<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ぶるですんぐ!!!ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/burudesung/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アイドリング!!!推しのブルデスメタラー「ぶるですんぐ!!!」のブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アイドリング!!!19thシングル「さくらサンキュー」リリース記念ミニライブ</title>
<description>
<![CDATA[ 【2/12（火）お台場ヴィーナスフォート】<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/18/burudesung/6f/1c/j/o0400030012483254361.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/18/burudesung/6f/1c/j/t02200165_0400030012483254361.jpg" alt="$ぶるですんぐ!!!ブログ-ヴィーナスフォート" border="0"></a><br><br><br>フラゲ日のイベントですね。<br>たしかリハーサル中に到着したのですが、平日だというのにもう結構な人ごみでした。<br><br>セトリは、<br><br>M1 さくらサンキュー（あさひチーム） <br>M2 MAMORE!!! <br>M3 苺牛乳 <br>M4 シークレットクリスマス <br>M5 さくらサンキュー（るぅちゃんチーム） <br><br>あさひ／るぅちゃんチームと分けましたが、別に二人がDパートを担当しているわけではありません。<br>ヴィーナスフォートのステージが狭いからか、10人ずつくらいのチームに分かれてパフォーマンスしていました。<br>ヴィーナスフォートでアイドリング!!!のライブを聴いたのは実は初めてでしたが、音が跳ね返りすぎてごちゃごちゃになってしまって聴きづらくなる構造をしているのであんまり音楽イベントには適していないかもしれませんね。<br>ただし教会広場の醸し出す幻想的な雰囲気は、雪の降るようなイルミネーションも手伝って最高でした。<br><br>一斉握手会は佳蓮は体調不良によりお休み。<br>踊っている間も辛そうでした。<br>なぜか尾島も疲れてそうでした。<br><br><br>【2/13（水）渋谷マウントレーニアホール】<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/18/burudesung/8a/1e/j/o0300020012483258084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/18/burudesung/8a/1e/j/t02200147_0300020012483258084.jpg" alt="$ぶるですんぐ!!!ブログ-マウントレーニアホール" border="0"></a><br><br><br>まぁ渋はちなんですけどね（笑）<br>百花繚乱アイドリング!!!からのスタートでしたが、やはり佳蓮は辛そうでした。<br>しかしルリカ、ひぃちゃん、佳蓮の「想いの詩」はかなりよかった。<br>ルリカは言わずもがなですが、ひぃちゃんが特に成長を感じさせるパフォーマンスをしていました。<br>この日は渋はちソングリクエストが朝日で、広末涼子の「MAJIでKOIする5秒前」でした。<br>歌詞が飛びまくって正直ひどい有様だったジュクはちソングリクエスト（これも広末で「大スキ」でした）のリベンジということでしたが、朝日の甘い歌声がかわいらしい曲調とマッチしていてすばらしかった。<br>朝日はこういうアイドルアイドルした曲を普段は聴かないらしいですが、歌う側に回るとやはりあの個性的な声が映えますね。<br>ただ、アンコールっていう選曲は「Star Girl Star Boy」は微妙でした（笑）<br><br>一斉ではひぃちゃんの想いの詩、尾島の生声（Like A Shooting Star）をそれぞれ「よかった」と伝えました。<br>ひぃちゃんは自分でも手ごたえがあったようで喜んでいたみたい。<br>尾島はちょっとずつ成長していると思うんですがどうですかね。<br>ライブ前はCDを聴いて練習をしているようですし（当たり前ですが……）。<br>特に音程の方はよくなってきていると思います。<br><br><br>【2/15（金）川崎ラゾーナ】<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/18/burudesung/b5/f5/j/o0498033312483258087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/18/burudesung/b5/f5/j/t02200147_0498033312483258087.jpg" alt="$ぶるですんぐ!!!ブログ-川崎ラゾーナ" border="0"></a><br><br><br>まさかの雨。<br><br>セトリは、<br><br>M1 さくらサンキュー <br>M2 女神のパルス <br>M3 Secret Xmas <br>M4 voice <br>M5 さくらサンキュー <br><br>とんちゃんインフルエンザにより欠席のため、「女神のパルス」のAメロは1番が祐奈、2番が瑠夏ちゃんと分けて歌っていました。<br>最近は瑠夏ちゃんが目立つパートを歌わせてもらっているのが感慨深いです。<br>もうすっかり歌メンとしてスタッフさんに認知されているのでは、というのは考えすぎでしょうか。<br>この前の渋はちでは「粉雪の降る街並みで」のDパートを（うめ子による企画ですが）歌っていたし。<br>ただ厳しいようですが、粉雪はまだ器じゃないような感じがしましたが。<br>「voice」はとんちゃんがお休みのためまいぷるとルリカの二人体制でしたが、やはり歌唱のレベルが高いですね。<br>曲調も今までにない感じのかっこいい曲だし、とても好きな曲です。<br><br>一斉ではとりあえず祐奈の「主演女優」いじりに便乗しておきました（笑）<br><br><br>そんな感じですかね。<br><br>「さくらサンキュー」、地下現場に通っていると、僕がアイドリング!!!好きなことを知っている人からは結構頻繁に「ください！」って言われます。<br>ワリと一般ウケがイイみたい。<br>僕はというと、かなり好きです。<br>自分は「Don't Think, Feel!!!」以降のファンですが、それ以降のシングルで一番好きかもしれない。<br>まだ買っていない人はぜひ買って聴いて下さい。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23533845" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">さくらサンキュー (通常盤)/ポニーキャニオン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515NTh9q3bL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,000<br>Amazon.co.jp<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11502697008.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 16:08:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドリング!!!】12th LIVE感想</title>
