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<title>問題解決のプロのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>「優秀と呼ばれるひと握りの営業マンが実践していること」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130724/15/businessconnect/7d/d0/j/o0366055512620979674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130724/15/businessconnect/7d/d0/j/t02200334_0366055512620979674.jpg" alt="$問題解決のプロのブログ" border="0"></a><br><br>売上獲得に悩む営業マンは多いと思います。<br>多くの方は売上をあげることを<strong>目的や目標</strong>にしているからです。<br>「売上」とは本来、<strong>「目的」ではなく「結果」</strong>です。<br>社内教育などでも「売上をあげるためのスキル」研修をおこなったり、売上目標を設定させたりしていることも要因です。<br>目的ではないことを目的として設定しているために、売上があがらずに悩む営業マンがいるのです。<br>営業の本来の目的は、顧客との<strong>「信頼関係の構築」</strong>にあります。<br>そしてその信頼関係が<strong>「紹介」</strong>という行動を起こさせ、<strong>結果的に売り上げが増える</strong>ことになります。<br>優秀と言われるごく一部の営業マンはこのことを実践しています。<br>そして、仕事を天職ととらえ、楽しみながら働いています。<br>「売上をあげられない」のではなく、<strong>「売上は勝手にあがるものなのです」</strong>。<br>次回より「顧客との信頼関係をどう築くか」についてお話していきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/businessconnect/entry-11579171777.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 15:42:26 +0900</pubDate>
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<title>「度肝を抜くスピード」で期待以上の成果を実現します</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130723/13/businessconnect/26/41/j/o0451045112619746860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130723/13/businessconnect/26/41/j/t02200220_0451045112619746860.jpg" alt="$問題解決のプロのブログ" border="0"></a><br><br>現代のビジネスでは、<strong>スピードが生命線</strong>となります。<br>仕合せ屋は、<strong>アイデア力 (Idea)</strong>、<strong>人脈力 (Network)</strong>、<strong>コーディネート力 (Coordinate)</strong>、に優れた集団です。<br>このINCを屈指することで、どこよりも速く、期待以上の成果に結びつけます。<br>私たちが目指すのは日本一のスピードを誇る<strong>「ビジネスアイデア企業」</strong>です。<br><br><strong>◉情報誌・PR誌・パンフレット等のプロデュース<br>◉教育・研修デザイン<br>◉セミナー デザイン<br>◉社員メンタル・サポート<br>◉企業と企業とのマッチング コーディネート<br>◉商品企画・新規事業サポート</strong><br><br>企業が抱える悩みや問題点を圧倒的なスピードで解決に導きます
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<link>https://ameblo.jp/businessconnect/entry-11578486457.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 13:49:26 +0900</pubDate>
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<title>「伝説のコーディネター」として喜びと感動、そしてサプライズをお届けします。</title>
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<![CDATA[ <strong></strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130722/15/businessconnect/30/83/j/o0800081712618667625.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130722/15/businessconnect/30/83/j/t02200225_0800081712618667625.jpg" alt="$問題解決のプロのブログ" border="0"></a><br><br>サプライズには<strong>「驚き」</strong>という意味があります。<br>仕合せ屋の仕事は、<strong>「驚くようなスピード」</strong>でお客様に “喜び” と “感動” を提供することです。<br>驚くようなスピードを可能にしているものは、<br><strong>◉他業種の成功事例をヒントとした発想と、独自のアイデア創出プロセス<br>◉影響力を有する方々との絆を有する人脈<br>◉これまでの常識を打ち破る、画期的なコーディネート手法　です。</strong><br><br><strong>「伝説のコーディネーター」</strong>それが私の代名詞です。<br>私は30年間、医薬品業界で出版活動を展開してまいりました。<br>教育、学術、制度、プロモーション資材など、多岐にわたっています。<br>そうしたビジネスのなかで、多くの著名な方々と出会えることができました。<br>これらの知識、経験、人脈はすべて大切な財産だと考えます。<br>財産は貯め込むものではなく、人々に提供してはじめて価値を生むものです。<br>蓄えてきた<strong> “財産” </strong>を使っていただくことこそ使命と思います。<br>「仕合せ屋」として、<strong>日本一のスピード</strong>で問題解決にあたる。<br> “あたり前の結果” ではなく、付加価値を満載した<strong>「喜びと感動」</strong>のある結果です。<br>問題や悩みを抱える企業様が更なる発展を遂げるために、アドバイザーとして、コーディネーターとして、プロデュースさせていただきます。<br><strong>伝説のコーディネーター</strong>が、皆様の度肝を抜く仕事をさせていただきます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/businessconnect/entry-11577899427.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 15:05:57 +0900</pubDate>
