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<title>kaga4の投資情報日記1</title>
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<description>さまざまな投資情報を紹介中。</description>
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<title>くまモン、たいそうプロジェクトでダイエット決行!? (yahooニュース)</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>くまモンが日本全国に向けて、自分のメタボも気にしながら“健康”を発信。「くまモンと一緒に、楽しく健康になれるエクササイズ」を収録したDVDをリリースする。<br><br>2013年に熊本県が実施した「ほっぺ紛失事件」（赤いけん！ウマいけん！くまもと）は、12億円を超える広告効果と、各国で広報関連の賞を受賞するなど大きな評価を得た。そして2015年に向けて、新たに熊本県蒲島知事が「赤い健！くまもと」プロジェクトを宣言。その一環としてくまモンと一緒に健康になれるエクササイズ「くまモン4U（フォーユー）メソッド」を作成、熊本発の健康法を提案する。<br><br><br>引用元<br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00000010-mnet-musi">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00000010-mnet-musi</a><br><br><a href="http://www.turismapes.net/酵素ダイエット注意点.html">お嬢様酵素 売り場</a></p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11974452477.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 22:20:09 +0900</pubDate>
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<title>どんな方法で儲けることができるのか1</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株で儲けるというのは、どんな方法で儲けることができるのか、株の利益の出し方についてここでは紹介し <br>て行きます。簡単に言ってみれば、株での利益の出し方というのは大きく分けると2つの種類があります。1 <br>つ目の株の利益の出し方としては、株の売却した際の差益で利益を得るという方法があります。これはキャ <br>ピタルゲインと呼ばれている利益の出し方です。そして2つ目の方法としては、配当で利益を出すという方法 <br>で、これはインカムゲインという名前で呼ばれています。<br>株の儲け方のキャピタルゲインというのは、企業の株を例えば5万円で買ったのに、翌日株の値段が上がって <br>、7万円になったという場合には、2万円も利益が出ますよね。これがキャピタルゲインでの株の利益の出し <br>方です。<br>それに比べて株の儲け方の一つであるインカムゲインというのは、業績が好調な株式会社や利益を出してい <br>る会社というのは株を持っている株主に対して、配当金を支払います。配当金というのは、中間決済のとき <br>と、本決済のときの2回支払われます。10万円につき1万円の配当金がつくというような株を20株持っていた <br>場合には2万円も株の配当金がもらえます。株の配当金というのは、決算のときに、株主名簿に名前が載って <br>いれば誰でももらえるもので、これが株の利益の出し方の二つ目です。しかしインカムゲインの場合には、 <br>会社の業績が悪ければもらえませんし、最初から配当金制度を導入していない会社もありますので、注意し <br>ましょう。</p>
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 10:17:09 +0900</pubDate>
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<title>今ベトナム株がかなり注目されています</title>
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<![CDATA[ 今ベトナム株がかなり注目されていますがベトナム株を購入して株投資を始めたいと思っている人は手続<br><br>きが色々と必要になってきます。ベトナム株の口座を開設して投資をスタートさせるためには、ベトナム<br><br>の証券会社に自分名義の口座がなければ取引できないことになっています。ではわざわざベトナムの証券<br><br>会社に行って口座を開設してこなければ株は買えないのでしょうか。<br>そうではありません。ベトナム株の取引をする際の口座を開設する方法としては、三つの方法があります<br><br>。まず一つ目の方法としては、日本で手続きを行うという方法があります。そしてベトナムに行くという<br><br>方法、そして他の会社にベトナム株口座を開設してもらうという方法があります。この三つの方法で開設<br><br>するのですが、一番わかりやすいのはやはりベトナム株口座開設を会社に依頼するというのが一番ではな<br><br>いでしょうか。ベトナムに行かなくても手続きが出来ますから、手軽に株投資をスタートさせることが出<br><br>来ます。<br>もちろん旅行などでベトナムを訪れる予定があるという人の場合には、ベトナムに行って直接現地の証券<br><br>会社に口座を開くという方法もあると思いますが、居ながらにして、手続きを代行してもらうというケー<br><br>スが一番ですよね。ベトナムはこれから経済発展をすると見込まれていますから、今口座を開設してベト<br><br>ナムの株を購入しておくということは大きなチャンスにつながります。日本でもベトナム株を購入する人<br><br>は増えているのが現状です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11931871772.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 11:33:53 +0900</pubDate>
