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<title>CALIB AUTO</title>
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<description>エンスーでもないのに偏った車好きの勝手ブログ</description>
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<title>スカイライン</title>
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<![CDATA[ <p>ついに発売されましたね</p><p><font color="#0000ff"><strong>V36スカイライン</strong></font></p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/84/9b/10012789197.jpg" target="_blank"><img height="147" alt="V35" src="https://stat.ameba.jp/user_images/84/9b/10012789197_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><p><br></p><p>スカイラインって響きには男としてそそられるんですよね</p><p>新型車はもはや誰でも買える代物ではなくなってしまい</p><p>見た目のスポーティさもかなりおじさん臭くなったような気はしますが・・・・。</p><p>（FUGAとあんまり区別がつかないんですよね）</p><br><br><p><br></p><p>それでもスカイラインと名乗るからには</p><p>最高の出来であろうと最低であろうと必ずネタにされる車です</p><br><p>カルロス・ゴーンよりV35が新しいスカイラインですってアナウンスがあったとき</p><p>日本中がそれはないだろ！ってつっこんだと思います</p><br><p>何しろ伝統の直ではなくVですからね</p><p>ゴーン氏も採算を考え旧スカイラインをラインナップから外した訳ですが</p><p>国内のスカイライン党からかなりブーイングを受けたようですね。</p><p>それもあってこのネーミングを使わないのは日産にとって損であると</p><p>感じたんでしょうか？</p><br><br><p>V35はもともとスカイラインとして設計されたものではありませんから</p><p>エンジニアの方々もゴーン氏のやり方には少し反発もあったと聞きます。</p><br><p>しかし彼が今までの経営者と違ったところは自分の会社のラインナップに</p><p>全て乗ってテストコースを走ったということ</p><br><p>そこでR34GT-Rの試乗をを終えたゴーン氏がエンジニアいったそうです</p><p>「これだけの車をあなた方は国内専用でしか売ってこなかったのか！？」</p><p>「まったくばかげている、この車なら世界で戦える！あなた方は何をやっていたのか？」</p><br><p>スカイラインに対してこのような評価を下した彼は</p><p>GT-Rは日産として残さなければいけないと強く思ったに違いありません（想像）</p><br><p>こんな時って外国人のほうが正当な評価を下すんですよね</p><p>日本人って相対評価が苦手ですから</p><br><br><br><br><p>スカイラインはともかくGT-Rには逸話が数え切れないぐらいありますね</p><br><p>スカイラインシリーズがマークⅡのようにハイソカーブームに乗り</p><p>中途半端な４Dサルーン化していたR31の頃</p><p>クーペタイプのスカイラインが遅れて登場しました</p><br><p>当時最高のカタログスッペックを誇り、車速で可動するスポイラーなど</p><p>素人目には”GT-R”復活か？と思ったのですが</p><p>遂にR31には「GT-R」の称号は与えられずGT-Sにとどまったのです</p><br><p>「GT-R」を名乗るからには現代最高のGTでなければいけない</p><p>R31も資質は十分にあるがしかし「R」を冠する車ではない・・・と</p><br><p>エンジニアのこのこだわりがあるからこそ</p><p>「R」の称号は半端な車には付けられないのです</p><br><p>R31の商業的失敗からスカイラインの原点回帰を行い</p><p>次代R32にはフラッグシップ<strong><font color="#ff0000">「GT-R」</font></strong>の復活を日産は明言します</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=233891" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">R32 Skyline GT-R best album<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec2.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2F4875145438.01._SCMZZZZZZZ_V51599992_.jpg" width="125" border="0"></a> </dt><dt>￥2,500 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><br><p>そして1989年にGT-Rはロールアウトしたのです</p><br><p>発表展示会？