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<title>shizukaのブログ</title>
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<description>LOndon LiFe!!!!</description>
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<title>Why I am here.</title>
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<![CDATA[ ロンドンから戻り、だんだんと自分が日本になじんでいっているのがわかります。<br>同時に不安が大きくなってきました。<br>周りに刺激がなく、純粋に心から楽しいと思えることがなく、それが普通になってきているということ。<br>私は日本で何を楽しみにして二年前までいたのか分からなくなってきてしまった、<br><br>わからないけどそんな事を思ってしまうほど不安に感じてしまっていました。<br><br>でも今を楽しめてないのをそのせいにするのはただの言い訳。<br><br>自分にできることを頑張って胸を張ってロンドンのみんなにまた会いたい、成長した自分を見てもらいたい。<br><br>今の私には「学ぶこと」「学びたい気持ち」が原動力になっているのです。<br>でもロンドンから戻ってきた一番の理由は学ぶためだから。<br>勉強をしに私は戻ってきたのです。<br><br><br>まだ不安に感じるだけ助かっている。<br>普通に何の不便もなくなってしまった時、私はロンドンでいたことを忘れてしまったということ。<br>ここで私がロンドンで学んだこと、体験したこと、新鮮な気持ちをここに書く必要がある。<br>簡単にだけど今強く感じてる気持ちを書いてみる。<br><br><br>ロンドンで学んだこと<br>＊もちろん英語。イギリス人の先生から学ぶことだけではなくクラスのイタリア、スペイン、韓国…数十カ国にも及ぶ国からの出身者と話すことによって純粋なブリティッシュイングリッシュだけではなくそれぞれの国の英語のなまりを学ぶことができた。それは他国に旅行に行ったときにすごく役に立つ。<br>＊異文化社会での日本。海外に出て初めて日本という国の小ささ、世界的にみた日本の危機、日本はまだまだ鎖国状態、島国だということ。他国の情報を手に入れるのが遅すぎる。その反面の日本の長所。日本のサービスの素晴らしさ、独特の文化を持つ日本。<br>＊自分は何が好きで、好きじゃなくて、得意とするものか。長くにわかり勉強し続けたデッサン、人体写生、その発展で自分のスタイルのクロッキードロウィングを見出した。<br>＊それぞれの国が持つ魅力、お国柄、特に国民性に興味を持った。<br>＊海外旅行の方法、一人でもいろんな手段を駆使して、すべての手配を旅行会社を利用するよりも何倍も安い価格で計画できるようになった。<br><br>以下はけいちゃんに忘れるなと言われたこと<br>＊字をきれいにすること。社会に出て役に立つ。他にもきれいにできるものをできるだけきれいに、整頓する。日頃から心がける。<br>＊他人のことを常に考えること。<br>＊年上の方からいいものを盗む。常に下ではなく上を見る。<br><br>日本に帰ってから始めたこと<br>＊ヨガに登録して定期的に行き始めた<br>＊ファッション雑誌の代わりに経済の本と日本史を買った<br>＊お琴をお母さんから学んでる。日本楽器の美しさ、学ぶことの楽しさを実感し、他にも少しでも多くの日本文化を学びたい。<br><br>今月の目標<br>＊買った本二冊を読む。<br>＊今の実習の課題、project「宇治茶で宇治をアピール、観光客にきてもらおう」に専念する。<br><br>日本に帰ってきてよかったと思う瞬間<br>＊親友といるとき。USJにいって三人で過ごした時間は宝物だと思った。<br>＊大学での授業を受けてるとき。豆知識をたくさん吸収しているようでおもしろい、全然苦にならない。<br>　ロンドンで人間的にも技術的にも素晴らしいアーティストに出会ってもっと自分に話せることがあればいいのにと心から感じたし、海外と日本を比べることができてもっと知識を得たいと勉強への興味がわいた。<br>幸い自分が大学生という立場でまだ学べるということに多大な幸せを感じている。<br>＊年上の方（年輩の方）と話す機会がある時。知識が豊富で自分の考えをしっかり持っていて、話していておもしろい。<br>＊お父さんと政治や日本、世界の状勢、仕事の話をしている時。今まで興味がなく聞こうともしなかったけど今はこんな父を持てたことを誇りに思うし学べる事を学びたい。<br>＊ある教授から京都ローカルのラジオで他の生徒と20分、留学について語ってほしいと依頼された。自分がやってきたことが評価されたのだと感じた瞬間。<br><br>日本に帰ってきて不安に感じること<br>＊時間を無駄に感じることが多い。<br>＊一緒にいるのがかなり年上の方が多かったし、全然感覚の違う海外の人達から刺激をもらっていたので、今の刺激のない毎日とこれからに不安を感じている。