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<title>新郎の結婚式</title>
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<description>新郎目線でいろいろ書いていきます。</description>
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<title>海外挙式　準備</title>
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<![CDATA[ <p>挙式1年～６カ月前</p><br><p>ハネムーンも兼ねて行ける海外挙式。</p><p>どんな時間を過ごしたいのか、旅の目的やテーマつくりが</p><p>エイア決定の重要なベースになります。</p><p>最近では、同行者が行きやすい場所で挙式をして、</p><p>ハネムーンはふたりで別のエイアに行くという傾向も。</p><br><p>また、旅のスタイルには、１つの都市でゆったりする「滞在型」と、</p><p>より多くの都市を巡る「周遊型」があります。</p><p>「滞在型」ではハワイやタヒチ、ニューカレドニアなどのビーチリゾートが、</p><p>「周遊型」では魅力的な国が集まるヨーロッパが人気です。</p>
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 20:48:24 +0900</pubDate>
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<title>お礼と費用の支払い</title>
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<![CDATA[ 招待客を見送ったあと、新郎新婦は、媒酌人夫婦や世話役、司会者などお世話になった人たちに、気持ちをこめて感謝の言葉を述べます。<br><br>媒酌人に対しては、式後２、３日中に両家の親が自宅に伺って、お礼を手渡します。<br>あるいは、式当日、両家と新郎新婦がそろってお礼をするのが<strong>マナー</strong>です。<br><br>世話役や司会などの係をお願いした人には、披露宴の終了後に、お礼を渡します。<br>お世話になった結婚式場の係の人にも、ご祝儀を渡します。<br><br>結婚式場の費用は、ブライダル当日までに支払いをします。追加分は、当日か後日。<br>費用は両家折半が原則です。<br><br>新郎新婦は、ウェディングの最後に、両家の親に忘れずにお礼の言葉を述べます。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 14:52:08 +0900</pubDate>
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<title>両家代表挨拶</title>
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<![CDATA[ 結婚披露宴の最後に、両家の代表者が招待客に挨拶をします。<br>両家の親と新郎新婦が会場の末席に並んで立ち、普通は新郎の父親が、自己紹介と<strong>結婚式</strong>出席へのお礼、新郎新婦への引き立てのお願い、媒酌人へのお礼などを述べます。<br><br>また、引き続いて新郎新婦があいさつを行うこともあります。<br>挨拶には、今後の決意などを加えます。<br><br>いずれの場合も、感謝の気持ちを伝えることが一番です。<br>心をこめて丁寧に、そして手短に述べましょう。<br><br>※新郎新婦の挨拶のポイント<br>・<strong>結婚式</strong>・披露宴出席者への感謝の言葉<br>・スピーチなどへのお礼<br>・不行き届きな点へのお詫び<br>・新生活に向けての決意<br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 14:50:33 +0900</pubDate>
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<title>招待状の作成</title>
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<![CDATA[ <div class="entry"><p>結婚式の顔とも言える招待状。<br>招待状を作る前に、招待する人をまとめたリストを作っておきましょう。<br>名前・住所・連絡先など、大変な作業ではありますが、<br>作っておけば、招待状作成の際に役立ちます。</p><p>最近では招待状を手作りする人が増えてきました。<br>手作りすることによって、二人らしさが出てオリジナルウエディングのポイントにもなってきます。</p><p>今までの招待状のイメージは、金色の文字で『寿』と書いてあったり、<br>きっちりとした硬いイメージが強かったと思います。<br>それに比べると最近ではカジュアルなデザインのものも増えてきました。</p><p>ただ、ここで注意しなければならない点があります。<br>先にも書きましたが、招待状は結婚式の顔でもあります。<br><span class="impact">招待状があまりにカジュアル過ぎると、<br>受け取った人は『二次会かな？』といった印象に取ってしまうこともあります</span>。<br>カジュアルになりすぎないように気をつけましょう。</p><p>招待状の封筒の中には、招待状・返信用ハガキなどを入れます。<br>他にも人によって付箋を入れることもあります。余興をお願いしたい人には付箋に書いて同封します。</p><p>集合時間も、親族や友人などでは異なります。<br>時間の詳細も付箋に書いて同封しましょう。<br>また、会場の地図や、送迎バスの時刻表などもゲストにとっては大事な情報です。<br>忘れずに入れておきましょう。</p><p>招待状を手作りする際には、会場のスタッフが丁寧に教えてくれます。<br>わからない部分は事前にしっかりと確認して作成しましょう。<br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/bw00061/entry-10940011506.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 13:04:39 +0900</pubDate>
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<title>親族挨拶</title>
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<![CDATA[ <p><strong>披露宴</strong>のテーブルスピーチや余興など、一通りのプログラムが<br>終了した後は<strong>親族の挨拶</strong>となります。</p><p>親族の挨拶は通常、新郎側の父親が代表で挨拶をしますが新婦側の父親でも問題はありません。</p><p>披露宴での親族からの挨拶としては、ゲストへの感謝の気持ち、<br>二人がここまで大きくなった喜び、自分の子どもの昔のエピソードについてまとめるとよい挨拶になるでしょう。</p><p>また、「これからも二人をよろしくお願いします。本日はありがとうございました。」などと最後に付け加えるとより一層好印象の挨拶となります。</p><p>テクニックとしては挨拶の中に笑いを入れると良いかもしれません。</p><p>自分自身や自分の子どもを下に見た内容が笑いを取りやすくてお勧めです。</p><p>また、「メモを書いてきましたが今感じたことを素直に伝えます。」と言ってメモを破り捨て、今本当に感じていることを話せば非常にインパクトのある挨拶になって良いかもしれません。</p><p>ただし、親族の挨拶も締めくくりは会場スタッフを含めて披露宴に関わった全ての方に感謝の気持ちを伝えることが大切です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bw00061/entry-10915233387.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 18:58:20 +0900</pubDate>