</p><p>見に行きましたよ、仕事中</p><p>紅白幕に覆われて売約済みの<font color="#0000ff"><strong>ガングレイのGT-R</strong></font>は</p><p>納車前の1日だけオーナーのご好意で展示してあったのでした</p><br><p>後にも先にもあんなに実車を見て興奮したことはありませんでしたね</p><br><p>だって発表会前にスカイラインの関連本10冊以上は読破していましたから</p><br><p>前輪のディスクがツインキャリパーでローターに穴が開いているのを見て</p><p>市販車でここまでやるのが<strong><font color="#000000">「R」</font></strong>なのか</p><p><font color="#ff0000"><strong>赤バッヂ</strong></font>は伊達じゃないって</p><p>今でも強烈に印象に残っています。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/calib200306/entry-10021131609.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 16:02:08 +0900</pubDate>
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<title>GT4の楽しみって・・・？</title>
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<![CDATA[ <p>前回「ＧＴ３」で完膚なきまでに息子に叩きのめされた私は</p><p>さらに次の手に出たのである</p><br><p>事情は<a href="http://ameblo.jp/calib200306/entry-10007733029.html" target="_blank">過去記事参照</a> </p><br><p>このままやられっぱなしでは父の威厳を保つのは難しい</p><p>やはり新しいゲームで叩き潰すしかない！！</p><br><br><p> </p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=194778" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">グランツーリスモ4 PlayStation 2 the Best<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000FMNMVW.09._SCMZZZZZZZ_V62623117_.jpg" width="112" border="0"></a></dt><dt>￥2,620</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br><p>更なるレベルアップの為「ＧＴ４」購入に踏み切ったのは言うまでも無い</p><p>しかも今回はヤフオクでゲームデータ－も同時購入したのである・・・。</p><br><p>ふっふっふっ・・・全てのコース、全てのライセンス、全ての車を</p><p>事前にデータで手に入れた私はゲームをやる前から<font color="#0000ff"><strong>無敵</strong></font>である！</p><br><p>コツコツとレースに出て少ない賞金をせっせと貯めてやっと買った</p><p>中古車をＭＡＸの賞金でフルチューンしたＧＴカーでぶち抜いてやるのだ</p><br><p>所詮レースはお金の力でどうにでもなること息子に思い知らせてやるのだ</p><p>グワハハハハ・・・・・・大人とはほんとうに汚いのものである。</p><br><p>まずは息子とのリターンマッチの前に練習をしておかなければ・・・</p><p>なんて思いながらゲームを始めたのである。</p><br><p>おおっ！ゲームデータに偽りなし、所持金はえ～っとい～ち・じゅ～う・ひゃ～く・・・</p><p>いっ、<strong><font color="#ff0000">一千億！？</font></strong>すす凄い！！</p><br><p>ほんとにこれだけ現金があれば<font color="#0000ff">カーセンサー一冊分</font>の車が買えまっせ！</p><br><p>え～所有車は・・・うわ凄い！こんなに沢山ある・・・。</p><br><p>しばらくいろいろと乗り換えていた、次はどれにしようかな～</p><p>よ～し次はＦ１にでものってみようかなっと！</p><br><p>おおっ速い！うわ～よく曲がる！なんだよこれ？</p><p>最初っからＦ１だったらレースなんて全部優勝じゃん・・・・。</p><br><p>う～むこれはこのゲームをするにあたり非常に問題ですよ</p><br><p>このゲームを楽しんでいる方にお伝えしたい</p><br><p><strong><font color="#ff0000">Ｆ１で走ってはいけません</font></strong></p><br><p>このゲームがものすごく薄っぺらに</p><p>感じてしまいます、今までの車はなんだったのか？と感じるくらい</p><p>Ｆ１って凄いんです！</p><p>遅い車に乗って走るのがいやになってしまうんです。</p><br><br><p>あ～あ「ＧＴ３」は2年ぐらい楽しめたのに興味本位でデータなんか</p><p>買うのはいけませんね、反省しました。</p><br><p>やっぱり人間は身の丈にあった行動を取らないと</p><p>興味を失ってしまうもんなんでしょうね</p><br><p>「ＧＴ３」のビギナーレースでチューンした８６に乗って</p><p>やっとシリーズチャンピオンを取ったときの小さな感動は</p><p><font color="#0000ff">お金で買ったメモリデータ</font>では決して味わうことはできないんです。</p><br>
