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<title>CAMPANULA</title>
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<title>十周年フォーム不具合でした</title>
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<![CDATA[ 申し訳ありません、15日8時半に更新した下の記事内のフォームが不具合を起こしておりました。<br>（私のミスでの不具合でした。申し訳ありません！）<br><br>記事掲載から、15日12:40までにご送信いただいた方、申し訳ありません鈴音が受信できておりませんので、もし宜しければ、再度送信いただければありがたいです。<br>現在は以下の記事からリンクを貼っているフォームで受信可能です。<br>お手数をおかけして申し訳ありません！！<br><br>鈴音
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 12:39:29 +0900</pubDate>
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<title>【募集】矢崎広さん十周年お祝い企画参加フォーム作成</title>
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<![CDATA[ <div>先日お知らせしておりました、矢崎広さんデビュー十周年のお祝い企画を立ち上げました。</div><div>ご賛同いただける方は、以下のフォームからご連絡下さい。</div><div>どうぞよろしくお願い致します。</div><div><br></div><a href="http://form1.fc2.com/form/?id=925640">【募集】矢崎広さん十周年お祝い企画参加フォーム【～7/27】</a>
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 08:37:55 +0900</pubDate>
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<title>【予告】矢崎広さん十周年お祝い企画</title>
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<![CDATA[ 2004年8月4日に、ミュージカル空色勾玉で舞台デビューされた矢崎広さん。<br>今年、2014年8月4日に十周年を迎えられるにあたり、今後のご活躍への願いを込めてお祝いをさせていただこうと考えております。<br><br>もし、以下をお読みになられてご賛同いただける方がいらっしゃいましたら、是非ご一緒に矢崎さんの十周年をお祝いいたしましょう！<br><br><br>お祝いの品は、楽屋のれんとお花になります。のれんに同梱で、参加者一人一人の手書きメッセージ(ポストカードサイズ)をアルバムに収めます。<br><br>今回、のれんの色・柄は鈴音にて決めさせていただいております。<br>瑠璃色無地に、お名前(矢崎広さん江、ひいきより)を白く染め抜いたデザインになります。<br><br>瑠璃色は、夜明け前の空の色をイメージしています。<br>夜明け前の青の世界でまだ何も見えない状態から、世が明けてその輝きでたくさんの素敵なものを魅せてもらえる事を願って…俳優矢崎広が輝く事を願って。<br>若手俳優から脱却して、俳優矢崎広の始まりの意味を込めて、このデザインでお送りする予定です。(青は集中力を高める色でもあるそうです)<br><br>メッセージカードは、それぞれでお好きな物(ポストカードサイズ・最大でも縦11.5cm×横16cm)をご用意いただき、表面のみにメッセージとお名前をご記載下さい。<br>アルバムに収められる状態であれば、多少立体的に飾られていても構いません。<div>お花は鉢植えです。<br><br>のれん・お花は一口500円から、上限10口まで。ゆうちょへの振込もしくは舞台等でのお手渡しを予定しております。<br>メッセージカードも、お手渡し、もしくは郵送を予定しております。<br>恐れ入りますが、手数料・送料はご負担くださいませ。<br><br>お手渡しの予定等を考慮して、企画募集は、6月半ばから7月27日までを予定しております。<br>ご賛同いただける方は、6月半ばに申込フォームを開設致しますので、そちらから送信いただければ幸いです。<br>開設のお知らせは、Twitter、こちらのブログ、mixiにて行います。<br>どうぞよろしくお願い致します。</div>
