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<title>shaddyの音楽雑記～カンタービレ～</title>
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<description>日々の音楽活動について書いていきます。趣味で声楽とピアノを習っています。レッスンの反省や、演奏会の感想など書いていこうと思います。みなさんよろしくお願いします。</description>
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<title>声楽レッスン　+　意見募集（自宅での練習）</title>
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<![CDATA[ <p>声を当てる位置について。</p><p>レッスン曲は、per la gloria。</p><p>私がレッスンをすると、大抵声が奥まっている、声が引っこむという指摘を受ける。</p><p>これには自分では理由があって、高校時代に合唱部に入っていて、そこでの癖が抜けきらないのだと考えている。</p><p>合唱の声って、上手く調和させるために、優しくきれいに歌おうとしますよね、でもそれでは、イタリアオペラは歌えないんですよね。</p><p>この矛盾、葛藤になんど悩まされたことか。</p><p>しかし今回は、ある程度声の出し方の形というものができてきたように感じられた。</p><p>今まで、歯の後ろに当てるように、とか言われてきたが、なかなか感覚的に掴めなかった。</p><p>感覚的な話なので、どうやったらいいかとかは文章にするのが難しい。</p><p>何度も繰り返して、体に染みつかせるしかないようだ。</p><p><br>話は変わりますが、自宅で練習したいときありますよね。声を出して。<br>とはいうものの、住宅環境、時間帯等踏まえると満足に声を出せません。<br>そのために、もちろん私はカラオケにいって、そこで練習したりもしていますが、<br>それでも、自宅で声が出したくなるときありますよね。</p><br><p>そんなとき、みなさんどうされていますか？<br>声を出すために何か工夫されていることはあるでしょうか。<br>あるいは、声を出さずに、あるいは大声は出さずに練習するやり方、ありますか。</p><p>自分でもいろいろ工夫しているつもりですが、皆さんの意見が聞ければなあと思います。<br></p>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 12:54:54 +0900</pubDate>
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<title>声楽レッスン</title>
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<![CDATA[ <p>今日のレッスンは終始喉の開きについてだった。</p><p>現状の課題として、軟口蓋を上に上げる意味での上部への開きはできているが、下部への開きができていないとのことである。<br>下部への開きとは、舌根を下げるということが上手くできていない。</p><p>舌に力が入っていしまい、それが喉の柔軟な開きに悪影響を与えいているみたい。</p><p>咽頭は充分引き下げができているだけに、もったいないようだ。</p><p>そして、それを克服するために、舌を引っ張っての発声練習を行った。</p><p>これで舌根を下げるイメージが見につく。多少「オエッ」としてしまうような、最初はそんなイメージらしい。</p><p>しばらくはこれで自宅で練習しておいで、とのこと。</p><p>舌を引っ張っているので、最初は変な舌っ足らずな音になるけど、気にせずにそのまま練習してきてほしいとのこと。</p><p>次回のレッスンは2週間後。それまでに個人練習がんばるぞ。</p>
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 14:08:05 +0900</pubDate>
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<title>ピアノレッスン3回目</title>
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<![CDATA[ <p>昨日はピアノレッスンでしたので、簡単に振り返りです。</p><br><p>①ハノン1番、リズム番号3・4・5<br>8分の6拍子で、1か所だけ16分が混ざっているもの。<br>言葉では説明しづらいです（笑<br>16分音符で音をしっかりはっきりと弾くこと。<br>16分のあとに来る8部でテンポ感が流れがちなので、リズムを意識すること。</p><p>これをやると、前腕の外側の筋肉が疲れます。先生曰く、原因は手首が緊張して固まってしまっていること。声楽もピアノも結局脱力が大事ですね。</p><br><p>②チェルニー（何番か忘れた）<br>2と4、3と5の指で同時に弾く音が多かった。