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<title>Mao’ｓ　Make　BLOG</title>
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<description>メイクアップアーティストを目指すMaoのBLOGです。</description>
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<title>資格・スクールに通う人が多くなったと思いました。</title>
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<![CDATA[ 今の就職先などは学歴はもちろんのこと<font color="#00BFFF">様々な資格なども要求される</font>ようになりました!<br><br><br>専門職と同じく普通の企業に関してもその様な傾向はよく見られます。<br><br><br>それに合わせて資格を習得する人も非常に多いです。<br><br><br>私自身も資格のために<u>仕事の合間勉強をした経験</u>があります。<br><br><br>周りの友人達も資格の為に資格・スクールに通う方も多いです。<br><br><br>しかし意外に時間をとられてしまうのが資格の勉強です。<br><br><br>スクールのみの場合は自分に合わせて時間を決められるところも多いですけどね。<br><br><br>以前どこかの記事にあがっていたのは<font size="3"><font color="#FA8072">時間がない人にとっては通信スクールが一番良いみたい</font></font>です。<br><br><br>直接通う方が覚えも良いとは思いますが、一つの選択肢としてはありだと思っています☆<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 17:40:36 +0900</pubDate>
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<title>資格・スクールで重視されるつながりとは</title>
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<![CDATA[ 就職するのにかなり厳しい現在においては、資格・スクールが求められているのは、<font color="#FF0000">カリキュラムの優秀</font>さとともに、<font size="3"><font color="#0000FF">卒業後の確実な進路決定</font></font>であると言われています。<br><br><br>そのため、資格・スクールは、<font size="3"><font color="#FF1493">企業などと提携してつながりをもち、できる限り卒業後の進路に不安の内容に努めている</font></font>と言われています。<br><br><br>つまり、卒業生が<font color="#FF0000">安心して</font>社会人に慣れるような企業とのつながりが、現在の専門学校などにおいてはかなり重視されているわけなのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗"><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 21:40:11 +0900</pubDate>
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<title>医学受験</title>
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<![CDATA[ 以前、トライ式で有名な家庭教師のトライさんについて<br><u>不登校の生徒を支援とゆう観点から</u>記事を書いたんですが、読んでいただけたでしょうか？<br><br>私が気になったのは、<font size="2">名門会とゆう教育の会社こちらは優秀な教師を採用し、また採用しただけでなくて教師に対しての研修や教育にも力をいれているようです。<br>とゆうのも<font color="#FF0000"><strong>医学部受験にてチカラを入れていて群を抜いた実績がある</strong></font>ためですね!(^^)!<br><br>医学部とゆうのは国内では最難関と呼ばれていますし、生半可な勉強では受かりませんよね？？<br>生徒がガンバらなければいけないのはもちろんですが、先生の頭の良さや知識の量、またそれを<strong>生徒に教える能力</strong>も高くなければなりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>また名門会では、親子教育相談室とゆうところがあって名門会の生徒や親御さんを精神的な面からサポートするシステムがそろっているようです<br>ここには、臨床心理士などの専門家の対応も受けられるので安心ですね♪</font>
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<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 22:13:51 +0900</pubDate>
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<title>トライ式あなどるなかれ</title>
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<![CDATA[ 少し前に不登校の児童の立ち直るきっかけにもなり<br>親にとって兆しをみせてくれる存在に<strong>トライ式の家庭教師</strong>があるというのを取り上げました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>しかし、トライ式では<a href="http://www.juniorhighschoolrefusal.com">家庭教師だけではなく学校も</a>やっているのだそうです！<br>各家庭に派遣するような形で一対一形式で先生が家まで来てくれて、勉強を教えてくれるという従来のものだけではないそうですよ(゜゜)<br><br>勉強もしたいのに、学校にも行きたいのにたとえば<u><font color="#0000FF">いじめなどが原因で不登校になってしまった</font>ような生徒のためにある</u>ようです。<br>もちろん外にも出れないような状況の<a href="http://www.juniorhighschoolrefusal.com">生徒のためには家に行って勉強を教えてくれ、支援も</a>しますし、通信制でも授業をしてくれて、そのサポート校としてトライ式高等学院とゆう学校があるそうです。<br><br><strong>ただ勉強したい。</strong>とゆう気持ちにももちろん答えてくれますが、大学進学や「○○大学に行きたい」など志望校があれば、<font color="#FF0000">志望校合格を目指して一緒に勉強をしていってくれる</font>ようですヾ(＠°▽°＠)ﾉ