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 08:06:15 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ 2014年、あけましておめでとうございます。<div>今年も矢崎くんは年越しで舞台でしたね。</div><div><br></div><div>2014年、俳優として素敵なお仕事が沢山あることを願いつつ、今年も楽しく応援させていただきたいと思ってます。</div><div><br></div><div>10周年ということで、「CAMPANULA」としてラストの企画も考えております。</div><div>ご興味ありましたらよろしくお願いします。</div><div>ちなみに、CAMPANULAラストですが、その後単に、ファン有志とかでお花企画したりするかもしれません（笑）</div><div>単純に、もう矢崎広にファンサイトの名前で送るのはふさわしくないかな、と思っているだけなので。</div><div>若手俳優から俳優へと進化することを願いつつ、皆様にも素敵な一年となりますように。</div>
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<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 16:42:05 +0900</pubDate>
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<title>一年経ってしまって…</title>
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<![CDATA[ 八犬伝以降書けてなかったんだな、と改めて思ってしまった。<br><br>矢崎さん出演で、面白い舞台が観たいです……。<br><br>来年は舞台デビュー十周年。CAMPANULAとして最後の企画をさらりとする予定です。<br>二十周年も三十周年も矢崎広と言う俳優を応援できる事を願って。
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 19:16:16 +0900</pubDate>
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<title>里見八犬伝</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121119/ent12111915500017-n1.htm" target="_blank">演じる楽しさがぼくの原動力　舞台「里見八犬伝」　矢崎広さんインタビュー</a></p><br><p>ご無沙汰してます。ちょっとペースは落ちつつ、矢崎くん出演舞台には行っております(^^;)</p><p>現在公演中の里見八犬伝も初日は仕事で結局行けなかったのですが、土日に行ってまいりました。</p><br><br><p>あくまでも個人の感想ですので、どうぞよろしくお願いいたします。</p><br><p>土曜マチネと日曜マチソワ拝見して…何にも残らない舞台だな～というのが正直な感想です。観ている間は、つまらないな～という感想があるんですが、終わってしまうと途端に頭の中から消え去ってしまう、そんな舞台でした。</p><p>正直、「里見八犬伝」をよくぞあそこまで薄く軽くぺらっと作り上げたな～と、却って感心してしまいました。</p><br><br><p>なんというか、舞台って本当に気持ちとか熱とか、そういった不確かなものがしっかりと伝わってしまうものだと、つくづく思います。</p><p>今回の舞台は、キャスティング等々から、薄々勘付いていたけれどそれ以上でもそれ以下でもなかったな、と。いわゆる「若手イケメン舞台」。</p><br><p>イケメン数多くそろえて、それぞれに見せ場があって、かっこよく写真とって、たくさん物販作れば買うでしょ。さあ、さあ、さあ！</p><br><p>…と言われているような気しかしませんでした（笑）</p><p>まあ、想定内ではありましたが…。</p><br><p>舞台の中身に対しては、もうちょっとなんとかならなかったのかな～とは思わないでもないですが。演出に関しては、音楽の使い方とか照明の使い方とか含めて、非常に、演出が映画監督さんであるということに納得する感じでした。本気で、初回観たときにカテコ前のエンディングの音楽で、スタッフロールが流れていくのが見えました（笑）</p><br><p>とりあえず舞台としては、もう少し音楽はボリュームを抑えてほしいな、と思いました。舞台上の息遣いとかそういったものが、ガーンと入る音楽で全部かき消されてそこで、ぶつっと気持ちを切られるので、全く舞台が繋がらなくてどうしたものかと思いました。あとは、役者さんによっては、音楽でセリフがかき消されてしまっている方もいらっしゃって…。</p><br><p>脚本に関しては、そもそも「イケメン舞台」で、「それぞれに見せ場を作る」という縛りあってのこと、と思うと、ああなってしまうのかな～とは思いました…。</p><p>なんというか、ある意味見せ場しかない感じがしました。見せ場だけを8×2揃えたら2時間40分経っちゃいました、みたいな。まるでつながりが見えないから、ドラマが見えなくて、舞台に入り込むとかいう話ではないな～と。</p><br><p>で、そんな中演じている役者さんたちは大変だな、頑張ってるな、と思いました。</p><br><p>香寿たつきさん、良かったです！