<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アメリカメ。いち留学生の本音。</title>
<link>https://ameblo.jp/cambier/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cambier/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自分を好きになるために、自信を持つために、いつか胸を張ってI'm proud of myselfと言えるように、そんな思いで留学生活を送る日々のノートです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Skypeインタビュー</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は来夏に開催されるサマープログラム参加に向けて、朝９時から初めてのSkypeインタビューを経験しました。過去のインターン経験やら現在の勉強内容やら一応答える準備はしていたのですが、メールで言われていた通りほんとにカジュアルなやり取りのみでほっとしました。笑 選考のため、というよりは参加の意思確認と今後の流れについての説明を聞くという要素が強かったように感じます。<br><br>ヨーロッパの方とお話しする機会はなかなかないのでかなり緊張していたのですが、とりあえず上手く行ったようで良かったです。<br><br>３Dプリンタを早く間近で見てみたい！<br><br>最近、今学んでいるビジネス/経営の基礎を生かしてどんな社会貢献ができるのかということをよく考えます。生まれ育った街の過疎化がどんどん進み医師不足が深刻になっているという問題から、医療/製薬業界へ興味が傾きかけているところ。アメリカでも医療保険制度（いわゆるオバマケア）の改定が話題になってますよね。私のいる大学でもケアアクトについての説明会のようなものが開かれていました。<br><br>それにしてもこの国の保険医療制度を知れば知るほど、いかに自分が日本の整備された医療制度の恩恵を受けていたのか思い知らされます。まだまだ知識は浅いですが、冬休みは医療関係の本をたくさん読んで勉強しようかな！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11727091420.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 01:01:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あと２つ</title>
<description>
<![CDATA[ Final目前の先週はプレゼン2個、ペーパー計12枚、テスト2つにインタビュー&amp;クラブミーティングという怒涛のスケジュール。Googleカレンダーのアラームに常にびくびくしながら過ごした1週間も何とか乗り切ることができ、今学期も残すことFinal examが２つのみとなりました。<br><br>まだテスト残ってるけど、心の中はすでに（終わったー！！！！）というすがすがしい気持ち。笑<br><br>去年の２月、泣きながら親に正規で留学したいと打ち明け、大学の先生にも協力して貰い親と三者面談をし、日本で通っていた大学よりも安い学費＆生活費かつ学部の授業の質がなるべく高い学校という何ともわがままな希望にかなう大学を必死で探しだし、出願・渡米の手配も全てひとりで行った一連のことをふと思い出しました。<br><br>今、ここでこうやって勉強できていること、当たり前じゃないんだよなと再認識。"当たり前じゃない"という表現には、支えてくれている全ての人への感謝と頑張っている自分を少しは認めてあげようという２つの意味を含めて。<br><br>この学校のアメリカ人学生のほとんどは州内から集まっており、白人92％という人口構成のせいなのか、外国人慣れしている人はなかなかいないように感じます。そのような環境では、"留学生の割には英語が上手ね"なんて甘い台詞を聞くことなんてまずありません。それは留学生同士でも同じ。"〇〇の授業のテスト対策にてこずっている"という悩みは相談しても、言葉の問題で悩んでいるという会話をした記憶はないように思います。<br><br>英語はできて当たり前。それはさながら、平家にあらずんば人に非ずといった様子です。だからこそ、たまには自分で自分を褒めてあげることが凄く大切だと感じます。<br><br>英語はあくまで第二言語であり、この国も私にとっては"外国"なのです。それを理解しているのとしていないのとでは、同じようにこの環境に溶け込む努力をする上で心にかかる負担が大分違うと思うのです。<br><br>心の立ち位置をはっきりしておかないと、エリクの言うアイデンティティの危機まではいかなくとも、何かしら精神的に不安定になってしまったりということが起きることもあります。（私も経験しました。今もしている最中なのかもしれません。）<br><br>留学それ自体は今や特別なことではない世の中です。だけどいくら人数や割合が増えたからと言っても、異国の地で母国語ではない言葉で学び生活するというということは、それを経験するひとりひとりにとって特別なものであり続けると私は考えています。<br><br>「経験している人が増えたから留学は特別でもなんでもない」というネガティブな捉え方よりも「海外へ学びに行くたくましい人が増えた頼もしい時代」と考えられる人がひとりでも増えたら、日本ももっと明るく開かれた国になっていくのではないかな、なんて思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11725013271.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 04:29:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Thanksgivingが教えてくれたこと</title>
