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<title>butch9616さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>うつ病の症状</title>
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<![CDATA[ いや、あれよね<br>どうせおれメンヘラやしな(笑)<br><br>このままじゃいかんつって、無理やり断薬してさ<br>前ん時は病院行くんもいきなりやめたしw<br>間違いないわ、おれうつ病です！yes!<br>親には元気いっぱいで悩みなんかなくて今は元気だよーって息子を<br>演じなきゃ、おかんが明らかに更年期障害で超めんどいし<br>それせんかったら、どうせオカンもメンヘラになって死にたいとか言い出すんやろw<br>つか実際前は死にたい死にたい言ってたしな(笑)<br><br>もう嫌じゃ、死にたい死にたい<br>死にたいんは俺じゃ！<br>誰か助けて、生きる方法を教えて欲しい<br>毎日辛い<br><br>前はさ、適当に楽しいこと貪って<br>行き詰ったら死のうって思ってたんよね<br>でも傷つけたくない、寂しい思いさせたくないって人できてしまったから<br>どうすりゃええんだろかー<br><br>浮気でもして、めちゃくちゃに傷つけてくれればいいのに<br>守りたい、なんて思わなくなるほどに<br><br>死にたい生きたいなんてレベルじゃなくて<br>真っ当に生きなきゃ人なんか守れんだろ<br>どうすりゃいいんだわからんわからん
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10796978648.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 01:09:11 +0900</pubDate>
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<title>何だろう</title>
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<![CDATA[ 最近、前向きに生きようとしている自分がいる。<br>そんな人信じても、裏切られるだけなのにね。<br><br>まぁ、また裏切られた時に考えればいっか(笑)
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10747191299.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 06:02:31 +0900</pubDate>
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<title>ただいま</title>
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<![CDATA[ ただいま、<br>朝帰りの電車って最悪の気分<br>通勤、通学中の人の波に分け入った時、本気で泣きそうになりました<br><br>昨晩は、恋人と逢い引き<br>けど、些細なことで俺が拗ねたり<br>で、セックスをして<br>でもこれで良かったとは全然思えない<br><br>将来の目標や、ヴィヴィアンのドレスについて嬉しそうに話す君は<br>汚れきった俺にはまぶしい<br><br>俺は音楽の話をする時に、あんな風に話せるだろうか<br>学校にもろくすっぽ行かず、留年しそうだし<br>ギターの練習だって…<br>プロを目指そうって気持ちも最近は全然なく<br>かと言って就職なんてできないって考えてて<br><br>もう辛い<br>辛い<br>どうすればいいのか?<br>今まで、人生行き詰まったら死のうと心に決めてたから、あんなに身軽だったんだな<br><br>ごめんよ、もも<br>愛してる<br>でも、俺どうやって生きてけばいいか、皆目見当もつかないや
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10744144940.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Dec 2010 09:26:21 +0900</pubDate>
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<title>童話</title>
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<![CDATA[ 昔、あるところにアポロンというヴァイオリン職人がおりました<br>彼は、とても上手なヴァイオリン奏者でもありました<br>しかし、生活はとても貧しく、一つのパンを飼っている犬と分け合うような生活をしていました<br><br>彼のお父さんもまた腕のいいヴァイオリン職人で、彼が大事にしているヴァイオリンは、お父さんが作った物でした<br><br>ある日、アポロンの噂を聞きつけた王様が、お城にアポロンを招き、褒美を与えてヴァイオリンを弾かせようとしました<br>しかし、アポロンは街のみんなが貧しく苦しい生活をしている事を思い、<br>『どうか、私のヴァイオリンに与える食べ物があるのなら、街の人々にお与えください』<br>王様にそう言いました<br>しかし、自分の思い通りにならない事があるとすぐに怒る王様は、<br>『私の言うことを聞けない奴は、二度とヴァイオリンなど弾かなくてよい!』<br>と、彼の大事なヴァイオリンを奪い取り、床に叩きつけて壊してしまったのです<br><br>とても嘆き悲しんだアポロンは、次の日から何かに取り憑かれたように、家に閉じこもって、食事もロクにせずに、ヴァイオリンを作りつづけました<br>街の人々は、そんな彼の様子をとても心配しましたが、毎朝同じ時間に聴こえてくる、彼の美しいヴァイオリンと、嬉しそうに鳴く飼い犬の鳴き声だけが、彼の安否を知る唯一の手立てでした<br><br>そんな日々が続いたある日、異変は起こりました<br>朝、ヴァイオリンの音が聴こえる時間になっても、彼のヴァイオリンが聴こえてこないのです<br>心配した街の人々が彼の家を訪れても、家には不安げに飼い主を探す犬の姿と失敗作と思しきヴァイオリンの残骸ばかり、アポロンの姿はありません<br><br>その頃、アポロンは一人<br>今朝出来上がったヴァイオリンを携え、お城の前にいました<br>そして彼は弓を構え、おもむろにメンデルスゾーンを弾き始めました<br>その様子を窓から見ていた王様は、その美しい音を聴くや否や、大粒の涙を流し頭を垂れました<br><br>そして、最後の一音を弾ききったアポロンは、力なく地面に崩れ落ち、駆け寄ってきた王様にヴァイオリンを差し出し、こう言いました<br>『これは、私の魂、いや命を吹き込んだヴァイオリンです。これをあなたに差し上げます、だから街の人々に食べ物を…』<br>そう言うと、アポロンは息を引き取りました<br><br>その後、<br>アポロンは家の近くの大きな木の下に、彼の魂と一緒に丁重に葬られ<br>街の人々には食べ物が配られ、生活は豊かになりました<br>そして、月日は流れ、<br>誰もがアポロンの事を忘れました<br>しかし、木に若葉が茂る頃、彼の飼い犬は、木の下で嬉しそうに鳴いているのでした<br>そう、まるで彼のヴァイオリンを聴いて喜んでいるかのように<br>