見応えがありました～。まあ、言ってることとかはあれですが（笑）</p><br><p>イケメン達は…えーと、市瀬さんはこういった舞台の経験値が高いな～と。とても周りをよく見て空気を合わせて、かつ見せ所である殺陣も頑張ってらっしゃったな～と。個人的にはもうちょい獲物が長くてもいいんじゃないかとも思いましたが。</p><br><p>早乙女くんは、さすがの殺陣！！彼の登場シーン、たぶんこの舞台で一番テンションが上がりました！本当に見ていて気持ちいい！あのレベルですべての殺陣シーンが作り上げられていたら、たぶんそれはもう脚本があれでも絶賛できたんじゃないかと思います。ああ、ここに力入れたのね！と（笑）</p><p>本当にそれ位、「商品」として価値のある殺陣だったな、と。</p><p>で、お芝居の方はまだまだこれからの方なのだと思うんですが（なんせ若いですしね）、そのあっけらかんとした感じが、役にも舞台にもぴったりだったな、と。あの舞台において、彼は非常にナチュラルにそこに親兵衛として存在していたな～と思いました。良かった！</p><br><p>で、矢崎さん。正直土曜マチネ観て…</p><p>矢崎広を改めてすごい！と思いました！やっぱりこのレベルでできる俳優さんになっていたんだ！と、本当に面白くない舞台を観ているのに、矢崎広さんのお仕事としては、大満足しました！！！</p><br><p>決して目立ち過ぎてはいけない犬坂毛野という役柄で、あれだけきちんと舞台のバランスを観て、役者陣のバランスを見て、かつあの脚本の中で毛野としての矛盾を作らず、毛野の人物像を客席に伝えるということ。それを、ああも冷静にしっかりと絶妙のバランスで演じる矢崎さんに、感動すらしました。この2012年、いかに矢崎さんがお仕事の中から学び取り、役者としての力を着々とつけてきていたのか、それをここでしっかりとみせて頂いた気がしました。</p><br><p>毛野の具体的な演技としても、とっても良かったな、と。本当に5年前の時点でも、「女の子を演じる」より「女装した男」を演じた方が艶っぽさが断然上！だな、とは思っていたのですが、今回つくづく…（笑）</p><p>一幕の旦開野の艶やかさも良かったし、見得を切った時の筋肉の付いた腕とのミスマッチがまた素晴らしかった！（笑）</p><p>そして、何より二幕の男の格好しているときに、女装の毛野とかぶること、そして「口説いて回ってんだ」に色っぽさがあるあたりが、本当に良かった！</p><br><p>この八犬伝の毛野は、自分にとって大事なこと以外では、何をしようともその誇りは傷つかず、だからこそどんな手を使ってでも自分の望みへ向かえる。そして、たった一人で立ち向かうからこそ場を読み空気を読み、道を間違えぬように常に見極めようとしている。その行動はすべて、最期のシーンでの彼の言葉「ひとりぼっちだったから、世間に認めさせたかったから」そこであったのだな、と。</p><p>本当に一幕登場から二幕退場まで、毛野は全くブレることなくそこに存在していると思います。</p><p>多分、普通に面白い舞台で、今回の矢崎さんの演技を見たとしたら、そこまですごい！とは思わなかったと思います。多分、納得して終わったかな、と（笑）贅沢な話ですが。</p><p>今回、これだけどこから見たら面白くなるんだろう…という舞台だからこそ、その中できちんと自分の役割を果たしている矢崎さんに心底感動しました。</p><p>矢崎さんの出演作で、いくつか決して面白いとは言えなかった舞台が何作かありましたが、今回はじめて、舞台はつまらないけどぴろしはすごい！と思った気がします（笑）</p><p>プロの俳優になったのだな、と、そう思いました。</p><br><p>正直この舞台を数回観るのは辛いけれど、矢崎広が頑張っている、そのことに時間をささげようと、そう思って劇場に足を運ぼうと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 23:30:51 +0900</pubDate>
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<title>MACBETH（ネタバレあり）</title>
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<![CDATA[ マクベス、観ました。<br>もう、なんかどうしたらいいのかわからない。「MACBETH」という舞台を観ることができて、本当に良かったと思いました。<br>それは「矢崎広」が主演の「マクベス」を観られて良かったのではなく、「MACBETH」（矢崎広主演）という舞台を観られて良かったな、と。<br>約2時間の舞台中、途切れることなくスコットランド＆イングランドにおりました。原宿で矢崎広を見ることはありませんでした。とてもとても素敵な素敵な時間と空間でした。<br><br>心配していた舞台は、客席は千鳥かつ段差ありだし、で、あれば、中央舞台は、今回の舞台に最適であったな、と。<br>観たかった「がっつりシェイクスピア」をがっつり堪能させていただきました。<br>今日はDだったんですが、AHを仮の正面と考えての後ろ向きの芝居での表情とかゾクゾクさせられました！