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<title>天丼のち胃もたれ</title>
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<description>櫻木天子によるお気楽気儘ブログ。出現率低(たぶん)。</description>
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<title>緋色の帰還は明日！！</title>
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<![CDATA[ ですよね！？<br>あれ！？もう緋色の帰還は終わってるのか！？<br><br>先週の「赤井しゃん」回が緋色の帰還？？<br><br>なんかもうわかんなくなってきた！！<br><br>美味しんぼの一件でスピリッツもバカ売れするし、明日のサンデーも1日で売り切れちゃうのかなー？<br><br><br>で、書く書く詐欺してたUCのレビューですが…<br>もし今から書き終えれば即うｐします！<br><br>が、書き終れなかったらまた伸びる可能性もあるやも…<br><br>まぁ気長にお待ち下さいませ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 01:56:47 +0900</pubDate>
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<title>ガンダムUC最終章ep7、見たわ…</title>
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<![CDATA[ とりあえずね、感動しました。<br><br>もう風邪の具合の悪さも吹っ飛んだわ。<br>今日すごく頑張れる気しかしない！ｗ<br><br>今日も一日、書店員さん頑張りますよー！！<br><br><br>ってことで、感想は帰って来たらチンタラだらだらと書きまくりたいと思います。<br>あと1週間は見放題だもんね！！<br><br>明日は夕方から同僚のバイトちゃんとコナンの約束してるからそれまでは寝不足上等でリピート上映しまくる予定。<br><br><br>ああっもう早く書きまくりたい。<br><br>とりあえずね、本当に、感動しました。<br><br><br>ありがとうガンダムUC！<br>帰って来たらまた、な！！<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 May 2014 14:28:32 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットってやつはツライ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、櫻木です。<br>ラーメン食いたいです。それかガストのステーキ食ってみたいです。<br><br>コナンの軽い考察モドキを書いて一気にアクセス数が上がってびっくりしております。<br><br>コナンといえば自分が務める書店のサンデー合併号が発売翌日に売り切れたのにもびっくりしたわ。<br>いつもなら最後まで売れ残り組常連さんなのに。<br><br>これももしかしてコナンの緋色シリーズの影響？<br>だったら嬉しいなぁ～<br><br><br>さて、今日は遅れ馳せながら『異次元の狙撃手』の感想書こうかと思ってたけど、今月中あと２度ほど見に行く約束してあるので再度感想書く用にじっくり舐めまわすように見直してから書きたいと思います。<br><br><br><br>そういえばコナン考察モドキについて一筆。<br><br>これは完全に別の考察サイト様で見かけたものの受け売りなんだけど、<br><br>マスク沖矢がいつもの沖矢じゃない証拠。<br><br>・その１⇒眼鏡が違う(中心のつなぎ目に注目)<br>・その２⇒左利きのはずなのにカップの取っ手は右向きになってる<br><br>職場で立ち読みしただけだったからここまで細かく見れなかった！！<br>けどその考察サイトさん読んだ時はホーっと感心しちゃったな。<br>基本わたしは単行本派なんで、面白そうなシリーズに突入した時だけコンビニで立ち読みするくらいだし…。<br><br>うおおお早く単行本になってくれえええええ<br>あ。でも次の84巻収録予定の比護ファンの灰原の話も楽しみだなー。<br>真田が出るんだぜ…あ、真田といっても一三でも弦一郎でもなく！ｗ<br>比護と同じビッグ大阪の選手の真田です！<br>『11人目のストライカー』だけのゲストキャラかと思いきや白鳥同様、原作にも出てきてくれて嬉しい！！もっと出て！！！！！<br><br>あと羽田もまた出て来て欲しい…いや出てくるとは青山先生もいってるけれどもう待ち遠しくて…。<br>前回の考察通りもし『真ん中の兄』が羽田なら今後、緋色シリーズにも登場してくるかもしれないけど、どうなんだろうなぁ…青山先生の「複雑ですよ彼は」って言い方は妙にひっかかる。<br><br>あー早く再来週になってくれ！！<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 May 2014 02:29:31 +0900</pubDate>
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<title>コナン⇒赤井三兄妹とその他考察モドキ</title>
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<![CDATA[ みなさまこんばんは。<br>櫻木でございやす。<br><br><br>まぁ…その、今回のテーマは…タイトル通りだ。<br><br><br>お前再燃しすぎだろ！引くわ！！<br>とかいくら言われようともう構うものか！！<br><br>そもそも私は昔からコナンが大好きなんだよ！！<br>映画も毎年オカンと劇場まで見に行ってるよ！！(今年で18年目！！)<br><br><br><br><br>ってことでまあ…考察ですわ。<br>もっとも、今から書く『赤井三兄妹について』は他の名高い(?)考察サイト様で散々取り上げられてるだろうけど。<br><br>ま、暇潰しってことで。<br>あとで外しても「うっわはっずｗｗｗｗ」ってことになろうが関係なし！！<br>もうこれはね、ただの自己満足ですけん！！<br><br><br>一応、ネタバレ注意報発令しますね！<br><br>「ちょｗｗｗおまｗｗｗｗネタバレすんなしｗｗｗｗｗ」<br>とか後で言われても困っちゃうので。<br><br>ネタバレおｋ！<br>お前の考察聞いてやんよって方だけスクロールお願いしゃす！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>さて、ある一つの作品について考察してブログに載せるなんて初めてのことではありますが、その"初めて"がコナンでよかった。<br>理由はまあ色々と。<br><br>で、本日話題にしますのは、世良の話す『三兄妹』についてでございます。<br><br>初登場から、その特徴的な目元や推理力から世良真純が赤井秀一の妹では？という噂はたえずあり、事実ミステリートレインの一件(原作78巻掲載)でその説はほぼ確定となりました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26974591" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">名探偵コナン 78 (少年サンデーコミックス)/青山 剛昌<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51T9Q%252BN7I4L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥463<br>Amazon.co.jp<br><br><br>その理由というのが①火傷男と世良が相対した際の会話②世良が寝言で呟いた「シュウ兄」<br><br>その後日談として描かれた怪盗キッドの赤面の人魚回(原作78-79巻掲載)の時に世良が蘭に拾った帽子について尋ねてる。