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<title>CafeUniのブログ</title>
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<description>福岡市内にて活動している仲間と一緒に英語を勉強出来るサークル、それが「Cafe Uni」です！</description>
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<title>各種お問い合わせ先</title>
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<![CDATA[ <p>■「Cafe Uni」の活動にご興味のある方は、下記までご連絡ください。</p><br><br><br><p>⇒ <a href="mailto:cafe.uni.inquiry@gmail.com">cafe.uni.inquiry@gmail.com</a><br>　（担当：杉野）</p><br><br><br><p>■「Cafe Uni」の活動を主催している、TECAP代表の連絡先はこちら。</p><br><br><br><p>⇒ <a href="mailto:t.e.coordination@gmail.com">t.e.coordination@gmail.com</a><br></p><br><br><br><p>■「Cafe Uni」の活動を主催している、TECAPのWebsiteはこちら。</p><br><br><br><p>⇒ <a href="http://www.tecap-office.com/">http://www.tecap-office.com/</a><br></p><br><br><br><p>■「Cafe Uni」の活動を主催している、TECAPの英会話サロンWebsiteはこちら。</p><br><br><br><p>⇒ <a href="http://www.culture-node.com/">http://www.culture-node.com/</a><br></p>
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 21:05:05 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/11/03</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>Café Uni コンダクターの杉野です。<br><br><br>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。<br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！<br><br><br>■■■Interesting Phrase■■■<br>「have style」：ファッションセンスのある<br><br><br>日本語で「ファッションセンス」がある、とか「センス」という言葉を良く使って、オシャレな人達のことを話す機会が多いですが、そんな時に使える単語は、「sense」ではなくて、「style」がしっくりきます。例えば、「The guy has no style.」というと、私みたいなオシャレでない人のことを言うことになります。個人的な意見ですが、「A lot of young people in Fukuoka have more style than people in Yamaguchi.」なんて言ったら山口県の方から怒られますよね（ＴＴまあ、例文なので、フィクションであり、現実とはかけ離れている可能性がございますので、その点はご了承ください。また、派生語として「stylish」も形容詞として使えます。例えば、「She is very stylish!」という風に使えば、効果的な褒め言葉が完成です。オシャレな方に言ってあげることで、話しを弾ませていきましょう（＾＾）<br><br><br><br><br>■■■Useful Word■■■<br>「across」：渡って、横切って（前置詞）<br><br><br>前置詞というのは、日本人の方にとっては難しいとされていますが、これらを使いこなせるようになると、面白いほど表現が広がります。今日は「across」です。これは、そうですね、細かく日本語のニュアンスで伝えると、「何かの端から端まで」というイメージです。例文としては、「Artistic arrangements will be created across a wide area.」といったものがありました。「through」と違って、何かに包まれた状態から抜ける、といった意味ではなく、「端から端まで」というイメージが強くなっています。私について「across」を使って言いますと、「I teach English across a wide area of Fukuoka.」といった感じです。ちょっと使ってみて、頭の中で「across」がもつ豊かなイメージをふくらましてみましょう。その際に変なイメージにならなければ（例えば、「I ate a cake across my house.」なんて言ってみても、少しイメージが掴みづらいです）、積極的に使ってみましょう（＾＾<br><br><br><br>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！<br>
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<link>https://ameblo.jp/cafe-uni/entry-10773622708.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 23:01:20 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/10/27</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。<br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><p>■■■Useful Phrase■■■<br>「in one’s defense」：～の（弁護の）ために（言っておくけど、、、）</p><br><p>例えば、誰かが責められている時に、実は自分が理由を知っている状況で、その人のために声をあげる時に、「in his / her defense」と切り出してみましょう。そうすることで、自分が今から彼（もしくは彼女）の擁護のために今から発言します、と聞いている人に知らせることが出来ます。もちろん、これは自分自身の擁護にも使えます。その場合は、「in my defense」と使ってみましょう。例文としては、「In my defense, there was a very bad traffic jam in my way to the office.」