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<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 15:25:54 +0900</pubDate>
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<title>世代交代　その２</title>
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<![CDATA[ <p>「ば、ばかなこの私が煽られている！！」</p><br><p>コーナーのブレーキングどころかバックミラーの息子は</p><p>アウトインアウトのセオリーよろしくしっかりと</p><p>ライン取りしつつ私のテールにしっかりと食いついている！</p><br><p>「くっ・・私のライン取りを観察しているとでも言うのか？」</p><br><p>まるで私は藤原巧と初対決した高橋圭介の心境である</p><br><p>残りは後１周・・・・「お父さん！汚い！！」</p><br><p>「ふっふっふっ・・、これはレースなのだよ抜かれないように</p><p>ブロックするのは当たりまえなのであ～る！！ガハハハ」</p><br><p>大人であろうがなんであろうが、</p><p>こっちはお年玉の増額がかかっているのだ</p><p>ゲームとはいえ真剣勝負である</p><br><p>S字を抜ければ最終コーナーとシケインのみ</p><p>ここを抑えれば勝てる！</p><p>ふっ、一時はあせったが所詮子供の相手</p><p>子供の集中力が３周も持つまい</p><br><p>しかしよくこの短期間でここまでうまくなったものだ</p><p>しかしここまでスピンもせず良くついて来た</p><br><p>そして最終コーナー！</p><p>息子はバックミラーを見ると</p><p>イン側にノーズを突っ込んできそうである</p><br><p>「よしアウトには来ないな・・・・・・」</p><p>私はイン側をしめながらハードブレーキング！！</p><br><p>その時、息子のR34がミラーから消えた！</p><br><p>「な、何ィ～っ！！」</p><br><p>ラインがクロスした！？　外側から抜きに来るのか！？　うそ～</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>見事であるリプレイ画面を見ると鮮やかなドリフトで</p><p>大外からスコーンとパスされている</p><p>慌てた私は次のシケインでふらついた挙句</p><p>コースサイドでふらつく始末</p><br><p>「負けた・・・。完敗だ」</p><br><p>私はお正月のお小遣い「５，０００円」を</p><p>泣く泣くお年玉増額分として息子に謙譲したのであった</p><br><br><br><p>PS:お金がかかると大人も子供も真剣勝負です、子供をなめてはいけません　（泣）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/calib200306/entry-10007990889.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 00:08:50 +0900</pubDate>
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<title>世代交代</title>
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<![CDATA[ <p>ついに来るべき時がきたというか・・・</p><br><p>とうとう我が息子（10歳）にカーレースゲームで完敗したのである！！</p><p>マリオで負け、バーチャファイターで空中コンボのパーフェクトをくらっても</p><p>最後の牙城カーレースゲームだけは決して負けなかったのだが・・・。</p><br><p>去年の秋ぐらいに遊ぶゲームがないと息子が言ったので</p><p>私の「頭文字D」のソフトをさせたのが間違いであった</p><p>ほんとうに子供の適応能力というものは素晴らしい物である</p><br><p>私が碓氷峠までしかいけなかったストーリーモードをたった数日でクリア！</p><p>もっと面白い車のゲームはないのかといったので私は</p><p>迷いながらも「GT3]を差し出した</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/88/77/10004740490.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="GT3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/88/77/10004740490_s.jpg" width="117" border="0"></a></p><br><p>ふっ・・・「GT」は甘くないぞ息子よ！</p><p>カーレースゲームとカーシュミレーターの違いを思い知るが良い！！</p><br><p>「お父さん・・・このゲームの車全然曲がらないよ・・・・」</p><br><p>ふっふっふっ・・・・そうだろうそうだろう</p><p>そんな簡単にマスターできるものか、特に子供はマリオカートの影響で</p><p>ブレーキをかけず減速なしでコーナーに突っ込むのである</p><p>当然曲がるわけはない・・・私も最初は感じたのだ</p><br><p>「こ、これは曲がらない！