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<title>ちびっこ保育士の日々思うこと</title>
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<description>仕事やあれこれ</description>
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<title>異動</title>
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<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190407/00/bush--clover/91/59/j/o2976198414386434508.jpg"><img width="620" height="413" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190407/00/bush--clover/91/59/j/o2976198414386434508.jpg"></a><br><br>転職して、7年働いた職場を異動になった。<br>まったく予期していなかったから、かなり動揺した。<br><br><br>内示の日は、まったく関係ないと思っていたから休みを入れていた。<br>『プーさん展』を観たあと、喫茶店でお茶をしていた。<br>そんなとき園長から電話が掛かってきた。<br>なんだ？何かやらかしたか？と思ったら「ごめんね、名前呼ばれちゃって」って。<br>異動？あたしが・・・？<br>ドキドキして落ち着かず、喫茶店を出て帰ることに。<br><br>家に帰ってからも落ち着かず、自分への意味をイロイロ考える。<br>ぱらぱらめくっていた雑誌にジム・キャリーの言葉が載っていた。<br>「選択肢は２つしかありません。好きなことをするか、恐れて逃げるかです」<br>って。異動は変えられない。すごい不安だけど、自分がどう思って過ごすかだな、と。<br>この言葉でちょっと落ち着いた。<br><br><br>3月29日が前の園の最終出勤日だった。<br>「まだ居たかった」と泣き、「お世話になりました」と挨拶をして園を出た。<br>次の日、最終日を間違えていて「えへへ」と苦笑いして働いている、という夢で目が覚めた。<br><br><br>4月1日から新しい保育園で働いている。<br>なんかまだモヤモヤが取れない。<br>なんだろう・・・と考えていたんだけど、わかった。<br><br>今までは自分の意思で園を変わっていたけど、今回は自分の意思じゃないんだ。<br>異動ってそんな違いがあるんだな。働きやすくなって、先生たちともイロイロ話せるようになってきた職場。もう少し働きたかった。未練ありありだった。<br><br><br>新学期始まって、前園の先生たちから応援ラインが送られてきた。みんなもスタートでドキドキだろうに本当にありがたい。園長からのラインでは自分が焦っていたんだな、と気づいて肩の力が抜けた。ゆっくり慣れて、信頼関係を築いていこう。そうそう、焦らなくていいんだ。<br><br>新しい園には桜の木がたくさん。<br><br>自分の楽しみを見つけていこう。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Apr 2019 19:14:00 +0900</pubDate>
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<title>９月５日　コスモスが・・・</title>
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<![CDATA[ 出勤途中に黄色いコスモスが、うわっと咲いていてキレイな所がある。<br>昨日の台風で花びらがいっぱいなくなっていた・・・。残念・・・。<br><br>１０月の運動会に向けて練習が始まっている。またそんな季節がやってきた。<br><br>帰り道、青色のグラデーションの空の中、一番星を見つける。<br>空の青さによって、すごく輝いていて目立った。じとーっと見てしまうほど。<br><br>今週は疲れて練習休みたかったけど頑張って行く。<br>こうやって一緒に練習できる仲間がいるって良いことだ。師範に、みんなに、<br>感謝だな。
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2018 22:41:23 +0900</pubDate>
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<title>９月４日　４才の子の返答</title>
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<![CDATA[ 午後は風がすごくて、降園が大変。<br><br>M先生がちょっと体系のよい男の子に<br>「飛ばされないように帰りなね～」と声を掛けたら<br>「ぼくはふとっちょだから飛ばされない」と返ってきたそう。<br>４才の子の返答に職員室では大笑い。<br>親に言われたんだろうね、と。<br><br>子どもの何気ない言葉や行動を笑い合える職場がやっぱり良い。<br>去年は自分の気持ち的に難しかった。<br>今年は素直に色々な気持ちを出せる。<br>職場の人間関係は本当に大切。<br><br>他人の気持ちは変えられない。自分が変わるしかないんだけど、<br>それがなかなか難しい。でもそれをどうやるか、どうするか、<br>悩んで答えを出していくのが人生なのでしょうかね。<br><br><br><br>仕事の帰りホームで空を見上げたら、灰色の雲がすーーーーっと、<br>どんどこ流れていった。<br>雲の薄い所は綿菓子の端っこの糸のようだ～と思う。<br>でも灰色だからやっぱり美味しくなさそうだった。<br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 22:28:26 +0900</pubDate>
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<title>９月３日（月）</title>
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<![CDATA[ あら、もう９月。<br>今年は結婚する、と毎年言っててもう９月・・・。<br>大丈夫、まだ３か月ある。<br><br>朝は起きられなくて弁当作れず。冷凍ごはんだけ持って、途中のお惣菜屋さんで肉だんごと卵焼きを買う。揚げ物とかもあるんだけど、どうもそんな気分じゃなくて、買う時はいつもこのメニュー。<br><br>昼休み、同僚がヨックモックのお菓子を食べて「あ～おいしいぃぃ～」と、机にもたれかかっていた。とても幸せそうに美味しそうに食べていた。そんなコトバと姿で、こっちもなんだか幸せになった。お菓子ひとつでも、こうやって味わって食べるって大切。自分のココロの満足感、シアワセ感が増えるね。<br><br>今日は引き取り訓練。保護者には１６時に家か職場を出て、お迎えに来てもらう訓練。<br><br>夜は涼しくなってきた。虫の声も聞こえる。<br>明日の台風はどうかしら。<br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2018 23:14:49 +0900</pubDate>