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10742101423.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 02:57:49 +0900</pubDate>
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<title>先行き不透明</title>
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<![CDATA[ 不安で壊れそうになる時もあるけど、<br>命を削るように今やりたい事をする事にした!<br><br>君には不安と迷惑をごめん、<br><br>来なければ良いけど、<br>もしそんな日が来たら今度こそ決めるよ^^
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10740101775.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 02:08:56 +0900</pubDate>
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<title>あぁダメだ</title>
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<![CDATA[ 夕方まで大丈夫だったのに…<br><br>もうダメだ<br>先の事考えたらダメだ<br>何も生み出さないというに<br>のうのうと幸せを貪ってる自分が嫌だ<br>死ぬつもりなのに<br>好きな人を傷つけたいのかな?<br>最低最低最低最低最低最低最低最低最低最低<br><br>早く死ね
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10740086821.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Dec 2010 01:36:49 +0900</pubDate>
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<title>続 経年変化について</title>
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<![CDATA[ の前に、少しだけ。<br>人は自分を偽り続けると、嘘が真実にすり替わってしまう。<br><br>人は誰しも、虚言癖ではないだろうか?<br>それは、悪い事ではないと思う。<br>しかし、嘘にすり替えてしまってよい事と、悪い事がある。<br>だから、約3年前…<br>今思い出すのに少し時間がかかった、これも時間とすり替えのせいではないか?<br><br>3年前の出来事について、嘘をつかず正確に書きたいと思う。<br><br>前もって言っておくとしよう、<br>これは完全な覚え書き、<br>他人に見せるモノではないので、もし新着等で見てしまい、気分を害される人がいたら申し訳ないとおもう。<br><br>ふぅ、また後で書こうか
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<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 20:23:38 +0900</pubDate>
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<title>経年変化</title>
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<![CDATA[ <br>あくまで持論<br>男性は年を取る毎に思考や価値観が凝り固まってくると思う。<br><br>でも、女性は<br>年を取る毎に無邪気になる気がする。<br><br>この違いは何なのだろうか、<br>自分も、正確に当時の感情を覚えている訳ではないが、<br>中学生や高校生の頃に比べれば事なかれ主義に傾いていると思う、<br>何事においても。<br><br>おやすみプンプンの一節に<br>『知らない振りをするのが大人で、知っている振りをするのが子供』<br>と言うものがある。<br><br>正直、今の交際相手とも、自分に問題があるため長続きするとは思えないが、<br>もし、長続きしてしまえば、自分が死にたいタイミングの前に身辺整理できてしまうと思う。<br>高校生の自分にはそれができなかったのだ。<br><br>続きはまた書こうと思う
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10739135086.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 01:09:39 +0900</pubDate>
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<title>本気だよ mary lou</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりに見知らぬ天井で目覚めて、<br>横に裸の好きな女の子がいて、<br>そして付き合う事になり…<br>全然嫌じゃないしむしろ嬉しいけど、<br>俺には、無垢過ぎて<br>気が引けてしまうよ<br><br>俺は、遅かれ早かれ自殺してしまうから<br>君の事が好きだから<br>君の大切な時間を食いつぶしたくないって気持ちと、<br>君と一緒にいたいっていう相反する気持ちが、<br>どうしようもなく渦巻いてるよ、<br><br>俗物でいたくないって言うプライドが
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10739101217.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 00:15:40 +0900</pubDate>
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<title>あれ?</title>
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<![CDATA[ 朝から気分が盛り下がってきた…<br><br>こんな日には何をしようか、素敵な本でも読もうか(^ω^)<br>映画も見たいけれど!
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<link>https://ameblo.jp/butch9616/entry-10736295817.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 08:03:24 +0900</pubDate>
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