こちらの理由は「兄がよく被っていた帽子と同じようなカタがついていたから」ということらしいけれど…。<br><br>「そんなことあるわけないのにな…」と言いつつも、現に世良は赤井秀一に変装した火傷男(バーボン)と対面しているわけだから、そのまま疑いは持ち続けていても不思議ではない。<br>そもそもは、前述の「シュウ兄」や「死んだ兄～」という話から見て、世良が赤井の実の妹であることは揺るがないと思われます。<br><br>ここまでは誰もが世良登場から予測の範疇だったと思うのですが驚くべきはこのあとです。<br><br>花見に沸く神社でミステリートレインの一件についてジョディに報告するコナン。<br>そこで起きた殺人事件の容疑者の中の一般市民の中に以前ジョディが火傷男と巻き込まれた銀行強盗の事件で同じく被害にあったという夫婦が登場します…が、この二人こそジョディとコナンを探る為に変装したバーボンとベルモットだったのです。<br>更に、同巻では、別件で蘭の母：英理が世良が兄と思しき人物と電話で話しているのを目撃。<br>後日そのことをコナンが世良に尋ねると…<br><br>「もう一人いるんだよ！頭、キレキレの真ん中の兄貴が！」<br><br>なんともう一人の兄の存在が発覚したのでした！！<br>シュウ兄同様、"真ん中の兄貴"への呼び名も○○兄らしく、他に世良の口からも語られている兄に関しての情報は以下の2点。<br><br>「死んだ兄やボクとは違ってパパ似だからボクとは似てないけどね…」<br>「何か今、大事な仕事の真っ最中らしくて居場所とかちっとも教えてくれないんだけど…たまに電話やメールで推理の相談に乗ってもらってるよ！」<br><br>つまりは…<br>※下に★がついてる記事に関しては後ほど別項にて詳しく。<br><br>・死んだ兄(赤井)や世良とは違ってパパ似だから世良とは似ていない<br>┗赤井と世良は母親似。赤井と世良の目元が酷似していることから、母親も同じ目をしている可能性大。(ちなみに細身で巨乳 だ っ た らしい。★1)<br><br>・現在、大事な仕事の真っ最中らしく、居場所は世良も知らない。たまに電話やメールで推理の相談に乗ってもらっている<br>┗居住先が不明なだけで連絡先も直接会うことも可能。大事な仕事の真っ最中…のわりに、世良からの突然の電話には対応可能。<br><br>というところでしょうか。<br><br><br>その他の既出情報は以下の4点。<br>※下に★がついてる記事に関しては後ほど別項にて詳細。<br><br>・世良がコナンの写メを送り、それに対して『彼なら問題はない』と、まるでコナンをよく知っているかのような様子。<br>┗この文面には世良も疑問に思うが次に送られてきたメールに詳細が書かれていたらしく、納得の表情。(更にここからコナン＝魔法,魔法使いというキーワードがたびたび出てくるようになる★2)<br><br>・真ん中の兄が同級生から依頼された仕事を兄の多忙という理由から世良が代わりに受けることになる。<br>┗その同級生たちの年齢が28～29歳。<br>┗兄は探偵ではなく、クラス内で起きた事件をチャチャッと解いてただけ…とのこと。<br><br>・"世良"は母親の旧姓。諸事情により三兄妹共に苗字が違う。<br>┗真ん中の兄も高校時代までは"世良"だった。(三兄妹の父親は既に故人。母親は健在、今はアメリカ在住。★1)<br><br>・帰国する妹(世良)の頼みを断ってまで居場所を悟られないようにしている。なお、直接会うには無理矢理約束をしなければならない。<br><br><br>以上が現在刊行されている最新刊83巻までの既出情報。<br><br>この通り、その"真ん中の兄"については顔も、名前もわかっていない。<br>名前に関しては上述の通り高校までは世良姓で、その後は別姓を名乗っているようなのであまり参考にはならない。<br><br>今のところ"真ん中の兄"の特定に繋がり易そうな情報といえば、<br><br>・コナンの推理力を知り信頼を寄せている。(コナンの正体まで見抜いているかは不明)<br>・年齢が28～29歳<br>・父似で世良たちとは似ていない。<br>・大事な仕事？で超多忙。(真実か定かではない)<br><br>あたりかな～と思います。<br><br>ではその"兄"とは、一体誰なのでしょうか？<br>上記の4点から候補を絞り込むと…やはり以下の三人でしょうか。<br><br>・候補①沖矢昴 →謎の大学院生。コナンの口から「味方だ」と語られている。<br>・候補②安室透 →私立探偵、小五郎に弟子入り。言わずと知れた黒の組織のバーボンその人。<br>・候補③羽田秀吉 →警視庁交通課の宮本由美の元カレ。その正体は四冠のプロ棋士で通称太閤名人。<br><br>バーボン篇の時のように、これから登場する新キャラという可能性もなくはないですが、登場前からコナンのことをよく知っているということからほぼないといえるでしょう。<br>ということはやっぱりこの三人の中の誰かって線が濃い。<br><br>…さて、それでは一人一人つぶしていきましょう。<br><br>【候補① 沖矢昴】<br>最初っからぶった切りますと、120％彼ではないでしょう。<br>まず今週のサンデー最新号やこれまでの伏線から沖矢＝赤井は確定ですし、もしも仮説通り赤井の変装沖矢と本物の沖矢の二人がいたとしても、世良と対面した時の様子からして兄妹というのは怪しい。年齢も一応初登場時に27歳と表記がありましたから、"真ん中の兄"の年齢より1,2学年下になりますしね。<br>コナンを信頼しているという点くらいしか合致しません。まず、本物の沖矢がいたとしてコナンと対面したことがあるかも定かではないですし…。<br><br>【候補② 安室透】<br>ネットでは彼という噂が一番多いような気がしますが…<br>個人的には彼でもないと思います。<br>ただこれまでの"真ん中の兄"に関する情報に合致する点が多いことも事実。<br>例えば…<br><br>・コナンの推理力を知り信頼を寄せている。(コナンの正体まで見抜いているかは不明)<br>┗世良に相談メールの返信をしてたのが原作81巻、安室の正体が割れたのが78巻、安室がコナンを恐ろしい男と称しているのである意味信頼している。(その頭脳を)<br>・年齢が28～29歳<br>┗安室は初登場時に29歳と表記されていた。<br>・父似で世良たちとは似ていない。<br>┗色黒、茶髪。これも変装？という疑いはあったが次回84巻収録予定の毒殺事件にて安室の回想より、幼少の安室が登場。この頃から色黒、茶髪のようなので変装の確率はまさに限りなく"ゼロ"に近い。<br>・大事な仕事？で超多忙。(真実か定かではない)<br>┗黒の組織の一員。また現在は諜報活動中で、更にその傍らポアロでバイト、更に更にもしも安室公安説も事実だとすれば…そりゃ多忙だわ(笑)<br><br>他にも「頭、キレキレの～」という点や、探偵たちの夜想曲篇の時の「なぜここに…？」発言など、いろいろと辻褄が合う。<br><br>け　れ　ど　も　！<br><br><br>私が『安室＝真ん中の兄』説を否定する理由は以下の点にある。<br><br>・三兄妹の次男…ということは赤井が実兄、ということになってしまう<br>┗ジンやウォッカの話にもあったように「赤井を殺れるのは自分だ」「ジンの兄貴以上に赤井を嫌っていた」実の兄をここまで憎めるものなのか？<br>万が一、世良と安室が兄妹だったとして、この二人が兄妹であるという仮説以上に公式からの伏線回収から世良と赤井が兄妹という事実を重視するほうが優先。そこからじゃあ赤井と安室が兄弟…？と考えるとなると、やはり疑問が大きくなる。<br><br>・コナンの写メ送信後の返信と世良の反応。「なんで兄貴がこの子を知ってんだよ？」という台詞<br>┗「毛利探偵の弟子になったっていう安室って人にも会ってみたかったし…」と世良自身が語るように、世良は安室を"小五郎の弟子"として認識している。ならばその毛利探偵の家に居候するコナンと安室が顔見知りだろうという憶測くらい簡単に立てられるはずなのにこの台詞である。<br>電話でのやり取りも可能、無理矢理約束すれば会うことも可能なのであれば「会ってみたかったし…」という言葉の使い方はおかしいだろう。<br>逆に、兄が後で世良に送信したメールの文面にも違和感を覚える。内容は公表されていないが恐らくコナンを知る経緯が書かれていたと思われる。が、追伸の『魔法使いにはもう会えたのか？』は、"真ん中の兄"がコナンの推理力を知りつつもその正体には気づいていないことを表している。