かなりシビアなブレーキング（加重移動）が必要なのか！？」</p><p>などなど、初めてのころはライセンスを取るのも一苦労だったのである・・・。</p><br><br><p>私はブレーキングやライン取りの重要性を語りつつ息子に</p><p>ドライビングテクニックを伝授した（あくまでもゲームのですが）</p><p>そして私は息子に言ったのである！</p><br><p>「パパに挑戦するのは10年早いよ、まあ練習しなさいまた一緒にやってやるから・・・」</p><br><p>あとで家内から聞いた話だが、息子は毎日必死で「GT3」をやり続け</p><p>「頭文字D」からの影響か自分なりにサイドブレーキを使ったコーナーリングや</p><p>親指の第一関節を使ったヒールアンドトウ（×ボタンと□ボタンの同時押し）まで</p><p>マスターしていたのである！！</p><br><p>まさかそんなことだったとは露知らず、愚かな父はお正月の家内の実家で</p><p>「お年玉増額」を賭けて息子に挑戦するのである</p><br><p>「お父さん僕、トライアルマウンテンがいい」</p><p>「そうかそうか、どこでも一緒だけどな・・・・」</p><br><p>アーケードモードの２PLで対戦スタート</p><p>息子のチョイスはガレージのR34GTR　私はFD3S</p><br><p>子供はやたらとパワーや最高速の出る車を選びたがるものだ</p><p>レースでの本当の速さは絶対性能だけで決まるものではないということを</p><p>教えてやろうなどと、そのときは思っていたのだ・・・・しかし・・・。</p><br><p>「な、何～っ！？、このオレが振り切れない？？」</p><br><p>続く</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/calib200306/entry-10007733029.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 00:08:38 +0900</pubDate>
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<title>ルノー：アヴァンタイム</title>
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<![CDATA[ <br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/25/2c/10002240043.jpg" target="_blank"><img height="159" alt="アヴァンタイム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/25/2c/10002240043_s.jpg" width="213" border="0"></a> </p><br><p>何だコリャ！！</p><br><p>雑誌等で写真は見たことがあったんで</p><p>知っている車ではあったんですが・・・。</p><br><p>実車を見た時の印象は強烈でした</p><p>これが本当に市販車かよ？</p><br><p>少し大き目のミニバン級の車格なのに</p><p>2枚ドア・・・ク、クーペなのか？</p><p>いや、3列目がないということはミニバンではない</p><p>セ、セダン・・・なのか・・・・やっぱりこれって？</p><br><br><p>まるでコンセプトカーのようなその姿</p><p>そのリヤエンドのデザインはぶっ飛びすぎ！</p><p>日本人の感覚を超越していますよきっと。</p><br><p>ルノーって確か公団だったはず？</p><p>お堅い公営企業がこんな車を市販していたなんて</p><p>（既に販売は終了しています）</p><p>フランス車恐るべし！</p><br><p>日本でこのコンセプトに近いものといえば</p><p>アコードのエアロデッキぐらいしか思い浮かびません</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9c/34/10002240051.jpg" target="_blank"><img height="116" alt="エアロデッキ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9c/34/10002240051_s.jpg" width="159" border="0"></a> </p><br><p>ミニバンが一般化した現代なら</p><p>ホンダもアヴァンタイムのような車を出せるでしょうか？</p><br><p>仮にホンダが現代のエアロデッキを出したとしても</p><p>コンセプトカーで終わって市販化はしないでしょうね</p><p>エアロデッキは乗り手の嗜好を絞り込んだいい車でしたが</p><p>市場はホンダに共鳴しませんでしたから。</p><br><p>ミニバンのでかさでプライベートセダン、しかも2ドア</p><p>一見市場を無視したかのようなこの車を</p><p>一時的とはいえラインナップしてたメーカーが</p><p>フランスにはあったということは</p><p>それを普通に乗りこなせる人がフランスには結構いるんですよ</p><br><p>生産台数、輸入台数とも少ない車です</p><p>実車を見ることは本当にまれだと思います</p><br><p>でもそのフランス人（ルノー公団）の心意気は</p><p>ルノーメガーヌのお尻にしっかり残ってます。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/41/01/10002240060.jpg" target="_blank"><img height="154" alt="メガーヌ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/41/01/10002240060_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・ほら</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/calib200306/entry-10004727209.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2005 18:14:39 +0900</pubDate>
