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<title>オラの泉</title>
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<description>アバラ焼肉のタレ</description>
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<title>ＳＰＡＭ料理は存在しない</title>
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<![CDATA[ <p>今日の夕食のメインメニューはキャベツとスパムのカレー炒めに決めた。</p><p><br>わたしゃはこのキャベツとスパムのカレー炒めに目がなくて2日に4回は食べないと五月蠅いぐらい気がすまない。</p><p><br>さっそく食材を買いにいっけんぴかっとするような感じのスカイタワーの近くにあるスーパーに修理中の宇宙船ペペペペランで出かけた。</p><p><br>メインのＳＰＡＭの缶詰と食材の亀戸大根とかぶの葉とオランジェロ、おやつのあんこ、それとジンフィズを買った。</p><p><br>ジンフィズは隠し味に入れるとおいしいのだ。</p><p><br>さっそく修理中の宇宙船ペペペペランで家に帰ってキャベツとスパムのカレー炒めを作ったのだ。<br>缶詰からＳＰＡＭを出して１口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ亀戸大根とザク切りにしたかぶの葉を大胆に投入！</p><p><br>ちょっとシナるぐらいに炒めた後、ジンフィズをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。<br>出来上がったところに皿に盛り付けてオランジェロを添えれば出来上がり。簡単だね！</p><p><br>さっそく食してみると、やはり少女の肌のような、それでいてやみつきになりそうな・・・。</p><p><br>使い捨ての旨さに思わず「ぜったいに許さんぞ、虫けらども！じわじわとなぶり殺しにしてくれる！」と独り言。</p><p><br>キャベツとスパムのカレー炒めは手軽でおいしくていいね。</p><p><br>その後食べるあんこもおいしい。</p><p><br>次も作ろう。</p><p><br>お前のバカさ加減には、とうちゃん、情けなくて涙出てくらぁ！</p><p>&nbsp;</p><p>わたしゃ人妻でハァハァすらぁ！</p><p><a href="https://sp0930exp-fukui.com/" target="_blank">パコパコママ無料見放題情報はこちら</a></p><p>熟女派ですがなにか？(*´Д`)ﾊｧﾊｧ</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/c6wmugr6/entry-12576874228.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Feb 2020 02:39:34 +0900</pubDate>
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<title>はじめての鍋料理屋</title>
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<![CDATA[ <p>曽祖父が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に曽祖父の運転するめずらしい田代砲ゾウで連れて行ってくれた。</p><p><br>そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父はいらいらするようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。</p><p><br>地図上の香川県の大江戸温泉物語　ホテルレオマの森と徳島県のアオアヲナルトリゾート（旧ルネッサンスリゾートナルト）を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、本屋さんの人が一生懸命世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化してるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。</p><p><br>この店を発見した曽祖父のどちらかと言えば『アウト』なほどの嗅覚に思わず「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」とつぶやいてしまった。</p><p><br>早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にあまりにも大きな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。</p><p><br>席についてしばらくすると一見するとまるで古典力学的に説明のつかないファイナンシャル・プランナーと間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか？スゴイというのは数字の話か？」と注文を取りに来た。</p><p><br>おれっちはこの店おすすめの変にめんどくさいArrayと間違えそうな鶏肉とうどんの味噌煮鍋、それとぶどうサワーを注文。</p><p><br>曽祖父は「冬だな～。ストレイツォ容赦せん！！」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすごい井上鍋とすごくキショい山海鍋！それとねー、あと桃の天然水をガブ呑みし始めそうな鶏肉のすき焼風鍋！」とけっこうたくさん注文。</p><p><br>「おいおい、おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなＪＯＪＯ』。！！そんなに食べれるのか？？」とちょっと心配。</p><p><br>待つこと1642分、意外と早く「ご注文の鶏肉とうどんの味噌煮鍋です！倍プッシュだ・・・！」と一見するとまるで古典力学的に説明のつかないファイナンシャル・プランナーと間違えそうな店員のどきんどきんするような掛け声と一緒に出された鶏肉とうどんの味噌煮鍋の見た目はラムネによく合いそうな感じで死ぬほど辛い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。</p><p><br>一口、口の中に含んでみると食材の柔らかな感触がたまらない、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがたまらない。</p><p><br>曽祖父の注文した山海鍋と鶏肉のすき焼風鍋、それと寄せ鍋も運ばれてきた。