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<title>C型肝炎の治療日記　～ウイルス君、早く出てって～</title>
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<description>2008年春、HCV抗体検査で陽性と発覚。精密検査の結果、　Ｃ型肝炎１ｂ高ウイルス量　と判明…　　　∑(￣ﾛ￣；)　おかげで人生どうなることやら分かりませんっ！</description>
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<title>治療、どうするか。</title>
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<![CDATA[ <p>治療について、<a href="http://www.c-kan.net/" target="_blank">「C型肝炎-新しい治療、新しい可能性-　シェリング・プラウ株式会社」</a> のページの</p><br><p><a href="http://www.c-kan.net/hepatitis-c/treatment/01.html" target="_blank">「治療法の選び方」</a> の所に、</p><br><p><font color="#008000">C型慢性肝炎と診断された患者さん（成人）には、原則としてまずC型肝炎ウイルスの排除を目指してインターフェロンを中心とした原因療法が行われます。</font></p><p><br>と書いてありました。</p><p>原因療法でウイルスが完全に排除出来れば完治なのです。C型肝炎にかかっても、治療がうまくいけば<font size="2">完全に治ることが出来るんです！</font></p><br><p>で、最近は、１bで高ウイルス量の人の場合でも治る確率が高い（約60％）という、「ペグインターフェロンとリバビリン併用療法」が主流のようですが、残念なことに私にはリバビリンが使えないということで、「ペグインターフェロン単独療法」になりそうです。　<font color="#ff0000">※注意！　下記参照</font></p><br><p>先日お医者さんは、単独療法だと治癒率は30％と言っていました。でも、他の資料には、１bで高ウイルス量の人だけで調べると、15.5％の確率と書いてありました。</p><br><p>とにかく、確率は低い（-""-；)</p><p>でもウイルスが完全に消えなくても、治療中肝機能が改善された場合は、肝硬変や肝がんへの進行が抑えられるということなので、いま私に出来る最善の治療方を選んで、やっていくしかないのかな…と思います。</p><br><p>いまリバビリン併用療法をやって、もし治せたとしても、それによって将来子どもを産むのを諦めなきゃならないのは、まだ自分には出来ません。<font color="#ff0000">※注意！　下記参照</font></p><p>別に子どもにすごいこだわっているわけでもなく、どちらかと言うと子どもは苦手な方ですが、出来れば将来産めたらなぁ、と思うのです。</p><br><p>将来とか言ってますけど、もう35才なので、すでにヤバイんですけどね～(-з-)</p><br><font color="#ff0000"><p><font color="#ff0000">※注意！　その後、リバビリンについて他のお医者さん・医療関係者に伺った所、「治療中と治療終了後6ヶ月間は妊娠しないように」という事が一般的のようです。</font></p><p><font color="#ff0000">私が最初にかかったお医者さんは慎重派だったのでしょうか…。</font></p><p><font color="#ff0000">将来妊娠を希望している女性がこの治療を受け、治療後半年以降に妊娠し、無事出産された方がいるのかどうかは情報が少なく、私としてはまだ確認中です。2008/05/27追記</font></p></font>
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<pubDate>Fri, 23 May 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>５/10　採血の結果</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">*印</font>の所が基準値外</p><br><p>〔血液検査〕</p><p><font color="#ff0000">*HCVRNA定量　6.9</font></p><p><font color="#ff0000">*ＡＳＴ（GOT）　52</font></p><p><font color="#ff0000">*ＡＬＴ（ＧＰＴ）　76</font></p><br><p>--------------------------------------------</p><br><p>値、上がってた(￣Д￣；；　前回は大丈夫だったAST(GOT)までが基準値外になってもうた（Ｔ＿Ｔ）</p><p>何故じゃ～お酒もやめて早ね早起きとかもしてみたのに～。</p><br><p>ウイルスの方は少し下がったけど、相変わらず量としては多いのだそう…</p><br><p>はぁ。</p>
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<pubDate>Tue, 20 May 2008 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「診察。」の費用</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9370db">再診料　210円</font></p><p><font color="#9370db">--------------------------------------------</font></p><p><font color="#9370db">●支払額210円</font><font color="#9370db"><br></font></p><p><br></p><p>診察って安いのね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c-kan1b/entry-10099664570.