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<title>橋本光一郎の今日もフォト日和</title>
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<description>日々此れ写真なフォトライフを徒然に綴らせて頂きます</description>
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<title>向き合うために</title>
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<![CDATA[ 人は5年、10年、15年、と、5という単位を中間的に、10という単位を大きなものとして「節目」という区切りをつけています。<br><br>そして、今年は2011年3月11日から、あと1日と数時間で5年。という節目になります。<br><br>今回、縁あって拝見させていただいた二つの写真展。<br><a href="http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibition/20160301_744575.html" target="_blank">銀座ニコンサロン</a>でのフォトジャーナリスト・岩波友紀の『もう一度だけ/One last hug』展、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160309/21/bureyuragi/fc/24/j/o0800041913588289576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160309/21/bureyuragi/fc/24/j/t02200115_0800041913588289576.jpg" alt="" border="0"></a><br>と、築地<a href="http://dreamlinking.jimdo.com/photo-exhibition/" target="_blank">Gallery and Cafe330</a>での写真家・安珠の『2016 Dream Linking ⭐️つなぐ夢、千年忘れない』展。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160309/21/bureyuragi/fb/80/j/o0800028913588289575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160309/21/bureyuragi/fb/80/j/t02200079_0800028913588289575.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>東日本大震災をテーマにしたこのお二方の写真展は<strong><font color="#FF1493"><font size="3">止まった時間から</font></font></strong>かたや<font color="#0000FF"><strong><u><font size="4">過去</font></u></strong></font>へ、かたや<br><font color="#FF1493"><strong><u><font size="4">未来</font></u></strong></font>に、と、対照的に目を向けた写真展で、お時間に余裕のあるかたは本当に同日中にこの二つは見ていただきたい。と、思う写真展です。<br><br>未だに行方不明となっている我が子を探す方々・・・　被災地で力強く生き生きとした表情で写真に記録されている青少年・・<br><br>現在、そして未来。と、いうものが、過去の記憶の蓄積で喜怒哀楽になるものなのだろう。と、改めて思いました。<br>そして、写真とはこれほどにも<strong><font color="#EE82EE"><font size="2">残酷であたたかいもの</font></font></strong>なのだとも・・・<br><br>年に数回は振り返るであろう「人の(自分の)生き方」をも考えさせられる。貴重な体験でした。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 21:36:10 +0900</pubDate>
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<title>アートとフォト</title>
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<![CDATA[ 写真撮影を生業としておりますと「あなたの作品を見せてください」と言われることがままあります。<br><br>なかには、いつもです！と、言われる方もいらっしゃるかと思います・・羨ましい(ｰ ｰ;)<br><br>写真の難しさ云々はここでは省かさせていただきますが、人物を対象とした写真の場合、それが作品として成立するか否か・・　判断がものすご～く微妙な気がします。<br><br>今回、縁あって見てきた２つの写真展<br><br>ひとつは浦安イクスピアリで催されている写真家・寅貝真知子展「私のなかのプリンセス」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160305/22/bureyuragi/af/0c/j/o0800090013584834120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160305/22/bureyuragi/af/0c/j/t02200248_0800090013584834120.jpg" alt="" border="0"></a><br>『ローレフォト』とご本人に命名されたプリントされた写真にさらに加工を加えて作品としてお客様に提供しています。<br><br>そしてもうひとつは「世界のウェディングフォト』展<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160305/22/bureyuragi/d2/2f/j/o0800068613584834121.