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<title>ＩＰＯのシステム</title>
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<![CDATA[ ＩＰＯとは、正式にはInitial（最初の） Public（公開の） Offering（売り物）のことで、それぞれの単<br><br>語の最初の文字をつなげて、ＩＰＯと呼ばれています。これは、まだ株式市場に上場されていない会社の<br><br>株式の売買を可能にすることで、一般的には通常、上場に伴って公募の増資や、株式の売出を伴います。<br><br>以前は、日本証券業協会(JASDAQ)の登録銘柄となることを、上場と区分していたのですが、ジャスダック<br><br>証券取引所が発足するとともに、現在ではその区分は廃されています。未上場企業にとって、新規に株式<br><br>を証券取引所に上場し、投資家に株式を取得してもらう、というこのＩＰＯのシステムは大きな利益と信<br><br>用を生むことができます。つまり、企業にとっては株式を上場することによって、直接金融市場から広く<br><br>資金調達することが可能となりますし、また知名度が上がって、会社自体の社会的な信用を高めることも<br><br>できます。こういった利点からここ数年、株式の新規公開を行う企業が急増しており、ＩＰＯ自体が非常<br><br>に注目されています。 もちろん企業にとってだけではなく、一般の投資家にとっても利点があるからＩＰ<br><br>Ｏが指示されている、という点も見逃すことはできません。ではＩＰＯが投資家にもたらす利点とは具体<br><br>的にどんなものがあるのでしょう。順に見ていきたいと思います。まず大きな魅力は何といっても取得に<br><br>際し、手数料がかからない。 と言うことでしょう。さらに絶対だ、とは言い切れませんが、株式上場後に<br><br>、株価が大きく跳ね上がっている銘柄が多い、と言うこともあります。また、ＩＰＯの際の価格が割安に<br><br>設定されている場合が多い、と言うことも魅力でしょう。もう一つ付け加えるならばＩＰＯを行う企業に<br><br>は、社歴の浅い、俗に言う、新興企業と呼ばれるものが多く、これはつまり、上場後の業務の急激な拡大<br><br>が期待できる、と言うことも挙げられるでしょう。特に最近では、株式市場でも、株式上場後に、株価が<br><br>大きく上昇する企業が多く、ＩＰＯは市場でも一般投資家の間でも、非常に注目を浴びているのです。そ<br><br>の上、企業にとっては、ＩＰＯによって、企業自体の知名度が上がるとともに企業の事業展開の円滑化が<br><br>進むことや、有名企業へと躍進することによって、優秀な人材の確保（新規雇用やヘッドハンティングな<br><br>ど）がしやすくなる、というな利点も少なくないのです。このような例から現在株式公開を行う企業が増<br><br>えてきている、と言えるのではないでしょうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11924697904.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 11:37:54 +0900</pubDate>
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<title>どんな時に株が上がるのか</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株取引をする上で、どんな時に株が上がるのかを知ることは、利益につながりますが、逆に、どんな時に株 <br>が下がるのかを知っておくことで、リスク管理をすることにもつながります。<br>株価が下がるというケースは、たとえばどんな時なのかというと、業績が悪くなった場合に、株価は下がっ <br>ていきます。業績に関わらず、その会社が不祥事を起こしたりした場合でも、株価は影響が出てくると言わ <br>れています。<br>他にも株価が上がる際と反対に、業績の見通しを下方修正に訂正した場合でも、株価は下がると思います。 <br>配当を今まで出していたのにもかかわらず、配当が今回からでなくなった場合や、前回より減額されるとい <br>った場合も、株価が下がると見込まれています。株価が下がるというケースは、会社そのものには係わりが <br>なかったとしても、世界の経済状況や日本の不況などにも大きく反映して行くということも一つの要因とし <br>て挙げられます。<br>その一つとして為替のレートがあります。為替のレートで、円高や円安に影響が出やすい会社などは、株が <br>下がる可能性があります。貿易関係や、輸出入関係の企業にとってもは為替の影響を受けて株が下がること <br>はよくあります。<br>他にもその会社そのものは関係なかったとしても、同業者の経営不振や、同業者の倒産なども、実は株価を <br>下げる要因になる場合もありますし、逆にライバルが減ったことで、株価アップになることもあります。<br>このように、株価が下がる原因は色々とありますので、情報収集をしながら、リスク管理をしていきましょ <br>う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11919795714.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 11:04:51 +0900</pubDate>
