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<title>工学部生は見た</title>
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<description>大学受験を制し、晴れて国立大生になった受験生活、日々の経験をありのままに伝えられたらなー</description>
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<title>センターもうちょいだ</title>
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<![CDATA[ 新年明けましておめでとうございます。<div>ブログのアップデートめちゃめちゃ久しぶりになります。</div><div>いきなり自分のことを書くのも唐突だと思い、今日は大学を目指すものが多く通る関門、</div><div><br></div><div>センター試験</div><div><br></div><div>について少し書こうかなと思います。</div><div><br></div><div>センターはですね、、、</div><div><br></div><div>慣れです。</div><div><br></div><div>慣れりゃとれる、慣れなかったら運しだい。</div><div>数学とかみててもわかるじゃないですか、</div><div><br></div><div>「あ、これ数学じゃない、穴埋めだ、単なる穴埋めだ。」</div><div><br></div><div>地理なんかもいかに教科書を勉強したかというより、日頃どれだけ周りの事象の因果関係を論理的に導けているかの測定みたいなもんです。</div><div><br></div><div>要は慣れです。慣れるしかない。</div><div><br></div><div>というものの、現役時代は8割ちょっとしか取れなかった僕が偉そうにいうことじゃないです笑。</div><div><br></div><div>でも、慣れがキーだからこそセンターは攻略しやすいと思います。なぜなら、慣れるための努力、つまりやった問題の数だけ点数が上がる可能性が高くなるということです。(もちろん闇雲に解いてるやつは自爆する)</div><div><br></div><div>努力量が少し買われるセンターは受験生の皆さんにとってありがたいことかもしれません。二次試験と違って、ある意味練習そのままの実力が出るから。</div><div><br></div><div>前日の模擬試験が6割だったけど、本番9割なんてことにはならないんです。</div><div><br></div><div>だから、受験生が自分の力を一番信じていいのは案外緊張しやすいセンター試験なのかもしれません。</div><div><br></div><div>日頃できてるやつはセンター本番もできる、努力したやつは報われる。なんていい試験なんだろう！</div><div>こんな軽い気持ちでセンターを受けてみてください、きっとうまくいくはずだと信じてます。</div><div><br></div><div>がんばれ受験生！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 19:39:05 +0900</pubDate>
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<title>夏の終わりと大学の始まり</title>
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<![CDATA[ どうも、しんです。<div>とうとう始まった秋冬学期、初日から5限までの激闘を制してきました。</div><div>ひさしぶりに同じ学科の人たちと会えて楽しかったです。</div><div><br></div><div>さて夏休みも終わってしまい、これから本格的に大学生活が始動していくわけですが、とても自分としては不安です。</div><div><br></div><div>春夏学期はニュースタートって感じでみんなが同じ位置にいるものの、ここから頑張りようによっては大きな差が生まれてきます。それは、勉学にしたって、人間関係にしたって同じことが起こります。</div><div><br></div><div>特にきついのは、学科内でもつるむ人が固定されてきて、新たな出会いも無くなってくることです。そう言った面では、夏にやったバイトが恋しいです。</div><div><br></div><div>これから、日々忙しくなって行きますが、なるべくこうしてブログを書いて自分の心が整理できたらなと思います。</div><div><br></div><div>それでは、また。</div>
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2018 08:14:21 +0900</pubDate>
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<title>東大受験　〜国語の勉強編〜</title>
