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<title>新しいこと始めるの大好き！もいちゅんの冒険日記：）</title>
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<description>人とは違った考えをすることを生かして、変わったアングルからブログを書いています。今までやってみたかったことや、自分で決めたチャレンジなどを紹介していきます。</description>
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<title>アメブロをやめて新しいブログを始めました。</title>
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<![CDATA[ 諸事情により今までにアメブロで書いたブログは<br><div><a href="https://www.kuriosmed.com">女子医大生kuriosのブログ</a>に引っ越しました。</div><div>これからもよろしくお願いします！</div>
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<pubDate>Sun, 07 Apr 2019 08:57:32 +0900</pubDate>
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<title>香りも思い出のうち。実に鼻は記憶じょうず。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、久しぶりに東京でも雨が降りましたね。でも私は雨の日だからといって気分が下がることはあまりありません。可愛い傘をさせる日だから、むしろウキウキしていいじゃんとも思ってしまいます＾＾</p><p>ただし、頭痛を誘発する点では雨の日は困りますね〜</p><p>&nbsp;</p><p>ところで今日は午後、友達と二人で麻布から白金台までお散歩をして、Kiwi Kitchenというカフェに行きました。</p><p>寒い中結構歩いていたので、気づくと手がかじかんでいて思うように動きませんでした。</p><p>今日来たのは、友達とある打ち合わせをするためでした。お店を選んでくれた彼女には、あまり普段は行かないような、隠れ家的なお店がいいと希望を伝えておいたのですが、その通りで、異国情緒も感じられるお店でした。</p><p>まず、入った時の匂い。スパイスなのか、調味料のような香りがしました。</p><p>私はこの匂いが、何か以前に嗅いだことのある感じだなと何となく思っていました。</p><p>しばらくたって思い出しました。</p><p>そう、いつだったかといえば、カナダに留学していた時に参加した学校のキャンプの夕飯時の匂いです。カナダに来て３日目くらいなのに、”初めまして”の人と寝泊まりし、湖の上でスケートをしたり、つららを屋根から折ってかじったり、、、、、、、頭が処理しきれないほど、私にとって初めてのことが次々に起きていたキャンプでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで思うのは、香り、匂いーーーーーどちらが適切な言葉かわかりませんが、嗅覚で感じたものは、無意識のうちにじわじわと呼び起こされるのだなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>嗅いだだけで、その時の情景や人との会話が脳裏に浮かんできます。まったく、自分の頭の把握していないところで、鼻は記憶しているんだなぁと気付かされますよね。</p><p>感心しますねぇ。犬の場合は、人間より嗅覚がはるかに優れていますが、記憶の大部分を嗅覚が担当しているのでしょうか。犬に聞いてみたいな。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>似た話なんですが、よく私が経験するのは、映画館で映画を観るとき。</p><p>隣に座った人が香水をつけていると、観ている映画のイメージにかなり影響するなと思います。主人公はこんな香りの人なのかな、っと勝手に結びつけたりしてるなって感じる時がしばしばあります。</p><p>そしてその香水のような匂いに次に出くわすと、必ずその映画を思い出す、、、</p><p>こんな経験は私だけなんでしょうか。</p><p>皆さんも共感できるエピソードがあれば、ぜひ教えてください：）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここで、今週末の宣言をしておきますね！</p><p>８日か、9日に、私は人生初の、一日断デジタルをしてみます！</p><p>つまりは、デジタルに一切頼らず、1日過ごそうってわけです。</p><p>スマホ、テレビ、PC、部屋の照明、電子レンジ、お風呂の湯沸かし器、、、などなどすべてナシ。</p><p>流石にお風呂は厳しそうですが、実行日までに何かいい対策を考えておきます。</p><p>（ほんと、思いつかないけど。）</p><p>ただ、ガスは使えるとなると、意外と自由度高そうですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>その準備の一部として、このブログを書いている今の時間は、部屋のライトは全て消して、キャンドル2本の火で照らしてます。</p><p>リラックスできて、たまにはいいかも。</p><p>断デジタルしたらどんな景色が見えるのか、とても楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>また深夜のブログ更新になってしまいました。夜行性なのでお許しを。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/c-2000-med/entry-12438333074.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 00:20:34 +0900</pubDate>