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2008 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>診察。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は体調が悪く、会社は休みました。肝炎と自覚した途端に疲れやすくなった気がします(＞_＜)　病は気からですかね。</p><br><p>で、診察の日だったので病院に行ってきました。今後の方針をお医者さんと相談です。</p><br><p>あと、質問もあったので聞いてみました。</p><p>親知らずを抜いても大丈夫でしょうか→　<font color="#008000">「大丈夫です。治療前に抜いた方が良いです」</font></p><br><p>ハブラシの共用は良くないそうですが<font size="1">（てか普通共用しないが）</font>、ハミガキチューブの共用はどうなんですか？→　先生は一瞬、「は？」って顔して、苦笑。<font color="#008000">「全然共用して大丈夫ですよ～(;^_^A　そんな、出したハミガキをチューブにねじ込んだり普通しないですし」</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p>でもさぁ～、念には念をという事で、私はハミガキチューブの共用もしない事にするかも。あ、それから共用といえば、髪をとかすブラシも共用しない方が良いとネットで見かけました。それは意外でした。今後気をつけよう。</p><br><p>なので、共用しない方が良いものとしては、</p><p>・ハブラシ</p><p>・ヘアブラシ</p><p>・カミソリ</p><br><p>あとは私が勝手に思うのは、身体に直接触れる者を洗わずに共用するのはやめようと言う事です。</p><p>なので、服やタオルも気をつけようと思います。気にし過ぎかもしれませんけどね。</p><p><br></p><p>で、本題です。治療について先生から説明がありました。</p><br><p><font color="#008000">「治療は、ウイルスタイプが１ｂの方ですと、通常はペグインターフェロンとリバビリンでの併用療法なんですが、リバビリンは催奇形性があるので、若いご婦人で将来妊娠を希望されている方にはお勧めできないんです。なので、治癒率は下がりますが、ペグインターフェロン単独での治療になってしまいます。」　</font><font color="#ff0000">※注意！　下記参照</font></p><br><p>え～～！？　そうなんですか？　でも、本やネットには、治療開始～治療後半年まで妊娠しないようにってだけ書いてあった気がするんですが…</p><br><p><font color="#008000">「それは男性の場合で、精子はサイクルが早いので大丈夫なんですが、女性は卵子の元が身体にずっとありますから…リバビリンはお勧めできません。」　</font><font color="#ff0000">※注意！　下記参照</font></p><br><p>え～～～(x_x；)　何かガックシ。</p><p>本などで、ペグインターフェロンとリバビリンの併用療法なら治癒率60％と書いてあったし、当然私はその治療をするものだと思っていました。それにおぼろげながらも、もし将来結婚したなら子どもは欲しいと思っていたし、治療して元気になって人生明るくしたいなと思っていたので、もう、どん底です。</p><br><p>でも、若い女性にはお勧めしないってどこにも書いてないんだけどなぁ…。でもお医者さんが言うんだから危険性はあるってことよね。</p><p>色々調べてみたら、精子は精巣で毎日新しく製造されているけど、女性は卵子の元になる数百万個の原始卵胞を卵巣に抱えて生まれ、その数は最初から決まっていて、新たに作られることがないんだってさ。</p><p>じゃあ、やっぱり1年間も薬を続けたら影響がないとはいえないよなぁ。何だかなぁ～(´□｀｡)</p><br><br><p>お医者さんには、すぐに結論出せないのでちょっと考えさせてもらう事にしました。</p><br><p><font color="#ff0000">※注意！　その後、リバビリンについて他のお医者さん・医療関係者に伺った所、「治療中と治療終了後6ヶ月間は妊娠しないように」という事が一般的のようです。</font></p><p><font color="#ff0000">私が最初にかかったお医者さんは慎重派だったのでしょうか…。</font></p><p><font color="#ff0000">将来妊娠を希望している女性がこの治療を受け、治療後半年以降に妊娠し、無事出産された方がいるのかどうかは情報が少なく、私としてはまだ確認中です。2008/05/27追記</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/c-kan1b/entry-10099644289.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「採血。」の費用</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9370db">血液検査　4344円</font></p><p><font color="#9370db">--------------------------------------------</font></p><p><font color="#9370db">●支払額4340円</font><font color="#9370db"><br></font></p><p><br></p><p>あの、今回気づいたんですけど、内訳に記載されてる金額と実際払う金額って違ったりするんですね。</p><p>なぜだろー。</p><br><p>ま、いっか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c-kan1b/entry-10099505100.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>採血。</title>
