br><br>ではではこの更新を最後にアメブロは卒業しましょうかね<br><br>TwitterもですがYouTubeもちょくちょく更新してますし、興味がある方は藤位文志(フジイブンシ)で検索してみて下さい<br><br>こちらをご覧のみなさんが違うSNSでの活動も見守ってくれることを期待しております<br><br>それではまたどこかで☆彡
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 15:52:23 +0900</pubDate>
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<title>アルバムの取説</title>
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<![CDATA[ 前回アルバム作るぞーって書いてからまたしばらくアメブロをほったらかしてましたが無事にレコーディングやジャケット、MVの撮影も終わり、ようやくアルバムのリリースが決まりました<br><br>藤位文志/1st Album(配信限定) <br>「wrong」<br>2021年12月1日（水）リリース <br>＜収録曲＞<br>01.wrong<br>02.モダンシンデレラ<br>03.ジェンガ<br>04.sign<br>05.MISTAKE<br>06.ヴィジュアル系を歌ったら<br>07.チョコレートなら<br>08.こんなはずじゃ... <br><br>ちなみにジェンガやMISTAKE等過去に配信していた楽曲も今回から配信サイトを変えた為若干音質が向上しています<br><br>あと配信サイトでは曲によって曲名のあとに(B.F mix)と表記されていますが権利の関係での表記になりますので先程説明した配信サイト変更による音質の向上のことです<br><br>逆に表記してないからといって音質が向上していないわけではないので全部にその表記をつければよかったなと<br><br>あと形式上1st Albumと表記しておりますがkiyuという名義で音楽活動を行っていた頃の楽曲も入っておりBEST Albumって感じです<br><br>一応収録曲にコンセプトもありまして、kiyu時代の楽曲は各音源から1曲ずつにしています<br><br>1st.demoからsign、2ndからヴィジュアル系を歌ったら、3rdからチョコレートなら、1st.singleからMISTAKE<br><br>signに関しては音源は1stの物ではなくオムニバス用に再録したものになっています<br><br>まあ事務的な話はこんなもんです<br><br>この時点で結構長い文章になったのでアルバムの楽曲については気が向いたら書くし、もうとりあえずどっかには書いとこうって思ってた説明的なことは書けたんでもうアメブロを更新しないかもしれないし(笑)<br><br>もしまたアメブロを更新してもその更新通知とかはツイートしないからアメブロはアメブロで気になる人はたまに覗いてくれたらいいんだけどTwitterをやっているのでそちらもよろしく<br><br>Twitter@kiyu21
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<pubDate>Sun, 14 Nov 2021 23:25:08 +0900</pubDate>
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<title>新曲とその後</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新ですね<br><br>少し前にリリースした曲「ジェンガ」は聞いてもらえましたかね??<br><br>前回のレコーディングやリリースを最後の作品にするつもりでしたがこれからまたレコーディングをして藤位文志としてアルバムをリリースしようと思っております<br><br>と言っても新しく録る曲は2曲であとはこれまでのリリースを集めたベスト的な感じになる予定です<br><br>正直ジェンガは自分で作った曲ながらに完成品を聞いてこの曲で最後ってのもなんだかなって自分で思ってしまいまして<br><br>自分が好きな音楽ってよりは人に聞いてもらえる曲を作ろうみたいなところもありまして<br><br>んで最後にもう一回自分の為に自分がこれからずっと聞けるような自分の中の最高傑作を作ろうって思いました<br><br>なので今回はあまり人様に聞かせられるような歌ではないかもしれません<br><br>しかし人に聞いてもらうことを一切考えなかったお陰か自分の中では最高の曲が出来たと思っています<br><br>これで藤位文志としての音楽活動は一つの節目に出来そうな気がしています