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<title>格好付けノート@アメブロ</title>
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<description>てつ</description>
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<title>絵の勉強始めました。</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>しばらく自分のIDでログインもしていませんでした。<br><br>終活が終わって、実家に報告に行ったり、懇親会で東京呼ばれたりとお酒を飲む機会が多くその中でウイスキーに目覚めました。ビールのようにお腹が張る事もないし、おいしいし、サントリー角ならコスパも最強です。皆さんも是非。<br><br><br>今日は最近始めた絵の勉強について、1000字程度で書こうと思います。<br><br>そう、私は最近絵の勉強を始めました。<br>といっても、ただただ好きな絵を真似して描いていくと言う、勉強と言っていいのかわからないようなものですが。<br>とりあえず今は夏までに100枚書くことを目標にやっています。<br><br>最終目標は「頭の中身をサラサラッと絵にして人に伝えられるようになること。」です。<br><br>私はこれから先【「おもしろい」で人の心を動かしていく。】をしていきたいと考えています。<br>それを実行して行く中で、他人に自分の頭の中身を伝えなければいけない機会が増えていくと考えました。<br>自分の頭の中で素晴らしいビジョンが描けたとしても、私一人でそれを実行していく事はほとんどの企画で不可能でしょう。<br>(私はスキルらしいスキルは何一つ持ち合わせておりません。)<br><br>ということで、自分の頭の中身をより純度の高い形で現実に落としていくには、他人へのビジョンの高い伝達率が必要と考えました。<br>そこで絵というビジュアル的な伝達方法は高い効果を発揮するのではと思った次第です。<br>そんなこんなで絵の勉強を始めました。<br><br><br>ステップとしては<br>①二次元のものを模写する。<br>②三次元のものをスケッチする。<br>③頭の中身を書いてみる。<br><br>という形を考えており、100枚書き切る頃には最後のステップに辿り着けるという算段でやっております。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140509/15/calimero0920/66/49/j/o0612081612935404264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140509/15/calimero0920/66/49/j/t02200293_0612081612935404264.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>コチラ第1枚目<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140509/15/calimero0920/9f/a7/j/o0612081612935404265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140509/15/calimero0920/9f/a7/j/t02200293_0612081612935404265.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>コチラ第16枚目<br>今の最新の絵になります。<br><br>100枚なかなか遠いですが、進歩が実感出来るので楽しいです。<br>現在は一枚15分程度かかります。<br>サラサラッとまでの道のりは険しいです。<br><br><br><br>【「おもしろい」で人の心を動かしていく。】という自身のコンセプトももっと詰めていきたい。<br>まだまだぼんやりしています。<br><br>まだアナウンスが聞こえるか聞こえないか程度の文量ですが、今日はここまでにします。
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<link>https://ameblo.jp/calimero0920/entry-11845822485.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 15:05:25 +0900</pubDate>
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<title>遅ればせながら「ゼロ」。</title>
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<![CDATA[ 堀江貴文氏の著書「ゼロ」を、遅ればせながら読みました。<br>堀江さんの理論が本人の赤裸々な歴史と共に綴られており、一気に読みました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140208/00/calimero0920/32/0e/j/o0399057812838707023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140208/00/calimero0920/32/0e/j/t02200319_0399057812838707023.jpg" alt="ぜろ" width="220" height="319" border="0"></a><br><br>この中で非常に共感した部分があったので備忘録として。<br><br><br>「やりたいことがない」はありえない。<br>それは「やりたいことはある」けど「できっこない」と思ってるからふたをして逃げているだけ。<br><br>確かこんな感じでした。<br>堀江さんが何事にも無気力な若者に対して贈った言葉だそうです。<br><br>うーん。なるほど。<br>堀江さんは「何でも出来る」と思うから、興味の幅とてつもなく広いんだとか。<br><br>僕も似たようなところがあるなと思いました。