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<![CDATA[ <p>どうもこんにちは、しんです。</p><p>前回の数学の勉強編の反響がすごかったので国語編もやりたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、まず今年の国語入試問題の手応え。</p><p>1:10点&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;2:12&nbsp;点&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;3:10点　計：32点（計だけ実際の開示点）</p><p>&nbsp;</p><p>うーん、どうしたもんですかね。ひどい。</p><p>&nbsp;</p><p>現代文の手応えがとてもよくなかった。書いていたときは自分の納得の行くような書き方だったのですが、</p><p>今考えれば、バカなことをしたなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>現代文の読解問題では原則なのですが（特に東大の問題では）、自分の解釈で言葉を本文外から持ってきたり、</p><p>ましてや自分のオピニオン的なものを書くことは０点に等しいんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、僕はそれを唯一本番でやってしまった。ここに今回の受験の敗因があるんですね。極力、本文の言葉を抜き出して、うまくまとめ上げる形をとれば現文だけで６割は行くはずなんですね。それが今回に限って。。。</p><p>まあ、良い経験です。<span style="color:#ff0000;">いつもと違うことは、本番でするな。</span></p><p>&nbsp;</p><p>現代文の勉強の仕方について</p><p>模試では結構いい点数が取れていたのですが、これは上記の規則を守って、元文に忠実にまとめたからだと思っています。</p><p>東大を受けるのであれば、筆者と同じことを設問で言えるかということを重視されるので、</p><p>この方法が一番点数をあげる手っ取り早い方法です。とにかく、「つまり、要は、まとめると」などの凝縮されたキーワードの後ろに気をつけて、大きな流れを掴みそれらを各設問に落とし込む練習を過去問で練習してください。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の気に入っていた問題集は旺文社の出している、「大学入試　全レベル問題集　現代文　６　国公立大レベル」です。</p><p>解説は流す感じで良いので、キーワード、フレーズにちゃんと目を向けられているのかをちゃんと確認してください。</p><p>&nbsp;</p><p>古文・漢文の勉強の仕方について</p><p>僕は高校二年生の時から古文漢文に関しては受験勉強をはじめました。</p><p>古文漢文は、高校から日本の勉強を始めたことから、全くの初対面でした。</p><p>だから、まず１年かけて</p><p>古文に関しては、</p><p>「古文単語　３１５」を全ページが思い出せるほど徹底的にやりこみ、</p><p>文法と単語は完璧に仕上げました。</p><p>&nbsp;</p><p>漢文に関しては、１年間まず句形を色々な薄いドリルで繰り返しやりました。</p><p>&nbsp;</p><p>これだけでは、足りないと思い、文章題も当然しました。</p><p>古文</p><p>駿台文庫「古文解釈の完成」</p><p>駿台文庫「古文必修問題集」</p><p>&nbsp;</p><p>漢文</p><p>駿台文庫「難関大突破　新　漢文問題集」</p><p>&nbsp;</p><p>これらを数学と理科の勉強の合間に１５分間で一題、解いてました。（もちろん分量によって時間制限は変えた）</p><p>その結果、現役時代から、古文漢文では東大実戦で10点を下回ったことがありません。（大体13点ぐらい）</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、古文漢文に関して言えるのが、英語と同じで感覚で解けるものが多いので、感覚に頼る人もいると思います。</p><p>これを真っ向から否定する塾講師が多いですが、僕は感覚に頼ることは、言語系のテストでは大切だと思っていますし、</p><p>良い解法だとも思います。しかし、最初からそれをしようとすると基礎もできずに詰んでしまう可能性が高くなるので、</p><p>気をつけてください。</p><p>&nbsp;</p><p>過去問について</p><p>僕は過去問は古文、漢文に関してはセンター後に直近５年分を最後の調整として解きました。あとはやってないです。</p><p>その理由としては理系なので、古文漢文ではあまり他の受験生とは差がつかないからです。</p><p>80点をバカにしてはいけないですが、古・漢に割り当てる時間は極力最後の一年減らした方がいいです、過去問演習も含めて。</p><p>&nbsp;</p><p>現代文に関しては、解き方を学ぶために、駿台の講習をセンター後に受けました。そこで、何個かの過去問を解いたの加えて、直近８年分の問題を40分の時間制限とともに解きました。（うち５年分は古文漢文と合わせてやり本番を意識した演習をした）</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、こんな感じですかね。　</p><p>東大受験の国語の目標点は大体40点あたりだと思うので、あともうちょいでしたね。（現代文しくじらなければ。。。）</p><p>&nbsp;</p><p>多分こんな感じのやり方をしていただければ、少なくとも本番35点ぐらいは狙えると思うので、</p><p>参考にしてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、また。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/by-instinct/entry-12408261244.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 12:27:55 +0900</pubDate>
