<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>社会人２年目の僕が、会社に勤めながら自分の事業を持ち、30歳までに完全に独立する方法</title>
<link>https://ameblo.jp/businessdschange/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/businessdschange/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>僕は大学生の時、意識高い系の人間でした。しかし行動したことはゼロ。自己成長を求めてベンチャー企業に入社。半年後、29歳で事業を複数個持つ方を出会う。０から教わり、１つずつ形にしていく。同じ悩みを持った方と一緒に新しい可能性を広げるため、ブログを書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>実行に移すことが形になる</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><strong>以前</strong></font>のブログで、結果を出すことにこだわる必要があることについてお伝えいたしました。<br><br><font size="3"><a href="http://ameblo.jp/businessdschange/entry-12022229669.html" target="_blank">《インプットで満足するちっちゃい人間にはなるな》</a></font><br><br><br>今回は<br><font color="#FF0000"><font size="2">行動に移すことが結果を出すことに大きく繋がる</font></font><br>ということについて少しお話したいと思います。<br><br><br>人それぞれ物事に対していろいろ考えています。<br>より良い改善策を見つけ出している人もいれば、<br>ただの批判的な意見しか考えていない人もいます。<br><br><br>そうなんです、アイデアは多くの人が持っているのです。<br>しかしその思いついたことを実行に移す人は<br><font size="3">１％</font>しかいないのです。<br><br><br><font size="3"><font color="#FF0000">思ったことを実際の行動に移すだけで、<br>あなたは世の中の１％の存在になることができるのです。</font></font><br><br>あなたが他の手段を使って世の中の１％になれる手段がありますか？<br>正直僕はありません。<br>世の中の１％になれることがどれほど難しいかは<br>僕もあなたも感じていると思います。<br><br><br>「思ったことを行動に移す」って<br>いう動作であればなんかできそうな気がしませんか？<br><br><br><br>僕の友達が面白いことを言っていました。<br>その人は超優秀な人たちが集まる集団の企業で<br>働いています。<br><br>正直普通の人が簡単に入れるような企業ではないです。<br>世の中の最高の頭脳を持っている人たちの集団です。<br><br><br>しかしその人達が集まり、飲み会を開くと<br>面白いことが起こるのです。<br><br><br>皆さん全員が会社の問題点や改善策を<br>いくつも言うのです。<br><br>しかしその思いついたアイデアを実際に<br>実行していた人は一人もいなかったのです。<br><br><br>やっても自分の成果にならない。<br>上司が反対している。<br>そもそもそれに取り組む時間がない。<br><br><br>自分を正当化する理由をつけて、<br>やらないのです。<br>本当はめんどくさいだけなのに。<br><br><br>だから世の中のほとんどの人は<br><font size="3">めんどくさい</font><br>を理由に何もしないのです。<br><br><br>そこにあなたにとっての可能性があるのです。<br><br><br>まずは自分が思っているアイデアを紙に書き上げてください。<br>どんなに些細なことでもいいです。<br>素直な純粋な気持ちで、<br>思いつくものをなんでもリストにしてください。<br><br><br><br>そしてそのリストを見て、<br>できそうなものを<font color="#FF0000"><font size="3">５つ</font></font>決めてください。<br><br><br>その５つをいつまでにどういう状態にするか期限を決め、<br>その日付を項目の隣に書いてください。<br><br><br>あとはそれを紙に書いた通りに実行に移してください。<br>自分が思ったような１００％の結果にならなくても大丈夫です。<br>行動に移すという習慣が大事なのです。<br><br><br><font size="3"><font color="#009933">まずは自分の頭の中にあるアイデアを紙に書いてください！！</font></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/businessdschange/entry-12022832689.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2015 15:57:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インプットで満足するちっちゃい人間にはなるな</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><strong>独立</strong></font>することで大きく変わること。