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<title>ブスモテッッッ！！！！！！！</title>
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<description>ブスですが、モテ魔す。</description>
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<title>彼との出会い〜付き合うまで</title>
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<![CDATA[ 彼と出会ったのはナンパ笑←彼はワロを助けたと言い張っていたが、最近になって下心があったと白状した。<br><br><br>おまけに出会ったその日にやってしまった笑<br><br><br><br>この時点で、世の中のモテ本や恋愛指南書では絶対にやってはいけないと言われている禁忌を２つも破っています笑<br><br><br><br><strong><font color="#FF3399"><font size="6">おまけに私はブス笑</font></font></strong><br><br><br><br>ブスが禁忌を侵してしまうなんて、やってリリースされるのがオチ。<br><br><br>むしろ、やれるだけありがたいと思わなければいけないくらい、、、<br><br><br><br><br>案の定、やって、バイバイしてから1ヶ月、彼からのお誘いは来なかった（ ´(ェ)｀）<br><br><br><br><br><br><strong><font size="6"><font color="#FF3399">つーーーーらーーーーーいーーーーー</font></font></strong><br><br><br><br><br><br>せめて、もう一回くらいは会いたかったけど、ブスが追うなんて絶対してはいけない！！<br><br>ブサイクが追ったらストーカーって理論と同等ですから！！<br><br><br><br><br>ただ、女は黙って待てば次のお誘いが来る。もちろんこの時点では完全にヤリ目ですが！！<br><br><br><br><br><br><br>私の場合は一ヶ月で来ました。<br><br><br><br>“久しぶり～？覚えてる～？何してるの～？”って<br><br><br>仕事していようが、家で暇していようが、“連絡ありがと☆久しぶりだねぇ～今、友達とご飯食べてるよ☆”くらいで返します。<br><br><br><br>連絡が来て嬉しい気持ちはちょこっと出しつつ、今日は暇じゃないって複線も張っておくのがポイント！！<br><br><br>そのまま、次に飲む約束も取り付けられたら最高なのですが、、、<br><br><br>つづく
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 15:42:53 +0900</pubDate>
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<title>ブス私がしたこと④</title>
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<![CDATA[ 女々しくて、女々しくて、女々しくて、、、<br><br><br><strong><font color="#FF3366"><font size="5">辛いよぉおおおお(￣Д￣；；</font></font></strong><br><br><br><br>女々しくなる＝ウェットな女<br><br><br>気がついたら、、、私は３歩後ろからジメジメ彼を追いつめる<strong><font color="#FF3366"><font size="5">超絶重い女</font></font></strong>になっていました。<br><br><br><br>完璧さんを追いつめた結果、同棲まで漕ぎ着け、更に彼を追いつめた結果“結婚”の二文字も出たのですが、、、<br><br>完璧さんは責任感から私と結婚してると言ってくれてるだけで、ワロは愛されているわけではない、、、<br><br>ここで結婚しても震えるほどの幸せは手に入らないと、私は完璧さんと別れる決意をした。<br><br><br>それは<font color="#FF3366"><font size="5"><strong>“ただエリートの尻を追いかけ回す阿呆な自分”</strong></font></font>との決別だった。<br><br><br><br><br>愛してるのに愛されないのは辛い。<br><br><br><br><br>愛し愛されたい。<br><br><br><br><br>そして、完璧さんと別れ社会人2年目になったワロ。<br><br><br><br>その後、アパレル社長と付き合ったり、完璧さんとちょっと戻ったり、年下ラガーマンと紆余曲折あって、、、<br><br><br><br><strong><font size="5">もう男ウケなんて気にしない!!!!!</font></strong><br><br><br>と、髪の毛をばっさり切った１週間後、、、愛が降り立った。<br><br><br><br>電車で貧血を起こしたワロを助けてくれたのが、今の婚約者♡<br><br><br><br>さわやか～な雰囲気に一目惚れしたが、その日のうちにやっちゃって汗、、、そこから今までの全ての叡智を結集し大逆転したワロ♡<br><br><br>あれがポイントかなぁ～とか、これがポイントかなぁ～とか、また他の記事で書きます。