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<title>夏休み最後のバイト</title>
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<![CDATA[ <p>はい、しんです。</p><p>夏休みを振り返るシリーズの第二弾です。</p><p>今日は、３日間にわたった夏休み最後のバイトについて語りたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、この夏、僕は色々な場所でお仕事をさせていただきました。インターン以外は、単発の形のバイトでしたが、</p><p>色々な仕事場、方達を知ることができ、非常に有意義な時間を過ごすことができました。</p><p>特に、今回紹介する三日間のバイトは大きな式典会場での　</p><p>景品引換所の受付を担当しました。</p><p>仕事内容自体は、持ってきていただいた券と引き換えに景品を渡すとてもシンプルな仕事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、このバイトの何が良かったのかというと、僕が働いていた会場の一角は現役大学生のための企業紹介エリアで、仕事が暇だったときは、隣のブースの企業の方と話す機会が何回もあり、就職についてや大学生活のアドバイスなどを聞くことができたことです。また、式典には多くの大学の教授陣や有名企業の重役さんがいらっしゃっていて、直接色々な話をできました。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は、大学に入ってから、自分が周りよりも人見知りが激しく、コミュニケーション能力が低いことがコンプレックスでしたが、</p><p>そんなことではいけないと思い、今回、積極的に色々な方々に自分から話しかけてみました。やってみた結果、結構みなさんフレンドリーに返してくれるものですね笑（良い人ばっかだったからかな？）まあ、何にせよ、この夏やったバイトの中で、一番自分の糧になるようなバイトだったのかなと思います。この式典の運営会社の方とも色々な話をさせていただき、名前まで覚えてもらえて光栄でした。また、同じような式典があれば、是非とも雇って欲しいです笑</p><p>&nbsp;</p><p>まだ、長期型のバイトをやったことがないので偉そうなこと・正確なことは言えないのですが、</p><p>多分こうした単発のバイトを長期休暇中にいくつもこなす方が長期型バイトをやるよりもいいのかなと思います。</p><p>何か同じことをずっとやり続けるより、色々な場所に顔を出すことで、本当に世界が広がるのだなと今回痛感しました。</p><p>ありがとう、単発バイト。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、また。</p>
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<link>https://ameblo.jp/by-instinct/entry-12408256067.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2018 22:58:01 +0900</pubDate>
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<title>工学部生がおすすめしたい　Electro &amp; Movie</title>
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<![CDATA[ <p>どうも　しんです。</p><p>約束した通り、僕が今夏見つけた、おすすめ映画と音楽（electro）を</p><p>シェアしていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>映画は、２０本ほど見たのですが、全てアメリカの映画です。</p><p>その中で最もよかったのが、</p><p>"Forrest Gump"</p><p>でした。</p><p>&nbsp;</p><p>あらすじはいたってシンプルで、障がいを生まれてもった主人公　Forrest　が</p><p>バス停で自分の過去を歴史的大事件とともに思い返すものです。</p><p>ダメダメになると思われていたForrestの人生、それは幼い頃から仲が良く最愛のJennyの存在で輝くものとなった。</p><p>アメフトの全米大会に出場し活躍したこと、ベトナム戦争で出兵したこと、ビジネスで成功したこと。</p><p>しかし、彼の最大の願いであったJennyrと結ばれることはなかなか叶わなかった。</p><p>彼の恋はどうなるのか、、、</p><p>はぜひ実際見てみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこの映画がよかったのか</p><p>僕はこの二ヶ月ぐらい、自分が将来何をしたいのか時間が許す限りしてきた。