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<title>人の心理に寄り添え</title>
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<description>基本的にひねくれた男のうわ言。 世間を自分視点で綴る。 人の心を理解したり、気持ちを共有したりはできない。ただ、人の心にほんのすこしでも寄り添えればこれ幸せドラえもん、黒猫のウィズについての記事をこれから書いていこうと思います。</description>
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<title>県警さんN岡市さん、お疲れっす</title>
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<![CDATA[ N潟県の警察官<br>しかも２件続けてN岡市で、不祥事<br>それも三日以内<br><br>初の事みたいです、三日以内に立て続けに２件<br><br>新聞見てて、テレビ欄の裏の４コマのすぐ横にちょこっと記事が<br><br>こんな小さくて良いのかね<br>１面でもおかしくないと思うけど<br><br>しかもその当事者というか警察側の言うことにゃ<br>「信頼回復に全力を尽くしていきたい」<br><br>だそうです。<br><br>結局自分達の事ですかい<br><br>信頼ってのはこっちが、「あんたら」に持つ考えの事でしょうが<br>信頼回復ってなんじゃそりゃ<br><br>警察官が刑法犯すってのは<br>県民や市民からすれば、タダ働きさせられてるくらい馬鹿げた事だ<br><br><br>まっ、N岡市さん、N潟県さん<br>お疲れ様っす
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11939782131.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 13:08:46 +0900</pubDate>
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<title>アメーバのブログに対するコメントへの憤り２ ～性懲りもなく～</title>
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<![CDATA[ 前に書いた「アメーバのブログに対するコメントへの憤り」という記事に<br>そういうコメントがされまして<br><br>しかし、よく、明らかに興味もない記事に対して「共感した」とか「参考にさせていただく」<br>とか、当たり前の様に書けるなと逆に関心<br><br>そうそう、呼吸をするかのように嘘をつける人ってサイコパスの疑い大らしいです。<br><br>まあ、相手を差し置いて「自分のブログ来て！自分のブログ見て！」<br>っていうのはそういう兆候あるだろうな<br><br><br>だからなんだって話でもありますが(-_-;)<br><br>結局これだけ憤りを見せても、そういうコメントする人達は記事の内容一切読まないだろうから<br>やはり、こんなふうな気持ちを持つことも、記事を書くことも、時間とエネルギーの無駄となるのでした。
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11939700223.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 08:49:21 +0900</pubDate>
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<title>働きたい人が働けない世の中</title>
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<![CDATA[ 働くのは結局お金が欲しいから。<br>もちろん、本当にこういうことをやりたいからとか、お客さんに喜んでほしいから<br>という気持ちで、赤字覚悟で働く人もいるとは思うけど<br>それは自営業がほとんどで<br><br>雇用型の働くという事に関しては<br>要するにお金を得るため<br>お金が勝手に入ってくるなら<br>働こうなんて思う人ほとんどいないだろう<br><br>「就活」<br>というものを行う人はほぼ百パーセント<br>お金を得るために働くのであって(専門職とか小学生くらいからその仕事がしたいと考えていた人は別として)<br>そんななかで志望動機や、仕事への情熱を<br>「聞く側」も「答える側」も悲しくなるほど陳腐に思えて仕方ない<br>あえて「応える」でなく「答える」と書いたのは、数学の解答のように<br>定式的な「答え」のようなものしか無い気がするから<br><br>なんにせよ、これを「聞かなければならない」「答えなければならない」という風潮が<br>日本の技術ばっかりあって頭がない現状の原因の１つだろう<br><br>革新的なもの<br>というのが日本からほとんど出てこないのが<br>理解できる<br><br>いやそりゃ「すげぇ」って思うのは日本初でいっぱいあるよ<br>でもね、結局それも模倣なんでないの？<br>模倣して、それを圧倒的な技術で「既存の物の最新の物」を作ってどや顔<br><br>まあ良いけどさ<br>それが日本の役割ならさ<br><br>しかし、ホントに働きたいった人が<br>そんな世の中で働けなくて<br>それで淘汰された者がいるなかで、淘汰してる側がワーワー騒ぐのはなんとも滑稽だわ