<br>見えない表情で伝わる感情には、矢崎広という役者の成長とか考える前に、マクベスの心情に巻き込まれました。<br>縦横無尽に会場を使う演出は、役者の力を得て、中央舞台を思いっきりプラスへと傾けていたと思いました。ラフォーレでしかできない芝居をドドーンと見せられた。<br>…違うな。ラフォーレだからこそできる舞台をドドーンと観せてもらった。ありがとう、るひまさん！<br><br>キャスティングも上手かった。メイン所、特に後半部分に芸達者面子を揃え、かつ若い主演が浮かないように、若手も配置する。上手かった。個人的にはバンクォーにもう一声頑張って欲しい感じはあったんですが、周りが周りだからかな、で済ませられる感じでもありました。<br>ありがとう、るひまさん（パート２）！<br><br>音楽照明は、今日の芝居ならいっそもう少し絞って頂いて良い感じでした。初日なら合ってたのかな？<br>シンプルに観せてくれていいのよ、と音楽で数回、クライマックスの照明でも感じました。まあ、でもそのあたりは全然許容範囲！！<br><br>衣装も良かった！マクベス夫人美しかった！<br><br>本当に、今までのお仕事を重ねてきた矢崎広に、ラフォーレでマクベスの主演をやらせようと思ってくださった方、それを実現して下さった方、舞台製作に関わっている方々、キャストの皆様、今までのお仕事関係の方々、そしてもちろん矢崎広さんに、心の底から最大限の感謝を申し上げたいです。（帰り際、吉谷さんを拝見して、心の中で拝みました（笑）<br>今の矢崎広のベストパフォーマンスを、このMACBETHという舞台は間違いなく引きだし、それは疑うことなく今後の矢崎広の大きな大きな糧となるのだな、と納得しました。<br>本当に納得。<br><br>声はわざとあの状態をキープしているの？と思うほどマクベスにぴったりだったんですが、あれは後半戦だから？時が経っての登場の際、第一声できちんと時間経過が判るのが、当たり前の事だからこそ嬉しい。<br><br>喜怒哀楽の激しいマクベスは本当に見応えがあって、シェイクスピアの台詞に飲み込まれていない感情が伝わってくるのが嬉しい。<br>個人的に今まで観劇したシェイクスピアもので一番感銘を受けたのは、バレエ作品だったので、やはり日本語シェイクスピアは言葉量多くて辛いのかな（翻訳ミュージカルみたいな感じに）、と思っていたのですが、あのサイズのホールで、あのレベルの役者であれば、問題なく感情の言葉が入ってくるもんなんだな、と。<br><br>怒涛のように物語が進むからこそ、夫人が亡くなった時のマクベスが、マクベスだった。台詞と口調と目がアンバランスな絶妙のバランスを保ち、糸が切れたから正気に戻った。まさに、きれいは汚い、汚いはきれい、という相反する事を、その時のマクベスに観た気がしました。<br>瞬きも息もしてはいけないような、全てのエネルギーを観ること感じることに集中すべきような気持ちになりました。<br>今まで、どうしても矢崎広の「ラブ」のシーンには首を傾げる事がほとんどだったんですが、このシーンで、マクベスからマクベス夫人への、秘密の共有者であり妻である彼女への、色んな思いを含んだ「愛」をはっきり感じました。すごく、良かった。<br><br>まだまだいくらでも出てきそうなんですが、家に着いたのでこの辺でひと区切り。やらなきゃいけないことをやります！<br>
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<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 22:46:42 +0900</pubDate>
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<title>【募集】2012年矢崎広さん25歳お誕生日企画（まとめ）</title>
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<![CDATA[ <p>7月8日までこの記事をblogトップに置かせていただきます。</p><br><p>企画ご参加のご連絡を頂いている皆様、ありがとうございます！</p><br><p>2012年バースデー企画概要＆スケジュール</p><p><a href="http://ameblo.jp/campanula-suzune/entry-11202417496.html" target="_blank">http://ameblo.jp/campanula-suzune/entry-11202417496.html</a> <br></p><p>【募集中】バースデー企画参加申込みフォーム</p><p>（直筆メッセージ募集【6月24日（日）】まで）</p><p><a href="http://form1.fc2.com/form/?id=748077" target="_blank">http://form1.fc2.com/form/?id=748077</a> <br></p><br><p>バースデーカード見本　<a