<br><br>正直音楽をやめるっていうのは僕の中では無理な気がするのでもうこれでやめるとは思ってません<br><br>ただこの曲が自分でもびっくりするくらいヒットしたり、これが誰かの目に止まってデビュー、なんてことでもない限り今までのような活動をすることはないでしょう<br><br>だからと言って売れるために作った曲ではなくて自分の為に作った曲です<br><br>聞いてもらう為の曲じゃないけど聞いてもらえる分にはうれしいですし、ヒットするに超したことはないです<br><br>あとこのブログも全く機能してないなって思うのであと5回前後の投稿で更新されることもなく風化していくと思います<br><br>いつの頃からか思ったことを思ったように投稿できない環境になりまして投稿頻度も減りましたし、そもそも今自分自身が見ているブログも二つしかないですし、発信する側としても読む側としてももうブログってツールはいいのかなと<br><br>あっ、読んでる二人のブロガーは三ヶ月に一回とか月に1回しか更新しないけど更新されると読むのが毎回楽しみだしその二人には読む側としては続けてもらいたいですけどね<br><br>でも発信する側としてブログを書くのはその二人みたいに読んでる人が楽しめるようなことも提供出来そうにないですし自己満足な投稿をあと数回するかしないかくらいな感じです<br><br>投稿をやめてもブログ自体を消したりはしませんので<br><br>なんとなく暗い後ろ向きな投稿になっていますがこれからレコーディングをして自分の作品が完成していくのをとても楽しみにしている心境です<br><br>またMVも撮る予定なので物好きのみなさんはお楽しみに!!<br><br>それでは<br>角部屋<br>鶏レバー
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<pubDate>Sat, 25 Sep 2021 20:01:19 +0900</pubDate>
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<title>ジェンガリリース記念インタビュー</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/Xx2W_44c1Go" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>ー前作「break down」から7年振りのリリースとなりますが何故このタイミングで新曲を発表しようと思われたのですか？<br><br>正直当時は「break down」を最後の作品にするつもりでした。しかしあれから7年経って色々と思うことがありまして…<br><br>ー思うこととは？<br><br>これまでkiyuというアーティスト名で活動してきたんですけど音楽活動をやめてからkiyuと名乗ることも無くなってしまい、今更ながら本名の藤位文志で世の中に作品を残したいなとは前々から思っていました。ちなみに現在は会社員として普通に働いているのですが会社の人に「kiyuって名前で音楽やってまして…」って言うのもなんか恥ずかしいじゃないですか(笑)本名に全く関係のないアーティスト名ですし「なんでkiyuって言うの？」って聞かれて説明するのも嫌ですし(笑)<br><br>ーなるほど(笑)それにしても急なタイミングでのリリースになりますが前々から思っていたことを行動に移すきっかけがなにかあったのですか？<br><br>音楽活動をやめてからも歌を歌うのは好きでカラオケや車の中で歌っていたのですが、ある日自分の声が父親の声に聞こえまして。元々歌が上手なわけではないですが音楽活動をやめてからどんどん歌も下手になっていってますし、おまけに声質まで父親に似てきてるのを感じて…。別に父の声が嫌いなわけではないんですがなんか声がおじさんになってるなってのを痛感しましたし自分が作った曲を歌える声が出せるのは今でも既に遅いくらいなのかもしれないと思い急いでレコーディングを計画しました。<br><br>ーちなみに今回はご自身初となるミュージックビデオも作成されていますが…<br><br>MVの作成は当時からの夢でしたが、そんなにイケメンでもないですし、バンドではなくソロアーティストなので3分も絵が持たないだろうって思ってしまって当時も作らず終わっていました。しかしその後元バンドメンバーがソロで作成してるMVを見まして、やっぱり自分もMVを残したいという気持ちは高まりました。MVに関しても声と同じく少しでも若いうちにと思った次第です。<br><br>ー初めてのMV撮影はいかがでしたか？