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<title>ブログタイトル募集中</title>
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<description>ブログという名の記録をつらつら書いてく感じ</description>
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<title>人狼ゲームなる映画</title>
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<![CDATA[ 見てみようぜってな声に押されて見てみました。<a href="http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id346933/" target="_blank">コレ</a><br><br>結論から言うと私には最悪でした<br><br>俳優とかそのへんは全く知らないのでどうでもいいんですが、<br><br>主役の人が何言ってるのか凄い聞き取りづらいのが終始きつかったです<br><br>そのくせ「死にたくなーい」みたいなのはやたらうるさかったのも低評価<br><br>ED以外音楽あったっけかな…もっかい見たくはないので記憶に無いでいいです<br><br>肝心の人狼そのものがグッダグダでもうなんといえばいいのか<br><br>狼が二人いる以外の役割説明が初日になく、二日目にして占１とだけお知らせ<br><br>他の役割はどうもなかったらしい（一言もでなかった）配役って最初に説明するんじゃ？<br><br>狼の判明の仕方も相当ひどかったです。ついでに言うと占の騙り方も「これアリ？」って感じ<br><br>期待して見ると痛い目見ると思うのでハードル下げるか地雷踏むつもりで見るのをオススメ。<br><br>人狼知らない人は誤解しそうだし知ってる人にはイライラさせそうだし、となると<br><br><font color="#FF0000">誰得</font>って言葉が最もふさわしい気がしました<br><br>あくまで主観なので悪しからず。
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11856358919.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 23:53:50 +0900</pubDate>
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<title>壁にめり込む変態</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130912/00/bydo9162/00/00/p/o0320024012680632571.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130912/00/bydo9162/00/00/p/o0320024012680632571.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div><br><br>ひとりでに壁にめり込んでいく様は紛うことなき変態
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11611802036.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 00:25:30 +0900</pubDate>
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<title>オードは楽しい</title>
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<![CDATA[ タイトルは自己暗示<br><br>意味不明のOPは飛ばしました。<br><br>一度見てるのもあるけどめんどくさいので<br><br>要約すると前半は神々の争いがありました、以上<br><br>後半　前半と無関係な漂う主人公、リュッケルトが嵐に巻き込まれて流される<br><br>ゲームスタートするとまず名前が決められます<br><br>主人公は目的ない状態でただ流されるだけだし漂流物つながりでワカメと命名<br><br>「嵐にあった、ボートで何とかここまで来た」と説明からスタート<br><br>少し進むと人がいるので話しかけてみます<br><br>「嵐で大変だったねー」「僕らのディックおじさんは木工細工が得意なんだ」<br><br>流れ着いた人に対して大変だったねー、とか言わない人でありたい<br><br>後半はもうなんて突っ込めばいいかな、僕らのって何だよ<br><br>流れ着いて即座に木工細工求める人なんてそういるわけないじゃない<br><br><font color="#FF0000">僕らの</font>ディックおじさん「嵐で大層なめにあったでしょう、ご無事で何より」<br><br>ワカメ「<font color="#000099">ディックさんは木工細工が得意だということですが？特に小さな細工なんかが</font>」<br>　<br>お前…無一文のくせに…流れ着いたばっかりでいく当てまったくないくせに…<br><br><font color="#FF0000">僕らの</font>ディックおじさん「そうなんですよ、たとえばあなたの持ってるリュートに似合うような飾り、ありますがね」<br><br>一瞬でもまともだと思った私が愚かだったということでいいね？