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160305/22/bureyuragi/d2/2f/j/t02200189_0800068613584834121.jpg" alt="" border="0"></a><br>リコーが企画した世界で活躍している世界トップクラスの８名のウェディングフォトグラファーによる写真展。<br><br>あくまでも、個人的な、偏見有りの、意見ですが・・・<br><br>「作品」というにはそのものの中に何かしらの作家のメッセージが込められているものだと思ってます。<br><br>例えばレオナルド・ダ・ヴィンチの「モナリザ」<br>あの微笑みの謎を！と、未だに躍起になって解明しようとしているみたいです。<br>そこにダ・ヴィンチのメッセージが込められている。と、世界中が確信しているからだと思います。<br>「作品』とはそういうものなのだと思います。<br><br>そして、この２つの写真展<br><br>寅貝真知子は確実に『作品』をお客様に提供し、世界のトップ８は『記念写真』をお客様に提供したのだろうな・・　<br>世界のトップ８の作品にメッセージは・・　読み取れませんでした・・<br>まぁ、自分の読解能力の無さも、ありますけどね(ｰ ｰ;)<br><br>リコーの方々には失礼な話で申し訳ございませんが<br><br>職人と作家の違い・・　ですかね<br><br>世界のトップ８ブライダルフォトグラファーは写真職人で、寅貝真知子は写真作家。<br>そういう違いかな。で、まとめてみます(⌒-⌒)<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 22:24:56 +0900</pubDate>
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<title>必要なこと</title>
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<![CDATA[ ４月１日。期の初まり。<br><br>新しい環境で新生活を迎えられた新社会人の皆様！実社会へようこそ♪(ﾟ▽^*)ﾉ⌒☆<br><br>これまでの学生生活で培ってきたものが、これから数年～数十年の社会生活で大きく花開くことを切に望みます！<br><br>但し、要注意なのは理想と現実のギャップ・・・<br>いわゆる五月病・・ってえ奴に要注意です。<br><br>意気揚々と社会生活に臨んだはいいけれど・・・　これでいいのか(￣ｰ￣;)・・　と、思ってしまう・・<br><br>自分の生き方・・・　という疑問・・・　ですかね・・<br><br>そうならないための予防接種！<br><br>米国で絶大な人気を誇るアーティストの言葉です(⌒-⌒)<br>ふとした瞬間に「誰がこんなもの(音楽)を必要とするんだ?」って感じることがある。そんな時は思いとどまって実感する。「僕が必要とするんだ！」- ライ・クーダー -<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150401/21/bureyuragi/ac/dc/j/o0640036013263194845.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150401/21/bureyuragi/ac/dc/j/t02200124_0640036013263194845.jpg" alt="" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>ぶっちゃけ！あなたを採用してくれた企業は、現段階のあなたに過大な期待はしていません！・・多分ね・・<br>下手な鉄砲も数打ちゃ当たる・・・程度です・・・　多分・・・(^_^;)<br><br>そういう企業の姿勢が感じられてしまうあなたの感性は、実はとても優れていると思うのですが、現日本社会は、それを受け入れる状況にはありません・・・　これも、多分ね(-人-)<br><br>だから、先ずは、あなたはあなたを必要としてください！<br><br>きっと、いつか、あなたを本気で必要としてくれる環境があなたを待っています！<br>それが３年後か５年後か・・・20年後かもしれません・・・<br><br>自分の感性を必要としているのは他の誰でもなく自分なのだと・・・<br><br>これが、社会を堂々と闊歩する必須アイテムかもしれませんね♪(ﾟ▽^*)ﾉ⌒☆
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 20:46:24 +0900</pubDate>
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<title>名曲</title>
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<![CDATA[ iPod、ウォークマン、iPhon、スマホ。<br><br>好きな音楽聞きながら、には絶対に必要なイヤホン<br><br>最近のイヤホンは購入の際に視聴することが出来るお店が増えているそうです。<br><br><strong><font color="#009900">ラジオで流れていた某音響専門店のカリスマ店員様からのアドバイス</font></strong><br><br>イヤホン選びはiPodで自分が1番好きな曲を聴いて、納得いく音の物を選ぶのがベストです。<br>色々な音楽を高音質で楽しみたいのでしたら<strong><font size="3">イーグルス</font></strong>の<font color="#FF0000"><font size="4">ホテルカリフォルニア</font></font>を聴き比べて1番良いと思ったイヤホンにして下さい。とのこと(￣□￣；)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150129/21/bureyuragi/05/fd/j/o0500050013202999815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150129/21/bureyuragi/05/fd/j/t02200220_0500050013202999815.