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<title>バレエとバレエ音楽</title>
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<description>バレエが好きな理由は人間の美しさを究極まで表現しようとしているから。同時にバレエ音楽がとても影響する、有名なバレエと言えばチャイコフスキーの三大バレエ。白鳥の湖、眠れる森の美女、くるみ割り人形。そこで僕の思いをブログで書いて見ます。</description>
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<title>バレエとバレエ音楽　椿姫で使われているショパンの音楽</title>
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<![CDATA[ <p>ノイマイヤー振付椿姫で使われているショパンの曲を添付します。この一曲一曲を聞くとあの場面が甦ります。添付リストに入りきれなかったのは、ピアノ協奏曲第一番第二楽章です。</p>
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<pubDate>Sun, 18 Jun 2023 18:09:45 +0900</pubDate>
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<title>バレエとバレエ音楽「椿姫」</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230618/17/byakuya-0629/6b/0b/j/o0607060715300771404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230618/17/byakuya-0629/6b/0b/j/o0607060715300771404.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div><p>実は一番好きな演目。その中でもノイマイヤー振付パリオペラ座バレエの椿姫。マルグリット(アニュエス　ルティテュス)、アルマン(ステファン　ビリョン)。全編ショパンの曲で構成されており、白、青、黒のパ・ドゥ・ドゥは感動物。</p><p>モスクワのボリショイ劇場で生でみた演目も奇しくも「椿姫」だった。それもショパンのピアノソロ曲は舞台においてある生のピアノを演奏する演出。勿論オペラ座もボリショイもマリインスキイーもオケは生オケなので、ショパンのコンチェルトも　勿論生演奏。なんという贅沢。いつか一部でもいいから舞台に関わりたい。</p><br><br><p></p>
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<pubDate>Sun, 18 Jun 2023 17:06:40 +0900</pubDate>
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<title>バレエとバレエ音楽　　　　　　　　　　　　　ラ　シルフィードと　　　　　　　　レ　シルフィード</title>
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<![CDATA[ <div>「ラ　シルフィード」と　「レ　シルフィード」</div><div>最初はフランスの「ラ　シルフィード」の様です。シルフって　風とか森の精　とかの意味の様です。</div><div>　「レ　シルフィード」は　もっと後でミハイルフォーキンが振り付けた　バレエで　ショパンの曲を編曲して使っていて最初「ショピニアーナ」という名前だった様です。似て非なるものでしょうか。合ってますか？</div><div><br></div><div><br></div><div><p></p><p><br></p><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%89" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">ラ・シルフィード - Wikipedia</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px"></span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ja.wikipedia.org</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/65/MarieTaglioni.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><p><br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/byakuya-0629/entry-12808199706.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jun 2023 21:54:07 +0900</pubDate>
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<title>バレエとバレエ音楽　　　　　　　　　　　ショピニアーナって何？</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230617/19/byakuya-0629/f4/47/j/o0400040015300373982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230617/19/byakuya-0629/f4/47/j/o0400040015300373982.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>最近よくバレエイベント見たり、出演者のSNS見てて、何だろうと思っていた言葉。<br>これ、「レ　シルフィード」というロマンティックバレエがあります。<br>このバレエは音楽にショパンの曲を編曲して多く使っているため、当初「ショピニアーナ」と言われていたそうです。(ちょっと曖昧)<br><br>というのは、もっと前にフランスのバレエで「ラ　シルフィード」というバレエもある様だからです。ちゃんと知ってるかたいたら教えてください。<br>ロマンティックバレエと言われているのは、<br>白鳥の湖、ジゼルなど幻想的なバレエで僕も大好きです。<br>いずれにしても、大好きなショパンの音楽で大好きなバレエを見られるのは至福の喜びです。<p></p>
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<pubDate>Sat, 17 Jun 2023 19:32:38 +0900</pubDate>
