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<title>buncho1016のブログ</title>
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<title>DVから抜け出せない心理</title>
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<![CDATA[ DVを受けているのになかなか抜け出せない人がいます。<div><br></div><div>要因として</div><div><br></div><div>1つが暴力の連鎖です。アダルトチルドレンという言葉を聞いたことがあるでしょうか。加害者自身が子供の時に被害者であった。つまり子供の時に両親間で暴力があった場合です。抑圧されて育った子は大人になっていくにつれて感情の調節ができなくなり不安や怒りが抑えられなくなるのです。一種の発達障害だとも言われています。断れない、言うことを聞いてくれる相手を探し抑圧するのです。</div><div>そしてまたDV被害者に関してもアダルトチルドレンであることが多くあるようです。相手に嫌われたくない、もっと私が頑張れば彼も喜んでくれる、大切にしてくれるはずと。偏った思考を持つのです。</div><div><br></div><div>こうして共依存関係になります。</div><div>共依存となってはお互いが求めあっているような状態なので周りがいくら引き離そうとしても難しいでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>抜け出すには自分がアダルトチルドレンなのだと認知すること。心の傷と向き合うこと。自分自身で自分を認めてあげること。連鎖を断ち切り幸せになるんだという本人の強い意志が必要なのです。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12361883720.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 21:58:31 +0900</pubDate>
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<title>今DVを受けている方へ</title>
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<![CDATA[ <div>インフルエンザにかかり久々の連休です。</div><div>今のうちにどんどん投稿しておこうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一時ニュースで警察へ被害者が相談していたのにもかかわらず相手にしてもらえず殺害されてしまったなんて言う事件が報道されていた時期がありましたね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">2000年に起きた桶川ストーカー殺人事件は覚えてる方がいるのではないでしょうか。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">現在はこの事件が起こったことによってストーカー規制法ができ今では罰則がさだめられています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今回のDVの件で私ははじめて警察の方とお話する機会があり</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">警察の方には本当に良くしていただきました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">速やかに裁判所にかけあって接近禁止命令だしていただくことが出来ましたし、110番システムというものがあるのですが110番すると登録した住所に速やかに来てもらえるというものに登録してもらうことも出来ました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">出来るだけ証拠をかき集めて刑を重くすることも約束して下さいました。</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ここで感じたのが助けの手を指しのてくれる人はたくさん居るんだなということでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">DVシェルターであったり、都道府県によって電話でのDvに関する相談を受け付けているところがあります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">もし今DVを受けている方、たいそうなことではないとは思わず、周りに迷惑をかけると思わず、命とこの先のあなたの人生を守るためにも頼ってみてください。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私は新しい人生を掴みポジティブな自分に少し取り戻せました。</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">後押しになれば幸いです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12361396802.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2018 00:27:14 +0900</pubDate>
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<title>DVの後遺症を克服した方法2</title>
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<![CDATA[ <div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">元々わたしは反抗期の延長と言いますか、父親への嫌悪感がなかなか抜けず、折り合いが良くありませんでした。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">父親の性格として多少人の気持ちを無視した発言をするところもあってそこに反発していました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今回の件に関しても怪我を負っている私に｢お前が見る目がないからこんな目にあってるんじゃないか｣と言った顔が忘れられません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">父親のこの発言で非常にくるしみました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">やっぱりわたしは家族の足を引っぱって迷惑をかけることしか出来ないんだと。話すこともご飯を食べることも罪なような気がしました。それからは母が腫れ物に触るかのように話しかけて来るときもいつかは見放される。消えてしまいたい。そう考えるようになりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これも今冷静に考えれば</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">父親の性格だ、疲れてそういう言葉も出るだろう。母親はただただ心配してくれているのだと分かるのですが、当時はわたしも抑うつ状態でありそういう思考は持てませんでした。</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">しかし過ぎた時間と休息と新しい生活によって、今では父親の対応も子に世間の厳しさを教えるための姿勢なのかなと今では思うようになれました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">改めてストレスとの向き合い方、ネガティブな思考との付き合い方を考えさせられました。</span></div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12361394987.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 23:46:38 +0900</pubDate>