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">それは結果が全て自分の力を示していること</font></font><br><br><br>つまり得られる成果は全て自分に返ってくる。<br>組織に属していた以上の利益を得ることができる。<br><br><br>ただ逆を言えば、自分の力がなければ何も得られない。<br><br><br>会社勤めや組織に属しているとよく自分のやりがいが<br>わからないという方がいらっしゃるがそれは同感です。<br><br>組織では効率よく作業が行われるよう、<br>分業され、ある程度自分の守備範囲が決められる。<br><br>そして個人の多少の仕事の出来、不出来では<br>組織全体からはさほど大きな影響が出ない仕組み<br>作りがされている。<br><br>個人が一人消えても上手く回る組織は、<br>組織作りという点では、しっかりと出来ているのである。<br><br><br>独立する上でどうしても忘れがちになってしまうのは、<br><font color="#FF0000"><font size="3">「結果が全て。知識だけでは何も価値がない」</font></font><br><br>これは僕自身も強く実感していることです。<br><br>独立するための手段を初めて知った時、<br>僕はその方法を知っただけで高揚していました。<br>これから自分の人生が変わるのだと。<br><br><br>しかし１ヶ月経ってみると、、、<br>僕は何も変わっていなかったのです。<br><br>独立するための方法だけをどんどん吸収し、<br>それを実践することを忘れていたのです。<br><br><br>手段は実践するために存在するのであって、<br>知るためだけにあるのではないのです。<br><br><br>知っていくことだけに満足してはダメです。<br>（これは僕にも言えることですが。）<br><br>だからこそこれから自分で事業を持とうと考えている方は、<br>まずはなぜその事業を始めるのか。<br>その事業を通して、自分はどれほど結果を出し、<br>どうなることを目指すのか。<br><br><br>そこをしっかり定め、紙に書いてください。<br>自分の目標がずれないように設定し、<br>今から自分が知る手段はあくまで<br>目標を達成するための手段にすぎないとことを忘れないでください。<br><br><br>まずは自分のゴールをしっかり明確にし、<br>紙にデカデカと書いてください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/businessdschange/entry-12022229669.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2015 00:48:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>《初めまして》まずはこちらからお読みくださいpart2</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><strong>前回</strong></font>に引き続き僕についてご紹介いたします。<br><br><br>人生の答えを模索していた僕は、なにか<br>掴めるのではないかと思い<br>いわゆる”成功者”と言われる方にお会いしました。<br><br><br>お会いするとその方はまず僕について理解するために<br>いろいろな質問をしてきました。<br><br><br>・今の仕事は？<br>・平日の夜は何しているの？<br>・休みの日は何しているの？<br>・趣味は？<br>・人生楽しいと思える瞬間は？<br>・将来どうなりたいの？<br>・どんな夢があるの？<br>・今考えてるライフプランは？<br><br><br>僕は自分の全てを解放するように、<br>１つずつの質問に対して丁寧に答えていきました。<br>正直しっかりと答えられなく、あやふやな答えや<br>分からないと答えたこともありました。<br><br><br>そして一通り僕の話を聞いた後にその成功者は言いました。<br><font size="3">「叶えたい夢たくさんあるなら若いうちからどんどん叶えていこう」</font><br><br><br>その時の僕には衝撃的な一言でした。<br>勝手に自分の夢を叶えるのは３０歳くらいから。<br>２０代は全て投資の時期で、とにかく耐えるしかないと<br>考えていた僕には信じられない言葉でした。<br><br><br><font size="3">「夢すぐに叶えていいんだよ」</font><br><br><br>そんな言葉をかけてくれる大人に会ったことはほとんどなかった。<br><br>ただ１つだけ忠告を受けました。<br><br><font size="3">「叶えたい夢が多くあるならしっかりとライフプランを立てなきゃだめ」</font><br><br>僕には明確なライフプランがありませんでした。<br>むしろどう考えていいかわかりませんでした。<br><br><br>そして最後にかけて頂いた言葉があります。<br><font size="3"><font color="#FF0000">「分からないのは当たり前。だってそれを教えてくれる大人はいないから。<br>できている人から学ぶしかないよ。<br>一緒に夢かなえよう。」