<br><br>「お売りしてもいいですよ、後で家までおいでください。ディックの家まで、ね」<br><br>何その含みのある言い方<br><br>さらに北上すると町に着きます。<br><br>いちいち一人一人かいてたら突っ込みがとまらない<br><br>無一文なのでセーブできる宿以外は全部スルー（看板あるとこ）<br><br>適当にうろついてると酒場につきます。するといきなり人が出て一言<br><br>「誰か喧嘩を止めてくれぇ！」<br><br>待ち伏せてたよね？待ち伏せてたよね？？<br><br>いくアテもないワカメは酒場に入ります。すると喧嘩という名の何かが起こってました<br><br>　　　　　　○　　←客　　　　◎←ワカメ<br>　　　　　○●○　←客、酔っ払い、客<br>　　　　　　○　　←客<br><br>客４人は酔っ払い一人に敗れ、弾かれます。これ喧嘩？<br><br>わざわざ囲いに行かなければ何も起こってないじゃない<br><br>ワカメは酔っ払いの対処を頼まれます。<br><br>やってみよう、と酔っ払いと格闘（？）<br><br>壁に投げ飛ばされ海に流されました。<br><br>いやあそこ壁でしょ？ドアないよ！<br><br>窓としてもおかしいよ！それっぽいのないし！<br><br>流されたワカメは「これは使えるぞ」といいつつ　　<br><br>ボートのオールのかけらを拾います。<br><br>そしてまた酒場に戻され（他にどこもいけない）<br><br>酔っ払いと第２ラウンド、意味あるのこれ？<br><br>今度は酔っ払いを壁に飛ばします、また海にいったのかな<br><br>とりあえず帰りたいワカメは船を捜してることを告げます<br><br>すると提案が<br><br>「船持ってるから出してやる代わりに行方不明者見つけて来い」<br><br>行方不明者の扱い軽くね？見知らぬ相手に捜索願いて<br><br>話を聞くと音楽院の院長だそうです、扱い軽いね。<br><br>さらに探索すると子供が行き先を見てたそうです<br><br>誰一人その子には問い詰めず捜索されてたそうです、扱い軽いね。<br><br>依頼してきたボビンも音楽院の人も微動だにしません、扱い軽いね。<br><br>そういうわけで迷子の院長を捜すたびが始まりました<br><br>精神的にきつかったのでセーブして終了、今回はここまで<br><br>突っ込みどころが多すぎてつらい
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11314442972.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2012 22:33:00 +0900</pubDate>
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<title>悪の手先始めました</title>
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<![CDATA[ 黄昏のオードはじめました。<br><br>以前一度挫折していますが今度はクリアしたいです。<br><br>以下ゲームの紹介（文字色青）<br><br><font color="#0000FF">「黄昏のオード」（PSソフト）は洗練された斬新なシステムが魅力のRPG <br><br>神の楽譜を完成させるべく7つの島を巡り、 <br>最後には神々の戦いへと身を投じる壮大なストーリーのシンフォニックRPG。 <br>このゲームの目玉となるのは <br>魔法詠唱ボイスを自分で決められるという歌魔法システムである。 <br>ボイスは、オペラを参考にした本格的なものであり、非常に迫力のある歌声である。 <br><br>その他のシステムもなかなか素晴らしい出来。 <br>ダメージ計算式は「攻撃力-防御力」と「防御無視」の二種類に <br>4つの属性を考慮しただけと言う非常に単純明快なシステム。 <br>おそらく、できるだけダメージ計算を簡単にする事により <br>ダメージの推測を容易にし、戦略的な部分を強化するためであろう。 <br>また戦闘システムで特徴的といえば防御コマンドを選んでもダメージが減らないという点も挙げられる。 <br>元々アグレッシヴなコンセプトのもとに制作されたこのゲームには防御という概念は必要ないのだ。 <br>であるにも関わらず、防御コマンドは用意されている。 <br>これには、実際の戦闘では防御を続けていても勝てないという意味がこめられているのであろう。 <br>我々が最終的に行く必要の無いような政治犯収容所に踏み込み悪い囚人に襲われた場合は、 <br>オードを思い出して勇気をもって戦っていきたいものだ。 <br><br>戦闘に欠かせない要素である仲間にも、スタッフの想いが込められている。 <br>このゲームにはギルドというシステムがあり、好きなキャラクターを雇う事が出来る。 <br>シナリオ上でも幾多の仲間と感動的に出会い、涙ながらに別れる（これは感動だ）。 <br>この仲間たち、プレイヤーが指示することはできるのだが <br>ピンチになるとそれがボス戦であろうがほとんどの仲間は選んだコマンドに関係なく逃げてしまう。 <br>にわかの仲間では、命を預け合う事等到底できないと教えてくれるゲームである。 <br><br>このような魅力ある戦闘システムを体験するにはまずエンカウントが必要だが、 <br>エンカウント率の設定にもスタッフの並々ならぬ工夫が感じられる。 <br>ある場所では非常にエンカウント率が高いが、ある場所では逆に非常に低いなど、 <br>マップによる思いがけない変化はプレイヤーを飽きさせない。 <br><br>黄昏のオードの美点を挙げればきりがない。 <br>システム面ですら人間というテーマをひしひしと感じられるのだから、 <br>シナリオの素晴らしさなど言わずもがなである。 <br>知名度は決して高いとは言えないが、 <br>リプレイ、攻略を掲載したサイトが数多く存在するのは <br>隠れた名ゲームの証ではないだろうか。 <br></font><br><br><font color="#FFFFFF">引用元　黄昏のオードをプレイする奴は悪の手先　２人目より</font><br><br>反転禁止<br><br>これを見た皆様も是非やってみてはいかがでしょうか<br><br><font color="#FFFFFF">これぞクソゲーって感じです</font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21041182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ベストプライス 黄昏のオード/トンキンハウス(東京書籍)<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61X4KDRJAAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,625<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11313613100.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 23:17:35 +0900</pubDate>
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<title>PCﾄﾏﾀ</title>
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<![CDATA[ 急に起動しなくなっちゃいました、どうしたものか<br><br>ピグは当面お休みかもです、直ったら多分しれっと現れますが。<br><br>ニコ動も必然的にお休み、ぐぎぎ<br><br>戻れる頃には大神伝もクリアしてそうな予感<br><br><br>人狼やってなければ記事書かずに失踪できたのになー
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11195653072.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 21:59:57 +0900</pubDate>
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<title>メタ発言とフラグ連発</title>
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<![CDATA[ 大神伝継続中<br><br>丁寧な反面メタいチュートリアル、わかりやすいフラグが多いです。<br><br>操作の説明やら新しい筆しらべがあると必ず説明が入ります、飛ばさない限りまず詰まない。<br><br>とはいえやれることが増え色々試せて楽しいです。<br><br>今のとこ習得したのは画竜・輝跡・一閃・桜花・輝玉など<br><br>追加が何気に楽しみ。<br><br>相方が代わる代わるみたいで<strike>協力がめんどくさい</strike>とても楽しいです。<br><br>最初は前作アマテラスの相方のイッスン、次はスサノオの息子クニヌシ。<br><br>結構ストーリーの酷評が多いですが今のとこ特に問題もなく。<br><br>そのうち破綻でもするのかな？<strike>それはそれで面白そうではあるけど</strike><br><br>筆で書く部分をタッチペンで行うシステムはすごくやりやすいです。<br><br>大神で輝玉(φっぽい形)とか使いにくそうでしたし、大神伝だと距離合わせコミで全然使いやすい。<br><br>とりあえず輝玉を使った爆弾魔プレイを楽しんでます。<br><br>ピグ内で「デルさんは性別クリーパー」っていう解せぬ意見を言われたことですしね<br><br>筆業もうちょい増えたら纏めてみよう。<strike>使い方の自分用メモとかになればいいけど</strike>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 22:43:46 +0900</pubDate>
