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<title>びびでばびでぶー</title>
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<description>ほのぼのできますように。。。</description>
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<title>小さな光と小さな想い</title>
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<![CDATA[ <br><br>３月は桃の節句があったので<br>桃の花を写してみました<br><br>その日は陽射しが<br>とても気持ちのよい日でした<br><br>すると<br>こんな可愛いピンク色の光が。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/12/bushishishi/86/e8/j/o0540096013591019164.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/12/bushishishi/86/e8/j/o0540096013591019164.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>優しい桃の花<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/12/bushishishi/f5/35/j/o0540096013591019172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/12/bushishishi/f5/35/j/o0540096013591019172.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>子どもたちも大きくなって<br>特に節句や年間行事などに<br>こだわることはなくなったのですが<br>真似事みたいなことはして<br>子供みたいに楽しんでます～(*^-^*)<br><br>こうして<br>光の写真を撮るようになってから<br><br>太陽の光って美しいな✨綺麗だな✨<br>こんなに綺麗な光が溢れるほどに<br>降り注がれているなんて感謝だね<br><br>そんなことを<br>実感する日々を過ごしています<br><br>美しい光は人の心を魅了しますね<br>芸術家たちが光に魅せられて<br>その美しさを<br>表現しようとしてきたその熱い想い<br>わたしもよ～くわかります❗❗<br><br>将来は光のメッセンジャー✨✨<br>なんて大きなことは申しませんが<br>小さな光をそっと人の心に。。。<br>届けられたら。。。<br><br>( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆🌟☆🌟☆🌟☆🌟<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 10:41:06 +0900</pubDate>
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<title>冬は突然にやってくる</title>
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<![CDATA[ 朝はこれくらいだったのに。。。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/17/bushishishi/74/41/j/o0681096013493065909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151124/17/bushishishi/74/41/j/o0681096013493065909.jpg" width="100%"></a><br><br><br>夕方には、こんなに積もりました<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151124/17/bushishishi/b3/d6/j/o0681096013493065917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151124/17/bushishishi/b3/d6/j/o0681096013493065917.jpg" width="100%"></a><br><br>一気に冬到来です<br>雪が降ると暖かく感じるのは<br>北国あるあるなのでしょうか？<br><br>日本は四季を楽しめていいですね<br>今年は自然とたくさん触れあいました<br><br>森を歩いては、<br>樹木に触れ木のエネルギーを感じ<br>空を眺めては、<br>太陽や月の光の美しさに感動し<br>雲の移り変わる姿を楽しみました<br>川辺では、<br>水のせせらぎとと、<br>そこに集う生き物が一服の涼を与えてくれました<br><br>自然に触れていると、忘れていた感覚が戻ってくるようです<br><br>今年の冬は何を感じさせてくれるでしょうか？<br>白と黒の景色を眺めながら、厳しい季節を待ち望む自分を不思議に思います<br><br>忙しい日々を送っていると、自然に目を向けることを忘れてしまうかもしれません<br>以前のわたしはそうでした。。。<br><br>けれども、空を眺めるようになってから、その日一日をやりきる力がわいてくるようになりました<br><br>これまで、皆さんからいただいた言葉の意味を今心と体で実感しています<br><br>ありがとう<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bushishishi/entry-12099134218.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 16:39:56 +0900</pubDate>
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<title>サムライ</title>