<description>
<![CDATA[ 11/25（日）、12th LIVE「NiceでHotなKissしちゃいたい！略してNHKング!!!」の昼公演・夜公演に行ってまいりました。<br><br>昼公演は2階席右側。さすがに遠かったけど周りに迷惑ヲタがいなかったのでゆったり楽しめました。<br><br>ナンバリングライブおなじみの開始時のビデオはタイトルにちなんでメンバーのキスをフィーチャーしたもの。<br>一人一人のキスが大画面に映し出され、それに対して歓声が上がるわけですが（あみみを除くｗ）、「朝日に対してキスをする」というシチュエーションだったので朝日のキスがなかったのが少し残念でした。<br>まぁ奈央ちゃんは男の子だもんね←<br><br>そしてライブは女神のパルスでスタート。<br>11thのスノセレでだんだん盛り上がっていく感じも好きでしたが、今回ののっけからボルテージMAXなセトリはかなり推せました。<br>ちなみに1曲目に女神のパルスが来たのは予想通りでした（笑）<br>ほんとアミキューの企画に応募しとけばよかったです。<br><br>TRFのEZ DO DANCEがサビを聴くまで何のカバーかわからなかった私はゆとりですｗ<br>最近のアイドリング!!!はエイベックスのケツ舐めすぎじゃね？なんて思いながら聴いてましたｗ<br>いや別に嫌な気持ちは全然しませんが。<br><br>昼公演の中盤はユニット曲4連続。<br>キュンキュンのおじは最初のソロパートまではよかったんですけどねｗ<br>あの子は音痴なんじゃなくて（いや、それもあるけどｗ）、リズム感が壊滅的にないんだと思います。<br>でもそれも含めてアイドリング!!!だと思います。<br>歌の上手い子・下手な子、ダンスの上手い子・下手な子、トークの上手い子・下手な子、いろんな子がいて、みんながそれぞれ自分の得意な部分を出しあって、でも下手なところも隠さないで、一つの作品をつくり上げようとするところこそアイドリング!!!のすてきなところであり、自分がアイドリング!!!を好きな理由でもあります。<br>おじもライブ前は家で一生懸命練習しているらしいので、これからもおじの成長を温かく見守りたいです。<br><br>あとNAGARAのるぅちゃんと佳蓮がすばらしかった。<br>佳蓮のハスキーボイスがNAGARAの曲調にしっくりくるのは言わずもがなですが、るぅちゃんもかなりハマってました。<br>最近は番組で「狙って」笑いも起こせるようになってきたし、急激に大人になっていくるぅちゃんの著しい成長がうれしくもありどこかさびしくもありますｗ<br><br>さてそこからMAMOREと恋の二十連鎖をはさんで新曲さくらサンキュー。<br>いい曲だなぁと思いつつも心のどこかで「これ誰かの卒業ソングなんじゃね？」と疑心暗鬼になってしまうのがリンガーの悲しい性ｗ<br>カップリングのシークレットクリスマスは15、21、23の三人が歌うクリスマスソング。<br>僕も録画していましたが、自分の声が入りまくってたのでようつべには上げずお蔵入りにしましたｗ<br>しかしこの新曲録画企画といいライブ冒頭に発表のあったARG企画といい、アイドリング!!!のメディア展開は非常にチャレンジングですよね。<br>フジテレビの切り込み隊長といっても過言ではない。すばらしいと思います。<br><br>からのスノセレ、粉雪でラストスパート。<br>粉雪では目に涙を浮かべるメンバーも。<br>まいぷるかさかっちあたりの卒業フラグなんだろうかと勝手に邪推してしまい、複雑な心境で曲を聴いていましたｗ<br>だから夜公演でまいぷるの「やめません」宣言でちょっと安心したっていうｗ<br><br>あれ？森本さんはどこで歌ったんだっけ？ｗ<br>今回も森本アナのNo New Yorkありました。<br>仮にもアイドルのライブでアナウンサーの方が一曲（1番だけですが）歌いあげてしまうというふざけ具合もアイドリング!!!ならではですねｗ（まぁ時間稼ぎという意味合いが強いですが）<br><br>夜公演はうってかわって1階のかなり前の方。<br>メンバーの表情もかなり明瞭に見ることができました。<br><br>昼公演のユニット曲特集の部分をごっそり挿げ替えて、GEGWやDTFなどが入り、かなりの良セトリだったと思います。<br>夜公演はメンバーによるバンド演奏、ドンビーの生歌、升野VTRによる「5年後」の告知、そして職業アイドル（だっけ？）のフリーダンス（インプロヴィゼーション？ｗ）など、アイドリング!!!らしい内容満載のライブでした。<br><br>特に生歌は素晴らしかった。<br>まだ渋はち未体験なので僕は初めてでしたが、伴奏も最小限で本当にほぼアカペラでやってるんですね。<br>あんな立派なホールで、なかなかできることではないと思います。素直に感動しました。<br><br>最後の職業アイドルのはっちゃけ具合は特に最高でした。<br>うめ子が寝っころがって歌いだして、朝日たちが心臓マッサージを始めたのには意味が分からなくて腹筋が攣りそうになりましたｗ<br>そして最後の台詞部分でおじまととんちゃんが二人で階段上にいるので何事かと思ったら、<br>とんちゃん「アイドルだから、おならとかゲップとかしないよ？」<br>おじま「（ゲップ）」<br>で、客席からは歓声とも悲鳴ともつかない叫び声が上がってましたｗ<br><br>ともあれ本当に感動的なライブでしたし、アイドリング!!!を応援していてよかったと心の底から思える楽しいライブでした。<br>いやー、TIF以来いろんなアイドルを見てきましたが、僕はやっぱりこのグループに戻ってきてしまう気がします。<br>ずっと応援し続けますよ！アイドリング!!!。<br><br><br>おしまい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11413848549.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 18:53:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドル】TIFでの行動を淡々とまとめてみる（2日目）</title>
<description>
