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<title>caicarvena1984のブログ</title>
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<title>鳥取回顧録（２）</title>
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<![CDATA[ <br>水木先生の作品との出会いは，3歳だったと思う。<br><br>当時，夕方5時くらいからアニメの再放送があり，<br><br>ゲゲゲの鬼太郎（第１期）→キャプテン<br><br>の順で放送されていたように思う。<br><br>3歳なので、そんなにすべてを思えているわけではないが、<br><br>とにかく牛鬼の回は恐怖に慄いたのを覚えているし，<br><br><br>このときの水木先生の作品との出会い、そして牛鬼での強烈な印象が<br><br>のちに僕の人生にこれほど大きくかかわったことはない。<br><br><br>水木先生の代表作品といえばもちろんゲゲゲの鬼太郎であるが、<br><br>このアニメ化はアニメ界の中でも5回もリメークされているのは，どこを探してもこの作品以外今のところない。<br><br>鬼太郎のアニメシリーズの中で大好きなのは1期と2期である。<br><br>3期以降は主にバトル系が目立つが，（もちろん大好きですが）<br><br>1期と2期の鬼太郎は，どうも人間臭くて大好きなのである。<br><br>3期は本当にバトル系であり，この時の鬼太郎はシリーズ史上一番の暴れ者であり、<br><br>（といえば語弊がある。まぁ、バトルを好む感じである）<br><br>第4期は，雰囲気は初期の印象を受ける。妖怪と人間どちらの味方である。<br><br>この第4期に関しては，デジタル化の波を受けたのか，どうも，ウィッシュな感じであり，後半の作品に関しては<br><br>アニメの塗りに濃淡がなく，変な感じになっていたと思っている。<br><br>第5期は，なんだか、鬼太郎がかわいくなっている（笑）<br><br>で，作品中に出てくる妖怪も今まで出てこなかったものが出てきたりと，大変好感がもてるが，<br><br>水木先生の描かれた姿とは程遠いものもあり，違和感もかんじるものもある（ポケモンみたいな感じになっている）<br><br>まぁ、時代時代を反映された作品づくりなので，直に楽しむことである。<br><br>話を元に戻そう。<br><br>以上はアニメの話であるが，漫画の鬼太郎も大好きである。<br><br>一応一通り作品を読ませていただき，いつもワクワクさせていただいた。<br><br>先生の作品には人生訓があり，教えがあり，平和があり，<br><br>先生の描く妖怪は、人間の欲望そのものである。<br><br>鬼太郎という主人公、アニメ版と違い漫画版は大変面白い。（漫画の作品によって，描かれる鬼太郎は違う）<br><br>僕が好きなのは，墓場鬼太郎である。<br><br>彼は，本当に人間なのだ。<br><br>妖怪を見て怖いと感じ逃げ出したり，タバコをすったり，女の子といちゃいちゃしたりと、、、。<br><br>本来の鬼太郎は人間身あふれる少年なのである。<br><br>また、ネズミ男も大変いい感じである。<br><br>鬼太郎のほっぺをびんたするシーン<br><br>「ビビビビビ．．．ビン」と最後に涙を流すなんて、最高である。<br><br><br>鬼太郎ばかり話をしても先生の作品は他にもたくさんある。<br><br>現在先生の作品大全集が毎月2冊ずつ発刊されえているので，ぜひ購入したい。<br><br><br>また、隔週ゲゲゲの鬼太郎DVDも出ているので，こちらもチェックしたい。<br><br>まぁ、幸福になれたら、買います。水木先生も許していただけると思います。<br><br>先生の書かれた昭和史は、ぜひお読みください。<br><br><br><br><br>回顧録<br>　書くこと決めたは<br>　　　　いいけれど<br>　　　　　　書く間隔は<br>　　　　　　　　　1日おきだ<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　雅人　　<br>　　　　　 ...