href="http://www004.upp.so-net.ne.jp/campanula/birthday2012card.html">http://www004.upp.so-net.ne.jp/campanula/birthday2012card.html</a> <br></p><p>バースデープレゼント「楽屋のれん」</p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/campanula-suzune/entry-11250607727.html">http://ameblo.jp/campanula-suzune/entry-11250607727.html</a> <br></p><br><p>バースデー企画関連Q&amp;A</p><p><a href="http://ameblo.jp/campanula-suzune/entry-11216423883.html" target="_blank">http://ameblo.jp/campanula-suzune/entry-11216423883.html</a> <br></p><br><p>皆様のご参加を頂いて成立する企画ですので、ぜひぜひご参加、お待ちしております！</p><p>どうぞよろしくお願いいたします。</p><br><p>何かございましたら、問い合わせフォーム・メール・メッセージなどお気軽にご連絡ください。</p><p target="_blank"><a href="http://form1.fc2.com/form/?id=407067">http://form1.fc2.com/form/?id=407067</a> <br></p><p><a href="mailto:campanula-suzune@mail.goo.ne.jp">campanula-suzune@mail.goo.ne.jp</a> <br></p>
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 04:15:00 +0900</pubDate>
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<title>矢崎広さん主演　舞台「MACBETH」予習（6/17）</title>
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<![CDATA[ <p>キャストさんのブログ等々、自分用まとめ記事です。</p><br><p>｢MACBETH｣</p><p><br></p><p>殺してでも、欲しいもの―<br></p><br><p>【主演】　マクベス：矢崎広<br><a href="http://www.tristone.co.jp/actors/yazaki/" target="_blank">http://www.tristone.co.jp/actors/yazaki/</a> <br><a href="https://twitter.com/#!/hiroshi_yazaki" target="_blank">https://twitter.com/#!/hiroshi_yazaki</a> <br>《矢崎広さん直筆メッセージ》　<a href="http://www.tristone.co.jp/news/?id=1338798343" target="_blank">http://www.tristone.co.jp/news/?id=1338798343</a> </p><p>《マクベス陛下より動画（6/12）》　<a href="http://youtu.be/RMiIDyvm68Y" target="_blank">http://youtu.be/RMiIDyvm68Y</a> </p><p><br>【出演】<br>マクベス夫人：馬渕英俚可<br><a href="http://blog.livedoor.jp/mabuchinco/" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/mabuchinco/</a> <br><a href="https://twitter.com/#!/erica_mabuchi" target="_blank">https://twitter.com/#!/erica_mabuchi</a> </p><p><br>マルカム王子：永田彬（RUN＆GUN：<a href="http://www.runandgun.jp/" target="_blank">http://www.runandgun.jp/</a> ）<br><a href="http://rungun-nagata.laff.jp/" target="_blank">http://rungun-nagata.laff.jp/</a> </p><br><br><p target="_blank">国沢一誠（ヒカリゴケ） <a href="http://ameblo.jp/hikarigoke-issei-k/" target="_blank">http://ameblo.jp/hikarigoke-issei-k/</a> ・<a href="https://twitter.com/#!/issei_kunisawa">https://twitter.com/#!