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<title>ひとりごと。</title>
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<description>SHINeeのキーが好きです。</description>
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<title>KAT-TUN15周年おめでとう</title>
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<![CDATA[ <br><br>ファンでなくとも、ほぼデビューから彼らを見てきた私からしたら勝手に母の気分です。<br>とんがった靴履いて心も尖ってた彼らは、すごく立派なアイドルになったなと思います。<br><br><br>コンサート終わりの挨拶って、ツアーであれば毎回言わなきゃいけなくて、正直言うことないわと思いながらも絞り出してる人って多いと思うんですよ。しかも変に良いこと言おうと思って取り繕うような。でもそういうのってわかるんですよね。まあ大体のファンは懐深いのでなんでも感動してくれるし拍手を送るけど、そこんとこ冷静にみれてしまうので余計に。<br>プライドとか気を遣ある人ほど演出としての挨拶をしてしまいがちだから、一概に悪いこととは言わないけど、そのときの舞台演出が感動的であればあるほど浮き彫りになって冷めてしまう現象あるよね。(笑)<br><br>そんなことはさておきです。<br><br>そういう陰湿な耳で聴いても、(笑)今回の3人の挨拶は、今までのアイドルの挨拶の中で一番くらい、素直で、それでいて中身がある挨拶でした。<br><br>特に、上田くんの挨拶が本当に全てを語っていたように思います。<br>全部の言葉がまっすぐに胸の中に入ってきました。<br>上田くんは感情が表に出る人ではないし、普段ファンに媚びないし(笑)、だからアイドルやってて楽しいかな？って勝手に心配になる時があるんですけど、いつも挨拶を聞くと、この人はKAT-TUNのこと大好きなんだなって伝わってきます。<br>淡々とわかりやすく語るんだけど、口調が優しくて、本当にそう考えていてでた言葉なんだなとわかる素直さがあります。<br><br>10周年、充電前のツアーの時に亀梨くんが、"抜けていったメンバーにも感謝してる"って言っていて、その時私は感動と同時に心のどこかで「だけど、抜けていったメンバーがいたからあなたたちは辛かったことも悔しかったこともあったよね」って複雑な想いもあったんです。<br>でも、上田くんが今回"6人がいなかったらここにも立てていない"、"若いときの楽しかった思い出は6人でわいわいしたり喧嘩したりしてたこと、良い思い出をありがとう"と言っていて、その時の亀梨くんの言葉も含めて複雑な想いがストンと腑に落ちた感じがしました。<br>そして、そう思えるようになったんだな、冗談でも抜けたメンバーの話ができるくらい彼らの中ではちゃんと消化していて、大人になっているんだなと、感慨深くなりました。<br><br>また、亀梨くんも同じように、抜けたメンバーについて語ったのですが、"「悔しいけど」感謝してる"って言ったのを聞いて、先ほど書いた10周年の挨拶で感じた気持ちが救われた想いでした…😭<br>抜けたメンバーのために頭を下げるのはずっと残されたメンバーで、しかもそれが一度ではなくて…そのせいで失った仕事もあるかもしれません。悔しくて、ムカついて、怒って当たり前だと思います。逃げ出したいと思う時もあったと。でも、それを今まで言わなかった。だから、今回その正直な言葉を聞けて、彼らもちゃんと悔しかったよね、今でも全く素直にありがとうとは言えないよねと、同じ気持ちだとわかって安心しました。<br><br>円満にただ15周年続いただけでも素晴らしいことなのに、KAT-TUNて、それはそれは過酷な道のりでここまできたんです。<br>華々しいデビューを遂げてから、メンバーが次々に抜けて、デビュー当時が過去の栄光のように語られるくらい、きっと世間からみたら人気が落ちたって思われていた。<br>でも、それでも、KAT-TUNを守ってきた3人だから、どんなアイドルよりも重みのある、色んな意味で思い出深い15周年を迎えたんだなと思いました。<br><br>その15周年を思い出しながら、みんな想いが溢れていて、それを一つずつ、噛み締めながら話しているんだなあと思ったし、<br>その気持ちを正直に伝えられる場所があってよかったと心から思いました。<br><br>その場所がなくならないように、活動を続けてきた3人も、彼らが挫けそうな時に支えてきたhyphenも、お互いなくてはならない存在だし、KAT-TUNに関わっている色んな人々の絆を感じました🥲<br>
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<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 01:19:41 +0900</pubDate>
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<title>彼はアイドルじゃない？</title>