<br>＊クラスでは二個下の子らと積極的にいるようにして、でもみんなの向上心はあまりなく、実習の時間も友達同士での雑談や違う作業の時間に使う子が多く、時間の無駄に感じてしまう。<br>　あと、ロンドンに二年もいたし二個も上なので自分が学んだことを伝えたりしてあげたいと思うけどそれほどの好奇心がある子も確かにいるがあまり関心がないように思える。<br>逆に自分がそこまでの人間なのかと自信をなくす。<br><br><br>まだまだ書ききれてないことがたくさんあると思うけど、今日はこのくらい。<br>これから覚えてる限りロンドンでの生活について綴っていきたい、と思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/calme317/entry-11038323226.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 17:48:10 +0900</pubDate>
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<title>Be the best as a human</title>
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<![CDATA[ 日本に帰ってもうすぐ二週間。<br>だんだんと、ロンドンでの日々が遠ざかっています。<br><br>大切な仲間、フラットメイト、彼氏のギャビン…<br><br>みんなのことを毎日考えてます。あいたい。<br><br><br><br>日本での生活に慣れていくにつれて、あの日々は夢だったんじゃないかと思うようになってきました。<br><br>帰ってきたばかりのころは、ロンドンで学んだことはたくさんあると、<br>まわりの素晴らしいアーティストや尊敬に値する人間の器をもつ人々に<br>ウチはいいものを持ってると、人間として、きっと私は特別になれると、<br>そうずっと言われつづけていました。<br><br>元々自信を持つような傾向にない私には、そのありがたい言葉の数々がどんなけありがたく励まされたモノだったのか。<br><br>でもその自信が日に日に薄れてきます。<br>私は本当にただの学生。どんなけluckyな環境にいたのでしょう、あんなすばらしい人たちの中にいてただなんて。<br><br>日本は社会に突起している、いわいる「はみだしもの」は容赦なく切り捨てられる。<br>傾向的に、どれだけみんなと同じことができるか、その中で個性をだそうとしてもそれは外から見たらほんのわずかな主張。<br>日本からロンドンへと活動場所を変えたたくさんのアーティストの人たちに言われたその言葉の意味が、海外に出て初めてなんとなくわかった気がします。<br><br><br><br><br>ここからが私が頑張らなければならないところ。<br><br>私がどうオリジナルでいられるか。<br>私という人間は何なのか。<br><br>自分ができること、できないことをどれだけ言えるか。<br><br><br><br><br><br><br>尊敬するけいちゃんに言われた言葉の一つ。<br><br><br><br>大学で一番の成績をとっても、一流のアーティストになっても、そんなんは意味がない。<br>人として一流になりなさい。それが大切なことなんだよ。<br><br><br><br>私は一つのブランドになる。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 23:22:04 +0900</pubDate>
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<title>Restart</title>
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<![CDATA[ ９月１５日　私の二年間ちょっとにわたるロンドン留学は幕を閉じました。<br><br>今は帰国して日本に落ち着き、大学にも復学しました。<br>家族との落ち着いた毎日を、二年前の私の生活を、また新しい気持ちで送っています。<br><br>まわりでの変化もたくさんありました。<br><br>でも何かぎこちない距離をすべてに感じてしまうのは、<br>それ以上に私がこの二年間で変わったんだと思います。<br><br><br>たったこの一週間でも感じたことは無限大。<br><br><br>当たり前のように住んでいたロンドンで、自分がどれだけ恵まれた環境にいたのか実感する毎日。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ここからまた未来を切り開いていくのは自分。<br><br>自分が動かないと何も変わらない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/calme317/entry-11028623787.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 01:33:51 +0900</pubDate>
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<title>posh!</title>