<![CDATA[ 【8/5（日）2日目】<br>9時すぎにお台場に到着。<br>↓<br>（Welcome Marqeeへ）<br>↓<br>アイドリング!!!FIVE<br>…君たちは悪い意味で優等生すぎる。でもレイアはなんか面白かった。<br>↓<br>Survive-Zero<br>…アイドリング!!!の後にこういう人たちが来ると美味しんぼの卵からかえって出荷されるまで日の目を見ない鶏と自由奔放に庭を駆け回る鶏の話を思い出す。<br>↓<br>おはガール ちゅ!ちゅ!ちゅ!<br>…初生なっちゃん。なっちゃああああああああん！！！うおおおおおおおおおお！！！！こっち向いてえええええええええええええ！！！！！！！１１１！！<br>↓<br>（Smile Gardenへ）<br>…チキパがやっていたので即刻コンビニに移動。時間をつぶす。<br>↓<br>（再びSmile Gardenへ）<br>↓<br>Rizumu<br>…特に印象に残ってない。<br>↓<br>［IDOL SUMMER JAMBOREE］<br>アイドリング!!!（外岡、朝日、伊藤、橘）、東京女子流、さくら学院<br>…組み合わせとしては個人的にはベスト。さくらの由結ちゃんがホントかわいすぎた。あとまり菜ちゃんのコメントがしっかりしすぎててﾜﾛﾀｗそしてすかさず「中に誰か入ってないよね？」とつっこむ祐奈がすばらしかった。<br>↓<br>（休憩）<br>…いまタイムテーブル見たらおはガールがGreen Oasisでやってた。見ときゃよかったorz<br>↓<br>（Wonder Future Planetへ）<br>↓<br>まなみのりさ<br>…お客さんが会場内をぐるぐる回ってた。なんかデスメタル的なノリだな。でもアイドルのライブでステージを観ないのはどうなんだと思ってしまう俺は保守的なのだろうか。<br>↓<br>［Dream shuffle 2shot］<br>アイドリング!!!（石田、清久）、おはガール ちゅ!ちゅ!ちゅ!、さくら学院、まなみのりさ<br>…チャンスをつかめよ石田氏。個人的には佳蓮となっちゃんの絡みが見たかった。だって二人とも元ラブベリーナなのに一回も目線あわさないんだもんｗｗｗあとちゅちゅちゅのゆうなが選ばれていたら大活躍していたと思う。超天然ちゃんだからね。<br>↓<br>（Doll Factoryへ）<br>↓<br>THE ポッシボー<br>…永遠ファイヤーボールいい曲ね。名曲なんで買ってあげてください（http://www.amazon.co.jp/なんじゃこりゃ-THE-ポッシボー/dp/B008DYQLFI/）。桜色ロマンチックが観たかった。<br>↓<br>小川真奈<br>…小川「今日は初めての人がたくさん見にきてくれてる！」→オタ「俺のことを忘れるなー」→小川「忘れてないよ！」ｗｗｗそれしか覚えてない。<br>↓<br>TOKYO Cheer② Party<br>…姉妹のお姉さんのダンスのキレがハンパない。妹さんは指骨折してたｗ冒頭の演劇はなんなんだろう。ファンじゃない人として意見を言うと、あれはあんまり面白くなかった。いいグループだと思うんだけどね。<br>↓<br>［Dream Unit LIVE］<br>アイドリング!!!、さくら学院、東京女子流、バニラビーンズ、風男塾、THE ポッシボー、YGA<br>…スピードのカバーで!!!のるぅちゃんと女子流のあぁちゃんと大天使みゆとさ学のすーさん。るぅちゃん気合入ってた。るぅちゃんのダンスは女子流と比べてもハッキリ言ってダンチ。個人技ではるぅちゃんほどグッとくるパフォーマンスをする人ってなかなかいないんだよなぁ。<br>↓<br>（Hot Stageへ）<br>↓<br>アイドリング!!!<br>…開演前からCMに合いの手を入れたり、とにかく異様なテンションだった。ライブも最高だった。だがなぜあの少ない曲目の中にサラサラキューティコー？最近舞台がやたら忙しかったり、俺はさかっちにフラグが立っていないか心配です。まだいてよね。<br>↓<br>グランドフィナーレ<br>…これは出なくてもよかったかな。<br>↓<br>（Smile Gardenへ）<br>↓<br>［IDOL SUMMER JAMBOREE ENCORE］<br>アイドリング!!!、風男塾、バニラビーンズ、THE ポッシボー、YGA<br>…おかしなテンションのまま最後のライブへ。最後はハッキリ言ってテンションだけだね。星になれたらは思わず熱唱してしまった。<br><br><br>［総評］<br>めちゃくちゃ楽しかったけどめちゃくちゃ疲れたというのが正直な感想。あと反省点の多い現場だった。<br>・とにかく体力を使う。水分だけでなく、しっかり食事をとる。<br>・スカイステージはたどり着くまでにマジで時間がかかることを心得よ。エレベーター降りてからが地味に長い。<br>・一日目はDANCE IDOLING!!!まではいるべきだった。翌日朝のWelcome Marqeeがまさかライブなしのトークのみだとは思わなかった。<br>・朝日さん、自分のタイムテーブル事前に発表してくれ。。。<br>あと今回はほぼアイドリング!!!のみを追うかたちになったが、夏を通していろいろ気になるグループも出てきたので次回はほかも回ってみようと思う。ちゅ!ちゅ!ちゅ!とかJK21とかさくら学院とかw-Street OSAKAとかBarbeeとか。<br>次回があれば、そして次回までアイドルヲタをやっていればだが。<br><br><br>おしまい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11356137712.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 13:57:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドル】TIFでの行動を淡々とまとめてみる（1日目）</title>
<description>
<![CDATA[ 【8/4（土）1日目】<br>10時くらいにお台場に到着。<br>↓<br>（Smile Gardenへ）<br>↓<br>［Opening LIVE］<br>テクプリ（途中から）→Cheeky Parade→トーキングブンブン<br>…チキパの最悪の現場を目の当たりにする。とにかくピンチケがウザい。今度からチキパの現場は避ける。<br>…トーキングブンブンはあれ？っと思ってずっと見てたが、正体を知ってビックリ＆納得した。<br>↓<br>野武士アイドリング!!!<br>…二期生の勢いのある前のめりなトークがすごく好き。奈央ちゃん黄色いタオル探すの大変だったよ。<br>↓<br>（Green Oasisへ）<br>↓<br>フリフリアイドリング!!!（途中まで）<br>…Green Oasisに着いたらすでに人が大勢いて後ろの方で観賞。と思ったらすぐに周りの人がピョンピョンしだしたので俺は静かに現場を離れた。<br>↓<br>（Smile Gardenへ）<br>↓<br>［IDOL SUMMER JAMBOREE］<br>アイドリング!!!（遠藤、横山、河村、伊藤、朝日）、THE ポッシボー、風男塾<br>…睡蓮歌のあいだ後ろでずっとゆうなが変な動きをしていた。睡蓮歌は盛り上がるね。<br>↓<br>（Hot Stageへ）<br>…東京女子流を見るつもりが、SKE目当ての連中が朝から会場内にいるらしく規制がかかっていたので断念。<br>↓<br>（Sky Stageへ）<br>↓<br>アイドリング!!!4th Unit<br>…エレベーターが予想外に混雑。行ってみるとガン乙の最後でるぅちゃんが誕生日祝われて泣いてる。あーちょうど終わったところかと思ったら1曲目だった。ライブも押してたらしい。成長を感じさせるライブでした。るぅちゃんムチムチ。<br>↓<br>（Greeting Squareへ）<br>↓<br>アイドリング!!!