/issei_kunisawa</a> <br>小林且弥　<a href="http://blog.3016.jp/user/kobayashi/katsuya/" target="_blank">http://blog.3016.jp/user/kobayashi/katsuya/</a> ・<a href="https://twitter.com/#!/cobakatsu1210" target="_blank">https://twitter.com/#!/cobakatsu1210</a> <br>二瓶拓也　<a href="http://yaplog.jp/asayake/" target="_blank">http://yaplog.jp/asayake/</a> ・<a href="https://twitter.com/#!/twoheyhey" target="_blank">https://twitter.com/#!/twoheyhey</a> <br>末原拓馬　<a href="http://ameblo.jp/obonro/" target="_blank">http://ameblo.jp/obonro/</a> ・<a href="https://twitter.com/#!/takumaobonro" target="_blank">https://twitter.com/#!/takumaobonro</a> <br>マーク<br>長倉正明　<a href="http://www.queens-ave.com/profile/masaaki-nagakura/" target="_blank">http://www.queens-ave.com/profile/masaaki-nagakura/</a> ・<a href="http://ameblo.jp/nagakuramasaaki/" target="_blank">http://ameblo.jp/nagakuramasaaki/</a> <br>山本侑平　<a href="http://ameblo.jp/yamamoto-yuhei/" target="_blank">http://ameblo.jp/yamamoto-yuhei/</a> <br>加藤啓　<a href="http://blog.livedoor.jp/moccamocca/" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/moccamocca/</a> ・<a href="https://twitter.com/#!/kato_kei" target="_blank">https://twitter.com/#!/kato_kei</a> <br></p><br><p>マクダフ：松村雄基<br><a href="http://www.matsumura-yu-ki.net/" target="_blank">http://www.matsumura-yu-ki.net/</a> 　（モバイル：<a href="http://ym.ne99.jp/" target="_blank">http://ym.ne99.jp</a> ）</p><p><br></p><p>【原作】　ウィリアム・シェイクスピア</p><p>【翻訳】　河合祥一郎<br>【脚本】　斎藤栄作　<a href="http://eisakool.exblog.jp/" target="_blank">http://eisakool.exblog.jp/</a> <br>【演出】　板垣恭一　<a href="http://itata.exblog.jp/" target="_blank">http://itata.exblog.jp/</a> <br></p><br><p>【スケジュール】　2012年8月11日（土）～19日（日）</p><p><br>8月11日（土）　13：00／18：00<br>8月12日（日）　12：00／17：00<br>8月13日（月）　19：00<br>8月14日（火）　19：00<br>8月15日（水）　19：00<br>8月16日（木）　19：00<br>8月17日（金）　19：00<br>8月18日（土）　13：00／18：00<br>8月19日（日）　12：00／17：00<br></p><p>※開場は開演30分前</p><br><br><p>【チケット料金】　6800円（全席指定）<br>★チケット一般発売：6月23日（土）10:00～　<a href="http://eplus.jp/macbeth-e/" target="_blank">http://eplus.jp/macbeth-e/</a> 　（イープラスのみ）<br></p><br><p>★トライストーンHPにてチケット先行受付<br>◆二次受付：トライストーンオフィシャルサイト先行受付（会員登録せずに利用可能）<br>受付期間：6/19(火)　15：00～6/24(日)　23：59<br>当落確認・チケット引取期間：6/26（火）　15：00～6/28（木）　