<br>堀江さんのように東大に受かるだけの脳の回転の早さはないし、学生起業をしているわけでもないし、もちろん東証一部上場もないですが、この点は似ているかもと。<br><br>興味の幅が広すぎていつも困ります。<br>どこかで何の根拠もなしに「出来る！」て思ってるんでしょうね。<br><br>困る点ではありますが、長所だとも思っているのでこの感覚は大事にしていきたいなと思います。<br><br><br><br>話は変わって、今日は某企業の役員面接でしたが、あまり上手くいかなかった。<br>もちろん全二回で書いた自分の就活理論が間違っていたわけではないです。<br><br>ただ、全ての大前提の「伝える」部分が微妙だった。<br>どんなに理論があっても、どんなに良いものを持っていても、それを「伝える」事が出来なければ全く意味ないです。<br>大前提で失敗しました。悔しい。<br><br>「可能性を感じて、それに賭けて欲しい。」<br>このメッセージが届かなかった。(と思う。結果は恐らく月曜日ですが。)<br><br>就活で心やられる感じ、ちょっと理解出来ました。笑<br>持ち玉(エントリー)が少ないので、一つ一つにきちんとメッセージを届けていきたいです。<br>いや、それは持ち玉多くても一緒か。。。<br><br><br><br>あ、話が行ったり来たりですが、堀江さんの言葉で印象的だったのがもう一つ。<br><br><br>「飽きっぽい」は才能。そういう人は「惚れる力」を持っている。<br><br>飽きっぽい人は好奇心をむき出しに次の何かに飛びつける「スピード」と「行動力」を持っている。<br>(確かこんな感じの意味だった。)<br><br>これもなるほど。<br>僕も「足が動く」事が強みの一つだと思っているのですが、確かに飽きっぽい。<br>この二つは非常に関わりの強い事象だったんですね。<br><br><br><br>もう一駅過ぎましたかね？
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<link>https://ameblo.jp/calimero0920/entry-11767234717.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 00:25:24 +0900</pubDate>
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<title>就職活動〜選考編〜</title>
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<![CDATA[ 昨日は９時間お酒を飲み続けていました。<br>肝臓が怒っている気がします。<br><br><br>前回は自分に「マッチング」する企業に出会うためのお話をしました。<br>結局言いたかったのは、「業界は一つのカテゴライズに過ぎず、自分なりの軸で企業を分類する作業もした方が、自分に合う企業に出会えるよ」ってことです。<br><br>今日は自分に合う企業に出会った後の、選考編についてお話ししたいと思います。<br><br>その前に。<br>何度も言うようですが私は現在就職活動中の大学３回生です。まだ内定もしていません。<br>なので世の中では基本的にこのブログは戯言に分類されるでしょう。<br>ただ、1月から就職活動を始め、選考が5社程始まりましたが、未だ一つも不合格はありません。順調に選考を進んでおり、そろそろ最終選考がいくつかありそうです。<br>運が味方するところもかなり大きいとは思いますが、やはり自分に企業選びが上手くいっているからだと私は考えています。<br><br>まあ、ということなんでもし迷い込んだ就活生とかは、話半分に聞いた上で参考にしてください。<br><br>私としては目上の方に見て頂いて間違いを指摘して頂きたいです。<br><br><br>ということで選考編についてです。<br><br>就活っていうのは結局「こいつと一緒に働きたいな！」と思ってもらえればいいんです。<br>これは間違いないと思います。<br>性格、人柄、もちろん能力や知識も加味した上ですが、全てを総合的に見て、その企業があなたと一緒に働きたいと思うか否か。<br>(一昨日の記事を読んだ)あなたは正しい企業探しを行ってきました。<br>ですから基本的には自分の雰囲気はその企業に合っていると考えていいと思います。<br>あとは実際に面接等の際に「こいつが職場にいたら面白いな」とか、「こいつはうちに利益をもたらしてくれそうだな」と思わせれば良いだけです。その方法は十人十色ですが。<br><br><br>私はスペックだとかはあまり関係ないと思うんですよね。<br>「◯◯君は出来るから受かりそう。。。」<br>全く関係ありません。<br>全くというのは嘘でした。やはりスペックは選考対象の一つにはなっていると思います。<br>でもですね。「◯◯君が受かりそう。。。」なのは◯◯君が出来るからではなく、◯◯君が一緒に働きたいと思ってもらえる人間だからです。<br>何でも出来るけど嫌な感じの人とかいるでしょ？そういう人は結局受かりにくい。つまりそういうことだと思います。<br><br>何か行き詰まったら、「この企業の人はどんな人と一緒に働きたいと思うのか」を考えるのがいいと思います。<br><br>これは全ての選考に一貫して言えることだと思います。<br>ESもSPIもグループワークも集団面接も個人面接も。<br>(とりわけSPIは「これ以下の点数の人は一緒に働きたくない。」という負の選択要素な気がしますが。)<br><br>まあ、僕がどこかの会社の内定を取るまではこの記事の価値は無に等しいですがね。<br>内定出たら報告致します。<br><br>電車で一駅区間を移動中に読める分量は確かだいたい1000字程度だったはず。<br>ここら辺でお終いにします。
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<link>https://ameblo.jp/calimero0920/entry-11763175888.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 10:39:01 +0900</pubDate>
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<title>就職活動〜企業探し編〜</title>