安室も最新号の時点ではコナン＝新一に結びついていないところは一致するが、変装してまで探っている相手で、ある程度の疑問を抱いているのに魔法使い＝コナンじゃないのか？という疑いに向かないのは不自然な気がしてならない。<br><br>それと個人的に、やはりバーボンにはとことんダークサイドに居て欲しいなあ…という我が儘(笑)<br><br><br>【候補③ 羽田秀吉】<br>…となると、残るはこの人しかいませんね？って話になってしまいますね。<br><br>そうです。個人的には彼がその"真ん中の兄"…だったらいいのにな！という妄想が膨らみます。<br><br>これまで通り"真ん中の兄"についての情報と照らし合わせると…<br><br>・コナンの推理力を知り信頼を寄せている。(コナンの正体まで見抜いているかは不明)<br>┗ある事件で容疑者となってしまった際、コナンと共に名推理で犯人を特定。犯人逮捕に一役買う。(しかもこの時、恐らくはコナンより先に事件の真相に辿り着いていると思われ、元カノ由美に棋士であることを悟られない為にわざとアリバイを証明しない彼がモノローグで「この事件はもう詰んでるようだから…」とコナンを見つめていた)<br>・年齢が28～29歳<br>┗初登場時の表記で28歳とあり、同級生たちの年齢と合致する。<br>・父似で世良たちとは似ていない。<br>┗同じ黒髪という所以外は似ても似つかない…が、目尻の部分が微妙に似ているような気がしないでもない。(どちらかといえば本堂姉弟似?)性格だけなら世良に似ている。<br>・大事な仕事？で超多忙。(真実か定かではない)<br>┗愛しの由美タン(笑)の為に七冠とるべく奮闘中。勉強もろもろで気が散るから居場所を教えたくないのか？<br><br>一番下の『大事な仕事で多忙？』以外は面白いくらいに合致しています。(これだけなら安室のほうが説得力があるだろう)<br><br>・頭、キレキレの兄<br>これに関しては誰もが納得する形で一致してますね。なんたってコナンが気づくより先に偽の遺書に気づき、犯人の目星もつけていたわけですから！<br>同級生たちの話にもあるようにクラス内で起きた事件をチャチャッと解決…実際しちゃいそうです！<br>・「なんで兄貴が～」<br>安室の項でも書いた世良の台詞についてですが、こちらも違和感なく解消できます。<br>なぜなら原作内でコナン・世良・羽田が三人一緒に出たことはまだありませんし、今のところコナンは世良とも羽田とも面識があり、例の事件以来、羽田はコナンに一目置いてるようでしたし。<br>・名前：秀吉、○○兄呼び<br>まず羽田秀吉初登場の事件の容疑者たちの名前がナガノブ、ヤスイエなど歴史上の人物をもじったものとなっていたこともあったからだと思われるが、仮に羽田が"真ん中の兄"＝次男だとすれば長男である(赤井)秀一の名前に似ていても不思議ではありません。<br>しかも、ナガノブ⇒ノブナガ、ヤスイエ⇒イエヤスと頭の二文字と後ろの二文字を入れ替える形でもじっているのに対し羽田だけわざわざ秀吉でシュウキチ。どうせならヨシヒデとかの方がもっと自然な響きに聞こえませんか？<br>もしも秀一(シュウイチ)の弟として描く前提で秀吉(シュウキチ)と名付けていたとしたら…？<br>それこそ納得でしょう。<br><br>それと蘭の母が聞いたという○○兄呼びについて。<br>秀一はシュウイチだから『シュウ兄』、では同じシュウ繋がりの秀吉は？？<br>これはたぶん由美タン(笑)がヒントなんじゃないかと。特に理由もなく由美さんが『チュウ吉』呼びするとは思えないので、たぶんなにかしら理屈があるんじゃないかと。<br>で、その理屈っていうのが、三兄弟の中間だから～とかそんな感じの結構テキトーな理由な気がしますｗ<br><br><br>ってことで三人の中で一番一致する点が多いのはやはり羽田ではないでしょうか。<br><br>とは言いつつ、ここはフェアに前の三人と同じく兄ではないという否定的な意見も紹介してみます。<br><br>・プロ棋士で四冠、有名人<br>『太閤名人』なんて名誉ある通り名まで授かっている有名人なのに、世良や同級生たちがそれを知らないのはおかしい。<br>世良がアメリカに渡ったのは今から3年前(13～14歳?)。その頃羽田は単純計算で25歳。<br>"真ん中の兄"はずっと日本にいるそうなので年齢からいってもその時既にプロの棋士として活躍していたと予想できます。<br>なのにスパイでも探偵でもない兄の職業と住所を実の妹が知らされないというのは不可解過ぎるような…？という疑問ももっともかと。<br>まあ同級生に関しては『何をしてるか知らない』のではなく『わざわざ口にする事ではない』と思っただけかもしれませんがね。現に同級生の一人が「世良(真ん中の兄)が自分は忙しいけど(中略)妹なら暇そうだから」という理由で世良真純に事件を任せることに何の躊躇いもなく見える。<br>ということは同級生たちは"真ん中の兄"の仕事が忙しい理由を知っている…ということになるのではないでしょうかね？<br><br>oh...ついフォローしてしまう。<br><br>あとあるとすれば、『警視庁恋物語シリーズ』の一端でしかないラブコメ要員の新キャラがそんな最重要人物の兄弟なんてありえない！<br><br>とか、<br><br>あの赤井秀一の弟が元カノにデレデレで「由美タン」呼びとかキモイ！！<br><br>とか、<br><br>兄：FBI、妹：女子高生探偵…なのにお前はプロ棋士ってｗｗｗｗイミフｗｗｗｗｗｗ<br><br>とか、<br><br>色々突っ込みどころはあるかもしれません…。<br><br>が！！やはり個人的な意見では、一家全員がそっち系の職業に走るよりはちょっとズレてるくらいが意外性あって良いんじゃないかと思うんですけどね。<br>それにコナンより先に事件の真相見抜くなんて芸当できんのは今まで優作くらいでしたから！<br>そんな大物がたかが『警視庁恋物語シリーズ』のみの新キャラだけで止まるはずが…ない！！<br><br>まぁ他の根拠といえばメタですが、4月号のダ・ヴィンチでの青山先生のインタビュー内に羽田に関する記述があって「彼は複雑です。今後も出てきますよ」とあって、キーパーソンという言葉に肯定も否定もしない所から見ても、やはりただのラブコメ要員ではなさげです…。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26974590" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ダ・ヴィンチ 2014年 05月号 [雑誌]/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515zqoC6FIL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥600<br>Amazon.co.jp<br><br>ってことで結論！！<br><br><br>赤井三兄妹は、<br><br>≪長男≫赤井秀一、≪次男≫羽田秀吉、≪長女≫世良真純<br><br>でなんじゃないかと！！！！<br><br><br>まあ散々長々と語らせて頂きましたが大体他の考察サイト様でも同じような考察がされてましたから、「あーやっぱそうだよねー」とか思いながらも、自分なりに情報を纏めて書いてみたいと思って書き記した次第であります^^；<br><br>以下は途中で語った★マークについての記述の回収作業に入りまーす！<br><br><br><br>★1⇒世良たちの母について<br>存在は以前から語られており、細身のわりに巨乳だったらしい。<br>この「だった」という表現…ひっかかりませんか？<br>世良曰く、日本が恋しくなって母を一人アメリカに残して帰国してきたそうですが…<br>原作83巻では世良そっくりな顔立ちの中学生くらいの美少女が初登場。<br>名前も、実際の年齢も不明。唯一わかるのは、彼女を世良がホテルの自室に匿っている…ということだけ。<br>後日コナンが彼女に関して世良にメールで尋ねると『彼女は領域外の妹さ』という答えが返ってくるけど、この回答もその"領域外の妹"が事前に世良に指示して用意させたもの。<br>しかも世良の話では、父と長男は死に、母・自分・兄以外の親族は知らない…とのことで、妹はいないとはっきり言っている。<br>キーパーソンは『領域外の』という部分だろうか。