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<title>絵本『バーバパパのしんじゅとり』</title>
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<![CDATA[ 『バーバパパのしんじゅとり』（チゾン・テイラー）講談社<br><br>　「ほんものの　しんじゅが　ほしいなあ・・・」というバーバベルの思いを受けて、みんなで海に真珠を取るに行くお話。 <br><br>　カラフルで、姿かたちを自由自在に変えられるバーバファミリー。このお話でも色々なものに変身する。それぞれのキャラクターがどんなことをしているのかと、絵の中を隅々まで探すのもおもしろさの一つ。小さい頃わくわくして読んでいたことを思い出す。<br><br>　取った真珠の大きさをきちんと調べてネックレスにしていた。バーバパパは意外と几帳面な性格のようだ。<br><br><br><br><div class="booklog_html"><table><tbody><tr><td class="booklog_html_image"><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%91%E3%83%91%E3%81%AE%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%85%E3%81%A8%E3%82%8A-%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%91%E3%83%91%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97-%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%BE%E3%83%B3/dp/4062676559?SubscriptionId=0AVSM5SVKRWTFMG7ZR82&amp;tag=booklog.jp-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4062676559" target="_blank"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/31HRBP55N9L._SL160_.jpg" width="140" height="128" style="border:0;border-radius:0;"></a></td><td class="booklog_html_info" style="padding-left:20px;"><div class="booklog_html_title" style="margin-bottom:10px;font-size:14px;font-weight:bold;"><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%91%E3%83%91%E3%81%AE%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%98%E3%82%85%E3%81%A8%E3%82%8A-%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%91%E3%83%91%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97-%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%BE%E3%83%B3/dp/4062676559?SubscriptionId=0AVSM5SVKRWTFMG7ZR82&amp;tag=booklog.jp-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4062676559" target="_blank">バーバパパのしんじゅとり (バーバパパのちいさなおはなし)</a></div><div style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog_html_author" style="margin-bottom:15px;font-size:12px;;line-height:1.2em">著者 : <a href="https://booklog.jp/author/%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%BE%E3%83%B3" target="_blank">アネット・チゾン</a></div><div class="booklog_html_manufacturer" style="margin-bottom:5px;font-size:12px;;line-height:1.2em">講談社</div><div class="booklog_html_release" style="font-size:12px;;line-height:1.2em">発売日 : 1997-06-27</div></div><div class="booklog_html_link_amazon"><a href="https://booklog.jp/item/1/4062676559" style="font-size:12px;" target="_blank">ブクログでレビューを見る»</a></div></td></tr></tbody></table></div>
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<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 00:55:01 +0900</pubDate>
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<title>不意打ちのおばけ</title>
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<![CDATA[ 昨日は２週間ぶりに練習へ。<br>柔軟、基本蹴り（前・横・回し蹴り）、ミット蹴り、組手。<br>１時間の練習だけど、終わったらくたくた。<br>昔は週２回、１時間半は練習していたのに、もうカラダがついていかない・・・。<br><br>組手は、始めて１年の黄色帯の男の人と一緒に戦った。<br>始めての対戦。私の方が帯が上なので結構ガンガンくる。<br>やっぱり男女では力が違うので、ちょっと考えて欲しい。<br><br>今朝は起きたら体がガチガチ。起きられず、大幅に起床時間が遅くなった。<br><br><br><br>今日は遅番。最後の一人になったじょう君と２階に探検に行こうと話す。<br>「おばけでるかもよ～」と言うと、<br>「いないよ」とクールな返事。<br><br>臨職の先生がそれを聞いてて、<br>「じゃあ２階で待ってるわ」と、おばけ役をやってくれるみたい。<br><br>じょう君と２階に上がる。２階は４歳５歳の部屋がある。奥にある５歳の部屋にいると思ったから先に廊下を歩き始めると、暗い４才部屋の扉の陰からタオルを被った先生がにゅーっと出てきた。<br><br>！！！あたしがびっくり！！！<br><br>「やだ、先生が先に歩いてきちゃ」<br><br>すげぇ、びっくりした。おばけの先生と大笑い。<br>じょう君、何が起こったのかと、静かに私たちを見てた。<br><br>あぁ、驚いた。笑い過ぎて涙が出た。あぁ、おもしろかった。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2018 23:03:55 +0900</pubDate>