去年とは打って変わり、勉強以外に避ける時間ができたことで、かえって僕は有り余る時間に困ってしまっていました。</p><p>遊ぶにしても、あまり遊ぶ友達もいない、やりたい趣味と言ってもあまりない。自分はなんのために生きているのかわからなくなる日が多かったです。でも、この映画をみて、何かが自分の中のスイッチにヒットして、前の記事に書いたように、充実した夏が後半から過ごせました。（なぜ充実したと思うのかは、最終日にかきたい）</p><p>この映画は、そんな、人のやる気を起こしてくれる、いい話だと思います。</p><p>他にも、内容は簡単なのにそのシンプルさとは逆で、言葉に表し難い人生に置けるヒントを与えてくれる映画にたくさん出会いました。Stand by me、Mrs. Doubtfireなどなど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>音楽</p><p>僕は受験期から単純作業をやるときは、BGM的なものを聞くのが習慣で、そのせいか、electro（EDM）を日頃よく聞きます。</p><p>なので、EDM好きな人のために、今年見つけた僕の中でお気に入りの曲５つを紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>1. Walk Thru Fire (Vicetone)</p><p>この夏偶然見つけたものです。紹介するEDMの中では一番気に入ってます。Vicetoneさんは昔から知っていて、New Kings、United We Dance　などの曲を作った人たちです。</p><p>&nbsp;</p><p>２. The Girl (Hellberg)</p><p>一年ほど前の歌ですが、今夏見つけました。歌詞にあまり意味はないですが、なんか曲調に惹かれました。</p><p>&nbsp;</p><p>3. That Way (SDJM &amp; Conor Maynard)</p><p>今年の４月くらいに見つけた曲です。穏やかな感じのスタートが魅力的です。是非聞いてください。原曲は Backstreet Boysによるもので、結構古いです。</p><p>&nbsp;</p><p>4. Need U (M Calvo)</p><p>同じく今年の４月くらいに見つけた曲です。ピアノがうまく効いてて、ジャズチックなところがあります。たとえが悪いですが、アバクロ（Abercrombie&amp;Fitch）みたいなところでかかってそうです。（ちなみに、しんはアバクロ大好き人間である）</p><p>&nbsp;</p><p>5. Meant To Be (Arc North, RetroVision Remix)</p><p>今年の一月、センター試験後に出会った曲です。数学の単純計算時はもってこいのテンポの早い曲です。リミックス版なのでオリジナルとは少し違いますが、僕はオリジナルより好きです。歌詞も深い意味はないですが、そこそこ好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>以上おすすめしたい　</p><p>音楽、映画でした。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、また。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 20:49:28 +0900</pubDate>
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<title>大学一回生が夏休みにやったこと</title>
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<![CDATA[ どうも、しんです。<div>とうとう僕の夏休みも残すところ4日となりました。</div><div>平成最後の夏と叫ばれた今夏、</div><div>僕は大学最初の夏を過ごしました。</div><div><br></div><div>今年の夏、僕は何をしたのか。</div><div><br></div><div>・ブログスタート</div><div>・集中講義</div><div>・中学、高校の友達と久しぶりに遊んだ</div><div>・バイト</div><div>・見たかった映画を見まくった</div><div>・初めての胃腸検査</div><div>・高校でのインターン</div><div>・いろんな場所をとにかく歩き回った</div><div>・本屋で好きなだけ立ち読み</div><div>・ファッションに若干目覚めた</div><div><br></div><div>書いてると、あれもあるこれもあると浮かんできて、若干しょぼいのは省きました。</div><div><br></div><div>読んでいただいている方からすると</div><div>「いや、しょぼっ！」</div><div>「どんだけgloomyな生活を高校までしてたんだ？」</div><div>って感じかもしれませんが、インキャを高校時代貫いてきた僕からすると充実してました。特に9月！</div><div>9月の初めに休みが暇と書きましたが、今振り返ると、書いたその日だけですね、</div><div>暇だったのは。</div><div><br></div><div>はい、それでは本題に入って行きたいと思います。</div><div><br></div><div>残りの4日間をかけてこの夏休みにやったことで、周りの人に共有したいと思ったことを文章の形にして残して行きたいと思います。(それがブログなんちゃうんけ笑)</div><div><br></div><div>まず、今日は映画と音楽について語っていこうと思います。</div><div>僕が見た中でもよかったものを紹介させてください。</div><div><br></div><div>この記事、もう十分長くなってしまったので別の記事で書きます。</div><div><br></div><div>では、そこでお会いしましょう！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 14:44:45 +0900</pubDate>