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<title>株取引をしているとよく聞く言葉</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株取引をしているとよく聞く言葉に株のストップ高という言葉がありますがご存知でしょうか?株のストップ <br>高というのは何かというと、株価には値幅制限というのがありますが、この値幅制限いっぱいいっぱいまで <br>上がってしまった株価のことを株のストップ高と呼んでいます。株の値段というのは、それぞれ価格に上限 <br>と下限が決められています。それが株の値幅制限と呼ばれるものですが、株の値幅制限の上限まで上がって <br>止まった株価を株のストップ高と呼んでいるわけです。<br>株のストップ高の反対の意味に株のストップ安というのがありますが、こちらは株の値幅制限で一番下まで <br>下がってしまった株価をいいます。株のストップ安はなぜ設けられているのかというと、それ以上損をしな <br>いために設けられています。どんなに株価が下がってもそれ以上は下がらないことになっていますから安心 <br>ではないでしょうか。<br>逆に株のストップ高は株価がそれ以上上がらないように設定されているのです。株のストップ高とストップ <br>安があるおかげで株の値段が１日で上がったり下がったりの幅が大きくて大暴落ということになり、かなり <br>損をする人がいたりぼろもうけをしたりする人がいないように設定されています。<br>ここ数日世界の株の下落が目立っていますが、日本の株式市場でも、株のストップ安で終値になったという <br>ニュースを耳にした人は多いのではないでしょうか。ストップ安で止まってよかったと思うところですね。</p><!-- /手書き -->
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11912998354.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 10:58:55 +0900</pubDate>
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<title>株の投資を貯蓄として</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株をやっている人の中には、株の投資を貯蓄として考えている人もいるのではないでしょうか。貯蓄額 <br>というのは年々個人によっては増えるといわれています。貯蓄が１０００万円を超えたら資産運用をす <br>る場合の選択肢もどんどん増えると思います。安全で収益がある資産運用をすることが大切なのですが <br>、株の投資は普通の貯蓄にはありえない配当金や株価の値上がり利益などがあります。そして投資をす <br>るという楽しみもありますから貯蓄として株取り引きをする人は結構多いと思います。 貯蓄代わりに株 <br>投資をすることは、難しいと思っている人も多いですし、もしも株価が下がったときにはリスクが大き <br>すぎると思っている人は株投資になかなか踏み切ることができないと思います。今株式投資を貯蓄のひ <br>とつと考えている人はごくわずかひとなんだそうで、株式投資のリスクの大きさに不安を感じて資金を <br>株に使うのは不安だと思っている人が多いようです。株式投資というのは資金に余裕があったらすぐに <br>始めることができるのですが安易に株取引に手をつけて簡単に思っていると大きなリスクを負うことも <br>ありますがきちんと株の基礎知識を身に付けてからあせらずに投資を楽しむくらいで考えるといいと思 <br>います。</p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11907710439.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 13:29:01 +0900</pubDate>
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<title>追証といった名前で呼ばれている</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>FXのマージンコールについてですが、マージンコールというのは簡単にいえば警告のようなものです。証拠金を追加<br><br>するように、FX会社から言ってくるのが、マージンコールです。追証といった名前で呼ばれていることもあるのです<br><br>が、FXというのはレバレッジを効かせて、自分が持っている資金の何倍ものお金を使って資金運用をして行う金融投<br><br>資の取引のことですが、資金というのは言ってみれば、保証金のことですから、決済して、損が決まっていない場合<br><br>でも、含み損をしたりして損失を出していると、あらかじめ計算上では表示されて、ある程度決められたラインの損<br><br>失が出てしまうと、自動的に保証金を追加してほしいと、FX業者などから連絡が来るシステムになっているのです。<br><br>決済していない状態の外貨の含み損も合わせて計上されているという場合には、もしかするとリバウンドで利益が出<br><br>るかもしれないとFX投資をしている人が考えていたとしても、FX会社からのマージンコールというのは容赦なくかか<br><br>ってしまいますから、マージンコールがかかれば、証拠金を追加しなくてはいけないのです。もしもFX会社からのマ<br><br>ージンコールが出た場合には、決まっている期間いないに証拠金を追加して入れるか、それか決済をするか決めなけ<br><br>ればいけないことになっています。