<br>その際に、指が同時に降りずに音が同時にならないということに苦戦した。<br>単純に指の独立がまだ完全ではないことがあるが、こういった場所のコツとしては、動かしにくいほうの指に動かしやすいほうの指を合わせるように意識すること。例えば、2と4であれば4のほうが動かしにくいので、先に4を動かしそれに2を合わせ</p><p>ていくこと。</p><br><p>③ブルグミュラー　牧歌<br>左手が大きすぎるとのこと。<br>しかし左手を弱くすると、一緒に右手も弱くなってしまうのがもどかしいところ。<br>左手と右手の掛け合いが上手くいくと綺麗に聞こえる。</p><p>こんな感じです。</p><p><br>まだまだ3回目のレッスンですが、楽しく通えています。<br>水曜20時からということで、この曜日は毎週何が何でも仕事を早く終わらせてレッスンに向かえるように頑張っています。<br></p><p>やっぱり仕事のあとに楽しみが待っていると仕事も捗りますね。</p><p>と、まあ、ピアノと声楽のレッスンについて書いていますが、この裏では銀行業務検定の勉強や、行政書士、証券アナリストの勉強も並行してやっています。</p><p>そのためとてもとても忙しい日々で、自分のキャパシティ足りないんじゃないかと思う感じもするのですが、自分を徹底的にいじめるというか、未来の自分に投資するというか、そういうのが好きなので、しっかりと頑張っていきたいと思います。</p><br><p>応援よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12166546881.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 10:26:17 +0900</pubDate>
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<title>ピアノレッスン1回目</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>普段声楽のことを書いているブログなんですが、今回ピアノレッスンを受けることにしました！</p><p>実はピアノを習うのは、人生で初めて。前からの夢だったんです。普段独学である程度ピアノは触って弾いたりもしているので、全くのゼロスタートではないですが、改めてちゃんと先生について、しっかり弾きたいと思って習い始めることにしました。</p><p>目標は、ショパンやリストです。先は長いかもしれないけど、絶対到達してやります。</p><p>そんなわけで、第１回レッスンのまとめを。</p><br><p>【使用教材】<br>①ハノン　②チェルニー　③ブリュグミラー<br>です。基礎からしっかりやりたいと希望をしたので、こんな感じになりました。</p><p>①ハノン1番<br>　指の形。指を伸ばさず、第2関節から先は曲げるように。両手を合わせて軽くくしゃっとなる感じの手で。手首の位置は高くしない。左手の指が伸びそうになるので意識をして直すこと。<br>まずは、指の独立させ強くするために、ゆっくりではあるが一つ一つの音を出す練習をしました。3，4，5の指で前の音が残ってしまいがちなので、気を付けるようにと。</p><br><p>②チェルニー<br>　①のハノンでやったことをチェルニーで活かすようにと。ハノンでできても、曲になると、ちょっと難しくなるみたい。</p><br><p>③ブリュグミラー（1.素直　2.アラベスク）<br>　クレシェンドデクレシェンドのデュナーミクを感じながら引くこと。ゆっくりでいいので、指を一本一本しっかり動かすこと。<br>　アラベスクの細かい動きは、後ろの音符を放り投げるように疾走感を持つこと。<br>一か所指使いが初心者にはややこしい箇所があるので、何度も練習すること。</p><p><br>このくらいですかね。<br>30分のレッスンではあったけれど、とっても楽しく有意義な時間が過ごせました。<br>先生もお上品で優しく綺麗な方なので、満足です（笑）</p><p>頑張ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12161829262.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2016 09:53:12 +0900</pubDate>
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<title>レッスン　脱力法がようやくしっくりきた</title>
