<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ca-dream-honey-world/rss.html">
<title>夢をあきらめない　　</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/</link>
<description>人生100年時代にシフトした現在、新しい生き方創造をして、より豊かに変化する人生にしたいと思います。いくつになっても夢を楽しみ、この手に夢を手にいれたいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12613264967.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608721252.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608260247.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608028268.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607860838.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607641870.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607375176.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607152990.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12606972870.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12606669008.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12613264967.html">
<title>作家への道くねくね　NO.7~あらゆる作家を目指すことにしました～近況報告の巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12613264967.html</link>
<description>
 一昨年の１０月末から脚本スクールに通いだし、途中骨折と多忙な仕事で中断し、ふたたび昨年１０月末から脚本の勉強を再開しました。３月に修了。その後コロナの影響で、研究科への進学はなくなった。楽しかったけれど、行き詰まった日々だったのも事実。  脚本スクールの指導先生から、脚本より小説や演出のほうが向いているかも・・・と言われ、ずっと迷い道に入っていた。 本当の自分の気持ちは？小説やエッセイを書きたいと思っていたかもしれません。まだはっきりしてはいませんが、そのようです。結局、エッセイ、小説、脚本、
</description>
<dc:date>2020-07-25T12:57:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608721252.html">
<title>私のスチュワーデス物語NO.５２～胸キュンの脚本を書きたいはという夢を育んだ街、フランクフルト</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608721252.html</link>
<description>
 フランクフルト、大好きな街です。 出歩くのが嫌いなわたしは、ホテルのベッドでハーレクインロマンス（恋愛小説）を枕元に積んで、妄想の世界に入るのが大好きだった。今気づいたのですが、胸キュンの脚本を書きたいという夢は、この頃から種まきをしていたんだって！　そうか・・・。 独り歩きできないカラチも大好きだったけれど、独り歩きできるフランクフルトも大好きだった。街並みがきれいで、人たちが他人に興味をもたず歩いていた（気がした）。その落ち着いた雰囲気に心がほっとした。 買物もあまり好まないのですが、この
</description>
<dc:date>2020-07-04T08:45:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608260247.html">
<title>私のスチュワーデス物語NO.51～CAへの夢と決別するかいなかの瞬間に立ち会うの巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608260247.html</link>
<description>
  CAへの魅力がなくなってきたといわれる今日この頃。とはいっても、まだまだ人気は高いようです。CAを夢見る学生たちの質問で多いのは身体的な心配事。 「センセ、わたし心配なことがあります」とややおびえ気味に質問されるとき、横に立った学生を見たらすぐ何に悩んでいるのかがわかります。そう、身長の問題。159センチの私と並ぶとおおよその身長がわかります。 今は飛行機の空間が広いので、頭上のオーバーヘッドコンパートメント(荷物入れ)が高いところにある。荷物を載せるとき「飛行機・・・でかっ！」と心でつぶや
</description>
<dc:date>2020-07-02T04:28:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608028268.html">
<title>作家への道くねくね　NO６.　　～やっぱり脚本が好きなんだ！でも、わたしクセが強いの巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12608028268.html</link>
<description>
 昔から作家になりたいと思っていました。でもその一歩がなかなか出なかった。人生が落ちついたら・・・、で落ち着いたので、その一歩を出したわけですが、また荒海に向かっているのかもしれない・・・(ぜんぜん落着かない人生じゃん！)。 作品を書く難しさだけを想像していました。一歩踏みだして、本当に本当に書くことは楽しいと思った・・・けれど、やはり難しい、でも楽しい（どっちだ!‽） 力不足の前に、知識不足と気づいた。遅い‼ というわけで、この6月から、書くことの基本を学びに行っています。課題をしあげるとき、
</description>
<dc:date>2020-07-01T02:42:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607860838.html">