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<title>「先生、みーつけた。」</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/23/bush--clover/53/48/j/o0810108014222174260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/23/bush--clover/53/48/j/o0810108014222174260.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><br><div><br></div><div>朝目覚め、はっと気づいてぺらりとカレンダーを一枚めくる。<br>そうだ、もう昨日から７月だった。今年も上半期に突入。今年は異様に時間が経つのが早い。<br><br>保育室にある押入れというのか？そんなところに入って荷物をごそごそあさっていたら、うちのクラスの２歳児、なーちゃんがやってきて「先生みーつけた。ねぇ、見つかっちゃったわ？」と答える前からあたしの返事を決めて強要。<br><br>「あ～見つかっちゃった～」と言うと、また「先生みーつけた。見つかっちゃったわ？」と。言葉が達者でおもしろい。そんなやり取りを楽しむ。<br><br>園からの帰り道、畑の横で野菜を売っていた。キュウリとミニトマトよりちょろりと大きめのトマトがコロコロとお皿に並んでる。ひと皿１００円。<br><br>ちょっと赤いトマトと黄色いトマトと迷う。おじさんに「黄色くても甘いですかねぇ？」と聞くと、「甘いよー」と。「でも酸っぱいかも」と付け足す。あんまり黄色いのは売ってないので黄色を選ぶ。酸っぱければビタミンCだ！と思ったが、本当に酸っぱいとビタミンCなのか？疑わしいが、まぁいいや。<br><br>おじさんが「きゅうり入れとくよ」おまけで３本もきゅうりを入れてくれた。わーい。<br><br>その黄色いトマトは、ほんのり甘い、ビタミンC感はあまりない、採れたての青い味。</div>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 23:17:34 +0900</pubDate>
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<title>ちょこちょこやって来てる読書熱</title>
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<![CDATA[ 本が好きでよく読むのだけど、昨年は少なかった。<br>疲れすぎで読む気持ちになれなかった。<br>帰りの電車は音楽聴いて、ぼーっとしてた。<br>感情にダイレクトにくる曲を聴くのも大事。<br><br>自分の固くなってる感情を揺さぶるのに、音楽は良い。<br><br><br>今年はまた読書熱がやってきて、ちょこちょこ読んでいる。<br><br>『ブレイン・プログラミング』（アラン・ピーズ　バーバラ・ピーズ）は、ずっと気になっていた本。二分間笑うと、ストレスホルモンが減るとあり、仕事から帰って録画してあるお笑いを見るようにしていた。ストレスフルな毎日だわ。<br><br>『きまぐれな夜食カフェ　ーマカン・マラン　みたびー』（古内一絵）は大好きな本のシリーズ３冊目。これを読むと、毎回カラダとココロのために、暴食せずに食事をしっかり食べようと意識する。<br><br>『マスカレード・ナイト』『マスカレード・イブ』（東野圭吾）は同僚から借りた。先が気になって、ちょっと寝不足になった。<br><br>『吸上奇譚』（吉本ばなな）は「私の愛を花束にして私もまたあちこちに、そっと置いてこようと思う。そんな人生にしたい」ってあった。愛っていうとちょっと重い感じがあるけど、あたしは優しさを置けたら良いな。<br><br>『PDCA』（岡村拓朗）　Plan Do Check Action を実践中。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Feb 2018 21:43:21 +0900</pubDate>
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<title>育った環境</title>
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<![CDATA[ 先日、親の知り合いのモンゴルの人と話をした。<br>彼は日本語がとても上手。どんな勉強をしてきたかなど、色々聞く。<br>敬語を話すけど、時々「そうだね」とタメ口になるのがなかなかおもしろい。<br><br>テレビでドラマをやっていたので、全部わかるか聞くと、わかるとのこと。<br><br>彼はモンゴルの草原で育ったそう。<br>大草原で育ったから、人の細かい所はわからないって。<br>日本のドラマを観て、こんな風に思うのだ、と<br>人の心の細かい気持ちをを知るんだと言っていた。<br><br>そんな風にドラマを見て感じるのかぁ。<br><br>日本にいても育った環境で考え方、感じ方も違う。<br>外国の人もまたそれぞれで、おもしろい。<br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Jan 2018 23:09:21 +0900</pubDate>
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<title>再開</title>
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<![CDATA[ 空を見上げ、「あたしへのプレゼントだ」と、雪が降ってくるのを見ていた。ネットでは「私へのご褒美だ」とつぶやいている人がいた。<div><br></div><div>そう思ってる人が多かったのだろうな。</div><div><br></div><div>積もった後は大変な方が多かったよう。被害が出てしまうのはツラい。まだ溶けない。</div><div><br></div><div>出勤時、朝日を浴びた保育園途中の畑が、白いビーズをまき散らしたように、キラキラしてた。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180128/23/bush--clover/06/dd/j/o0480036014120893527.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180128/23/bush--clover/06/dd/j/o0480036014120893527.jpg" alt="" border="0"></a><br></div>
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<pubDate>Sun, 28 Jan 2018 23:12:15 +0900</pubDate>
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