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<![CDATA[ 「就活はマッチングだ。」という言葉はよく聞くし、みんなそうなんだろうときっともうわかってる。だから結局それはもはや大した情報ではない気がしたりするんだけど、やっぱり真理だと思う。<br><br>マッチングって言うのはつまり、需要と供給が噛み合った状態のことを言うわけで。さらに言うと凸と凹の形がぴったり合うことを言うわけですよ。<br>つまり就活は自分の凸と企業の凹の形が合えばいいってことですよね。<br><br>じゃあ、その凸と凹を合わせるにはどうしたらいいか。<br>まず最初は自分の凸の形を知らなきゃいけない。<br>これが自己分析だ。これ出来てない人なかなか多い気がする。なんとなく耳あたりの良い言葉に落ち着かせて自己分析出来たって思っている人とか。<br>しっかり自己分析したら、企業選びの基準が出来る。よく言う「就活の軸」ってやつだ。<br><br>次にやるのは企業探し。自分の凸に合いそうな凹の形の会社を探そう。<br>この時は自分にとっての「就活の軸」を活用したら良い。<br>自分の「就活の軸」に合う会社ってどんな傾向があるだろう。<br>例えば「就活の軸」が「安定している会社」人は、お金があって、会社の規模がでかくて、衰退しづらい事業の会社を選んだら良い。<br><br>ここらへんでよく出てくるのが「業界」という言葉。業界と言うカテゴライズは、企業を事業内容でくくっているだけ。「就活の軸」と言えばすぐ業界しか頭に浮かばない人は正直ちょっと違う気がする。業界は一個のカテゴライズの仕方でしかない。<br>もし自分の凸が求める凹がの形が業界でくくれないような形なら、無理に業界でくくる必要は無い。<br><br>ちなみに僕は「変化や新しいものに積極的な会社」という基準で、そういった会社の共通点は「採用が変わっていることが多い」だったので、その基準から会社を探し、結果として広告も人材もメーカーもITも受けている。どれも素直に行きたい。<br>自分の凸に合う凹を持つ会社達が「業界」というカテゴライズの仕方でくくれなかった例の一つだ。<br><br><br><br>今気づいたけど、最初のブログで言葉遣いのこととか書いたのに全然守れてない。<br>自分がした約束を守れないのは非常に恥ずかしいことだと思います。<br>恥ずかしいので寝ます。<br><br>一ヶ月前に就活を始めたばかりで、今も就活中の若造の言葉です。<br>ただ世の中の皆様に見られる場に書いているだけあって、自分の就活理論に自信を持っています。(とゆうか当たり前のことを解説し直しているつもり)<br>戯言と思って軽く見る。ちゃんと読んで頂く。どちらでも結構です。<br><br>明日は～選考編～について書きます。
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<link>https://ameblo.jp/calimero0920/entry-11762161969.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 01:29:08 +0900</pubDate>
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<title>ブログを書く。</title>
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<![CDATA[ Facebook以外のSNSはあまりいじったことがないので、システムがよくわかってないのですが、これからブログを書いていこうと思います。<br><br>今日はブログを書く『理由』と書いて行く際の『制約』について。<br><br>ブログを書く理由は３つ。<br>１つ目は「文章を書くことによって自分の考えをまとめられる。」<br>２つ目は「他人に見られるので、自分しか見ないノートに書くよりわかりやすくまとまった文章を書こうと思える。」<br>３つ目は「自分で見直せる。」<div><br></div><div>普段の生活で自分の中で考えたことをきちんと積み重ねて行きたい。振り返るのが苦手なので、アウトプットの機会を通して振り返って行きたいなと。</div><div>また文章化しようと思うと、その事柄についてより考える機会になるので、思考体力の強化に良いかなと。<br><br>制約は『文章の量』と『言葉遣い』です。</div><div>必ず一駅間で読み終えることのできる程度の量に納め、かつ伝えたい内容が100%詰まっている状態で更新していきます。</div><div>また言葉遣いに関しては、不自然じゃない程度に丁寧な言葉遣いで<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">書きます。</span></div><div><br></div><div>ダラダラと文章を書くのは誰でも出来るし、第一自分が読み返す時にしんどい。</div><div>また社会に出す文章として恥ずかしくない言葉遣いは最低限の礼儀だと考えるので。</div><div><br></div><div><br></div><div>上記のような感じでやっていきます。</div><div>頑張ります。</div><div><br></div><div><br></div><div>これって他人が読んだとしてもあんまおもしろくねーんだろーな。</div><div>申し訳ないですが、完全ただの日記です。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">1回生から書いてる『格好つけノート』の次のステップ＋アウトプットのトレーニングのような機能を果たしてくれることを期待。</span><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/calimero0920/entry-11759788788.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 17:56:46 +0900</pubDate>
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