の握手会（酒井、三宅、朝日、遠藤、清久、石田）<br>…さかっちにうちわであおいでもらった。<br>↓<br>東京女子流の握手会（庄司、中江、新井、山邊、小西）<br>…あぁちゃんが夏バテで死にそうになってた。ていうかみんな暑くて死にそうだった。<br>↓　　<br>（Smile Gardenへ）<br>［IDOL SUMMER JAMBOREE］<br>アイドリング!!!（外岡、橘、伊藤、倉田）、バニラビーンズ、東京女子流、さくら学院<br>…るぅちゃんと東京女子流の共演が個人的に夢のコラボだった。やっぱるぅちゃんは女子流ちゃんのどのメンバーよりも一回り大きくてかわいかったｗ大天使未夢さんとるぅちゃんは同い年なんだからもっと絡めばいいのに！やらかいはぁとに女子流が加わればもっと最高でした。<br>↓<br>（Greeting Squareへ）<br>アイドリング!!!の握手会（伊藤、倉田、後藤、橘）<br>…るぅちゃんにお誕生日おめでとうを言うためだけ。<br>↓<br>ヴィーナスフォートで飯。<br>↓<br>（Doll Factoryへ）<br>…OVER EIGHTEENアイドリング!!!とDANCE IDOLING!!!を見るつもりが、押していたので断念。次の日のことを考え、帰路につく。<br><br><br>握手会の順番とかテキトーかもしれん。<br><br><br>おしまい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11354022494.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 21:50:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドリング!!!】ムチムチング!!!</title>
<description>
<![CDATA[ アイドリング!!!に入ると太る。<br><br>このジンクスはいつから始まったのだろう。<br><br>ムチムチアイドリング!!!の中でもいまや升野さんの格好のネタになっている瑠夏ちゃんですが、僕が瑠夏ちゃんのムチムチっぷりを強く意識するようになったのは去年のクリスマスイブのMAMORE!!!発売記念個別握手会でした。<br>僕にとっての初めての握手会であり、まだいろいろと要領を得ていなかったため、2部の朝日さんを目当てになぜか意気揚々と始発で向かったのを覚えています。<br>混み具合を見て、せっかくはるばる離島（笑）にまで来たのだから、もう一人くらい握手して帰るかと思い、1部にいた瑠夏ちゃんに会うことに。<br><br>ブースの陰にちょこんとひそんでいた瑠夏ちゃんは文字通り天使でした。いや、サンタだったんですが。<br>それだけで終わればよかったんですが、いざ握手。うわ、俺、アイドルと握手しちゃうよ、このままだと。どーする？なんて思ったとき事件は起きました。<br><br>『ぷにっ』<br><br>握手した瑠夏ちゃんの手は、<br><br><br>いや、るぅちゃんのファンがこれ以上増えると困るのでこの辺でやめておこう←<br>何が言いたいかというと、るぅちゃんは今のまんまで全然かわいいよっていうことと、るぅちゃんだけじゃなくて後藤さんもかなり太ったよね？って、このあいだ合衆国を観ていて感じたということです（笑）<br><br>何かというとね、世間様が女の子に求めるプロポーションは細すぎると思うんですよ。<br>アイドル体重とか意味が分からないよ、ホント。<br>そんなに痩せてどーする。ぷにぷにムチムチしてるほうがかわいいじゃないか。<br><br>ということを僕はチャンピオンに連載中の漫画『みつどもえ』で学びました。<br>『みつどもえ』を知らない人のために説明しておくと、ザックリ言ってしまえば丸井家三姉妹を中心とした、完全な『浦安鉄筋家族』フォロワー作者による日常系ドタバタコメディーです。<br>内容も面白いんですが、何よりも生意気ボディーの愛されガール、長女みっちゃんこと丸井みつばが滅茶苦茶にかわいい。<br>僕はこのみっちゃんのせいでムチムチに覚醒し、それを3次元にも持ち帰ってしまうハメになりました。<br><br>んでこの『みつどもえ』という漫画、実は東日本大震災直後より長い間休載中で、いろいろと作者・桜井のりお女史に関するよからぬ噂が飛び交っていたわけですが、今月（かな？）、急遽連載復活が決定したのです！<br>僕はたまたま通り抜けに利用したコンビニでチャンピオンの表紙にみっちゃんの姿をみつけたときは、思わず「うぉっ！」という間抜けな声を出してしまったものですよ。<br><br>今回はその『みつどもえ』が別冊チャンピオン（？）への移籍が決まったということの報告です（ステマ）<br>さすがにアシスタントなしで週刊誌の連載は無理という判断だったのでしょう（それでも11巻までそれで続けてきた作者様には頭が下がる思いです）。<br>ともあれ、月刊誌になっても、『みつどもえ』には末永く続いてほしいものです。<br><br>それに引き替え、さかっちはなんだか痩せてしまったなぁ。。。<br>正月に見たSDNの芹菜との相撲では、ガタイが違いすぎてそれだけで面白かったのに。<br>そして筋肉もりもり、顔は粉で真っ白、前髪ぱっつんでとびきりダサいピンクのジャージを身にまとったさかっちは最高にかわいかった。<br><br>でもそれに反比例するように筋肉がついてきてかわいい子がアイドリング!!!にいます。<br>あさひ★さんです（笑）<br>合衆国ライブの日の朝、整理券をもらい終えて、日陰でぼーっと涼んでいる僕の前を、黒い日傘を深々と差し、顔を隠した朝日さんが通る、ということが何度かありました。<br>なんで朝日さんとわかるかというと、ハデハデPOPな銀色カバンをしょっているというのもあるんですが、何よりもあのふくらはぎですよ（笑）<br>あのアスリートのようなふくらはぎが、苺牛乳のあのかわいらしい振付けを支えているんだなぁ。<br>そんな風に僕が物思いにふけっている間に、僕の推しメンはスタスタと会場に向かうのでした。<br>でも日傘をあまりにも深く被りすぎて前が見えなかったのか、歩道に伸びた街路樹の枝にバッキバキと日傘をひっかけながら進みにくそうに歩くその姿を見て、「あぁ、顔は見えないけど、あれはやっぱり朝日さんだったんだなぁ」と遠くから思うぶるですんぐ!!!でした。<br><br><br>おしまい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11337905386.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 21:58:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドリング!!!】緒方ももちゃん</title>
<description>
