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<title>ラクダ監督のブログ</title>
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<title>第4回</title>
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<![CDATA[ <br>お久しぶりの更新になってしまいました。<br><br><br>先日の「THE MANZAI」、リアルタイムではありませんが拝見しました。<br><br><br>ハマカーンの優勝とNON STYLEの予選敗退に様々な意見が飛び交っているようですが、グループ分けやその日の会場の雰囲気によって結果は変わるので、個人的には異論はありません。<br><br><br>自分自身気になるのは「審査員のキャスティング」と「国民ワラテン」です。<br><br>まずキャスティングについてですが、漫才の賞レースでありながら漫才以外を得意分野とする方々に審査を任せるのはいかがなものか、という気持ちがあります。<br><br>多様な視点からの審査は重要ですが、もう少し「漫才」に特化した審査を行える人を呼ぶべきではないでしょうか。<br><br>私が思うに、「ますだおかだ」の増田英彦さん、「宮川大助・花子」の宮川花子さん、「爆笑問題」の太田光さん辺りを審査員として出迎えるというのはいかがでしょうか。<br><br>これもひとつの意見ですが、来年以降の構成の参考になれば幸いですね。<br><br><br>次に「国民ワラテン」についてですが、このシステムには大きな疑問が残ります。<br><br>このシステムでは、ボケの数が多い出演者が圧倒的有利になってしまうため、用意周到な前フリで大きな笑いを求めるタイプ(数年前のM-1の麒麟なんかがいい例でしょうか)はどうしても点が伸びません。<br><br>笑いの量だけでなく質も伴って漫才は評価されるべきだと思うので、視聴者を巻き込んだインタラクティブな形にするのであれば、視聴者も審査員同様に「1番面白かった組」を選ぶシステムにするべきです。<br><br><br><br><br>本来は今回準決勝で敗退した「囲碁将棋」の紹介をする予定だったのですが、前座でそこそこの量になってしまったので、また次回ということで。<br><br><br><br><br>すこし早めですが、<br>おやすみ、なさい。。。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 19:37:30 +0900</pubDate>
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<title>第3回</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br><br>先週始めたこのブログもついに一週間を迎えようとしてます。<br><br>平日は卒論でバタバタしてたので、もう土曜日！、って感じがします。<br><br><br><br><br>せっかくの土曜なので、平成生まれ屈指のテレビっ子を自負する私が毎週土曜に欠かさず録画する番組を今回はご紹介したいと思います。<br><br><br><br><br><br>テレビ東京系で土曜深夜から放送されている、「ざっくりハイタッチ」という番組です。<br><br><br><br>レギュラー出演者は千原ジュニア、小藪千豊、フットボールアワー。<br><br>もうこれだけで面白くなる要素満点ですよね！<br><br><br>数多くのコーナーに加え単発企画も多いので、内容については週によって全然違います。<br><br>しかし、レギュラー陣に数名のゲストを加えた芸人さん方が「やりたいことをやる」というスタンスは常に貫かれているため、芸人さんの普段見せない表情や、アットホームな中で起きる笑いはまた違ったおもしろさがあります。<br><br><br><br>今週は、以前の放送で賭けトランプ「小藪のK」で敗れたフット後藤が罰ゲームとしてハーレーを買いに行く、という企画です。<br><br><br>買う企画といえば「とんねるずのみなさんのおかげでした」の印象が強いですが、大阪出身の吉本芸人バージョンとして東京との違いを感じながら見ても楽しいと思われます。<br><br><br><br>飲み会明けで眠くなることが予想されるあなたも、今日だけは少し頑張ってみませんか！<br><br><br><br><br>それでは！<br>ごきげんよう！<br><br>ラクダ監督<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 17:21:54 +0900</pubDate>
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<title>第2回</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんは。<br><br>今日の日経にLG電子の記事が掲載されてました。<br><br>今までサムスンの二番煎じに甘んじてきたLGの、シェア1位獲得への挑戦と葛藤を伝える記事でしたが、やはり重要なのは「判断」だと思い知らされました。<br><br><br>さて、シェア争いの記事に関連して、今日はこんなものを紹介します。<br><br><br>フィリップスの電動歯ブラシ<br>「ソニッケアー」シリーズです！！<br><br>電動歯ブラシ＆電シェーバー愛用者の自分にとって、フィリップスとブラウンのシェア争いはなんとも見ものなのです。(ちなみにシェーバーはブラウンです。また後日紹介します。)<br><br><br>今までノーブランドの安物しか使ってなかったので、エントリーモデルといえどフィリップスは衝撃的でした。<br>振動が歯ぐきを伝って脳まできた、というのは過言ですが、それだけの振動で汚れが落ちる感覚がありました。<br><br>数々の電動歯ブラシの中でフィリップスの歯ブラシを選んだ決め手は「シンプルさ」と「超音波振動」でした。<br><br><br>電動歯ブラシの特徴である「振動」に純粋にこだわっている感じ、惹かれましたね～(*^o^*)<br><br><br>ちなみにこれから電動歯ブラシを買われる方には、替えブラシはまとめ買いすることをオススメします。<br>女性の方は小さいブラシを試してみてもよいと思います。<br><br><br><br>それではこの辺りで。<br><br>おやすみ、なさい。。。<br><br><br>ラクダ監督<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/camel-manager/entry-11414041146.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 01:53:30 +0900</pubDate>
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<title>第1回</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>東京都在住・大学4年生のラクダ監督が、自分の好きなものをただひたすら紹介していくだけのシンプルかつ自己完結的なブログを始めます(^_^*)<br>読者の方々のくらしに少しでも役立てたら幸いです。<br><br><br><br>記念すべき第一回は、<br><br>チャットモンチーの「世界が終わる夜に」<br><br>という曲を紹介させていただきます。<br><br><br>この曲は、高校3年生の冬によく聞いてました。<br>某私大の受験を大阪で終え、帰りのバスで難波の景色を見ながらかけた一曲目がこの曲でした。<br><br>「私が神様だったら  こんな世界はつくらなかった」という歌詞につられて、「オレが神様なら受験なんかなくしてしまうのに」とか思ってみたり笑<br><br>自分にとっては、達成感と将来の不安でごちゃまぜになっていたあの瞬間を1番鮮明に思い出させてくれる曲なんです。<br><br>この曲のように、思い出の輪郭をくっきり映し出してくれる歌になるべく多く出会えることが、人生の素晴らしさを物語るのではないか、と思うわけです。<br><br><br>私にとって音楽とは、情景という料理への極上のスパイスである<br><br>という一言を最後に、第一回を締めくくります。<br><br>おやすみ、なさい。。。<br><br><br>ラクダ監督<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/camel-manager/entry-11412994663.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 20:37:28 +0900</pubDate>
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