<description>
<![CDATA[ 長いと思っていたお休みもあっという間に明日で終わりになります。明日のお昼にはまたキャンパスや寮も賑わってくるんだろうな。この９日間、数か月ぶりに完全にひとりになってみると色んなことが一気に頭に浮かんできたんですけど、一度自分の感情と思考を整理するとてもいい機会になったと思います。普段は当たり前だと思っていたこととか、見えていなかったことに対する感謝だったり、これから自分はどうやって生きて行きたいのか、何を人生で一番大切にしたいのかということ、ほんとによく考えられた気がします。<br><br>私はずっと子供の頃から、もっと広い世界に行けば自由が手に入ると思っていました。日本は窮屈で排他的で人と違うことが認められない。私は私なのに。そんな思いでアメリカへやって来ました。きっと世界のどこかには私を認めてくれる場所がある、居場所があるって信じたかったのかもしれません。劣等感だらけの自分も変えたかった。<br><br>環境の力はもちろん大きくて、縮こまっていた心は大分回復しています。人と比べることでしか自分の価値をはかれなかった１０代をもう少しで乗り越えられそう。<br><br>今日、友達がこんなメッセージカードをくれました。<br><br>"Happy thanksgiving! Thanks for always being such an awesome friend. You are so full of positive energy and a great person to be around. I really like your smile♥ I am always here for you!"<br><br>孤独に負けそうな夜もまだまだたくさんあるけど、ひとりじゃないんだなって彼女の言葉がそう思わせてくれました。<br><br>いつか幸せになるために、今私に出来ることをひとつひとつやっていこう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11715604459.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 11:14:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Billy Joel</title>
<description>
<![CDATA[ Gleeの前回のエピソードのおかげかBilly Joelを聞くのが止められません。中学生の時にも一度はまったな、そういえば。Spotifyさまさま。聞き放題で天国みたい！<br><br>"Honesty is such a lonely word.<br> Everyone is so untrue.<br> Honesty is hardly ever heard.<br> And mostly what I need from you."<br><br>染みる...。<br><br>いつかコンサート行きたいな。今度NY行けるのいつだろう。<br><br>ところで前回の記事では死にそうになっていましたが、何とか復活しました。Thanksgiving break中なのでルーミーは旅行へ出かけ、一人部屋を満喫しています。休みに入って２日間、友達と美味しいものを食べて笑って思いっきり寝たら何だか一気に世界が明るくなったような気がしています。根暗は相変わらずですが、辛くても笑顔でいられる日が増えればいいな。<br><br>ここ数日の出来事。<br><br>・来年夏のフランス行きがほぼ決定！人生初ヨーロッパにわくわく<br>・１３日に新しい家へ引っ越すことに！これもまた初体験のアメリカ人とハウスシェア<br>・凄くフレンドリーな雰囲気の良いカフェを発見！本物のバーガー！<br><br>この世の終わりみたいな気分だった先週から一変しちゃって、ほんとどうしたんだろう私。音楽聞いてたら自然と体が動き出すくらい。笑<br><br>今夜はインド人の本格インドカレーパーティー♥それまでミクロの教科書読んで備えよ♥<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11712283370.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 05:00:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悪夢</title>
<description>
<![CDATA[ 相部屋のストレスでおかしくなりそうです。神経質になりすぎてるのか物音ひとつで吐き気が止まりません。朝はなるべく早く起きて夜も日付が変わるまでは図書館にいるように、と自分なりに出来ることはしてみてもそろそろ限界が...。生理的に受け付けないってこういうこと？？眠りが浅いせいか夜中や早朝に何度も目が覚めて、ネガティブな夢ばかり見るし、ルームメートがいる時は息苦しくなることさえあって...。でもあと３日我慢すれば彼女は９日間旅行に行くので、このイライラも少しは落ち着くはず。<br><br>全て彼女が悪いわけではないし、彼女もきっとどこかで私にイライラしてると思う。２１歳にもなってこんなことで不眠症ぎみになる自分が情けない...。<br><br>思いっきり泣きたい。一回泣いたらきっとスッキリすると思う。でも泣ける場所がない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11708275581.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 02:16:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレス耐性</title>