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>イーグルスのホテルカリフォルニアは1976年発表された曲でビルボード誌全米チャート1位にもなった1970年代のアメリカン・ロックを代表する曲のひとつです。<br><br>そして、某カリスマ店員様によると、<font color="#0000FF">この曲は録音状態がとても良く、各パートの音がとてもきれいに聴こえる曲</font>で、世界の音響機器メーカーがホテルカリフォルニアをイヤホンの商品試験に使っているとのことです。<br><br>産業界にも貢献する<strong><font color="#FA8072"><font size="3">名曲</font></font></strong><strong><font size="5"><font color="#00FF00">！</font></font></strong><strong><font size="4"><font color="#FF1493">ホテルカリフォルニア</font></font></strong>の偉大さを改めて感じましたね♪(ﾟ▽^*)ﾉ⌒☆<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150129/21/bureyuragi/2d/fc/j/o0800090813202999817.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150129/21/bureyuragi/2d/fc/j/t02200250_0800090813202999817.jpg" alt="" width="220" height="250" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 01:10:41 +0900</pubDate>
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<title>下弦の月</title>
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<![CDATA[ カラカラに乾いた空気が、キンキンに冷えると・・<br>月明かりも眩しいくらいになるのですね(＠￣Д￣＠；)<br><br>と、いう訳で、お月様をパシャリd(^^*)<br><br>今夜のような半月のことを<strong><font color="#0000FF"><font size="3">上弦の月</font></font></strong>とか<strong><font color="#800080"><font size="3">下弦の月</font></font></strong>とかいいます。<br><br>新月をスタートとして、<font size="4"><font color="#FA8072">前半の半月が上弦の月</font></font>。<br>満月を過ぎて、<font size="4"><font color="#FF0000">後半の半月を下弦の月</font></font>というそうです。<br><br>俗に、月の上半分が輝いているのが上弦、下半分が輝いているのが下弦と言うことがありますが「上」「下」は上述の通り順序を表しており<font size="4"><font color="#33CC00">誤り</font></font>とのこと((＞д＜))<br><br>そもそも、同じ月相(月の公転によって、月面のうち輝いて見える部分が変化する様子)の月でも、昇った直後と沈む直前とでは上下がほぼ逆になるので、一晩のうちに月の呼び方が変わる、ってぇことはありえません！誰がそんなことと言い出したんだ(=｀(∞)´=)ということらしいです。<br><br>だって、弦っていうと、弓を想像するじゃないですか(ＴｗＴ。)<br>・・・っていう、うっかり思い込みは禁物！<br><br>自然現象を言葉にした日本語は、きちんと理解しなくちゃですね(⌒-⌒)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150129/00/bureyuragi/c6/ca/j/o0800080113202301921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150129/00/bureyuragi/c6/ca/j/t02200220_0800080113202301921.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 00:02:30 +0900</pubDate>
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<title>表現の方向性</title>
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<![CDATA[ 19世紀に写真が登場したとき、歴史画家<a href="http:/http://ja.wikipedia.org/wiki/ポール・ドラローシュ" target="_blank">ポール・ドラーロシュ</a>は「今日を限りに絵画は死んだ」と嘆いたそうです。<br><br>最初に誕生したタゲレオ版の写真は原版1枚のみで複数枚プリント出来る物ではなかったのですが、その影響は大きく何人もの画家達が仕事を失い、当時の肖像画家は何人も写真技師に転職したそうです。<br><br>そして絵画というものは古代遺跡として博物館でのみ見ることの出来る物になった・・・<br>ってぇことは<strong><font color="#FF0000"><font size="3">一切無く！</font></font></strong>画家達は<font color="#FF1493"><font size="3">自らの絵画表現を探求</font></font>することで、<font color="#800080"><strong>印象派</strong></font>、<strong><font color="#EE82EE">キュビズム</font></strong>、<strong><font color="#FA8072">抽象主義</font></strong>などへ進み、<strong><font color="#00BFFF"><font size="4">現代美術の誕生</font></font></strong>へと進んでいきました。