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<title>bunny123さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>そして、それは突然再び始まりました…</title>
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<![CDATA[ オシャレをして、昼間出掛けたり…<br><br>今まで、筋トレやランニングしてからなので、、お風呂は深夜に入っていた主人。<br>突然、私が言わなくても、自らさっさとお風呂に入り、晩出掛けるようになりました。<br><br>そして、帰りは朝。<br><br>初めは、子ども達が起きる前だったのが、昨日は昼前でした。<br><br>小学生の娘は、パパの異変に、もう何もかも気づいてしまってるみたいです。<br><br>ママが幸せになれるように、選べばいいよ。と、ボソッと言って部屋へ行ってしまった娘…<br>ほんまに心配かけてゴメンネ(:_;)<br><br><br>最近主人が出掛けてしまった後、２歳の娘にさえ分かってしまうほど、私の顔色が変わっているみたいです。<br>普通にしてるつもりなんですが、「ママ～！どうちたん？」と不安気な顔で私をヨシヨシしてくれ、抱きしめてくれます(T_T)<br><br>本当にダメな母親です。<br><br><br><br><br>今回は幸せだった期間が長かったのと…<br><br><br>彼女と会えなかった時に、彼女のお誕生日があったようです。<br>それを遅れてでも、きちんと、お祝いしてあげた主人。<br>昨年は、香水。<br>今年は私が欲しいと数日前に言っていた美容器具（どんなのを買ったのかは知りませんが）。<br>私は薬局のポイントを必死に貯めて交換しようと思ってる美容器具。<br>羨ましいです。<br><br>私のお誕生日。 <br>昨年、お祝いメールはくれましたが、当日帰ってはくれませんでした。<br>今年はメールさえなく、でも一応当日帰ってはきてくれました。<br><br><br>一番辛いのは、私が小学生の頃から大好きな大切なケーキ屋さんで、昨年も今年もケーキを買ってあげている事。<br><br>昨年は主人の両親がケーキを買って下さいました。<br>今年はケーキは、無しでした。<br><br><br><br>もう私が生まれた事さえ、否定されているかのような気分でした。<br><br><br><br>今日も、お昼からオシャレをして出掛けて行きました。<br><br>もう晩御飯が出来た頃、飯いらん。とメールが来ました。<br><br><br><br><br>そんな主人ですが、主人なりに悩んではいるみたいです。<br><br>朝、帰宅した後、物凄い酷い顔で、死んだように眠ります。<br><br>せっかく、イキイキとした顔が戻ってきたのに…<br>また逆戻りです。<br><br><br>メールで心配しなくていい。とくれました。<br><br><br>私にしたら、何をどう心配しなくていいのか全く理解できませんが(*_*)<br><br><br><br>今日、朝ハグを求めたら、そのまま抱っこしてくれました。<br><br>甘えついでに、パパのフレンチトーストが食べたい(＃^.^＃)とお願いしてみました。<br><br>実は、朝帰りが始まった頃、申し訳ない気持ちからと、食器を洗ってくれたり、子ども達に朝お弁当を作ってくれたり…<br>それと一緒に私にもフレンチトーストを作ってくれたんです！<br><br>今日お願いしたら、作ってくれました(^O^)美味しかったです！<br><br><br><br><br>正直、今の気持ちは、複雑です。<br><br><br>だから、このブログも、本当にめちゃくちゃだなぁ…と自分で反省しています。<br><br><br><br><br>本当に読みにくいし、伝わりづらいブログですみません。<br><br><br><br>最後まで、読んで下さってた方がいらっしゃったら、本当にありがとうございました！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11345380061.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 19:28:00 +0900</pubDate>
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<title>本当に幸せだった１ヶ月</title>
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<![CDATA[ ７月末、主人が倒れました。<br>２度目でした。<br><br>仕事の過労もあるけれど、色々な心労もあったのでしょう。<br><br>本当に別人のように、無表情。<br><br>一言、誰にも逢いたくない。と…<br><br><br>そして、毎日家にこもる日々が続きました。<br><br>一生懸命に私が出来る事をして、支えました。<br><br>食事も少しずつ取れるようになり、会話も、笑顔も、少しずつ戻りました。<br><br>だけど、仕事場へは行きたくない。と…<br>職を失いました。<br><br><br>だけど、毎日主人が側に居る安心感を噛み締めていました。<br>こんな当たり前な事が、こんなにも幸せであると感じられる事。<br><br>子ども達に対しても、浮気前の時に戻ったように、叱る時も、ただ怒鳴るだけじゃなく、愛情を持って叱る姿が見られるようになりました。<br><br><br><br>そして、何より、本当に連絡を取っていないようで、出掛ける事が無くなりました。<br><br><br><br><br>本当に今度こそ、終わったのかなぁ…<br>と、職を失うという大きな代償はあったけど、これからの私達家族の幸せを考えれば、なんくるないさぁ♪みたいなo(^-^)o<br>そんな幸せに満たされた気持ちでいました。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11345145902.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 14:46:00 +0900</pubDate>