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<title>なんだかんだで犬も好き</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&amp;rct=j&amp;q=%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E4%BC%9D&amp;source=web&amp;cd=1&amp;ved=0CDsQFjAA&amp;url=http%3A%2F%2Fwww.capcom.co.jp%2Fo-kamiden%2F&amp;ei=6txdT8TBOuPjmAWAprSvDw&amp;usg=AFQjCNGB83rTjd45v_2piP6fLB-VLA6WKA" target="_blank">大神伝</a>買いました<br><br>大神(おおかみ)というゲームの続編で地味に欲しかったのでブックオフ寄って探索、至る現在<br><br>大神は動画で一通り見ておりあらすじは大体知ってる、というところ<br><br>わかっている部分を列挙すると<br><br>・大神の主人公のアマテラスは可愛い<br><br>・あと敵キャラの天邪鬼シリーズも可愛い<br><br>・大神伝の主人公チビテラスも可愛い<br><br>・登場キャラクターは大体可愛い<br><br><font color="#FF0000">我ながら完璧と言わざるを得ない</font><br><br>せっかく初見のゲームなのでプレイ記録でもつけていこうかと、ネタバレ普通にする予定<br><br>OPでは大神のあらすじを昔話調で語られました、面白かったなーこの話<br><br>話が終わると前作のアマテラスの相棒・旅絵師のイッスンが登場<br><br>信仰を広めるべくアマ公の絵をばらまくもあまり受け取る人がいなくなってきたらしい<br><br>一枚欲しい(´･ω･｀)<br><br><strike>大神のEDから９ヶ月ばら撒き続けてれば受け取り手も減るととおもうけど</strike><br><br>そして突然空が暗くなりよどんだ感じに、イッスンの周りには天邪鬼登場。<strike>可愛い</strike><br><br>イッスンを囲み昔いた<a href="http://www.youtube.com/watch?v=V9TwP0nL7vE" target="_blank">葉っぱ隊</a>のような動きをする天邪鬼。<strike>やっぱり可愛い</strike><br><br>イッスンが困ってると颯爽と主人公のチビテラスが登場します。<br><br>前作のアマテラスはギリギリ狼っぽかったけど今作のは犬だこの子。<br><br>チュートリアルで天邪鬼を蹴散らしとりあえず一区切り。<br><br>かなり大雑把に書かないと相当長くなりそうな気がする(´･ω･｀)<br><br>目標は完走、言うだけ言ってみる程度だけど！
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11190870698.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>人狼用語ちょこっと</title>
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<![CDATA[ <p>人狼でよく使われる専門用語的なものの一部をご紹介</p><br><p>CO…カミングアウトのこと</p><br><p>自分の役職を話し持ってる情報を公開するときに使います</p><p>例･･･占いCO、デルタは人狼</p><p>嘘ついたりもありなので100%正しいとは限らない</p><br><br><p>グレラン…グレーの人をランダムに吊るす、ということ</p><br><p>話が進むうち確定で人として話を進められることがあり、それらの人を除外</p><p>人か狼かわからない、いわゆるグレーゾーンの人を投票で吊るす対象にする事</p><br><p>例…A　B　C　D　EさんといるときにA・C・Dさんが村人確定と共通で認識できるとき</p><p>B・Eさんが狼と思われるので投票はどちらかを対象にする、という感じ</p><br><br><p>騙り…狼や狂人の人が自分の役職を偽ってCOすること</p><p>狼側は人に紛れ自分たちを誤魔化す必要があるためこれが大事</p><p>占い師が複数現れたりすることがあれば騙りが混ざってます</p><br><p>リア狂…リアル狂人の略、村人でありながら村人側を撹乱するとこう呼ばれることも</p><p>例…占いCO、デルタは人間</p><p>↑こういうことをただの村人がしちゃうと混乱を呼ぶためしない方がいい</p><p>役割でこういうことをすると決まってる狂人とは別物</p><br><p target="_blank">リンク　<a href="http://ameblo.jp/bydo9162/entry-11124258203.html">基本ルール</a> </p><p target="_blank">　　　　 <a href="http://ameblo.jp/bydo9162/entry-11124352434.html" target="_blank">役職説明</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11129436832.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 20:20:20 +0900</pubDate>
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<title>人狼　役職説明</title>