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<![CDATA[ <p>今週は夢源から三井ハウスのケータリング、そして今日は初の一日目！</p><br><p>ロンドン支店の社長宅でホームパーティー。閑静な高級住宅街にたたずむ一室で、本日は１５名ほどのパーティー。</p><p>５つ星ホテルなんかよりも豪華な家作りに、緊張しながらいつも通りお仕事。でも客層はいつも食べに来てくれはる方々ばかり。</p><p>そんないつも会ってるお客さんが、日本でどれだけのエリートとしてロンドンに来たかを改めて実感。</p><br><p>絵にかいたようなお金持ちの方々でした。</p><br><br><p>これも一種の貴重な経験ですね…<img alt="ケアベア　パープル" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/8192.gif"></p><p>おわり</p>
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 08:51:13 +0900</pubDate>
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<title>fortune</title>
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<![CDATA[ <p>どうしても書かなきゃ　と思ったことがあったので、書きます。</p><br><br><p>この留学が私の人生でどう意味を持つのか　ということ。</p><br><br><br><p>大学で特に優秀な成績だったわけではなく英語も喋れるわけでもない私は、程空っぽの状態で日本を飛び出してきた。</p><p>ロンドンに来て、新しい環境を自分で切り開いていかなきゃならない状態に置かれて、私は２０年間生きて身につけたものだけを武器に、生きていかなければならなかった。</p><p>どれだけ自分がからっぽだったのかを、思い知らされる毎日。</p><br><p>でも一つだけ自分に持っていたものがあるとすれば、人と巡り合う強烈な「運」だったと思う。</p><br><p>ロンドンで出会う人はみんな、それぞれの思いを持って各国から飛び出してきた人ばかり。</p><p>夢を追って、自分を探しに、自分のスキルを磨くために。</p><br><p>海外、しかも移民文化の発達したコスモポリタンシティ・ロンドンということもあって、出会うのはイギリス人だけではなく他国出身の外国人もいたりして、その人たちと友達になるということはカルチャーショックありの、世界観が広がったりして、もちろん貴重な出会いの数々ではあったけれど、同じナショナリティーの日本人の方々との出会いは違う意味で貴重だった。</p><br><br><p>自分の運を実感し始めたのは、語学学校で何の刺激もなくこの先のイギリス生活に不安を抱いてた留学の初め、同じ学校である一人の日本人の人に出会った。</p><p>その人は、日本でも数少ない国境なき医師団のメンバーの一人で、世界を渡り歩く人間国宝ともいっていいほど素晴らしい方だった。ロンドンの魅力を紹介してくれたり、フラット探しを協力してくれたり、それだけではなくスーザンや発展途上国諸国での医療の経験、今までの私の人生ではまるで現実味がないような話をたくさんしてくれた。</p><br><p>幸運にもたった二件のビューイングだけで巡り会った、東のビンテージエリアにあるアーティストの住む家、「Flat 367」　留学生活の最後まで住むことになるだろうﾌﾗｯﾄを見つけることの出来たのは、ここロンドンで一番の「幸運」やった。</p><p>初めてここに住み始めてからたくさんメンバーが分かってしまったけれど、私のお兄ちゃん代わりでもあるけいちゃんは最初から今までずっと私の面倒を見てくれた。子供すぎる私を叱ってくれることもあれば、芸術に関することを教えてくれたり、落ち込んでるときに励ましてくれたり、いろんな事から私を守ってくれたり…この二年間で語りつくせなほどの思い出がある。</p><p>人と一緒に住むということでやっはり人間同士だし辛いこともいっぱいあったけど、幼なすぎた私を充分ではないかもしれないけれど良識をもつ人間になることができたのは、けいちゃんのお陰やと思う。</p><p>もちろんけいちゃんだけやなくて、このフラットで出会ってきた全ての人たち、みんなにちゃんとお礼が言いたい。</p><br><p>一年間だけのはずの留学を延長するうえで、金銭的な問題も発生してきた。そこで始めたのは日本力レストランのウェイトレスアルバイト。日本での確かな経験があったおかげでスキルの面での苦労はなかったし、社長に期待されるほどの働きをすることができた。</p><p>一緒に働く人達もみんなちゃんとした大人で、年上なりにリードしてくれたり最年少な私を可愛がってくれたり、ﾌﾗｯﾄの次に落ち着く場所やった。</p><p>そこで出会った幾分と年上ののぞみ姉さん、彼女はいろんな人生経験もをってて明るい性格で誰にでも好かれ、思ったことをはっきり言うけど誰かを気づ付けるような態度は絶対取らず、でも威張ったりしたりもせず私にでさえ常に本気で、同じ立場で接してくれた。バイト内の全体的な人間関係で一瞬ぎくしゃくしたときに、「ここはロンドンだよ、そんなつまらない所に焦点を合わせないで、世界を見て！」