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<![CDATA[ あー、またひっっさしぶりになってしまった、、、<br><br>別に誰に向けて書くでもなく、誰も見てないとおもうから書くので強制ではないのだけど、継続できない人だわ、、ジャニヲタしてたときにこまめに更新してた自分どこいった<br><br><br><br><br><br><br><br>SHINeeのツアーが始まりましたー。初回公演、福井。両日行って参りました。<br><br>サンドーム福井は私の大好きな会場なので。いやあ、今回も素晴らしかった福井。狭さ。音質。なんでこんな毎回余るんだろー。交通の便悪いからか。それでもくる価値はある。<br><br><br><br><br><br><br><br>公演も、良かった。センターステージの仕掛けには驚かされたし、原曲のリミックスもおしゃれで、大人になったSHINeeの魅力が引き出されてて、かっこよかった。<br><br><br><br>でも、アイドルという側面でも彼らを応援してる身からすると、足りない点が。<br><br><br><br>客を本当にそのまま「観客」としてみてるってこと。<br><br>魅せるパフォーマンスに力をいれすぎて、ファンと触れ合う時間が短すぎる。りのさんらしいっていうとそうなんだけど、これじゃないんだよなぁ〜。一番がっかりしたのは最後の演出。ひとつの作品としては綺麗だよ？？綺麗だけど、それを本当の最後に持っていくのは違うぜ。アンコールってのはもともと想定されたものじゃなくてファンがもう一度！ってお願いするからできるものでしょ。アンコールであの演出はおかしいよ。本編に入れなくちゃ。。あのきれいな演出のおかげで恒例の( 'ㅂ' )それではもっとみなさんの近くに行ってみましょうかー がなくなった。去年センステに挨拶にこなくてぶつぶついってたけど、もはや挨拶自体がなくなった。ミノが最後ファンとラブラブする所がなくなった。。。最後が悲しい。さみしい。わちゃわちゃして終わりたいよ。それがアイドルのライブの醍醐味なのー。出来上がったものを作品を、見たいだけじゃないんだよ、私たちファンはさ。それだったら映画や動画でもいいんだよ。曲も構成もおしゃれすぎて、出来上がっててみせすぎて客のおいてけぼりが起きてる。それが残念だったなぁ。<br><br><br><br>加えて去年からの干されがすごい。(笑)というかまあ去年はあ、された！って確信が持てないものばっかりで、あとはひたすら見られるから固まるってのの繰り返しだった。あ、でも既読スルーが一度あったね。あれは私のカンペが気に食わなかったって思ったら結構ダメージ食らったー(泣)けど今回に関しては、目も合った記憶ない。まあ立ち位置来たのほんの一瞬だし、たまたまなんだろうけど…何が問題かって、日本ツアーにおける私のクズヲタ加減が半端無いこと。懐かしくて好きな曲を歌ってくれるし、半端なくかっこいい場面もいっぱいあるのにそれよりもなにもない喪失感のがすごくて、余韻もクソもなくて、近くにきただけでは純粋な喜びもない。もう近いだけじゃ満足できなくなってる。こうなってしまったら終わりだな、という所まできてて自分でも自分に引いてるし嫌になる。<div>まだ救いがあるのはコンサート中はパフォーマンスにキャーキャーいってるし掛け声もするし反応もするってこと。それしなくなって推しが前に来る時だけ楽しみたいって本気でおもうようになったらもう卒業だな、って思う。こんなヲタクで続けられるくらい推しが自分のファンを見つけてくれる人ならこんなに悩まなかったけど、そうじゃないから。頑張っても見返りが来ないなら、もう諦めるしか方法はない。<br>彼にとって嫌なファンになってしまってるんだったら、もう辞めるしかないんだ。だったら今回だけ、気づかれなかったんだってむしろ思いたい。(笑)<br><br><br><br><br><br>もうちょっと頑張ってみる。けど、このツアーでなんもなかったらもう潮時なのかな…好きな気持ちは変わってないからこそ、寂しいな。なら行けよって話なんだけど、そういうのじゃないんだよなぁ。好きで、気づいてもらえたってことが原動力になる状態で、ガソリンが全くなけりゃ、好きでも動けないんだよ…！どうせアイドルに貢ぐのはやめれないだろうからうまいことジャニーズの新人出て来ないかな。(草)あと現実的なこと言ったら女の子追おうかなって感じよね、うん。このツアー、私にとってのターニングポイントになるかもしれない。(重)<br><br><br><br><br><br><br><br></div>
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<pubDate>Mon, 30 Jan 2017 18:09:01 +0900</pubDate>