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 20:59:28 +0900</pubDate>
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<title>6月、痘痕も靨</title>
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<![CDATA[ <br><br>暑いですね～<br><br><br>暑いので、週末デートで薄着になったら婚約者が文句を言ってきたので、涼しくて露出の少ない格好をしなくちゃいけないワロです。<br><br><br><br>婚約者よ、あなたが思うほどワロは外見モテしないぜよ。<br><br><br><br>むしろ、外見モテするのはああたの方だ笑<br><br><br><br>痘痕も靨ってことだね。<br><br><br>ちょっとした飲み会に行くだけで、婚約者は「ワロは可愛いから心配」「ワロ、絶対に口説かれないでね」と釘を刺してきます。<br><br><br>マスコミイケメンチャラ男、ここまで人を愛して粘着質になったのが初めてで、彼自身自分の粘着な一面に戸惑っているそうです。<br><br><br>今までは１ヶ月彼女を放置なんてこともざらだったそうですが、今は毎日30分でも時間ができれば会おうとしてくれます。<br><br>彼とワロは２日に１回以上会います。<br><br>会社に泊まりだと必ず電話をくれます。<br><br>ワロの肩もみも率先してやってくれます。<br><br><br>本当、女は愛されてなんぼですなぁ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 20:08:19 +0900</pubDate>
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<title>ブスな私がしたこと③</title>
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<![CDATA[ 大学３年の春休み、私は化粧変えたかな？？程度の整形をした。<br><br><br><br>アイプチの手間がめんどくさく、まぶたが弛んできたのがきっかけで、目蓋の脱脂と埋没6点固定を行い、<br><br><br>ついでに鼻には小さめの骨のようにカットしたIプロテーゼを入れ、鼻尖縮小手術もした。<br><br><br><br>元から詐欺メイクをしていたのと、ダウンタイムの後半はハワイに逃亡して真っ黒に日焼けしたこともあり、周りには全くバレなかった。親すらわからないほど汗<br><br>大掛かりの手術の割に、鼻を高くしなかったし、二重の幅も広く取らなかったのが功を奏したわけだ(￣▽+￣*)<br><br><br><br>メイクの手間が省けるくらいの整形はおすすめ。<br><br>むしろ、社会人になると目ザイクや、つけま、がっつりノーズシャドウなんてできなくなるので、学生のうちに化粧顔に近づく整形はしておいて損はないはず。<br><br><br>ちなみにワロは整形をしても<strong><font color="#FF3399"><font size="5">“ちょいブス”</font></font></strong>です笑<br><br><br>目と鼻を整形した程度でブスが劇的な美人になると思いますか？！<br>否、ブスはブスです。美人とは骨格が違います。<br><br><br><br><br>そうして迎えた大学４年生。<br><br>私は早々に就活を終え、就活中に紹介してもらった外資系コンサルティングファームの完璧男に恋落ちしてしまったのです♡<br><br><br>MIT男と付き合っていたおかげで、完璧さんとの会話ははじめからがっちり噛み合い、MIT男にはなかった高いコミニケーション能力にメロメロになったワロ。<br><br>背も高く、中学からバスケをやってたという肉体は美しく、性格も温厚で面白い！！！<br><br><br>これは運命！！！絶対に彼と結婚したい！！！！と、勉強を一時中断して、ワロはそれまで全くできなかった家事や料理に勤しんだ。<br><br><br>Googleで<strong><font color="#FF3399"><font size="4">“結婚したい女”</font></font></strong>とか、<strong><font color="#FF3399"><font size="4">“男が結婚に求めるもの”</font></font></strong>などなどと検索をかけて、<br><br>料理、掃除、洗濯、子供好き、男を立てるがキーワードなのだなぁと、とにかくそこだけを勤しんだ。<br><br><br>完璧さんは結婚したいとも思ってくれたみたいだったけど、<br>ワロは行き過ぎた。。。<br>女っぽいことをすればするほど、中身まで女っぽく、、、というか悪い意味で女々しくなっていってしまったのです。<br>
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<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 20:51:53 +0900</pubDate>