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<title>東大受験 〜数学の勉強編〜</title>
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<![CDATA[ どうもこんにちは、しんです。<div><br></div><div>今日は高校及び浪人時代の数学の勉強法を語っていきたいと思ってます。</div><div><br></div><div>数学は受験本番の開示結果は</div><div>45/120だったのですが、この前の記事を見てくださったらわかるのですが、僕にとったら上出来でした笑</div><div><br></div><div>自分の自己採点では</div><div>1:〇 2:(1)〇(2)× 3:× 4:〇 5:(1)×(2)×6:全部×</div><div><br></div><div>ってな感じです。</div><div><br></div><div>大問2の(2)は問題文の読み違いで落としてしまい夜中に気づきひっくり返りました笑</div><div><br></div><div>それでは肝心な勉強法なのですが</div><div>(参考までにしてください、みんな自分にあった方法があるので)</div><div><br></div><div>僕は現役時代は、まず学校で習った範囲を定期試験前に数研出版の4STEP演習を2周することで基本を身につけた上で、長期休暇中に見直しも含めて、青チャートの例題を全て解き、2周してました。</div><div>これを数IAIIBでやりました。</div><div>またこれらと同時並行にやっていたのが大学への数学から出ている一対一シリーズ。これはIAIIBについては一周づつ 平日にやってました。</div><div><br></div><div>そして数IIIについて</div><div>とにかく間に合わないという焦りから、4STEPはIAIIBと同様にやりつつ、青チャートを1周だけ夏休みにした上で(3年生の一学期で習った範囲は飛ばした)一対一シリーズの微積分をやっていました。</div><div><br></div><div>これらを8月の終わりまでに終わらせ、9月からは名門プラチカの1AIIBの理系版をやり始め11月の実戦系模試に間に合わせました(成績上は間に合ってません笑)。</div><div><br></div><div>実戦系の模試が終わり、12月に入るとセンター対策に入りました。なので、二次試験対策はセンター後からまた再開しました。(その間もちろんセンター以外何もやってません)</div><div><br></div><div>現役時代はセンターで足切りを恐れて東大に出願せず他旧帝大に出願したため、二次試験対策は青チャートの後ろにある応用問題の微積分セクション(特に体積問題)を時間の許す限りやってました。</div><div>その後2月の中旬(10日あたり)から15カ年シリーズをやり</div><div>ラスト五日で直近の入試三年分を時間を計って本番に挑みました。</div><div>結果は合格してました&nbsp;</div><div>が、</div><div>東大を目指し、浪人へ</div><div><br></div><div>浪人期</div><div>駿台に通い、授業の予習復習を徹底してました。僕の行ってた地区は数III用の教材がZXと呼ばれていて、これが</div><div><font color="#ff0000">スヴァラシイんです！</font></div><div>前期のテキストはすごく細かく数IIIの定理や考え方が載っていて大学に入っても使えます。</div><div>ただ僕が一番推したいのは後期のテキスト。</div><div>前期とは打って変わって、問題しか載ってない うすーーい テキストになります。</div><div>この問題集をやりこむとメキメキ力が上がります。</div><div><br></div><div>実際 東大実戦模試ではあまり体感できませんでしたが、駿台模試や京大実戦などではだいぶ伸びました。</div><div><br></div><div>なので、手に入るのであれば、やってみるのもいいかもしれません。</div><div><br></div><div>で、時間がないという方は是非、積分体積の問題だけでもやってください。</div><div>僕はこの分野の問題をやることで、軌跡と領域が得意になったことで、最後に伸びたと思っています。</div><div>積分体積の問題で、軌跡と領域の考え方を使うのはほんの一部ですが、グラフを動かし目で追う作業はとても大切で有益な手法なのでマスターしたほうがいいと思いました。</div><div><br></div><div>したがって、まとめると、浪人時代は駿台の教材以外やってません。