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<title>うーむ。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>久しぶりに書くなぁーーーーダメだぞこういうの！(笑)でも使命感に駆られたくはないぞ！(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>というわけで、何が非常にヤバイかと言いますと。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私、手越祐也に堕ちかけてる。(@_@)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</div><div><br></div><div>いや、草だよこれは。。どんだけ王道なんだよ。しかもこのタイミングって。ないよ！！ないよ私！！！！！ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</div><div><br></div><div><br></div><div>ちょっと前からヲタクを辞めれるんじゃないかって気持ちはありまして。そんなこと言いながら、ジルのサイン会2回ともいったし、この前もソウルコン行ってきましたよ。超超楽しかったし、席も良かったし、幸せだったんですよ。</div><div>でも、その前後、私NEWSの曲ばっかり聴いてまして。(笑)動画サイトで手越の動画ばっかり見てるんですけど。ヤバイんですけど。。</div><div><br></div><div>普通に最近のにゅーすの曲は好きです。quartettoのアルバム入れて聴いてます。こういうのは私よくあることなので、良いんです。</div><div><br></div><div>ただねー。Kちゃんラジオの手越くんの回聴きあさったり、変ラボの手越くんの回みあさったり、そういうことしてこうやって朝を迎えることがしばしばあるんです。何年もヲタクやってるんで、わかるんです。これ、初期症状だと思いません？？（ ; &nbsp;; ）ｗｗｗｗｗｗｗ</div><div><br></div><div>軽率にライブに参戦したいんですー今。ちょうどいいことに終わってすぐなんで、手を出さなくて済みましたけれども。(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私、しゃいにーファンの茶の間になれるなら、もうこうして必死なヲタクからは足を洗いたいんですよ。(爆)ここへきて、またジャニーズの、しかもデビュー組(10年超えてる)の、しかも以前応援してたグループ以外なんて…。</div><div>しかも、、、その中でも王道の手越祐也だなんて、信じたくない。←どういうプライドだよ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>恐らく。恐らく、今推されてるためにその策略にまんまとはまっただけだと思うんです。またしばらくしたら今の日々が嘘のようになんにも興味がなくなると思うんですよ…！！！だからそれまで茶の間で辛抱できますように。お金を落としませんように。←</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こんなこといったらキーくんに申し訳ないけど(棒読み)私手越くんみたいな超イケメン、好きになったことないんです。だから驚いております。</div><div><br></div><div>彼のことはイッテQが大好きな私は認知しているけど、ほんっっっとーーーに眼中にありませんでした。カウコン行ったけど記憶にないし。キラキラしてて可愛くて、スターなところはすごいな、アイドルだなってずっと褒めてはいたんだけど(誰目線)ただ、本当にただそれだけでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>だからなんでいまこんな手越くんにハマってんのか私が聞きたいくらいだ…笑笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>以前ジャニヲタだったときはSHINeeのような爽やかで、誠実なグループではなかったので(おい)一度シャイニを挟んだことで私がアイドルに求めるものは何か変わったような気がします。だから、今手越くんのようなキラキラしたアイドルも受け止められるようになったんだろうなって。(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あとは、日本人を応援するってことがどれだけ居心地良いかってことも、わかりました。</div><div>応援していく上で、言葉が通じないって本当に大きいですよ。あ、違うな…言葉が通じないってことより、「母国語が違う」ってことが大きい。加えて流行ってるものとか、童謡とか、生きてきた文化が違うってこともすっごく大きい。</div><div>勉強して向こうの言葉を習得して、なおかつ向こうの文化もわからないと、本当の意味で心を通わせられたわけじゃないのかなって、そういう負い目を感じ続けながら応援する。しゃいになんかは本当に日本語上手で話せるし、ある程度の文化も理解してくれてるけど、それはすごく有り難いことなんだけど、ファン心理としては、してもらってばっかりで、寄り添ってもらってばっかりで、余計に自分は何もできてないな〜って思う部分があるんですよね…なおかつ、外国人なわけで。結局母国が一番なのは揺るがないことだし、超えられないってわかってて、でも好きで…ジャニーズが好きな外国のファンの子も同じことを感じるんだろうし、海外露出が少ない分、さらに疎外感はあるんだろうけど。たくさん活動してくれてても、その中でやっぱり外人なのは変わらないんだなってどうしようもなくなる瞬間がとっても多くて。</div><div><br></div><div>そういうものから楽になりたいのかな、自分はって思うところも、ある。その逃げがジャニヲタ出戻り、っていうそんな簡単な話ではないけれど。