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<title>DVの後遺症を克服した方法</title>
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<![CDATA[ タイトルにほ克服したとありますが正直な話、フラッシュバックに関しては環境の変化で復活することがあります。<div>正しくは寛解したと言うべきでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>まずはゆっくりと休むことです。</div><div>私がこれをできたのは彼が今回の件で2回逮捕されていたからです。つまり再逮捕という形で長い間拘束されていたからです。その期間彼は拘置所にいました。それでも最初は拘置所から暴れて出てくるんじゃないのか、眠ろうとするとき窓の外に彼がいるのではないか、家に侵入してきて刺殺されるんじゃないかと怯えていました。しかし、警察の刑事さんからも｢あなたに連絡せずに出てくることはないから大丈夫。安心して。｣とはっきりと言っていただけた言葉によって安心できました。徐々に夜眠れるようになりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして次は裁判が終わり彼が拘置所から出てくる前に、慣れ親しんだ街を離れました。</div><div>なぜなら彼は執行猶予がついたため刑務所に入る訳では無いからです。</div><div>ということは元の土地で暮らしていてはまた被害に遭う可能性がありました。</div><div><br></div><div>実際これはかなり負担の大きいことだと思います。ある程度貯蓄があったため出来たことだと思います。あと子供が出来たりはしなかったことだと思います。彼の行動は実際子供が出来てしまう恐れもありました。しかしこのまま子供が出来てはたまらないと思い、隠れて毎日低用量ピルを飲んでいました。</div><div><br></div><div>そのお陰で比較的早くDVによる後遺症から早く脱出することが出来たのだろうと思います。</div><div><br></div><div>明らかな原因がわかっている抑うつ状態であれば環境を変えて、物理的に原因から離れるのも手かも知れません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この二つでわたしはかなり症状が改善されました。</div><div>全員には当てはまらないとは思います。</div><div><br></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">しかし人生80歳まで生きるのが当たり前の時代になりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これから先の人生をどう生きようかと思った時、周りの後押しがあったこともあり行動を起こすべきだと思えました。</span></div></div><div>金銭的に厳しかったり、お子さんがいたり、そう簡単にやめれない仕事で忙しかったりすることもあるでしょう<br></div><div>しかしこうゆう方法で呪縛から逃れられた人もいることを知って欲しいです。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12361378509.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 22:40:51 +0900</pubDate>
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<title>DVを受けた後の後遺症</title>
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<![CDATA[ DV＝<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">配偶者や恋人など親密な関係にある、又はあった者から振るわれる暴力</span><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">日本ではこう定義されています。</span></div></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">DVにもいくつか種類があることは一般的によく知られてきていることかと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">身体的暴力</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">精神的暴力</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">社会的暴力</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">経済的暴力</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">私に関しては経済的暴力以外はすべて該当していました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">・殴る蹴る首を絞めるなどの身体的暴力</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">・些細な言い合いになると問答無用で殴る素振りを見せ100%お前が悪いといい続けられた精神的暴力</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">・実家に帰ることや友人と会うことを禁じられたことによる社会的暴力</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">多分ネットで検索するといっぱい詳しく出てきますので1度調べてみてくださいね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br></div><div><br></div><div>暴力を受けていた当時も十分に辛かったのですが、私としては後遺症の方が恐ろしかったです。</div><div>具体的にどんなものだったかと言うと</div><div><br></div><div>フラッシュバックがその1つです。</div><div>街を歩いていると突然待ち伏せされていたことを思い出すのです。街を歩く時は帽子と日傘を指して小さくなって歩いていました。傍から見たら私の方が危なそうですよね笑笑</div><div>あとは夢に出てきて冷や汗かいて飛び起きることが続いたり。</div><div>当時彼の捕まる所をわたしは見ていたのでパトカーを見るとパニックになる。</div><div>これらはなかなか長く続く後遺症です。</div><div><br></div><div>あと1つ抑うつ状態になることです。</div><div>食欲がなくなる、眠れない。</div><div>被害妄想、微小妄想などです。</div><div>家族に迷惑しか掛けていない死んでしまいたい、</div><div>足でまといだと思われているに違いない、自分が底辺の人間だからこんな目にあうんだ</div><div>などと日々思い続けました。</div><div><br></div><div>これはいちばんきつかったです。</div><div>これをどう克服したかを次に書きたいと思います。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12361315485.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 19:05:04 +0900</pubDate>
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<title>新しい生活</title>