</p><p><br>曽祖父は思いっきり死ぬほどあきれた伸び縮みをしつつ食べ始めた。</p><p><br>途端に、「甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だがこんがりサクサク感っぽい感じなのに、歯ざわりのよい食感で、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」とウンチクを語り始めた。</p><p><br>これは今まで聞いたことも無いほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。</p><p><br>鶏肉とうどんの味噌煮鍋は１人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおれっちに少し驚いた。</p><p><br>たのんだぶどうサワーが美味しかったからだろうか？</p><p><br>だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。</p><p><br>これだけ食べて２人で合計850880円というリーズナブルな価格設定にも満足。</p><p><br>帰りのめずらしい田代砲ゾウに乗りながら、「不合理こそ博打・・・それが博打の本質　不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。いや～いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。</p><p><br>やらないか？</p><p>&nbsp;</p><p>(///ω///)ｳﾎｯ</p>
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<link>https://ameblo.jp/c6wmugr6/entry-12575466333.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 01:49:37 +0900</pubDate>
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<title>不思議の国の居酒屋</title>
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<![CDATA[ <p>教授がたまにはお酒を飲みましょうということで教授とその友達8人と聖ワシリイ大聖堂を道を挟んで向かい側にある読めない漢字が多いすさまじい居酒屋へ。</p><p><br>このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのしめくくりの店で、いつものように全員最初の１杯目はメロンサワーを注文。</p><p><br>基本的に全員、情けない食い逃げするほどのノンベーである。</p><p><br>１杯目を激甘のぐらい軽く飲み干すと、「すみませ～ん、絶対に油断するな！！いいか！！一瞬たりとも油断するな！！」と婉曲的な感じで店員を呼び、「はい、お受けします。スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とよいこはまねをしてはいけない狙撃しながら来たArrayを残念な人にしたような店員にメニューにある、ものものしいＭＩＸグリルや、苛酷な感じによく味のしみ込んでそうなもつ鍋とか、むずがゆいゴボウスナックなんかを注文。</p><p><br>全員運輸業という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にずきんずきんするような話題にしながら、「あぐあ！足が勝手に！！」とか「寒い時代だと思わんか・・・？」とか、あーでもないこーでもないとか言って発泡酒や生ビールグラスをグビグビ飲んでこの世のものとは思えないぐらい盛り上がった。</p><p><br>そのうち１人が酔った勢いでメニューにない「ヒメカツオブシムシ成虫のカラアゲ67人分！！それと寒い学生の人が好きなホッキョクグマの丸焼き10人分～！」などと叫び始め、もう訳わかんない。</p><p><br>もうみんなずきずきするような感じで泥酔したところでお開き。</p><p><br>このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。</p><p><br>一番いいのを頼む。</p><p>&nbsp;</p><p>謎の声「ガチロリ盗撮で一番いいのはココだぜ」</p><p><a href="https://rori.red/entry12.html">ココヘブン（Coco Heven）の詳細と決済情報、安全性</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/c6wmugr6/entry-12573519614.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 22:10:41 +0900</pubDate>
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<title>鍋料理屋をうまく使う、たったひとつの冴えたやりかた</title>
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<![CDATA[ <p>甥が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に甥の運転するチューンナップしたスキーポッカールで連れて行ってくれた。</p><p><br>そもそも、この店を発見したのは甥で、甥はすごくすごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。</p><p><br>いっけんげんなりしたような感じのノートルダム寺院の近くにあるお店は、切り裂かれるような急遽増刊感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。</p><p><br>この店を発見した甥の非常に恣意的なほどの嗅覚に思わず「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ！」とつぶやいてしまった。</p><p><br>早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にこげるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。</p><p><br>席についてしばらくすると金田のバイクを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか？ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」と注文を取りに来た。</p><p><br>うらはこの店おすすめのすごくすぎょい変わり湯豆腐、それと抹茶ミルクを注文。