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<title>「人が体で表現する美しい芸術」が好きな理由　バレエ</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230514/11/byakuya-0629/7c/d5/j/o0828082815284043428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230514/11/byakuya-0629/7c/d5/j/o0828082815284043428.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>僕は、人間が好きです。必死でもがきながら生きている人間が好きです。特に自分の身体を使って生み出す瞬間の美しい芸術が好きです。<br><br>「バレエ」はその代表格で、総合芸術だと思っています。最初にバレエを好きになったのは、そんな理屈ではなく、10年前ぐらいに見たNHKのTVで放送していたボリショイバレエのザハーロワのバレエでした。余りの美しさに目を奪われ一瞬にしてバレエの虜になりました。<br><br>バレエは踊りと音楽の総合芸術で、振りに言葉の意味もあります。人間が自分の身体で美を現すための究極の芸術だと思います。<br><br>ただ最近バレエに対する考えが変わってきました。当初は欧米の方々の恵まれた身体的特徴である長い手足を活かしたバレエが美しさの究極で、残念ながら日本の方々は究極の美しさに近づくのは無理と思っていました。<br><br>しかし最近知人のバレエダンサーの常に言っている　人間の人としての礼儀、精神、内面が、滲み出す美しさがより大事だいう事です。<br><br>なので最近はより深くバレエが好きになった気がします。<br><br>次はクラシック音楽についてです。<br><p></p>
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<pubDate>Sun, 14 May 2023 11:31:36 +0900</pubDate>
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<title>「芸術とSDGs 」芸術は必要か？その13  中断します。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>　GWから２週間色々考えてきまたが、勝手ですがとりあえずこの回でストップし、今度はある程度固まったらお知らせさせて頂きます。毎回のようにご覧いただいた皆様ありがとうございました。具体的な企画できたら是非ご検討お願いします。ではでは。</div>
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<pubDate>Sat, 13 May 2023 23:12:38 +0900</pubDate>
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<title>「芸術とSDGs 」芸術は必要か？その12 「数値化に挑戦」</title>
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<![CDATA[ <div>「芸術とSDGs 」芸術は必要か？その12</div><div><br></div><div>「芸術の数値化」に挑戦！</div><div>&nbsp;</div><div>【数値化の必要性】</div><div>日本のクラシック音楽を中心とした芸術の再現者に表現の場を設けより多くの方に「芸術は生き続けるために必要」なので、生きがいを持ち続けるために芸術の再現者が表現する事ができるようアーティストを応援しようと思っていただくためには、SDGｓの目標達成のための施策でも言われているように、効果を定量的に数値化することが必要です。</div><div>&nbsp;</div><div>【数値化の方法】</div><div>　物事を数値化する方法としては絶対評価と相対評価の２つの方法が考えられます。</div><div><br></div><div>芸術を数値化を絶対値で表すのは普通に考えると無理と思われます。そこでスポーツと比較するとか、例えば5つの評価指標を決め、その複数の評価指標を５角形の総合評価し（食堂のレーダーチャート例参考）他の比較事象と比較する方法が考えられます。</div><div><br></div><div>勿論人間が行動を起こす好き嫌いなどの定性的評価があってもいいと思いますが。</div><div>&nbsp;</div><div>【評価項目】</div><div>何を評価項目にするかについては、SDGｓの17項目の中から関係項目を他の文化等（又は外国）と比較する方法、又は参加者等の項目を数年の傾向評価で比較評価する方法などが考えられます。</div><div><br></div><div>例えば、ある芸術やスポーツ、他の活動についてGDP比率、雇用比率、ジェンダー比率、福祉度、生涯学習度、人や国の平等度、地球環境貢献度、平和度、海陸保護度、グローバル度などを各々5段評価し総合評価する事が考えられます。</div><div>&nbsp;</div><div>　次は実際に芸術の具体的な評価例について考えてみます。　</div><div>　　　　　　　　　　　　　　　　以上</div>
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<pubDate>Sat, 13 May 2023 16:07:03 +0900</pubDate>
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<title>「芸術とSDGs 」芸術は必要か？その11  「多くのお客様に来て頂くには」</title>
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<![CDATA[ <div>「芸術とSDGｓ」芸術は必要か？その11</div><div>「より多くの方に来て頂けるイベントを」</div><div><br></div><div>長文深謝</div><div>&nbsp;</div><div>【目　的】</div><div>今回のイベントの目的は、日本のクラシック音楽を中心とした芸術の再現者に表現の場を設け、より多くの方に「芸術は生き続けるために必要」で、生きがいを持ち続けるために芸術の再現者を応援しようと思っていただく事です。</div><div><br></div><div>【参加頂きたい皆様】</div><div>　そのためには既にクラシック音楽やバレエのファンの方だけでなく、普段クラシック音楽やバレエを見ない方にいかにして来ていただくことができるかということになります。</div><div><br></div><div>【方　法】</div><div>方法として、考えたのが今話題のSDGｓやＣＯ２削減等の環境保護とコラボする事です。またどこで開催するかもとても重要なポイントと思っています。</div><div><br></div><div>【理　由】</div><div>地球温暖化やＳＤＧｓは世界中の方々が自分に影響する事として認識している課題であり、ＳＤＧｓや地球環境に貢献する内容であれば、参加してみようと思う方が増えると思うからです。</div><div><br></div><div>【内　容】</div><div>　人々が生きがいを感じるのは、自分の好きな事をやれる事に尽きると思います。好きな事の代表格が「お祭り」だと思います。お祭りには、歌う事（歌謡曲、童謡、民謡等）、踊る事、笛太鼓を鳴らす事がすべて含まれています。特に日本のお祭りは自然を敬い自然の恵みに感謝するとても素晴らしい風習が代々ひきつづかれています。これらを含むイベント内容は、まさにSDGsそのものと言えます。</div><div><br></div><div>【会　場】</div><div>　どこで実施するかとなると、例えば木造の由緒ある建物はSDGsの観点からみてもCO２削減の観点からみても理にかなった場所で、参加いただく方々にも来てみてよかったと思っていただける場所と思います。又は内容にそって関係ある会場、行きやすい会場等でやる事がいいと思います。