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<title>まい仙人の占い昼話</title>
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<description>７種類の占術を組み合わせて、人物鑑定、土地の鑑定、遠隔透視などをおこなっています。</description>
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<title>顔の書上にあらわれた蒙色</title>
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<![CDATA[ <p>観相学を学びはじめて1週間が経った頃。</p><p>&nbsp;</p><p>Oさんの顔の書上(しょじょう)という部分に<br>焦げ茶色の吹き出物のようなものを見つけました。</p><p>ここは書類や契約によるトラブルの発生を意味します。</p><p>&nbsp;</p><p>Oさんに聞いてみたところ</p><p>まさに今、契約で揉めているところでした。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に人相に表れるんですね<img alt="びっくりマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" width="24"><br>&nbsp;</p><p>占いってこんなに当たるものなのか<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24">と</p><p>いつも驚いてしまいます。</p><p><br>私が占いに目覚めたときから</p><p>何度も何度も、占いが的中する場面を</p><p>見せられているような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>まるで、<br>&nbsp;</p><p>「よく御覧なさい」</p><p>「これが◯◯の象意ですよ」</p><p>「これが◯◯の気色ですよ」</p><p>&nbsp;</p><p>と、見えない誰かが教えてくれているようです。<br>本当にありがたいことです<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"><br><br>これからも益々精進して参ります。</p>
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<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 22:55:09 +0900</pubDate>
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<title>占いが当たる人・当たらない人</title>
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<![CDATA[ <p>色々な人を観ていると<br>占いが「当たっている人」と、「当たってない人」がいます</p><p>&nbsp;</p><p>なぜだろう<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/635.png" width="24">って考えました。</p><p><br>今のところの私の見解はこのようになりました<img alt="虫めがね" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/140.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">当たっている人の特徴</b></p><p><b style="font-weight:bold;">→正直。あるがまま。自分に偽りがない。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">当たっていない人の特徴</b></p><p><b style="font-weight:bold;">→頑固。本音を隠す。自分を偽る。</b></p><p>&nbsp;</p><p>当たらない理由は他にも、</p><p>病気、障がい、生年月日の相違</p><p>占い師の実力、占い師との相性</p><p>本人の自己理解の不足、占いに対する不信感<br>などが挙げられます<img alt="にっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/636.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>占いが当たる人は、</p><p>未来予測が当たりやすくなるから、</p><p>開運対策がとりやすくなります<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>占いが当たらない人は、</p><p>未来予測が当たりづらくなるから、<br>開運対策が難しくなってしまいます<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、占い師の言うことを</p><p>まるっと全部信じる必要はありません<img alt="昇天" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/618.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>本人がそうだと思えばそうだし、</p><p>違うと思えば違う。<br>それでいいと私は思います<img alt="ハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/142.png" width="24"><br>&nbsp;</p><p>ポイントは、</p><p>占いの結果から何らかのメッセージを感じとって、</p><p>そのメッセージを前向きに受け取り、</p><p>日常生活で意識して、行動に移すことが大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく生まれてきたんだから、</p><p>自分らしくのびのびと、生きていきたいですよね<img alt="スター" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" width="24"></p><p><br>一度きりの人生、笑って楽しく生きましょう<img alt="愛" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/609.png" width="24"></p>
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<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 14:32:47 +0900</pubDate>