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<![CDATA[ <p>前回の診察からだいぶ間が空きましたが、今日は再度の採血に行ってきました。</p><br><p>前回、Ｃ型肝炎と宣告されたものの、突然の事で何がなにやら訳分からずで ヽ((◎д◎　))ゝ　目をパチクリしていたら、先生が<font color="#008000">「ＡＬＴ(ＧＰＴ)が30を超えたらもう治療の対象にはなるんですが、すぐにどうこうなる訳ではないので、もう少し様子を見てみましょうか？」</font>とおっしゃったので、そうしますと言って、執行猶予を頂いていたのでした。</p><br><p>その間に色々調べたり、今後のことを考えたりしましたが、取り合えず今回の結果により、治療をいつ始めるか決めようと思っています。</p><br><p>今日の採血では、針をプスッと刺した時にうまく血管に刺さらなかったようで(-。－；)</p><p>「あっ…大丈夫ですか？」と聞かれたのですが、失敗したとは気づかなかったので返答に困りました(・_・;)</p><p>聞かれなければ気づかなかったのにぃ…この人大丈夫かなとかえって心配になったじゃないですか。でもすぐに血管を探し当ててくれたので良かったですけど。</p><br><p>前回と違って、今回は4本くらいしか採られませんでした。調べる項目が減ったのでしょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/c-kan1b/entry-10098919498.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>市民講座に行った感想</title>
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<![CDATA[ <p>あ、それで、市民講座に行った感想は、先生のお話はとても密度の濃いもので良かったですが、とにかく早口で専門用語を連発するから、私みたいなC型肝炎初心者には、ついていくのがやっとと言う感じもしました。</p><br><p>でも、色々知りたかった事も判明して良かったです。</p><br><p><font color="#008000">・95％の人が仕事と治療を両立している</font>（私も仕事できるかなぁ）</p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・怪我等で出血し、どこかに付着した場合の消毒は、水でよく洗い流せばＯＫ</font>（漂白とかしなくて良いのね）</p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・C型肝炎でも子どもを産んでも大丈夫。母子感染の確率は低い</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・日本でのC型肝炎感染は西の地域に行くほど多い</font>（私、子どもの頃は今より西に住んでいたからその時に感染したのかな…）</p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・肝臓はとても再生力が強く、７割切っても元に戻る。ミミズのように</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・肝炎による肝臓の繊維化は、治療すれば、治る速度の方が、悪くなる速度より早い</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・血小板が減るほど肝臓が硬くなり、発ガン率が高くなる</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・感染時の年齢が若いほど進行は遅く、高齢で感染した人の方がガンに移行しやすい</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・男性の方が治りやすい</font>（何故っ（-""-；))</p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・治療を始めて4週までにウイルスが消えるとほぼ治る人が多い。12週で消えない人は72週試すと治る可能性も</font><font color="#008000">ある</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・肝硬変の合併症として食道静脈瘤がある</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">・現在、日本人の3人に1人が何らかのガンで亡くなっている</font>（そんなに多いんだ…）</p>
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 21:30:00 +0900</pubDate>
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<title>市民講座に行く。</title>
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<![CDATA[ <p>今日はC型肝炎についての市民講座があったので行ってみました。</p><p>集まった人の年齢層は結構高い感じがしました。</p><br><p>やっぱり若い人は関心ないのかな。C型肝炎は自覚症状がないから気づかない人が多いんだろうなぁ。</p><p>私みたいに検診で判明とかしない限りは自分では分からないもんね。</p><br><p>C型肝炎ウイルスが発見されたのって、1988年だか1989年辺りだそうで、今からたった20年ほど前なんですって。</p><br><p>国内の感染者は推定200万人～240万人というし、国はもっともっと、肝炎検査の勧めを世間にアピールした方が良いと思う。多くの人が、自分には関係ないと思って過ごしていると思うから。</p><br><p>日常生活で移らない病気がこれだけ増えてしまったのは、やはり昔の医療行為も大いに加担していたと思う。感染源はそれだけではないにしても、C型肝炎ウイルスが発見される前は、輸血や汚染された注射器や注射針で感染していた事実はあるのだし。</p><p>そうやって知らない間に移っていた、その時代に医療行為を受けた人は誰でもが感染している恐れがある病気なんだって事を、もっと伝えないといけないと思う。</p><br><p>現代では医療機関での感染は殆どなくなったものの、ゼロではなく、例えば透析患者さんの新規感染は年率３・６％あるそうです→<a href="http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20080129-OYT8T00183.htm" target="_blank">感染悪循環　再発の芽　透析の現場は対策急げ　読売新聞ニュース</a> </p><br><p>防ぎようがあるのなら、ちゃんと対策をたてて欲しい。病気を治しに行って病気になったのでは、ほんと、冗談じゃないですからっ！！！</p><p>ヽ(`Д´)ノ</p>
