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<title>情報商材 検証 および 評価</title>
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<description>情報商材や、無料レポートを検証します</description>
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<title>金持ち父さん貧乏父さん（２）</title>
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<![CDATA[ どうしてサラリーマンは、あのハツカネズミのように周り車の中で<br>がむしゃららに働き続けるてしまうのか？<br>しかも、いくら昇進しても、生活が楽になったという実感はない。<br>給料が増えても、額面の半分は税金で持っていかれ、<br>給料が増えた分だけ、ついつい「もっと良いもの」を買ってしまう。<br>結局、生活自体は楽になった実感はない。<br><br>本の要約をすると、次のような説明である。<br><br>人間には感情というものがあります。<br>サラリーマンが持っている感情は、「恐怖」と「欲望」になります。<br><br>恐怖とは、「会社を首になったら、生活費が払えない。<br>それより何より、ローンの返済ができなくなる」<br>というものです。<br><br>欲望とは、「車が買いたい」とか「もっといい車が欲しい」とか<br>「もっと広いアパートに引っ越したい」とか「一軒家に住みたい」とか<br>「もっと広い一軒家に住みたい」とかですね。<br><br>クレジットカードがあるので、<br>ローンを組めば「欲しいものが手に入れる」事が出来ます。<br><br>そして、生活費を引かれるとお金は手元に残りません。<br>これが、「感情に振り回されているサラリーマン」の実態ですね。<br><br><br>では、対比的に「金持ち」の人たちはどうなんでしょうか？<br><br>金持ちの人だとて、最初は裕福ではありませんでした。<br>ただ、彼らがその時期に必死になっていたのは<br>「欲望」を抑えて、資産を買うことにお金をつぎ込んでいたわけです。<br><br>だから、最初は誰でもお金持ちというわけではなかったんですね。<br>皆、条件は同じだったんです。<br><br>では、どうしてお金持ちになった人たちは、<br>「欲望」を抑えて欲しいものを買わずに過ごすことができたのか？<br>・自己管理がしっかりしていたから<br>・ストイックな性格だったから<br><br>違うんですね、そうじゃないんです。<br><br>お金持ちになった人が頑張れたのは、<br>「実際にお金持ちの人から、未来像や、考え方を学んでいた」からです。<br>だから、「欲望」を抑えることができた訳です。<br>※この「欲望」に関しては、著書の中で詳しく解説されています。<br><br>それを例えるならば、<br>サラリーマン：目の前にニンジンをぶら下げられて、ひたすら走る状態。<br>お金持ちになった人：自分の置かれた状況を把握して、「どうすれば、<br>サラリーマンや自営業から引退して余裕をもった暮らしができるのか」<br>を知り、それが実現できた状態。<br><br>と言うことができます。<br>では、お金持ちになった人は、何を知ったのでしょうか？<br><br>それには、「資産」ということと、「税金」というものを<br>ちゃんと理解する必要がある訳です。<br><br>（つづく）<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
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<link>https://ameblo.jp/business-moto/entry-11419638280.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【インプレスタ】小野たつなり　無料セミナー映像8時間36分53秒</title>
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<![CDATA[ 最近、無料のセミナー映像の配布を良く見かけますが、<br>これは、ダントツにすごいです。<br><br>まず、講師である小野たつなりさんは、塾の講師をしていたこともあり、<br>分かりやすく説明するのが上手です。<br><br>見ていただけると分かりますが、「例えば・・・」と詳しく説明したり、<br>本当に分かりやすく、理解しやすいように話してくれます。<br><br>あ、何のセミナーかまだ言ってませんでしたね。<br><br>情報起業（インフォプレナー）のプロフェッショナルを育てます<br>というセミナーの動画です。<br><br>「じゃあ、どうして無料で配るんかいな」<br>って思いません？<br><br>これはどうも、ずっとこの業界の裏で、億を越える収入を叩き出していたらしいのですが、<br>「会社を作って、仲間を作りたい。一人じゃ、限界がある」<br>ということで、協力会社や、コピーライターや、マーケッターに対して、<br>「これくらいは最低限学んでおいてくださいね」<br>という「教育用の無料配布教材」として配る目的で作られたようです。<br><br>だから、実務的なことや、ディレクター＋商材作成者＋マーケッター<br>この組み合わせでどういう風に商材をつくり、それを販売していくのか。<br>これがとても良く分かります。<br>全体像も見えてくるし、具体的な感じで「わかる」のです。