<description>
<![CDATA[ パニックになると、普段は気にならないようなこと全てにいらいらし始めてやらなきゃいけないことにも集中できなくて、もう完全なる悪循環。まさに今がそう。思考と感情を整理しなきゃこのまま半泣きで机に座ったまま気付いたら朝になってそう。<br><br>何の気休めにもならないのに、ウェブでストレス耐性テストとかやってみちゃったり。ちなみに、３つ試して全て"ストレス耐性やや弱い"でした。やっぱり...。<br><br>まずは大きく深呼吸。<br><br>●やらなきゃいけないこと<br>ペーパー８枚を明日の３時半まで。<br><br>●進捗度合<br>Body part1は完璧じゃないけど提出してもokなレベル<br>Body part2は流れは出来てるから、あとは詳細加えて内容の裏付けとcitation付ける<br>Body part3はテーマは決まってるけどまだ調べもの必要<br><br>＋Conclusionを最後にささっと<br><br>●進捗予定<br>Body2をまず片づけちゃう<br><br>・"CarterのderegulationがLCCの誕生に影響を与えた"っていう証拠を<br>・そしたら続けてLCCの説明書けて<br>・Southwestのビジネスモデルと成功例<br><br><br>...あーもう終わる気がしない(;_:)ルームメートのスカイプしてる声が気になってしょうがない(;_:)一人になりたい...全然手に着かない時は寝るべきですか？そして早起きするべきですか？その割り切りと覚悟が出来ないまま２時間近く経ってしまった...。<br><br>今学期で一番追い詰められている今。<br><br>どうしよう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11701517151.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 13:01:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイミング</title>
<description>
<![CDATA[ 昨夜の女２人夜更かしトークのせいか、久しぶりに会いたくなってしまった。日本でもアメリカでもない別大陸にいる人に。私にとっては凄く大切な人で、今の大学に編入する勇気を持って行動できたのもその人がいつも応援してくれていたからだった。昔から自分では自分のこと全然信じられないから、大丈夫あなたなら出来る、って誰かにその一言を言われるだけでもほんとに力になる。私にはまるで未知の言語と文化で仕事している彼を思うと、私もへこたれてる場合じゃないなって何とか持ちこたえられる。<br><br>最後に会えたのは赴任前だからもう８ヵ月も前か。長いようであっという間だったな。哀しいかな私と彼の人生が交わることはないかもしれないけれど、大切な人であることは変わりがないから。<br><br>人の繋がりって不思議なものだよね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11698096886.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 04:43:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ungame</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の朝一授業はウェイトエクササイズでした。１０kg×２のダンベルで腕がへろへろ。そして寮に帰って来てランドリー、待ち時間にメールやFBチェックといういつもと変わらない木曜日の始まりです。あ、朝ごはんにカフェテリアで見つけた何かのハーブ入りパウンドケーキが凄く美味しかった！アメリカあるあるの甘ったるいくどさが全然なくて感動。<br><br>そして...It's time to work on my term paper!Aw. <br><br>今日の目標はBody partひとつ分、２枚半くらい。私喋ってても書いてても次から次へと話が飛んでくから、構成のしっかりしたAcademic paperってほんとに苦手なんです。拷問かってくらい。でも、書かなきゃ単位が貰えない！やるしかない！と、いうことで晩ご飯までSUBの吹き抜けラウンジに入り浸ります。（図書館は天井が低いし何より凍え死ぬくらい寒い...）<br><br>ちなみに今回はEconomics of scaleやBarriers to entryなどミクロのそこらへんの話題とAirline allianceの例を織り交ぜた分析ペーパーになる予定です。<br><br>そうそう、言ったそばからまた話が飛ぶのですが、この間FBのTimeline上で面白い偶然に出くわしました。<br><br>友達がシェアした<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/web_tokushu/2013_1114.html" target="_blank">加速する未婚化</a>というNHKのウェブ特集のすぐ下に、別の知り合いの<a href="http://kotoripiyopiyo.com/2010/01/ungame20100129.html" target="_blank">戦わないカードゲーム</a>というシェア記事が。<br><br>「２０代男子のお料理教室/女の子といるより一人が楽しい」みたいなわかるようでわかりたくない内容の未婚化を憂うかのように、そっと寄り添うUngame。それだけで好感度自分比２割増し。<br><br>気になって探したオフィシャルページらしきものは<a href="http://www.ungame.com/" target="_blank">こちら</a>です。