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<title>美味い(o^～^o)</title>
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<![CDATA[ 先日、大好きなブロガーさんの一人じゆーりーさんが、blogにアップされていたピッカータ♪<br><br><br>めちゃくちゃ美味しそうだったので、作ってみました！<br><br><br>私も小麦粉を付けてました。<br>でもね、パン粉をつけるんです(゜▽゜)<br><br>鶏胸肉なのに、しっとり～♪かつ、フワフワ～(＃^.^＃)<br><br>そして、またソースがめちゃくちゃ美味しかったです！！<br><br><br>家族にも大好評＼＾o＾／<br><br>下のちびっ子二人は取り合いでしたf^_^;<br><br><br>主人も、「美味い(o^～^o)」と言ってバクバク♪<br><br><br><br>素敵なレシピ、載せて下さってありがとうございました(^人^)<br><br><br><br><br><br>そして、プリンは、一番上の娘がお友達のお誕生日にあげたい！と、一緒に作りました♪<br><br>久しぶりに作りましたが、やっぱり手作りっていいですね！<br><br><br>家族みんな美味しい(^～^)って、笑顔がいっぱいでした( ^^)Y☆Y(^^ )<br><br><br>主人の実家に、おすそ分けしたら、お母様から電話があり、「美味しくてペロッと食べてしまって、お父さんがまだ食べたい！って言ってるんやけど、まだあるかなぁ？」と嬉しい電話頂きました(^_-)-☆<br><br><br><br>今度ピッカータもおすそ分けしてみようかなo(^-^)o<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120721/12/bunny123/0e/62/j/o0800106712090432842.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120721/12/bunny123/0e/62/j/t02200293_0800106712090432842.jpg" alt="bunny123さんのﾌﾞﾛｸﾞ-120714_2002411.jpg" width="220" height="293"></a><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120724/11/bunny123/86/1b/j/o0480085412095827046.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120724/11/bunny123/86/1b/j/t02200391_0480085412095827046.jpg" alt="bunny123さんのﾌﾞﾛｸﾞ-120724_111625.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11310521184.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 11:17:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい家族</title>
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<![CDATA[ 我が家に、家族が増えました♪<br><br><br>アメリカンショートヘアの子猫ちゃん！<br>まだ、生まれて３ヶ月ほど。<br>そして、我が家に来て１ヶ月が過ぎました！<br><br><br><br>以前から、ペットが欲しい！とは言っていたけど、我が家は狭いし、子どもも小さいし…<br><br><br>でも、いつからか主人がよく家族で買い物へ出掛けた時に、、頻繁にペットショップ巡りに連れて行ってくれるようになりました。<br><br>その日もたまたま入ったペットショップで…<br><br>いつもは、ちょっぴりおっかなビックリで触れ合う真ん中の息子なんですが、自分から撫で撫で…<br>なんと次は抱っこしたい！と言ったんです(☆＿☆)<br><br>抱っこした息子は満面の笑みo(^-^)o<br><br>そして、一番上と下の娘も、とっても気に入り、すごく可愛いがっていました！<br><br>何より、犬派の私も、一目惚れするほどの可愛さ(＃^.^＃)<br>それと、お誕生日が私と一日違いというのも何だかとっても縁を感じちゃいました＼＾o＾／<br><br><br>主人を見ると、ニヤリッ(^_-)-☆<br><br><br>「ええんちゃう？ 