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<title>バッテリー</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/ab/10002239392.jpg" target="_blank"><img height="157" alt="バッテリー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5c/ab/10002239392_s.jpg" width="199" border="0"></a></p><p>く～っ、だめか！</p><br><p>セルが回らん、朝ちょっとやばいかなって思ったが</p><p>大丈夫だろうと思ったのが運のつき・・・・・・</p><br><p>郵便局の正面の道路の真ん中で止まってしまったのである</p><br><p>平成8年式　オペルアストラワゴンクラブ　さすがに最近ちょこちょこ</p><p>トラブルが増えてきていたがこまったもんだ。</p><br><p>とリあえずチャージしてもらい某オートバックスに直行</p><p>以前は外車は見てもらえなかったが、最近はＯＫのようだ</p><p>（知りませんでした・・・・・無知でした）</p><br><p>に、２万１千円！！</p><p>そんなにするのかよバッテリー？</p><br><p>当然のことであるがユニットが国産とは違うので</p><p>しょうがないとはいえ、やっぱ２年ごととはいえこれはきついな～</p><br><p>やっぱ外車って普通に電装って弱いですよね</p><br><p>そういえば平成２年ごろだったかな、ＢＭＷ750の納車を手伝ったとき</p><p>アクセルがバイワイヤーではなく開閉度によって</p><p>ＰＣでコントロールされるって聞いたときには</p><br><p>さすがＢＭＷのフラッグシップ、先進技術をいち早く導入してるんだ</p><p>な～んて感心したものですが・・・・</p><p>やっぱり先進技術ってのも出始めというのは、怪しい物で・・・。</p><br><p>ほぼ同型エンジンレイアウトのＢＭＷ850でそれは起こったのです！</p><p>走行中のエンジンストップ！！</p><br><p>時速60～70㎞は出ていたでしょうか、陸橋を下っていたら</p><p>突然　”ストン”　とエンジンが止まったんです！</p><p>走行中ですよ！！</p><br><p>いきなりステアリングがガクンと重たくなり</p><p>ブレーキが利きにくくなりました</p><p>とっさにギヤを落しサイドブレーキを引きながら</p><p>路肩に停めました、追突されなくてほんと良かった</p><br><p>そして少し落ち着いてからもう1度セルを回すと</p><p>キュルルル・・・ブワーン！かかるんです</p><p>何もなかったかのように普通にエンジンかかるんです！</p><br><p>何だよ！850！！怖いよこの車・・・！</p><br><p>デイラーでテスター検査してもらうも</p><p>「原因不明」</p><p>結局ＰＣ基盤ごとユニット交換したのでした</p><br><p>何でも外車（欧州車）にとって日本の車の使用環境というのは</p><p>電装品にかなりの負担をかけるらしいんです</p><br><p>頻繁なストップアンドゴー、吹けきらないエンジン</p><p>鬼のような渋滞、しかもその車内では</p><p>カーナビ、カーオーデイオ、オートエアコン全開！！</p><br><p>日本仕様にマイナーしていない並行輸入車が</p><p>オーバーヒートするのは当然です</p><p>いくら温暖化が進んだとはいえドイツ本国では</p><p>エアコン付けるの真夏の半月程度だって言うんだから</p><br><p>そりゃそれが基準なら日本ではアウトでしょうね。</p><br><p>国産車はその点、夏の基準が違いますから</p><p>いまどきオーバーヒートする日本車なんて</p><p>ほとんど見ませんからね</p><br><p>営業車としてはもう最高ですよ</p><p>道具としての日本車は</p><p>基本がメンテナンスフリーから始まってますから</p><br><p>でも乗り物としてはどうなんでしょうか？</p><p>コミュニケーション？（トラブル）をとろうとしない奴より</p><p>やっぱり、よく話しかけてくる奴と仲良くなれるんじゃないですか？</p>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2005 22:39:45 +0900</pubDate>
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<title>アメ車の良さって？</title>