と、いつもの明るい調子でみんなを一つにしたこともある。</p><p>人間として、一人の女としてとても魅力的な彼女を尊敬してるし私はいつも「姉さん、姉さん」と呼んで親しんだ。</p><p>いまは私も将来姉さんのように素晴らしい人間になることが、私の夢の一つ。</p><br><br><p>私のロンドンライフはもうすぐ終わる。</p><br><p>最終的に語学の発達に集中して頑張ってきたけど、語学意外に得たものはたくさんあると実感している。</p><p>こんな私がこの運で出会った素晴らしい人たち、そんな出会いの中で私にも目標ができた。</p><br><p>私もいつか、この人に出会ってよかった、と思われるような人間になりたい。</p><br><p>誰かの道しるべになれるような、胸を張ってその場所に立っていれるような、強い人間になりたい。</p><br><br><br><br><p>これが、この留学生活の中で、私が強く感じることです。</p>
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 23:32:45 +0900</pubDate>
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<title>Wie alt bish du?</title>
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<![CDATA[ <p>今週のお休みは水曜日と木曜日、両日ともに学校帰り友達と遊んで帰りました<img alt="リボン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kamepino/2933083.gif"></p><br><p>水曜日、元クラスメイトのインドネシア人Hanny（ハニー）とリージェントストリートやらピカデリーをぶらぶら。</p><p>日本のファッションと韓国のミュージックが大好きなハニーは、Japanese centerに連れてってあげると大喜びで日本の雑誌を買いあさっていました。</p><p>50０円くらいの雑誌が￡１０（約１５００円）で売られるしウチは絶対買わへんと思ってたけど、それでもハニーはたまらなかったようです。</p><p><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110204/20/calme317/90/5e/j/o0800060011026415615.jpg"><img height="165" alt="shizukaのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110204/20/calme317/90/5e/j/t02200165_0800060011026415615.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>仲良しハニーと<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif">一枚：）</p><br><br><br><p>ほんで木曜日、クラスメイトのドイツ人Alex（アレックス）とご飯を食べにチャイナタウンへ。</p><p>アレックスも地元にたくさんの日本人の友達がいるので、日本の文化も大好きやし、ちょっと俗に言うオタクというやつ。笑</p><p>今日は中国と韓国のnew yearでした。チャイナタウンは中国人はもちろん観光客も多くて、派手に飾りつけられていました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110204/20/calme317/ed/6b/j/o0800106711026415616.jpg"><img height="293" alt="shizukaのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110204/20/calme317/ed/6b/j/t02200293_0800106711026415616.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>オタクのアレックスのアニメの話はよくわからなかったけど、ランゲージエクスチェンジがおもしろかった<img alt="ルンルン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wk/wkw62155/438.gif"></p><p>ドイツ語は文法も単語も英語とかなり似てるけど、発音がめっちゃめっちゃ難しい；（</p><p>今日からちょっとずつ頑張ってみる<img height="16" alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif" width="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110204/20/calme317/53/c9/j/o0800060011026415620.jpg"><img height="165" alt="shizukaのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110204/20/calme317/53/c9/j/t02200165_0800060011026415620.