後はママに任せるわ♪」<br><br><br>めちゃくちゃ悩んだけど、近所のお店ではなかったので、なかなか来れないし、次来た時に居なかったら(&gt;_&lt;)…と考えると(T_T)<br><br><br><br>という訳で、決めました♪<br><br><br>主人が、「〇〇〇（一番上の娘）とママに、お誕生日プレゼントやな♪」だそうですf^_^;<br><br><br><br>大事に大事に、育てますo(^-^)o<br><br><br><br><br><br>名前は、一番上の娘が命名したんですが、コロンと言います！<br><br><br><br><br><br>我が家の癒し系です(＃^.^＃)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120724/10/bunny123/91/22/j/o0480085412095776765.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120724/10/bunny123/91/22/j/t02200391_0480085412095776765.jpg" alt="bunny123さんのﾌﾞﾛｸﾞ-120618_161247.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 10:33:09 +0900</pubDate>
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<title>ステキな週末</title>
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<![CDATA[ 週末、子ども達が通う保育所のお祭りがありました♪<br><br><br>一応主人には、始まる時間を伝えようと、時間を言うと、笑顔で「りょうか～い(^O^)」と言ってくれました。<br><br>ドキドキしながら、待っていました。<br><br>始まる時間の１時間くらい前まだ帰って来なかったので、電話してみました。が電話は出ず…<br><br>私はちょっと用事で出かけました。<br><br>用事も終わり、もう一度電話すると、もう家に帰ってるとの事♪<br><br><br>そして、保育所へ来てくれました！<br><br><br>本当に、はたから見れば幸せな家族だったと思います♪<br><br>そして、私も充分幸せだなぁと感じられました(＃^.^＃)<br><br><br>少し私が保育所のお手伝いに行った時も、しっかり子ども達を見ててくれました！<br>本当に有り難かったし、嬉しかったなぁ♪<br><br><br><br>お祭りも終わり、保育所を出て、晩御飯を主人のお母様から有り難い事にお誘いを受けていたので、主人に伝えたのですが、「俺はいいわ。」と…<br>お正月に少し色々あり、主人は実家を遠ざかけるようになり、ご両親と口もほとんどきかなくなりました。<br>やっぱりダメか…<br><br>実家に行く途中、真ん中の息子は、「パパとお家に帰りたい」と半ベソ(:_;)<br>とりあえず、実家まで一緒に送ってくれました。が、また玄関の所で、一番下の娘が、「パパも行こう」と半ベソ(:_;)<br>渋々、上がる事に(^_-)-☆<br><br>私は心の中で、子ども達よ！グッジョブ(゜▽゜)<br><br><br>主人のご両親も久しぶりの息子の帰宅に、何だか嬉しいそうで、私も、とっても嬉しかったです！<br><br><br>みんなで食卓を囲み♪<br>お恥ずかしいですが、何だかウルウルしちゃいました(T^T)<br><br>最後、主人は寝てしまい、声をかけても…<br>だったので、お母様が、「もう先に帰り～！（我が家までとっても近いので）起きたら勝手に帰るから大丈夫！」と言ってもらえたので、先に帰ってきました。<br><br>しばらくすると、主人も帰宅♪<br><br>「寝てた～(&gt;_&lt;)」と、まだ寝ぼけたまま、「お布団敷いてるよ～♪」と言うと、そのままお布団へ(∪o∪)。。。<br><br><br><br>朝起きて、主人の方を見ると（最近隣で寝ています♪）、もう起きていました。<br><br>「昨日俺何時に寝た～？」ときくので、<br>「実家では９時頃やったかなぁ(^_-)-☆」と言うと、<br>「よう寝た～♪」と言って、ギュ～ッと抱きしめてくれました(＃^.^＃)<br><br><br><br><br>今日も、あっ、日付が変わっているので昨日ですねf^_^;<br>一日私や子ども達の為に気をかけてくれる主人に嬉しく思い、穏やかに幸せに過ごせました。<br><br><br><br>お風呂を済ませた後、明日の仕事の準備があるからと、出かけて行きました。<br><br>仕方ないですよね。<br>週末ずっと私達と居たんですもの。<br><br><br><br>主人が体を壊さない事だけ願っています(^人^)<br><br><br>おやすみなさい(σω-)｡оﾟ
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11309515851.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 02:05:51 +0900</pubDate>
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<title>本当の理由…</title>