てことは世良と赤井は領域内の兄妹…ということになるんだろうか？<br>ここまで語れば色々と察しはつくんじゃないかと思うけれど、この"領域外の妹"とは、もしや彼ら(彼女ら)の母親ではないのだろうか？<br>そう考えれば『領域外の』に関してもなんとなく頷けるし、世良の過去形な台詞に対しても何らかの理由でそうではなくなった、と大ざっぱに考えればある推測に辿りつける。<br>…ようは、彼女はAPTX-4869で幼児化した者の一人ではないか、ということなのですが…。<br>こちらも同じ推測に辿り着いた方々たくさんいらっしゃっててほっと一息(笑)<br>またもメタですが以前どこかのインタビューで、他に幼児化した人っているんですか？って質問に「これから出てくるかもね！」とか仰ってたので、可能性は十分にあるんじゃないかなぁ～<br>いずれにせよ、この謎はまだ出て来たばかりのピカピカ新品の謎。そう簡単に回収される伏線ではないでしょうねぇ…恐らく、あと…5年くらい待たされるんじゃ…((ｶﾞｸﾌﾞﾙ<br><br><br>★2⇒魔法使い<br>世良はどっからどう見てもコナン＝新一だと気づいていて、過去に蘭とも会ったことがあるらしい。しかもどうやら"真ん中の兄"には新一のことを『魔法使い』と名付けて話していた様子。<br>新一＝コナンがホームズオタクだと知ってる、新一が魔法使い、という辺りから<strike>妄想</strike>想像するに、ホームズ繋がりで新一・蘭と知り合い、何かの出来事をきっかけに新一を『魔法使い』(のような人)だと感じ、兄にも話していたのでしょう。<br>『魔法』『魔法使い』というフレーズが飛び出すたびに反応しているところからしてそれはまあ間違いないだろうとは思うのですが…<br><br>一体何があったんだよ！！<br>早く教えてくれよもおおおおおお！！！！！<br><br>と、声を大にして叫びたくなるのは仕方がないですわ。<br><br><br><br>以上！<br>ここまで長々とお付き合いくださりありがとうございました！<br><br>原作片手に読み返しつつ書いてたらあっという間に朝になっちゃったよ！！<br>びっくり！！(ﾃﾍﾍﾟﾛ)<br><br><br>次回はそうですねぇ～<br>異次元の狙撃手について書こうか、それともサンデーの感想書こうか…<br>でも私ケチだからサンデーとか週刊誌立ち読み派なんだよなぁ…<br>あ、でもダ・ヴィンチだけは買いましたよーん。クーポン券欲しさに(苦笑)<br><br><br>まあまた気が向いたらなんかしら書くと思います。<br>ではでは。<br>
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<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 22:25:37 +0900</pubDate>
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<title>放置プレイはお手の物</title>
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<![CDATA[ あれれ～？<br>いつの間にか4月の後半になってるよ～？<br>おっかしいぞ～？<br><br>しかも鬼灯の冷徹1クールだったの～？<br>聞いてないよそんなの～？<br>てか黒バスも一歩も原作ストックてんこ盛りなんだから続けてやっちゃえばよかったのに～<br><br>あっ そっかぁ～きっと深夜枠だから他の作品をどんどんアニメ化させて人気の向上を図ると共に、電子化の影響で下がりっぱなしの月刊および週刊誌の売上げの向上も狙っているってところかな！<br><br>…って、新一兄ちゃんにさっき電話で聞いたんだ！<br>えへへ～<br><br><br><br>……………ということで、<br>コナンにハマってます(。・ω・。)ゞﾃﾍﾍﾟﾛ<br>てか昨日映画観てきました最高！(報告＆感想)<br><br>つーか始めの話に戻りますが、どのアニメもいつの間にか終わっててもう付いていけません！<br>特に鬼灯の冷徹は2クールあると確信してましたから！<br>なにいつの間にか終わらせちゃってんの！！<br>黒バスも歯切れ悪い終わらせ方で工ｴｴｪｪ(；´Д｀)ｪｪｴｴ工でしたね！<br>もういいじゃん！このまま続けちゃえば！帝光篇で小説ネタとかも取り上げて原作より尺長くすりゃいいじゃん！<br>で、原作で赤司様たちに勝ったらそこまでをアニメ化して綺麗に最終回迎えりゃいいじゃん！<br><br>しかしまぁはじめの一歩は過去篇感動した！<br>本当にあれだけで劇場版作れるわ！<br>猫ちゃんイケメン(時々三枚目)すぎて本気で感動！！しかも声は吉野！！ありがとうございます！！！！<br>はよDVD出ないかな…！！！<br><br><br>はよDVDと言えば、来月楽しみ…ガンダムUC！！<br>よ～～～～っやく完結編！！！！！<br>行く余裕あれば劇場にも行きたいな…！<br>でも間違いなくネット有料配信派なんだよなぁ( ノД`)…<br>早く…私に…！バナージとオードリーをくださ…い……(ﾊﾞﾀｯ <br><br>はぁ…昨日は帰ってからコナンばっか観すぎて疲れました。もっとください(ｷﾘｯ<br><br>劇場版感想は覚えていればいずれ…<br>一言で言うならコナン最高！赤井秀一かっこよすぎ！！だな！(一言じゃなくね？)<br><br>ではでは。
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<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 12:10:00 +0900</pubDate>
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<title>【アニメ】鬼灯の冷徹レビュー【第一話】</title>
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<![CDATA[ <br>地方在住の櫻木が最近ハマっているアニメ…それこそ<strong><font color="#FF0000"><font size="3">鬼灯の冷徹</font></font></strong>です。<br><br>毎週ニコ動さんにお世話になっております。<br>キャラデザが進撃の方と同じ方？なんですよね確か。<br><br>じわじわくるこのギャグアニメをどう上手くレビューできるか…<br>色々考えた結果、自分の気の赴くままに書き連ねることに致しました。<br><br><br>ということで、以下、<strong>遠慮なしにネタバレしまくり</strong>ですので、まだ見てない！という方は全力で逃げて下さいませ。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26387962" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">鬼灯の冷徹 第1巻(期間限定CD地獄)Aver.(外付け特典なし) [DVD]/安元洋貴,長嶝高士,平川大輔<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61qIuyJvARL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,460<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><br><strong><font size="4">【アニメ】鬼灯の冷徹レビュー【第一話】</font></strong><br><br><br><br><br><em><font size="4">あの世には『天国』と『地獄』がある。</font></em><br><br><br>のナレーションから始まった<strong><font color="#FF0000"><font size="3">鬼灯の冷徹</font></font></strong>。<br><br>櫻木はただいま書店に勤務しているのですが、やはり店内でも人気タイトルとしてピックアップされてますし、購入されるお客様を毎日お見かけします。