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<title>Oh Happy Day</title>
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<description>日々のささやかな幸せ記録</description>
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<title>生命力次第</title>
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<![CDATA[ 忙しかったり体調を崩したりでなかなかブログを書く元気がなかった<br><br>余命１ヶ月持つかどうかと宣告されてから頑張って１ヶ月を超えた義母<br><br>食事も１口食べられるかどうか、呼吸も少しずつ老衰末期の感じで荒くなってきたところで再び主治医と面談<br><br>食欲がないこと、血圧も低下傾向、脱水も再び起こしており、今のままで何もしなければ２週間位の命、もし自宅に戻したら3日持たないと言われた <br><br>施設に戻せるかの判断の為に半月ほど点滴も中止していた為に現在の状態になっている<br>再び点滴をすればまた少しは元気になるけれど、血管も細くて本人は痛い思いをしている…今後どうしますか…という判断を求められ、、一番お見舞いに通っていた私としては目の焦点も合わず言葉もほとんど発せられない義母を見ていたのでこのまま旅立たせてあげても良いんじゃないかと思った<br><br>でも横で一緒に話を聞いていた老人ホームの職員さんが鼻をすすりながら「もう一度元気になって美味しい物を食べて頂きたい」と言われ、夫は「おふくろに直接聞いてみよう」と言って本人に「痛いけど点滴したい？」と聞くと「してくれ」と頷いた<br>それで翌日から点滴再開。ただし胃ろうや経鼻栄養はしないと再度決めた<br><br><br>点滴をして今日で5日目になるけれど、脱水が回復したのでかなり元気になってきた<br>それでも血液検査の数値は悪いままなのでいつかは命の終わりが来る<br>今のうちにしっかり話をしよう<br>何を食べさせても良いと言われたのでまずはアイスクリームからかな<br><br><br>残念ながら施設には戻せないと言われたので老人ホームは退所手続きをし、家具も全部引き上げてきた<br>住所も変えなければならず、本人不在で手続きをするから委任状とか色々面倒だったけれどそれも終了<br><br>色々考えが巡るけど考えてもしょうがない<br>その場その場でしっかり話し合って後悔のないようにしよう<br><br>義母を見てると、ずっと何かを考えてる感じにも見える<br>今何を思ってるのか、それはわからないけれど…もう何もしなくていいですと言わなくて良かったのか、本人にとっての幸せな最期がどうなのか、正解はないんだろうな<br><br>命の限りを息子夫婦で決めなければいけないというのはキツい<br><br>今はできるだけ寄り添う<br>それしかできない<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12169078474.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 23:08:40 +0900</pubDate>
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<title>歴史的な日</title>
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<![CDATA[ 義母のことも書きたいけれど、今日は別のこと<br><br>オバマ大統領が現職大統領として初めて広島を訪問した<br><br>私の地元は九州だけれど、元々は原爆投下予定地だった<br><br>投下予定日に曇りで視界が悪かった為に長崎に目標が変わった…と小学生の時に習った<br><br><br>被爆地が比較的近い地域で育ったので、夏休みでも原爆が落ちた日は出校日となり、戦争に関する映画を見たり先生から学んだりする日だった<br><br>小学校６年生の時、担任から出校日前の宿題があった<br><br>大好きな人、アイドルでも良いから画用紙に30人分の切り抜きを貼ってきなさい…と<br><br>出校日、友達はもちろん私も、当時トップアイドルだった光GENJI(年齢がバレるね汗)の切り抜きなどを貼り付けたものを持参し、担任が言うままに黒板に貼り付けた<br><br>１クラス30人強位だったから合計で約1000人分の顔写真が並んだところで、担任の先生が話し出した<br><br>「今あなた達が黒板に貼り付けた100倍以上の人が、一瞬で亡くなったのが原爆投下の日です。