<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>わたしのアメックスカード</title>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/c5g9ok/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>最近アメックスカードを作った私の日々のことや思うこと</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>こんな契約には要注意</title>
<description>
<![CDATA[ 前回の続きだが、そこで本人が信頼をしている福祉団体に相談し、解約するように説得してもらった。その結果、解約の意向を業者に伝えることができ、これも交渉で解約をすることができた。日200万円で家のリフォームをした相談者のケースでは、工事の実態をつきつけると、販売員が「不適切販売」と認めたため、シロアリ工事以外の工事費用一80万円を返金させた。「共通するのは、クレジット会社が調査もせずに契約者の返済能力を認めていることです。適切な与信をしていないということでは、クレジット会社もサラ金業者も同じです」谷垣政調会長への政策提言に割賦販売法改正を盛り込んだことについて、森議員は次のように話す。私の地元の福島でも、おばあさんが100万円のふとんを買わされるような被害が相次いでいます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-12151756864.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2016 10:40:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クレジットの怖さ</title>
<description>
<![CDATA[ 寝たきりの老人にクレジット会社から約50万円の督促が来ていた。聞くと、「クレジット会社を通して家のリフォームの費用を支払った」という。リフォーム業者は野洲市にも苦情が寄せられていた"札つき"の業者で、交渉を始めると罵声を浴びせられた。介護プランを進めながら、50万円の借金返済は無理ということがわかったので、介護認定の書面をクレジット会社に提示し、「与信審査に問題がある。払えるはずがない」と主張、その結果、その借金はゼロになった。精神障害者が「オール電化」の契約をした。総額220万円。障害年金で生活している中で、信販契約書を結んだ。契約書は訂正が目立つ内容で、一見して解約可能だったが、本人が「解約したくない」と言い張っていた。続く。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-12151756675.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 10:37:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>EdyはSuicaより便利？</title>
<description>
<![CDATA[ Edyはレジに並ばなくてもよいし、小銭の用意もいらない。<br><br>買い物系電子マネーのうち最初に実用化されたのは、ビットワレットが発行するEdyで2001年11月のことだ。<br><br>プリペイド型で、最大5万円までチャージできる。<br><br>Suicaとよく比較されてきたが、Suicaはもともと鉄道を利用するためのIC乗車券として開発され、後に買い物にも使われるようになった。<br><br>そのためSuicaは駅ナカなどJR東日本圏内の駅周辺の利用が中心だが、Edyは全国のコンビニ、スーパー、ドラッグストアをはじめ約5万店舗の加盟店で幅広く使える。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-12067855499.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 16:00:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電子マネー対決</title>
<description>
<![CDATA[ 一方、この分野で最大のトピックといえるのが07年4月から始まった流通大手のセブン&amp;アイ・ホールディングス「nanaco」とイオングループ「WAON」の電子マネー対決だろう。<br><br>東京地区のセブンーイレブンー500店で始まったセブン&amp;アイ・ホールディングスの電子マネーnanacoのサービスは、07年5月には全国1万1700店で利用できるようになった。<br><br>約3カ月で400万件の会員を集める人気で、年間目標の1000万枚の半分近くを獲得する好調な滑り出しとなった。<br><br>しかも、月間取扱件数が3000万件を突破するなど、早くもEdyを凌ぐ利用率でポテンシャルの高さを見せつけた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-12067855159.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 15:59:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>nanacoの導入でレジの光景が変わった</title>
<description>
<![CDATA[ 特に昼食時など混雑するときには、カードを読取機にかざすだけで、レジで40秒かかっていた支払い時間を約10秒間短縮することができるため行列が少なくなった(セブンーイレブン)。<br><br>さらに事業者側にとっては、電子マネーの導入で現金のハンドリングコストが軽減されるため、事業コストの削減に繋がると期待されている。<br><br>nanacoが人気になった理由の一つにnanacoポイントがある。<br><br>税抜100円ごとに1ポイントつき、それを1円単位で買い物に使うことができる。<br><br>1%というポイント付与率は一般のクレジットカードの0・5%に比べれば2倍の高さで、大きな利益実感を味わえる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-12067855016.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 15:58:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カードの機能</title>
<description>
<![CDATA[ カードの機能を経験的にみても、たとえば、金融機関の自己預金口座に対する金銭の預入れ・引出し機能があるし、他人口座への振替機能も開発されている。<br><br>あるいは、取引された顧客の情報管理・処理を通じ、顧客のデータベースの作製に役立ち、情報処理サービス業の側面をもつ。<br><br>さらに、銀行、証券、保険業とのかかわり合いのなかで、クレジットだけでなく、個人の資産形成の助成に果たす役割は無視できず、所得の先取りとなるクレジットとは逆の資産形成促進機能をもっている。<br><br>同じく、クレジットの機能とは反対に、代金先払いをして便宜を供与するプリペイドカードも普及している。<br><br>プリペイドカードと同様に、オフラインの下にあるものとして、前述の健康カルテを記録するカード、ゴルフ場、バーなどの帰属証であるメンバーズカードや、資産の運用管理を目的にするカードが、それぞれの事業体で発行されていることはよく知られている。<br><br>クレジットカード業務は典型的な装置産業である。<br><br>しかし裏を返せば、システムを装備すれば新規参入の障壁はそれほど高くないともいえる。<br><br>既存のクレジットカード会社がシステム処理の受注で活路を見出せば、その分だけ競合相手を増やす皮肉な現象になるかもしれない。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-11944664032.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 22:36:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>共同利用の覇権争い</title>