<br>Mッ子な心の友もつい先日<font size="4"><strong>「鬼灯様の金棒で殴られたいﾊｧﾊｧ」</strong></font>とわざわざLINEで知らせてくる始末。<br>数年前からタイトルだけは知ってましたが、一体どんな内容なのかさっぱりで、よもやアニメ化するなどとは思ってもみず。<br>しかしまあ、数々の<strike>迷作</strike>名作を私に教え続けてくれた心の友のことです。<br>きっとまたジャンプK点越えな作品をプレゼンしてくれることでしょう。<br>そしてまたきっと私自身なんだかんだでハマるんでしょう。<br><br><strong><font size="5">ハマりました(即)</font></strong><br><br><br>とは言っても単行本は6巻と発売したばかりの公式ガイドブックのみ所持。<br><br>あとは勤め先に中古が入荷するのを心待ちにするばかりです。<br>勿論お客様優先ですし人気タイトルですので確実に入手するにはやはり新刊に限るんですがね…<br><br><br>さて、さっそくレビュー書かせて頂きますよ！<br><br><br><br><br><font size="4">【Aパート：地獄大一番】</font><br><br>あの、すいません。<br>Aパートより先に突っ込みたいのが。<br><strong>歌ｗｗｗｗｗｗｗｗ</strong><br><br>こんなに地獄を明るく軽快にうたった歌なんてこれくらいでしょうｗｗｗ<br>ここはじーごーくー♪すーてーきーなーじーごーくー♪って…<br>あれ…ちょっと待って…<br>地獄って…なんだっけ(遠い目)<br>グーグル先生教えて！！<br><br><strong>地獄(じごく)…仏教における世界観の1つで最下層に 位置する世界。欲界・冥界・六道、また十界の最下層である。一般的に、大いなる罪悪を 犯した者が死後に生まれる世界とされる。</strong><br><br>はい、ありがとうございます。<br>上記にあるとおり、地獄といえばとりあえずマイナスなイメージがついてしまうと思うんですが、こうも明るいタッチで描けるのもギャグアニメならではですね…<br><br>あ。そうですそうです。<br>『鬼灯の冷徹』はギャグアニメなんですよ！もちろん原作も。<br>内容さっぱりだった数週前、職場の上司との会話で、<br><br><strong><font color="#0000FF">上司「鬼灯の冷徹ってどんな(内容)なの？」</font></strong><br><strong><font color="#FF1493">櫻木「読んだことないですけど、たぶん『銀魂』みたいなのじゃないですか？」</font></strong><br><strong><font color="#0000FF">上司「ギャグあり、バトルあり、下ネタあり、みたいな？」</font></strong><br><strong><font color="#FF1493">櫻木「そうですそうです(ﾃｷﾄｰ)」</font></strong><br><br>みたいなやりとりがあったんですが、8割方的を射てて自分でもびっくり。<br><strong>テキトーに答えたのに！！</strong><br><br>あとはですね、絵が可愛いです。<br>数年前タイトルのみ耳にした時に見かけた原作絵は日本画を思わせる妖しげな雰囲気の画風でしたがアニメの特にOPではふんわりしたマスコットキャラ寄りの描かれ方をしてて、ぐっと引き寄せられます。<br>原作絵が少し近寄りがたいのに対して凄く対照的だなぁと思いました。<br>それとちょくちょくアップになる鬼灯様が可愛ry<br><br>はっ！！<br>OPだけでこんなに語ってしまって申し訳ないです！<br>とっとと本編行きましょいきましょ。<br><br><br>強面のようでどこか温和な顔立ちの閻魔大王のところに角を生やした鬼達が書類片手に詰め寄ります。<br>なんかもうこれだけで普通の一般企業のワンシーンがぱっと頭に浮かぶんですけど。<br>そしてあたふたする閻魔大王が一見してデキない上司像の象徴に見えちゃうんですけど。<br><br><strong><font size="3">「鬼灯君にでも相談して！」</font></strong><br><br>おっとー、さっそく主人公に丸投げです。<br>そして次の場面で『視察』に行ってる噂の主人公：鬼灯様の後姿が映ります。<br>そこへ先程閻魔大王のデスク(もはやデスク)の前に群がってた小さい鬼が鬼灯様の後を追い呼びかけます。<br>天下の閻魔大王を部下の前で堂々と「アホ」呼ばわり。<br>この時点でSを感じた。<strong><font color="#EE82EE">ﾄｩﾝｸ。</font></strong><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">「なんでもかんでも私に回してくる…」</font></font></strong><br><br>ここでようやく顔出し。<br>なかなか整った顔立ちです。OPに出て来てたから知ってるけど。<br><br>不気味なカラスの鳴き声と共に場面は変わり、地獄の<strong>どっかで</strong>騒ぎを起こす死人…鬼灯の冷徹では死人を亡者と呼んでいます。<br><br>して、この後姿…およびお連れの3匹は…どの角度から見てもあの有名な童話『桃太郎』の桃太郎'sファミリーじゃないですか！<br>しかも<strong>オッサン顔</strong>。<br><br><font size="2">ピンクの着物着た、<strong>オッサン顔</strong>。</font><br>(大事なことなので二度言いました)<br><br>対応に困り果てた鬼達が上司…鬼灯様に助けを求めます。<br>『桃太郎』ですからね、鬼に勝負を挑みます。その姿は英雄というか道場破りというか。<br>駆けつけた鬼灯様からは「大変古風で見目麗しい」と褒められてんだか貶されてんだかあしらわれてんだかわからない言葉を賜り…(たぶんどれも該当していると思われる)<br><br>ところで鬼灯様、どのくらい偉いお方なのかというと、閻魔大王の第一補佐官という役職だそうで。現世でいうところの官房長官のようなもの。<br>「地味地味」と謙遜する鬼灯様ですが普通に高級官僚じゃないっすか！！<br>要するに地獄を治めるNo.2というわけですよね！？<br><br>一人熱くなる桃太郎に対し冷めた様子のお仲間3人衆(猿・雉・犬)ですが渋々桃太郎に従って鬼灯様たちと対峙します。<br>この時の鬼灯様の勇ましさときたらｗ<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="4">「地獄なので暴力で解決しましょうよ」</font></font></strong><br><br><font color="#EE82EE"><strong>かっこいい…////</strong></font><strong>←</strong><br><br>どこから出て来たの！？な金棒振りまわしておいて桃太郎の従者たちを毒舌で粉砕します。<br>遂に刀を構える桃太郎と直接対決！！<br>…ですが、これも金棒で刀折って瞬殺です。<br>最後は鬼灯様の<strong><font color="#FF0000">愛の鞭</font>(ビンタ)</strong>と従者たちの説得で桃太郎は改心。<br>鬼灯様の厚意で従者たちは地獄の中の動物たち専門の部署へ、桃太郎は天国の桃源郷と呼ばれるところへそれぞれ就職。<br>それにしても従者たちの雇用状態について<strong>「最初は契約社員、3カ月後に正社員」</strong>ていうのがやたらリアルで吹きました。<br><br>Aパート終了後、私の心に浮かんだことといえば、<br><br><br><strong><font size="4">こんな地獄なら就職したい。</font></strong><br><br><br><br><font size="4">【Bパート：地獄不思議発見】</font><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">「肥料を変えるべきか、餌を変えるべきか…それが問題だ」</font></font></strong><br><br>悩めるシェイクスピアな鬼灯様の一言から始まりましたBパート。