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まあ、なるようにしかならないよなぁ。いずれにしても、どこかで茶の間に戻らなきゃーとは思ってる。ただ趣味として、息抜きとしてアイドルが好きっていうのとは今の自分は違うから。少なくとも彼を中心にまわってるとこ、あるから。(笑)この状況はどっかでやめないとなって。</div><div>だから、今ハマってるNEWSさんにはとことんハマってやろうかな。(笑)貢ぐところまで行かなきゃいいんだからね！！←簡単に言うな</div><div><br></div><div><br></div><div>なんやかんやで人生の半分はヲタク人生だから、、、、いろんな青春を捨てた代償は大きいぞー、、、(笑)(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>文章ぐちゃぐちゃだな、おい</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2016 16:52:56 +0900</pubDate>
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<title>10ks! KAT-TUN、またね</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>こんにちは。ジルのサイン会をどうするかわからなすぎて頭おかしくなっている私です。お金ないし本当はシャネルのヴィンテージがほしい。でもバッグは確かに可愛いし。いくつか買ってプレゼントしようかなーと思うけどこれがばれたらなんか…はぁ。どうすっかね。当たるかもわかんないしね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんなことはさておき、2016/5/1、KAT-TUNの充電前最後のコンサート、10ks！に行ってきました。</div><div>大事な最後の日にハイフンとは言えない私が入っていいものか、とは考えたのですが…その分ちゃんと、ちゃんと目に焼き付けようと思い参戦いたしました。有難いことです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ハイフンではないと言いながら、母がハイフンであったことから2006年から彼らのことは観ておりました。初めて行った関ジャニ∞のコンサートで私はエイトにハマったのに、なぜか母は行ったこともないかつーんにハマってしまったのです(笑)</div><div>あの頃彼らは6人でした。飛ぶ鳥を落とす勢いで売れてましたね。なんだっけ。ゴールデンでレギュラーもしていたし。</div><div>逆にエイトはまだ下火だったなぁ。好きだというのが正直恥ずかしいって思ってたこともあったし、少クラでの明らかな人気の差にイラっとしたこともあった。(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>初めて行ったのは赤の人が復活した時の名古屋公演。まあ、本人は見れませんでしたけど。エイトが好きだったし、連れられていってたって感じでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>私がかつーんをちゃんと観るようになったのは本当に最近のこと。というか、私はかつーんの楽曲ファンです。</div><div><br></div><div><br></div><div>たまったまお母さんの持ってる昔のアルバムを聴いたら、なんかもう、たまらんくて。</div><div><br></div><div>初めのベストアルバムです。海賊帆？だっけ、デビュー前のDVDをお母さんに何度もなんども見せられてた私には、懐かしくて、GOLDが。</div><div>しかもあの時よりも、すっごいカッコ良く思えたんですよねー！！KAT-TUNの色というか。これがKAT-TUNだ！！！て思って。いや、別にKAT-TUNを知ってる人じゃないからあくまで私の感想ですが…</div><div><br></div><div>それからアルバム聴き直したら、良い曲だらけなんですよ…かつーんはカップリングに良曲が多いと聞きますが、その通りなんですよね。A面のおらおらした曲から、カップリングはしっとり聴かせるバラードとか。私はKAT-TUNの歌うバラードがとっても好きです。色気のあるバラードが。</div><div>MYSECRET聴いた時泣いちゃったんですよ！！！(笑)あの曲こそセカンドラブ(亀梨くんと深キョンのやつ)の主題歌に合うと思う！！！(セカンドラブ見てない)</div><div><br></div><div><br></div><div>今思えばYoursideにハマってた時もあったし、クイーンオブパイレーツ？のアルバム聴いた時もアフェクションて曲を引くほど連続再生で聴いてたときもあったから、昔からかつーんの曲が好きだったんだろうなぁ。</div><div><br></div><div>MOONも初めて聴いた時びっくりしたし、好きです。和とロックの融合が新鮮で、すごくかっこよかった！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>曲の話をしたらひとつブログ書けちゃうからここらへんで(十分長い)</div><div><br></div><div><br></div><div>そんなKAT-TUNのコンサートに、2年前の単独カウコンぶりに、行ってきました。