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<![CDATA[ <p>オープンカー繋がりなんですけど</p><p>随分前、アメ車のオープンに乗ってたことありました</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/aa/38/10002148444.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="カマロ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/aa/38/10002148444_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><p>　その名も　「カマロ　Z28」　</p><p>※写真はクーペですけど</p><br><p>まーこれが良くも悪くもアメリカン！</p><p>まずコックピットのスイッチ類の<font color="#ff00ff">プラスチッキー</font>なことに唖然</p><p>なんだこりゃ？まるで、というかできの悪い香港製か東南アジア製って</p><p>感じのカーステにスイッチボタンが微妙にずれているインパネ・・・。</p><p>こ、これがアメリカンか！！それにしてもしょぼい、しょぼすぎる・・・。</p><br><p>ステアリングにはSRSエアバッグが付いてはいるんですが</p><p>バッグがでかすぎてメーターがよく見えないんでやんの</p><p>まあ、折り紙文化のないアメリカではこれでもコンパクトなんでしょうか？</p><br><p>早速走り出すとデロデロデロデロ・・・おおっ、やはり野太いトルクは</p><p>感じます、オープンにして走ると結構風が巻き込みます。</p><br><p>車多自体はどっしり感があるんですがでこぼこの踏切を超えた時</p><p>車体が多少よじれるような感覚があったのを記憶しています、</p><p>まあ車体の長いオープンだし、専用設計ってわけでもないから</p><p>車体剛性はこんなもんなんでしょう、なんせアメ車ですから。</p><br><p>シートは本革ですがやっぱりソファのように柔らかいんです</p><p>長時間は多少疲れますね、腰が痛くなりました</p><br><p>駐車場にバックで入れる時、ハンドルの切れ角の浅いことに</p><p>驚きました。　く～っ一体何回切り返しすればいいんだ！？</p><br><p>教訓：カマロで狭い駐車場には絶対に入らないこと</p><br><p>お隣や対向の駐車次第によっては出られなくなる可能性があります。</p><p>当時のヤナセメカニックいわく・・・</p><p>「アメ車は、曲がったり、バックは基本的にあまりしませんから</p><p><font color="#ff0000">真っ直ぐだけ早けりゃいいんですよ</font>！」</p><p>なるほどね・・・と当時は妙に納得したのを覚えています。</p><br><p>取り回しは悪いは、ガソリンは当然馬鹿食いするは</p><p>トランクなんて、ゴルフバッグ1つも詰めないんですよ！</p><p>3ナンバーであのでかさで！信じられます？</p><br><p>その昔トヨタで、キャバリエってアメ車販売してましたよね。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/37/5f/10002160094.jpg" target="_blank"><img height="89" alt="キャバリエ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/37/5f/10002160094_s.jpg" width="119" border="0"></a> </p><br><p>コンパクトな車体に車格以上の大排気量でした</p><p>日本車のようにパッケージングを研究したそれなりの</p><p>車だったと思いましたよ・・・・でもね</p><br><p>あ～これ絶対売れないだろうなって思いました。</p><p>何故かって？</p><br><p>これってアメ車じゃないんです、</p><p>日本車みたいにパッケージングに気を使ってどうするんですか？</p><p>小回りがきいて、省燃費設計・・・</p><p>アメ車として売れない理由ばっかりですよ。</p><br><p>じゃあどんなアメ車がいいのかって？</p><p>ただただ意味もなく大きくて、燃料馬鹿食い</p><p>そして、しょうもないトラブルでいきなりぶっ壊れる！</p><p>この<font color="#00ff00">ワイルドさ</font>こそ　「アメ車」　ですよ</p><p>そして、これに笑って耐えられる奴が</p><p>アメリカンなオーナーになれるんですよ。</p><br><br><p>みなさんも燃費のいいコンパクトなアメ車には</p><p>ちっとも魅力を感じないでしょ？</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=194773" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">アメ車MAGAZINE (マガジン) 2007年 01月号 [雑誌]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec2.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000K4X6XE.01._SCMZZZZZZZ_V36286556_.jpg" width="116" border="0"></a></dt><dt>￥480</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p>ただただ<strong><font color="#ff0000">ワイルド</font></strong>です・・・・・・・</p><p><br><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 24 Sep 2005 14:01:05 +0900</pubDate>