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<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 17:41:31 +0900</pubDate>
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<title>ブラウンマーブルのヘアピン</title>
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<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 16:38:17 +0900</pubDate>
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<title>正しい施術選び</title>
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 13:41:52 +0900</pubDate>
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<title>恩賞なき成長戦略～ 世界の経済成長を享受する企業と、十分な分配を得られない国と雇用者</title>
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<![CDATA[ 「積極的な世界市場展開と、対内直接投資拡大等を通じ、世界のヒト、モノ、お金を日本に惹きつけ、世界の経済成長を取り込みます」（首相官邸HP 「成長戦略で、明るい日本に！」）アベノミクス成長戦略の根幹でもある「世界の経済成長の取り込み」。人口減と高齢化が進む日本にとっては、当然の戦略でもあります。しかし、この教科書の世界の中では日本の経済成長を引上げるための当然の戦略ですが、現実の世界で期待する効果を上げられるかは怪しくなってきているようです。「統計では国内外での価値の伸びほど賃金は増えていない。海外で稼いだ企業が国内での賃上げをためらうためだ。企業が国内で収益力を上げなければ、賃金が増える展望は描きにくい」（13日付日本経済新聞 ～エコノフォーカス）13日付日本経済新聞では、「海外で稼いだ企業が国内での賃上げをためらう」ケースが多いことが報じられています。これは、海外で稼いだ所得を企業が独占し、富の分配に偏りが出て来ていることを示したものです。しかしそれは、民間企業は、株主に対して最大限の利益を還元しなくてはなりませんから、企業が海外で稼いだ所得をおいそれと海外で所得を得ることに貢献していない国内の雇用者に配分できないという資本主義の厳しい現実を表したものでもあります。「企業が従業員の賃金を決める上で、海外事業を含めた連結業績ではなく、国内事業に絞った単体業績を重視する姿勢が背景にある」（同日本経済新聞）こうした事実から言えることは、世界の経済成長を企業は享受できるのに対して、国内雇用者はそれを享受する機会を奪われているということです。企業は世界の経済成長を取込むために海外現地法人を設立することで、成長部門も海外にシフトしますから、国内雇用者の多くは国内に残された成長性の低い部門で「成果主義」に晒されることになります。成長部門での「成果主義」ならともかく、低成長部門での「成果主義」が雇用者のやる気を引き出し生産性向上に寄与するかは疑問の残るところです。この記事は、企業と雇用者との間で、世界の経済成長からの果実が企業側に偏在して来ていることを示したものです。しかし、果実の偏在は、企業と雇用者の間だけでなく、企業と国家の間にも存在しています。経済産業省の「海外事業活動基本調査結果概要確報　－平成24(2012)年度実績－」によると、日本の海外現地法人は、進出先の国で2兆1649億円の法人税を納めています。12年度の国内法人税収が約9.8兆円ですから、その規模は国内の4分の1ほどに上っています。さらに、12年度の当期那部留保額は1兆7856億円で、内部留保額残高は28兆7006億円に達しています。海外子会社からの受取配当は、2重課税を防ぐために95％が益金不算入（つまり課税されない）になっており、企業が世界の経済成長を取込んだ成果から、国もほとんど果実を得られない構図になっています。「10年後には１人当たり名目国民総所得（GNI）を150万円以上拡大する」安倍総理は2013年6月に経済財政運営の基本方針（骨太の方針）としてこうした目標を打出しました。「1人当たり名目国民総所得」と表現されると、多くの人が「自分の所得」と重ね合せて考えてしまいがちですが、名目国民総所得（GNI）というのは、政府と民間（企業と個人）の所得を合計した国全体の所得額ですから、個人や国の所得が増えなくても、企業の所得が増加して所得合計額が増えさえすれば、「1人当たり名目国民総所得」は増えることになります。国が「世界の経済成長を取込む」ことを掲げて、法人税減税やTPP等で企業の成長を後押しするアベノミクス。その果実が政府に後押しされる企業に偏在し、国や雇用者に十分に分配されないとしたら、「経済の好循環」など「絵に描いた餅」に過ぎないのも当然だと言えます。世界の経済成長からの果実の分配を十分に得られない政府が、同じく十分な分配を得られない国民に対して増税を課すというという「負け組内での富の再分配」で財政再建を目指すという戦略があるべき姿なのか、大きな疑問を感じるところです。1333年に滅亡した鎌倉幕府。その原因の一つは、元という海外との戦いの功績に対して恩賞がなかったことで、御家人の忠誠心が失われていったことだともいわれています。国内恩賞の少ない海外との競争を強いられる中での「成果主義」を推し進めるアベノミクス。鎌倉幕府滅亡から680年経過した安倍政権は、鎌倉幕府とは異なり一般国民からの信頼を保て続けられるのでしょうか。 近藤駿介　金融護身術道場http://resetyourmind.jimdo.com/ 査読!! 日本経済新聞...