<![CDATA[ インターネット上のTIF関連記事を漁っていたらビクーリすることがあったので。<br><br><br>なんと五期候補生の一人であり、惜しくも落選した緒方ももちゃんが、アイドルになっていました！！！<br><br>avexのIDOL Streetというグループの大阪チーム（w-Street OSAKA）に6月加入したようです。スパガの妹分のチキパの妹分という位置づけなのか？なんだかよくわからん。<br>（公式ブログ→<a href="http://ameblo.jp/w-street-osaka/" target="_blank">http://ameblo.jp/w-street-osaka/</a>）<br><br>いずれにせよ、ももちゃんがどこかでアイドルとして活躍しているというのはなんともうれしいことです。<br>アイドリング!!!に6期生として加入する確率が限りなくゼロに近づいてしまったことは残念ですが。<br><br>しかもTIFにも出演していたらしく、こんな感慨深い記事もありました（<a href="http://ameblo.jp/w-street-osaka/entry-11320264393.html" target="_blank">http://ameblo.jp/w-street-osaka/entry-11320264393.html</a>）。<br><br>ちくしょー！！！事前に知っていれば見に行っていたのに！！！泣<br><br>他の落選してしまった候補生たちもどんどん活躍していってほしいものですね。<br>泉マリナちゃんも井関理彩ちゃんも松本彩花ちゃんも。<br>いや、アイドリング!!!に入ってくれればそれに越したことはないんですが。<br><br>僕もおんぶにだっこにやらTIFやら地下アイドル系のイベントやらに顔を出しているうちに、アイドリング!!!以外にもずいぶん好きなグループが増えましたよ。<br>東京女子流とかさくら学院とかちゅのつくグループとか3人のときと5人のときで名前が違うグループとか。<br><br>やーでもやっぱりこの三人はアイドリングで見たいなぁ。<br>マリナちゃんの抽象画はそれだけで一つのクイズコーナーができそうだし。<br>「歩く放送事故」井関ちゃんを升野さんがどう料理するのかも興味がある。<br>彩花ちゃんの完全にアイドルを逸脱した変顔と並はずれた身体能力にも期待できる。<br><br>んあー五期生はお行儀よすぎるんだよ。<br>五期生ついでで、以下、五期生を半年近く見てみての僕の印象。<br><br>【27号 高橋胡桃】<br>いつも一斉で時間稼ぎに使ってゴメンね。<br>名刺お渡し会では特に本人に言うことがなかったのでくるみんのお母さんの作る料理がおいしそうだからくるみんのお母さんのファンになると言ったらすげー微妙な顔してた。<br>でも完璧そうな美少女に見えて実はヘッポコなとこ、結構好きよ。<br><br>【28号 石田佳蓮】<br>佳蓮は唯一候補生のときから応援していたからお披露目で出てきたときはうれしかった。<br>入る前と入った後ではあまり印象は変わらないかな。プライド高そう。<br>しゃべっていて一番等身大の高校生って感じがする。<br>お渡し会のときから覚えてくれているのでポイント加算しときます（笑）<br>いままでのアイドリング!!!にない歌声を持っているので、歌唱方面でかなり期待している。<br>ただバラエティ方面でもどっかではじけて覚醒してほしい。<br><br>【29号 玉川来夢】<br>らむたんはガチ優等生。<br>こっちが１しゃべると１０返ってくる。<br>でも優等生すぎてちょっと面白くないかな。<br>ちょっと崩してみたいよね。<br><br>【30号 清久レイア】<br>いつの間にか尾木プロ決まってたね。<br>大阪の小学生（中学生だけど）って感じでキャラクターはかわいいね。<br>一斉で何回も「ガ・ン・バ・レイア！」の練習させられた（笑）<br>後ろの人ごめんなさい。<br>よゐこ濱口との絡みが面白かった。<br><br><br>おしまい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11336048523.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 21:03:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドリング!!!】#898-899「千秋さんにお話を聞こう」感想【ネタバレ注意】</title>
<description>
<![CDATA[ 千秋さんは前に来た鈴木おさむ（？）とかいうやつよりはまともな人だと思った。<br><br>僕はテレビを昔から毛嫌いしてきた人間なので、「テレビに出ている」というだけでその人を軽蔑してしまう悪癖があるのだが、千秋さんはまぁ概ねまともなことをしゃべっておられたので、なかなか好印象だった。<br><br>それでもアイドリング!!!の一ファンとして、煮え切らない気分になったコメントがいくつかあったので、一つ一つの受け答えに関する感想を書き残しておこうかと思う。<br><br><br>【Q.芸能界で活躍し続けるにはどのような努力をすればよいか。（6号）】<br><br>【A.自分にしかないものを磨く。芸能界はスキマ産業】<br><br>これはその通りだと思った。<br>アイドリング!!!は他のいわゆる「アイドル」たちと真っ向から勝負する必要はない。<br>むしろ凝り固まった「アイドル」という枠組みを破壊し蹂躙してこそ彼女らに意味がある。<br>ただ、これは升野さんもこだわっていらっしゃるようだが、どんなにめちゃくちゃなことをやっても多少のお上品さは残しておいてほしい。<br>あやまんJAPANだっけ？頼むからああいう風にはならないでくれ。<br><br>芸能界はスキマ産業。<br>これも商業としては確かにそうなんだろう。<br>しかし同じコンセプトでもアクターが異なれば全く違うものが出来上がるもの事実。<br>ましてや複数の共同作業から生まれるものに関してはなおさらだ。<br>奇を衒っていればいいというものではないと思う。<br>「現在進行形で成長するアイドル」というコンセプトにはいまや目新しいものは何もないといっていい。<br>しかしながら、アイドリング!!!という有機体が6年かけて練り上げてきたアイドリング!!!固有のエートスは確実に存在すると思う。<br>それを大事にしていってほしい。<br><br>そういえば、藍ちゃんの「キャラみたいなものが元々自分にない場合は‥‥」という質問に対して千秋さんがキッパリと「それは向いてないんです」と言っており、藍ちゃんが若干ショックを受けているようにも見えたが、この反応は少し残念。意外と彼女らは打たれ弱いんじゃないかと思ってしまう（笑）<br>藍ちゃんのいうキャラっていうのは多分「つっこみキャラ」とか「天然キャラ」とか、そういう既成のカテゴリーを指しているのだろう。<br>でも藍ちゃんにだって強烈な藍ちゃんらしさがあるじゃないか。<br>自分が新しいキャラをつくっていくんだくらいの気概をもってほしい。<br><br><br>【Q.千秋さんがブレイクされたきっかけは？】（3号）<br><br>【A.廊下を走って大笑いをしていたら声をかけられた。運の要素もある】<br><br>のんたんかわいいよね。<br><br><br>【Q.ドラミちゃんの声優のオーディションを受けに行ったときの思いは？】（19号）<br><br>【A.ドラえもんが本当に好きだったので自分から受けに行った。他の五人のキャラクターを受けたことで熱意が認められた】<br><br>声優は大御所でも自分からオーディションを受けなければ仕事が入ってこないということを芸能人様は知らないのだろうか（もちろん例外はあるが）。<br>しかもオーディション会場に行けば自分が希望していないさまざまなキャラクターをやらされる。<br>そんなことパンピーの俺でも知っている。