23：00<br></p><br><p>《トライストーンオリジナル特典》<br>矢崎広さん特製「MACBETH」オリジナルチラシ（公演当日会場にてお渡し）<br></p><p target="_blank">【会場】　ラフォーレミュージアム原宿　<a href="http://www.laforet.ne.jp/floor_guide/floor_6f.html">http://www.laforet.ne.jp/floor_guide/floor_6f.html</a> <br></p><br><p>【公式サイト他】<br>る・ひまわりサイト　<a href="http://le-himawari.co.jp/galleries/view/00132/00168" target="_blank">http://le-himawari.co.jp/galleries/view/00132/00168</a> <br>公式ブログ　<a href="http://ameblo.jp/yazakimacbeth/" target="_blank">http://ameblo.jp/yazakimacbeth/</a> </p><br><p>【公演に関する問い合わせ先】<br>る・ひまわり：03-6277-6622　(平日11:00～19:00)</p>
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 04:10:01 +0900</pubDate>
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<title>ミュージカル「サンセット大通り」公演時間など（ネタバレなし）</title>
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<![CDATA[ <p>ミュージカル「サンセット大通り」16日に素晴らしい初日が明きました。これから観劇される方に役立つかしら？という情報をちょこっと。役立たなかったらごめんなさい（笑）</p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">開場</p><p>開場直後は入口は非常に混みます。</p><p>雨降っていると赤坂Bizタワーから来るお客さんが多いせいかそちらに向かって列が伸びます。横断歩道では止まらないでください、横に広がってお進みください、とスタッフさんが声を張り上げていらっしゃいました。今日は小雨だったのでまだましでしたが、大雨だと傘でさらに混みますよね、あそこ…。</p><p>晴れているときは赤坂駅の方の階段側に列が伸びるようですね。まあ、特に用事がなければ開場直後は避けた方が無難な感じでした。ちなみに、入場口の向かって右側にチケット売り場があります。</p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">公演時間</p><p>2時間45分（1幕：80分／休憩：20分／2幕：65分）</p><p>初日はほぼこの通りだったかと思います。カテコも結構回数合ってちょうどこれ位でした。</p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">リピーター特典チケット（17日情報）</p><p>27日昼・28日昼⇒S席9800円でご案内！</p><p>その他の公演はS席購入で舞台写真プレゼント！</p><p>チケット売り場は物販隣入口ほぼ正面です。リピーター特典チケットについては、最初に入口でもらうチラシにも詳細が入ってました。</p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">物販（あまり値段に目がいかなかったのでちょっとあやふやです）</p><p>パンフレット：1800円</p><p>トートバック：1200円</p><p>★パンフ＆トートバック：2800円</p><br><p>Tシャツ（白・黒／S～L）：2200円（後ろに出演者の名前がローマ字で並んでました。）</p><p>クリアファイルセット（チラシ写真2枚組）：600円</p><p>タオルハンカチ（黒地に金でロゴ入り）：600円</p><p>タッチペン（かな？）</p><br><p>ロンドンキャストCD：3500円</p><br><p>あとは出演者さんのグッズも売られていました。</p><br><p>物販は入口入って左手前方に物販コーナーがあります。ACTは行ったことある方はわかると思いますが、ロビーが狭い！ので物販列も一列！で長く！なります。</p><p>初日は1幕終わって即行ったら全然人いませんでした～。トイレに行かない人であれば、休憩初っ端がいいかもしれません。</p><p>ちなみに、入ったところが2階で、1階席は階段を降りるんですが、公演前は階段を降りたところでパンフレットだけ売っていました（バックとのセットもありません。パンフのみ。）そういえばオレンジの時もそうだったような～と思いだしました。</p><br><p><img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16" height="16">パンフレットあれこれ。