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<title>「度肝を抜く仕事」それが私の代名詞です</title>
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<![CDATA[ 現在私は「仕合せ屋」という事業を中心に活動しています。<br>「仕合せ」の意味は運命の巡り合わせを意味しますが、簡単に言えば「企業様の問題や悩み」を解決に導く仕事です。<br>自慢できることは、圧倒的なスピードです。<br><br>私は30年間、医薬品業界で出版活動を展開してまいりました。<br>教育、学術、制度、プロモーション資材など、多岐にわたっています。<br>そうしたビジネスのなかで、多くの著名な方々と出会えることができました。<br>これらの知識、経験、人脈はすべて大切な財産だと考えます。<br>財産は貯め込むものではなく、人々に提供してはじめて価値を生むものです。<br>蓄えてきた “財産” を使っていただくことこそ使命と思います。<br>「仕合せ屋」として、日本一のスピードで問題解決にあたる。<br>それが、これまでに育んでいただいた方々への恩返しであると信じます。<br>問題や悩みを抱える企業様に役立てること。<br>アドバイザーとして、コーディネーターとして、プロデュースさせていただいております。<br>サプライズ料理人として、皆様の度肝を抜く仕事をしていきたいと思います。
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 13:42:44 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフで良好な人間関係をつくる裏わざ</title>
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<![CDATA[ 仕事で必要性を感じてゴルフを始める方もいらっしゃると思います。<br>ゴルフでは<strong>「マナー」</strong>というものがありますが、マナーから入る方は少ないように思います。<br>「まずは球を打てるようになる」「うまくなる」、といったところが多いのではないでしょうか。<br>マナーを言い換えれば、<strong>「人に迷惑をかけないためのルール」</strong>とも言えます。もちろん、同伴競技者に迷惑をかけないために、基本スイングを学び、前に進めるようになることも大切です。<br>しかし、ゴルフはそれほど甘いものではありません。「メンタルのスポーツ」と言われるように、練習場でそこそこなんとかなると思ってコースへ出てみたが、練習場でできたことの一割もできない。なんてことがよくあります。<br>練習場では気楽にできたことでも、コースでは<strong>舞い上がってしまい</strong>、覚えたことをすべて忘れてしまったなんてよくあることです。<br>そうした時にマナー違反をしてしまえば、当然まわりの方の印象も悪くなってしまいます。<br>「初心者の方に対するまわりの方の評価」は、<strong>上手い、下手ではありません</strong>。いかに<strong>迷惑をかけずにラウンド</strong>することができるかどうかです。<br>そこでの<strong>立ち居振る舞い</strong>が、その後の人間関係に大きな影響を出すことに気づいてない方がとても多くいらっしゃいます。<br><strong>「ゴルフを個人が楽しむスポーツ」</strong>と誤解していらっしゃいませんか。私はあえて<strong>「感情をコントロールする」</strong>もしくは<strong>「良好な人間関係をつくるステージ」</strong>と解釈します。<br>経験豊富なゴルファーは、初心者の若い方々に対して、「マナーもろくに覚えないで、格好ばかり気にしてる」という声をよく耳にします。<br>大変残念なことに確かに私もよく目にする光景です。<br><strong>「ゴルフは人間性が出るスポーツ」</strong>とよく言われます。初心者で経験も少ない方々は、その人間性が見事に現れます。<br>一番いけないのが<strong>「プレーの遅い人」</strong>です。素振りがやたらと多い人、アドレスしてからなかなか打たない人、トラブルなのに平然と歩いている人、ボール探しに必要以上に時間をかけ諦めの悪い人。これらの人はマナーの域を超えて、嫌われることとなります。<br>人間関係を築くせっかくのチャンスなのに、逆に嫌われてしまっては、すべてが台無しです。しかも、人はなかなかそれを指摘してくれませんから、自分ではまったく気づいていないこともよくあります。<br>では、どうしたら良いでしょうか。良い人間関係を築くには、<strong>「尊敬」</strong>や<strong>「感心」</strong>といった感情が必要です。<br>それは「スコア」ではなく「プレースタイル」なんです。<br><strong>「人に迷惑をかけない」</strong><strong>「人が期待する」</strong>そして<strong>「微笑ましいと思える行為」</strong>のプレースタイルを目指すべきです。<br><strong>「素振りは一回」</strong><strong>「打ったらクラブを持って走る」</strong><strong>「トラブルでは潔く諦める」</strong><strong>「失敗しても常に笑顔」</strong><strong>「カートには乗らない」</strong>そして<strong>最後まで明るく元気に振る舞う</strong>ことです。<br>たったこれだけのことを守ることで、驚くほどの評価をいただけます。<br>もっと詳しくお知りになりたい方はメッセージをいただけましたらお答えします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/businessconnect/entry-11571113113.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 11:57:37 +0900</pubDate>
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<title>社員のモチベーションを上げる &quot;とっておきの方法&quot;</title>
