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<title>business1117のブログ</title>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ ブログをこちらに移行しました。<br>　　　↓<br><a href="http://business117.blog.fc2.com/">ビジネスの知恵袋</a>
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<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 20:00:25 +0900</pubDate>
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<title>無意識の恐怖　「無意識で人を好きになる」</title>
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<![CDATA[ 人は無意識のうちに洗脳をされることがよくあります。<br>私は、洗脳されにくいから大丈夫と思っている人もいるでしょう。<br>ただ、そういう人も注意が必要です。<br><br>人は何回もその人や商品、企業のことを会ったり、聞いたり、見たりするとどんどん好きなっていきます。<br>これは、相手を意識してしまうから起こる事だと思われるかもしれません。<br>しかし、人は認識出来なくても（無意識でも）好きになってしまうのです。<br><br>あなたは、サブリミナル効果はご存知でしょうか？<br>サブリミナル効果とは、人が認識出来ない程度の大きさや長さを画像や映像に流すと、それを見た人がその製品などに対して好印象を持つ効果のことです。<br>簡単にいうと、潜在意識にすり込む意識操作のことです。<br><br>これを広告にしたのをサブリミナル広告と言い、これによって売り上げが跳ね上がったという研究結果もあります。欧米では基本的に禁止されています。<br><br>日本では、映像や画像に無意識的に意識操作がなされている可能性があります。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28912139" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">しらずしらず――あなたの9割を支配する「無意識」を科学する/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41n4F1ArmnL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,160<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/business1117/entry-11972651629.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 16:42:17 +0900</pubDate>
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<title>香りのマーケティング　「衝動買いをしてしまう秘密」</title>
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<![CDATA[ いい香りにそそわれ衝動買いをする。<br>そんな経験1度はあるでしょう。<br>それは、企業の策略かもしれません。<br><br>人工的にな香りが作られていて、マーケティングに力を入れている企業では既に導入されています。<br>そう、自然な香りではない可能性があるのです。<br><br>その理由は、香りには購買意欲が促進する力があるからです。<br><br>ユニバーサルリゾートのあるホテルでは、人工的なクッキーとワッフルの香りで顧客を誘導し、売り上げが30％増加した。<br><br>他にも、食に関係ない書店でも効果がみられました。<br>書店に微量なチョコレートの香りを流すと、恋愛小説などが多く売れ、香りを流していない時間に比べ、40％も売り上げが増加しました。<br><br>もしかしたらあなたも企業の香り戦略にはまっているかもしれません。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28890586" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">五感刺激のブランド戦略/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41m57p6lriL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,592<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/business1117/entry-11971026113.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 21:59:20 +0900</pubDate>
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<title>組織への帰属意識を高める方法　</title>
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<![CDATA[ あなたの社員は帰属意識が高いだろうか？<br><br>すぐ辞めてしまう社員、組織の悪口をたくさん言う社員。これに悩む人も多い事でしょう。<br><br>ある大学の実験で面白いデータがあります。<br><br>組織加入の難易度が組織への愛着心に大きく影響を与えるというデータが出ました。<br>そう、人間は入る事が難しければ難しいほど組織への愛着心がわくのです。<br><br>これは、男女関係でも言えます。<br>魅力的な女性ほど、離婚率が高くなります。<br>魅力的な女性は、結婚の難易度が相対的に低くなるため、すぐ結婚出来ます。他の男とすぐ結婚出来ると思っているため、嫌な事があるとすぐ離婚をしてしまうのです。<br><br>ここに入るのは難しいと思わせれば、社員の帰属意識は高まります。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28872908" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">脳から見える心―臨床心理に生かす脳科学/岡野憲一郎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518LM-suBCL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,808<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/business1117/entry-11970060085.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 14:59:00 +0900</pubDate>
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<title>察しない男説明しない女</title>
