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<title>buyのブログ</title>
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<description>誰もが幸せになるために。</description>
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<title>”映画「大鹿村騒動記」”</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="buybird" data-entry-id="11010221260" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/buybird/entry-11010221260.html?reblogAmebaId=buybird" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2023 02:46:09 +0900</pubDate>
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<title>懐かしい曲!!</title>
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<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/g9DDt2N0wH0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 00:05:18 +0900</pubDate>
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<title>映画「大鹿村騒動記」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">久しぶりに夫婦そろっての休みで伊那の旭座へ映画を見に行きました。題名の通り大鹿村を舞台にそして大鹿歌舞伎を中心にいろんな人たちの人間模様が描かれていました。主演の原田芳雄氏は皆さんもご存じのとおりこの映画を完成させたのち上行結腸癌から併発された肺炎のため他界されてしまいました。映画を通し改めて又偉大な人を亡くしたことを感じました。心からご冥福をお祈り申し上げます。映画も非常にリズミカルな原田さんの演技にとても病気を押して撮影をされているようには感じられず、</font><font size="3">本当に長野の大鹿にいるおじさんという感じでなぜか懐かしく感じられます。本当に良き時代というか人間らしく生きていて、幸せな村の景色がありました。これから私たちが住みたい世界はこんな世界じゃないかなと、感じます。本当に楽しい映画でした。東映さんの配慮で全国一律１，０００円というのも何か温かさを感じます。まだまだこの大鹿を舞台にした映画が作成されます。気の里もありますがぜひ多くの皆さんが長野へお越しくださいますように。</font></p><p><font size="3">他の出演者の皆さん(敬称略）</font></p><p>大楠道代/佐藤浩市/松たか子/石橋蓮司/三國連太郎/小倉一郎/小野武彦/瑛太/冨浦智嗣/阪本 順治監督</p><p><a href="http://ohshika-movie.com/index.html">http://ohshika-movie.com/index.html</a></p>
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<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 00:35:38 +0900</pubDate>
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<title>９月９日</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">９月９日はカーネルサンダースの誕生日と言っていたので他に何の日か調べてみました。<a href="http://www.nnh.to/09/09.html#birth">http://www.nnh.to/09/09.html#birth</a></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">それはさておき９月９日は自分にとって忘れられない日となっています。それは伊那青年会議所で知り合った親友宮下　明久さんの命日となってしまったからです。学年では一つ上ですが、１月１日から１２月３１日までが一括りとなっていますから同期になります。その明久さんが残したホームページを紹介します。<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/studio_highlander">http://blogs.yahoo.co.jp/studio_highlander</a></font></p><p><font size="3">ここを見ながら明久さんの事を思い出したりこんなふーに言うだろうなと思ってみています。また今年の９月９日も、時の委員長だった城取健太君が明久さんを偲ぶ会を委員会を良く開いた伊那の漆戸醸造さんで開いてくれます。これも明久さんが誰にでもその人の立場になり寄り添い話を聞き相談に乗っていたそんな彼の人徳だと感じます。</font></p><p><font size="3">そんな明久さんに自分も負けないように頑張ろう。</font></p>
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 00:46:42 +0900</pubDate>
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<title>＜あきらめない理由＞ｂｙ　ドリプラ</title>
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<![CDATA[ <p>鬼澤塾長のブログをみて「リード・ザ・セルフ」この言葉に今まで学んできたことが凝縮されていると思います。</p><p>塾長すみません。コピーアンドペーストさせて頂きます。</p><br><br><p>１．自分でなければならない理由</p><p>　　・マーケットがどうかではなく、自分がどうしてこの夢を実現したいのかという自分だけの理由</p><p>　　・マーケットが変わっても、信念は変わらない</p><p>　　・夢に信念があれば、マーケットがなくともマーケットを創りだすことができる</p><br><p>２．共感は、イメージよりも真実から生まれる</p><p>　　・夢に向かって裸で挑む者に、人は共感する</p><p>　　・自分をさらけ出すほど、相手の心も開く</p><br><p>３．夢と自分の人生観をリンクさせる</p><p>　　・人はあきらめる人を支援しない</p><p>　　・どんなにつらくとも、やり抜いていける理由</p><p>　　・自分の過去が未来創造する</p><br><p>４．過去がある人ほど迷わない</p><p>　　・過去のつらい体験に、その人の使命がある</p><p>　　・過去を受け入れ、過去から学び、過去に感謝することが共感となる</p><br><p>５．好きなことなら、だれよりも好きになる</p><p>　　・好きというだけでもいい、どのくらい好きか、何があってもあきらめないほど好きなことを伝える</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/buybird/entry-11003875409.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 23:10:35 +0900</pubDate>