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<title>マンガ：カウンタック</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=194815">カウンタック 2 (2)/梅澤 春人<br><img width="114" height="160" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2F4088767977.01._SCMZZZZZZZ_V1116701709_.jpg"></a></dt><dt>￥530</dt><dt>Amazon.co.jp<br><br>YJに連載中の人気漫画「カウンタック」です、週刊誌でちょっと</dt></dl><p>立ち読みしたことはあったんですが初めて最初から読みました。</p><br><p>カウンタックを手に入れるエピソードでは、けっこうじ～んときましたね。</p><p>「25年前のオレゴメンな・・・」　ってところ</p><p>スパーカーブーム直撃世代には感じるところがありますよ。</p><br><p>このマンガが単なるヤ○キー爆走マンガではないところもいいところだと思います。</p><p>カウンタックのオーナーにならないと知りえることができないことが</p><p>細かく描写されています、私はこのマンガで<font color="#ff00ff">カウンタックに給油口が2つあることを</font></p><p>初めて知りましたから･･･</p><br><p>第2巻に<font color="#ff0000">「マルチェロ・ガンディーニは天才だ！」</font>という台詞がありますが</p><p>確かにあのデザインは30年以上も前にロールアウトしているにもかかわらず</p><p>このデザインを超えるスーパーカーは未だ現れていないって</p><p>当のイタリア人が言ってるって言うんだから・・・。</p><br><br><p><strong><font color="#ff0000">初代カウンタック　”LP400”　総生産台数わずか140台！</font></strong>・・たったそれだけ？</p><p>そんなに希少なスーパーカーなら自分の車のルームミラーに写っただけでも</p><p>光栄ですよ、走ってる姿が、あのリヤエンドが見たいからすぐ道を譲ります、</p><p>そしてドア目線の下を追い抜いていく、その姿を口をあけながら見送るでしょう。</p><br><br><p>そういえばずいぶん前BMWのディラーにカウンタックがギヤボックストラブルで</p><p>入ってきていて、マニュアルが全てイタリア語だったんで大変困ったという話を思い出しました。</p><br><br><p>オリジナリテイあふれるその外観と同じくそのエンジンルームもオリジナリテイ</p><p>にあふれていたようで、メカニックの想像を超越したパーツの配置になかなか</p><p>手を付けられず（1度バラすと元の戻せるか自信がなかったそうな・・・・）</p><p>テレックスでランボ本社に問い合わせたそうです。</p><br><p><br></p><p>返信文いわくギヤボックス修理のためにはエンジンを下ろさなければいけないと</p><p>当時のメカニックがビビりまくりの内容が数十ページにわたり英文で書いてあったそうです。</p><br><p>そしてその返信文の最後には</p><br><p>「<font color="#00ff00">&nbsp;</font><font color="#ff0000"><strong>GOOD 　LUCK　</strong></font>」</p><br><p>・・・・・・・と書かれていたそうです。</p><br><br><p>今ではイタリアンスポーツカーも整備性がずいぶん良くなって</p><p>アッセン交換が多くなったとか？ただし部品が届くのが半年後とかあるそうで</p><p>その辺はやっぱりイタリアンらしいね・・・なんて妙に納得したりして。</p><br><p>これが日本車だったら1日も待てませんよ！代車がいりますよ。</p><br><p>え？イタリアンスポーツカーはいいのかって？</p><p>いいに決まってるじゃないですか、</p><br><p>あれは<strong><font color="#0000ff">イタリアの芸術品</font></strong>なんです</p><p>芸術品をメンテナンスするには時間もかかるんですよ・・・・。</p><br><br><a href="http://www.blogmura.com/"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Fwww88_31_orange.gif" alt="にほんブログ村 ポータルブログへ"></a>
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<link>https://ameblo.jp/calib200306/entry-10004479932.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 21:08:25 +0900</pubDate>
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<title>オープンカーの誘惑　その２</title>