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<title>アマゾンプライムビデオのTHE BEST映画　＜＜2019年1月＞＞</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>アマゾンプライムビデオって、意外と面白い作品がラインナップしてるなと個人的に思います。</p><p>しかし、もうほとんど見てしまって、飽きているなんていう人もしばしば耳にします。（贅沢だなぁ）</p><p>今回、私がおすすめする作品は、おそらくほとんどのnon-映画マニアの方が観ていないという自信があります。（調査したわけではないので、もちろん根拠のない自信ですが、、、）</p><p>&nbsp;</p><p>1月のthe best oneは、、、、、、、、、、、タラン！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「はじまりへの旅」</span></p><p>（原題：<span style="font-style:italic;"><span style="font-size:1em;">Captain Fantastic</span></span>）です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="font-style:italic;">アメリカ北西部の森の奥に住む父親と６人の子供たちは、現代社会に一切接触することなく、シカの狩りをしたり、学校に行く代わりにたくさんの本を読んで勉強したりしていた。つまり、私たちのような生活とは全く共通点のない、想像もつかないような暮らしをしている家族だった。しかし、遠くの病院に入院していた母親レスリーが亡くなり、彼女の葬儀に参列するために、子供たちは初めて、本当の現代社会に触れる。果たして、、、？</span></span></p><p><i>といった内容です。</i></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190206/01/c-2000-med/18/fe/p/o0602072614351273684.png"><img alt="" height="507" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190206/01/c-2000-med/18/fe/p/o0602072614351273684.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おすすめする理由は、衝撃を受けた後に来る、「考えさせられる余韻」です。</p><p>この映画に出てくる子供たち６人は、本当の意味で”人間が生きるすべ”を知っているのです。それに比べ私はどうなのか、と考えます。読み書きができて、コンピュータを操れて、高度な文明社会に暮らしているとはいえ、食料、衣服など生活に必要なこと全て、自分以外の人に依存しているのです。自分が持っている物質的なもの、肩書き、学歴、お金など全てを奪われたとき、一体私には何が残るのだろうか、と考えさせられました。人間の真の部分について、考え、見つめなおす時間を与えてくれました。映画を観て１週間は経ちましたが、まだその余韻は続いています。</p><p>私の人生を変える映画かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/c-2000-med/entry-12438107492.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 00:52:34 +0900</pubDate>
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<title>人工言語って知っていますか。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>私は英語が好きです。ですがたまーに、他の外国語にも手を出したくなる時がやってきます。</p><p>今までは、フランス語、ロシア語にチャレンジしてみましたが、続かず断念しました。フランス語はまだしも、ロシア語はアルファベットを書き、読めるようになるまででひと苦労でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最近もまた、「外国語もっとわかりたい欲」という波が来ていて、今回はなんと、エスペラント語です。そう、みんな大好き、<span style="font-style:italic;">ESPERANTO。</span>これはエスペラントの象徴の旗です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190206/01/c-2000-med/5a/bd/p/o1190078814351273970.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="146" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190206/01/c-2000-med/5a/bd/p/o1190078814351273970.png" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>普通、知らない言語を聞くと、「え、それどこの国で喋ってんの？」となりますよね、、、でもエスペラント語についてはそれが答えられないんです。</p><p>なぜなら、特定の地域や民族の間で自然に成立した言語ではなく、ある一人の男性によって開発された言語だからです。</p><p>つまり、<span style="text-decoration:underline;">人間が計画的に法則を決めて、成り立たせた言語(=人工言語)</span>なんです。</p><p>興味深い、面白いですよね。</p><p>ちなみに、その発案者は、ポーランドの眼科医、ルドヴィコ・ザメンホフという人です。彼が住んでいたポーランドの町には、４つの異なる言語を話す民族がいたそうです。それぞれの言語を話すグループの間で起きる不和に彼は悲しみと怒りを覚え、その原因が、コミュニケーションの手段である「言語」にあると考えたそうです。</p><p>こうした背景があり、universalな言語を、彼は作ろうと試みたのでした。すごいですよね、言語に原因があることは多くの人が気づきそうですが、解決策として、言語を作ってしまおうとはならないのではないでしょうか。</p><p>しかし一方で、民族間の不和に強い感情を持って日々過ごしていた彼にとって、その解決法は全く当たり前に感じられたのかもしれない、と私は思ってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>その言語を完成させるまでの道のりは長く、大学を卒業し、眼科医となった後も、治療の傍、言語を開発していたそうです。</p><p>彼は、英語、ドイツ語、フランス語、ラテン語、ギリシャ語を学んでいたそうです。</p><p>自分の頭の中の、これらの言語のネットワークから抽出して、エスペラントを作っていったのでしょうかねぇ。</p><p>特徴としては、法則性がしっかりと貫かれていること、です。</p><p>たとえば、英語を勉強するとき、文法を学んだからといって、その用法や発音、複数形のスペルなど、変化のさせ方が全てわかるとは限りませんよね？そう、ルールをせっかく学んでも、ルールから漏れた大量の例外も覚えないといけませんよね。</p><p>しかしエスペラントは、アルファベット１文字に対し、読み方は１通り。</p><p>また、oで終わるなら名詞、aで終わるなら形容詞、eで終わるなら副詞、というような、とてもわかりやすいルールなんです。</p><p>今まで、言語を学ぶ時に、”例外”には散々時間を割いてきたので、それがない（あっても少ない）エスペラントはどんなものか、楽しみです。</p><p>また理系の人間としても、法則がわかればもう操れる、というのは嬉しいですね。</p><p>エスペラント語に関してはまだまだ勉強が必要なので、今後も学びつつブログでも言及していきます。</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/c-2000-med/entry-12438100361.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 00:05:38 +0900</pubDate>