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>アレックスとチャイナタウン近くにある</p><p>「トウキョウダイナー」という日本食レストランで一枚<img alt="マリオ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/th/th12o/1631.gif"></p><br><br><br><br><br><p>一年目の留学以来、あまり語学学校で友達を作る執着心がなかったから、</p><p>一緒に遊びに行ける友達ができてうれしい。</p><br><p>この国ならでわですので…</p><br><br><br><p>ロンドンの生活ももう長いわけやないし、自分でもっと楽しくしていこうと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/calme317/entry-10790243098.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 20:05:00 +0900</pubDate>
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<title>do my best!</title>
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<![CDATA[ <p>ウチが休学中の大学で卒業制作展が行われてる。</p><br><p>もし休学してなかったら、ウチもこの制作展に作品をだしていただろう。</p><br><br><p>大学のパートナーあぶちゃんの日記でずっと近況を見てた。</p><p>一緒にワイワイしてきたあの、みんなが、就活してるだけでも実感なかったのに、卒業制作を作っているなんて。</p><p>そしてもうその展示会が始まっているなんて。</p><br><p>すごく置いて行かれた気分になった。</p><br><p>みんなどんどん前に進んでいくんや。</p><p>大人になっていくんや。</p><br><br><p>ウチは、大丈夫かな。ちゃんとみんなが努力してるくらい、ウチも頑張れてるかな。</p><br><br><br><br><p>でも、すごくうれしい。</p><p>大好きな友達がたくさん賞をとって、作品が認められた。</p><br><p>あぶーもトミーもちあきんぐも、クラスで一緒に楽しい時間を過ごした仲間と同時に、</p><p>ダメなトコロがあったら叱ってくれた、真正面に向き合ってくれた、</p><p>ウチの尊敬する人たちだ。</p><br><br><p>ウチの大学は、芸術大学の中で入学するのにすごく難しいわけない。</p><p>ロンドンで出会ったアーティストの人たちは、東京芸大出身やらこっちの芸大やら、</p><p>芸術業界では引っ張りだこやったり売れっ子やったり、</p><p>みんなすごい才能を持っている人ばかりや。</p><br><p>でも、こっちで10年前にウチの大学の短大を卒業したアーティストの人にもあった。</p><p>生涯絵を描き続けて生きていくと腹をくくって彼女に、憧れた。</p><br><br><p>アートとは離れて、こっちでいろんな経験をしたけど、やっぱウチはアートの世界が大好きだし、</p><p>ウチが進んでいくべき道やと思う。</p><br><br><br><br><br><br><p>卒業制作、やりたいことはだんだん自分の中で決まってきた。</p><p>このロンドンでの留学で学んだこと、自分の夢、</p><p>１００％表現できるものを制作する。</p><br><br><br><p>ウチも頑張らな。</p><br><p>ロンドンで、いっぱい成長して、胸を張って日本に帰る。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>みなさんおめでとうございます！</p><br><p>一緒に勉強できたこと、あの大学で出会えたこと。</p><p>みんなのこと、心から誇りに思ってます。</p><br><br><p>そして、本当に、お疲れ様でした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/calme317/entry-10789167469.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 19:55:32 +0900</pubDate>
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<title>I'm absolutely Japanese.</title>