<br><br>そして、写真は今、プリクラ、携帯やスマホ、コンパクトデジカメで、撮影したその場で画像の確認が取れるようになったために、仕事としての写真の記録性が価値をなくしていっている時代になっています。<br><br>記念写真を生業としている何処かの写真家が「写真は死んだ」と言っているかもしれません・・<br><br>ですが、絵画がその表現の方向性を広げて、現代に尚その美術的価値観を示しているように、写真もまたその表現の方向性を探求することで、価値観を誇示することができるのだろうと思います。<br><br>表現の方向性は探究心に在り！ということなのでしょうね♪(ﾟ▽^*)ﾉ⌒☆<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150122/23/bureyuragi/24/66/j/o0800106713196793375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150122/23/bureyuragi/24/66/j/t02200293_0800106713196793375.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 23:17:23 +0900</pubDate>
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<title>JAZZの日</title>
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<![CDATA[ 本日1月22日は<strong><font size="4"><font color="#800080">JAZZの日</font></font></strong><br><br>JanuaryのJAと22をZZとしてJAZZの日だそうです(^ε^)♪<br><br>1900年代初頭に誕生し(ニューオリンズが発祥の地とされているそうです)、1940年代には世界中に広がり、現代音楽として広く愛され、後にロックやポップス等ポピュラーミュージックを生み出す土壌となり。更には、そのポピュラーソングもJAZZアレンジとして演奏するアーティストも数多く排出するアグレッシブな音楽になってます（*⌒∇⌒*)♪<br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">温故知新のミュージックアート</font></strong></font>！っていえるのでしょうねd(^^*)<br><br>今宵はバーボンをチビチビやりながら・・<br>往年の名曲に耳を傾け・・・<br>ほっこりまったりのJAZZの日<br><br>至福の時間ですね♪(ﾟ▽^*)ﾉ⌒☆<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150122/23/bureyuragi/12/29/j/o0299030013196809874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150122/23/bureyuragi/12/29/j/t02200221_0299030013196809874.jpg" alt="" width="220" height="221" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 23:09:14 +0900</pubDate>
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<title>白と黒</title>
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<![CDATA[ 写真家<strong><font color="#800080"><font size="3">大倉舜二</font></font></strong>写真集<strong><font color="#FA8072"><strong><font size="4">『JAZZ NOTE』</font></strong></font></strong>のページをめくりながら・・・<br><strong><font color="#0000FF"><font size="4">JiLL-Decoy association</font></font></strong> を聴き・・・<br>白ワインを口に含む・・・<br><br>雨の休日の憩いの時間・・(⌒-⌒)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150121/20/bureyuragi/ab/6a/j/o0800113413195793383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150121/20/bureyuragi/ab/6a/j/t02200312_0800113413195793383.jpg" alt="" width="220" height="312" border="0"></a><br><br>カラー写真が当たり前のこのご時世・・<br>白黒で描く世界はノスタルジー以外に何を表現しているのかな・・・　と、ふと、考えたりしてみます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150121/20/bureyuragi/3e/9d/j/o0175017513195793381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150121/20/bureyuragi/3e/9d/j/t01750175_0175017513195793381.jpg" alt="" width="175" height="175" border="0"></a><br><br>科学技術的にカラー画像が出来なかった時代から、ジャズメンを撮影し続けていた大倉舜二氏はともかく、カラー写真全盛時代のJiLL-Decoまでもが白黒である必要はないようにも思えます。<br><br>ですが、<strong><font size="3">決して色あせない、自分たちの意志の表現</font></strong>。<br>そして、被写体をぶれること無く表現しようとしてファインダーにおさめた表現。<br>それは<strong><font color="#FF0000"><font size="3">色に左右されることを極力排除しようとする作用</font></font></strong>が働くのかもしれません。<br><br>白と黒の醍醐味・・ってぇのは、ノスタルジックな表現ではなく<br>意思の現れ・・・なのかもしれませんね(⌒-⌒)