<br><br>この無料セミナー映像を見たら、<br>「今まで、知っていたけど今ひとつモヤモヤして良く分からなかった」<br>という事が、すっきりと、「あぁ、要するにそういうことだったのか」<br>と、スッと胸のモヤモヤが晴れることでしょう。<br>※これが大切です（笑<br><br>とってもお買い得です（って、無料ですけど）<br><br>メールアドレスを入力するだけで、セミナー映像が収録されている<br>ページに行けるＵＲＬをメールで受け取れます。<br><br>よくある、「小刻みに、小出しに出してくるじらし作戦」<br>は取っていません。<br>ＵＲＬにいけば、全部一気に見ることも可能です。<br><br>こちらをクリックして、メール到着を待ってくださいね。<br>絶対に損はしません。得ばかりです（キッパリ）。<br>（登録後スパム的に売り込みのメールが殺到することもないです。ご安心ください）<br><br>⇒ <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=141451&amp;iid=30919" target="_brank">ここをクリック</a><br><br>これを他の人も見ているわけですから、早めに行動しないと<br>乗り遅れますよ（本当に・・・）<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>■感動した言葉など<br>・涙をぽろぽろ流してもいいから、とにかく昨日よりも今日、<br>　今日よりも明日と一歩一歩前進しなさい。<br>・全ては愛である。<br>・余計なものは切り捨てて、一つのことに集中すること。<br>・成功するまで、何度でも何度失敗してもやる続けること。<br>・お客様に幸せを感じてもらうために営業をしなさい。<br><br>■オススメ情報商材<br>川島和正さんの「1000MANプログラム」は、<br>年収1億を稼いでいる川島さんの商材です。<br><br>定期的に1000万円を稼ぐようになるにはどうしたらいいかを、<br>分かりやすく解説してくれています。<br>メルマガとブログとホームページを使って、<br>年収1000万円を稼ぐやり方を紹介しています。<br><br>私から買ってくださったかたには、私もサポートいたします。<br>お気軽に声をかけてくださいね。<br><br>⇒ <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=141451&amp;iid=30919" target="_brank">ここをクリック</a><br><br>■プロフィール<br><br>メルマガ発行責任者：本谷　建治（モトダニ　ケンジ）<br>住所：東京都多摩市諏訪１－４８－１－Ｂ－３０５<br>メールアドレス　　　：motodani@gmail.com<br><br>ブログ　　　　　　　：http://ameblo.jp/business-moto/<br>メルマガの登録・解除：http://www.mag2.com/m/0000292133.html<br>
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<link>https://ameblo.jp/business-moto/entry-11419748632.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 18:01:00 +0900</pubDate>
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<title>金持ち父さん貧乏父さん（１）</title>
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<![CDATA[ ロバート・キヨサキさんが書いた、有名な本<br>「金持ち父さん貧乏父さん」をたまたま読み返す機会にめぐまれた。<br><br>最初に読んだときには、「ふーん」くらいにしか思っていなかったのだが、<br>今読み返すと、とても大事なことがたくさん書いてあった。<br><br>サラリーマンと呼ばれる人たちはみな、<br>「資産」を買わずに「負債」を買い続けている。<br><br>だから、いつまで経っても「資産からの収入」がないので、<br>会社で死ぬまで働き続けなければならなくなる。<br><br>そして、そのストレスを<br>欲しいもの（負債）を買うことによってまぎらわそうとする。<br>車が欲しい、一軒家が欲しい、オーディオが欲しい、ゲームが欲しい・・・。<br><br><br>自分に副収入をもたらしてくれるものが資産であり、<br>本収入からお金だけを持っていくのが負債である。<br><br><br>だから、サラリーマンは思うのだ<br>「昇進して、給料を沢山もらえるようになろう」と。<br>だが、給料が増えれば増えた分だけ、思うことは<br>「もっといい車を買おう」「もっと大きな一軒家を買おう」<br>「もっと高性能なゲーム機を買おう」<br>なのである。<br><br>給料が少なければ少ないなりに、消費（負債）にお金を使い、<br>給料が上がれば、上がった分だけ消費にお金を使う。<br>だから、いつまでたっても生活は楽にならず、<br>「もっと頑張って働こう」<br>と決心して、そのストレスを発散するために消費にお金を使うのである。<br><br>ロバート・キヨサキはこれを「ラット・レース」と呼んでいる。<br><br>ハツカネズミの運動用に使う、回し車の中で、<br>ハツカネズミがいくら走っても、移動できない状態が、<br>資産を買うお金の余裕すらなくして<br>がむしゃらに働いているサラリーマンに似ているというのだ。<br><br>「働けど、働けど、わが暮らし楽にならず」（石川啄木）<br><br>どうしてこういう状態になってしまっているのか？<br><br>（つづく）<br>