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<![CDATA[ <p>またもやレストランからケータリングに行ってきた。</p><p>今回は日本の大企業会社・損保ジャパンの社長がわざわざ日本から来られるとのことなので、</p><p>ウチのレストラン出張サービスで新年会。</p><br><p>こんなことを言うのもなんですが、日本で叩き込まれた接客で、レストランの社長にはお墨付きのウェイトレスなのでまた今回も指名していただきました：）</p><p>損保ジャパンの社長さんなんて、日本にいてたら絶対会うことのできない人やし嬉しいけど緊張<img alt="ばいちゃん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/to/tochimenbou/1713.gif"></p><p>しかもパーティー会場がまた高級ホテルのホールのような、ロンドンの上流階級の人たちが暮らすような建物で行われたので気も引き締る。</p><br><p>このレストランで働いてるメリットはこういう貴重な経験ができるのがいい。</p><p>社会勉強にもなるし、人間的に成長できる気がする。</p><br><p>もちろんロンドン社内パーティーやからイギリス人や外国のお客様もいはるし、ビジネス英語も勉強できる。</p><p>なにより給料がいい。　笑</p><br><br><br><br><br><p>日本について。</p><p>今日はちょっと変なことを思った。</p><br><p>学校で新しいクラスメイトのドイツ人の子がすごく日本に興味があるとのことなので、会話も盛り上がって仲良くなれた。</p><p>日本の文化は素晴らしい。日本が大好きだ。</p><p>そう何度も唱えてくれてる一方、ウチの頭の中では少し違うことを考えてた。</p><br><p>ウチは、今この瞬間日本というものがバックにあって、それを武器にして使っている。</p><p>自分の力ではなくて、千年以上もある日本の歴史、日本という国を作り上げていった人たちの力で、</p><p>今私はこの人と話しているんだ、と。</p><br><p>それに気付いた瞬間、少し悲しくなった。</p><p>私は日本という国を、誇っているだろうか、愛していてあげてるだろうか。</p><br><br><p>日本という国は侍がいて、着物をみんな来てて、お辞儀をするのが礼儀で、礼儀が正しくて、自然が豊かで、素晴らしい国なんでしょう？</p><br><p>違うで。今はお侍さんもおらんし着物を着てる人なんてごく一部やし、礼儀が正しいかはわからんけど自然も減ってきたし、今は昔とは全然違う、新しい文化いっぱいやねんで。</p><p>オタクという文化があってアイドルが人気があって、流行の移り変わりが早くて、電子機器が発達してて、最先端を行く国なんやで。</p><br><br><p>今まで、</p><p>今自分が生きている日本を主張したくて、今の時代の文化を押しつけていた気がする。</p><br><p>もちろんそれも大切なことやと思う。時代は移り変わるものやし、世界の発達のために流行に敏感になっていくことはしなければいけないことや。</p><br><p>でも、もっと大切にしなければいけないものがあるんやないかと思った。</p><br><p>昔から気付きあげた素晴らしい食という文化。それを世界に代表した場所で私は働いている。</p><p>日本の食文化がなければ今私はここにいない。</p><br><br><p>もっと、もっと、日本のことを知りたくなった。</p><p>私が生まれた国をすごく愛しく感じた。</p><br><br><br><br><p>私は日本人。</p><br><br><p>そんな単純なことを実感した一日でした。</p>
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<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 19:13:05 +0900</pubDate>
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<title>Night out!</title>
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<![CDATA[ <p>フラットメイトのなぎささんが日本から戻ってきて、ﾌﾗｯﾄが三人になりまた少し賑やかになったと同時に、部屋に住みついてたウナギさんがぱったり来なくなってしまいました。</p><br><p>寂しい　笑</p><br><br><br><p>しかし、小野さんとの二人暮らし最終日、私がいない間に壊れてしまって放置してた自転車を直してくれていました。</p><p>今まで忙しくて家のことできなくてごめんと、ご飯ありがとうと。</p><br><p>嬉しかったなぁ。</p><br><br><br><p>そして土日。みゆきちゃんとnight outしてきました<img alt="はーととと" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ne/nemoyayoyunkoro/2924095.gif"></p><br><p>久しぶりすぎてテンションが上がる。</p><p>十時の待ち合わせまで、学校の友達インドネシア人のhannyとその子の友達の家までご飯を食べに行ってきました。</p><p>日本人の子の家やってんけどイタリア人の彼氏と同棲中ということで、カルボナーラを御馳走になりました。