<br><br>このゲームの開発者Rheaさんの"We all spend so much time to talking...but we never really communicate."という言葉、一人が好きな若者、孤独に悩む現代人が希望を見つける何かヒントになるのではないかな。<br><br>という私も、そんな現代病にかかる一人だったり。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11692958555.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 01:25:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Planned happendstance</title>
<description>
<![CDATA[ ●今日のメモ●<br><br>A beautiful mind by Ronald W. Howard<br><br>--------------------------------------------------------------------<br><br>今週一番の山場であったミクロのExamを終えて、やっとほっと一息つけました。５日後にペーパーの提出日が迫っているからほんとは息抜きしている場合ではないのだけれど、とりあえずやりきりました。そんなミクロの一方で肝心のBSADでやってしまい...今回のExam単体の点数だけ見るとC以下という悲惨さ。これはさすがにまずいと思い、オフィスアワーに半泣きで教授のところへ。とりあえずfailする心配はまだないとのこと。とっても優しい先生で、もっと早く訪ねていればと後悔。この国では遠慮が損になっても得にはにならないことを再認識しました。（場面にもよるのは十分承知の上で！）<br><br>ところで今日将来のキャリアについていつものようにあーだこーだと色々考え事をしていると、"Planned happenstance"という理論に遭遇しました。まさにこれこそPlanned happenstance？<br><br>冬休みの読書リストに即追加！今日のメモに載せるだけでいいかな、とも思ったのですがインパクトが強かったので本文に。スタンフォードでカウンセリング心理学を教えているKrumboltz教授による、人生、特にキャリアは計画通りにはいかないものだというお話のようです。（ほんとはこんなあっさりまとめられる内容ではないはず；）<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25488348" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Luck Is No Accident: Making the Most of Happens.../Impact Publishers<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51e6GBAf7rL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,966<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11691295722.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 10:18:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゆきだるま</title>
<description>
<![CDATA[ ●今日のメモ●<br><br>Jazz Showcase in Chicago<br><br>--------------------------------------------------------------------<br><br>昨日よりもさらに寒さが増して今日は-９℃にまでなりました。冬の匂いと吐いた息の白さに感動です。言葉で上手く言い表せないのがもどかしいけれども、雪が降るぎりぎり前の時期に（特に早朝！）外の空気がピーンっと張りつめているかんじ、あれが凄い好きなんです。冷気が心地よくて五感が研ぎ澄まされる。<br><br>そんなことを考えていたら浮かんできたのは風船×雪だるまのフィールドアート構想。カラフル風船と真っ白な雪、絶対に映える！Bそれかキャンドル。小樽の雪灯りみたいなかんじで出来ないかな。誰か人にアイディア話してみよう。久しぶりに何かわくわくして形に出来そうなものが浮かんできた。雪祭りに行けないなら自分で作っちゃえ。<br><br>ミュンヘンクリスマス市のイルミネーションも恋しい...頭の中が札幌の景色でいっぱいに...<br><br>でも今日のキャンパスも負けないくらい綺麗でした。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131113/13/cambier/fd/3f/j/o0640064012747905650.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131113/13/cambier/fd/3f/j/o0640064012747905650.jpg" alt="$アメリカメ。いち留学生の本音。" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cambier/entry-11689122067.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 13:11:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