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11939413143.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 16:35:26 +0900</pubDate>
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<title>人を憎むことはエネルギーの無駄遣いかもしれない</title>
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<![CDATA[ 人間て、他人より優秀でありたいとか<br>それを自慢したいとか<br>はたまた他の誰かの幸せやうまくいってる事が憎いとか<br>嫉妬とか、アンチとか<br><br>まあ何せ醜い生き物だと思います。<br><br>もちろんそういう気持ちをほぼ持っていない人を僕は今までに一人だけ見たことがあります。<br>いや、二人かな<br><br>仲良くもさせてもらってました。<br><br>まっさらな気持ちで、人を憎んだり嫉妬したりせず、人の幸せを心から一緒に喜べる<br>そんな人が本当に優れた人なのかなって感じます。<br>なりたくてなれるものじゃないですから<br><br>僕はまだまだそこへの道程は遠いです(汗)<br><br>さて、そんな、醜い人間だからこそ<br>だれかを憎み、憎まれます<br><br>でもそれは、何か良いことを産み出すでしょうか。<br>憎むというのは、例えば<br>自分をバカにされたとか、自分より良い能力や力を持ってるとか<br><br>そういう面で<br>あいつが憎い、なんとか見返したい、ざまぁ見せてやりたい<br>みたいなそんな感情<br><br><br>だけど、そういう視点で見てる時点で<br>もう勝負に負けてるし、何段も低いところから相手を見上げてるのです。<br><br>いうなれば、リングの外にいる素人が、リング上の選手に宣戦布告みたいな<br>または、野次を飛ばしてるだけみたいな<br><br>見返してやりたい！<br>という気持ちが闘志に火をつけ<br>結果ものすごい力を発揮して相手をこてんぱんにする<br>なんてのは本当に稀な話<br><br>相手の事なんて眼中にもなく<br>俺は俺のペースで<br>ってうか感じの人の方がすっごくできたりする。<br><br>自慢したい人にはさせておけばいいし<br>何か言いたい人には言わせておけばいい<br><br>要するにそこで自分を乱すなということ<br>自分をしっかり持てということ<br><br><br>そして、人を憎むってそんな訳で良いことなんて恐らく無くて<br>無駄なエネルギーばっかり使っちゃいますね<br><br>今日の午前中の番組でとある芸人さんが言ってたんですが<br><br>なんか普通ならムカつく事とか、腹立つ事があっても<br>天から天照大神が見てて、その時の対応を試されてる<br>だから、無視してなにもせずに平然とその場を乗り切る<br><br>と言っていたんですが、<br>これが必要なのかなと。<br>イライラはするけども<br>続けてれば慣れてくると思うし<br>そっちの方がエネルギーも使わないし、相手より一段上手じゃないだろうか<br><br>などと思った今日
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11939139524.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 22:38:24 +0900</pubDate>
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<title>自殺者を増やす者。気付かず嘆くもの。</title>
