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<title>同じ月を見てる</title>
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<description>婚外で遠距離恋愛になりました。</description>
<language>ja</language>
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<title>萎</title>
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<![CDATA[ 最近…自分がﾀﾞﾘﾝにいらついてんのがわかる。<br><br>仕事終わったら電話するって約束してるのに、<br>まだ仕事してるの？って電話がくる。<br>早く帰れとか、鼻声だと医者行けとか。<br>心配してくれてるのはわかるけど、心配し過ぎ。<br>頑張ってるんだから、応援してくれたらいいのに。<br><br>帰りもコンビニ寄るのすら心配する。<br><br>ただの束縛じゃん。<br>私のためなんて嘘でしょ。<br><br><br>これ、多分、冷めはじめたってことだよね…
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10345634453.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 01:52:57 +0900</pubDate>
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<title>こわ。</title>
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<![CDATA[ <p>ｿｳちゃんが友達紹介してくれた。</p><p>イケメンもいた。</p><p>面白いお姉ちゃんたちも。</p><p>でも、みんな結局お金で繋がってるんじゃん、とか思ったら腹立ってきて、</p><p>帰ってから家で暴れて悪態つきまくった。</p><br><p>夜中に泥酔して帰ってきた私が</p><p>「ちきしょー！ちきしょー！」</p><p>って喚いていて、相方が起こされたらしい。</p><p>かわいそうだ。</p><br><p>ｿｳちゃん、わざわざ私のことを迎えに来てくれたりしたんだけど。</p><p>でも連れて行った先がマルチって。</p><p>しかも、勧誘されたらまだ</p><p>「いやです」</p><p>って言えるのに、みんな言わないの。</p><p>勧誘しないで、でもその場にいる人間で、私だけマルチの会員じゃないの。</p><p>怖かった。</p><p>途中でイケメンが</p><p>「ﾊﾅちゃんもやればいいのに」</p><p>って言った時、みんなの空気が固まったのとか、あれ、なんだろ？</p><br><p>いやだったー。</p><p>でもまた誘うとか言われてる。</p><p>なんで私なのよー。</p>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10327690004.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 19:45:04 +0900</pubDate>
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<title>帰りました</title>
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<![CDATA[ <p>ｿｳちゃんとのデート。</p><p>いろんな話をしました。</p><p>私たちは何であんなにぐちゃぐちゃになったんだろうか？とか、</p><p>本当のところは、ｿｳちゃんが私を嫌いではないこととか（知ってるけど）。</p><br><p>考えることはいろいろある。</p><p>意外と家事が得意とか、子どもが好きとかも、いろいろいまさら聞いた。</p><br><p>でも、やっぱり彼は終わった恋なのです。</p><p>キスくらいはいいけど寝るのはちょっとね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10316329951.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 00:50:29 +0900</pubDate>
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<title>デート前夜</title>
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<![CDATA[ <p>明日、ｿｳちゃんとご飯食べに行くことになりました。</p><br><p>「仕事忙しいからドタキャンになるかもよ」</p><p>と言ったけど</p><p>「それはそれで仕方ないから。でも、会いたい」</p><p>と言われ。</p><br><p>この調子だと、一回くらいどっかでホントに食事行くまでこの</p><p>「二人きりでご飯をご一緒に」</p><p>攻勢は続くね。</p><p>まぁ、確かに一緒に食事に行く約束、一年位前から言われてるのに放置してたもんね。</p><p>いつも、昼にささっとランチとかだったから。</p><br><p>ということで、明日です。</p><p>ｿｳちゃんはなんと、お店の予約をしておくという配慮をしています。</p><p>付き合ってるときには、全然そんなことしなかったんだけどねぇ。</p><p>人間変わったねぇ。</p><br><p>ﾀﾞﾘﾝにも一応、</p><p>「友達とご飯に行ってくるから」</p><p>と言った。</p><p>絶対に疑ってるけど。</p><p>でも、何もしないし。</p><p>めんどくさいし。</p><br><p>ｿｳちゃんと付き合ってる時は、会える日の前の晩は嬉しくて眠れなくて、</p><p>明日何を着ていこうとかお肌の手入れとかしていたのに。</p><br><p>全然やる気無い。</p><p>そんなもんですよ、覚めてしまえば。</p>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10315552724.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 22:53:09 +0900</pubDate>
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<title>夢で</title>
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<![CDATA[ <p>ﾀﾞﾘﾝと待ち合わせしてるのに、待てど暮らせど彼がやってこない。</p><br><p>というのを夢で体験。</p><p>へこんだー。</p><br><p>いつものモーニングコールしたら落ち着いた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10290115737.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 22:49:35 +0900</pubDate>