といった形がありますが、あまり自分の失態に対しては使わないようにした方が身のためかもしれません。本当にしょうがない時に、思い切って使ってみるのがオススメです（＾＾）</p><br><br><br><p>■■■Interesting Word■■■<br>「auspicious omen」：吉兆</p><br><p>日本や他アジアの文化においては、「吉兆」という考え方があります。これらはもちろん西洋にもありまして、「auspicious omen」といった形で使われます。「omen」というのはニュートラルな意味で「兆し」ということを表し、それ自身では良いこと、悪いことの両方に対して使われます。昔、「オーメン」というホラー映画が流行りましたが、あの「omen」です。皆さんは何か信じている「auspicious omen」がありますか？私は、あまりそういったことを感じれない毎日なので、あまりこれといったことがないのですが、職場に行く際の「smooth traffic」には何か良い気がしてなりません。信じるか信じないかは自分次第ですが、それで幸せな気分になれるなら、素敵なことですね。是非、一つでも自分の信じる「auspicious omen」を持ってみて、それがあった、もしくは起こった時には、ルンルン気分（死語？）で行きましょう！</p><br><p><br>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cafe-uni/entry-10709986470.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 18:41:47 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/10/22</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。</p><p><br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><br><p>■■■Interesting Words■■■<br>「a migratory bird」：渡り鳥</p><br><br><p>自然系の英語に強い方は、どこかでこういった単語を聞かれたことがあるのではないでしょうか。「渡り鳥」と言えば、季節の移り変わりに、住む場所を「渡って」いくことからその名前が付けられていますが、英語では「移住する」という意味を持つ「migrate」をもとにした「migratory」が使われています。その反対は「sedentary」と表現されます。そういえば、ある地域の「遊牧」をされている人々も「migratory people」と表現されることもありますね。日本にも昔は「流浪」していた人もいたのではないかと思いますが、現代ではなかなか難しいですね。もしかすると、持家を持たず各地をいったりきたりする私のような人は、現代日本の「migratory person」と言えるのかもしれません。</p><br><br><br><p>■■■Interesting Word■■■<br>「seashell-digging」：潮干狩り</p><br><br><p>日本においてかなり有名な砂浜や海岸での遊び（？）というと「潮干狩り」という言葉がすぐに出てくる方もおおいのではないでしょうか。そんな「潮干狩り」、英語では「seashell-digging」という言い方で表現されます。「潮干狩り」という日本語をそのまま英語にしてしまうのではなく、「何をするのか」を英語にした、大変良い翻訳例だと思います。私は一度「アサリ」を採りに行った幼いころの記憶がありますが、アサリのような貝殻を一般的には「clam」と言います。クラムチャウダーでおなじみの「クラム」はこの「clam」です。私がたくさんとって帰った日に、母親がクラムチャウダーではありませんが、アサリ汁を作ってくれて、大変おいしかった思い出がありますが、最近の子供達はそういった思い出があるのでしょうか？すこしシーズンが過ぎてしまいましたが、来年は友達と一緒に私ももう一度「seashell-digging」に繰り出してみようかな、と思いました（＾＾）</p><br><br><br><p>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cafe-uni/entry-10702875773.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 15:14:07 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/10/20</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。</p><p><br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><br><p>■■■Useful Word■■■<br>「slight」：かすかな</p><br><p><br>この単語は、文語では「細い・きゃしゃな」という意味を表すこともありますが、一般的にいって「わずかな」という意味で良く使われ、よく「chance」と一緒に出てきます。例えば、「There was a slight chance for us to pass the exam.」といった具合です。余談ですが、この単語が「sl」で始まるのはとても興味深いところです。「slim」や「slender」といった単語に通じるものがあることを示しています。もちろん、100％ではありませんが、言葉の持つ音や使われているアルファベットに注目して単語をひとまとまりで覚えるのも、お勧めの方法の一つです（＾＾）</p><br><br><br><p>■■■Interesting Phrase■■■<br>「be imbued with ～」：～であふれている</p><br><br><p>日常的に良く使われるのは「be filled with ～」という表現ですが、ここではもう一つ上のステップとして、「be imbued with ～」を覚えてみましょう！「be filled with ～」は大きなコンセプトとして「満たされている」という意味合いを持ちますが、「imbued」を使った場合「考え方」や「感情」で「満ち溢れる」といった意味合いを持たせたい時に良く使われます。例えば、「I am imbued with a deep love for her.」などといった形で使えます。日本語で「染まる」といった意味合いを出したい時にも使えるので、そういったイメージを与えたい時には、是非この表現を使ってみて下さい。「誰かの考え方染まっている」といったことを言いたい時には、「His way of thinking is imbued with the ideas of John Stuart.」といったように上手く「idea」等を交えて使ってみましょう！</p><br><br><br><p>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cafe-uni/entry-10702863594.