<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/c-anny/rss.html">
<title>コーヒーとともに</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/</link>
<description>ふと思いついた内容で、素人が書き物してみました。週末ごろに更新予定です。とりあえず著作権は放棄しておりません。本文等の転載・コピーは固く嫌がっております。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11877377834.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11819920702.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11813876591.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11807025805.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11794743844.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11783316016.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11772314978.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11766414621.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11760850476.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11756613600.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11877377834.html">
<title>久々更新のヨ・カ・ン♪</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11877377834.html</link>
<description>
はい、どーもー。ANNYでございます。前作からしばらく経ちましたが、やっとラフスケッチ状態のものが自分の中でまとまりました。少しずつ形にしておりますので、来週あたりからポツポツ発表していこうと思っております。ちなみにタイトルは…Bar「TOKO-YO」へようこそ（仮）今回はちょっと長編な雰囲気です。
</description>
<dc:date>2014-06-13T17:00:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11819920702.html">
<title>老人と５つの願い　その３</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11819920702.html</link>
<description>
 老人の願いで世界一の大富豪となった男性は、自分のやりたいことを次々と行いました。高級車を買い、豪邸に住まい、世界旅行など頻繁に行いました。やりたいことをやりつくしてもまだ残っているお金に今度は執着をするようになりました。それまで親しくていた友人がすべて自分のお金を盗もうと狙っているように見えました。変ってしまった男性に友人や親族は愛想を尽かし、離れていってしまいました。すると今度は世の中の人、すべてが自分のお金を狙っているように思えました。『このお金は自分のものだ！誰にもやるものか！！』そう思
</description>
<dc:date>2014-04-11T17:27:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11813876591.html">
<title>老人と５つの願い　その２</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11813876591.html</link>
<description>
老人はさらに旅を続けました。老人は大変疲れていました。そこで見かけた家で水を一杯もらおうとしました。「…大変申し訳ないのですが、水を一杯いただけないでしょうか。」すると家の中から声がしました。「おい！じいさん、大丈夫かい？そこの水よりもこっちのミネラルウォーターの方が体にいいぜ！」中から現れたのは若い男性でした。手にはミネラルウォーターのペットボトルを持っていました。老人はペットボトルの1/3ほど口にした後、若い男性に向かってこういいました。「ありがとう。この水のお礼に何か願いをかなえて進ぜたい
</description>
<dc:date>2014-04-04T22:29:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11807025805.html">
<title>老人と５つの願い　その１</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11807025805.html</link>
<description>
とある場所で、老人が一人で旅をしていました。老人は大変疲れていました。そしてのども乾いていました。もう何日も食べ物を口にしていませんでした。老人はある一軒の家の前に来ました。「…大変申し訳ないのですが、水を一杯いただけないでしょうか。」すると家の中から声がしました。「みずぅ？ただじゃないんだぞ、世の中ってのは！…しょうがねーから一杯だけくれてやるからさっさとどっか行ってくれねぇか？俺は金儲けのことで頭がいっぱいなんだよ。飲んだらさっさと行ってくれよな。」中から現れたのは若い男性でした。手にはコッ
</description>
<dc:date>2014-03-28T16:22:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11794743844.html">