<br>ところでタイトル表示される時、<strong>長椅子に寝そべって煙管吹かしながら足を掻く鬼灯様がやたら色っぽいんですけどっっ</strong><br>つい鬼灯様の美踝に目が惹かれるんですが。なにこれ私にどうしろっていうの…<strong><font color="#FF0000">生殺し！？</font></strong><br><strong>誰かどこでもドアください。<br><font size="3">二次元にも画面の内側にも行けるどこでもドアを！！</font></strong><br><br>ゴホン…<br>さて、正気に戻って本編です。<br><br>場面は先程と同じ、金魚っぽい謎の生物に水をまく鬼灯様です。<br>金魚っぽい謎の生物の名は『金魚草』。鬼灯様ご自身が品種改良された<strong>植物</strong>だそうです。<br>…のわりに口パクパクしてるけど。ぴくぴく不気味に蠢いてるけど。<br>鬼灯様の趣味だそうです。<strong><font color="#00BFFF">意外にファンシーだな。</font></strong><br><br>場面は移り変わって地獄オフィスの食堂と思われる場所。<br>笑顔の閻魔大王が登場。<br>てゆーか大王、今「きょうの夕飯はシーラカンス丼♪」とか歌ってませんでした？<br>なんてツッコミはしません。地獄じゃ定番メニューなのかもしれないです。<br>生きた化石も地獄じゃ美味しく頂けるのか…地獄行きたい。<br><br>さて鬼灯様、昼間は多忙で昼食も摂っていらっしゃらなかったのに、夕飯はこうして食堂で食べることができておりました。よかったよかった。<br><strong>しかも『世界不思議発見』見てるし！！！！！！！<br>鬼灯様、私も大好きですよ！！！！！！毎週録画して見てますよ！！！！！！(大興奮)</strong><br><br>ガン見の鬼灯様。<br>でも正面に座った閻魔大王には気づいていた様子。<br><br><strong><font size="3">閻魔「これ現世の番組？」<br><font color="#FF0000">鬼灯「そうです。CSにすると見られますよ」</font></font></strong><br><br>スカパーなんだｗｗｗｗｗｗｗ<br>アンテナどこにつけてんだろｗｗｗｗｗｗ<br><br>テレビ画面には草●さんの額の生え際がアップで映し出されています。<br>クリスタルひとし君人形も登場。<br>しかも鬼灯様持ってるのかｗｗｗｗｗｗ<br>だめだこれだけで爆笑してるｗｗｗｗｗｗ<br><br>今回の不思議の舞台はオーストラリアです。(ミステリーハンター気分)<br>エアーズロックといえばセカチューより、マンキンのチョコラブを思い出します。<br>……………わかる方いらっしゃったら是非お友達になりましょう(笑)<br><br>旗立てて「チキンラーイス！」って…閻魔大王、発想が幼児すぎて色々心配ｗ<br>そんな大王をお母さんのように叱り付ける鬼灯様。<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">「よしなさい！エアーズロックは地球のヘソ！突いてお腹が痛くなっても知りませんよ！！」</font></font></strong><br><br>完全にオカンだ。発想がオカンだ。<br>彼らが上司と部下であることを疑いたくなります。<br>とりあえず、どっちが上司だっけ？ｗ<br><br>そうこうしている間にテレビ画面には可愛いコアラちゃんの映像が。<br>真剣な眼差しで見つめる鬼灯様。<br>ぽつりと言った一言は、<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="4">「めっちゃ抱っこしたい」(真顔)</font></font></strong><br><br><strong><font size="5"><font color="#FF1493">そんなあなたを抱きしめたい(真顔)</font></font></strong><br><br>あ。すいません。すぐ上のこれ↑だけは私の心の声が漏れたものですので公式本編とはなんら関係ございません。<br>ある種の爆弾発言をする鬼灯様に対しすかさず閻魔大王が「君どっちかっていうとタスマニアデビル手懐ける側だろ！」とツッコミ。<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">「失敬な！確かにタスマニアデビルも捨てがたいですが、どちらかというとワラビーとお話したい側ですよ！！」</font></font></strong><br><br><strong>ファンシィィィィィィィィィ！！！！！！！！！！！！！</strong><br>鬼灯様、Bパート冒頭で直感した以上に中身がファンシーでありました！！！！！<br>なんですかこれ、ギャップ萌えに分類されるんですか？<br>もうなんでもいいわ。萌える。<br>この瞬間、確実に私の中で鬼灯様がホールインワンしたわ。<br>あぁもう今すぐ鬼灯様と動物園巡りしたい。是非ご案内してほしいわ。<br>ちなみに私は動物ならビーバーがめちゃくそ可愛いと思ってます。<br>いつか生のビーバーちゃんに逢いたい。<br><br>閻魔大王の中で鬼灯様ってどんだけ真黒なんでしょうねｗ<br>『鬼灯君と愉快な仲間たち』を想像しただけで背筋凍るってｗｗ<br>身の危険を感じる閻魔大王に対し「はぁ？私は今のところ金魚しか飼っていませんが…」と酷く冷めた様子で答える鬼灯様。<br>鬼灯様のいう『金魚』とは、もちろんBパート冒頭の『金魚草』のこと。<br>「あれってさぁ動物なの？植物なの？」という閻魔大王の質問に対し「どっちでしょうねぇ」とあまり深く考えていなさそうな様子で、「動植物ですかね」と軽く答えた鬼灯様。<br>そのあと金魚草について熱く語る鬼灯様に対し、<strong>「愉快な仲間たち、すでに居た」</strong>と閻魔大王。<br><br>続いて鬼灯様の好みのタイプの話になり…♡<br>画面に映るミステリーハンター(女性)に目を移して、<strong><font color="#FF0000">「この子は割と好みです。早めにこっち(あの世)に来てほしいくらいです」</font></strong>と。<br>うわあああっいいなぁ！ミステリーハンターいいなぁ！！<br>でも私もミステリーハンター好きだわ(笑)<br>どうしてあんなに滑舌が良いんだろう…とか考えちゃうんですよね(そこか)<br><br>閻魔大王の<strong>「ミステリーハンター×ハンター…！！」</strong>には爆笑。<br>うまいｗｗｗ<br>ちょいちょい世代のネタが挟まれるんで不覚にも笑わされますｗｗｗ<br><br>更に鬼灯様の好みのタイプを掘り下げられます。<br>鬼灯様曰く、「べつに顔の好みはあまりないのですが虫や動物に臆さない人が好きですね」とのこと。<br>う～～～ん。動物は爬虫類がアレだし虫は根本的にダメだし…。<br>くっ…鬼灯様にお近づきになるにはミステリーハンターになる以前に、ウルルン又はイッテQで修業しなければならないようです…！！遠いよぉ…！！<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">「たまには旅行くらい行きたいです…」</font></font></strong><br><br>鬼灯様がそう言ってテレビを眺めている内にそろそろ世界不思議発見も終わりに近づいてる様子。<br>えー。どうせだからもっと世界不思議発見を楽しむ鬼灯様が見たかったなー。クエスチョンに答えて正解しては口元を歪め、間違っては舌打ちして閻魔大王に当たる鬼灯様、見たかったなーとか考えていると…。<br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">鬼灯「あっ」</font><br><font color="#000000">閻魔「ん？…あれ！？」</font><br><br><font color="#000000">******************************<br><br>3泊4日オーストラリアの旅<br><br>地獄　　　鬼灯　さん<br><br>おめでとうございます！<br><br>******************************<br><br>閻魔「あ、当たってる──！？」</font></font></strong><br><br>まさかの──ｗｗｗｗｗｗｗ＼ｵﾒﾃﾞﾄｳ!!／<br>ソッコーその場で有休取る鬼灯様！<br>そうだよねオーストラリア4日間の旅だもん行かなきゃ損そん！<br><br><strong><font size="4">閻魔「わしも連れてけよ！！」<br><font color="#FF0000">鬼灯「絶ッッ対イヤです！！！！」</font></font></strong><br><br><strong>大王はいいから私も一緒に連れてってくださいぃぃぃぃぃぃ</strong><br><br><br>ってことでBパートも終了。<br><br>EDについては………<br>まぁ…誰がどう書き表そうと同じだと思うので敢えて語りませんｗ<br>ご自身でお確かめください(笑)<br><br><br>長々とお付き合いありがとうございました！<br>2話以降のレビューも一応メモ残してるので上げられる準備はありますが…<br>気分次第だと思いますｗ<br>時間あればまた…という感じで！<br><br>それでは以上、【アニメ】鬼灯の冷徹【第一話】レビューでした！<br>