</div><div><br></div><div>現浪を通してやった問題集</div><div>現役</div><div>•4STEP IAIIBIII</div><div>•青チャートIAIIBIII</div><div>•良問プラチカ理系 IAIIB</div><div>•一対一 IAIIB、微積分、複素数平面</div><div>•マスターオブ整数、確率(補強材として)</div><div><br></div><div>浪人</div><div>•数学特講IAIIB と III (駿台の夏期講習教材)</div><div>•駿台 数学ZX &amp; XS</div><div>•25カ年シリーズ</div><div>•大学への数学〜東大編〜</div><div><br></div><div>以上こんな感じですね。</div><div>次は国語をやろうかと思ってます。</div><div>それでは、また。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 23 Sep 2018 14:29:55 +0900</pubDate>
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<title>帰国子女が嫌い？</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、しんです。</p><p>最近、某大手エンジンサイトのニュースセクションに帰国子女についての記事が載っていて、</p><p>つい読み入ってしまいました。帰国子女って就職とか受験になるとめっちゃ嫌われますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕も公開するのは初めてですが、小中とを海外で過ごしたいわゆる帰国子女です。</p><p>幸い駐在地が英語圏だった上、現地の学校にずっと通っていたので、英語は期待通り話せます！笑</p><p>&nbsp;</p><p>さて、その記事では、二人の帰国子女の方が日本に帰国されて、経験された困難がピックアップされていました。</p><p>何個かあげると、</p><p>&nbsp;</p><p>・英語話せるのが当たり前と思われて、逆にコンプレックス</p><p>・日本の文化に馴染めない</p><p>・逆に帰国子女らしくないと言われ、日本文化よりの自分がコンプレックス</p><p>&nbsp;</p><p>などなどですね。</p><p>&nbsp;</p><p>僕も３つ目はすごい感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>日本では、帰国子女って「空気読まずに意見とかズバズバ言ってくる」　イメージを持たれているみたいですね。</p><p>結構人見知りで、初対面の方の前では一言も発さない僕が自己紹介で、「アメリカ育ちです！」って言うと、かなり驚かれます。</p><p>&nbsp;</p><p>「帰国詐欺じゃない」とまで言われたこともあります笑</p><p>&nbsp;</p><p>でも、はっきり言って、日本で育った純ジャパ（どうやら海外経験のない日本人と言う意味で、記事の中で使われていました）</p><p>の方達と同様に、帰国子女も十人十色です。</p><p>&nbsp;</p><p>日本の文化・勉強も海外の文化・勉強もバッチリで多言語話せる人もいれば、みなさんが批判する、英語だけが武器の方もいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、同じ帰国生として、ネームバリューがある大学に、英語だけを武器にして、AOで入学し、自慢するような人は恥ずかしいし、いなくなってほしいですが、帰国子女が全員そうだとは思わないでほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>記事にも書いてありましたが、帰国子女であることを隠して、ガチンコの大学受験を受けたり、日本社会にうまくとけこむ</p><p>「隠れ帰国生」もたくさんいます。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、そんな帰国子女、あなたは好きですか、嫌いですか。</p><p>僕は、正直どっちでもないし、どうでもいいです笑</p><p>僕の中では、帰国子女っていう肩がきはその人の指標にならない点で無意味だなと思ってます。</p><p>できるやつはできる、できないやつはできない、世界中のどこに行ってもこの二種類しかいません。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はどちらかって？　</p><p>&nbsp;</p><p>知らないです笑　</p><p>&nbsp;</p><p>前者になれるよう頑張ります！</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、また。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/by-instinct/entry-12406886674.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2018 22:16:06 +0900</pubDate>
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<title>模試の監督をして</title>