<br>ただ自由参加の状況で自らジャイアンの声も受けた熱意は素直にすごいと思う。<br><br>「熱意は伝わる」。<br>昨今のアイドリング!!!は新規開拓に躍起になっているような印象を受ける。<br>確かにそれも大事だ。資金がなければ何もできない。尻に火がついているのもわかる。<br>だがそれ以上に、昔から応援してくれている人たちがいることも心にとどめておいてほしい。<br>俺なんかみたいなにわかではなく、本当に最初期から応援している人がたくさんいる。<br>そういう人たちを大切にしてほしい。<br><br><br>この辺でやめとこう。<br><br><br>愚痴ついでにあと一つだけ。<br><br>先日、有吉と菊地のやりとりを見た。<br>有吉曰く、バラエティーがアイドルの受け皿という考え方がムカつく、とのこと。<br>多分本音だろう。<br>みっともない捨て台詞だ。<br>バラエティーがアイドルになめられているのは誰のせいなんだ？<br>自分らの技術が不甲斐ないからじゃないのか？<br>そう思われるのが嫌なら、アイドルの入り込む余地のないくらいに芸人の技術を向上すればいいじゃないか。<br>観客に「アイドルのトークなんかいらないから、芸人だけを見ていたい」と思わせればいい。<br><br>あみみもなぁ～。「うわ、こわ～い」くらいしか返せないもんかね。<br>もっと毅然とした態度で「私はアイドルもバラエティーも両方がんばります！」くらいのこと言えないの？<br>21歳‥‥言えないもんかね。<br>まぁ仕事の性質上、多少外交的にならなきゃいけないのはわかるが。<br><br><br>あぁ、それにしても、なんて不快な日記なんだ。<br>まー誰も読まねーだろこんな日記。<br>誰も読んでないから好きなこと書いてやるぜ！<br>うんこうんこー！<br><br><br>おしまい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11330238820.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 20:23:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドリング!!!】夏休み、地獄楽しい。</title>
<description>
<![CDATA[ 半年ぶりの日記ですね。<br><br>この半年間、リアルが忙しかったり、推していた五期候補生がことごとく落選したり（というかその逆が当選したり）と、とてもとても日記を書くような精神状況にはありませんでした。<br>今日は過去の半券を整理していてたまたま思い立ったので、この半年間の僕のキモオタとしての成長記録を振り返ってみたいと思います。<br><br><br>【アイドリング!!!『ニコはちライブ』計9回】<br><br>個々の内容は覚えていないけど、ニコはちは好きなライブです。<br>あのゆるさと会場の一体感が魅力ですね。<br>ただオールスタンディングなので後ろの方だとほぼ何も見えません。<br><br><br>【PU-PU-JUICE『汚れたアヒル』】<br><br>瑠夏ちゃん（の太もも）を観に。<br>かなり重い内容の、めちゃくちゃいい劇でした。<br>脚本、役者の演技、舞台装置、照明、演出など、すべてがよかった。<br>「演劇」というものを初めて心から楽しめました。<br>この作品に出会えてよかった！瑠夏ちゃんありがとう！<br><br><br>【アイドリング!!!『ジュクはちライブ』計3回】<br><br>ジュクはちはあんま好きじゃないんですよね。<br>理由はカンタン。糞ジャンパーどもがのさばっているから。<br>聴いたジュクはちソングリクエストはまなみーぜとルリカちゃんと朝日。<br>ルリカちゃんはさすがだけど、まなみーぜの可能性を感じましたね。<br>朝日はかわいいから歌詞が飛んじゃっても大丈夫だよ（恍惚）<br><br><br>【DVD『るかぴーや』リリースイベント】<br><br>この類のイベントは初めての参加でしたが、瑠夏ちゃんのキャラ（と太もも）もあってか、かなり楽しめました。<br>内容はトーク、撮影会、2ショットチェキといった流れ。<br>チェキでは「これやろう」と言って番組で瑠夏ちゃんがモノマネをしていた朝日のピースをすると、「これですか？いぇい♪いぇい♪」とやってくれて僕はほぼ逝きかけました。<br>現世に魂を繋ぎ止めておくことがあんなにも難しいことだとは思わなかった。<br>ちなみにDVDの見どころはサータアンダギーを最初から最後まで目分量で作ろうとするシーンと、沖縄の伝統的な民族衣装に身を包んで最先端の文明の利器（スマートフォン）と対峙するシュールなシーンです。<br><br><br>【アイドリング!!!『緊急ライブ!さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!』】<br><br>すぅちゃんの卒業はファン様なら誰もが潜在的に恐れていたことですよね。<br>でも心から祝福できる卒業だと思います。ペロンでの演技、すごかったから。<br>卒業が決まったあとに書泉ブックマートで握手してきました。<br>すぅちゃんは、少なくとも僕が一斉握手会に行くときは、いつも早く手を引っ込めたそうな素振りで力ない握手をしてくるので、正直毎回握手をするといやな気分になる唯一のメンバーだったのですが、<br>この日は「ずっと応援してるね」とだけ伝えると、手が痛いくらいの力でギュッと握り返してきてくれたので、その力強い握手がとてもうれしく、当日も何の心残りもなく送り出すことができました。<br>ただの握撃だったのかもしれませんが。<br><br><br>【アイドリング!!!『初だ!ツアーだ!!Zeppング!!! in TOKYO』昼公演】<br><br>生演奏を少し期待したのですが、違いましたね。<br>その代わり楽曲にアレンジが施してあって、それがすごくかっこよかった！<br>あと赤と黒の衣装もかわいかった！ひょっとしたらアイドリング!!!の衣装の中で一番好きかもしれない。<br>『モテキのうた』に新歌詞がついたのはうれしいですね。『Iのスタンダード』は一人増えたのでやや強引でしたが（笑）<br>ダンスセクションもすごかったなぁ。瑠夏ちゃんは今の体型の方がダンスもパワフルでかっこいいと思います。<br><br><br>【東京女子流『追憶』リリース記念サイン会】<br><br>Shibuya TSUTAYAの最上階のカフェでレッドブルウォッカを飲みながら勉強をしていたら、当日に地下で東京女子流の山邊未夢ちゃんのサイン会をやっていることに気づいたので急遽参加することにしました。<br>急なことだったので、僕の風体は完全オフで、無精髭にメガネでほろ酔いの不審者（最終形態）といった様相を呈していました。<br>イベントの形態としては、購入したCDのジャケットに、座っている未夢ちゃんにその場でサインをしてもらっている間に、ファンが机越しにひざまずいてお話をするというなんともマニアックなプレイ内容になっていたわけですが、僕はデビュー当時の布団ぐるぐる巻き相撲の動画を見てすぐにファンになったことをとりあえず告げておきました。<br>はにかんで目がなくなった大天使みゆさんには完全に後光が差していました。<br><br><br>【『YGAの“おんぶに抱っこに肩車”』】<br><br>アイドリング!!!以外にもたくさんのアイドルが出演するイベントはこれが初めて。