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<![CDATA[ 再びサムライ魂に火が点いた娘ちゃん<br>剣道を習いたいと言い始めましたよ<br>一度は諦めた青春時代の夢を<br>もう一度掴もうとしているようです<br>ガンバレ娘!！<br><br>そんな娘から、娘が今好きだという素敵な言葉を教えてもらいました<br><br><br>【曇りなき心の月をさきたてて<br>　浮き世の闇を照らしてぞ行く】<br>　　　　伊達政宗　辞世の句<br><br>【心に曇りなき時は心静かなり】<br>　　　　上杉謙信<br><br><br>このところ、少しばかり心を乱されることがありましたので、わたしにとってもナイスなタイミングでのありがたいお言葉でした<br><br>できることなら、いつでも心静かでありたいですね<br>そのためにも、よく内観して心の中の曇りを消していくことが大切だなと思いました<br><br>必要な時に必要なものって<br>ちゃんと与えられるんですね<br><br>これからも心で感じたものを大切にして、心静かに暮らしていけたらと願っています<br>
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<link>https://ameblo.jp/bushishishi/entry-12097755353.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 19:24:03 +0900</pubDate>
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<title>輝ける光</title>
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<![CDATA[ <br>前の記事はアメンバー限定にしました<br>お目汚しのお詫びに<br>キラキラと輝く太陽の<br>美しい光をご覧ください<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151109/08/bushishishi/2b/3d/j/o0681096013478677392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151109/08/bushishishi/2b/3d/j/o0681096013478677392.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151109/08/bushishishi/2f/02/j/o0681096013478677405.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151109/08/bushishishi/2f/02/j/o0681096013478677405.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151109/08/bushishishi/c6/f8/j/o0681096013478677410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151109/08/bushishishi/c6/f8/j/o0681096013478677410.jpg" width="100%"></a><br>あ
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<link>https://ameblo.jp/bushishishi/entry-12093525591.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 08:26:24 +0900</pubDate>
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<title>そっとしておいて</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/bushishishi/amemberentry-12093433104.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 23:04:06 +0900</pubDate>
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<title>こんな気持ち</title>
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<![CDATA[ 黄金色の朝陽と<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151023/02/bushishishi/25/e4/j/o0681096013462234686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151023/02/bushishishi/25/e4/j/o0681096013462234686.jpg" width="100%"></a><br><br><br>色とりどりの落ち葉<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151023/02/bushishishi/3b/cd/j/o0681096013462234689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151023/02/bushishishi/3b/cd/j/o0681096013462234689.jpg" width="100%"></a><br><br>言葉もなく<br>ただ綺麗だなぁと感じる<br><br>今日はそんな一日でした<br><br><br>皆さま、ご無沙汰していました<br>Oさんの記事に触発されて久しぶりに記事のアップです<br><br>美しい色を目にすると気持ちが和みますね<br><br>実は、今年の春頃から不思議な出来事がわたしの身に生じ始めました<br>その多くは色が関わるものでした<br>そうそう、あのピンク色の太陽を見たのが始まりですよ～(*^^*)<br>色を通して、目には見えないけれども存在している多くのものがあるということ、わたしはそのことを確信するようになったんです～<br><br>でも、ここでは具体的に書くことは控えますね<br>こういう話に抵抗を感じる方がいらっしゃると思いますし、わたし自身も単なる怪しい変人に思われてしまうは悲しいですから(ToT)<br><br><br>さて、不思議体験をしながら日々を過ごしていると、JW 