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<link>https://ameblo.jp/business-moto/entry-11415738600.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 13:08:48 +0900</pubDate>
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<title>「新世界アフィリエイト」みんてぃあ</title>
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<![CDATA[ ■「新世界アフィリエイト」みんてぃあ<br><br>「新世界アフィリエイト」<br>作者：みんてぃあ<br>販売者名：株式会社GRASP<br>価格：16,800円<br><br>今まで、私は情報商材を、ここにて紹介しないだけでたくさん買ってきた。<br>その中で、とても内容が濃くて、読みきれないものや、実践するには途方にくれてしまうものもあった。<br>和佐大輔と木坂健宣さんの「ネットビジネス大百科」とかもそのひとつである。<br>川島和正さんの「1000MANプログラム」もそうである。<br><br>また、中には、「自分が○○円稼いだ方法を紹介します」といういわゆる「単純作業のノウハウ」だったものもある。<br>（今の情報商材の主流はこの感じのものが多い）<br><br>私がずっと探していて、欲しいと思っていたものではなく、もうネットビジネスから足を洗おうかと思っていた。<br>なぜなら、根幹となるべき全体像なら、川島和正さんの「1000MANプログラム」で網羅できるが、<br>では具体的に行動を起こそうとすると、「うーん・・・」とうなってしまい、やはり結果が確認しにくいという欠点があった。<br>そして、フォローと言えるフォローがなかったのである。<br>川島和正さんの場合は、一人で商材を作り、そのエッセンスを「1000MANプログラム」にまとめ、<br>その後、また、次のステップに向かうために、今は違うことを学び続けているはずである。<br><br>そこで、私はこう思ったのだ。<br>１．リアルビジネスでも成果を上げていて<br>２．ネットビジネスでも成果を上げていて<br>３．今は、セミリタイアして、的自由な時間が確保できていて<br>４．ちゃんとしたフォローを、ボランティア的にやってくれる人達はいないか<br><br>こういう形のものを探していたのだ。<br><br>最初はいいことを書いていたブログなども、その内、読者のレベルアップとかを目的としなくなり、<br>ただ、紹介文のコピペを貼り付けたようなスパムまがいのものへと変わってゆく。<br>「私にも稼がせてください」と言わんばかりに・・・。<br><br>こうなってしまうのは、ある意味仕方ない部分がある。<br>個人でやっているようなブログやメルマガなどは、ほとんどがそうなってゆく。<br>何故なら、<br>１．自分が学び、新しいノウハウを編み出してゆく時間が必要<br>２．そのノウハウを無料オファーとして提供して読者を集める<br><br>完璧にこのサイクルでやっていくしかなくなるからである。<br>こういう人達のブログやメルマガを読んでいても、個人がフォローに割ける時間は当然限られてくる。<br>（その人たちに、読者を育てたいという願いがあっても、時間は一人に24時間しかないのだ）<br><br>単純な作業のノウハウは、全体像がわかり、その意味が分からなければ、そのノウハウを皆がやり始めれば競争が激化してしまうものである。<br>これでは、次から次へとノウハウ系の商材を買い続けるという結果に陥る。<br>すでにこういう状況に陥ってしまっている人は、ノウハウの裏にあるエッセンスを学ぶ時期に来ていると言える。<br><br>この商材は、参加型の「講座」の形をとります。<br>既に稼げている人達をゲストに迎えての貴重なお話が聞けます。<br><br>私自身も、メルマガを購読している「すごい人」が出る予定です。<br>この人は、自分の作り上げた会社を売却して資産が10億円ある人です。<br>こういう人からのお話がネット上で聞けたります。<br>こう言う人は、普通表に出てきません。<br><br>もう単純作業のノウハウよりも、こういう人たちの話が聞きたい人におすすめです。<br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=141451&amp;iid=50001">＞＞＞新世界アフィリエイト＜＜＜</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/business-moto/entry-11253830232.html</link>
<pubDate>Fri, 18 May 2012 12:14:10 +0900</pubDate>
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<title>「インド人大富豪の教え」与沢翼</title>