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<![CDATA[ 自殺者数というのは非常に深刻な問題です。<br><br>それぞれの街などでは、なんとかその数を減らそうと頑張っているのでしょうが。<br><br>少なくとも、N県では、それが減ることはないと<br>僕は本気で思っています。<br>何故なら、自殺者を増やしている側と、それに対策を投じようとしている側が<br>ほぼ同じだからです。<br><br>N県は、数年前まで自殺者数ワースト１位で<br>もっとも自殺者数が多く<br>また今でも片方の腕で数えられる順位で、その数を減らせていません。<br>それを嘆き、何とかしようとしている側が１つの元凶である事にも気付かず。<br>本当にご苦労様としか言いようがありません。<br><br>所謂、KM員の方々<br>僕はある理由で彼等に心を殴り付けられました。<br>詳しくは話せません。<br>すみません<br><br>それによって、ほんの一時期ですが<br>本気で自殺しても良いかもしれないと思いました。<br><br>もちろん、本当に心から人の為に尽くしたいとか、街の為に働きたい<br>という人もいるでしょう。<br><br>まあただ、それを考慮しても<br>まずKM員という、生涯的に身分を保証するものを作ったのは<br>大きな間違いでしょう。<br><br>人はそれぞれにそれぞれの考えがあり<br>それぞれの価値観で、それぞれの幸せや正義を持っている<br><br>いくら寄り添おうとしようが、奉仕をしようとしようが<br>絶対に<br>全体の奉仕者になることは不可能です。<br><br>だからこうして傷つく者ができ<br>苦しむ者ができ<br><br>自分勝手な他人への同情を正義や人の幸せと勘違いしたKM員は、<br>自殺者を増やしていくのでしょう。<br><br>だから僕は死なない。<br>思い通りになりたくないから<br><br>僕も、あのノーベル賞受賞者のように<br>「怒り」を力に変え。<br><br>必ず目にもの見せる。<br>見返す。<br>これしか僕にはできない。<br><br><br>負け惜しみとか、言い訳とか、遠吠えにしか見えないとしても<br>それで良いです。<br>僕には僕の<br>道があるから
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11938706504.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 23:27:18 +0900</pubDate>
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<title>アメーバのブログに対するコメントへの憤り</title>
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<![CDATA[ そんなに憤る事でも無いのかもしれんですが。。<br><br>とにかく、自分のブログの閲覧数増やすために適当にコメントされるのが、どうも気に入らんとです<br><br>明らかにその記事にするテンションのコメントじゃないだろと<br><br>あっ、ひとつ前の記事に「いいね」くれたかた<br>ありがとうございましたm(__)m<br><br>コメントのテンション考えず<br>音符とか、「素敵な記事でした」とか<br><br>まあまあ。<br>自分のブログの訪問者増やしたいのは分かるけどね<br><br>結局ブログの内容が凡人なら、閲覧数もそれなりなわけで<br>いや、俺が言うのもあれだけど<br><br>そんな一時的な閲覧数稼ぎで稼いだ閲覧数は<br>本物の閲覧数なんだろうか？<br>ゴーストライターならぬ、ゴーストリーダー<br><br>アメーバの使い方に口を出すのは良く無かったかもしれませぬ<br>さらーば！
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11938359055.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 11:04:33 +0900</pubDate>
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<title>本当に辛い。本当に苦しい。それでいい</title>
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<![CDATA[ 僕は今ものすごく心が苦しい所です。<br>色んな事が起こって<br>それのどれもが幸せとは言いがたくて<br><br>ものすごく辛いです。<br><br>ただ。辛いとき。<br>この僕のような同じ辛い人の「辛い」とか「苦しい」っていうような言葉を聞いたり見たりするのは、余計に辛くなる原因の１つだと気付きました。<br><br>自分自身の言葉なら、辛いとか苦しいっていう言葉はいくらでも言って良いと思ってます。<br>溜め込むよりは言葉にしたり、書き出したりする方が絶対に少しは気が紛れるからです。<br><br>しかし、誰かがそういうふうに嘆いているのを聞いたり読んだりするのはやめた方が良いと思います<br><br>辛いときには、どうしても共感する物を求め、同じ気持ちの人を求めてしまうものですが<br>今現在同じ気持ちの人の言葉を得ても<br>それは苦しみの増幅にしかならないと思うのです<br><br>以前は同じ気持ちだった<br>だけどこんなことがあって、今は克服して<br>成長できた<br><br>というような、現在はその気持ちを克服できている人の言葉は<br>これまた非常に気持ちを楽にしてくれます<br>これは僕自身体験していることで。