あなたの、誰かの、大好きな人が突然命を奪われたのです」<br><br>大好きな人を貼り付けた紙がズラッと並んだ黒板を見つめてクラス全員が黙り込み、原爆投下で知らない誰かが死んだのだけれど、でもその人は誰かが愛した大事な人だということを強烈に認識させられた<br><br>いまだにあの日のことを思い出す<br><br>そして今日、リアルタイムでオバマ大統領が広島を訪れて被爆者を抱きしめているのを見て、歴史的な瞬間だと思った<br><br>東京育ちの旦那には原爆は遠い地域のことだから、私のこの気持ちは伝わらない<br><br>だから今日は日記に残しておこうと書いてみた<br><br><br>広島へ訪問する前に、オバマ大統領が岩国基地を訪れてスピーチした時はAFNでもリアルタイムで放送していたのに、広島でのスピーチの時に再度ラジオをつけてみたら普通に音楽を流していた<br>やっぱり本国の国民感情を配慮したのかな…それだけは少し残念<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12164785196.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2016 00:13:57 +0900</pubDate>
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<title>痛いの痛いの飛んでいけ</title>
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<![CDATA[ 最近の書けることは義母のことしかない<br><br>日曜日。母の日だったので夫と2人でお見舞いへ<br><br>義母は原因不明の不随意運動が続いていて、いつもベッドの柵をしっかり掴んで揺れながら過ごしている<br><br>あちこちの筋肉が勝手に動き、足が何度もつって悲鳴をあげている…私達が押さえても押さえられない位に動く<br><br>お昼になり、ベッドを起こしてもらったところで義母が急に静かになった<br><br>見ると表情が虚ろで「お義母さん？」と何度声をかけても反応がない<br><br>モニターがアラームを鳴らし始めたので確認すると（脈派が弱い）と表示され、自動で測る血圧もはかれないレベルのよう…すぐに看護士さんに来て貰うようにお願いしたものの、ちょうど昼食配膳準備の時間帯でなかなか来てくれない<br><br>数分後に看護士さんが来て血圧を再度測定し、すぐにベッドを倒して痰の吸引をしたら意識を取り戻した<br><br>ちょっと起き上がらせると毎回血圧がかなり低下してしまうのでご飯を食べさせるのも大変<br><br>でも…ともかく意識が戻って良かった<br>母の日に去られたら悲しすぎる<br>平日もできるだけ会いに行ってるけど、義母は入れ歯を外されてるので何を言ってるのかがほとんどわからない<br><br>今日は私に向かって「ぉはぇえ」と言うので「おはよう？」と聞き返すと「お・さ・え・て」と一生懸命発音したので慌てて揺れてる体をおさえる<br><br>その間は私をじっと見つめて一生懸命呼吸している<br><br>早く、この揺れが抑えられる薬が欲しい。痛みも取って欲しい<br><br>そして1日でも長生きして欲しい<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12159731920.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 23:11:16 +0900</pubDate>
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<title>余命告知</title>
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<![CDATA[ ３日前。義母のお見舞いへ向かう途中で病院から電話があり、医師から現在の状態について説明したいとのこと<br><br>指定された時間まであと3時間位あったので、医師の説明がある時に同席したいと言われていた老人ホームにも連絡を入れてから先にお昼を食べたり買い物をして過ごし、時間前に病院へ<br><br>ナースステーション内にあるパソコンの前で画像や血液検査を見ながら説明を受けた<br><br>「Ａ子さんのeGFRは現在9.06…基準値が90なので、ほとんど腎臓が機能していません。CPKも最初が400位だったのが次の検査では1000を超えました。これはどこかの臓器が壊れていってるといえます。Ａ子さんは血圧も上が70だった日もあり昇圧剤を使いました。現在の状態は老衰な状態で正直なところいつ亡くなってもおかしくありません。頑張って1ヶ月かなと思っています。…そこで御家族に再度確認なのですが、延命についての考えを聞かせて下さい。経鼻栄養や胃ろうで寿命を延ばすこともできますがいつかは確実に終わりが来ます。老人ホームには戻れないと思います。」<br><br>頭が真っ白になった<br><br>義母が死ぬと言う現実に思わず下を向いた私の横で、夫が答えた<br><br>「最初に申し上げた通り、延命治療は望みません。ただ、自分達が到着するまでは何とか持たせて下さい」<br><br>私も続けて言った<br><br>「昇圧剤は使って下さい。