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<![CDATA[ 以前、消えてしまいたい…と思い詰めていた本当の理由。<br><br><br><br>もう、お恥ずかしいです。<br><br><br>浮気している事を、主人の携帯で知ってしまってから、見たって良い事なんて無い…と見ずに過ごしていた私。<br><br><br><br>でも、その頃、もしかして本当に終わってるかも(゜▽゜)と、安心したい一心で、今まで我慢していたのに、見ちゃったんです…<br><br>皆さん、お気づきの通り…私にとっては残酷な結果でした。<br><br>私が終わったかも？！と感じた３、４日程は確かに連絡を全く取っていませんでした。でもそれは主人が相手の気を引く為のただの作戦でしかなかったみたいです。<br><br><br>昼も夜も会ってるみたいです。<br><br>だから、私に電話やメールが、急に減ったんだ…と理解できました。<br><br>そして、私とは話し合いをしていると、相手に言ってるみたいです。<br><br>話し合いなんて、一度もした事ありません。<br><br>私は、家庭を守り、主人の為に尽くしています。<br><br><br><br>メールで、私の事を抱く気になれない…とありました。<br>そして、極めつけは、写メとムービー…<br>絶対見てはいけない物でした。<br><br><br>写メは、二人のキスしてる所でした。<br><br>私も若い頃は、撮った事がありますが、もう結婚して１１年。さすがにそんな写メ撮りません…<br><br><br>そして、ムービーは…<br><br>二人がキスや、服は着ていますが愛撫をし始める物。<br><br>もう一つは、〇ェラしている所。<br><br><br>もうね。<br>私、本当に生きていたくない…って思いました。<br><br>しばらくは、本当に息をするのが辛かった。<br><br>でも、子ども達が居るから、こうして、まだ私生きていられてます。<br><br><br><br>やっぱり同じ生きるなら、楽しく過ごしたい！<br>考え方を変えよう！<br><br><br><br>以前何かの番組で、ガナルカナルタカさんの奥様が、旦那様が外でやってきても（こんな言い方ではなかったかもしれません）、腹立つ事はありません。だって、私は主人とそういう事していないから。」<br><br>何だか、す～っと私の中に入ってきました。<br><br><br>それと、もう一つは、今年の春頃に出会う事ができた、ゆっちさんのblog。一気にファンになり、メルマガ登録しちゃいました。<br><br>そして、送られてきたメルマガは、何も知らない私は、とっても勉強になりました。<br><br>その中で、〇ックスについて。<br>夫婦だからといって、パートナーとだけすべき！という考えを手放してみる！<br>これは、常識的には、いけない事だし、私もそう思っていた。<br>だから、ほぼ毎日外でやってくる主人が許せなかった。何故私じゃダメなの？と、言葉にはしなくても、きっとにじみ出ていたんだろうなぁ…<br><br>考えてみれば、嫁は離婚さえしなければ、いつでも抱ける。<br>でも、浮気相手とは、別れてしまえば、抱けなくなる。そう考えたら、私がもし男だったら、そうするだろうなぁ…<br><br>そして、私自身、主人とだけしかしてはいけない！という考えを少し手放してみました。<br><br>そしたら、少し心が軽くなりました。<br>それと同時に、ほんのちょっぴりモテ期が(＃^.^＃)<br>今は、主人の事がまだ大好きなので、主人以外の人とするつもりはありませんが、もし主人より心奪われる相手が現れたなら、それも一つの選択なのかなぁ…と、少しワクワク♪<br><br><br><br><br>今少し心配な事は、もし、主人と〇ックスする時がきて、私は受け入れられるんだろうか…<br><br>今辛うじて、キスやハグは大丈夫です。<br><br><br><br>そう考えたら、今私にとったら、心も体も癒している大事な期間なのかもしれませんね。<br><br><br><br>自分を大切にしなくちゃ！ですね♪<br><br><br><br><br>それにしても、お相手は、主人とどうなりたいんだろう。<br>以前バレた時、私に、私達の幸せを心から願っている。とメールをくれた。<br>その時のメールで、何年も結婚生活が破綻していると聞いていました。私も騙されていました。みたいな事書いてあったなぁ…<br><br>今改めて考えてみると、我が家の末っ子は２歳。そして、破綻している割には、逢いたい時に逢えないのに、何故気がつかないんだろう…<br><br>それは、今もそう。<br><br>きっと、また、彼女は、離婚の話し合いをしていると聞いていたので…と言うんだろうな。<br><br>でも、そもそも離婚していない相手とお付き合いするという事は、紛れもなく不倫ではないだろうか…<br><br>何故そこに気がつかないんだろう…<br><br>そういえば、浮気が始まった頃のメールで、彼女は不倫は初めてじゃないと書いてたなぁ。<br>その時は、お金や物は沢山もらっていたけど、心は満たされなかった。みたいな感じだったかな…<br><br>確かに主人は、お金は持っていないけど、毎日逢いに行っていたからなんでしょうね。<br>て、今も継続中だった(-.-;)<br><br><br><br>あっ、随分話が逸れてしまいました。<br>すみません(&gt;_&lt;)<br><br><br><br><br>何はともあれ、私、もっと強くなります！<br><br>頑張ります！<br><br><br>自分磨きをして、キラキラ輝く女性目指して、<br><br>ファイトだぁ～～(^O^)/<br><br><br><br><br><br>何だか、本当めちゃくちゃな文章で、すみません！<br><br><br>もし、最後まで、読んで下さった方がいらっしゃったのなら、ありがとうございました(^人^)<br><br><br><br>もう、こんな時間…<br><br>まだ主人は帰ってきていませんが…f^_^;<br><br>こうして、自分の時間が持てた事に感謝して…<br><br>おやすみなさい(σω-)｡оﾟ<br>