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<![CDATA[ どうも、しんです。<div><br></div><div>先日のことでありますが、</div><div>バイトデビューしてまいりました。</div><div><br></div><div>何をしたのか、</div><div>そう、タイトルの通り、</div><div>模試監督のバイトをしてまいりました。</div><div>大学受験ではなく、高校受験用の模試でした。<br></div><div><br></div><div>僕は高校時代と浪人時代とかなりの数の模試を受けてきたので、うまくいろいろな事態に対応できると思っていたのですが、</div><div>そうでもないみたいですね。</div><div><br></div><div>僕の担当していた部屋の受験生がみんな真面目で誠実だったのでことなきを得ましたが、初めてということもありだいぶ緊張しました。</div><div><br></div><div>特に今回の模試は受験校を決定する上でもとても大切だと聞いていたので、運営側のミスは命取りでした。</div><div><br></div><div>今振り返ると、いろいろと監督としてすべきだったと思うことがあります(次回に活かしたい)。</div><div><br></div><div>・時計がない子のために終了5分前を書いておく</div><div>・名前の記入確認を試験終了10分前に口頭で行う</div><div><br></div><div>などなどですかね</div><div><br></div><div>受験する側としてはもっと要望はあると思いますが、</div><div>一旦そっち側から離れると気づきにくいものです笑</div><div><br></div><div>さて、僕は高校受験を免れた一人でもあるので偉そうなことは言えませんが、是非受験生の方々には、第一志望を勝ち取って欲しいです。</div><div><br></div><div>頑張れ受験生！</div><div><br></div><div>それでは、また。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 11:07:09 +0900</pubDate>
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<title>高校で一ヶ月働いて</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>前々回、夏休みが暇であると嘆いていましたが、</p><p>９月はめちゃめちゃ忙しい感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は、学校で教職の授業を取っていて、その一環で、８月の終わりから先週まで、</p><p>とある高校で文化祭の運営および日頃の授業の補助の形で</p><p>働かせていただいてました。</p><p>&nbsp;</p><p>高校の頃はなんの特別な感情も抱かなかった文化祭、</p><p>１年経つと見方って変わるんですね。（おじさんになったなー）</p><p>&nbsp;</p><p>まず一言で言うと、みんな輝いていた。</p><p>出し物の出来栄えは僕の高校のものに比べると、よっぽどひどかったですが、</p><p>一瞬一瞬をひたすら楽しもうとする生徒の姿が素敵でした。（その高校のいい文化ですね）</p><p>大学に入ると、毎日を「こなす」日々が続くので（僕だけかもしれません）、</p><p>非日常がある高校生活が羨ましいです。そして、何よりも、勉学では決して測ることのできない、</p><p>生徒一人一人の素敵な一面が出るのも文化祭の醍醐味とも言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>こうして、高校生の重要なひとときに、高校生としてではなく、</p><p>教員の目線を持って参加できたことはとてもいい経験になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、僕と他のインターン生を受け持ってくださった、</p><p>生徒指導の先生には特に感謝の気持ちでいっぱいです。</p><p>この先生には、色々な話をしていただいて、その中でも僕の印象に残ったのは、</p><p>「リアルを積み重ねろ」の話です。</p><p>要約すると、</p><p>高校生活の中で得られるものは、形としては残ることのない、</p><p>「頑張った」と言う経験であり、それが、困った時に立ち返ることのできる「リアル」である。</p><p>&nbsp;</p><p>「リアル」をいかに生徒たちに掴ませてあげられるか、それに立ち会い一緒に歩むのが教員である</p><p>&nbsp;</p><p>と</p><p>&nbsp;</p><p>大学生になって初めての夏休みにも関わらず、貴重な体験ができてよかったです。</p><p>残りの夏休みも悔いの残らないように頑張りたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>では、また。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/by-instinct/entry-12406391488.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Sep 2018 22:10:17 +0900</pubDate>
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