でも本人が痛いのが可哀想なので心臓マッサージで拳で叩くようなのは止めて下さい。痛みがないように、よろしくお願いします」<br>そして夫と2人で「それでいいよね」とお互いに確認した<br><br>医師の話が終わったあと、私はこらえきれず廊下で泣いた<br><br>老人ホームの担当者も目に涙を一杯ためて、必死で気持ちをおさえてお義母さんに優しい言葉をかけてくれてた<br><br>少し気持ちが落ち着いた後に担当者さんに「ホームの母の部屋を片付けなくては」と伝えたら「いいです。私達は待ってます。不在の間はショートステイで使わせて頂きますが荷物のことなど気にされないで下さい」と言ってくれた<br><br>老人ホームの方も病院の方もみんな優しい…本当にありがたい<br><br>いつが旅立ちの日かわからない<br>医師からは治る可能性は１パーセントと言われたけれど、できる限り長く生きて欲しい<br><br>でもその裏で夫と葬儀準備を始めているのが申し訳ないけれど…しっかりとやらなくては<br><br>皆が通る道だけど、大人って本当に色々なことが待ち構えている<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12158362191.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2016 21:37:38 +0900</pubDate>
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<title>静かなＧＷ</title>
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<![CDATA[ 祖父の火葬で待機している時に義母がお世話になってる老人ホームから電話があった<br><br>Ａ子さんは血尿が続いているし膣からの出血もあるので2日後に○○病院の泌尿器科と婦人科に予約を入れました。ご家族にも付き添いをお願いしたいとのこと<br><br>もちろん承諾して翌日には私と夫も帰宅<br>そして受診予定日の朝。再び携帯に連絡が入る<br>「Ａ子さんの血液検査の結果、腎機能の数値が極端に悪く、往診医からすぐに病院に行くよう指示が出ました。予定していた病院ではなく、大きな○○病院へこれから救急搬送します。入院になるのでご家族もすぐに来て下さい」<br>既に出社していた夫にも連絡してすぐに病院へ<br><br>義母は意識混濁でほとんど反応がなく、不随意運動が出ていた。脳血栓の後遺症なのか、本人の意志に関係なく身体が勝手にあちこち動く<br>例えて言うならば、低周波治療器をつけて最大モードにした時に勝手に筋肉が激しく動く感じ<br>精密検査を色々受けて、腎機能はもちろん、リンパ球や色々な数値が低下していた<br><br>覚悟を決めて病院に詰めていたけれど、何とか命は取り留めた感じ<br><br>でも血尿は続いてるし、認知症だから夜中に叫んだり色々大変…でも一番辛いのは本人<br>家族としては手を握るくらいしかできないけれど、せめて本人が不安な気持ちにならないように、そして痛くないようにしてあげたい<br><br>世間はゴールデンウイークだけど、今年はすぐに病院に行けるように遠出はせず静かに過ごしてる<br><br>祖父を亡くしたばかりだから、これ以上身内を亡くしたくない<br>人間はいずれ必ず死ぬけど、お義母さんの寿命はまだまだ先になりますように<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12156960090.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2016 21:47:38 +0900</pubDate>
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<title>じいちゃんありがとう</title>
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<![CDATA[ 月曜日の早朝に実家から電話<br>母方の祖父が亡くなった<br><br>その日の夕方には通夜、翌日告別式と決まったのですぐに九州へ<br>看取りの段階に入った3月末に一度会いに行った時は無精髭で目も落ちくぼんでいたけれど、棺の中の祖父は湯かんをして頂いてたこともあり綺麗な顔でいつものじいちゃんに戻っていた<br><br>祖父には孫の中で一番可愛がってもらったので悲しくて寂しくてしょうがないけど、数えで97歳、立派な大往生だからお疲れ様でしたと思わなければ<br><br>でも骨になった祖父の姿を見るのは辛くて、夫に促されるまで集骨室の入口で号泣してた<br><br>葬儀は家族葬と決めていて本当に少数の親族だけが参列予定だったけれど、祖父が晩年お世話になっていた老人ホームのスタッフの方々が次々と来て下さり、しかも号泣されていて…じいちゃんは最後まで皆に愛されたのだなと実感した<br><br><br>私は九州から離れて暮らしてるから、祖父が亡くなっていなくなったというよりは、最近会ってないけど元気かなと思いこんでしまいたくなるけれど祖父の死を受け入れてきちんとあの世に行けるように冥福を祈ろう<br><br><br>大好きなじいちゃん、今までありがとう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12155927048.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2016 21:07:12 +0900</pubDate>