時代のことも忘れていることが多くなりました<br>けれども、ある日ひとつだけやり残していることがあったことに、わたしは気がつかされてしまいました<br><br>実は今、わたしはそのことと向き合っているんです<br>そこを乗り越えないと、本当の心の平安も幸せも訪れないことがわかったのですよ<br><br>自分が幸せになることが、周りの人を幸せにできるということに、遅れ馳せながら心から気がついたのです<br><br>そして、自分を許さない心が無意識に子どもに影響を与えていたことも知りました<br>これは、とてもショックなことでした<br><br>だから、もう自分を赦してあげようと思っています<br>もちろん罪悪感があるので、言葉でいうほど簡単なことではありません<br>むしろ自分を責め続けることの方が、わたしにとってはたやすいことですからね<br><br>でもね、それはわたしにとっては逃げることになるのです<br>ちゃんと自分の過ちと対峙して深く反省をしたなら、その後は許す<br>それが、愛というものだと思うので。。。<br><br>今まで頭の中で理解していた愛を心から理解し、感じたいと思う。。。<br><br>わたしは、子どもを傷つけてしまった自分が本当は嫌いでした<br>自分の非を認め向き合ってきた自分のことは好きだけれど、馬鹿な親だった自分なことは嫌いで許せないでいるのだと思います<br><br>だけど、そんな自分をそろそろ赦し愛してあげないといけないなぁと思うようになりました<br><br>今はまだそれだけですが、<br>がんばります！!！(*≧∀≦*)<br>　
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<pubDate>Fri, 23 Oct 2015 02:33:31 +0900</pubDate>
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<title>ピンク色の太陽</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです</p><br><p>先日神秘体験をしたので、ちょっとだけ書こうと思います</p><p>モゴ美、とうとう怪しい者になったなぁ～なんて思わないでね(笑)</p><br><br><p>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ </p><br><br><p>その日の夕方、ふと空を見上げるとピンク色の太陽が目に入りました</p><p>えっ！！ピンクの太陽！！！</p><p>びっくりしたわたしは、今度はしっかりと太陽を凝視してみました</p><br><p>不思議なことに眩しいはずの太陽はベールがかけられたように輝きをさえぎられ</p><p>周囲は濃いピンク色、正確にはマゼンタっていうのかな？</p><p>とてもきれいなピンク色に取り囲まれていました</p><br><p>わたしの目はおかしくなってしまったのだろうか・・・？</p><p>視線をずらすと普通にいつもの青空が見えるのに・・・</p><br><p>もう一度太陽に目を向けると・・・</p><p>やはり、ピンク色が周囲を覆っています</p><br><p>今度は目を細めてみました</p><p>すると、太陽から８本の光の帯がのびていて・・・</p><p>その帯の中にいくつもの光のプリズムがはっきり見えています</p><p>それは見たこともない不思議な光の帯でした</p><br><p>しばらく呆然として・・・</p><p>いいえ、見惚れて太陽を眺めていました</p><p>不思議なことにわたしの目は</p><p>何かに守られているかのように傷つくことはありませんでした</p><br><br><p>ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ ﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ </p><br><br><p>こんな神秘的な体験をしてしまいました</p><p>後でわかったのですが</p><p>わたしが見たのは太陽のエネルギーとか、</p><p>太陽のオーラと言われているもののようです</p><p>それは、とてもきれいな色でした</p><br><br><p>その後も何度か見ているのですが</p><p>この体験で感じていること、まだうまく伝えられません</p><br><p>でも、今までは忘れがちだったけれど、</p><p>わたしたちは太陽の恩恵を受けて生きているんだなぁって</p><p>よく意識するようになりました</p><br><p>何だか太陽から感じるものと神の存在が重なる今日この頃・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bushishishi/entry-12014006642.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 21:13:24 +0900</pubDate>
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<title>癒しとは・・・</title>
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<![CDATA[ <p>わたしが魅力を感じている女性の１人「佐藤初女」さん</p><p>青森県弘前市、岩木山麓にある「森のイスキア」という宿泊施設で悩みや苦しみを抱える人たちを支える活動をされていらっしゃいます</p><br><p>初女さんと共に食事をし話を聴いてもらった方々はみな癒されて帰っていくそうです</p><p>けれども、当の初女さんは人を癒しているという気持ちはまったくないとおっしゃってます</p><p>初女さん曰く</p><br><p>「癒しとは、自らの気づきによってこころを解放した時に得られるものだと思うのです。人は誰かに〝受け止められた〟〝認められた〟と思えると、心底安心するんです。すると、こころに落ち着きを取り戻して、自分を見つめ直し、自ら解決策を見つけていきます。」</p><br><p>わたし、誤解していたな～</p><p>癒しとは、他者から与えられるものだと思っていました</p><p>でも、違うようですね</p><p>癒しとは、自らの気づきによってこころが解放した時に得られるもの</p><p>そして、こころを解放するには自分のことを受け止めてもらえた、認めてもらえた思えることが大切な要素だということ・・・</p><br><p>そうだよね。わたしが癒された～と感じられたのも、やはりそういうことがあってのことでした</p><br><p>今思うと、とても恥ずかしい話なのですが、以前わたしは、自分は人を癒せる人間になりたいと考えていました。