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<title>ときめきをくれる六本木のアートギャラリー</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>今日のお散歩では、六本木に行ってきました。姉も一緒です。</p><p>6年近く使っているお財布をそろそろ新しくしようと思い、<span style="font-style:italic;">Paul Smith</span> 六本木店に足を運んでみたのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190206/01/c-2000-med/3b/f8/p/o0986095414351274550.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="406" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190206/01/c-2000-med/3b/f8/p/o0986095414351274550.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>鮮やかなオレンジ色の看板に誘われて中に入るととびっくり！</p><p>お店なのか、コレクターが開いているアートギャラリーの展示なのか、わからなくなってしまうくらい、アーティスティックな空間がでした。</p><p>カラフルで、天井が高くて、心地よいです。</p><p>また、店員さんがPaul Smithさんの豆知識を様々に教えてくださり、新発見があって楽しい時間を過ごせました。</p><p>その一部をちょっとここでシェアしようかな。</p><p><span style="font-style:italic;">Paul Smith</span>さんは昔、自転車の選手だったそうなんです。しかし怪我をしてしまい、選手の道は断念。そうしてのちに自分のブランド、<span style="font-style:italic;">Paul Smith</span>をイギリスで立ち上げたのだそうです。人には色々な方面のGIFT(才能）が与えられてるんだな、と改めて気づかされますね。謙虚で、面白くて挑戦好きな人物だそうです。ユニークなのは、壁のアートを見ればもうわかりますね。</p><p>プライムビデオで、Paulさんの映画もあるみたいなので、今度早速観てみます：）</p><p>&nbsp;</p><p>こんなに気持ちの良い買い物は初めてかもしれない、というくらい、店員さんが素晴らしかったです。</p><p>また来てしまいそうです。</p><p>今日買った財布はずーっと、大切に大切に使いたいと思います。</p><p>今日はたくさんのときめきをもらいました。ぜひみなさんもミッドタウンなど六本木に来る際には立ち寄って、ときめいてください。</p><p>&nbsp;</p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2019 22:44:09 +0900</pubDate>
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<title>なぜブログを始めるのか。</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>記念すべき（一人でそう思っているだけですが）第一回目のブログ投稿です！</p><p>ですので、なぜブログを始めるのか、書いておきます。</p><p>何事も目的を見失っては楽しくないですからね。</p><p>０、面白そう</p><p>１、日々、自分が何を考え、どういうことをしたのか、記録、記憶するため。</p><p>２、何か新しいプロジェクトを始める時に、公開していると呼びかける手段になりそう。</p><p>３、自宅にいても世界中の人とつながることのできるネットという素晴らしい技術を生きているうちに享受するため。</p><p>４、あわよくば、、、？</p><p>５、2月のある日（ブログを開設した日ですが）に、何か新しい、人生初のことを始めたくなったから。（気まぐれなんです）</p><p>&nbsp;</p><p>こんな感じの理由かなと思います。</p><p>今後も、この道から逸れないように、ブログを書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>また、これからブログを書くときの相棒の、パソコンちゃんを紹介しておきます。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ところでジャンルって決めた方が良いんでしょうかねぇ。とりあえず、未定にしておきます：）</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">3年前から使っているmacbook pro:]</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190205/10/c-2000-med/15/e2/j/o4032302414350859641.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190205/10/c-2000-med/15/e2/j/o4032302414350859641.jpg" width="420"></a></p><div id="UMS_TOOLTIP" style="position: absolute; cursor: pointer; z-index: 2147483647; background-color: transparent; top: -100000px; left: -100000px; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/c-2000-med/entry-12437936139.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2019 11:01:14 +0900</pubDate>
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