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<title>私が占いをする理由は、人の能力を見つけたいから</title>
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<![CDATA[ <h2 id="8ceb763c-7510-4e55-99e1-5570e19a9eb4" name="8ceb763c-7510-4e55-99e1-5570e19a9eb4" tabindex="-1">ダメな社員→優秀な社員へ大変身！</h2><p id="0a0e2aa3-6765-4399-ba6a-7be62608c584" name="0a0e2aa3-6765-4399-ba6a-7be62608c584">私が占いを統計として活用している理由は<br>「人の能力を見つけて適職につなげたい」という想いからです。<br>そう思うようになったきっかけは、私の社労士事務所の顧問先の会社で、配置転換で大変身した新入社員がいたことです。<br><br>とある会社に、新入社員が営業部門に配属されました。<br>その社員はとても人見知りで、緊張して人前で話せないタイプの人でした。<br>営業成績は悪く、車の運転も下手で、しまいには出先で事故を起こす始末でした。<br><br>社長はその社員を解雇しようと考えて、私に電話をかけてきました。<br>私が「辞めさせる前に製造部門に配置転換したらどうですか？」と言うと、社長はアドバイスを受け入れてくれて、製造部門へ配置転換しました。</p><p id="56234db8-55bc-4969-8854-f741f3e2e9ee" name="56234db8-55bc-4969-8854-f741f3e2e9ee">数日後。社長からお電話がありました。<br>「あの社員、辞めさせなくて良かったよ。言ったことを真面目にやってくれて、きちんと分量を計って、順番通りにしっかりやってくれるんだよ。本当に助かってるよ。優秀な子だったんだね」<br>この話を聞いて、私の身体に電撃が走りました。</p><p id="cbbf88bb-9a73-41c1-94ae-5284f7f90a0c" name="cbbf88bb-9a73-41c1-94ae-5284f7f90a0c">「そうなのか！人は自分にあったことをすれば、こんなにも喜ばれて、役に立つ人間になることができるんだ！」</p><p id="9e6ee5bd-1e71-4be1-bee4-4c709b015248" name="9e6ee5bd-1e71-4be1-bee4-4c709b015248">それからというものの、私は人の得意なところを知りたくて、日々あらゆる人を分析しました。</p><h2 id="4c9f2bcd-873b-4aea-9aff-bfccf994376f" name="4c9f2bcd-873b-4aea-9aff-bfccf994376f" tabindex="-1">個性学から始まった人材分析</h2><p id="7b25f43c-f276-4424-8c00-0ea8fbe38113" name="7b25f43c-f276-4424-8c00-0ea8fbe38113">最初は「個性学」という四柱推命の命式の一部を使った分析方法を使って、社員の特性を分析していました。<br>何人もの人をみていくと、個性学で分析した結果が当てはまらない人が一定数いることがわかりました。<br>個性学単体では、体感的には４～５割くらいの的中率。<br>「これでは足りない。もっと人の能力を見極められるようになりたい。」<br>そうやって、どんどん占術が増えていきました。</p><p id="900d91cf-c4e0-4c93-9fc4-2bf8e9ef37a8" name="900d91cf-c4e0-4c93-9fc4-2bf8e9ef37a8">気がつくと平均６種類くらいの占いを使って分析するようになりました。<br>目的に応じで使う占術も変えながら、より的中するものを探っていきました。</p><p id="00a71ff1-eeae-4a34-baf4-541a20b15659" name="00a71ff1-eeae-4a34-baf4-541a20b15659">占い界隈では複数の占いを活用するのは通常のことで、最低でも３種類の占術を組み合わせて的中効果を高めることを「三相占（さんそうせん）」と呼んでいます。<br>複数の占術を駆使するようになってから、現在の私の人材分析の特性的中率は７割程度まで上がってきています。</p><h2 id="d657625c-ba4a-472f-a6dc-f67d50d93d84" name="d657625c-ba4a-472f-a6dc-f67d50d93d84" tabindex="-1">ラーメンはタダで食べられません</h2><p id="a8b7d24f-9313-44c6-878d-7125ca3743d9" name="a8b7d24f-9313-44c6-878d-7125ca3743d9">世間の占いに対するイメージは色々です。<br>「エンタメ」「インチキ」「怪しい」「信じる・信じない」・・・<br>私は占いを本格的に学んで現場で活用しようと真面目に取り組んでいるのですが、どうもMakoさんは変な路線に走ってしまったと思われてしまうこともしばしばあります。<br><br>「ねーねー、手相みて！見れるんでしょ？」<br>こうやってタダで私の占いを面白半分で受けようとする人がいます。<br>そういう人に私は言いたい。<br>「あなたは知人が経営しているラーメン屋さんに行って、<br>『ねーねー、ラーメン無料で食べさせてよ！ラーメン作れるんでしょ？』<br>と言うんですか？」</p><p id="3332d217-01b9-4419-9d66-21e69fdccec5" name="3332d217-01b9-4419-9d66-21e69fdccec5">私はかれこれ2009年から占いを続けてきて、膨大な量の実例データを頭の中にストックしています。<br>本も何冊も買ったし、講座もたくさん受けたし、知識の習得にも何百時間もかけています。<br>無形商品は目に見えないので価値がわかりにくいかもしれないけど、私は「人の能力見つけて生かすための手段」として信念を持って占いを使っています。</p><p id="e2611816-5755-4a67-b77b-a083606ed37f" name="e2611816-5755-4a67-b77b-a083606ed37f">占いはエンタメではなく、れっきとした統計学です。<br>古代から様々な先人達が膨大な研究を重ねて今に至ります。<br>先人達に対する敬意と、私の目の前にいる人に対する敬意をもって、日々誠実に占術と向き合っています。</p><h2 id="37ea3a85-5fe5-4ba1-b106-506b2840f075" name="37ea3a85-5fe5-4ba1-b106-506b2840f075" tabindex="-1">より特性が発揮できるように</h2><p id="5ad07b9a-1361-4c79-9cbc-72e647ac15ea" name="5ad07b9a-1361-4c79-9cbc-72e647ac15ea">私の思考はこんな感じで移り変わっています。