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<title>十三のつぶやき</title>
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<description>誰も見ねえよな・・・</description>
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<title>この怒りが分かりますか？</title>
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<![CDATA[ <p>人間は自分より劣っている存在を見下してしか自我を保てないという性質がある。<br>表面的にはそれらの劣っている存在をかばうような行動、発言をしながら、深層心理や本質的な部分ではやはり見下している。<br><br>それらの格差、差別から負の感情が生まれ、それらは大小を問わず争いの原因となる。<br>争いや戦争はやめようなんて言っているのは、それらの負の感情を抱かずに済んだ頭の幸せな人々の主張である。<br>根本的な解決を目指そうというのなら、自分の血を流して最前線に立ってみたらどうだ。<br><br>ナチスに虐殺されたユダヤ人の生き残りがいて、世界各地に散り散りになって暮らしている。<br>彼らは類まれな能力や、激しい怒りと憎しみを昇華させ、今や絶大な富や権力を持っているとする。<br>彼らは戦争をやめたほうが良いなどと言うだろうか？<br>むしろ戦争を利用して復讐をしたいのではないだろうか？<br>１９４０年に0～１５歳だった彼らは今や２０２３年には約９０歳だ。<br>その怒りや憎しみや行いを否定する権利など、今や誰にも無いのではないだろうか？<br><br>だからしょうがないじゃないか。<br>奴隷のようにこき使われて、その生涯をささやかだが幸せな人生で過ごせるなら、いいじゃないか。<br>テレビでも見てせんべいかじっていればいいじゃないか。<br>人殺しのニュースでも見て狂喜乱舞していればいいじゃないか。<br>自分より劣っている存在を見下して、優越感に浸っていればいいじゃないか。<br><br>個人的には人を見下すことより、何も考えないでのうのうと生きている人にこそ、死んでほしい。<br>そうなるまえに俺を通報するなり精神科に縛り付けるなりしておいた方が身のためだと思うよ。<br>俺だったら地球ごとぶっ壊して宇宙にでも逃げるね。<br>救いようのない世界に救いようのない人間。<br>つり合いがとれているようで結構。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12785172648.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2023 09:57:59 +0900</pubDate>
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<title>かつての日本の強さ</title>
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<![CDATA[ <p>太平洋戦争までの日本人の強さや美徳、高い精神性はどこから来ていたのか？<br>その答えはまさに大家族や、三世代同居などにある。<br>なぜそれが日本人の強さに繋がったか？<br>それは、愛するものの存在、人々の幸せに繋がったからだ。<br>なぜ戦争で、自分の命を捨ててまで闘ったか？<br>それは愛する者や守るべきものが明確に存在したからだ。<br>それを教える者、つまり祖父母が同居し、家族のメンター的役割を果たしていたからだ。<br>それらは天皇の教えに基づいて構築されたシステムであり、戦後米軍はそれらの高い精神性を破壊することを目論んだ。<br>信じる者、愛する者、語られるべき者、語るべき者。<br>それら全てを曖昧で、希薄なものにした。<br>その全てが米国のせいではないが、日本の強さは、そこにあったのだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12778514718.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 15:36:31 +0900</pubDate>
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<title>偽りの仮面と本性</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんはありのままの素顔を周囲の人に見せられていますか？<br>俺は偽りの仮面をかぶっています。本音では嫌味を言っていても、顔はニコニコしている。<br>多かれ少なかれ、今の時代を生きる人はそういう傾向にあるのではないか。<br>それが完璧に悪いと言っているわけではなく、昨今のストレスフルな社会の一因として、この知性的振る舞いが挙げられるのではないだろうか。<br>良い子でいなさい、と言われて育ち、良い伴侶であれと言われ結婚し、良い仲間でいようねと仕事をしている。<br>それが悪いとは言わないが、本音や本性をある程度さらけ出せる相手がいないと苦しいのではないか。<br>俺は苦しい。親友と言われている仲間にすら、本当の自分をさらけ出せていない。<br>家族にすら自分を偽って良い子であるように演技をしている。<br>かといって、本性をさらけ出すのは容易ではない。<br>自分の欲求や願望、意見を言いたい放題していれば無用な衝突が起こるからだ。<br>俺はそれを望まないから、自分を偽るようになった。<br>でも、幸いなことに理解者はこの世の中にいた。<br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">自分を偽る必要がないコミュニティやパートナーを求めることが重要なのかもしれない。</b></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12778220725.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2022 17:52:17 +0900</pubDate>
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<title>社会的虐待について！</title>