<br>それはもちろん、感じ方は人それぞれですから<br><br>自分はそうじゃないと言う人も絶対にいると思います<br>でも、これから自分はどうすれば克服の兆しが見えるか<br>どうすれば先に進めるか<br>という指針が見えた方が、楽になるような気がします<br><br>日本人は連帯感が強すぎるが故に<br>同じ気持ちや趣味や思想の人を求めます<br>僕だってそういうところはありますが<br><br>そこがまた日本人のメリットそしてデメリットなのかなと思ってしまいます<br><br><br>さて、これはまだ僕が実験段階として掲げる<br>辛いとき、苦しいとき<br>どうしたら良いか<br>というのを書いてみようと思います<br><br>あくまで僕が考える方法なので<br>僕の主観に依るところが非常に大きいことを承知おきください<br><br><br>１, 紙に、自分には自分にとってどんな楽しいこと、幸せな事ができるか書き出してみる。<br><br>これは、所謂現実逃避とも言える方法かもしれませんが、辛いとき、または辛い期間に入ってしまいそうなとき<br>自分にはどんな現実逃避や楽しみを起こすことが可能なのか書いてみるというものです<br>例えば僕であれば<br>「酒を飲んで酔う」「ドラえもん全巻読む」「ゲームセンターCX見て笑う」「ちょっとリッチな物を食べる」「友達と会ってバカ笑い」<br>などなど<br>こうやって書いてみると、自分にはこんなに楽しみにできることがあると期待の意味での幸せな気持ちが湧いてきますし、それを実際に実行すればさらに２重に幸せ。<br><br>２, カラオケには行かない<br>これは予防の面というか、抑する面での方法<br>ストレス解消！とかでカラオケに熱唱しに行く人も多いかと思いますが、僕が考える所ではこれはナイスな方法とは言えません。<br>もちろん、これも人に依ります。<br>やはりネガティブに考えていると、選曲は共感を覚えるもの、救いを促すもの<br>そういったものになりがちになってしまうのが人間の性<br>自分が言葉にすることでより身に染みるような気もするのですが、自分以外の誰かが作詞をし、それに誰かが曲をつけ、自分の大好きなアーティストが歌った歌を聴いて、一番身に染みて共感を覚えたものを、自分が歌ってみると<br>思い出したくない苦しい部分ばかりが変に思い起こされ、余計に苦しくなるというのが結構ある感じがします。<br>歌を「聴く」というのは良い気がします。<br>ただ、やはり最初の方に書いたように、同じ境遇や気持ちを歌ったものではなく、そこから脱するように促してくれるような曲が良いかもしれません。<br>単に大声出して熱唱してストレス解消ってだけならカラオケもアリかも。<br><br>３, 寝る、食べる<br><br>これは意外に思う人もいるかもしれません<br>寝て起きたときのあの苦しさ<br>あれは本当に耐え難いものがあります<br>そして、食欲も出ない<br><br>でも、寝てください。食べてください。<br><br>こればかりは、無理矢理にでもしてください。<br><br>人間は食べなければ、寝なければ生きていけません。<br>結局寝なければいけないし、食べなければいけません<br>だからこそ、上質な眠り、上質な食を取るのです。<br><br>やはり本当に辛いとき、苦しいときには、睡眠不足、食欲不振<br>しっかりとした食と睡眠が取れていない事が多いです<br>それもまた、心への大きな負担になります。これは僕の尊敬する先輩から大学の時に教えていただいた方法です。<br><br>所謂負のサイクルに陥ってしまうのです。<br>辛かったら、何か美味しいもの、食べてください。<br>２１時から次の日の朝の７時まで十時間ガッツリ寝てください<br>絶対に少しは心が楽になるはずです。<br>辛いときこそ、人間としての生き方を思い出してみてください。<br><br>さて。<br>なんか急にこのような記事を書いてみましたが。<br>僕も今ものすごく辛く苦しいです。<br>ですが、それを少しでも悪くない方向へ向けようと頑張ってみています<br>それで、言葉にして書いてみる事にしましたが<br><br>辛い人、苦しい人。<br>一緒に頑張ってみようと思ってくれる人がいたら<br>それも僕の１つの幸せです。
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 23:28:17 +0900</pubDate>
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<title>新潟放送。 ビッグゲスト。</title>