</div><div><br></div><div>【時　期】</div><div>　省エネの為には自然の風を活かせる春や秋の冷暖房のいらない時期が望ましいと思っております。</div><div><br></div><div>【場　所】</div><div>　場所として、まずは現在既に区として「国際アートカルチャー都市、SDGs未来都市となっている「豊島区」や、芸術家を生み出す国の教育機関である「東京藝術大学」などが候補として考えられます。勿論内容に沿って行きやすい地域も候補となります。</div><div><br></div><div>【出演者】</div><div>　出演者は、当面主旨に賛同いただける知人芸術家を中心に、イベントを継続して開催できる方法を共に協力していただける演奏者の方々にお声かけさせていただきたいと考えています。</div><div><br></div><div>【企画案】</div><div>　上記項目を考慮した結果を踏まえて、具体的に場所や会場での開催を念頭に内容を詰めたいと考えています。一番のポイントは、単純に芸術は楽しい美しいと思って頂く事で、難しい理屈は表にあまり出さない様にしようと思っています。</div>
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<pubDate>Fri, 12 May 2023 23:24:21 +0900</pubDate>
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<title>「芸術とSDGs 」芸術は必要か？　その10 番外編　ホールの空調の電気代は多分約50%代は</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230512/12/byakuya-0629/5b/b1/j/o0753065615283174472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230512/12/byakuya-0629/5b/b1/j/o0753065615283174472.jpg" border="0" width="400" height="348" alt=""></a></div><p>「芸術とSDGs 」芸術は必要か？その10<br><br>番外編　ホール空調電気代は多分約50%<br><br>ホール電気消費割合はデータが殆どないのでオフィスをベースに推定してみました。<br><br>オフィスの電気消費割合は、給湯が少ないのと稼働時間が違う以外は基本家庭と同じです。空調は全体の約40％、照明40％、他20％です。<br><br>ホールは、オフィスより人数密度が高いのとホールの高さが高いので、同じ面積当たり1時間あたりではオフィスの2〜3倍の空調電気代がかかります。<br><br>なので、節電する為には空調しないか、自然換気などの自然エネルギーを上手く使いことが重要です。<br><br>ですので電気代だけを考えるなら、所謂昔ながらのの木造の建物がいいのですが、音楽的には音響の問題があり課題があります。<br><br>ただイベント内容を上手く考えればバランスよく実施できる可能性があります。<br><br>次は誰に参加して頂くかについて投稿します。<br></p>
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<pubDate>Fri, 12 May 2023 12:26:57 +0900</pubDate>
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<title>芸術とSDGs  芸術は必要か？その9 番外編　ホールの空調電気代って幾ら？</title>
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<![CDATA[ <div>「芸術とSDGs 」芸術は必要か？その9</div><div><br></div><div>　(番外編) <p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230511/19/byakuya-0629/42/0d/j/o0750082815282899095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230511/19/byakuya-0629/42/0d/j/o0750082815282899095.jpg" border="0" width="400" height="441" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230511/19/byakuya-0629/08/c2/j/o0789076315282899101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230511/19/byakuya-0629/08/c2/j/o0789076315282899101.jpg" border="0" width="400" height="386" alt=""></a></div><p><br></p><p>ホールの空調の電気代幾ら？</p></div><div><br></div><div>大概算ですが、ホールを空調するのに1日</div><div>4時間空調すると一席当たり多分最大約50円/席、リハ含むと最大約100円/席の電気代がかかります。</div><div><br></div><div>Co2換算すると、1日あたり約1.6kg／席</div><div>となります。大体どうしてCo2に重さがあるのかと思う人も多いと思いますが、Co2の分子量は44g/モルから計算すると約0.45kg/kwhなので概略そうなります。計算ミスあったらご容赦。</div><div><br></div><div>将来炭素税が施行される事が世界で検討されており、日本でも約3000円〜5000円/tの税金がかかる可能性があります。</div><div><br></div><div>なので、もし1000席のホールでコンサートをすると、電気代最大1日約10万円、Co2排出量約1.6t排出する事になります。</div><div><br></div><div>なのでもし春や秋の涼しい時にやると、換気や照明は必要ですが、約半分の電気代と半分のCo2排出量で済むことになります。</div><div><br></div><div>これって結構すごいと思いませんか？</div><div><br></div><div>ちなみに日本の年間Co2排出量は、2020で約11億t、世界が約325億tで、日本は世界の約3%で、人口比でゆうと約1.5%なので人口比でゆうと人あたり2倍のCo２を排出していることになります。因みに世界にCo２排出量1位中国、2位米国、3位インド、4位ロシア、5位日本です。なので日本のCo2排出量は1人あたりとすると世界でトップレベルです。</div><div><br></div><div>芸術で減らせる量は微々たるものですが、</div><div>気持ちの意味は大きいと思っています。</div><div><br></div><div>＃芸術　＃SDGs ＃Co2</div>
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<link>https://ameblo.jp/byakuya-0629/entry-12802514135.html</link>
<pubDate>Thu, 11 May 2023 19:25:00 +0900</pubDate>
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