<title>私のスチュワーデス物語NO.５０～CA募集中止‼どうしたらいいの？の巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607860838.html</link>
<description>
20歳のとき、CA募集中止で絶望的な気持ちになった経験があります。ことしは航空会社だけでなく募集中止や調整中の会社が多いですね。 わたしの授業を履修している学生たちにもCA希望の人が多く、そのことで相談されます。 「あきらめきれない」でも「就職しなければ」という二つの気持ちはざまで揺れている学生たち。わかる！でも、人生長いのよ。何才になっても夢にチャレンジできる機会が増えていますよ！と伝えます。 一般的に考えると、いったん就職して・・・の考えですが、その就職先も今年はなかなか難しいのです。 「セ
</description>
<dc:date>2020-06-30T11:41:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607641870.html">
<title>私のスチュワーデス物語NO.４９～大好きなアンカレッジ、幻想的だったの巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607641870.html</link>
<description>
 OJT訓練(実地訓練)で、初めての仕事もどき？をしたフライトの行き先は、アラスカのアンカレッジ、大好きでした。そのように言うと、物好きねとか珍しいとか言われていた記憶があります。夏でも寒かった。 はじめてのOJTだからでしょうか、興奮していました。ああ、私は飛行機に乗っている。しかも制服を着て！なんて思っていると、「ほら、しっかりして！」と先輩の声が私に飛んできました。憧れの仕事に就いて、のぼせてしまい、緊張で心臓がどきどきしていた(可愛い！)。 40年以上も月日が経っているのに、私はこの年に
</description>
<dc:date>2020-06-29T11:54:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607375176.html">
<title>作家への道くねくね　NO.５　～自分が書きたいと思う“目的”を自分に問いかけてみたの巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607375176.html</link>
<description>
 大学授業で『Who am I？テスト』という、セルフアイデンティティに関する演習をしました。「あなたは誰？」と訊かれたら、今のわたしはなんと答えるのかなあ？……そんなことを、あらためて考えてしまいました。 最近思うことがあります。そこそこ世間からお仕事を依頼されているのに、作家を目指すことの意味はなんなんだろうって。なにを書きたいのだろう、なにを伝えたいのだろう……。 とても大切な友人が、『私のスチュワーデス物語』の再開を、何度もリクエストしてくれていました。そこで気づいたんです。 作品を読ん
</description>
<dc:date>2020-06-28T09:18:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607152990.html">
<title>私のスチュワーデス物語NO.４８～夢にまでみる機内食の巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12607152990.html</link>
<description>
 今も思いだすのが、機内サービスのステーキ。飛行機をおりて10年くらいは当時の機内食である、分厚いステーキを夢に見た。あのステーキ、美味しかった！ 38キロから4４キロぐらいの体重にようやく増やし、45キロ以上必要だった体重を神様がクリアーさせた採用試験。 大学時代、病気がちだった私は、CAになってから健康になった。どこに滞在してもおいしいものを食べた。クルー(乗務員)のグルメ度は、昔も今も変わらないに違いない。そして嘘のように健康になった。 余談ですが、大学の同級生の夫は、きっとこの人(私）は
</description>
<dc:date>2020-06-27T09:26:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12606972870.html">
<title>私のスチュワーデス物語NO.４７～歩き方は教わっておりませんことよの巻</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12606972870.html</link>
<description>
  私は授業とかセミナーでCA歩きなるものを見せます（そう、強制的にです）。でも、見ている受講者や学生たちは、空港でキャリアバッグを引いて、さっそうと歩くCAに見えてくるのです。そう、魔法を使っています。そんなわけありませんね。 なんのことはないのですが、私は心理学の分野で仕事をしていますので、言葉や、しぐさ表情をちょっと読めます。だから、ものまねも少しできます。 受講者の方達と会うと「センセ！あれやってください！」と、CA歩きをリクエストされます。 よくきかれるのは、あの歩き方は教わるのですか
</description>
<dc:date>2020-06-26T14:02:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12606669008.html">
<title>私のスチュワーデス物語NO.４６～そりゃあ、うれしい、制服</title>
<link>https://ameblo.jp/ca-dream-honey-world/entry-12606669008.html</link>
<description>
  この雰囲気、やっぱり好きなんたって、憧れの制服！じゃ～～ん。といっても、私の憧れた制服は、ミニスカートのワンピース、柄模様が入った黒いストッキング、帽子と靴に真っ赤な日の丸のような飾りがついている。森英恵氏のデザインで、それは可愛かった。ミニスカートなので機能性は？であるが。 その制服に憧れていた。でも私たちのときには、制服が新しくなり、帽子はキャップタイプになり、赤やら青やらの縞々のスカーフに紺のワンピース。 正直に言います。鏡に映った制服姿の私にがっかりした。それなりに機能性も高く、着る
</description>
<dc:date>2020-06-25T06:22:35+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