<description>
<![CDATA[ クレジットカードは極めてシステム化された装置産業だ。<br><br>膨大な利用者の情馨理にかけるシステム投資負担は重く、今後は共同利用を巡って大手間の綱引きが始まるだろう。<br><br>クレジッカードの後の事務処理はとても複雑になっている。<br><br>加盟店、カード発行会社、決済金融機関、ブランド会社など、いくつもの業者がそこに介在している。<br><br>システム処理がクレジットカード業界の生命線といっていいくらいだ。<br><br>銀行系や流通系クレジットカードおよび大手信販各社は、現在も中堅・中小のクレジットカード会社からカードはカード発行業務や加盟店管理業務を受託している。<br><br>こうした従来型のシステム業務受託の大規模化を狙っているのが、メガバンク傘下のクレジットカード会社だ。<br><br>中でもその主役を目指そうとしているのがJCB・UFJニコスグループと、クレディセゾン・ユーシーカード(UC)のグループだ。<br><br>三菱UFJニコスは08年に完成を目指すシステム統合の際、JCBが開発を進めている次世代システムをベースにシステム構築する予定だ。<br><br>このシステムが完成すれば、三菱UFJフィナンシャルグループのクレジットカードおよび信販各社は基幹システムを共同利用できるようになり、システム投資の負担が大きく軽減できる。<br><br>また、JCBは、UFJニコスとのシステム共同に開発で信販特有の業務システムノウハウを得ることに逆はなり、システムの共同利用を大手以外のクレジットカード・信販にも呼びかけて、業務処理の受託手数料を稼ぐことができるのだ。<br><br><br>現在の三菱UFJニコスでは、多くの種類のクレジットカードを扱っている。<br><br>カードを作る際には、自分の生活スタイルに合ったカードを選ぶようにし、計画的に利用することが大切だ。<br><br><a href="http://www.cr.mufg.jp/" target="_blank">三菱UFJニコスのサイトで</a>自分のカードをどれにするかを検討するとよいだろう。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-11944663580.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 18:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金融持ち株会社を設立</title>
<description>
<![CDATA[ ライブドアの金融進出は楽天に比べて早く、02年に無料プロバイダの「ライブドア」を買収して以降は、03年10月にイーバンク銀行の筆頭株主となったのを手始めに、証券会社や消費者金融などを矢継ぎ早に買収しました。<br><br>そして05年2月には金融持ち株会社「ライブドアフィナンシャルホールディングス」を設立し、翌月に山口県の第二地銀・西京銀行とインターネット専業銀行「西京ライブドア銀行(仮称)」を設立する目的で業務提携しました。<br><br>ライブドアグループのノンバンクは、消費者金融のライブドアクレジットがあるに過ぎない。<br><br>しかし、金融持ち株会社を作ったことからわかるように、インターネットによる金融ビジネスを事業の根幹にしたいという意図は明確に見て取れます。<br><br>8割近い売り上げを金融およびEC事業で稼ぎ出している事業構造は、すでにその戦略が実を結びつつあることを示している。<br><br>ある雑誌で「理想とするクレジットカードは『<a href="https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%B8%E4%BA%95%E3%81%AE%E8%B5%A4%E3%81%84%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&amp;client=firefox-a&amp;hs=Epg&amp;rls=org.mozilla:ja:official&amp;hl=ja&amp;channel=fflb&amp;biw=1536&amp;bih=712&amp;tbm=isch&amp;tbo=u&amp;source=univ&amp;sa=X&amp;ei=4PdNVOHNKYWJ8QWSioKoCw&amp;ve">丸井の赤いカード</a>』」と語っていた。<br><br>丸井のようなブランドカがあれば、消費者金融であっても顧客は借りてくれる、というのだ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-11944662999.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 22:38:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情報ネットワーク革命</title>
<description>
<![CDATA[ クレジットカードを有効活用しているだろうか。<br><br>私は正直言うと、有効には活用ができていない。<br><br>そこで、このブログを通してクレジットカードについて学び、有効な使い方を探してみないだろうか。<br><br><br>現在の百貨店のギフト券はプリペイドカードにとって代わりそうである。<br><br>この底流には、コンピュータエレクトロニクスによる情報ネットワーク革命という大きなうねりがあり、一貫して衰えをみせない技術革新の波がある。<br><br>磁気カードが登場しただけでこんな勢いなのだから、ICカードが本格的に実用化され、レーザーカードが登場してくるとどんなカード社会になるのか。<br><br>いまから楽しみでもあり、恐ろしくもある、と感じられても不思議ではない。<br><br>だからこそ、クレジット業界だけでなく、流通、サービス、金融の各界がこぞって情報ネットワークに参加し、その端末にアクセスするカードこそ、明日の個人市場を組織する武器になるとばかりに、顧客のカード会員獲得に全力投球しているわけである。<br><br>現在構築されているカードネットワークは磁気カードをベースにしたものだが、一方において、情報の記憶容量において磁気力ードの100倍も多いICカードの実験は絶えず続けられ、一部は実用化されている。<br><br>カード化のうねりは一方的ではないのである。<br><br>ここで、はっきりしていることは、個人の消費生活の全領域を時系列的に確実に情報化できるのは、カードシステムをおいてほかになく、いかにカードシステムに参加して顧客の固定化、組織化を図るかが、明日の個人市場を取り仕切る小売流通、サービス業界の消長を左右するということである。<br><br>こうした認識は、カードを武器にしているクレジット会社や小売流通会社にあるだけではない。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/c5g9ok/entry-11944662015.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 00:13:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