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 13:28:11 +0900</pubDate>
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<title>夜の蝶…二足のわらじ</title>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 08:27:34 +0900</pubDate>
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<title>准看護師学校、入学から</title>
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<![CDATA[ 准看護師学校、入学から約1ヶ月経ちました。GW明けからボチボチ中間テスト。6月には本格的にテスト期間へ。切羽詰まらなでけへんタイプなのですが、これはコツコツやらな追いつかんね。しかも、どこから手を付けて良いかもわからぁ～ん「看護概論」ひとつにしても、複数の先生が手分けして授業しているののですが、試験は1教科として行うらしくて…とにかく各先生から「重要」と言われたとこから暗記していこかな。もっと要領良く勉強するコツを早く見付けねばです。ブログをまとめてみる &gt;３４歳2男児ママ。学生始めます。笑...
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<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 22:59:57 +0900</pubDate>
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<title>今日はノー資格Day</title>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 22:38:37 +0900</pubDate>
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<title>NISAの使い方でも少数派が得をする</title>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 13:03:23 +0900</pubDate>
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<title>ビジネス靴</title>
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<![CDATA[ GWもあっという間に終わりそうですね。今日は新宿伊勢丹に行き、ビジネス用の靴を購入してきました。スペインブランドの割とオーソドックスなタイプのものでしたが、フォルムがステキで仕事に行くのが楽しくなりそうです。ある程度の歳になってくると、コンサルタントは特に相対する方の役職が上がってくるため、ファッションにもそれなりに気をつけなくてはなりません。にも関わらず私は靴を割と適当にしてきてしまっていたので、これからは恥ずかしくないようにしていこうという思いからの購入でした。単純に良いものを身につけるとテンションも上がりますしね。明日は最後の休みを皆さん満喫してくださいね。...
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 17:19:11 +0900</pubDate>
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<title>かかりつけの病院</title>
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<![CDATA[ 自分自身、かかりつけの病院っていうものを決めてなかった。一人暮らししてたときは、今住んでる近くではなかったし、市販薬で体調を整えてたから、特にかかりつけというものを意識してなかった。子どもは、そうは言ってられないな。予防接種とかもあるしね。めんどくさがりな私。産婦人科もぐーぐるさんに聞いて条件が満たすところを選んだ。[条件１]今住んでいるところの近所[条件２]土日もやっているところ運よくすぐ見つけられたと言ったほうがいいのか？そんなに選択肢もなかったのと、最初にヒットしたところが、条件を満たしていたので、決めてしまった。小児科も併設しているからいいだろうというのも決め手の１つだった。だから、かかりつけはその小児科でいいという思いでいた。めんどくさがりな私。近所に365日、20時まで診療してくれる小児科はあったが、人気があって、ウイルスがはやったときにうつりそうなイメージがあったので、産婦人科と併設している小児科（ほぼ365日診療してくれる）で決めた。しかし、予防接種が母子手帳に記載のあるものすべてやってない。ん～困った。予防接種を受ける際に、スケジュールを決めるのが大変で、病院をまたいで受けようとすると、スケジュールの調整が大変。だから１つのほうがいいと思った。できれば平日仕事休みたくないから、休日できるところがいいんだよねー調整が簡単にできるほうがいいんだよねーとか思ったら、かかりつけ変えるか？予防接種だけ別の病院？とも考えたが、万が一のことがあった際には、やはりかかりつけにした病院がいいと思って…。なやましかった。でも、次の子を産む際には、同じ産婦人科で。って思っているので、だって、めんどくさがりなわたしですから。ってことで、結局は産婦人科と併設されている小児科をかかりつけとすることとした。スケジュールは一時だけだし、先日ブログにも書きました。スケジュールの決め方が分かったので、それで、がんばりたいと思います。（スケジュール調整が難しいのは、２ヶ月～６ヶ月くらいまでだと勝手に認識）【送料無料】子育てハッピーアドバイス 知っててよかった...価格：980円（税込、送料込）【送料無料】子育てハッピーアドバイス もっと知りたい小...価格：980円（税込、送料込）子育て中の疑問・役立ちメモ...
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 19:38:08 +0900</pubDate>
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