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11307808657.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 00:31:45 +0900</pubDate>
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<title>玉砕</title>
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<![CDATA[ 大切な日<br><br>それは、主人に告白され、付き合う事になった日。<br><br>そして、５年お付き合いし、式を挙げた日。<br><br><br><br>そんな大切な日。<br><br><br>でも主人にとっては、そうじゃなくなってしまったのかな。<br><br><br>土曜日なので、仕事はお昼に終わり、遅くても夕方には帰宅できるはず…<br><br>でも主人が帰宅したのは、日付が変わってからでした。<br><br>いくら遅くても、夕飯までには帰ってきて欲しかった。<br><br>あはは…<br>何だかもう笑っちゃいますよね。<br><br><br><br>でも、一応帰宅した主人…ただいま！と、寝ている私に毎日キスしてくれます。<br>その日も。<br>「おかえり。日付変わってしまったな…」と私が言うと、「おめでとう」だって…<br>めでたいのかなf^_^;<br><br><br>もう、いつまでも、落ち込んで、泣いてばかりは、バカらしい…<br><br>ポジティブに…ねo(^-^)o<br><br><br>ちょっと拗ねてみたけど、キレられたらバカみたいなので、<br>「パパの大好きなチョコシフォン焼いて待っててん(&gt;_&lt;)」と可愛く抱き着いてみました(^_-)-☆<br><br>ギュッと抱きしめてくれました。<br><br><br>その後シフォンケーキ、美味い！美味い(o^～^o)って食べてくれました。<br><br><br><br>とりあえず、考え方一つで、最悪な気分にはならずに済みました(-.-;)<br><br><br>そんなこんなな、結婚記念日でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11307694638.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 22:27:38 +0900</pubDate>
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<title>七夕さま…そして大切な日</title>
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<![CDATA[ すっかりご無沙汰してしまいすみません(&gt;_&lt;)<br><br>そして、心配して頂いて、コメントも頂いていたのに、返す事が出来ず、本当にごめんなさいm(__)m<br><br><br>やっと、気持ちを上げられるようになりましたo(^-^)o<br>ありがとうございます！<br><br>本当に色々あったんですが、また少しずつ、整理して書いていけたらいいなぁ…と思っています。<br><br><br><br>今日は、七夕さまですね！<br>私…毎年とてもウキウキする一日なんです♪<br><br>それは、もう１６年前。<br>私がまだ高校生だった頃。たまたまだったけど、その日が、とても大切な日に変わりました♪<br><br><br>だから、彦星さまと、織り姫さまが、年に一度会えるこの日。<br>なんか、すごく応援したくなります！<br>晴れなら、天の川を渡って、会えるのに…<br>雨だと会えないんだ…<br>なので、晴れますように☆ミと毎年お願いしていました。<br><br>でも、違ったんです！<br><br>雨でも、二人は会えるんですって＼＾o＾／<br><br>先日、娘が借りてきた絵本を読み、初めて、その事を知りました。<br>雨の時は、カササギ達が橋を作って、天の川を渡らせてくれるんだそうです(゜▽゜)<br><br>毎年、二人が素敵な時を過ごせているんだ♪と知って、何だかとても嬉しくなりました(^O^)<br><br>彦星さま&amp;織り姫さま、今日も楽しくすごしてね～♪<br><br>そして、みなさまも、素敵な一日を♪<br><br><br>私も、素敵な一日にしたいです！<br><br>今から遅らばせながら、子ども達と、七夕飾りをしたいと思います☆<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11296316295.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 10:03:39 +0900</pubDate>