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<![CDATA[ <p>昨今では、子供の虐待やいじめに関しては以前より話題性を持ち、人々の関心を引くようになったが、<br>自殺者、自殺未遂者数に関してはあまり改善が見られていないように思う。<br>１５歳～３９歳の死因の一位は今でも「自殺」だ。<br><br>それらの原因の一部として、「社会的虐待」という言葉を挙げたい。<br>社会的虐待とは、社会が生み出した価値観により、弱さを見せられなかったり、<br>生まれ持った事情により、その人が属する社会、集団から虐げられていたり、<br>移り変わる社会の風潮により、蔑まれるマイノリティに属していたり、<br>そもそも社会の一員として見なされなかったり、<br>数えればキリがないほどの問題がある。<br><br>これらの問題に対しては、子供や若者世代の正しい認識、教育を行うことでしか、<br>多分改善できないんじゃないかと思う。<br>なぜなら、社会の風潮や認識、価値観、善悪の判断、互助精神などを育むことでしか、<br>変えようがないと思う。<br><br>今の社会や大勢の人の価値観は、僕を含めて狂っている。<br>はっきり言って、ぜいたく病だ。<br>よく言えば先進国病だ。<br>後進国って言ったら失礼だけど、そういった国では自殺者数は、<br>日本より遥かに少ないんだぞ。<br>ムキー。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12777210205.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2022 11:22:11 +0900</pubDate>
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<title>do you like money?</title>
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<![CDATA[ <p>あなたはお金が好きですか？<br>私は好きです。<br>裕福な家庭で育ち、しかも母や友人の財布からお札を引き抜くほどお金が好きだ。<br><br>でも今、生活保護で毎月ギリギリの生活をしているが、困ったことに、これも幸せだ。<br>なぜ幸せなのか？それは正直言って人それぞれだ。それも良いと思う。<br>ただ、強がりではなく、お金がなくても幸せを感じられることは、とても恵まれたことだ。<br>どんなにお金があっても、満たされない人がいることを考えれば、そう言えるだろう。<br><br>僕にある人が言った。お金は手段だと。<br>何かを買ったり、どこかへ行ったり、はたまた投資をしたりするための手段。<br>そして、生命維持に必要なものを買うための手段。<br>だが、なぜだか幸せは買えないような気がする。<br>真の友情や愛情は、お金では買えない。<br>お金が友情や愛情に介入した時点でそれはまがいものだ、とも言いきれないのが実情だが。<br><br>お金は幸せになるための必要条件ではあるが、お金があるからといって幸せになれるものでもない。<br>それを忘れないようにしたい。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12777052245.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 12:20:28 +0900</pubDate>
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<title>本当の幸せはどこに？</title>
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<![CDATA[ <p>オリンピックから現代にかけて、都会に住み、スーツを着て、デスクワークをする。<br>そんな生活にあこがれを抱いて、実際にそうする人たち。<br>でも今になって、そんな生活が嫌になってきた。<br>かといって、家族や自分の事を考えると、今更選択肢がない・・・<br>追い詰められた挙句、苦労の果てに精神疾患をもつ、または命を絶つ。<br><br>果たして人々にとって、どんな働き方やライフスタイルが本当に幸せと言えるのか？<br>経済的に豊かであることが全てなのか？<br>いわゆるサラリーマンのような普通な生活が幸せだったのか？<br>そうした価値観が逆転する時代に私たちはいる。<br><br>国は、経済成長と国益を分割して考えるべきだ。<br>事実として、経済成長が国民の幸せ、即ち国益につながる時代もあった。<br>しかし現代においては、経済成長を目的として政策を考えてもそれは国民の幸せ、即ち国益には結びつかない。<br>それはなぜか？既存の資本主義において、一握りの勝者とそれ以外の奴隷という格付けが終わっているからだ。<br><br>日本は、世界のマネーゲームから降りるべきだ。<br>真の国益、国民の幸せに焦点を当てて国策を考えるべきだ。</p><p>私たち国民も、声をあげるべきだ。</p><p>本当の幸せは既存の主義にはないと。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12776757897.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 15:58:28 +0900</pubDate>
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<title>学習性無気力の人間</title>
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<![CDATA[ <p>いかなる理由であれ、戦争や闘いをした結果に思うことは大体同じようなものなのではないか。<br>諸行無常とまではいかないが、死ぬ間際にして思えば、意味のない、くだらないものの為に、<br>自分や仲間の命を犠牲にして、膨大なエネルギーを使って、憎んだり、怒ったりして、<br>それが自分や仲間の為になったかと言われればそうではないと気付いた時、<br>争うことのすべてがばかばかしいと思ったんじゃないのか。<br>そこまで思いを馳せた時、私たちはこういった争いをしないことや、防ぐことが大切だと、<br>語り継がなければならないのではないだろうか？<br><br>遥か昔から連綿と続く恨みなどの感情があるとして、<br>それらの感情が正しい道を示したことは一度たりとも無いはずだ。<br>それらの感情とはネガティブな感情だけではなく、自惚れや有頂天になった時のポジティブな感情ですら、<br>私たちの世界を見る目を曇らせる。<br>つまり、正しく世界を認識しようと思うのならば、それらの感情や禍根に囚われない、<br>曇りのない目で世界を見る必要があるのではないか？<br><br><span style="color:#ff0000;">実を言えば僕の目も曇っている、が、調べる事と考えることはやめなかった。<br>世界の真実、歴史の真実、社会の本質について、もっと調べたり考えたりすべきだ。<br>僕から言わせればまっとうに生きている風に思って自己正当化してる奴らなんか、<br>学習性無気力の犬だ。<br>そんなに脳死状態で奴隷労働がしたいなら永遠にやってろって感じ。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12775549079.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2022 07:58:32 +0900</pubDate>