<br><br>お恥ずかしい話とても緊張してめちゃくちゃ動きが固かったです(笑)あとジェンガという曲だったのでジェンガをするシーンを撮影していたのですが、崩れるシーンの撮影で机の足にひもをくくりつけて、そのひもを引っ張って机を揺らしてジェンガを崩していたんですが、中々思った方向にジェンガが倒れてくれなくて、ジェンガを組み直しては倒しを繰り返したのは地味に大変でしたね(笑)<br><br>ーそれはご苦労様でした(笑)続いては今お話が出ました楽曲「ジェンガ」について聞かせて頂きたいのですが<br><br>ジェンガを作ったの自体は1年前になりますね。7年前のリリース以降も作曲自体は続けてまして。自身の体験というよりは知人から聞いた話にすぐにメロディがついたといいますか。ジェンガ以外にも音源化してない曲はたくさんあったんですが今回藤位文志として曲を残すぞって思った時迷わずリード曲に決まりました。<br><br>ー「break down」やそれ以前から弾き語りで披露されていたコミックソングとはガラっと作風が変わったように思うのですが<br><br>「break down」は楽曲的にはヴィジュアル系を意識して作ったんですが、今作はロックでもなくポップスくらいなサウンドをイメージしてアレンジを考えました。今考えると当時は正直曲としての成立より「僕こんなこと出来ますよ」みたいなのが全面に出て色々と詰め込み過ぎていたように思います。でも前作に詰め込んだおかげで今作は肩の力を抜いてアレンジ出来たかなと。特にベースラインは前回に比べてあきらかに動きを少なくしてますし、イントロや間奏も最初は音数の多い凝ったメロディにしていましたが、なんか違うなって感じて、すき間や休符を意識したものにしました。<br><br>ーではカップリング「モダンシンデレラ」について聞かせて下さい<br><br>これは作ったの自体は5～6年前ですかね。元々自分が歌うつもりじゃなくて頼まれて女性の方が歌うのに作った曲です。しかしながらお披露目の機会に恵まれず。今回ジェンガともう1曲レコーディングしようって考えた時に新曲を作ろうかとも思いましたが、音源化してない曲もたくさんありましたし、あまり曲を作る気にもならなかったといいますか。それでパソコンの中に既に打ち込みがある曲の中から決めようって感じでした。今回レコーディングするにあたってアレンジを少し変更しましたがほぼ作った当時のままですね。<br><br>ー元々女性の方に歌ってもらうつもりだったからか今までにない歌詞も聞き所のように思いますが<br><br>実はシンデレラのストーリーは後付けでして。サビの歌詞とメロディから膨らませていってモダンシンデレラってワードは音符の数にたまたまハマっただけと言いますか(笑)なのでシンデレラのストーリーの部分より「冷めたグラスと愛を片手に」とか「愛と勇気なら友達だけど」っていうアンパンマンから引っ張ってきてる歌詞がお気に入りです。個人的に大好きなバンドの歌詞にも「愛と勇気だけが友達」ってありましてその影響もあります。<br><br>ーボーナストラック「ファレノプシス」についてお願いします<br><br>この曲は今回スタジオでレコーディングしたものではなく2年ほど前に携帯で録音したものです。スタジオでレコーディングした作品はピッチ補正だったり、Aメロ、Bメロみたいな感じでわけて録ってたり、良い作品を残すために色々と手が加えられています。なのでありのまま一発録りも藤位文志の作品として残しておきたいなと。あとこの曲の歌詞の最後が「happy the ending」なので本当に今回こそこの作品でハッピーエンドにするぞって想いもありました。<br><br>ーちなみに今回の作品を通してなにかあれば<br><br>今回一番大変だったことはダイエットかもしれません(笑)MVの撮影の2ヶ月前は80kgありまして(汗)とりあえず走りまくりましたね。一時間で10kmを週4～5回、あとフォースコリーを飲んだり、お酢を飲んだり、夜は炭水化物も抜きましたし、大好きなお酒も控えました。おかげで2ヶ月で7kgのダイエットに成功してMVの体型になりました(笑)<br><br>ーそれでは最後に一言どうぞ<br><br>今の生活環境になって初めての活動だったんですが正直もう二度とやりたくないなってくらいしんどい想いをした次第です。ちなみに制作前はしんどい想いをせずとも今回で最後の作品にしようかと思っていました。しかし今回レコーディング、MV撮影ともに初めましての方と進めていったのですがお二方ともとても良い方でこのお二人とならまたこれからも作品を残していけたらなと思っております。そんな具合になんだかんだ次の作品のことを考えてしまうのがアーティストの性です。既に頭のなかには新曲も浮かんできてます。形になるかならないかわかりませんがYouTubeの再生回数が一万とかいってたらこんなにたくさん聞いてもらえるならって調子に乗ってまた作っちゃうかもしれません(笑)なので広めるなりたくさん見るなりして応援してやってもらえたら幸いです。それでは賞味期限が切れるまで今作をたくさん聞いてやって下さい!!</p>