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<title>ふぅ～～……</title>
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<![CDATA[ もう限界かもしれません<br><br><br>私の心が悲鳴をあげている<br><br><br>もう私は、主人にとって、必要ではないみたいです<br><br><br><br>離婚しよう<br><br>と言わない主人…<br><br><br>ズルイよ<br><br><br>私が言うの待ってるみたい…<br><br><br>もう何度も、<br>「別れよう」<br>と言ってしまおうかと…<br><br>言ってしまえば、きっと楽になれるかな…<br><br><br><br>もう本当に消えてしまいたい
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11270660072.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 19:41:20 +0900</pubDate>
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<title>幸せが続かない</title>
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<![CDATA[ 仕切り直しだ！<br>と先週頑張っていました。<br>はじめのうち、仕事などと理由を告げ、やっぱり深夜いや早朝帰宅でしたが、木・金曜日と２１時前に帰宅♪<br>そんなに早い帰宅は、本当昨年から、数える程しかなかったので、子ども達も私も大喜び＼＾o＾／<br>夕飯を食べ、少し子ども達と触れ合い、就寝(∪o∪)。。。<br><br>こんな当たり前の幸せが、こんなにも幸せな事で、心がこんなにも満たされるんだなぁ♪と改めて、感じました！<br><br><br>そして、土曜は晩から仕事場へ行き、早めに帰るね～♪と言ってくれたので、笑顔でお見送り。<br><br>帰宅したのは、早朝でしたがf^_^;<br>それでも、私は心が乱される事なく、過ごしました。<br><br>疲れきって、爆睡する主人をたっぷり寝かせてあげようと、そぉ～っとしていました。<br><br>お昼を過ぎ、さすがに、お腹も空いたのでは？と起こしてみるけど、まだ起きる気配無し…<br><br>結局起きたのは１５時(&gt;_&lt;)<br>ご飯の用意をしていると…<br>「何でビデオの電源切れてんねん！」<br><br>タコ足コンセントの全てのスイッチを末娘が消ししてしまったみたいで…<br>主人は日曜の午前中のアニメを毎週撮って、後で見るのが日課♪なので…<br><br>「何で、お前気づかへんねん！」とキレ始め、もうお出かけの雰囲気は無くなり、一番上の娘は感じ取り自分の部屋へ…<br><br>「だから、嫌やねん！頼むから、俺の邪魔するな！」<br>浮気が始まった頃から、この言葉何回聞いただろう。<br><br>寂しがり屋な主人。家族が大好きな主人。<br>だったのに…<br><br>今は何かあると、家族に罵声を浴びせ、遠ざけるようになった(;_;)<br><br><br>そう、その日曜日その後…<br>主人は私に、罵声を浴びせ、また、出て行った。<br><br><br>本当、直前まで、いっぱい幸せな出来事があった。<br><br><br>今度、泊まりで鈴鹿行こうな！<br><br>ペットショップへ行き、犬は難しいけど、猫飼おうか♪<br><br>居酒屋さんが新しく出来ていて、私が行きたいなぁ。と言うと、一番上の娘も連れて行こうか！<br><br>コメダ珈琲のシロノワール？食べてみたい！っ私が言うと、あそこ駐車場無いから、バスで行こうな♪<br><br><br>いっぱいいっぱい未来を話したばっかりなのに…<br><br><br><br><br>それから、毎日朝６時前に帰宅し、私が用意した朝食を食べ、シャワーを浴び仕事へ出かける。<br>夕飯もろくに食べていないみたいで…<br><br>毎日ヒドイ顔色です。<br><br><br>それでも、今日は午後から仕事が休みの主人。<br>仕事から急いで帰宅し、昼食を済ませ昼寝。そして、夕方、出掛けて行った。また朝帰ってくるみたいです。<br>本当、ただの家政婦です。感謝もされず。逆に文句を言われる。<br><br>今日は一番上の娘が熱を出し学校をお休みしていたんですが、私と喧嘩していても、子ども達の事は気遣かって声をかけていたのに、それすら無し…<br>娘は小学４年生。<br>もう薄々気づき始めている。<br>本当にこのままでは、ダメだ…<br><br><br>子ども達…当たり前の幸せな家庭を味わう事をさせてあげられなくてゴメンねm(__)m<br><br>精一杯甘えていいからね(:_;）<br><br><br><br><br>また、幸せな事がありましたよ♪って綴れるかな…<br><br><br>綴りたいな…
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<link>https://ameblo.jp/bunny123/entry-11251925578.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 08:05:30 +0900</pubDate>
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