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<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 20:41:25 +0900</pubDate>
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<title>チャレンジ</title>
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<![CDATA[ 1995年1月17日。阪神淡路大震災。あれから20年の歳月が流れました。<br><br>未だに震災被害に苦しんでいらっしゃる方々にお見舞い申し上げます。<br><br>そして、あの日から今日に至る迄、必死の努力を続けていらっしゃる方々には、心より敬愛の念を贈らせて頂きます。<br><br>チャレンジといえばいいのか、リ・チャレンジのほうが正しいのか<br><br>第二次大戦後の焼け野原日本からの復興を最初のチャレンジとすれば、やっぱりリ・チャレンジなのかな(･ω･？)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/23/bureyuragi/a9/29/j/o0439030013192349305.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/23/bureyuragi/a9/29/j/t02200150_0439030013192349305.jpg" alt="" width="220" height="150" border="0"></a><br><br>画像は巨匠木村伊兵衛撮影『月島　昭和29年』<br><br>こういう時代を経て、今の日本があるので・・・<br><br>それが、人的ではなく自然災害で・・<br><br>人が人として進化していくには、災害を克服する力が常に必要なのでしょうね。<br>たとえ、それが戦争という被害であっても・・　<br><br>ですので、尚更自然災害に対しては、皆がひとつにならなきゃ・・ですね<br>
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<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 23:24:35 +0900</pubDate>
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<title>モナリザ</title>
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<![CDATA[ レオナルド・ダ・ヴィンチの<strong><font size="3"><font color="#FF1493">モナリザ</font></font></strong><br>上半身のみが描かれた女性の肖像画で、<strong><font color="#800080"><font size="3">「世界でもっとも知られた、もっとも見られた、もっとも書かれた、もっとも歌われた、もっともパロディ作品が作られた美術作品」</font></font></strong>だそうです(￣□￣；)<br><br>写実画家の第一人者<strong><font size="3">野田弘志</font></strong>画伯曰く<strong><font color="#339900"><font size="3">「ダ・ヴィンチのモナリザが写実絵画の頂点である」</font></font></strong>とのこと(ﾟΩﾟ;)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150115/19/bureyuragi/de/ed/j/o0640095413190343421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150115/19/bureyuragi/de/ed/j/t02200328_0640095413190343421.jpg" alt="" width="220" height="328" border="0"></a><br><br>モナリザの神秘性、その柔らかい微笑みはスフマート技法という輪郭をぼかした、筆跡を残さない描き方で描かれたものだから・・・だとか・・<br><br>で、写真を生業としている私的に見てモナリザは<br><font size="4"><font color="#FF0000">表情</font></font>、<font size="4"><font color="#0000FF">斜に構えたポージング</font></font>、<font size="4"><font color="#EE82EE">背景のぼかし</font></font>、まさに肖像写真のお手本ですm(_ _)m<br><br>写真は絵画を機械で描いた(写したといいますね(⌒-⌒))ものです。<br>ですので、<strong><font color="#FA8072"><font size="3">肖像写真(ポートレート)はやはり、モナリザを目指して撮影したいものです</font></font></strong>d(^^*)<br><br>で、男性の肖像写真の場合は・・・<br>何を目指して・・　となるか・・<br>今後の課題・・・ですかね・・（‐ω‐；；）<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 19:55:56 +0900</pubDate>
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