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<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 20:55:04 +0900</pubDate>
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<title>夜に駆いてる</title>
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<![CDATA[ ようやく前回ブログに書いた計画の自分が頑張る行程が終了しました<br><br>あとは待つのみです<br><br>待ちきれずに少しTwitterにフライングしてるので気になる方はプロフィールから飛んで聞いてみたらいいんじゃないですかね<br><br>7月中旬にはおおやけに出来ると思いますので<br><br>まあ発表するまでが制作だと思うのでそれまで自分が何をするわけでもないのですが気を引き締めて過ごして参る所存にございます<br><br>ちなみに次の展開としましてはYouTubeにリード曲をupして頃合いを見てカップリングもフルでup出来たらと思います<br><br>前回も書きましたが売れるに越したことはないけどお金儲けが目的じゃないわけで<br><br>ずっと音楽にどっぷりでも、普通に会社に勤めててもなんかしらの感覚が麻痺してくるもんで自分がやってる活動が客観的に見てどうなんだってのもどうせなんかしらが麻痺した人の感想なわけで<br><br>今回やってみて改めて自分の為にやる音楽ってのに気付かされました<br><br>一応今回は多少なりとも聞き手のことを考えての作品になったところもあるので次があるならなんとなく次が自分の中の最高傑作になるような気がしています<br><br>まだまだコロナで色々制限されてますけどしっかり息をしていきましょう
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<pubDate>Sun, 13 Jun 2021 22:52:55 +0900</pubDate>
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<title>朝に書ける</title>
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<![CDATA[ 情報を発信する際にHPがないとやはりなにかと不便ですね<br><br>久々にブログを更新して歌詞が2曲載ってるだけの記事が一番上にあるってのもなんかあれなんで少しお話しておくと久々にレコーディングを計画しておりまして配信限定で新曲をリリースしようかと思っております<br><br>一応デジタルリリースという形を取りますがこれでお金儲けがしたいわけではないのでYouTubeでも公開しようと思いますので聞きたい方はご安心を(もちろん売れるにこしたことはない)<br><br>それに人様に聞かせられるようになるのはまだまだ先の話なのでなんならこの話を忘れて下さい<br><br>そんな中で何故今更このタイミングでデジタルリリースをするのかということについては声を大にしてお話したいのですがまず一つは自分の声です<br><br>よく車の中で鼻唄を歌っているのですが自分の声がなんとなく父親の声に似てきたなと感じることがありまして<br><br>声だけじゃなく容姿も年々老いていってるのを感じますし、これ以上歳を重ねると自分の好ましい歌を自分の声で表現するのは厳しかったり、曲をリリースする時は写真も付き物だと思うので少しでも若いうちにもう１作品リリースしておこうというのが１つの理由です<br><br>そしてもう１つが今までは芸名のkiyuで活動してきたので本名の藤位文志名義で作品を残したいなと思ったのです<br><br>自分でつけた芸名なんですが今更ながらもうkiyuって名乗ったり、kiyuって活動を人様に言うのは賞味期限切れなのかなと<br><br>なので今後も末永く人様に人様に伝えられるよう本名で作品をリリースして世に残そうと思った次第です<br><br>そんなこんなで会社勤めの傍ら色々と準備中です<br><br>平日朝から晩まで働いてる社会人でも出来る活動やってみます
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2021 08:26:07 +0900</pubDate>
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<title>ジェンガ歌詞</title>