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<title>ブスな私がしたこと②</title>
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<![CDATA[ <br>三年間の片思いを打ち明けることもないまま大学生になったワロ。<br><br>そして迎えた大学一年生はつつがなく部活に精を出し終わった、、、とはいかなかった(°д°；)<br><br><br><br>腰と膝を壊し、体育会を辞めざるを得ないことになっていた。<br><br><br><br>ワロ太はこれまで“優秀なスポーツ選手”だから許されていた<strong><font color="#FF3399"><font size="4">“美容に気を使わない見た目”</font></font></strong>や<font color="#FF3399"><font size="4"><strong>“男性目線を気にしない生き方”</strong></font></font>を改めなければいけなくなった。<br>だって吉田沙保里選手や澤穂希選手は素晴らしい選手だけど、外見的素材だけでは決してモテるタイプではないでしょ？<br><br><br><br><br><font color="#FF3399"><strong><font size="5">“普通の女子大生”ってなんじゃい？？</font></strong></font><br><br><br>授業に出て、髪を伸ばして、化粧をして、スカートを履いて、バイトして、合コンをして、春はBBQ、夏は海、冬はスノボ、そして素敵な彼氏もいて、、、みたいな生活？<br><br><br><br>私は貯めに貯めてた貯金で姉キャン的なファッションに取り組み、ダイエットもして、化粧もそれなりに頑張ってみたけど、どうも野暮ったい(´Д｀；)<br><br><br>何が問題なんだろう？<br><br><br><font color="#FF3399"><strong>顔？？</strong></font><br><br><br>あれ？<br><br><br><strong><font color="#FF3399"><font size="5">やっぱり顔だ。(;°皿°)</font></font></strong><br><br><br><br>そこからアイプチ&amp;カラコン&amp;つけま、涙袋形成メイク、ノーズシャドウ、、、そこを極めていくのと比例して、男の子からチヤホヤされるようになっていった。<br><br><br><br>最初の彼氏は三◯商事の年上の男性で、合コンで出会い、同じ大学出身という共通点もあって、私のごり押しで２年間付き合った。あまり愛されている感はなかったけど、初めての彼氏に浮かれていた。<br>付き合っている間に、<strong><font color="#FF3399"><font size="4">「お前、すっぴんヤバいよね～」「学がない」</font></font></strong>って(今思えば暴言も甚だしい、、、)って何度言われたかわからないけど、彼の海外駐在を機に別れた。(私は結婚したかったが)<br><br>別れてすぐの時は、彼はきっと私の顔が気に入らなかったんだろうって思っていたけど、<br>有名私大の名に甘んじている私の幼稚さや、学生ならではの考えの浅はかさを見抜いていたのかなぁと思い直しはじめた時に、次の恋が舞い降りた。<br><br><br><br>弟がIPAに採択されたことで出会うことになったMIT出身の男の子。<br>私は彼に出会ったことで自分の無知さに気づいたといっても過言ではない。<br>知識も幅広くて、野心も旺盛な彼に私はすぐに恋したが、まったく相手にされなかった笑<br><br>面倒見のいい彼は、私の恋にこそ応えてくれなかったが、読んでおくべき名著の原本やPDFをくれたり、世間で優秀と言われる人間にたくさん会わせてくれた。<br>最初、彼らのホームパーティーでの英語交じりの会話すらわからずに泣きそうになったが、持ち前の負けず嫌いを発揮して、語学をクリアし、それに伴った経済、ビジネス、アート、漫画、世界情勢の話題も網羅した。<br><br>※読んだ方がいい書籍は今後リスト化します。<br><br>そんな私の頑張りにほだされたのか、MITの子に告白されて付き合い始めた。<br>自分が頑張ってきた男性は、他人の頑張りにも弱いのだ。<br>その頑張り方が美容やファッションじゃなく、デートでアプローチするでもなく、彼自身の世界を理解しようとした頑張りだったから、彼の気持ちを捉えたのかもしれない。<br>おまけに勉強中は彼のことを忘れるくらい集中していたから、気持ちも重くならなかったのが勝算だった。<br>そんな素敵な彼だったのですが、知識を付けた後は、なにかとぶつかることも多くなり、お別れした。大学3年の冬。<br><br><br><br>ここまでは私がまだ恋愛弱者で、たまたま人には恵まれたけど、愛されてなかった頃の話。<br><br><br>まだまだ怠惰で天の邪鬼な自分だったころ。<br><br><br><br><strong><font color="#FF3399"><font size="4">私は４年の春休み、プチ整形をした、、、</font></font></strong><br>
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<pubDate>Fri, 30 May 2014 22:08:21 +0900</pubDate>