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<link>https://ameblo.jp/c6hj00734/entry-11333277923.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 12:31:54 +0900</pubDate>
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<title>不登校解決の一つの解決方法</title>
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<![CDATA[ 不登校の原因っていろいろあるし、<br>解決方法もたくさんありますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>その児童によっても違いますし、<br>親の態度や家庭環境によってもかなり違ってくると思います。<br>また学校の先生や学校自体の対応の仕方でもその子の進路なんかも大きく変わってくると思います。<br>なによりも、<font color="#FF0000">身近な家族ではなく第三者の介入により事態が一変することも多々あるのではないでしょうか(^o^)</font><br><br>その一例が<font color="#0000FF">家庭教師</font>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>トライ式なんかでは、公式的に何らかの理由で学校に行けなくなったよな<a href="http://www.takemeasuresschoolabsenteeism.com">児童の支援をする学校や家庭教師を運営</a>してくれているそうです<br><br>彼らは勉強を教えるだけのプロではなくて、<br>子供と対話をする上でも親よりずっとプロなんですね。。。<br><br>子供の心を開いてくれて<br>信頼関係を築き、子供にとって味方になってくれる<br>しかも、第三者でありそうゆう問題のプロという観点からも親の視点を変えてくれるそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/153.gif" alt="手裏剣"><br><br>子供がひきこもりになったり、不登校になったりって、<br>もちろん当事者に悪い面もあるかもしれないけど、<br>それだけじゃなくて、<u><font color="#FA8072">社会の在り方が大きく変わったことにも関係しているんですね・・・</font></u>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 11:53:02 +0900</pubDate>
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<title>資格・スクールは大事です</title>
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<![CDATA[ 私はネイルのスクールに通っています。<br><br><br>そうなるようになったのは、<u>今の世の中女性は特に結婚して1回でも専業主婦になったりしてしまうと、次はなかなか仕事が見つからない</u>という背景があるからです。<br><br><br>特に小さい子供なんかがいるともっと大変みたいなので、そんな時のために独身の時に実用的な資格を取っておいて、再就職などをするとなったときに役に立つかもしれないという準備をしようと思ったからです(・∀・)<br><br><br>専業主婦にならなくても、<u>違う仕事をしたいと転職を考えたときにも、すごく選択肢の幅が広がる</u>とも思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/101.gif" alt="ハロウィン"><br><br><br>それに、資格を持っていて損をすることはないし、今まで知らなかった知識などを身につけることが出来るのですごく価値のあるものだと思います。<br><br><br>スクールの通うことで、<font size="3">共通の目標を持った人とのいい刺激を得られる</font>のでその点でも、<font color="#FF0000">交友関係が広がる</font>し、<font color="#9370DB">いろんな意見を聞くこともできる</font>のでさらに視野が広がる良さを持っているといえるでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 17:43:31 +0900</pubDate>
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<title>資格・スクールに当たって最低限必要なもの</title>
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<![CDATA[ 資格・スクールを取るに当たって<u>必要な物</u>は何でしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br>私はもちろんいろんな意味でも絶対に取るという信念もありますが<font size="3"><font color="#FF0000">とにかく楽しむ</font></font>と言うことが大事ではないでしょうか！<br><br><br>確かに資格によっては楽しむというという言葉が不適切かもしれませんが正直言えば私は自分が今まで撮ってきた資格は全て無駄ではなかったので今でも誇りに思っています(＝⌒▽⌒＝)<br><br><br>ですから大事なことはまず<font color="#0000FF">資格取得を絶対に達成する</font>ということです！<br><br><br>これが第一です。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 17:39:08 +0900</pubDate>