</font></font><br><br><br>僕にはなんか心が軽くなるお言葉でした。<br>と同時に将来に対してワクワクがとまりませんでした。<br><br>その時から僕は大きく自分の人生を変えることになったのです。<br><br><br><br><br><br>ここまで僕の過去について読んでいただき、<br>ありがとうございました。<br><br>読んで頂いたように、<br>僕は全く何もできない人間でした。<br><br>むしろ何もできていないということにちゃんと気づいて<br>すらいなかった人間でした。<br><br><br>そんな僕でも大きく人生を変えることができた。<br>人生を変えるキッカケはとても小さなタイミング。<br><br><br>そんなタイミングが僕の今後の人生を大きく変えることになるのです。<br><br><br>だからこそ僕はブログに綴りたいのです。<br>僕と同じように真っ暗な暗闇の中をもがいている人に<br>少しでも希望を得る灯を提供できればいいなと。<br><br><br>今後僕は人生を変えるためにキッカケに<br>なるであろう内容を綴ります。<br><br><br>いきなり具体的なツールというよりは、<br><font size="3"><font color="#FF0000">どの分野でも通用し、自分の人生を切り開けるような考え方</font></font><br>について書きます。<br><br><br>具体的な方法論については少しずついれながらも、<br>その人にあった方法を一緒に考えていければと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/businessdschange/entry-12021811425.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2015 00:20:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>《初めまして》まずはこちらからお読みください</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br><br>この記事を読もうと思っていただき、<br>誠にありがとうございました。<br><br><br>この記事に辿りついた方は、<br>将来自分で事業を持ちたい、会社を起こしたいと思っているけれど、<br>実際にやりたい事業がなく、今のまま変わらない人生を歩み続けてしまうのではと<br>将来に対して少し不安を抱いている方だと思います。<br><br><br>僕は2014年に大学を卒業し、<br>今年社会人2年目を迎える者です。<br><br><br>僕は大学生の時、いわゆる意識高い系の人間でした。<br>将来は独立し、自分の名前でお金を稼いていこうと。<br><br><br>しかし実際に行動に移せたことはほとんどなく、<br>結局周りの学生と同じように就職活動を行い、<br>ベンチャー企業に入社いたしました。<br><br><br>会社に入社し、いろいろなことを学んでいつかは<br>タイミングがきたら独立してやろうと思っていました。<br><br><br>しかしいざ入社してみると恐ろしいほどの勢いで時間が<br>経っていくのです。<br><br><br>学べることも多く、自分があまりにも未熟だなと感じる日々ですが、<br>一方でどのレベルになったら自分は独立できるレベルになるだろう。<br>果たしてこの会社で働き続けて、自分がやりたい事業が見つかるのだろうか？<br>という疑問にぶつかりました。<br><br><br>そんな悩みに対して、明確な答えを与えてくれる<br>先輩社員の方もいませんでした。<br><br>とにかく答えられない問題とずっとにらめっこを<br>しているような人生でした。<br><br><br>そんなある日僕は自分のfacebookのタイムラインをずっと<br>眺めていた時に、<br>あることに気づいたのです。<br><br><br>いままでずっと忙しい仕事に追われていた人が<br>今までとは全く違う雰囲気の投稿をしていたのです。<br><br>新しい考え方、新しい仲間と接することで<br>人生が変え始めたのです。<br><br><br>僕は少しの希望を抱いて、久しぶりに連絡を取り<br>会うことにしました。<br><br><br>いざ直接会って話してみると知り合いは<br>今までとは全く違う人間になっていました。<br><br>昔にはないほどキラキラした目をしており、<br>自分の人生に対してしっかりと芯を持っていました。<br><br><br>そしてなぜ変わることができたのか聞いてみました。<br><br>その秘訣は<font size="3"><font color="#FF0000">成功している人から直接学ぶ</font></font><br>ということでした。<br><br>そしてその時僕は将来のことを悩んでいることを伝えると<br>成功者としてその人が慕っていた方をご紹介していただきました。<br><br><br>僕は１週間後その方とお会いすることにしました。<br><br>《続く》<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/businessdschange/entry-12019206107.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 19:31:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