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<title>ブスな私がしたこと①</title>
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<![CDATA[ 高校を卒業した私はバリバリの体育会で、髪の毛はスポーツ刈り、体はがっちり筋肉質で、手足が異常に太く、室内スポーツながら毎日のランニングのおかげで日焼けもしていて、、、<br><br><br><font color="#FF3399"><font size="5"><strong>おまけにブスだった</strong></font></font><br><br><br>日焼けした素肌、小さく腫れぼったい奥二重の目、鼻筋がない団子鼻、まんまるな輪郭、ちっちゃい口、、、<br><br><br>高校生で男の子に間違われそうになったこともある位の<strong><font color="#FF3399"><font size="5">ブス</font></font></strong>ヽ(;´Д｀)ノ<br><br><br><br>男友達はビックリするくらいたくさんいたが、高校生活ではただの一度も告白されたこともない。<br>むしろ合宿等々では男子部員と同室にされたこともあるくらい、先生にも男子扱い、、、。<br>高校三年間片思いしていた親友の男の子にも、告白すらできなかった。<br><br><br><br>ブスでも体育会で明るいブスだったことと、運動も勉強もそこそこできたので、男女ともにやたら友達にも恵まれていたし、先生にも溺愛されていたが、<br>片思いしていた親友の彼女は、おバカ系女子校の、駅前のミスドでバイトしているかわいい女の子だった。<br>同じ部活の選抜選手だった彼と私は、毎日のように一緒に帰っていたが、彼はただの一度も私にときめいたことはなかっただろう笑<br><br><br>卒業式の日にも<font color="#FF3399"><font size="5"><strong>『ワロ太！大学でもお互いナショナルチーム目指して精進しような！！！』</strong></font></font>という餞の言葉をいただいたくらいです笑<br><br><br>その三年間で、いくら勉強と運動を頑張っても、恋愛では勝てないと悟った私。<br><br><br>でも、まさか、そんな自分が恋愛すごろくのサイコロを振る側になろうとは、、、エースで４番な男性と付き合えるような恋愛強者になろうとは、、、高校を卒業した日は全く考えもしなかったことでした。<br><br>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 20:29:24 +0900</pubDate>
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<title>マーケティング〜恋愛市場価値〜</title>
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<![CDATA[ 自分の売りってなんだろう？<br><br>去年の夏、会社のイベントでアルバイトをしていただいた大学生の女の子たちと仲良くなり、その中のちょいギャル系の子と恋愛話をしていた時のこと、<br><br><br>私<strong><font color="#FF6633"><font size="4">「彼氏いないんだぁ。どんな人が好きなの？」</font></font></strong><br><br>ギャル<strong><font color="#FF3399"><font size="4">「タイプはあんまりないんですけど、ワロ太さんの今の彼氏さんみたいな感じがいい」</font></font></strong><br><br>※ワロ太の今の彼氏(婚約中)は、さわやかイケメン、長身、東大からマスコミ、どんなに忙しくてもワロ太への愛情表現やデートは欠かさないでいてくれる<br><br><br>私<strong><font color="#FF6633"><font size="4">「ふむふむ。でも今のギャルちゃんじゃ～ね～。」</font></font></strong><br><br><br>ギャル<strong><font color="#FF3399"><font size="4">「え？どういうことですか？！」</font></font></strong><br><br><br>私<font color="#FF6633"><strong><font size="4">「ギャルちゃんはスタイルもいいし、顔も可愛いんだけど、、、そのファッションとかメイクとか、髪の毛の色がダメ。あと、言葉使いと、人と話す時に自分自分ってなってるところもダメ。自営業のお金持ちを狙うなら見た目はそのままでいいと思うけど、ある程度のレベルのサラリーマンがいいならその辺を変えなきゃ。」</font></strong></font><br><br><br>けっこうキツいことを言ってしまったが、<br>教養もあって、そこそこお金も稼ぎ、見た目も合格という恋愛市場価値の高い男性が、わざわざ「激おこ」とか言っちゃうような阿呆丸出しの女子大生は選ばないだろう。<br>最初からふるいの中にも入らない。<br><br><br>ふるいの中に入るには、<br>①コンサバティブな外見になる<br>②肌と髪を綺麗に保つ<br>③BMI値は18以上20以下を保つ<br><br>これだけ。