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<![CDATA[ 過去を話した彼は複雑な顔をしていました。<div>｢なんであんたがそんな思いせなあかんのや｣</div><div>とだけ言って手を強く握ってくれました。</div><div>その後</div><div>｢大切にするよ。｣とだけって言ってくれました。</div><div><br></div><div>腫れ物に触るかのようになる訳でもなく、怒りを露わにするわけでもなく。ただそう言ってくれたんです。</div><div><br></div><div>その彼とは今もお付き合いをしていますが日々大切にされるってこうゆう事なんやなと噛み締めています。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12361035836.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2018 18:22:27 +0900</pubDate>
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<title>刑事裁判を終えて</title>
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<![CDATA[ <div>どうも！</div><div>熱が出て関節が痛いと思ったらインフルエンザにかかっていました。</div><div>インフルエンザにかかったことによって年休消化出来る(b｀&gt;▽&lt;´)-bｲｴｰｲ☆゛</div><div>ちなみに熱が出てぼーっとしますが予防注射を打っていたからかそこまでしんどくないのです。</div><div>皆様は体調管理気をつけてくださいね。</div><div>ではでは、、、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>裁判が終わりました。<div>私の方は県外の方に引越しをし、早々に就活。</div><div>無事に就職先が見つかりました。</div><div>車に関しては、元彼にイタズラをされたことや、引越し先が便利のいい土地なこともあり処分しました。</div><div>あとは仕事していた時の貯金を切り崩し生活を整えなんとか数カ月で新しい生活を始めることが出来ました。</div><div><br><div>彼に関しては数カ月拘置所に拘束されていました。会社の方は私が上司に相談したことが引き金になったのか逮捕される前に自己退職をせまられ退職したようです。その後は分かりません。</div></div><div><br></div><div>あれから縁があって彼氏が出来ました。</div><div>まだ前向きになりきれていない時でした。</div><div>堪えられずに彼に話しましたが最初はそんな男を選ぶ私は難アリだと思われて距離を置かれるのではないかと思いました。実際に父親にも｢あんな男を選ぶということはお前に問題があるんじゃないのか。｣と言われていました。あー私って幸せになれないのかな。とその時は本気で落ち込みました。両親や友達、職場の方にもにも迷惑しか掛けていない、消えてなくなりたいとさえ思いました。<br></div><div>街を歩くだけで彼がまた凶器をもって追いかけてくるのではないか、両親にはお荷物だと思われているなどと毎日悲観的になっていました。</div><div>非常につらかったです。</div><div>体重も減りました。</div><div>20代でしたが、顔も頬がこけてしまい新しい職場でも｢30歳くらいだと思ってた。｣などと言われる始末でした。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2018 17:41:30 +0900</pubDate>
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<title>彼から暴力を受けて6</title>
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<![CDATA[ <div>なかなか長編になりましたが</div>結果としては彼を刑事裁判で訴えることになりました。<div>執行猶予つきの禁固刑、保護観察付きという判決となりました。</div><div>少しながら示談金も貰いました。</div><div><br></div><div>この結果については正直ガッカリもしました。</div><div>結局こちらは職場もやめざる負えなくなり(居場所がわれるので)、住むところも変わることになり、友人とも遠距離になり新しい土地に馴染むまでかなりの精神的ダメージを与えられました。</div><div>しかしそもそも私があんなのに引っかかったから悪かったんだと。気力も尽きたしもうここら辺で手を打って次に進むんだと気持ちに折り合いを付けることにしました。</div><div>しかしこのもやもやとはしばらく付き合うこととなりました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12360618275.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2018 01:48:04 +0900</pubDate>
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<title>彼から暴力を受けて5</title>
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<![CDATA[ 彼に接近禁止令が出されてしばらくは何も無い日々が続きました。<div><br><div>数カ月後、心にもゆとりな戻りつつありました。</div><div>新しい生活をはじめなくてはと思えるようになってきた所でした。</div><div>最初の方は男友達や両親にお願いして1人での外出を控えていましたがずっとそのままで過ごすこともできませんしね。</div><div><br></div><div>ある日家に帰ってきたところ彼が待ち伏せしていたのです。</div><div>幸い彼に気づかれる前に避難。</div><div>スグに110番し警察到着。</div><div>彼はお縄になりました。</div><div><br></div><div>その後の取り調べで彼はスタンガンと縄を所持していたことが分かりました。しかも自分で感電しないように空き缶を服の中に仕込んでいました。もちろんスタンガンには電池が入っていました。</div></div><div>詳しいことは警察の方からも話していただけませんでしたが十分な恐怖を与えられました。</div><div>そのスタンガンや縄で気絶させてどうしようとしていたのか。考えただけでもリアルに震え上がりました。人生ではじめて恐怖を噛み締めた時でした。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12360617376.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2018 01:34:10 +0900</pubDate>
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<title>彼から暴力を受けて4</title>
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<![CDATA[ 警察へ事前に電話をして相談しに行ったためか女性スタッフが対応してくれました。<div>私1人と婦警さん2人で話をすることになったのですが、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">話しやすいように配慮して頂けたんだろうと思いましたが</span>その場で事実をそのまま話すことが出来なかったんです。</div><div><br></div><div>何故だろうか考えましたが、自分に非があるという気持ちが強かったというのが1番だと思いました。こんな男を選んでしまった馬鹿な私のために忙しい警察の方を動かすようなことをしてしまって良いのか。痴話喧嘩に付き合ってられないと思われないかなど色々な考えが巡り100%を話せずに帰ってしまいました。</div><div><br></div><div>その場では危険とは判断されず、相手には接近禁止命令が出され両親を呼び出し監督するよう注意してくださることとなりその日は一旦帰ることとなりました。</div>
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<link>https://ameblo.jp/buncho1016/entry-12359235779.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2018 22:55:12 +0900</pubDate>
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