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<![CDATA[ <br><p>ロードスター新型発売されましたね！</p><br><p><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/e3/0d/10002117157.jpg"><img width="233" height="147" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e3/0d/10002117157_s.jpg" alt="roadstar" style="width: 233px; height: 147px;"></a> </p><br><p>実写が走っているのを先日初めて見ました、旧モデルのVスペバージョン？</p><p>みたいな奴でしたが、なかなかGJ！でしたよ</p><br><p>ただね～ノーズのボリューム間の割にはテールが薄くて跳ね上がりすぎかなって</p><p>思いました・・・（見ただけなのにえらそうなこと言ってます）</p><br><p>そんなわけで思い出しましたよ、初代ロードスターのこと</p><br><p>あれは平成元年ぐらいだったかな、初めて実写を見たのは博多駅のコンコース</p><p>赤と青の2台が展示してありました</p><p>最初の印象は「小さい、低い」でした</p><p>こんな車が100万円台で買えるんだ、私にも買えるかもしれない・・・・</p><br><p>おりしもバブル真っ盛り、私も流れに乗ってあぶく銭を手にしていた時期でした。</p><p>これは試乗しにいくしかない！</p><br><p>新車を買えるほど現金のあった私はいきなり強気です</p><p>ディーラーに着くや否や前フリなしで試乗です。</p><br><p>2人乗りですから、当然営業マンと2人なんですが</p><p>福岡市内の中心街をいきなり新型のオープンカーです</p><p>目立つのなんのって・・・・信号で停まったら</p><p>道行く人やドライバーの視線が一斉に集中！！</p><br><p>風を切る音とエンジン音が直接五感に響いてきます</p><p>試乗中の営業トークなんてな～んにも聞こえていません</p><p>ただ私に頭の中には・・・・</p><br><p>「いいっ！この車はいいっ！最高だ！！買う絶対買う！！」</p><br><p>ディーラーに戻りニコニコ顔の営業マンが</p><p>契約申込書を持ってきます、躊躇せず氏名を書き込もうとした瞬間・・・</p><br><p>”ま、待てよ・・・かみさんに車買うなんていってないし、</p><p>２人乗りじゃ家族も乗せられないよね・・・”</p><br><p>「ど、どうしました？お客様」</p><p>「あ、あの～やっぱ家内と相談してからでいいですか？」</p><p>「え？いいですけど・・・・・」</p><br><p>ディーラーを後にする私の肩はきっとがっくり落ちていたに違いない・・・・</p><p>買えるのだ今すぐにでも、しかし家族の事情がそれを許さないのである。</p><br><p>く～っやはり家族持には２人乗りは厳しい、２台車がもてるなら別だが。</p><p>そこまでの余裕はない、１台である程度のことはまかなえないといけないのである</p><br><p>２り乗りオープンカー・・・・・ある程度のことは犠牲にしなければいけない</p><p>家族の事情とはまさに対極の車・・・・・やはり無理か。</p><br><p>その日の晩私は既存の中古車雑誌を当ても無く読みふけったのでした・・・・。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/calib200306/entry-10004382574.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2005 11:06:13 +0900</pubDate>
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<title>修理の憂鬱</title>
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<![CDATA[ <p>平成8年式オペルワゴンクラブ</p><p>それは突然やってきました！</p><br><p>右折信号からは発進のためアクセルを踏んだ瞬間</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>ボン！　</strong></font>　</p><br><p>・・・・という音がするとともにボンネットから</p><p>モクモクと白煙が・・・・・</p><p>「うわ、何だオーバーヒートか？でもいきなりすぎる！」</p><p>「エンジンブロー？まさかレースじゃあるまいし・・・・・・・・。」</p><br><p>とりあえず近くの駐車場に車を寄せてボンネットを開けてみました</p><p>あ”～やば、ラジエターの接合部分の樹脂部品が割れて</p><p>冷却液が直漏れ状態・・・・・・。</p><br><p>迷わずレッカーを呼び修理工場へ持っていってもらいました。</p><p>修理代いくらかかるのかな～</p><br><p>正直請求書が来るのが怖い私です。（震）</p><br><br><br><p>PS:駐禁した訳でもないのにレッカーで引かれる愛車を見ると</p><p>　　　なぜか追いかけたくなるのは私だけでしょうか？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/calib200306/entry-10001067494.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 14:42:16 +0900</pubDate>
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