<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>byoki-kirokuのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/byoki-kiroku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/byoki-kiroku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>休職中の間</title>
<description>
<![CDATA[ 鬱、バセドウ病の為、休職しています。<div><br></div><div>仕事のストレスは無くなる代わりに、最近は収入が途絶える事への不安が強く、無理にでも仕事へ復帰せざる得ないと考えてしまうことが多々あります。</div><div><br></div><div>休職中は収入が完全に途絶える事と、傷病手当の申請に1〜2ヶ月かかる事から、傷病手当が支給されるまでは、生活費も入りません。</div><div><br></div><div>今は復帰してもすぐにはフルで働けない、休んだら生活できない状況で、どうしていいかわからない事も多いです。</div><div><br></div><div>仕事や生活面での不安もそうですが、やっぱり周りに病気の事を理解してもらえるかで、気持ちの負担はだいぶ楽になると思います。</div><div><br></div><div>鬱もバセドウ病も自分自身でどうしたらいいかわか分からない部分が多く、周りにうまく説明できない事も、負担に感じる事があります。</div><div><br></div><div>無理して理解して欲しいとは思ってませんが、理解したいと思ってる人には、ちゃんと説明出来ないのも、辛いところではあります。</div><div><br></div><div>逆に同じ病気になった人とは、わりと打ち解けられるようになりました。</div><div><br></div><div>辛さをわかってるから、ブレーキのかけどころも知ってるので、業務中など気にかけてもらい、休むタイミングを少しずつ理解しかけていました。</div><div><br></div><div>自分自身、どこまで仕事ができるのか、どこまでやったらダメなのか、正直まだわかりません。</div><div><br></div><div>病気について、自分のブレーキのかけどころもほとんど理解していない為、休みどころがわからない。</div><div><br></div><div>下手したら業務のほとんどを休まないとできない場合もあると思います。</div><div><br></div><div>今は自分自身で分からないことが怖い…</div><div>収入が途絶えることが怖い…</div><div>仕事ができない体である事が怖い…</div><div><br></div><div>なんにせよ分からない事が多いんです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/byoki-kiroku/entry-12427271542.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Dec 2018 22:49:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日から書いていきます</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして！<br>自分は10年間介護の仕事をしていて、今年度人事異動で慣れない環境からか、2018年9月末に強い目眩を感じ、職場で倒れてしまいました。<br><br>救急車で運ばれて、左瞼を4針縫う怪我をしてしまいました。<br><br>その際、採血、心電図、MRI、CT、XTなど一通り検査をしましたが、異常なしと診断を受けました。<br><br>その為、近所の心療内科を受診したところ、鬱病と診断されました。<br><br>10月から11月まで仕事をお休みさせてもらいましたが、10半ばに今度はホルモン値の異常で隣町の内科に受診することになり、そこでバセドウ病との診断を受けました。<br><br>鬱、バセドウ病のきっかけと思われる症状としては、今年の6月ぐらいから、前の現場との対応の仕方についてのギャップを感じはじめ、疑問から不満に変わり始めました。<br><br>以前から知ってる職員が若干いたため、その事を伝えるも、明確な回答は得られませんでした。<br><br>この頃から、この現場を変えたいと思う事が多くなりました。<br><br>7月<br>職員が利用者に注意する声が耳障りに感じてしまいました。<br>それと同時に、思うように成果を出せない自分に焦りを感じていました。<br><br>この月に体重の減少を認識する。<br><br>8月<br>結果の出せない自分、耳障りに聞こえる現場の声、折り合いの悪い職員の存在などから、仕事に行く事が憂鬱になる。<br><br>体重が毎週のように1キロ以上減少していく。<br>また、職場では食欲がなく、食事がほとんどできなくなる。<br><br>9月<br>現場での会話には、受け答えがやっとになる。<br>問いかけられる事が、苦痛になってくる。<br>ふと一人になると、涙が出てくるようになる。<br><br>強い目眩により転倒、左瞼裂傷、検査も異常なし<br><br>休みの日に心療内科に受診し、医師より鬱の診断を受け、二ヶ月の自宅利用者療養を命じられる。<br><br>10月<br>自宅にいる時には、今の現場になってからも、鬱の症状はずっと出ることはなく、常態で過ごせていたと思います。<br><br>10月中旬に、心療内科から電話が入り、血液検査でホルモン数値の異常を確認したとのことで受診する。<br><br>他の病院で診てもらうことになり、内科を紹介してもらう。<br>その結果バセドウ病との診断を受ける。<br><br>11月<br>仕事復帰を意識しつつ、これまで通りの生活を送れている。<br><br>12月<br>仕事に復帰するも、動悸、息切れ、目眩がひどく出るようになる。<br>典型的なバセドウ病の症状のようで、体が常に全力疾走している状態であるため、階段の昇降だけでもかなりの負担に感じる。<br>仕事も1日通す事が出来ない事もあり、現場への申し訳なさを強く感じるようになる。<br>申し訳なさから、仕事へ行きにくさを感じ始める。<br>内科、心療内科に定期受診以外で受診し、年内は休むようにと診断される。<br><br><br><br>自分の体調としては、鬱やメンタルは仕事中だけ現れる常態でした。<br>またバセドウ病に関しては、多汗、息切れ、脈が速いなどは診察前に感じることはありましたが、メンタルからなのか、年度内に症状を確認していました。<br><br>診断を受けてからは、家族への報告が辛かったです。<br>自分のせいで、妻に無理をさせてしまうのかすごく怖かったのを覚えています。<br>また、どちらの病気も、なった事がないとなかなか理解されない場合もあるようです。<br><br>自分の場合、<br>仕事への焦り<br>休むことで出勤できなくなると思い、体の警笛を無視し続けたこと<br>環境に馴染めなかった事が原因だったかもしれません。<br><br>バセドウ病の症状は私生活でも出てくる事がありますが、鬱の方は仕事限定で出てくるような状態です。<br><br>そのため、診断は鬱でも、鬱じゃないような気がしてなりません。<br><br>正直なところ、医師の診断や助言を受けても、自分でもどうしたらいいか、今後どうしていくべきなのかなど、わからない事も多くあります。<br><br>同じような経験をされた方がいたら、コメントいただけたらさいわいです。<br><br>次回からは、気持ちの変化などがあった時にでも、書いていこうとおもいます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/byoki-kiroku/entry-12425779265.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2018 23:51:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