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 23:53:54 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/10/15</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。</p><p><br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><br><p>■■■Useful Word■■■<br>「initial ～」：主要な～</p><br><p>この単語は、「主要な」という意味をもつ形容詞ですが、例えば日本語において「日本人に対してどんな印象を持っていますか？」言ったことを表す際に、ただ単に「What’s your impressions of Japanese people.」とせず、「What’s your initial impressions of Japanese people.」とすることで、より表したいことが明確になります。つまり日本語で「どんな印象を・・・」と聞いた際には、基本的にはその受ける印象全てを聞いているのではなく、おそらく「主要な」印象のいくつかを聞いているものとなりますので、日本語そのものには表現されていないのですが、英語になると出てくる隠れた意味、というものが必要となってくる、というわけです。こういった形に日本語から英語に訳した場合には、日本語には明記されていないが英語においてはきちんと示すもの、というのは主語を筆頭にたくさんあるので、出来れば日本語をそのまま英語に訳していくのではなく、どういったことを言いたいのか、を捉えて、それを英語にする癖をつけるようにしましょう（＾＾</p><br><br><p>■■■Interesting Phrase■■■<br>「edge out ～」：～を押さえる</p><br><p>「並みいる強豪を押さえ」といった際の「押さえる」にあたるのが、この表現「edge out」です。イメージとしては、トップという椅子の縁（edge）から他を外に（out）飛ばす感じです。例文はこちらです。「Edging out such well-known cities as Kyoto, Sapporo, or Nagoya,～」。この文はローカルシティーでは福岡が全国１位を獲得した、という記事でした。もちろん東京などには人の数などで負けるのかもしれませんが、福岡には福岡の魅力がある、とのお話で、京都や札幌を“押さえて”堂々の第一位だったようです。福岡に身を置く自分としては、大変うれしいことですね（＾＾</p><br><br><p>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cafe-uni/entry-10679750336.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 19:34:22 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/10/13</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。</p><p><br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><br><p>■■■Useful Word■■■<br>「reek」：におい</p><br><br><p>この単語は、「smell」よりも口語的な単語のようで、「人の気配」や「徴候」といった意味にもなるようです。例文は、有名なドラマ、「Sex and the City」のワンシーンからです。「This new piece shows improvement, but still positively reeks of you.」（この新しい原稿はいくらか進歩してるけど、いぜんあなたらしさがまだプンプンしているわ）。主人公のライターであるキャリーが、有名雑誌Vogueに原稿を持っていく際に、鬼編集のイニドさんに言われていた一言です。キャリーのキャリーらしさをイニドさんは消して文章を書いて欲しかったようですね。基本的には悪いイメージの単語のようで、例えば「His excuses reek of subservience.」（彼の言い訳には卑屈さが感じられる）といったような動詞での使い方もされます。会話において「smell」では足らなくなった方は、こちらの「reek」をお試しください。</p><br><br><p>■■■Interesting Phrase■■■<br>「Turns out, ～」：(最終的には) ～ということになった</p><br><p><br>こちらもドラマ「Sex and the City」で良く使われるフレーズです。「いろいろとあって、その結果として、こんなことが起きました」ということを伝えたい際には、「Turns out, ～」という形でもっていけば、上手くまとまります。例文では、「Turns out, my little act of bravery inspired three other people to acts of bravery as well.」という使われ方をしていました。また、「Everything turned out all right.」（なにもかも全てうまくいった）といった言い回しも出来ますので、合わせて覚えておきましょう！</p><br><br><p>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cafe-uni/entry-10678886820.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 21:49:37 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/10/06</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。<br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><br><p>■■■Useful Words■■■<br>「smooth ( and/or silky) hair」：サラサラヘアー</p><br><br><p>「good-looking men」の条件というのは、いろいろとあるようで、とあるかたは「smooth hair (もしくはsilky hair…よくばればsmooth and silky hair)」を良しとされる方もいらっしゃいますし、時にマ○ジュンのようなヘアーがセクシーと感じられる方もいらっしゃるでしょう。日本語ではよく「サラサラ」という表現を良く使いますが、これがまた曲者で、川の流れる音なんかにも使われるので、時々困ってしまいますが、髪などに使われる「サラサラ」は「smooth」とか「silky」がいいかもしれません。現在の私の髪型は「buzz hair(坊主)」に近いので、まったく関係のない単語ではありますが、この秋から冬にかけて、長期計画で目指せ！