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<![CDATA[ 「サチンチョードリー×与沢翼【印僑：ジュガール】インド人大富豪の教え 」<br>作者：与沢翼、サチン・チョードリー<br>価格：無料<br><br><iframe width="400" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/N7i0vFlP25s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>圧倒的な実績を築いた与沢翼さんに、コンサルをしているサチンさん。<br><br>実は、与沢さんの彼女もサチンさんのコンサルを受けて、<br>自分の気付かなかった「やりたいこと」を、ちゃんと言葉にして<br>表現してもらえたので、自分でも自分のやりたいことが認識できたそうです。<br><br>その結果、今では自分で楽しみながら旅行をし、それをブログにて人々に伝え、<br>ブログの読者から感謝されながら自由な生活をおくることができているようです。<br><br>サチンさんがコンサルした人は、何故にこうも、幸せそうな顔になるのでしょうか？<br>しかも、お金を持てるようになった人ばかり・・・。<br><br>それが何故なのか、その答えがここにあるようです。<br><br>多分それは、日本人が昔から普通にやってきた伝統文化なんじゃないかと・・・。<br>それを一番忘れているのは、今の日本人だけなのかもしれません。<br><br><br>そんな、サチン・チョードリーさんのセミナーが2012年2月26日に開かれます。<br>セミナーの情報はこちらから<br>→　<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=141451&amp;iid=48513" target="_brank">サチンさんのセミナーの参加情報＋セミナー後のマハラジャパーティー参加</a><br>（セミナーのみの参加も出来ます）<br><br>過去に紹介したYou Tubeの動画<br><a href="http://ameblo.jp/business-moto/entry-11154711448.html" target="_brank">【情報ビジネスを斬る！】与沢翼と伊勢隆一郎の極秘対談！その１</a><br><a href="http://ameblo.jp/business-moto/entry-11154718996.html" target="_brank">【情報ビジネスを斬る！】与沢翼と伊勢隆一郎の極秘対談！その２</a><br>
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【情報ビジネスを斬る！】与沢翼と伊勢隆一郎の極秘対談！その２</title>
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<![CDATA[ ■おすすめ無料レポート<br><br>「【情報ビジネスを斬る！】与沢翼と伊勢隆一郎の極秘対談！その２」<br>作者：与沢翼、伊勢隆一郎<br>価格：無料（You tube 動画）<br>時間：39分<br><br><iframe width="400" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/GET9SrXbgH4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>ネットビジネスは、今までいろいろな人が現れ、消えていきました。<br>その中でも、今も成功を続けている人もいます。<br>それまでには、「ゴミ情報商材」を駆逐すべく、質の高いものが無料で配布されたり、<br>真剣にネットビジネスに取り組んできた人たちの、背中がありました。<br>和佐大輔さんもそうだし、一瀬翔さんもそうだし、TOM（松原さん）もそうでした。<br><br>そういう活動があってから、質の低いものが段々と淘汰されてきたのが今のネットビジネスであると思う。<br>与沢氏がそんな時期に出てきて、ここまで成功をおさめました。<br>その、濃い内容を動画で余すところなく語ってくれています。<br><br>しかし、与沢氏は、物事をハッキリ言う人ですねぇ・・・。<br>見てて、「ちょっと、これ、言って大丈夫なのかな？」って思う場面もちらほらと・・・。<br><br><br>【動画の内容一覧】<br>・メルマガの読者数についての考え方（リストについての考え方）<br>・リストを増やす限界は、一体何を示しているのか？<br>・与沢氏が付き合ってみて面白いと感じる人間とは？<br>・一発屋で終わってしまう人とは、どういう人なのか？<br>・濃いリストを集めるために、気を付けなければならないことは？<br>・読者に「納得してもらう」ために、絶対に気をつけることとは？<br>・大量の情報に振り回されている人は、どういう人か？<br>・メルマガと、ブログの強味と弱味とは？<br>・ブログの運営をするにあたっての注意点（与沢流）<br>・与沢氏のフェイスブック(5000人の友達)の人気の理由は？<br>・伊勢さんが、「僕にはできまえせん」と言った与沢氏のやったこととは？<br><br>【語句説明】<br>オプトイン：「選択」という意味の英単語で、ユーザが明示的に広告メールの受け取りを承諾することを指すことが多い。<br><br>--------------------------------------------------------------<br>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【情報ビジネスを斬る！】与沢翼と伊勢隆一郎の極秘対談！その１</title>