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<![CDATA[ <p>レッスンの振り返り。</p><br><p>今回のレッスン中に言われた脱力法がとてもしっくりきたので書き留めておくことにした。</p><p>まず椅子に浅く腰掛け、前かがみに。両肘を大腿～膝あたりについて、あとはだらんとした感じ。首筋の後ろもだらんとする。</p><p>これだけのことではあるが、とてもよく脱力ができた。</p><p>個人的に上体に、とりわけ胸に力が入る癖があったのだが、このやり方では、脱力させて歌うことができた。</p><p>いろいろ試してみたが、この練習法が自分には適しているのだと感じた。</p><p><br>別の話になるが、声を軟口蓋ではなくそのまえの“こうこうがい”にあてろという指導があった。</p><p>え、軟口蓋は無視していいの？とすこし歌をかじった者なら思ってしまいそうだが、あくまで現段階においては無視するのだそう。まずはその前段階として“こうこうがい”にあてることで声を体のその外に出す練習をすべきだ、とのこと。</p><p><br>最終的には軟口蓋は意識しなければいけないが、初めからその軟口蓋の意識が強いと、声が体の中に納まってしまい、自分では良い声に聞こえるが、周りからは抑えた声、ふんわりしたこもった声になってしまうみたい。</p><br><p>なので、まずは声を外に発散するよう練習したい。</p><br><p>あとは、顎を引け、縦に開けろと言われる。毎回のことではあるがまだ意識が弱いか。言葉が矛盾するが、意識しなくてもできるようにならないとね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12161503068.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2016 10:20:51 +0900</pubDate>
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<title>訪問演奏　老人ホームにて</title>
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<![CDATA[ <p>先週末、私が通っている声楽教室で、とある老人ホームへボランティア演奏をしに行きました。</p><p>人前で歌うのは意外と久しぶりなのでして、緊張してしまいまいましたが、非常によい経験になりました。</p><p>演奏したのは、o sole mio　です。名曲ですね。まだまだ稚拙な演奏ではあるのですが、演奏させていただきました。<br>おじいちゃん、おばあちゃんも真剣に聴き入ってくれて、歌っていて気持ちよかったです。</p><p>最後に、皆様から、本当に楽しませてもらった、ありがとう、と言われましたが、こちらこそありがとう気持ちです。</p><p>この瞬間にこそ、私が演奏させていただく意味があったのでは、と思いました。</p><p>すこしでも人様の幸せな時間に貢献できたのなら、これほどうれしいことはありません。</p><p>このような小さくアットホームなステージから、大きなステージまでいろいろな環境で歌うことで、一人の音楽家として成長していきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12158524022.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 10:38:46 +0900</pubDate>
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<title>レッスンノート</title>
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<![CDATA[ <p>ここのところ男性の先生にしか、声を見てもらていなかったので、たまには女性の先生にも見てもらいたいと思い、今日は初めてとなる女性の先生に見てもらった。</p><br><p>指導されたポイントをいくつか。</p><br><p>口は縦に開けること。顎を下げ引くことで、咽頭が上がるのを強制的に抑える。</p><p>ただし、あくまで練習としてするのであって、引きすぎればいいというわけではないが。</p><br><p>息を吸うときは、舌の奥をぐっと下げ、そこで吸うイメージ。</p><br><p>唇はラッパのように、しかし上の前歯は見せるな。</p><br><p>鼻にかけて歌う癖があるので、鼻のあたりに集めようとしないこと。</p><br><p>息は口から吸えばよい。鼻から吸おうとする意識がよくない。結果的に鼻から入ればよいくらい。</p><p>そういう意味で、口から吸えばよいと。</p><br><p>吸った息は、下腹部に入るように。さらに背中の後ろに入るように。</p><p>上体をブランとしたに垂らした状態で、呼吸をすると自然にその位置に入る。</p><p>したがって、体を起こした後も、それと同じ位置に入るように吸うこと。</p><p>これが意外と難しいのであるが。</p><br><p>まずは中音域をなめらかにベルカントで歌えるようにすること。</p><br><p>大きな声、強い声にする時には、腹圧をかけて強く吐くのでなく、吸った息を下側に伸ばす様にすること。</p><br><p>なんこうがいではなく、その前のこうこうがいに声をあて、声を前に前に出すこと。</p><br><p>他にもいろいろ言われたが、まあそんなところ。</p><br><p>意外と勉強になった。</p><br><p>最近悩むのは、最初に習った先生がドイツ唱法だったため、いわゆるベルカントの先生だと指導されることに対して戸惑ってしまうこと。</p><p>自分ではまずはベルカントでしっかり歌えるように、と思っているのだが、長年ドイツ唱法が身についているため、なかなか癖が抜けきらない。