</p><p>表紙は白地に金の箔押しでサンセットのロゴと至ってシンプルなんですが、中身が超充実！！なんか、読んでいて、『「サンセット大通り」が大好きな人が作った冊子』という気がものすごくして非常に楽しかったです。</p><p>多分1800円だったんじゃないかと思うんですが、そんなに安くてこの充実感はおかしい気がするので、2000円超えてるのかな？セットで買ったのでピンの値段をあまりよく覚えていません（とか思いながら17日確認したら1800円でした。安い！という印象）</p><p>パンフに写真集を求めている方にはあまりお勧めしませんが、ミュージカル面白かった～！という方には超お勧めの一冊です。</p><p>個人的に、最終頁になんかものすごく感動してしまいました。こういうの大好き！</p><br><p>矢崎くんに関して言えば5か所に載っています。</p><p>まず人物相関図に顔写真があり（1）、半ページで写真と、アーティについて・裕美さんの演出について・サンセットについてのインタビュー（2）があります。</p><p>また、稽古場写真が6ページに渡ってあり、ピンで2カット載っています（3）。</p><br><p>矢崎くんとはあまり関係ないんですが、この稽古場写真の最後のページに「全員がリアルに生きている！」という文章が載っていて、このページにこの文章を載せようと思った人にお礼が言いたいと思うほどにぴったりはまっていました。ここで読むからこそ説得力がある！</p><br><p>話がずれましたが再びパンフの矢崎くん。稽古場写真の後に「稽古の必需品お見せします」というコーナーがあって、出演者さん全員がそれぞれ必需品とのショットを（4）。矢崎くんの必需品は…え？マジで？と私は思ってしまったのですが（笑）どこの稽古場でも持ってるのかな？</p><p>最後は文章だけですが「アンドリュー・ロイド＝ウェーバーにまつわる思い出＆好きな作品＆ナンバー」でオペラ座の怪人とサンセットについて語ってます（5）。</p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">お手洗い　<a href="http://www.tbs.co.jp/act/floormap.html" target="_blank">http://www.tbs.co.jp/act/floormap.html</a> </p><p>ACTはロビーが狭いこともあり、1階トイレ（上手前方外）はロビーの端（上手側）から端（下手側）以上に並びます。私は行った事がないので、どれくらいの回転なのかよくわかりませんが、中には最初っからチケットの半券持って、赤坂Bizタワーへ向かう方も結構見られました。しかし、本当に休憩時のロビーはトイレ列もあるので超混雑です。</p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">プレゼントお預け</p><p><strike>大々的なお預かり所はありません。関係者チケット受け取り場所でプレゼントも預かってくださいます。が、なんせチケット受け取り場所なので開演前はそこそこ混んでいることが多いかな、と。</strike></p><p><strike>ちなみに場所は入場してすぐ右です。関係者チケットのテーブルと、ファンクラブチケットのテーブルに分かれているので、張り紙のない方のスタッフさんが御手すきの際にシャッとお預けするのがいいかな、と。（中に自分の名前が入っているかだけ確認されます）</strike></p><p><strike>このあたりもなんせロビーが狭いため非常にコンパクトになっているので、邪魔にならぬようにシャシャっと（笑）</strike></p><p><strike>休憩時間もそこにスタッフさんがいらっしゃったかは未確認なんですが、公演前よりは休憩時間の方が人が少ないので預けやすいような気はします。</strike></p><p><font color="#ff0000">17日に行ったら、関係者チケット受け取り場所（入場してすぐ右）の脇にプレゼント受付台が用意されていました。基本は公演前だけのようです。</font></p><br><p><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">チラシ</p><p>「MACBETH」のチラシ、文字だけ→写真（表面だけ）からちょっとバージョンアップした第3弾バージョン（笑）写真の裏にキャスト＆スケジュール印刷しました、なチラシでした。天使達でも配られてたのかな？今時期配られているのはこのバージョンのようです。大阪公演には新チラシ出来上がっているでしょうかね？</p>
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<link>https://ameblo.jp/campanula-suzune/entry-11279485937.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 03:04:55 +0900</pubDate>
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