<br><br>その人が持っている能力が発揮されてイキイキと働ける人が増えたらいいな（個性分析）<br>↓<br>働く場所が良い環境であることが必要だよね（労働環境のホワイト化）<br>↓<br>どんな仕事をどうやってやるのかわからないと適職を当てはめられないよね（業務分析）<br>↓<br>その仕事が本当に向いているのかどうか、やってみないとわからないよね<br>（インターンシップ→正規雇用の仕組みづくり）<br>↓<br>何度でも自分の人生のキャリアアップにチャレンジできるように、いつでも、誰もが、実務を学んで、実際に体験できるような場があればいいな。（実務の学校）<br>↓<br>人目を気にして、自分を抑えて、自分を見失っている人が多いなぁ。教育が原因なのかもしれない。もっと自分のことを理解する機会を増やせば、どんなふうに生きて、どんなふうに働きたいか描くことができるんじゃないかな（学校づくり）</p><p id="7c26bee2-e9ac-4645-bbbb-afbfd8b733fb" name="7c26bee2-e9ac-4645-bbbb-afbfd8b733fb">という流れで現在に至ります。<br><br>2025年の11月には、子ども達の主体性を重視する様々な教育スタイルを実現しているオランダに教育視察に行きます。<br>しっかり現場をみて、帰国後には地域の保護者向けに教育視察の報告会をする予定です。</p><h2 id="011aa225-719a-4dac-9d45-8960aaab1ea5" name="011aa225-719a-4dac-9d45-8960aaab1ea5" tabindex="-1">人の個性はパズルのピース</h2><p id="d8386100-9b4e-44cf-9900-94bfdaeef306" name="d8386100-9b4e-44cf-9900-94bfdaeef306">人はなぜ、それぞれ違った特性を持って生まれてきているのでしょうか？<br>それは「お互いに無いものを補い合うため」だと私は考えます。</p><p id="9834df19-642e-49f1-9628-0686a619154e" name="9834df19-642e-49f1-9628-0686a619154e">人はパズルのピースのように凸凹の個性のカタチをしていて、<br>自分にない凸凹が他の人の凸凹によってピッタリくっついたり、<br>逆に他の人の凸凹に自分の凸凹がピッタリくっついて、どんどんつながっていきます。<br>そして、いつしか大きな大きなカタチになります。</p><p id="d3812e71-358f-4a3a-93dd-288d9d14a543" name="d3812e71-358f-4a3a-93dd-288d9d14a543">私は、そんな人の個性のカタチを見極めて、<br>その人にピッタリする場所に案内できるように、日々精進して使命を果たしていきたいです。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250802/18/ca-mai3/5a/e1/p/o1024102415644849565.png"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250802/18/ca-mai3/5a/e1/p/o1024102415644849565.png" width="420"></a></p>
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<pubDate>Sat, 02 Aug 2025 18:02:28 +0900</pubDate>
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<title>北海道ネタ～ニセコ薬師温泉</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは！まこです。</p><p>&nbsp;</p><p>ようやく本業（法律関係のお仕事）を一旦休業する決断ができて、</p><p>心から穏やかに過ごしています。</p><p>&nbsp;</p><p>ずーっと想いを溜めていたことを、<br>湧き出すままにブログに書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>私は北海道の札幌出身です。</p><p>北海道が大好きで、若い頃は暇があれば車やバイクで北海道中を走り回っていました。</p><p>１９９５年～２０１０年の１５年間で北海道は２０周くらいしましたし、</p><p>あらゆる温泉を巡り、道道（どうどう：本州的には県道の意味です）は全て制覇しました。</p><p>&nbsp;</p><p>※以下は１９９０年代当時のお話です。</p><p>そんな中で、思い出に残っているのがニセコの薬師温泉です。</p><p>当時から建物はボロボロで、入口にある今にも壊れそうな自販機で入浴券を購入して中に入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>更衣室の入口は男女に別れているのですが、温泉は立って入る深いタイプの浴槽で、</p><p>浴槽は中でつながっていて、温泉に潜れば男↔女を行き来できます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、薬師温泉一番の盛り上がりポイントは、屋外の林の中にある露天風呂です。</p><p>風呂と言っていいのか、それともただの泥の湯たまりなのか、微妙な感じの露天風呂です。</p><p>お湯もぬるかったような記憶があります。</p><p>でも自然がいっぱいで、本当の温泉とはこういうものをいうんだなぁと思いました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250710/10/ca-mai3/07/70/j/o0336022515631747768.jpg"><img alt="" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250710/10/ca-mai3/07/70/j/o0336022515631747768.jpg" width="336"></a></p><p>&nbsp;</p><p>現在は閉館してしまったそうです。</p><p>思い出だけが心に残っています。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2025 10:58:22 +0900</pubDate>
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<title>「自分らしく生きる占い講座」プレ体験講座の参加受付しています</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 06 Nov 2023 15:01:55 +0900</pubDate>
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