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<![CDATA[ 「ジェンガ」<br>溶けた氷が肌寒い部屋<br>前を向いて頑張るって決めた<br>これまでなのかこれからなのか<br>坂は厳しくて<br><br>パパが遊んでくれたジェンガだって<br>崩れるまではずっと続いてく<br>次は誰の番？<br>楽しかったはずなのに<br><br>重なりあった、互い違った<br>一つの形は<br>交わりあって、互い誓って<br>作ったものだけど<br>高く積み上げた理想戻せないだろう<br>崩れていったのは誰のせい？<br><br>一人になった、二人になった<br>選べなかった僕は泣いている<br>いろは覚えて成長したら<br>上手く言えるかな？<br><br>パパが遊んでくれたジェンガなら<br>崩れたってもう一度出来るけど<br>思い出すから<br>そっと隅にしまった<br><br>だけど笑って、時に止まって<br>大人になるけど<br>涙になって、なにかわかって<br>キズイテいくだろう<br>きっと変わらないはずの一つ一つの<br>抜けやすいところを探しながら<br><br>パパが遊んでくれたジェンガでも<br>一人よがりじゃずっと自分の番<br>負けるシナリオ<br>積むも崩すも自分で<br><br>重なりあった、互い違った<br>一つの形は<br>交わりあって、互い誓って<br>作ったものだけど<br>高く積み上げた理想<br>戻せないなら崩さずに<br>次のジェンガは誰の番？<br><br>「モダンシンデレラ」<br>ロマンチックなら大人になって<br>冷めたグラスと愛を片手に<br>メルヘンチックに夢を見るけど<br>馬車に乗れないモダンシンデレラ<br><br>迎えに来てよ王子様<br>それとも今日も舞踏会なの？<br>シャイは理由になんないわ<br>ガラスの靴は落としたはずよ<br><br>AH やっぱ魔法かかった私だけなのね<br>もう門限はないよ 側に居させて<br><br>ロマンチックなら大人になって<br>冷めたグラスと愛を片手に<br>メルヘンチックに夢を見るけど<br>馬車に乗れないモダンシンデレラ<br><br>今日は許してお姉様<br>お掃除くらい後でするから<br>貴方にとって日常な<br>昨日のダンス忘れないから<br><br>AH やっぱ違う住んでる世界遠すぎて<br>そう ミラクルは一度 いい子になるわ<br><br>愛と勇気なら友達だけど<br>優しさはどこ？探しているわ<br>ナイト空気なら派手なドレスで<br>今日も泣けないモダンシンデレラ
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<pubDate>Thu, 25 Mar 2021 23:10:25 +0900</pubDate>
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<title>御挨拶</title>
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<![CDATA[ もう2月に突入していますが今年初投稿<br><br>ってことであけましておめでとうございます<br><br>そう言えば去年長年愛用していたHPが無くなってしまい現在はプロフィールやリンク等をYouTubeの詳細欄にまとめておりますのでよかったら覗いてやって下さい<br><br><a href="https://youtu.be/kFQsZ_qVW_M">https://youtu.be/kFQsZ_qVW_M</a><br><br>それではよいお年を(笑)
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<link>https://ameblo.jp/bunbun-643/entry-12655315161.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2021 01:27:06 +0900</pubDate>