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<link>https://ameblo.jp/burosa/entry-11782607303.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 22:43:05 +0900</pubDate>
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<title>テニプリフェスタ2013豪華版【レビュー】</title>
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<![CDATA[ ではさっそくレビュー。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26358010" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">テニプリフェスタ2013 [豪華版] (初回限定生産) [DVD]/皆川純子,置鮎龍太郎,近藤孝行<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61uEfgRLdKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥10,290<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>まず、テニフェス2013はですね、私、武道館夜公演行って来ました！<br>ついったで仲良しなフォロワーさんにお誘いを受けて是非是非！と。<br>その節は本当にありがとうございましたーって今更かよって感じですが(笑)<br><br><br>さてさて内容ですね！<br>メインで収録されているのはその武道館夜公演(千秋楽)でした。<br>なんたってキャストがほぼ勢ぞろいした唯一の回でしたからね！<br>徳川も白石もいるんですもの！！<br>これを収録しなきゃ全国のファンがキレますわ！！<br><br>それと私が購入しました豪華版は本編の他に特典DVDがなんと3枚付いてきまして、計4枚の本気で豪華仕様になっております。<br><br>夜勤明けなんで、とりあえず本編と特典DVD①のレビュー書かせて頂きます！<br><br><br>【DISC①】<br><br>本編の冒頭はいつも通りスクリーンにキャラの絵と名前がででんっと映って我々(客)がそのキャラの名前を全力で叫ぶっていうアレで始まります。<br>現場にいたら気持ちが高ぶりすぎてついつい全力で叫んじゃいます。<br>もうあれだけでむせますからね。DVDだとニヤニヤして見守ることができて喉に大変優しいです。<br><br>頭から始まったのは出演キャスト全員による『テニプリFEVER』！<br>これ当日曲の存在すら知らずに行ってしまったのですがスクリーンにしっかり歌詞が表示されていたおかげで雰囲気掴みつつ歌えて助かったなぁって淡い思い出がじわりと思い出されました。<br>まず生ならではの声質と息遣い、それに燦々と注がれるライトの眩しさが随分懐かしく思えました。なんたって前回が2011年1月以来ですから、約2年半ぶり。そりゃ懐かしいわけですね！<br>ここの先生の登場の仕方に腹筋崩壊しそうになったのは私だけでしょうか？ｗ<br>登場の仕方に定評がございます許斐先生。<br>次回はいったいどこから出てこられるのか…ｗ<br><br>さて、続いては恒例のトップバッター誰が行く？論争です(笑)<br><br><strong><font color="#0000FF">「やっぱここは俺ｄ</font><font color="#FF0000"><font size="5">「ちょっと待ったぁ！！」</font></font></strong><br><br>リョーマの声を遮って後ろから現れたのは…<br>U-17高校生の面々でした！！<br><br>ってかぶっちゃけ、この瞬間まで高校生がこの場にいないことに気づかなかった私←<br>しかも当日は最初どれが誰だかわからなかった(爆)<br>スクリーンでお顔拝見してなんとなく当てはめてった感じでしたね。<br>歌う時にスクリーンに名前とキャラ絵出てくれて本当に助かったｗ<br>鬼先輩役の遠藤大智さん、意外にお若くて驚きました！＼ｲｯｲｹﾒｰﾝ!!!!!!／<br>あのシブい無精髭が…いいですね///<br><br>彼より更に驚いてしまったのが…入江役の相葉ちゃんです！<br>なにあのジャニーズ系イケメン…肌テュルンテュルンじゃないっすか！！！<br>あ。映像じゃ分かりにくいですけど！！<br>驚きのっ驚きのっなにこのフツーのイケメェェェェン！！！！<br>画像で見るよか10倍イケメンだった。CDよかイケボだった。最高。<br>しょっぱなから目の保養ありがとうございます(土下座)<br><br>あとは『かませ犬のブルース』がすげぇ良曲で鳥肌立ちましたね。<br>思わずCD欲しくなっちゃう歌声とダンスでした。<br>大和部長の『幻有夢現』もこのフェスをきっかけに好きになった曲です。<br>池田さんがパネェオーラだしていらして…CCO様とかザンザスとか呼びたくなっちゃう衝動。<br><br>ごくつーまーなーかーせー♪<br><br>…これについてはもう、なにも語るまい…(笑)<br>とにかくここは総じて楽しかったです。<br>ありがとう高校生。<br><br>各校チームによる演奏。…演奏？いやいや歌声？<br>聞いたことがない曲だったのですがどうやらフェスタで初披露だったようで！<br>是非CDにして頂きたく思います。歌詞もちゃんと見れてなかったので是非是非。<br><br>そのあとはフェスタお馴染みの<strike>コント組</strike>キャップと瓶のコーナーです！<br><br>後に諏訪部が語ったように、桃ちゃん、天……駆けましたね(爆笑)<br>DVDでも美しく宙を舞っておられました。<br>詳細は是非DVDをご購入になってご覧くださいませ…ｗ<br>今年のチョコランキングはタカさん急上昇するのかどうか…見物です。<br><br><br>ここで暗転。<br>のち、皆様それぞれ正装されて再登場です。<br><br>みんな一人一人ご自身の持ち歌？を歌っていきます。<br>懐かしいものもあれば聞いたことあるけどなんだっけもあれば、初聞きなのもあったりで構成としては新しくて楽しかった…けれど、代わりに各校のトークコーナーとかが抜けてしまったのは少し寂しいですねぇ…曲数増えたのは良かったですけど。<br>…難しいところです。<br>とりあえずは、財前と忍足(侑)のセッションが見られて幸せです。<br>早くケンヤもおいで。合流しなはれ。<br>そんでまたも気づくのが遅くなったんですが……<br>平古場()<br><br>セッションもあっという間に終わってしまい、残すところはアンコールのみ。<br><br>ここでDISC①終了です。<br><br><br><br>【DISC②】<br><br>アンコール1曲目は『テニプっていこう』です！<br>各校ごちゃまぜで楽しくサンバ調にのって踊りながら歌います。<br>毎度見てて思うのは、イベントを乗り越えるごとにほんとにキャストさん同士の絆が深まっていくなぁ…と。