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<title>これ以上揺れませんように</title>
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<![CDATA[ 九州の地震がなかなかおさまらない<br><br>私の実家辺りは最大震度５弱の地域<br>震源地の熊本ではないのにスーパーやコンビニではパンや水、カップ麺が売り切れてるそう<br><br>私の大事な友人は避難所で過ごしてたというし、地元を離れて暮らしてる私は募金位しかできないけど、ともかく早く収束することを祈ってる<br><br><br>今日は義母の介護度認定調査立ち会いで施設へ<br>この1ヶ月で一気に老衰が進み、老人性の震えや呂律が回らなかったり…これは脳梗塞かな、、そしてよく泣くようになった<br><br>私を見つめては来てくれてありがとうとワンワン泣く<br>入所した頃には立ち上がることもできたのに今は起き上がるのも介助が必要<br><br>市役所から来た認定調査員が「前回は要介護３だったんですか！？」とびっくりしてたから要介護度は多分上がるんだろうな…要介護４や５になると料金も上がるけど、本当に介護職員さんにはお世話になってるから当然だろうな。。<br><br>今日はその後に義母の通帳を記帳したりであちこち歩いたので帰宅したら筋力低下<br>階段は這って登ってる<br><br>来週神経内科に行くから色々今の症状のことを相談してみよう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12151623528.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 22:11:31 +0900</pubDate>
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<title>4針チクチク</title>
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<![CDATA[ やらかした<br><br>日曜日の晩のこと<br><br>私は晩酌用にタラモサラダを作っていたのだけれど、味見をしてもよくわからず夫に味付けは大丈夫か確認した<br><br>けれども既にかなり酔っていた夫はそれについてハッキリ答えないまま自分で冷蔵庫からマヨネーズを出してかけ始めた<br>「え、コクが足りないの？」と聞いても曖昧な返事でまたマヨネーズを足して勝手に完食<br><br>私もかなり酔っていたのだろう、そこでキレてしまった<br>あなたは私の質問に答えずに勝手にマヨネーズをかけてるけれど、私は味が決まってるかわからないままのを食べるわけ？味覚障害気味だから協力を求めたのに何故無視するの？<br><br>それでも目線も定まらない酔った夫に更に頭にきて、私は取り皿を流しに投げてしまう<br>すると流しに置いてあったどんぶりが割れてしまい、そこで我に返れば良かったのに酔っていた私はどんぶりを更に割ることで気持ちを落ち着けようとした…馬鹿だよね、本当に私は何をやってんだか<br><br>流しが血だらけになり手を見たら右手中指をぱっくり切ってしまっていた<br><br>そこで夫に見られないように洗面所に小走りで移動したのだけれど流血激しく、私が歩いた床には血の跡が点々と(&gt;_&lt;)<br><br>何分経っても血が止まらないので救急車を呼ぶと騒ぐ夫にまず♯7119に電話させて病院を調べ、タオルで指を止血しながらタクシーで救急外来へ<br><br>まず血圧を計ったら、普段血圧低めの私なのに上が160超え<br><br><br>日曜日の夜間救急外来だからかなり患者がいたけど比較的早めに呼ばれて処置してもらい、結果４針縫われて終了<br><br>指の根元に麻酔されたから縫われるのは痛くなかったけど消毒が一番痛かった(&gt;_&lt;)<br><br>治療費は5000円しない位だったけど、短気は損気…だね<br><br>翌日に形成外科でまた診て貰い、抜糸は2週間後に傷の様子を見てからで、完治は2ヶ月位と言われた<br>右手中指怪我すると色々面倒<br><br>お米を研げない、箸持てない、ポットのお湯出す時やトイレとか…意外と右手使えないと不自由<br><br>でも自業自得だし翌日には冷静になった私と夫はお互いに謝り合い、何故あんなに怒ったのだろうと反省<br><br>ともかくまず私の舌が早く治って欲しい<br>味覚障害で戸惑ってる中で夫の協力が得られなかったことが悲しくて不安でそれを怒りに転換してしまった<br><br>怒る前に深呼吸しよう<br><br>情けない話だけど、反省の為に日記に残します<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12149358453.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 04:03:47 +0900</pubDate>