</p><p>別にドイツ唱法が悪いと言っているわけではない。まずはベルカントで、と言っているだけだ。</p><br><p>しかしながら自分の成長は感じられたレッスンではあった。</p><p>先生にも言われたが、まろやかな声をしているとのこと。自分ではあまり感じなかったが、確かに声が変わってきた証拠であろう。</p><br><p>週一カラオケにいって、思いっきり声を出して練習することも始めた。やはり家では近所が気になる。</p><br><p>少しでも成長したい、うまくなりたい、ただそれだけである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12148909733.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 21:35:27 +0900</pubDate>
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<title>レッスンノート</title>
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<![CDATA[ レッスンのまとめ。<br>今日は鼻が詰まっていたのでハミングが上手くいかず、ハミングの練習はやめることに。<br>先生曰く、歌っていると重心が上がってしまうとのこと。歌う度に指摘された。<br><br>また、喉を下げるようにということも言われた。決して無理に力を入れて下げると言うわけではないが、いわゆる踏ん張りが足らないとのこと。<br><br>やっぱり喉声が直らないと感じた。どうしても喉に頼ってしまう。<br>喉に頼るなら、その分丹田、下腹部に力を入れてとのこと。<br><br>それにしても、どうして喉に力入ってしまうんだろう。顎とかガチガチだし喉仏もしまっている 。<br>何とかして克服しなければ。<br><br>しかしこれが克服さえすれば、かなり良い声になる気がする。<br><br><br>頑張ろう俺
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12135892159.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 14:40:17 +0900</pubDate>
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<title>良い姿勢の意識</title>
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<![CDATA[ 歌を歌うときには良い姿勢であることが求められる。<br>基本中の基本である。おそらく初めて声楽レッスンを受けたとしても、まず姿勢から入るであろう。<br>とにかく大切なのである。<br><br>しかし、この良い姿勢で歌うというのは、頭で理解していても、意外と難しいのである。<br>歌い出しは良い姿勢から始める、しかし段々と歌詞だとか発声だとか脱力だ表情だ、など考えながら歌っていくうちに、知らない間に良い姿勢を忘れてしまっている自分がいる。<br><br>最後まで姿勢を保って歌うことって、とっても難しいんですよね。<br><br>じゃあ、どうやって姿勢を保つ練習をするか。<br>それはもう日常生活でもずっと良い姿勢でいるように心掛けることじゃないか。<br><br>ということで、今僕は日常生活で常に良い姿勢でいるように、言い換えれば、良い姿勢でいることが自分のなかで普通の状態であるように、訓練している。<br><br>鍛練あるのみ
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12134164265.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 19:06:23 +0900</pubDate>
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<title>鼻づまり</title>
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<![CDATA[ 鼻がつまっている。<br><br>おそらく花粉症だろう。<br><br>ついに自分にも来てしまった、花粉症。。。<br><br><br>さて、問題は鼻がつまった状態で、どう歌うか、ということ。<br><br>鼻腔共鳴が感じにくくなるので、本当に歌いにくい。声が思うようにならない。<br><br>花粉症になったのは、今年が初めて。<br>色々試してみて、鼻がつまっているからこそ、やり易い練習とかってないのかなぁ？<br>ありそうだけど。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/c103179c/entry-12133877258.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 22:39:16 +0900</pubDate>
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