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<title>ネイリストの資格</title>
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<![CDATA[ <br>この前から<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">アロマのスクール</span>に通い始めたって話を前にしたんですが、<br>実は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ネイルのスクール</span>と迷ったんです。<br><br>両方ともすごく興味もあってやりたいことだったんで<br>本当にどちらに通うか1ヶ月半は悩んでましたね(笑)<br><br>実際ネイルも自分の趣味からの派生ですが、<br>職業のように色々なことができるレベルまで行けば<br>沢山のデザインを考えて<br>沢山の幸せを提供できるなって思います(*^▽^*)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>それは素晴らしいと思うのですが、<br>結構今ネイリストって増えてきてるじゃないですか♪<br>だからだったらあまり選ぶ人の少ない<br>アロマの勉強をしようかなって思います(ﾉ_･｡)<br><br>人によって匂いの好みがあるから<br>その好みについてしっかりカウンセリングできるようになったら<br>その分人の癒しを与えてあげることができると思うのです☆<br><br><a href="http://haa.athuman.com/academy/nail/">そしてネイルスクールだったら資格もしっかりとれる</a><br>ヒューマンアカデミーに行きたかったです♪<br><br>サポートとかコースの種類とか卒業生の話とか<br>結構聞いてここがいいなーって思ったので<br>気になった人は良かったら見てみてくださいなー(*^_^*)<br>
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<link>https://ameblo.jp/c6hj00734/entry-11283182000.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 14:41:13 +0900</pubDate>
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<title>TOKYOの音楽学校</title>
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<![CDATA[ 私は、音楽の才能は全然ないのですが友人で数人音楽の専門学校に行きたいとゆう人がいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><u><font color="#0000FF">なんで、音楽の専門学校なのか？<br>なんで東京の学校なのか？</font></u><br><br>などいろいろと疑問をぶつけてみました<br><br>その友達は<br>このサイト→<a href="http://www.ystore-solutions.com/">http://www.ystore-solutions.com/</a><br>をみて、絶対東京の音楽の専門学校に行くことを決めたらしいです！<br><br>東京にあることについて、<strong>全日制の専門学校を選ぶ理由</strong>についてもここではしっかりと書いてありましたよ(^^♪<br><br>例えば、<br>みなさんもご存じのとおり東京は日本の中心ですから、情報も集まるし、人も集まるし、逆に情報の発信地にもなるんですよね！<br>それに、<font size="3">多くの才能あふれる、志の高い仲間がどんどんあつまってくるんです</font>ヾ(＠^▽^＠)ﾉ<br><br>それに、<font color="#FF0000">友達はミュージシャンになるためにあるいは音楽関係の仕事につくためにもモチベーションを維持していくことや、やる気を常にもって授業に取り組む仲間を作ることの大事さ</font>もこのサイト↑から強く感じたそうです！<br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 11:42:22 +0900</pubDate>
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<title>資格・スクール医療事務</title>
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<![CDATA[ 将来はどうしても医療事務で働きたかったのです。<br><br><br>それは通信教育でも勉強した事があります。<br><br><br>そこは割と分かりやすかったので大変勉強しやすかったと思います。<br><br><br>昔市民病院で父が事務長をやっていましたのでそれで知ったのです。<br><br><br>私はそれを経験してこれが自分のやりたい職業だと思ったのです。<br><br><br>それからしばらくして資格・スクールを意識したので学校に行ったのです。<br><br><br>教えてくれた先生は若い女性でしたが教え方がうまかったのです。<br><br><br>私はある程度は知っていましたのですんなり頭に入りました。<br><br><br>きっと回りには知らない人ばかりだったと思います。<br><br><br>私を除いて全員が女性でしたので少し抵抗はありましたがそれでも最後迄頑張ったのです。<br><br><br>いつでも私は努力をしていたので大丈夫だと思っていたのです。<br><br><br>努力が好きではなかったらそれはかなり挫折していたかも分かりません。<br><br><br>途中からパソコンを覚える必要があると分かったのでそれはやりませんでした。<br><br><br>いい勉強になりました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/c6hj00734/entry-11281630405.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 17:43:59 +0900</pubDate>
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