FX会社や取扱業者が、レバレッジの倍率によってマージンコールを出す損失の確<br><br>率というのは決まっているのですが、マージンコールというもの自体がなくて、何の連絡もなしに、突然取引が強制<br><br>終了されてしまう会社もあるといわれています。こうなってしまうと、マージンコールもないわけですから、突然ロ<br><br>ストカット、つまり取引を強制終了されてしまって、大きな損害を出したまま、FX取引が終了してしまうケースもあ<br><br>るということになります。例えば、FX会社で、マージンコールが出てしまう例をここで紹介すると、含み損が資金、<br><br>つまり保証金の半分を上回ってしまうと、マージンコールが発生する仕組みになっていることがあります。このケー<br><br>スで例を具体的な数字を入れてあげてみると、保証金が10万円で、レバレッジが10倍かけていて、10000ドル通貨を購<br><br>入しているという場合には、10万円の半分の5万円の含み損が出た段階で、FX会社からマージンコールの連絡が入ると<br><br>いうことになりますから、証拠金を追加して取引を継続させるのか、決済してしまうのか、どちらか早めに決めなけ<br><br>ればいけません。マージンコールがないFX会社の場合には容赦なく強制終了になります。<br></p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11904032569.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2014 08:21:14 +0900</pubDate>
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<title>株をやる上でファンダメンタル分析は欠かせません</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株をやる上でファンダメンタル分析は欠かせません。<br>実はファンダメンタル分析は株の世界だけに欠かせない指標ではありません。株以外のビジネスの世界で生きていくうえでも欠かせない<br>指標です。株をやってビジネスの役にも立つファンダメンタル分析。<br>少し覗いてみませんか？<br><br>ファンダメンタル分析はなんのためにやるか、というと企業の状態を知るためです。企業の状態がよければ株価は今後も上がる<br>でしょうし、悪ければ下がります。<br><br>ファンダメンタル分析の基本は決算書です。決算書には「損益計算書」と「貸借対照表」があります。<br>まず、損益計算書。<br>損益計算書は企業が儲かっているかどうかを表します。<br>売上げから売上原価と販売費・一般管理費などの営業費用を差し引いて営業利益。<br>営業利益から配当金や利息の受取・支払いを加減して経常利益。<br>経常利益から臨時の収入や支出を差し引いて税引前当期利益。<br>税引当期利益から税金を差し引いて当期利益。<br><br>次に貸借対照表。<br>簡単に言いますと、対照表の右側と左側を見比べて企業の状態を判断します。左側は資産を、右側は負債と資本を表しています。<br>もっとわかりやすく言うなら、左側は「企業の資産をどのように運用しているか」を表し、右側は「資金をどのように調達したか」<br>を表しています。<br><br>これらの財務諸表を見比べることによって企業のその後が見えてくるのです。株価の予想をする方法にはファンダメンタル分析<br>以外にもありますが、今後のあなたのビジネスマンとしての能力を伸ばすためにも是非、ファンダメンタル分析で予想することを<br>お勧めします。<br>どうでしょう…。<br></p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11883865789.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 11:08:30 +0900</pubDate>
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<title>サラリーマンやＯＬさんだけではなくて主婦も株</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>最近ではサラリーマンやＯＬさんだけではなくて主婦も株をしている人が増えてきているようです。ミニ株などもあって高額なお金を投資しなくてもできる株もあるので主婦も家事の合間にしているようです。株でも先ほども挙げたように小額のお金で株の売り買いができるミニ株をしている主婦が多いようです。このミニ株というのは単位株の1／10ずつの単位で売買できるの株のことをいいます。例えばですが1株４00円の銘柄を買う場合、1000株単位なら４00円×1000株＝４0万円必要ということになるのですが、ミニ株なら４00円×100株＝４万円で買えるという訳です。うまくやりくりしている主婦には丁度良いのかもしれませんね。<br><br>あと、株をしている主婦に多いのは自分がしている株についてのブログを書くということです。今日の状況はどうであったとか、ニュースでしていた株情報など、株に関する内容で日記風にしている主婦が多いと思います。株をしている主婦が増えている中、株についてのブログがあればさらに楽しくなることと思います。あと主婦同士良い刺激になったりお互いの情報交換の場としても良いのではないでしょうか。また株よりももう少し手軽に始められる外国為替証拠金取引をしている主婦も増えてきているようです。<br></p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/c1a8yze/entry-11880245375.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 19:35:49 +0900</pubDate>
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