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<title>なんかおかしいよー…</title>
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<![CDATA[ <p>この前、ｿｳちゃんが紹介してくれた女の人。</p><p>私はあまり得意な感じの人ではなかったんだけど、ｿｳちゃんは</p><p>「君たちはきっと親友になれるよ」</p><p>って。</p><br><p>わざわざ電話してきて言わなくてもいいです。</p><p>友達になれるときには勝手になるし。</p><p>私、ひねくれ者だからそういうの言われると嫌になるし。</p><br><p>てかねー。</p><p>なんかｿｳちゃんが言ってること、</p><p>宗教にはまった人みたいに聞こえるんだよね…</p><br><p>宗教けっこう。</p><p>でも私は放っておいて。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10290110732.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 22:42:43 +0900</pubDate>
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<title>独占ってめんどい</title>
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<![CDATA[ <p>元カレのｿｳちゃんが、面白い人を紹介するよ、と言う。</p><br><p>「女の人？」</p><p>「うん」</p><p>「彼女とか？」</p><p>「いや、そういうのではない」</p><p>「なんなの、そのはっきりしない感じの言い方。めんどくさそうだから、私、会わなくていい」</p><p>「そう言わないで」</p><br><p>となんだか押し切られ、迎えに行くから、とまで言われ、私はその人に会わされることになった。</p><br><p>面白い人だから、と紹介されたけど、なんか私は…うーん。</p><p>正直苦手だった。</p><p>健康食品の営業をしている人なので、いきなりその商品宣伝を熱く語られてしまい、私はテンションが下がった。</p><p>彼女が</p><p>「私、ｿｳちゃんのことを何でも知ってるよね」</p><p>とか言ってて、はぁ…と思った。</p><p>ｿｳちゃんの暗い側を知りすぎたら、そんなに明るく何でも知ってるとか言えないと思うけどな…と思ったけど、これは一種のヤキモチみたいなもんなんだろうか？</p><p>私はもう、そんなにｿｳちゃんのことを深く知りたいとは思わないけど、彼女の‘縄張りのアピール’みたいな感じが居心地悪かった。</p><p>一方で、ｿｳちゃんが私のことを</p><p>「お前って○○だもんな」</p><p>「前からそうだよな」</p><p>「そういうとこ、なつかしー」</p><p>みたいな言い方をするので、それもまた彼の縄張りの主張みたいで、めんどくさかった。</p><p>もう、そういうのは私抜きでやってて欲しい。</p><br><p>めんどくさくなって、途中で自分の行きつけの店に行こうとしたら、なぜかみんながついてきた。</p><p>ﾀﾞﾘﾝといく店。</p><p>だから、ちゃんとﾀﾞﾘﾝに電話して</p><p>「今から、友達といつもの店に行くからね」</p><p>と言ってから。</p><p>この人も、私の所有を宣言したい人なので、大変。</p><br><p>誰かの所有物になったりするのが、めんどくさい今日この頃。</p>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10289307023.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 18:30:20 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと腑に落ちない</title>
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<![CDATA[ <p>ﾀﾞﾘﾝが帰って来てくれた。</p><p>日帰りで、自宅には帰らずに。</p><br><p>「どうしたの？急に帰るって言うからびっくりしたよ」</p><p>というと、</p><p>「会いたかったんだ。だから、時間を作って帰ってきた」</p><p>と彼が言った。</p><br><p>会えるのは嬉しかった。</p><p>でも、私は、彼が奥さんの待ってる家に帰らず、私にだけ会って帰ると言うのが納得いかなくて、</p><p>「せめてちょっとくらい家に寄れば？」</p><p>と言ったけど彼は嫌だと言い張って、ホントに家に寄らず、単身赴任先に帰ってしまった。</p><br><p>そういうのって、どうなのよ、と思います。</p><p>で、その勢いに腰が引けてしまいました。</p><p>良くないです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10289294822.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 18:25:16 +0900</pubDate>
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<title>再び悪い虫</title>
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<![CDATA[ <p>私の悪いビョーキが出てきた。</p><br><p>お気に入りの人ができた、かも？</p><p>なんとなく、その人の顔見ると気になる、かも？</p><br><p>とか言ってると、毎日楽しいじゃない。</p><p>着飾るのも楽しくなるし。</p><p>そういう存在が欲しいの。</p><br><p>って彼には内緒。</p>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10263501248.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2009 21:38:22 +0900</pubDate>
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<title>連休</title>
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<![CDATA[ <p>終わっちゃいましたね、連休。</p><p>ﾀﾞﾘﾝとは会えませんでした。</p><p>彼はちょっとでも会えるように頑張ってくれたけど…</p><br><p>私も忙しかったので、彼が会いに来てくれても難しかったけどね。</p><br><p>もう、遠距離に慣れました。</p><p>会えないので、他の男性としゃべるのを楽しむこともあるけど、それだけのことです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/buona---giornata/entry-10257363439.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2009 00:52:50 +0900</pubDate>
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