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<![CDATA[ 新潟のローカルテレビ、八千代コースターに先程ほんの少しですが板野友美さんが出演されました<br><br>この後も１２時から出演されるようですし、駅前、万代あたりのイベントにも出られるそうです。<br><br>さっきちょっと出たとき、見たかったんだけど、新潟に対してあまりにビッグゲスト過ぎて怖くて見れなかった。<br><br>あ、僕AKBファンです。<br><br>本当によく来てくださったと、感動そして、恐れ多さで。<br>本当にありがたい。<br><br>そして、少しそれについてネットで調べると。<br>さすがに出演していただくエヌエスティーはちゃんと敬称つけてるけども。<br>非公式で板野さんが出演される宣伝をしてるとこの書き込みで<br>呼び捨てにしてるのは非常に良くないと思ってます。<br><br>来ていただいてるんだから。<br><br>呼び捨ては、おかしいなぁと思う。
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11930898428.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 10:33:52 +0900</pubDate>
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<title>勇気と興奮をくれる映画</title>
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<![CDATA[ ベストキッド最後の４０分くらいだけだけど見ました<br><br>面白かった。すごい興奮した。<br><br>僕はドラゴンボールとか、ワンピースとか<br>そういう格闘物も好きです<br><br>途中からなんで、雰囲気やら、昔やってた予告とかからの推測でしかないけど<br>いじめられっこが強くなるため、すごい師匠の下で修行して<br>格闘技の大会に出て、見返すというような感じでしょうか<br><br>最後の格闘技大会のとこも、反則したり、すごいイヤらしい監督の格闘チームがひどい戦い方をするなどして、優勝を狙うなか<br>それにうろたえながらも立ち向かっていく<br><br>そして、ラストはお察し<br><br>やはり、視聴者をイライラさせておいて、それをぶち壊してスッキリ<br>といった作りで、最後も気持ちよく見終われる<br><br>面白かった<br><br>そして、絶望に対する考え方<br>本当に、全ては自分次第だよなぁ<br><br>完全ノンファンタジーだけども、そのなかに僕も詳しくは分からなかったけどケガを治癒するファンタジー的術が唯一あるってところが、またゾクッとさせるアクセントになってた感じがしました。<br><br><br>さてさて、なんか明日は僕の住むとこの駅近くのイベントに、ともちんさんがいらっしゃるようです<br>行きたいなぁ<br>でも、そこまで行くこととか、今しなきゃいけないこととか、混むだろうなとか考えると<br>うーむ
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 22:54:58 +0900</pubDate>
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<title>ガリレオの再発見</title>
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<![CDATA[ 今、夕方の再放送でガリレオをやってます<br>あまり詳しくないのでハッキリ言えないけど、２期かな？<br><br>全く見たこと無かったけど、昨日今日と見て<br>面白い！<br>と思った<br><br>サスペンスのような、推理ものの様な<br>夜９時からやってるああいう感じの内容ではあるんだけど<br>そこにハッキリしたギャグもあり<br>そして、毎回しっかりした起承転結と、キャッチーなBGM<br><br>そして、ムチャクチャな事をする変人天才<br>それに振り回される女性刑事<br><br>やはり、人間は変人とか、天才的な人とか<br>筋の通った気持ちのよい物語展開が大好きなんだなと感じました<br><br>僕はリーガル・ハイ、リーガルハイが大好きなんですが、ものすごくこのガリレオに似てる感じがしました<br>いや、パクっただとかどうだとか言うつもりは一切無いです。<br>どちらも面白い<br>あっ<br><br>実に面白い<br><br>また１つ、好きなドラマが増えた<br>
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<link>https://ameblo.jp/bzak-something/entry-11930118524.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 17:52:24 +0900</pubDate>
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