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<![CDATA[ モチベーションを言い換えれば、<strong>「やる気」</strong>ともいいます。<br>やる気の正体は、<strong>「夢中になって取り組み、集中することで、普段の自の力以上の見えない力が働く状態」</strong>を意味します。<br>社内を見回して、夢中になって仕事に取り組んでいる社員の方がどれくらいいるでしょうか。<br>ほとんどの方は、あたり前のことをあたり前にこなし、どちらかといえば、<strong>仕方なくやっている</strong>ことが多くはないでしょうか。<br>同じことをやっても、嫌々やるのと楽しんでやるのとでは、その結果に明らかに違いがあります。<strong>「～しなければならない」</strong>ではなく<strong>「～がしたい」</strong>と意思が必要となります。<br>「意思」を形成するのは人からの影響です。<br>社内環境では、上司や先輩、同僚や後輩などがそれに当たります。<br>人が幸せ感じることの最も大きなものに<strong>「自己重要感」</strong>が満たされることにあります。<br>「自己重要感」とは、人から大切にされる、愛される、頼りにされる、人の役に立つ、といったものです。<br>その逆の行為や言葉はやる気をなくす原因となります。<br>例えば、上司から罵声を浴びせられる、先輩から嫌みを言われるといったことで自己重要感はひどく傷つけられます。<br>そうした現象は<strong>「人の目を気にする社風」</strong>をつくりあげ、コミュニケーションの低下を招き、結果として生産性の減少となります。<br><br>社内の負の風潮はストレスとなって社員を襲います。<br>癒しを求めて、温泉やマッサージ、セラピーなどを利用する人が数多くいます。<br>しかしながらこれらの “癒し” は、あくまで一過性の気分転換に過ぎず、根本的には何の解決にもなりません。<br>終わった瞬間からストレスが始まると言っても過言ではありません。<br>この様々なストレスがモチベーションを下げている要因であることは周知の事実です。<br>ある意味医療の世界にも共通しているところがあります。原因を究明できずにいる病気がたくさん存在します。それらの治療のほとんどが薬物治療です。対症療法にとどまり、根治療法には行き着かないのが現実です。<br>社内のそうした環境は人から人へと感染し、対症療法では状況を改善することが難しくなっています。<strong>人の問題は人でしか解決することができません</strong>。<br>そこで私たちが提唱するのが<strong>「励まし (元気付け)」</strong>の言葉です。<br>褒めることで人は伸びるとも言われています。しかし、ただ褒めただけでは効果的でないことも知られています。<br>“心をこめて” 行なわれたときに最大限の力を発揮します。褒めることに心をプラスした言葉が<strong>励まし</strong>です。<br>管理者の方々が、励ますことのテクニックを身につけることで、部下のモチベーションは間違いなく上がります。<br>そうしたテクニックを専門とした企業をあなたの会社にご紹介します。
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<link>https://ameblo.jp/businessconnect/entry-11568801736.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 15:18:12 +0900</pubDate>
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<title>営業力強化へ向けた、これまでにない新たな手法</title>
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<![CDATA[ 最近の事例です。<br>ある企業より<strong>「営業力を強化したくていろいろ取り組んでいるのですが、一向にいい結果が出ません。何かいい方法はありませんか」</strong>とのご要望をいただきました。<br><br>詳しいお話をお聞きしたところ、「能力開発」「自己啓発」「営業支援ツール」など、<strong>多くの時間と膨大な予算</strong>を費やしていらっしゃいました。<br>スキルや知識を持つ優秀な方々が、なぜ売上を伸ばすことができないのか。<br>そこに欠けていたのは<strong>「良好な人間関係を築くためのスキル」</strong>です。<br><br>世の中は人と人との関係性によって成り立っています。<br>良い関係性が作られれば良い結果を得られ、悪い関係性では悪い結果に見舞われます。<br>しかしながら、情報メディアの発達や娯楽の普及などで、人と人との交わりの機会が失われつつあることも事実です。<br>そうした便利な時代が、逆に人間関係を構築するためのスキルを低下させているともいえます。<br>良好な人間関係をつくるための手法として<strong>「笑い」</strong>があります。<br>相手を笑わすことができるだけで飛躍的に良好な人間関係に一歩近づきます。<br>相手との人間関係の構築が、結果として営業成績を好転させます。<br>人を笑わせる技術の<strong>20%はセンス</strong>であるが、残りの<strong>80%はスキル</strong>であると言われています。<br>人を笑わせるスキルを習得するだけで、<strong>人間関係が劇的に変化</strong>します。<br>この人間関係が変化することで、ビジネスに好影響を与えるのはもちろん、社内コミュニケーションの活発化、うつ病患者の減少、などの効果をもたらします。<br>初対面でも、<strong>人は笑うとすぐに相手との壁が一瞬で崩れ、本音やニーズ、信頼をつかむことが出できる</strong>のです。<br>これがお笑い芸人でいうところの人心掌握術<strong>「ツカミ」</strong>です。<br>笑いのスキルは、芸人だけのモノではなく、一般人のビジネスにおいても恐ろしい力を発揮するのです。<br>こうした「笑い」の要素を社内研修に取り入れることで、モチベーションの高い社内環境を構築することが可能です。<br><strong>「笑い」のスキルアップの技術習得を体系化</strong>した企業があります。<br>そうした「笑いのカリキュラム」を社員研修に取り入れることを提案します。<br>きっとこれまで以上の営業力を発揮できるようになります。<br>私にお気軽にお問い合わせください。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130705/15/businessconnect/5d/d4/j/o0482031812599248299.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130705/15/businessconnect/5d/d4/j/t02200145_0482031812599248299.jpg" alt="$問題解決のプロのブログ-握手" width="220" height="145" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 14:36:45 +0900</pubDate>
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