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<![CDATA[ ここでは人狼に登場する主な役割の説明を行います<br><br>人狼って何？って人は先に<a href="http://ameblo.jp/bydo9162/entry-11124258203.html" target="_blank">こちら</a><br><br><font color="#FF0000">必ずいる役</font><br><br>①村人<br>能力はありません、発言や機転で議論しましょう<br><br>②人狼<br>人にそっくりな狼、人より強い力を持ち村人を殺します<br>夜人狼同士遠吠えでコンタクトをとり、誰を噛み殺すか決定します<br><br>③占い師<br>夜、生きてる相手を選びその対象の人・狼の判別をできます<br>重要な役目です<br><br><font color="#0000FF">人数でいたりいなかったりする役</font><br><br>④霊能者<br>吊るされて死んだ相手が狼か人かを見抜くことができます<br>占い師と比べると少し影の薄い役ながらカミングアウトが大事にもなったり<br>なお、夜狼に噛まれて死んだ人は確定で村人です<br><br>⑤狩人<br>夜任意の相手を選び狼から守ることができます<br>ただし自分を守ることはできず、守っても狼を見抜いたりできません<br>逆に狼からも誰が守ったか判別することはできません<br><br>⑥狂人<br>人狼を崇拝する人間です<br>占い師・霊能者の判定では人間となりますが勝利条件は狼側の勝利になります<br>主な役割は場を乱してやること<br><br><font color="#00CC33">オプション的に入れたり入れなかったりできる役</font><br><br>⑦妖狐<br>人・人狼いずれにも所属しない第3勢力です<br>妖狐を除く残りのプレイヤーの構成が、村人または人狼の勝利条件を満たしているとき<br>ゲームは妖狐の勝利で終了します。<br>人狼に噛まれても死ぬことはありませんが占い師に占われると死んでしまいます<br>なお投票で選ばれれば普通に退場します<br>人を騙し、人狼をも騙す必要のある役割です<br><br>他、サーバーによってローカルルールもありますが基本役職は以上です
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11124352434.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 22:22:22 +0900</pubDate>
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<title>汝は人狼なりや？</title>
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<![CDATA[ 人狼というチャット等を利用するパーティゲームについての説明。<br><br>ある村（10人ぐらい）に狼が混ざるのでそれを見つけ出すor狼が人間を殲滅するゲーム<br><br>私たちが使う会場<br>大人数(8～20人用)<br>ココアサーバー　<a href="http://jinrou.dip.jp/~jinrou/" target="_blank">http://jinrou.dip.jp/~jinrou/</a><br>小人数(3～10人用)<br>桃栗三年サーバー　<a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~kuri/" target="_blank">http://www7a.biglobe.ne.jp/~kuri/</a><br><br>ルールは<a href="http://wearwolf.netgamers.jp/wiki/" target="_blank">こちら</a><br><br>これに全てかかれていますが大雑把な流れ<br><br>①１日目朝、初日犠牲者(GM)が噛まれ死体として発見される<br><br>②昼、フリートークタイム(大体5分～)<br>役職カミングアウトなどを交え狼を探り合う、嘘ついてもOK<br><br>③吊るし対象を決める投票を行う(大体3分～)<br>同票の場合再投票、複数回続くと引き分けになる場合もある<br>吊るされると退場<br><br>④夜、狼の会話・能力者の能力行使選択タイム(大体3分～)<br>狼が複数の場合フリートーク、噛む対象は一人<br><br>⑤翌朝、狼にやられた村人一名が死体として発見される<br><br>⑥　②～⑤を繰り返し人(狼）の全滅を目指す<br><br>勝利条件<br><br>村人側　人狼の全滅<br>狼　側　村人と人狼が同じ人数になる(村人2狼2なら狼の勝ち)<br><br>既に何度もやってますがプレイ時間の目安としては30分くらいかな？<br><br>議論時間や夜の話し合いなんかで長考すると延びるかも<br><br>早いと狼がすぐ見つかって10分で終わったりもしますが<br><br>細かい役職は<a href="http://ameblo.jp/bydo9162/entry-11124352434.html" target="_blank">別の記事</a><a href="http://ameblo.jp/bydo9162/entry-11124352434.html" target="_blank"></a>に
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<link>https://ameblo.jp/bydo9162/entry-11124258203.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 00:16:36 +0900</pubDate>
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