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<![CDATA[ 男と女はしばし激突する。<br><br>男は「察しない」し、女は「説明しない」生物なのです。<br><br>それは、脳の構造の違いが原因です。<br><br>男性と女性では、右脳と左脳の繋ぐ領域が20％ほど女性の脳の方が太いのです。<br><br>これあが根本的な違いです。<br><br>女性脳は20％太いため、右脳と左脳の情報の行き来がしやすく、頭の回転が速いです。<br>頭の回転が速すぎて、自分でもなぜそう思ったのか説明出来ません。<br>そう、過去の体験を高速処理をして、直感として感じるため説明したくても自分ですらわからないのです。<br><br>一方、男性はもともと狩りなどをして生計を立てていました。そのときに必要な能力は、遠くに行っても帰ってくる能力や、獲物を捕らえる作戦を考えられる能力が必要でした。なので、男性は俯瞰的に物事を捉えるのが得意です。しかし、その分細部には全く気がつきません。当然、女性が何を考えているかわかるわけがないのです。<br><br>男性脳と女性脳はこれだけ違います。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28824876" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">察しない男 説明しない女 [ 五百田達成 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5279/9784799315279.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,404<br>楽天<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28824875" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">キレる女懲りない男―男と女の脳科学 (ちくま新書)/筑摩書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41PkLCZAFaL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥799<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/business1117/entry-11967243920.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 16:40:35 +0900</pubDate>
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<title>人見知りのすすめ　「繊細なほど営業に向いている」</title>
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<![CDATA[ この記事を見ている人は、人見知りで悩んでいると思います。<br>この人見知りをどうにして克服したいと悩んでる事でしょう。<br><br>この人見知りは努力次第で克服出来ます。<br>しかも、外交的な人より営業などのビジネスの世界で活躍出来るようになります。<br><br>その理由は、ビジネスの本質は相手のニーズに答えられるかどうかです。<br>人見知りの人ほどニーズにあった営業が出来ます。<br><br>それは何故か？<br><br>人見知りな人の心理は、嫌われたくないという気持ちが強いです。<br>繊細な人が非常に多くて、相手の事を観察しています。<br>なので、相手の感情の変化や空気の変化に敏感です。<br><br>人見知りほど相手のニーズがわかるので、相手が欲しがるような提案ができるわけです。<br><br>確かに、辛い思いをたくさんするでしょう、<br>その辛い思いを乗り越えられれば、圧倒的な成果を残す事が出来るでしょう。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28819131" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人見知り社員がNo．1営業になれた私の方法 [ 長谷川千波 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4089/9784396614089.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,512<br>楽天<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/business1117/entry-11966932439.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 19:56:12 +0900</pubDate>
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<title>空気をつくるマーケティング　「空気を読む日本ならではの戦略」</title>
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<![CDATA[ 日本ならではの言葉に「KY」という言葉があります。。<br>空気が読めないの頭文字をとった言葉が「KY」です。<br><br>日本人は空気を読む事が大好きです。<br>特に最近の若者は、空気に敏感です。<br>「流行に乗れていないんじゃないか」とか「私、普通じゃないんじゃないか？」など、外れる事に対しての恐怖心があります。<br><br>周りがどうしているかが重要です。<br>マーケティングにおいてもいかに買わないといけない空気をつくる。<br><br>特に、今は情報が氾濫していて、なかなか消費者の耳には届きません。<br>いかに、空気つくるような訴求をしていくか。<br>これが重要になります。<br><br>どのように訴求をしていけばいいのか？<br><br>従来型のマーケティングでは、性能のよさなどをアピールしていました。<br>しかし、消費者が求めているのは、性能のよさではなく自分の生活がどう変わるか？<br>これが重要です。<br><br>この訴求が上手いのはアップルでしょう。<br><br>ipodを思い出してみてください。<br>ipodは「1000曲がポケットに」というキャッチフレーズをつけ、性能が飛び抜けていいわけではないのに、あれだけヒットしました。<br><br>他にも、サントリーのウイスキーです。<br>ある時期、ウイスキー離れが深刻化しました。<br>その時サントリーは、父の日に父が貰いたいものの1位に「お酒」であるという情報をつかみました。さらに言えば、お酒の中でもウイスキーが一番でした。<br><br>父の日とウイスキーをキャンペーンを実行する事を決定し、調査結果を活用した記事広告を出稿したり、ウェブサイトで展開したりなどしました。その結果、キャンペーンは大成功しました。送った理由の第一位は、「話題になっている」からです。<br><br>このように、買いたくなるような空気をつくるのが、マーケティングには必要なんですね。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28805187" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">最新戦略PR 入門編<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/guruguru-ds/cabinet/b/5/230/9784048665230.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,620<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 20:10:18 +0900</pubDate>
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