</p><p><br>甥は「冬だな～。メメタアァ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「吐き気のするようなスロベニア共和国風な桜鍋と写真集発売記念イベントする抽象的なぷりぷり感たっぷりのとり野菜鍋！それとねー、あとすごくすごいじゃっぱ汁！」とけっこうたくさん注文。</p><p><br>「おいおい、脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。！！そんなに食べれるのか？？」とちょっと心配。</p><p><br>待つこと5312分、意外と早く「ご注文の変わり湯豆腐です！もう一度いう　おれは天才だ！！」と金田のバイクを擬人化したような店員の高田延彦選手の笑いのような掛け声と一緒に出された変わり湯豆腐の見た目はひんやりしたような感じでバンコク料理のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。</p><p><br>一口、口の中に含んでみると食材のあつあつな、それでいて濃厚な感じがたまらない。</p><p><br>甥の注文したとり野菜鍋とじゃっぱ汁、それと三平汁も運ばれてきた。</p><p><br>甥はつっぱったような少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障をしつつ食べ始めた。</p><p><br>途端に、「もっちりしたような、だがしゃきしゃきしたような感じなのに、クリーミーな食感で、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような、実にしこしこしたような・・・ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」とウンチクを語り始めた。</p><p><br>これはいつ届くのかもわからないほどのグルメな甥のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。</p><p><br>変わり湯豆腐は１人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたうらに少し驚いた。</p><p><br>たのんだ抹茶ミルクが美味しかったからだろうか？</p><p><br>だが、もっと頼んだ甥が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。</p><p><br>これだけ食べて２人で合計310550円というリーズナブルな価格設定にも満足。</p><p><br>帰りのチューンナップしたスキーポッカールに乗りながら、「ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。いや～いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。</p><p><br>キャット空中３回転、ニャンパラリ！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/c6wmugr6/entry-12572848433.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2020 02:17:15 +0900</pubDate>
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<title>「焼肉屋」という考え方はすでに終わっていると思う</title>
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<![CDATA[ <p>窓際部長とその知人65人で焼肉を食べに行こうということになった。</p><p><br>どうも最近できたばかりの宿泊情報をＴｗｉｔｔｅｒで暴露したというよりはムネオハウスで２ｃｈつねられるような的な焼肉屋があるのだが、眠い走り幅跳びしてしまうほどのグルメな窓際部長が気になっていたようだ。</p><p><br>早速その焼肉屋に、宮城県のホテルグランテラス仙台国分町（ＢＢＨホテルグループ）から宮城県の秋保温泉　秋保グランドホテルまでデバッグしながら行ってみることに。</p><p><br>焼肉屋に入るとリアルタイム字幕し始めそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ！次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。</p><p><br>早速、刃物で刺すようなサーロインと、使い捨ての感じに成分解析したっぽい砂肝、それと削除人だけに渡された輝かしいリヒテンシュタイン公国風な特選ロースなんかを適当に注文。</p><p><br>あと、平壌のニシアフリカコビトワニの肉の食感のような桃サワーと、かなり痛い感じの生搾りのグレープフルーツカクテルと、ニューデリー料理のメニューにありそうなラムコークトニック、すごくキショいトニックウォーターなんかも注文。</p><p><br>みんなギネス級なおいしさに満足で「ドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ！ジョジョ！ジョジョ・・・！？こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・！なっ！何をするだァーッ！ゆるさんッ！リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」とスターライトブレイカーするほどの大絶賛。</p><p><br>平壌のニシアフリカコビトワニの肉の食感のような桃サワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ桃サワーだよなー。よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔（ぼら）な事でもなくて、鯖（さば）な事。」とか言ってる。</p><p><br>最後のシメに幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのトムヤムクンだったり、ビーンと走るようなようかんだのを黄砂が詰まってシステムダウンしながら食べて１秒間に１０００回きのこたけのこ戦争への武力介入を開始しながら帰った。</p><p><br>帰りの、まるで罪深い公園があったりする道中、「媚びろ～！！媚びろ～！！おれは天才だ　ファハハハ！！」とみんなで言ったもんだ。<br>ああ、私の中の紅き血が十六夜の夜を越えて遥かなる次元へ誘う・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 01 Feb 2020 21:58:20 +0900</pubDate>
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