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<title>人前結婚式</title>
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<![CDATA[ <p class="f12-18">ここ最近、人前結婚式が増えてきています。<br>人前結婚式とは、読んで字のごとく、家族や親族、お世話になっている<br>方々や友達など、列席していただく皆様の前で結婚を誓うスタイルです。<br><br>人前式には、特に決められた形がないので、 どんなことをやりたいのかを<br>考え、自由におふたりらしい演出で挙式を おこなう事ができます。</p><p class="f12-18"></p><p class="f12-18">ｅｘ．</p><p class="f12-18">新郎新婦入場→</p><p class="f12-18">開式の辞→</p><p class="f12-18">誓いの言葉→</p><p class="f12-18">指輪の交換→ </p><p class="f12-18">結婚証明書に署名→</p><p class="f12-18">結婚成立宣言→</p><p class="f12-18">閉式の辞</p><p class="f12-18"></p><p class="f12-18">これ以外にブーケブートニアの儀式や乾杯、ブーケトス、<br>フラワーシャワーやライスシャワーなどいろいろな演出もできます。<br>また弦楽四重奏などの生演奏や、ゴスペルなどの音楽を中心とした<br>音楽人前結婚式 というような形もあります。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/bw00061/entry-10898706365.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 19:05:02 +0900</pubDate>
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<title>結婚がもつ意味</title>
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<![CDATA[ <p>本来は結婚は「家と家のつながり」と考えられていました。<br>本人同士の意思だけでなく、家同士のつながりがとても重要だったためです。<br>しかし、現在では自分自身が決めた相手と一緒に新しい家庭を築いていく、と考える傾向にあり、結婚式や披露宴は周りの人に一緒にお祝いをしてもらうためのセレモニーとなっています。</p><p>結婚式を行うまでには細かい準備が必要で、たくさんの時間や手間がかかります。<br>それを乗り越えて結婚式を迎えることで、結婚式を迎えるころにはお互いの絆はより強いものになっているはずです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bw00061/entry-10888495495.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 17:26:13 +0900</pubDate>
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<title>夫婦の財産、個人の財産</title>
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<![CDATA[ <dt>わが国には「夫婦財産契約」といって、</dt><dt>婚姻前に夫婦となるべき者が、共有の財産、自分個人の財産といった</dt><dt>財産関係を自由に決めることのできる制度があります。</dt><dt></dt><dt>利用する人は少ないようですが、</dt><dt>共働きの夫婦が増えていることもあって、</dt><dt>今後はこの制度を利用する人が増えるものと思われます。</dt><br><p>何事も、双方の話し合いが必要ですね♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/bw00061/entry-10872594437.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 00:10:52 +0900</pubDate>
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<title>婚後の義務と権利</title>
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<![CDATA[ <dt>結婚をすることによって、夫婦間に様々な義務と権利が生じてきます。</dt><dt>それに反したからといって、罰せられるものではありませんが、</dt><dt>それが離婚の原因となり、相手に対して損害賠償の責任を負わなければならない場合もあります。</dt><dt>結婚によって生じる義務と権利とは、 </dt><br><p>1．結婚後の姓はどちらか一方にしなければならない。</p><p>ただし、この夫婦同姓の問題は現在議論されていて、夫婦別姓を認める方向にある。<br></p><p>2．同居、協力、扶養の義務<br></p><p>3．貞操の義務。 </p><br><p>なるほど。「協力」も義務なのですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bw00061/entry-10872592223.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 00:07:55 +0900</pubDate>
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<title>スピーチ</title>
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<![CDATA[ <div class="entry" id="entry-366"><div class="entry-content"><div class="entry-body"><p>結婚式における新郎のスピーチは、</p><br><p>ウェルカムスピーチなどと呼ばれ、</p><br><p>媒酌人を立てるなどの伝統がくずれつつある現在の結婚式においては、</p><br><p>結婚披露宴の進行上不可欠な段取りのひとつとなりつつあります。</p><br><br><br><p>若い人ばかりを招いた結婚披露宴であればいざ知らず、</p><br><p>普通は、親戚縁者、会社の上司など、年配の方をお招きするのが一般的です。</p><br><br><br><p>一昔前までは、媒酌人の挨拶によって結婚披露宴をスタートさせるのが一般的ですが、</p><br><p>最近ではそのような厳粛なムードよりも、アットホームで華やかなパーティのほうが好まれます。</p><br><br><br><p>これはいわゆる時代の流れといったようなものですが、</p><br><p>そのような流れに疎い年配の人にとっては奇妙に映ることもあるようです。</p><br><br><br><p>そのため、新郎自らがマイクをとり、結婚披露宴の開始の挨拶を行うことで、</p><br><p>パーティの構成をなんとなく把握してもらうことができる、と言うわけです。</p><br><br><br><p>ウェルカムスピーチの内容としては、招待客へのお礼の気持ちを述べることです。</p><br><p>ごく短いスピーチでかまいません。</p><br><br><br><p>また結婚披露宴の締めくくりとして、最後の謝辞を新郎が述べるのは</p><br><p>結婚披露宴の決まり事のようなものです。</p><br><p>ウェルカムスピーチにしても最後の謝辞にしても、</p><br><p>やはり新郎の立場と言うことで、緊張しがちになる人が多いようです。</p></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/bw00061/entry-10861421542.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 17:19:45 +0900</pubDate>
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