<br><br>①女子アナみたいなコンサバファッションが大好きとまではいかないが、ギャル系ファッションや青文字系に比べれば“嫌い”“苦手”と言われることは少ない。ファッションなんて相手に嫌悪さえ与えなければいいのだ。<br><br>②ネイルかわいいねぇ～って言われるより、髪の毛サラサラで綺麗だね～って言われる方がポイント高い。マツエクや黒コンで目を大きく見せるのも大事だけど、ベースの肌が汚きゃ興ざめ。<br><br>③ぽちゃブームなんてまるっきり嘘。激やせもポチャと同じようにモテないが、男の言うところのぽちゃは、女の感覚では普通体型、男の言う普通体型は、女の感覚で痩せ気味。だって男はグラビアで目が肥えてますから。<br><br><br>ふるいから落ちない中身を持っていても、ふるいの中に入らなければ戦えない。<br><br>元来ブスであった私はどんな格好、髪型をしていても可愛く見えるわけじゃないので、<br>格好、髪型の他にも、メイクを研究したり、プチ整形したり、男性ウケする女子アナの研究を徹底的にしたわけですが、、、<br><br>ブスはただのふるいに入るだけでも大変なのです！！！<br><br>だから素質がいいのに努力をしない？というか、マーケティングをしないギャルちゃんに強く言ってしまったわけです笑<br><br><br>ふるいから落ちない言動は、また今度。
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 20:52:15 +0900</pubDate>
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<title>ブス、自己紹介します！！</title>
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<![CDATA[ はじめまして！こんにちは！ワロ太(女)です！<br><br><br>ブログを書こうと思ったきっかけは、新しい彼ができる度に友人から<br><br><font color="#FF0066"><strong><font size="5">「ワロ太は(私より顔面偏差値低いのに)どこでそんな優良物件(男)見つけてくるの？」</font></strong></font><br><br><br><font color="#FF0066"><strong><font size="5">「ワロ太は(胴長短足なのに)なんでそんな高スペックの男とばかり付き合えるの？」</font></strong></font><br><br><br>と質問攻めに合うので、そこんところに対する自分の見解をまとめてみようかなぁ～なんて思ったわけです笑<br><br><br><br><br><br><br>はじめに、自分で言うのもあれですが、、、私、可愛くないです。<br><br>はっきり言って、地顔なんて相当な<font color="#FF0066"><strong><font size="7">“ブス”</font></strong></font>です涙　※OLヴィジュアル系の桜田門のすっぴん顔を想像していただきたい<br><br><br>そんな私が付き合う男性は、毎度毎度、野球で言うなら４番でピッチャーみたいな方ばかりだから、周りはザワつく。<br>なんであの子が？なんでいつも？なんで途切れない？ってな感じで。<br><br><br><br>学歴で言うなら、旧帝、早慶の国内ブランドから、アイビーリーグ、パブリックアイビー、MIT、オックスフォードなどの海外組、勤めも経営者から医者、外資、国内大手企業。<br>ルックスもなかなかで、皆様背が高かったし、お洒落だった。<br><br><br>私が才色兼備の絶世の美女なら、そういう方々を転々とするのも周りが納得するだろう。<br><br><br>が、しかし、私はその辺にいる<strong><font color="#FF0066"><font size="7">“ブス”</font></font></strong>だ。<br><br><br>しかし、努力するブスだ。<br><br><br>なんでもそう。努力に勝る才能はない。モテだって同じだと私は思う。<br>身の丈に合わない男性に恋をしては、何度も何度もフラれた。<br>そのうちに、愛されたり愛したりするコツみたいなものが身に付いてきた。<br><br><br><br>私になぜを問う友人に言いたい。<br><br><br>男性のどんな会話にもついていける(もしくは理解できるように)勉強をしているか？※政治経済、歴史、語学、アート、音楽、小説、漫画、スポーツ、ゲーム、芸能、ファッションなどなど<br><br>全身脱毛して、毎月一回は美容室に行って、どんなに忙しくてもスキンケア欠かさず、ダイエット欠かさず、プチ整形だっていとわないくらい、美容に注力しているか？<br><br>日頃から、料理、洗濯、掃除が完璧か？<br><br>言葉使いは正しいか？<br><br>自分のマーケティングは正しくできているか？<br><br>男性を好きになるんじゃなくて、自分のことを好きにならせてあげているか？<br><br><br><br>私はしているので、そこんところを書いていきまぁす☆
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 21:59:51 +0900</pubDate>
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