なんて奢った考え方をしていたのでしょうね</p><p>わたしにできることは相手の方の身になって一心に耳を傾け、その人が感じているままに受け止めてあげること、それだけです</p><p>そのことに気づかせていただけました</p><br><p>聖書にもこう書かれていましたね</p><p>「聞くことにはやく、語ることに遅く」と・・・</p><br><br><p>JWの現役時代を振り返ることも少なくなりましたが思い返してみると・・・</p><p>会衆の中にも、そのような姉妹は確かにいました</p><p>その姉妹と過ごすひと時は癒しの時間でもありました</p><br><p>わたし、こう思うのです</p><p>JWという組織の中にいて、組織に忠実になろうとすればするほど人はこころを失っていくけれど、自分の中に軸をしっかり持っている人は周りの環境に影響されることは少ないと・・・</p><p>たとえ、周囲からの圧力という風が吹いて揺れることがあったとしても、自分を見失うことはないと・・・</p><br><p>そして、苦しみながらでも自分で考えることをやめない</p><p>そうすることで、何かしらの気づきを得られるのではないかなと思っています</p><br><br><br><br><p>前回の記事に書いたようにわたしも色々ありました。</p><p>けれども、不思議と自分は不幸だとは思っていないのですよ</p><p>ネガティブな自分は、考える機会をたくさん持たせてくれました</p><p>ポジティブな自分は、逆境にあってもくじけないで、それをバネにする力に変えてくれました</p><p>両方の自分を過小も過大もせずに自己評価できた時、わたしは自尊心を持つことができたと思います</p><br><br><p>最後にお祭りに行っておみくじを引いた時、もし「大凶」が出たらあなたはどう思いますか？</p><p>わたしは、「やった～！今が大凶なのだから、今以上悪いことはおきないぞ～よかった～！」です</p><p>これ子どもの頃の実話です。　なんという勘違い人間、おめでたい人ですね(笑)</p><br>
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 10:58:33 +0900</pubDate>
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<title>懐かしく思うキミ</title>
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<![CDATA[ <p>インナーチャイルド</p><p>この言葉、最近アメブロでもよく目にしますね</p><br><br><br><p>私のインナーチャイルド、もうしばらく会っていない。。。</p><p>きっと、キミも大人になったんだね</p><br><p>最後にキミは思いっきり感情をさらけだして消えていったね</p><p>今はもう笑い話だけれど、毎日ゲリラ豪雨みたいだったよ</p><br><p>きっかけは、あるビジュアル系ミュージシャンの曲だった</p><p>彼の曲は、まるで剣のように</p><p>わたしの心の奥にある寂しさや哀しみを突き通したんだ</p><br><p>痛くて苦しくて。。。</p><p>けれど、わたしはキミと向き合って</p><p>キミが隠していた感情を受け止める必要があったんだ</p><p>キミはそれを求めていた</p><br><p>まだ、インナーチャイルドなんて言葉さえ知らなかったけれど</p><p>キミがいるのはわかっていた</p><p>だってキミは。。。寂しくて不安で怯えている小さなわたしだから</p><br><p>キミはもう自分を隠さなかった</p><p>素直になって、すべてをさらけだした</p><p>それは涙となって溢れ出し、毎日毎日滝のように流れていった</p><p>体中の水分がなくなるんじゃないかと本気で思った</p><br><p>さみしい、さみしい、さみしい。。。</p><p>キミはそう訴えて、わたしはそれを受け止めていった</p><br><p>そして、もうひとり</p><p>キミを受け止めてくれた人がいたね</p><p>それは、当時高校生だったわたしの息子</p><br><p>息子は</p><p>「お母さん、僕の胸で泣いていいよ」と言い</p><p>わたしを抱きしめ優しく頭を撫でてくれた</p><br><p>わたしとキミは、息子の胸に抱かれて泣きつづけた</p><p>まるで子どもみたいに。。。</p><br><p>そんなことが１ヶ月も続いた頃、キミはいなくなった。。。</p><br><br><br><p>今考えると変な光景です</p><p>いい歳して恥ずかしいなぁと思いますね　(;^ω^A</p><p>けれども、わたし自身が大人になるために必要な過程だったのだと</p><p>そう思っています</p><br><p>母親との確執で、大人になりきれない自分がいました</p><p>心を通わすことができないまま母は認知症になり</p><p>過去のことも自分の子どものこともわからなくなった母を見て</p><p>いつまでも過去に拘る自分がバカらしく思えました</p><p>そして、母との関係をやり直そうという気持ちを持ちました</p><br><p>そうは思っても清算できない感情があったんですね</p><p>わたしの場合は号泣という形で洗い流すことができたのだと思います</p><p>きっと。。。多分。。。そうなんだと思います</p><br><br><p>わたしのインナーチャイルド</p><p>少し大人になって今度は私を支えてくれているかな？</p><p>キミのこと今も懐かしく思います</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bushishishi/entry-11988707387.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 23:28:12 +0900</pubDate>
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<title>突然の訪問と出会い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/bushishishi/amemberentry-11957573010.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 17:45:33 +0900</pubDate>
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