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<link>https://ameblo.jp/c-kan1b/entry-10099508935.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>飲み会。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は飲み会がありました。</p><p>お酒飲まないのって、結構大変。</p><br><p>周りの人に説明するのも面倒だし(-з-)</p><br><p>以前は普通に飲んでたから、お酒飲めなくなったって言うのも勇気要りますね。</p><p>C型肝炎の事だって言った方が良いのか悪いのか。</p><p>だって、移る病気って怖いと思うでしょ。日常生活では移らないって言っても、C型肝炎について知らない人多いし（私も以前は詳しく知らなかったし）、回りに変な誤解されるのは嫌だなぁ。</p><br><p>でも取り合えず私は、友達や親しい人には伝える事にしました。隠すの嫌だし、隠す事もないと思うし。</p><br><p>で、友達に言ってみたら、一応周りは理解してくれて身体の心配してくれたし、以前と同じように接してくれたので嬉しかったです。</p><br><p>何か、この病気と分かってから、私と接する事で他人に恐怖を与えてしまうのでは…と思い、あまり人と関わるのよそうと思ってました。多少、まだその気持ちはあります。知らない人から見たら、私が触ったものでさえ嫌悪感を覚える人もいると思うし。</p><p>…そんな風に思わなくても大丈夫だよって言う人もいるかもしれないけど、C型肝炎ビギナーの私には、まだちょっと、どうしたら良いのか分かりません。</p><br><br><p>で、今日の飲み会ですが、私はソフトドリンクオンリー。飲み会でお酒を飲まなかった事なんてなかったので、新たな発見がありました。</p><p>周りはみんな飲んで、どんどん酔っておかしくなっていき、キャーキャー騒いでいるけど、私は一人冷静なまま。</p><p>もちろん周りに合わせて楽しんではいたけど、心の中はどうしても冷静になってしまう…あ～、飲めない人っていつもこういう感じなのかなって、思いました。</p><br><p>帰り道もまた寂しいこと。以前は飲んで帰る時って、足元ウキウキで帰り道もフンフ～ン♪って感じで家に着いていたんだけど、酔ってないと、結構遅い時間だし電車の中の酔っ払いが気になったり、暗い夜道を歩くのも、家まで遠く感じられ、何だかな～って感じです。</p><br><p>ま、今に慣れるのかな～(_ _。)</p>
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<link>https://ameblo.jp/c-kan1b/entry-10099613903.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>歯医者さん。</title>
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<![CDATA[ <p>ネットで調べていたら、<a href="http://www.lunchsoon.org/index.html" target="_blank">「もうすぐ昼ごはん」というホームページ</a> に、<font color="#008000">「C型肝炎の治療を開始する前に歯医者さんに行って虫歯などを完全に治療しておきましょう。」</font>と書いてあるのを見かけました→<a href="http://www.lunchsoon.org/special_edition/c_gata_kanen/003_junbi.html#5" target="_blank">「歯医者さんへ行きましょう」</a> </p><br><p>理由は、</p><br><p><font color="#008000">・C型肝炎の治療を始めると血小板が減少するため血が止まりにくくなり、歯の治療で血が止まらない状態が続くのは気分的に良くない。</font></p><p><font color="#008000">・治療の副作用で食欲が減少する場合があり、ただでさえ食欲が落ちている所に、虫歯の為に美味しく食事ができないのでは弱り目に祟り目。なので、治療前に悪い部分を全て治しといた方が良い。</font></p><br><p>という事だそうです。なので私も歯医者さんに行く事にしました。親知らずが斜めに生えてきて気になってもいたので…</p><br><p><font color="#008000">・なお、歯医者さんへは治療前にC型肝炎であることを告知しました。</font></p><br><p>と、「もうすぐ昼ごはん」さんは書いてあったので、私も予約の電話の時に「C型肝炎なんですが大丈夫ですか？」と聞いてみましたら、<font color="#008000">「ハイ。大丈夫ですよ～」</font>と慣れた感じで答えて下さったので安心しました。</p><br><p>で、今日電話したら今日予約が取れたのでさっそく行ってきました。</p><p>なんと虫歯が７箇所もありますた(￣Д￣；；　歯医者さん、行ってよかった～</p>
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<link>https://ameblo.jp/c-kan1b/entry-10099523520.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
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