<br>気になったグループをいくつか。<br>アップアップガールズ（仮）…曲もダンスもノリノリで楽しかった。青い子に目が行く。<br>Tokyo Cheer2 Party…澤美帆ちゃんのダンスのキレがすごかった。<br>predia…あかねちゃん歌うまい！<br>アフィリア・サーガ・イースト…小学生が真ん中で歌ってるーと思ったら合法ロリだった(((( ；ﾟДﾟ))))<br>THE ポッシボー…ライブ向けの曲が多く、かなり盛り上がった。つんくじゃない人が作曲した曲が好き。ロビンは面白い声してる。<br>アイドルによる漫才もありましたが、アイドリング!!!メンバーの場馴れ感は流石ですね。<br>つくづく「アイドリング!!!は違うジャンルなんだな」と思いましたｗ<br>俺的MVPは「ぷにかる」（ゆりっぺとせりな）によるアイドルネタ。<br>息ピッタリで、観ていて気持ちよかった。<br><br><br>【FLYING TRIP『ひまわりのソラネ』】<br>瑠夏ちゃんのお芝居は二度目の観覧。<br>瑠夏ちゃんはできるうちにたくさん妹キャラをやっておいてくれればそれでいいよ。<br>でもまさか瑠夏ちゃんの口からラオウの名台詞が聞けるとは思いませんでしたｗ<br>フォンチーの演技がすごかった！<br>脚本も伏線が散りばめられていて面白かった。<br>観劇後はハイタッチ見送り。<br>妙にねっとりしたハイタッチをする人たちがいると思ってあとで調べてみたら元SDNのみなさんでしたｗ<br>瑠夏ちゃんのお兄さん役の人にとびきりの笑顔で「楽しかったです！」と伝えたところ「おっ！ありがとね！」と言われました。<br>なんか10歳くらい若く見られている気がする（笑）<br>アッー！<br><br><br>【アイドリング!!!『合衆国ライブ』4回】<br>整理券並んでる間が暑すぎて何度も倒れそうになりました。<br>5人ずつの出演だとやっぱり緊張感が伝わってきて楽しいですね。<br>特に五期生。<br>初日にまなみーぜが踊りながら前にいるレイアの立ち位置を直していたのが面白かったｗ<br>しかしこれ以上に過酷なライブがあることをこの時点では知る由もなかった‥‥。<br><br><br>【アイドリング!!!『ファン様クラブ会員限定イベント』】<br>出演はとんちゃん、さかっち、朝日、らむたん。<br>クイズ大会は、アイドリング!!!の曲を3曲同時に流してそれが何かを当てるというもの。<br>正解したファン様すごすぎ。恐れ入った。<br>さかっちにカレボナーラのフォークスプーンは食べにくすぎるとクレームをつけといた。<br><br><br>【『Tokyo Idol Festival』】<br>通しチケット。<br>めちゃくちゃキツかったけど、めちゃくちゃ楽しかった。<br>こちらでも気になったアイドルをいくつか。<br>バニラビーンズ…「東京は夜の7時」好きかも。<br>さくら学院…ゆいちゃんマジ天使。( ﾟ∀ﾟ)o彡゜ねねどん！ねねどん！<br>握手会は東京女子流×1とアイドリング!!!×2。<br>女子流はみんな完全にバテてた。ひーちゃんは俺が前に立ってもずっとタオルで汗を拭いていた。「汗かいちゃったの？」って聞いたら「ぬふふｗ」だって。かわいいね。<br>アイドリング!!!の目当ては朝日と瑠夏ちゃん。<br>瑠夏ちゃんに誕生日おめでとう直接言えてよかった。<br><br><br>【アイドリング!!!『One Up!!!/苺牛乳』リリース記念個別握手会】<br><br>15号×8、22号×4、28号×2。<br>瑠夏ちゃんに「頼むから痩せないで！」と懇願しておきました。<br>あと瑠夏ちゃんにあずにゃんのねんぷちをあげたら「あずにゃんやー！！！うわむっちゃかわいー！！！」と喜んでくれた(*´д｀*)<br>かわいーのはどっちだこのやろー(*´д｀*)(*´д｀*)(*´д｀*)<br><br><br>【『idol-nation』】<br><br>ヲタがジャージャー言い過ぎｗ<br>次はここで単独ライブお願いします！！！<br><br><br>他にもあるけど以上。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11328594109.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 19:51:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【音楽】デスメタル勝手に入門編 Vol.4</title>
<description>
<![CDATA[ <p>やってるうちにただ自分の好きなアルバムを列挙するだけの企画になり始めたので、</p><br><p>ここでテーマを再確認する意味を込めて、テキサス・デスメタルの雄、Devourmentを紹介したいと思います。</p><br><p>もちろんここでは「入門編」という言葉は「聴き易さ」をそのまま意味しません。</p><br><p>例えば、僕のデスメタルへの入門はCannibal CorpseのThe Wretched Spawnでしたが、</p><br><p>それは聴き易かったからというよりはむしろ、「なんじゃこの雑音は！？」というファースト・インパクトが、</p><br><p>僕をデスメタルという底なし沼に引き擦り込んだといった様相を呈していました。</p><br><p>だからむしろ、Devourmentを初めて聴く人たちには顔をしかめてほしいという思いで紹介しています。</p><br><p>しかしその嫌悪感のなかに、わずかな「引っ掛かり」のようなものを感じていただければ幸いです。</p><br><p>そしてそれが「興味」へと発展するようなことがあれば、もっと素敵だなぁなんて思ったりしています。</p><br><br><br><p>⑦Devourment/1.3.8.</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120128/23/burudesung/71/d3/j/o0300030011761186313.jpg"><img border="0" alt="ぶるですんぐ!!!ブログ-No_Image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120128/23/burudesung/71/d3/j/t02200220_0300030011761186313.jpg"></a><br><br><br>Devourmentのデビューアルバム、Molesting the Decapitated（1999年）に三曲のデモ音源と新曲にして名曲、Baby Killerを加えた再販盤。</p><br><p>タイトルになぞらえた男性のクビチョンパ全裸ジャケはなんと実写。なぜ性別が分かるのかは推して知るべしということでｗ</p><br><p>まずやはり最初に耳に飛び込んでくるのはヴォーカルですかね。うがいと沸騰を足して2で割ったような咆哮。辛うじて人語の空耳が聞こえます（笑）</p><br><p>しかしそれ以上にDevourmentを特徴づけているのは、グッとスピードを落としたミドルパート。デイダラボッチが沼地に足跡を残しながら一歩一歩進んでいくかのような重厚なリフは数多のフォロワーを生み、スラミング・デスメタルなるジャンルを確立するに至りました。</p><br><p>とにかく緩急のつけ方が上手い。