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<title>社会の部分的回帰の必要性</title>
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<![CDATA[ <p>この数百年で飛躍的に進化した技術やそれに伴い便利になった先進国。<br>昔から見ればまるで魔法を使っているかのような生活。<br>それなのに、人々は不満を言い、満たされない生活を送っているように感じる。<br>その答えは簡単だ。欲望には際限がないからだ。<br>求めても求めても満たされない欲望、向上心などは、僕たちの生まれ持った本能だ。<br>しかし、本当に幸せな生活を送るために何が必要かと考えた時、<br>これ以上の技術的な発展を抑えて、「社会の部分的回帰」をする必要があるように思う。<br><br>例えば、古き良き日本の理念を掲げた安倍元首相のように、単なるきれいごとではなく、<br>本当に日本が、または日本人の心が豊かだった時代に部分的回帰しなければならない。<br>そのためには、今の生活レベルを少し落として、お金に依存する社会システムを見直さなければならない。<br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">僕たちが生きていくのに必要なものはお金ではなく、住処とご飯と家族だ！</b></span></p><p><font color="#ff0000"><b>僕たちが膨大な時間と労力を費やして働くのは、決して経営者の私腹を肥やす為ではないだろう？</b></font></p><p><font color="#ff0000"><b>これじゃあまるで、エジプトでピラミッドを作るために首輪をつけられ、</b></font></p><p><font color="#ff0000"><b>わずかな塩とビールとパンを分け与えられる奴隷のようだ！</b></font><br><br>僕たちは、偶然獲得した理性によって、過度なあらゆる競争や、闘争をセーブしなくてはならない。<br>競争や闘争は、幸福な生活の絶対条件ではない。<br>お金に縛られ、お金に縋って生きていく生活から脱却し、家族と幸せに食卓を囲む生活を想像してみてほしい。<br>僕たちが進むべき道は、そこに集約されているだろう。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12775543494.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2022 07:02:07 +0900</pubDate>
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<title>争いと諸行無常</title>
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<![CDATA[ <p>いかなる理由であれ、戦争や闘いをした結果に思うことは大体同じようなものなのではないか。<br>諸行無常とまではいかないが、死ぬ間際にして思えば、意味のない、くだらないものの為に、<br>自分や仲間の命を犠牲にして、膨大なエネルギーを使って、憎んだり、怒ったりして、<br>それが自分や仲間の為になったかと言われればそうではないと気付いた時、<br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">争うことのすべてがばかばかしいと思ったんじゃないのか。</b></span><br>そこまで思いを馳せた時、私たちはこういった争いをしないことや、防ぐことが大切だと、<br>語り継がなければならないのではないだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>遥か昔から連綿と続く恨みなどの感情があるとして、<br>それらの感情が正しい道を示したことは一度たりとも無いはずだ。<br>それらの感情とはネガティブな感情だけではなく、自惚れや有頂天になった時のポジティブな感情ですら、<br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">私たちの世界を見る目を曇らせる。</b></span><br>つまり、正しく世界を認識しようと思うのならば、それらの感情や禍根に囚われない、<br>曇りのない目で世界を見る必要があるのではないか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12775419017.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 12:13:11 +0900</pubDate>
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<title>問題提起</title>
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<![CDATA[ <p>俺も人類の内の一人として言わせてもらうが、<br>人類は根本的に進むべき道を間違っているんじゃないか？<br>そういった自問自答をしなくなったり、間違っていないなんて言い切るやつがいるとするのなら、<br>それが一番の間違いだと言える。<br>そもそもの間違いが武器を持ったことなんじゃないか？<br>武力によって他の国を支配したり、侵略する事は、勝ち負けに関係なく正義とは言えない。<br>武力の他にも様々な力があるが、これらの力によって他人を支配し、搾取するすべての行為も、<br><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">正義とは言えない。</b></span><br>これらの力によって大きな流れや仕組み、枠組み、制度が生み出され、それに従い生きるしかない事に疑問を持て。<br>疑問を持ったところでどうしようもないじゃないかなんて言うだろうが、<br>疑問を持たないよりはマシだろう。<br>これは、一個人による世界のシステムへの否定、問題提起である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cabinfive/entry-12775410416.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 11:09:59 +0900</pubDate>
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