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<![CDATA[ ■おすすめ無料レポート<br><br>「【情報ビジネスを斬る！】与沢翼と伊勢隆一郎の極秘対談！その１」<br>作者：与沢翼、伊勢隆一郎<br>価格：無料（You tube 動画）<br>時間：46分<br><br><iframe width="400" height="300" src="https://www.youtube.com/embed/keh3uKRClsU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>伊勢隆一郎さんは、「継承」で有名な方です。<br>で、与沢翼さんとは一体どういう人なんだろう<br>そう思ったかたもいらっしゃると思います。<br>Infotopの売上ランキングでいきなり1位を取ってしまった人です。<br><br>彗星のようにいきなり現れたかと思ったら、<br>一瞬にして「時の人」になりました。<br><br>彼がいきなりアフィリエイターとして1位を獲得したのは<br>決して偶然ではなく、狙ってなったのだということが<br>この動画を見ればわかります。<br><br>やはり、理念やビジョンをしっかりと持っていたんですね。<br>そして、学生の頃からリアルビジネスでそのビジネス感覚を養った人です。<br>彼独特のやり方や、その考え方などが聞けます。<br>46分と長めですが、すぐに見終わってしまうと思います。<br><br>とても面白いお話も聞けますので、お薦めです。<br><br>--------------------------------------------------------------<br>
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<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>海外マーケティング革命</title>
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<![CDATA[ ■おすすめ有料情報商材<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">この商材の販売は終了しました、ありがとうございました</font></font><br><br>【海外マーケティング革命】<br>作者：横山直広、野山ひろあき<br>価格：2,980円（キャンペーン中）<br><br>いや、驚きましたよ・・・。<br><br>自分も、一応はね、フロントエンドとバックエンドがあって、<br>それを総合的に戦略を立てて「最終的に黒字になるように」するのが<br>一番大切なことだと、断片的には理解していました。<br><br>しかし、残念ながら、そういう知識はあっても、実際の行動に<br>それが反映されるかというと、必ずしもそうはならないことが多く・・・。<br>いわゆる、わかっちゃいるけどやめられない・・・ってやつね。<br><br>言っていることは、そんなに目新しいことじゃないんですが、<br>しかし、それを実際にどういう風に他の企業は取り入れていて、<br>どのようにして売上を爆発的に上げているのかということまでは、<br>なかなか検証できないのですが・・・・。<br><br><br>この人たちはちゃんと具体的に解説してくれます。<br><br><br>例えば、「やずや」が何故に、主力商品の販売前にモニターを募集して<br>消費者の意見を聞くという、ことをわざわざやるのか。<br><br>また、スーパーがたまにやる「ありえないような安売り」を、なぜやるのか？<br>というよりも、何を目的としてやっているのか？ですね<br><br>では、そういう手法を、情報起業とか、アフィリエイターはどのように<br>自分のビジネスに取り入れていけるのか？<br>この部分に関しても、具体的な事例があがります。<br><br>この中身の濃い内容で、この価格はありえません。<br>そして、この商材を見終わったなら、<br>「あー、この「海外マーケティング革命」も、この戦略でやっているんだなぁ」<br>というのがよくわかります。そう、なぜに2,980円で赤字覚悟で売っているのか、<br>ですね。<br><br>全ては、「顧客に満足して、喜んでもらうためなのだなぁ」というのが<br>よくわかりますよ。<br><br><br>実績を上げているお二人さんが、実体験を元に話していますので、<br>とてもわかりやすく、断片的だった知識や情報が、見ているうちに頭の中で<br>つながっていくと思います。<br><br>おすすめです。<br><br><p><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=141451&amp;iid=47780">»&nbsp;「海外マーケティング革命」の詳細を見てみる。</a></p><br><br>---------------------------------------------------------<br>
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<link>https://ameblo.jp/business-moto/entry-11125297499.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 09:59:59 +0900</pubDate>
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<title>旅行について</title>