ミドルパートでグッとスピードを抑えてからのアップテンポへの雪崩れ込みには首が勝手に動いてしまうこと請け合いです。</p><br><p>リフが渋くてかっこいい。特にタイトル曲であるMolesting the Decapitatedは展開がめちゃくちゃかっこいいです。ホント噛めば噛むほど味が出るスルメのようなアルバムです。</p><br><p>世間ではインフルエンザが蔓延していますが、みなさんもDevourmentのヴォーカルに合わせてイソジンでうがいをし、今冬を乗り切りましょう（笑）</p><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23525486" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">1.3.8./Displeased<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hTFKFa5%252BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,597<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11162781071.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 17:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【アイドリング!!!】五期生妄想ング!!!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここ最近、アイドリング!!!といえば五期生のことについてばかり書いているわけですが、</p><p>ぶるですんぐ!!!の本体は決して在宅ではなく、ライブや握手会にも楽しく参加してます。</p><p>ただ現場にいるのはぶるですんぐ!!!とは別のペルソナなので、現場のことは書きません。</p><p>とまぁ話が入り組んでいますが、要はぶるですんぐ!!!は本体のスタンドのようなものです。</p><p>ここらへんの話はジョジョの3部以降を読めば分かります。</p><p>まぁ僕が一番好きなのはスピード感のある5部なんですが、最近は1部の渋さも分かってきた次第であります。</p><p>1部は戦闘が地味な分、荒木先生の掲げる人間賛歌のテーマが一番前面に出ている部だとと思います。</p><p>最初のコマの「ドギャーン」という効果音の意味はいまだに分かりませんが‥‥。</p><br><p>閑話休題。</p><p>さて、いよいよ五期候補生の投票が終わってしまいました！</p><p>もう泣いても笑ってもあとは発表を待つだけです。</p><p>ぶるですんぐ!!!はやり残したことはないか考えました。</p><p>そうだ！五期候補生が本当に決まってしまう前に、五期候補生が誰になるか妄想しようジャマイカ！</p><p>そんなことを思い立って、今日はブログを更新することにしました。</p><p>まぁ本当はいま人生初のぎっくり腰になって、立てないのでその間の暇つぶしなのですが(;^_^A</p><p>このブログを開いてくれた人、どうかお付き合いください（笑）</p><br><p>ではさっそく行きましょう。</p><br><br><p>【マイベスト五期生ング!!!】</p><p>石田佳蓮</p><p>井関理彩</p><p>泉マリナ</p><p>緒方もも</p><p>川上愛美</p><p>高見奈央</p><p>松本彩花</p><br><p>まぁこれは過去の日記から変わらない盤石の布陣ですね。これで決まってくれれば最高です。</p><p>上から優等生キャラ、マスコットキャラ、天然キャラ、すべりキャラ、ずぼらキャラ、元気印キャラ、運動キャラでお願いします。</p><br><br><p>【素人大好きング!!!】</p><p>泉マリナ</p><p>井関理彩</p><p>緒方もも</p><p>金子輝歩</p><p>田中里奈</p><br><p>無所属をかき集めました。田中さんの自己紹介にある「アイドルとは思えないはげしいダンス」はちょっと見てみたいですね。大川さんがめちゃイケで披露したみたいなダンスなんでしょうか？笑</p><br><br><p>【ガリガリアイドリング!!!】</p><p>石田佳蓮</p><p>沖口優奈</p><p>谷中唯彩</p><br><p>おまえら肉食え肉！！</p><br><br><p>【ムチムチアイドリング!!!】</p><p>大矢梨華子</p><p>川上愛美</p><p>高橋胡桃</p><p>高見奈央</p><br><p>みんな基本細いですけどね～。ただ大矢梨華子ちゃんはヤングガンガンの水着グラビアで見直しました。こりゃムチムチだわ。あとくるみんもいまは細いけど、ブログの話題が食べ物のことばかりでホントかわいい！僕は食いしん坊な女の子に目がないんです（笑）お母さんが料理上手なんだろうなぁ。。。</p><br><br><p>【DQNネームング!!!】</p><p>泉マリナ</p><p>清久レイア</p><p>玉川来夢</p><br><p>マリナが片仮名であることをいま初めて意識しました（笑）そういえば「横山ルリカ」も本名だよね？自分の頃にはカタカナの名前はあまりいませんでした。まぁ名前の流行り廃りなんてそんなもんですよね。今から考えれば「つる」さんとか「くま」さんとかバリバリDQNネームだろうし（笑）</p><p>らむちゃんのお父さんはサーファーらしいですね。ちなみに自分は「せいや」という名前が流行った世代ですｗ</p><br><br><p>【ラブベリー大好きング!!!】</p><p>石田佳蓮</p><p>大矢梨華子</p><p>高見奈央</p><p>松本彩花</p><p>岡本夏美？</p><br><p>いや、ラブベリーナで一番かわいいのはなっちゃんだろJK</p><br><br><p>【談合社会ング!!!】</p><p>高橋胡桃</p><p>玉川来夢</p><br><p>いわゆるウィンウィンの関係ってやつですね（笑）</p><p>まぁ僕はこの二人は本当にアイドリング!!!に入りたくて志願したんだと思いますけどね。だって二人とも楓ちゃんのこと大好きだもん（笑）</p><br><br><p>【ロリロリアイドリング!!!】</p><p>井関理彩</p><p>清久レイア</p><p>田中里奈</p><p>松本彩花</p><br><p>ロリコンは病気です。</p><p>こうやって並べると松本ちゃんだけ浮いてますね（笑）</p><br><br><p>【目玉リレーング!!!】</p><p>川上愛美</p><p>谷中唯彩</p><br><p>第二走者から第三走者へのバトンパスが鍵となるでしょう。</p><br><br><p>だいぶ腰がラクになってきました。なんか他に面白いのありますかね？あるいはあなたの「マイベスト五期生ング!!!」は？あーいてて。やっぱまだ痛いわ（笑）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/burudesung/entry-11155065647.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 14:23:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