<title>リピーター　あとがき</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11794743844.html</link>
<description>
年度末は、隔週更新となってしまいました。忙しいことを言い訳にしたくないんですが、なかなか時間がなくって…失礼しました。この話を思いついたのは車での移動中でした。運転をしながら、『昨日もこの道を通ったなー…』なんてぼんやり考えていたら、こんな人間がいたらどうなんだろうとか、毎日あるとしたらどんな感情なんだろうとか。そしたらなんとなく話がまとまりそうだったので、手帳にまとめてみたらなんだかいけそうだな、と（笑）テキストに下書きをしながらの更新を行っておりました。更新しながらの作成だと途中からぶれてし
</description>
<dc:date>2014-03-13T07:32:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11783316016.html">
<title>repeat 6(END)</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11783316016.html</link>
<description>
いつからだろう。毎日が繰り返される。いつも、いつでも同じ日だ。そう、毎日「１２月１１日」を繰り返している。テレビでは毎朝、地方銀行の個人情報流出の謝罪会見のニュース新聞の日付はもちろん１２月１１日電車の中では封筒を忘れてしまいそうな、落ち着かないおじさんデスクにつくとベンダーからの電話会議での部長からの提案ランチでゆで卵がない午後は後輩が居眠りをするパチンコはでない女性が携帯を落として探しているテレビをつけっぱなしで寝てしまうそして繰り返し はじめのうちはかなり動揺をした。親に電話した時には、疲
</description>
<dc:date>2014-02-27T21:51:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11772314978.html">
<title>repeat 5</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11772314978.html</link>
<description>
電車に揺られながら、今日も昨日と同じだったなと噛みしめる自分がいる。朝起きて、電車で通勤し、仕事をする。昼食を食べて、帰りにパチンコで負けて、電車で帰る。帰りはコンビニのお弁当と乾き物とビール２本。後輩が言っていたとおり、軽くアルコールが入った方が寝つきはいい。体に良いかどうかはわからないが。そんなにお酒に強いわけではないが、人並み程度に頂くことはできる。飲み会などは、お酒を飲める楽しさよりも、雰囲気を楽しむ方だ。ある先輩が、「お前、今日は何しにここに来たんだ？」「え？今日は飲み会でしょ？」「そ
</description>
<dc:date>2014-02-14T21:21:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11766414621.html">
<title>repeat 4-2</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11766414621.html</link>
<description>
帰りの電車は通勤時よりも閑散としている。なので、電車を待つプラットホームはほとんど人を見かけない。そのなかでひときわ目立っているのが、赤いコートを着た２０代後半の女性の姿だ。コートの色もさることながら、行動がどうしても目についてしまう。女性は探し物をしているのだが、どうしても見つけることができない。探し物は携帯のようだ。どこを探しても見つからないようで、本人は気づいているのかわからないが結構大きめの独り言をぶつぶつ言っている…というより怒鳴っている。実は、携帯の落ちている場所がここから見えるのだ
</description>
<dc:date>2014-02-06T22:04:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11760850476.html">
<title>repeat 4-1</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11760850476.html</link>
<description>
気が付くと終業のチャイムが鳴っていた…。いつも思うことだが、午後からはいろいろありすぎてあっという間に過ぎてしまう。ときどき思うんだか、もしかすると気絶していたんじゃなかろうかと疑う時もある。ま、机の上の成果を観ればそんなことはないと思い知るのだが…「先輩、帰りにちょっと呑みませんか？」「悪いな、今日はちょっと体調がよくないんだよ…」「ちょっとアルコールが入った方がしっかり眠れて、次の日がバリッとなるってもんですよ！」「お前はバリッとなってなかったじゃないか…」「…ドンマイです！」なにがだ。変な
</description>
<dc:date>2014-01-30T08:20:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/c-anny/entry-11756613600.html">
<title>repeat 3-2</title>
<link>https://ameblo.jp/c-anny/entry-11756613600.html</link>
<description>
午後からの仕事は、淡々と進んでいく。なぜだろうか、昼食後ってのはやる気が半減する…。ほどよい満腹感とオフィスの心地よい暖房とが協力して、強引に眠らせようとしている気がするのは自分だけだろうか。ふと横を見ると…後輩なんか、どこに向かっているのか、一生懸命、舟を漕いでいる。つまり居眠りをしている。以前は冗談半分で『おい！陸地で舟を漕いだってどこにも行けないんだぞ！』と起こしたことがあるが、課長には受けたが、起こした後輩は逆切れをした。軽くジェネレーションギャップを感じる。「おい、きつかったらちょっと
</description>
<dc:date>2014-01-24T06:59:03+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