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<![CDATA[ 【月収50万円の安定収入への道】<br><br>ネットビジネスで、会社に拘束されず、<br>時間に拘束されず、場所にも拘束されず、<br>空いた時間は楽器の演奏や趣味に没頭する生活を満喫しています。<br><br>メルマガの登録・解除<br>　⇒　<a href="http://www.mag2.com/m/0000292133.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000292133.html</a><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>■旅行について<br><br>昔から旅をするというのは好きでした。<br>小さい頃、両親が旅行するのが好きだったので、<br>日本国内の色んなところを旅しました。<br><br>大きくなってからは、車で一人旅というのが多かったですね。<br>家族で電車で旅行というのは、ワクワクしていいですけど、<br>一人で電車で旅行というのは、どうも性に合わなかった。<br><br>人なつっこい性格してればいいのですが、<br>どうも、見も知らない人と仲良く話すと言うのは<br>気が引けてしまい・・・。<br><br>車を持っていたときは、運転が好きだったので<br>車の運転がてら色々なところに行きました。<br>青森県、石川県、島根県、広島県、福岡県、長崎県・・・。<br><br>そういう性格をしているので、世界を一人で旅行するというのが<br>どうもピンときませんでした。<br>おいしい物なら、日本国内だけでいいだろうと思うし・・・。<br><br>しかしながら、いろんな国を旅するって、いいなぁと・・・。<br>ただ、単純な憧れですけど(笑)<br>日本の良さを知るには、日本を離れてみればよいと。<br><br>そんな風には思います。<br><br><br>そんな生活を送るための道しるべです<br>　⇒　<a href="http://bit.ly/esmEUs" target="_blank">http://bit.ly/esmEUs</a><br><br><br>※何か質問等ありましたら、お気軽にどうぞ。<br>　24時間以内にご返事いたします。<br>　⇒　motodani@gmail.com<br>
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<link>https://ameblo.jp/business-moto/entry-10817046171.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>1000MANプログラム</title>
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<![CDATA[ 【月収50万円の安定収入への道】<br><br>ネットビジネスで、会社に拘束されず、<br>時間に拘束されず、場所にも拘束されず、<br>空いた時間は楽器の演奏や趣味に没頭する生活を満喫しています。<br><br>メルマガの登録・解除<br>　⇒　<a href="http://www.mag2.com/m/0000292133.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000292133.html</a><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>■1000MANプログラム（１）<br><br>こんにちは、本谷（もとだに）です。<br><br>川島さんの成功ぶりには、本当に驚くばかりです。<br>彼自身も言っておりますが、<br>「なりたいものがあるのなら、すでになっている人の真似をしろ」<br>です。<br><br>例えば、40歳を越えてからオペラ歌手になりたければ、<br>40歳を越えてからオペラ歌手になった人をまず探します。<br>そして、その人の情報を集めます。<br><br>自分で本を書いていたのなら、本を買います。<br>セミナーや講演会をやっているようなら、<br>お金を払って参加します。<br><br>連絡先が分かるのであれば、「話を聞かせてください」と<br>直接連絡を取ってみます。<br><br>そうやって、その人がやって来たことを全て調べて<br>その通りに実行するのです。<br><br><br>さて、川島さんは脱サラして、年収1億を稼ぎ、<br>世界中を旅行して、芸能人と付き合ったりしています。<br><br>川島さんのブログはこちら<br>　⇒　<a href="http://amba.to/ghpJiy" target="_blank">http://amba.to/ghpJiy</a><br><br><br>彼のようになりたければ、彼がしてきたことをそのまま<br>やればよいのです。<br>そうすれば、同じようになれます。<br><br>川島さんの作った商材に「１０００ＭＡＮプログラム」<br>というのがあります。<br><br>販売を始めてからもう3年近くたちますが<br>いまだに売れ続けています。<br><br>内容の無い商材であれば、<br>こんな長いこと売れ続けると言うことはありえません。<br><br><br>その商材の中では、年収1000万円を稼ぐようになるには、<br>どうすればよいかという事を、<br>具体的にステップバイステップで<br>分かりやすく教えてくれています。<br><br>１０００ＭＡＮプログラムの詳しい情報はこちらから<br><br>　⇒　<a href="http://bit.ly/esmEUs" target="_blank">http://bit.ly/esmEUs</a><br><br><br>※何か質問等ありましたら、お気軽にどうぞ。<br>　24時間以内にご返事いたします。<br>　⇒　motodani@gmail.com<br>
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<link>https://ameblo.jp/business-moto/entry-10817044908.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
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