<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>心の黒板に書いたコツ！</title>
<link>https://ameblo.jp/bus8543396/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bus8543396/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>悩み無用！生きてるだけで、消費税くらい儲けられる。虫も人間も、明るいところが好きなんだ？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>なんで議論しちゃうんだろ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220123/14/bus8543396/5b/0e/j/o1024136515065114452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220123/14/bus8543396/5b/0e/j/o1024136515065114452.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>俺は正しい、お前は間違っている。<br>その間違いを俺は正してやる‥。<br><br>誰しも1度は思うこと。<br>自分も間違っているかも知れない。<br>いゃ、正しいとは言えない。<br>あいつの言うことも一理ある。<br><br>こう意識できるようになってから、人間関係が良くなってきた。<br>なかなか、自分の言うことも間違えているかも知れないと思うのに時間がかかった。<br><br>Dカーネギーの「議論しない」で目が覚めた。<br>同時に議論では決して勝つことはできないとも言う。<br>論破した、認めさせたそう思えても、相手は本心から納得もしてないし、理解さえしていない。<br><br>シコリが残り、関係が悪くなることがあっても良くなるなんてことは稀だ。<br>共感し、相手の意見や、考えを尊重する。<br>「なるほど、あなたはそう思うのですね。私は違うかも知れないけどこう思います」と、言い方や言葉に気をつけてる。<br><br>もう関係が終わってもいいと思うなら、言いたい放題もいいかも知れない。<br>それでも、今後も付き合っていこうとか、失いたくない関係なら、決して議論はすべきではない。<p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bus8543396/entry-12722839366.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2022 14:38:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>凄い言葉だ‥</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220121/07/bus8543396/f9/19/j/o1024136515064068618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220121/07/bus8543396/f9/19/j/o1024136515064068618.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>俺は正しい、相手は間違っている。<br>人生で何度も、いゃ何十回も何百回も思ってきた。<br><br>その度に、議論し、マウントを取り声を荒げた‥。<br>そして、関係が悪くなったり失ったものも多かった。<br>最近になって、Dカーネギーの「議論しない」という言葉が胸に染みる‥。<br><br>何度も意識し、脳裏に焼き付けている。<br>改めて何故「議論」してはいけないのか考えてみたい。<br><br>Dカーネギーの引用も含め、皆自分は正しいと思って相手に伝える。<br>その正しさは、自分の常識や価値観、そして経験などから導きだしたものでもある。<br>そんなもの同士が、正しさを認めさせようとしても、平行線に違いない。<br>確かに、あなたは正しい。<br>明らかに相手が間違っていたとして、論破しねじ伏せたとしても、何が得られようか。<br>誰かに称賛される訳でもなく、勝利者トロフィーを授与されるものでもない。<br><br>「はい、わかりました」とか「すいませんね」とか「間違っていました」と、言わせたとしても、相手が気分良くないだろうし、本当は納得していないかも知れないから。<br><br>議論はしないけど、何も全てYESマンでいろということではない。<br>優しく、笑顔で、ゆっくりとした口調で自分の思いや考えを伝えることは、コミュニケーションだから。<br><br>まずは、間違っていると思えても共感するのを前提で、あくまでも「議論」しないというブレーキを少しずつ踏みながら、対話したい。<p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bus8543396/entry-12722425830.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2022 07:08:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>怒りは必要ない！</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220120/23/bus8543396/6b/aa/j/o1024136515064002942.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220120/23/bus8543396/6b/aa/j/o1024136515064002942.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>アンガーマネジメントでは、怒りを無くすのではなく、あくまでコントロールするってことだった。<br><br>こいつは違う！<br>怒りは消せるものって発想だから、逆に新鮮に思える。<br><br>この本にも載っているんだけど、例えば首相や大統領のスピーチ！<br>メモか、台本かよく分からないけど、事前に話したいことや、話すべきことが決まっているように思える。<br>ゴーストライターみたいな人がいて、何言うか戸惑ったら困るから、事前に用意された原稿を読んでいるのかと思った。<br><br>じゃなくて、やっぱり「怒り」に関連しているらしい。<br>ヤジや、質疑応答でキレたり、怒ることで想定外のことが起きたらいけないってこと。<br>つまりは、トップの人やボスの一言で簡単に戦争さえ引き起こす可能性があるからね。<br>やはり、コメントや言葉は、より慎重にって意味合いの原稿だって知りました。<br><br>怒りは、頭の悪い人間がする行為だってことです。<p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bus8543396/entry-12722396683.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 23:05:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