いつかのトークで誰かが同じことを言っていましたが、全くその通りだということが全員で歌う場面では特に伝わってきてそれだけで楽しく見れます。<br>本当に、テニプリって最高。<br>本当に、終わらないでほしい。<br><br>あ。終わらないけどね！！ｗ<br><br>先生たまに外すところもあったけどもそんなの気にする暇なぞないくらいとにかく楽しかったです！会場で一緒に手を振ったこと、大声を出して歌ったことを鮮明に思い出されます。<br><br>アンコール2曲目…の、前に。<br>ちょっとしたトークが。<br>まずは新テニOPの別名が「謎オペラ」で公式化(笑)<br>寛大だ！そしてよくネットをチェックしてらっしゃるｗ<br><br><strong><font size="6">許斐先生「サプラーイズターイム！」</font></strong><br><br>ここで先生から！まさかの！！<br>新テニアニメ2期制作決定のお知らせが！！！！<br>こないだ公式HPでも特報がきましたね。<br><br>http://www.youtube-nocookie.com/embed/vb3icf4954o?rel=0&amp;autoplay=1&amp;TB_iframe&amp;width=900&amp;height=600<br><br>突然の発表、もちろん飛んで跳ねて歓びましたが、このあとまさかの展開に大爆笑でした！<br>ここは是非DVDでご覧くださいませｗ<br><br>そして純ちゃんの掛け声で始まりますアンコール2曲目は『ENJOY』！<br>各校の応援コールを交えたロングverですよ！<br>四天の細谷がいつもより声を張り上げててなんか可愛かった…///<br>ラストの「エンジョイ！」でテープがパンッと放たれまして！<br>これけっこうびっくりするんですよね！興奮もするけども！！<br>ちなみにこれ2本ほど回収しました♡<br><br>ぎこちなく「バイバーイ！」から、2度目のアンコールはやはりこのフェスタ1曲目の『テニプリFEVER』でした。<br>個人的に、〆はやっぱ『We Love TENIPURI』だろ！とか思っちゃいますが、DISC①のセッションですでに登場してますので…くっ。<br><br>このあとは最後のコメントとおっさんコールでなぜかばく転しちゃったり、比嘉の甲斐役、中村くんのバースデーお祝いしたりで本当に最後まで心が温められる良いライブでした。<br><br>スタッフロールの横で打ち上げの映像が少し見られるんですが、その時の氷帝陣がこれまでになくナチュラルに仲良さげだったのがすごい印象的でした。<br>イベント見てていつも微妙な距離感を感じちゃってたんですけどようやく仲良しになれたんだなぁと。なんつーか…親かっ！みたいな心境です(笑゛)<br>他校はいつものノリで…<br>何故か竹ポンと近ちゃんがいなかったのですがまぁよしとして←<br><br><br>ここでテニフェス本編は終了。<br>続いて通常版にもあります特典映像です。<br><br><br>***回替わりコーナー***<br><br>っていっても、ほぼヤングの『SAYONARA』オンパレードなんですけどね！ｗ<br>いろんな人にちゅっちゅっしてたのか…ってことがここでわかります。<br>青学メンバーにいかなかったのは毎度すぎてつまんないからかな！？<br>ヤングがnmkwに絡むのは珍しかったので貴重な映像見れて楽しかったですｗ<br><br><br>***生アフレココーナー***<br><br>≪氷帝≫<br>どれもこれもツッコミ満載でしたがまぁひとつ言えるのは、最後のグラス積んだの誰だｗｗｗってことです。あれでしょどうせ樺地でしょ樺地チート伝説がまたこうして刻まれていくんでしょってことはわかっててもツッコミを入れずにはいられないっす。<br><br>≪立海≫<br>まず一言。幸村カッコイイ…///<br>でもって、実に立海らしいお話でした！あと幸村カッコイイ。<br>さすが常勝立海。驕らず練習に勤しむ姿はまさに軍隊イエッサー！でした。<br>フェンス突き破らなきゃ高校生たちに勝てないらしい。幸村カッコイイ。<br>まぁ鳳凰見れば納得っちゃ納得。むしろ足りなくない？って心配しちゃうほどに(笑)<br>幸村カッコイイ。<br><br>≪四天宝寺≫<br>本物のコントでありました。<br>金ちゃん可愛い。そして意外にも腹黒い(笑)<br><br>≪比嘉≫<br>4人がかりとはいえ、果たして丸太のいかだ＋人間一人分の重さを中学生の力で持ち上げることが可能なのか？ｗ<br>そしてあっさりいかだ捨てる木手。言ってることとやってることが違うｗｗ<br>縮地法はもはやただの瞬間移動じゃねーかぁぁぁぁぁ(銀●風)<br><br><br>結論：買ってよかった<br><br><br>簡単ですが以上でレビューおしまいです。<br>残りの特典ディスクのレビューは気が向いたら書きます。<br><br>ここまでお付き合いくださりありがとうございました！
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 12:27:23 +0900</pubDate>
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<title>新生。</title>
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<![CDATA[ いろいろあって改名のち決意も改め設定とお知らせとでご報告させて頂きます。<br><br>ついった垢も新垢に移行が今日から始まりました。<br>…ってか、垢自体は3日前くらいから作ってたりしてたんですけどもね(笑)<br><br>新垢やこちらでも明記してますとおり、現在、某書店勤務で残業の毎日なのでなかなかゆっくり時間がとれず…<br>くっ…申し訳ございません。<br><br><br>これからはついったで呟きつつ、こちらではついったで書ききれない話や漫画やらドラマやら色々な作品のレビューを書いていきたいなぁと…希望……しておりますｗ<br>どうなるかわかりません！正直！<br><br>とりあえず以前と違って充実した毎日に淡い幸せを噛みしめている今日この頃でございます。<br>その日々の憩いの場となれば、と思います。<br><br>ブログのデザインも、アルパカちゃんになってちょっとはいからになりましたが…<br>やっぱﾋﾞｰﾊﾞｰがよかった…！！！！！ないけどね…！！！！<br>くっorz<br><br><br>誰かビーバーデザインを私に提供してください(切実)<br><br><br>ってなわけで今後ともよろしくお願い致します！
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 12:15:44 +0900</pubDate>
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<title>お初＆アメブロでびゅー</title>
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<![CDATA[ こんばんは～<br>遂にアメブロでびゅう！で、ございます(笑)<br><br>全く手付かずのブログを放置してこちらを開設するのもどうかと思うんですがね！！<br><br>ここは一つ、流行に乗ってみようかと！！(遅ｯｯ)<br>Twitterとも連携して書いてますので同時にツイートできてるかなと、思いますが…<br><br>あ、はい。<br>その通りです。<br>全く使い方わかっておりません＼(^o^)／<br><br>こんなもんなァ、実践あるのみなんだよ！ようは徐々に慣れりゃいぃんだよコラァ！！<br>とか思ってる人間です。<br><br>耐えられない方々は回れ右で、それでも許せるお心の広い方々はどうぞよろしくお願いいたします(о´∀`о)<br><br>内容はきっとその時ハマってるアニメやゲームや漫画の話、または小説書く間の小言だったり管理中BOTについての裏話だったり、と日々バラバラまちまちだと思われますので見かけたら臨機応変にお願いします(笑)
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 23:36:00 +0900</pubDate>
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