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<title>味覚障害？</title>
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<![CDATA[ いつの間にか春<br><br>ブログネタは沢山あるんだけど(この1年で4回も九州に行ったし)美味しかった～とか綺麗だった～という事を書きたいというよりは愚痴りたい…誰が読みたいかって読みたくないよね<br>でもここは私のページだから好きに吐き出してスッキリしようっと。。<br><br>最近体調悪し<br>最初に重症筋無力症の症状が出たのもこの時期だから慎重に過ごす<br><br>重症筋無力症とは書いたものの、私は抗体が陰性だから病名が確定していない<br>夕方になれば瞼が下がり筋力低下するし色々症状はあるけどメスチノンを服用しながら経過観察中の身<br><br>主治医は先方の都合で何人か変わったけど、抗体が陰性だと本当に冷たい<br><br>患者の15パーセントは陰性…だったかな、判断難しいみたい<br><br>医師によっては精神的な問題として転換性障害を疑います、とも言われ、わざわざ紹介状もらって国立病院の精神科で光トポグラフィ検査までしたけど結果は精神疾患なし、何らかの筋疾患を認める…でまた元の病院へ。そして結果を見た途端に態度をコロッと変える。今までは主治医に辛さをいくら説明しても「うーん、気持ちの問題かな。一度心療内科を受診しませんか」だったのに、精神科からの報告を見たら急に筋力測定とか始めるし(-.-;)<br><br>今は町医者に移ってひたすらメスチノンを服用するのみだけど、ここのところ味覚が変<br><br>料理でいつもと同じ分量を入れて味見しても変な感じ…甘みを感じない<br><br>これも症状の一つなのかな…ＧＷ前に診察があるから相談してみようとは思うけど町医者さんは全然親身じゃなくて、何を相談しても「うーん、何でしょうね～」って感じ<br><br>でも私の地域に神経内科は少なくて病院選んでられないからな…<br><br>ともかく入院にならないよう、休み休み自分のペースで動くようにしよう<br><br>6月には下垂体腺腫の1年チェックがある。育ってませんように。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12148272896.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 01:52:23 +0900</pubDate>
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<title>久々更新</title>
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<![CDATA[ 全く更新してないのに毎日数件アクセスがあるのは何故なんだろう…<br><br>あれから色々ありました。<br>預かってた次男坊は沢山の問題を起こし、最後には私の財布からお金を盗み、、ちゃんと白状したけど、心の闇を救ってあげることができなかった。<br>そもそも私が人間ができてないのに救うとか更正とか無理だよね。でも本当に色々経験させて貰いました。<br>伝えるべきことは伝え、沢山の愛情は注いだつもり。いつか、気がついてくれるといいな。。<br><br><br>次男は我が家で暮らしてたのに「実母に生活費入れなきゃ、母さんに催促されてるんだ」と言い、我が家からはお金を借りまくったまま実家に戻り、その数ヶ月後には精神科に措置入院になってしまいました。<br><br>入院費も出して上げたけど、相変わらず実母からは何も連絡がない。長男を伝書鳩のように使うのは辞めて欲しい。。<br><br>本人の意志であちらに戻ったからもう何もできない。彼の幸せを願うしかない。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/camelmoon/entry-12100656279.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 23:53:14 +0900</pubDate>
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