サラサラヘアー！で頑張りたいと思っております。よろしくお願いします。</p><br><br><br><p><br>■■■Interesting Word■■■<br>「tyrant」：独裁者、ワンマン</p><br><br><p>自分が仕事をする際には、ワンマンになりがちなので、結構気を付けてはいるのですが、どうしても自分の気持ちを曲げることが出来ないこともあります。芯を曲げないのと、ワンマンになるのとでは少し違うのかもしれませんが、英語で比喩的に「tyrant」という、もともとは「独裁者」の意味をもつ語を使って、人を批判することがあります。よく使われるものに、「bossy」という単語もあります。こちらは口語的ですが、良く耳にすることもあると思うので、覚えておいて損はないでしょう。ちなみに、「独裁政治」は「tyranny」、「圧政を行う」は「tyrannize」と一つの単語から、政治用語として、いろいろと広がるのも、この単語の魅力かもしれません。私的意見ですが、こういった広がりが出る単語を、私は愛しています。</p><br><br><br><p>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！</p><br>
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<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 21:32:37 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/10/04</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。</p><p><br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><br><p>■■■Interesting Words■■■</p><p><br>「chauvinistic husband」：亭主関白</p><br><br><p>なんと、こんな日本語を英語で言うことが出来るものなんですね（＾＾）例文はこちらです。「One very visible sign of the times is the National Teishu-Kampaku Association or Chauvinistic Husbands Association.」外国からいらっしゃった方が日本の男性に対する意見を述べられている記事の中での一文で、まあ、この単語が実用的かどうかというよりかは、大変興味深い記事だったので、取り上げさせて頂きました。カラオケにいったら「亭主関白宣言」とか歌っちゃう感じな私の完全な個人的趣味です（笑）しかし、英語や英単語はこうした自分の興味関心から入った方が覚えやすいというもの。私はこの単語、二度と忘れることはないと思います。もう一度使うかどうかはわかりませんが。。。</p><br><br><p><br>■■■Interesting Word■■■</p><p><br>「intimidating」：威圧的</p><br><br><p>人のパーソナリティーを述べる形容詞というものは、たくさん覚えておいて損はないでしょう。気になるあの人に関するトーク、仕事の出来るアイツの話題、そして、大変威圧的な上司に関して同僚と話すことも多いかとは思います。しかし、その上司の方も部下の成長を願っての行動だと私は信じております。まあ、それはさておき、「彼女は威圧的だ」なんて言いたい時には、この「intimidating」がとても使い勝手の良いものです。「She is intimidating!」なんて使い方も、「Sometimes, we feel our boss is too intimidating!」なんて使い方も自由自在です。ただ、トイレや休憩所でのこういった会話には、注意しましょう。どんな方が「eavesdrop」しているか分かったもんじゃありませんからね（＾＾；）</p><br><br><p>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！</p><br>
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<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 21:13:57 +0900</pubDate>
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<title>ナレシェア2010/09/29</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>Café Uni コンダクターの杉野です。</p><br><p>本日のCafé Uni活動にて得た知識をシェアしたいと思います。</p><p><br>略して「Knowledge Sharing」= 「ナレシェア」！</p><br><br><p>■■■Interesting Phrase■■■<br>「Look how ~」：見て、なんて～！</p><br><br><p>日本語でいうところの、「おやまあ」といった感じを出すのに有名なやり方としては、「感嘆文」と呼ばれる文を作ることですね。「What 名詞 S + V.」とか「How 形容詞 S + V.」がその作りかたですが、その前に「look」を付けることで、「見てみて（見てみろ）」といった注意を促すこともよくあります。例えば、「Look how he ate the watermelon!」(バイリンガル用サザエさんでノリスケおじさんが、メロンを皮ギリギリまで食べていました)といった具合です。「what」を使って、「Look what you did!」といったように使うことも出来ます。 「Look」を付けるだけなので、簡単に感情の起伏バリエーションを増やすことが出来ますよ！</p><br><br><p><br>■■■Interesting Word ■■■<br>「stall」：屋台、露店</p><br><br><p>もともとは「牛舎」という意味ですが、「屋台」や「露店」を表す時にも使います。見た目が似ているからでしょうか？とにかく日本の祭には「屋台」や「露店」がつきものです。日本の文化を説明する際には「stall」、覚えておくといいですね！ちなみに私は、べっこうあめは知っていたのですが、「りんごあめ」（candied appleやtoffee apple）というものがあると、初めて知りました！！</p><br><br><p>以上です。次回もたくさんのご参加、お待ちしております！<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/cafe-uni/entry-10665594246.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 22:39:39 +0900</pubDate>
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