</p><p>素晴らしくおいしい!彼女羨ましい！！！</p><br><p>そしてホンマご飯だけ食べに行ったような感じで　笑　現地の人々に好まれる夜遊びの場所<font color="#800080">Oldstreet</font>まで移動して、みゆきちゃんと合流し、バイトの友達がDJをやってるイベントに顔を出しにいきました。</p><p>そこで久しぶりに語り合い、他にもいっぱい友達をつくったりして楽しみ、１２時に別のクラブに移動。</p><br><p>久々なので踊り狂いました。笑</p><br><p>でも、そこでもいろんな出会いがありました。</p><br><p>イクタトウマ（漢字わからない）似の子となんか悪そうなイタリア人二人組仲良くなったけど、一緒にいるうちにわかったけど、なんとそいつはスリの常習犯でした。</p><p>怖くてできるだけ避けて移動して、海外の怖さを思い知りました。</p><br><p>三件目に行ったところで、疲れたしひたすら二人で語り合ってたら、イギリス人の若者Matt（マット）とRob（ロブ）が話しかけてきました。</p><p>どうやら二人は２月末に開催される東京マラソンに出場するとのことで、日本のアドバイスを欲しがっていたのでまたそこで語り合いました。</p><p>最後には意気投合してみんなで踊り狂い　笑　</p><p>朝方に二人とばいばい。　</p><p>いい友達になれたと思います。；）</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110131/20/calme317/71/a9/j/o0800106711017992887.jpg"><img height="293" alt="shizukaのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110131/20/calme317/71/a9/j/t02200293_0800106711017992887.jpg" width="220" border="0"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110131/20/calme317/71/a9/j/o0800106711017992887.jpg"></a></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110131/20/calme317/b7/6a/j/o0800060011017992864.jpg"><img height="165" alt="shizukaのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110131/20/calme317/b7/6a/j/t02200165_0800060011017992864.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>左　Rob　右　Matt</p><br><br><br><p>そしてpletでみゆきちゃんと朝ごはん。</p><p>いろんなこと、また語り合いました。</p><p>これからお互いが進んでいく道について。</p><br><p>やっぱり、モチベーションをあげるために自分の信念や目標は口に出して誰かに伝えるべきだ。</p><br><p>彼女とは、もちろん夜の友達であると同時に、ロンドン生活を励ましあえる、支えあえる、</p><p>大事な関係で結ばれてるのです。</p><br><br><br><p>楽しい土日だったな。</p><p>また頑張ろう：）</p>
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 19:48:33 +0900</pubDate>
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<title>Decition</title>
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<![CDATA[ <p>今日バイトの尊敬する姉さんにまたいろいろ相談に乗ってもらった。</p><br><p>やっぱり、分かってたけど考えないようにしてたことをズバリと言われた。</p><br><br><br><br><br><p>この２１歳の一年間いろんなことがあった。いっぱい泣いたし辛いことも多かったけど、</p><p>成長できた一年間やと思う。</p><br><p>でもこの試練は、私が最後に決着をつけなくてはいけない事だと思う。</p><p>このままでも私はやていける。生きていける。</p><br><p>でも、それではずっと私はおんなじまんま、成長できひんのやと思う。</p><br><br><br><p>すっごい辛いことやど、自分のために、相手のために、</p><br><p>決着をつけよう。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 11:09:11 +0900</pubDate>
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