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<title>伊那フォーラム</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今年も伊那青年会議所主催で開催される伊那フォーラム<a href="http://www.inajc.org/">http://www.inajc.org/</a> </font></p><p><font size="3">他人事ではないこの地域の行方が開催されます。例年伊那青年会議所現役メンバーで主催して行っているフォーラムです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p>他人事ではない、この地域の行方！<br>～地域で取り組む素晴らしい経営～<br> <br>【日時】９月１０日（土）開場１２：００　開演１３：００～１８：００<br>【場所】長野県伊那文化会館　大ホール<br> <br>【第１部】<br>講演「この地域、将来こうなる」<br>講師　藻谷浩介様<br>【第２部】<br>パネルディスカッション「価値ある強い地域を創るために」<br>パネリスト　白鳥孝様（伊那市長）、塚越寛様（伊那食品工業㈱会長）、向山公人様（伊那商工会議所会頭）<br>コーディネーター　鬼澤慎人様<br>【第３部】<br>公開セミナー「未来へ向けて始動」<br>講　師　藻谷浩介様<br>進行役　鬼澤慎人様<br>質問者　網野暁様、織井常昭様、清水光吉様、福澤誠様、小椋理事長</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/buybird/entry-10998914099.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 06:33:31 +0900</pubDate>
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<title>みのわまつり</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">3月11日を受け、各地でおまつりごとを自粛したり縮小したりとこの夏はいろんなところで議論をかもち出しました。勿論こんな時だからこそという前向きな気持ちでおこなったところも多く、そういったところはほとんどが売り上げや集まったお金を義捐金として被災地へ送りました。私の住む箕輪町は早々にまつりを取りやめその予算を被災地へ送りたいという町長の思いが議論を呼びました。一つの考え方としてその予算は町民の税金によって町民の為にまつりの予算として議会で承認されたものなので流用はルールを逸脱するという事。もう一つの考え方というか思いとしたら「他人事ではない、あなたの痛みは私の痛みと同じなのだからという率直な気持ち。情けは人のため非ずという事だったと思います。</font><font size="3">またもう一つは原発事故という事に対し計り知れない危険に対し、しっかりとした危機管理を行うことに不十分だったという事があると思います。</font></p><p><font size="3">この決断を行うのがトップの責任だと思います。世論にとらわれることなく住民や町の為にどちらを選択することがトップの責任だと思います。その判断基準は概ね次のようなものだと思います。安全がやはり第一で次いで人として道徳的に見てどうかという判断。そしてその判断は本来の目的に合致しているか。それにより周りの人々がどうに感じるか、その結果チームワークはどうなるのかという物差しが出てくるのだと思います。</font></p><p><font size="3">そもそもまつりの目的は何、何のためにおまつりを行うかを主催する側がしっかり議論するべきであると思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/buybird/entry-10990413700.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 22:23:38 +0900</pubDate>
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<title>遠視！老眼！！</title>
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<![CDATA[ 昨日初めてメガネを買いました。いつもお世話になっている中村時計店の歩美ちゃんに視力を測って頂きました。メガネをかけた方がいいのか頑張った方がいいのか相談したところ、近視のように視力の低下はないからとの事。今無理させるよりは将来的に考えると良い、とアドバイスを頂き今回思い切って作ってみました。サングラスをかけることもあまりしない私は少し抵抗もありましたが、かけやすくて重さも気にならないのを選んでいただきました。本を読むのが楽になり確かに疲れなくて普段より読む量が増えたことは言うまでもありません。中村時計店の皆さんいつもありがとうございます。（ちなみに結婚指輪から時計まで全部お世話になっています。）
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 18:50:59 +0900</pubDate>
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<title>西水美恵子氏</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今日は伊那食品工業株式会社さんにおいて信州伊那経営研究会＆経営実践塾(鬼澤塾）が合同開催されました。講師は元世界銀行副総裁の西水美恵子氏です。</font></p><p><font size="3">鬼澤塾長の推薦図書でもありました「国をつくるという仕事」の著者です。記憶に残った言葉を書き連ねると「あなたはこの国に生まれて幸せでしたか」。</font></p><p><font size="3">リーダーシップの原点は「その人たちの思いを同じ立場になって体験すること」これは私の仕事に例えたらというか言い換えるとしたならば「お客様の立場になって考える」という事だとも思えました。</font></p><p><font size="3">そして「夢」と「情熱」「信念」そして『本気』という事が私の気持ちには響きました。</font></p><p><font size="3">そして公演の中でお話を聞いている中で共通していると思った言葉や教えは「修身斉家治国平天下」を収めた大学や中庸と重なりました。」そしてそれを本気で実践することと感じました。</font></p><p><font size="3">「目的と目標を取りたがえてはいけない」等々、塚越会長をはじめ西水さん、藤原さん、鬼澤さんの顔が同時にダブっていました。何事においても本筋は一つ共通していることをあらためて感じました。</font></p>
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 02:10:41 +0900</pubDate>
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<title>『世界を動かした２１の演説　～あなたにとって「正しいこと」とは何か～』　</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="3">何気ない普段の生活の延長線上につながっている事実。すべての因果我にあり「情けは人のため非ず」常に自分の胸に留めている言葉です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/buybird/entry-10880653343.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 00:53:15 +0900</pubDate>
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