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<title>今年の漢字</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201201/08/bunbun-643/cc/e8/j/o0734073414859764320.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201201/08/bunbun-643/cc/e8/j/o0734073414859764320.jpg"></a><br><br>今年もそろそろ終わるみたいなんで毎年やってる一年を漢字一字で表すとってのを考えてみました<br><br>藤位文志の2020年を表す漢字は…<br><br>「引」です<br><br>まず今年に入ってすぐフォークリフトの免許を取りに行きました<br><br>運送会社で働いていて荷物を積む側のお仕事をずっとしていたのですが、リフトの免許を取り積んだ荷物を引くようにもなり、働き方の幅が広がったなって思います<br><br>そして3月には引っ越しをしました<br><br>岡山市内に来て3月で一年だったんですが諸事情で引っ越しまして、新生活をスタートさせたのも今年でしたね<br><br>あと年々変態度合いが進んでましてエッチなビデオでしか見ないようなセクシーランジェリーを着てほしい願望が出てきてドン引きされているのではないかと思います←<br><br>そんなこんなで色々と「引」な一年でしたが性格的には一歩も引かないところもあって周囲を困らせることもあったかと思うので来年は一歩引いて物事を考えていければと思います<br><br>それでは少し早いですがよいお年を
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<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 08:29:36 +0900</pubDate>
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<title>指導始動獅童</title>
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<![CDATA[ 最近ようやくブログのブリッジも固まって個人的には更新もしやすくなった今日この頃<br><br>ちなみに今でこそ自分から進んでブログを書いたり、歌詞を書いたり、言葉や文章を生業にしているが実は学生時代に一番不得意な教科は国語だった<br><br>きっと数学のように式を解いて答えを出すものではなかったり、感性が人とズレているためテストの点がふるわなかったというのが苦手だった原因だろう<br><br>そんな国語が苦手な藤位少年にとって俳句や川柳を考えて発表する的な授業は地獄だった<br><br>しかし中学校の頃の先生はそういう生徒の気持ちを察してか、生徒に川柳を書かせ、集めたものを誰が書いたか言わずに先生が読むと言うスタイルをとってくれていた<br><br>そんなある日、その授業の中で先生が俺が書いた川柳を読んだ<br><br>するとクラス中から大絶賛されてしまい、先生もこれはめちゃくちゃいい川柳だと思うと長々絶賛し始めた<br><br>正直中学生の藤位少年はとても恥ずかしく早くこの時間終わってくれないかなと思っていたら先生が「これ誰が書いた言ってもいいかな??」と俺の方を向いて聞いてきた<br><br>絶対に勘弁してほしいと思ったので先生と目が合ったまま思わず首を横に振ってしまった<br><br>すると先生は「今これを書いた人が首を振ったから誰が書いたかは先生だけの秘密にしとくわ～」と無事に公表されることなく授業を終えた<br><br>だがしかし!!<br><br>首振ってしまったせいで自分より席が後ろの人にはバレてしまっていたようで休み時間一人の女の子に話し掛けられてしまった<br><br>「さっきの川柳書いたの藤位くんでしょ??私首横に振るの見てたよ」<br><br>今の自分ならバレたくないとしてもいくらでも上手にやり過ごせるのだが藤位少年はただその子に「シーッ!!」と人差し指を顔の前に立てただけで会話を終わらせてしまった<br><br>今思えばそこで自分が書いたことを認めていればその女の子から「藤位くんってすごく文才があるのね、大好き」っと愛の告白をされたんじゃないかぐらい妄想が働く<br><br>きっと今の自分なら「さっきは首を横に振っちゃったけど、今度は君とベッドで腰を振っちゃおうかな」ぐらいなことを言えているだろう<br><br>もしあの時そう言っていたら…<br><br>きっと変態ポエムってあだ名がついただろう←<br><br>陰キャラは襟も立てなければ、波風も立てません<br><br>今日はこの辺りで
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<link>https://ameblo.jp/bunbun-643/entry-12628551255.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 20:38:18 +0900</pubDate>
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