←わかったよ</div><div><br></div><div><br></div><div>彼らのコンサートは特攻と演出がすごいですよね。カウコンのとき、シャイニのコンサートに慣れちゃってから久しぶりに観に行ったら、もう、なんか、呆気にとられた。(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>全部が豪華でさ。水やら炎やら爆発やらもうなにがなんだかわからんかったよ。</div><div><br></div><div>でもね、ドームというでっかい箱を効果的に使ってるのが、羨ましいなって思った。しゃいには本人たちのパフォーマンス中心の構成だし、まあダンスで魅せる人たちだからフォーメーションがあってなかなかメンバーがバラバラになることはできないし、なによりきっと、こんなお金を使わせてもらえない(CDをたくさん買わないと)から…仕方ない面はあるんだけど。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも純粋に飽きないし、後ろの席でも演出全体観れるって点では最高の席にだってなれるし、やっぱり、羨ましかった。また行きたいなって思った。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ああ、まだてんくすの話になっとらんがな！ｗｗｗｗｗｗ</div><div><br></div><div><br></div><div>今回のコンセプトは船。海賊帆を思い出す。そういえば彼らは海賊コンセプトだったな。コンセプトに忠実な構成。ああ、こういうの、本当羨ましいっす</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>開演前に鳴り響く手拍子。ぱんぱん！KAT-TUN！ぱんぱん！KAT-TUN！！！！</div><div>最後の日だからはじまったらしいけど、とにかくファンの子たちの気持ちの高鳴りが表れていた。どんどん手拍子が速くなっていってずっとは続かないのだ。← 仕方ないよね。</div><div>でもMCで手拍子してくれてたよねって、ちゃんと応えてくれてたメンバー。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>真っ暗になって、真っ赤に光るペンライト。KAT-TUNて、白が多かったような？ここへきて、真っ赤なドーム。意味ありげ。そのペンライトは気持ちのままに、狂ったように揺れ動く。</div><div><br></div><div>もう、そのペンライトの海見てるだけで、泣けるがな。思い入れなんてないのに。ハイフンの気持ちが、なんとも言えなくて</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>上田くんの「最後の出航ダーーー！！！！」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>やめろーーーーーTTTT</div><div><br></div><div><br></div><div>そっからはもうわけのわからぬまま進むKAT-TUNのコンサート。これだわ。これが彼らのコンサート。休息を許されないこの感じ！！！！</div><div><br></div><div>なので特に好きな曲のことしか覚えていない←</div><div><br></div><div><br></div><div>最初あの、GOLDだったんだ。神だな。これ彼らのコンサートのためにあるんだわ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>MOON。ありがとうございます。和服テイストの衣装、これぞかつーん。</div><div>マイクスタンドを彼女に見立てて、歌う。</div><div>さすがの亀梨くん、最後彼女押し倒してキスの嵐ーーーーっ！！！！ハイフンぎゃぁぁぁぁ！！！！てなる中、上田くん、彼女手でぐるぐる振り回してましたよｗｗｗｗｗｗｗｗｗちょっとｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</div><div><br></div><div><br></div><div>うぃるびーおーるらいと！！！こりゃもう言わずと知れた名曲ですな。フロートのときだったっけ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>YOUも歌ってくれて嬉しかった！！！めっちゃ爽やか。サプリ。また再放送せんかね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ネバアゲも歌ってくれたねええええ大好きっす。</div><div><br></div><div><br></div><div>中丸くんの通販番組みたいなん、突然現れた。なんやったんやあれは。</div><div><br></div><div><br></div><div>初めのMC何度もファンをなじってたね。(笑)「若い時みたいな声出るじゃない！」とか…なんだっけ、忘れちゃったけど年齢層が高いこと、KAT-TUNわかってんだね。ｗｗｗｗｗでも本当、昔に比べて若いキャバみたいな子いなくなったなぁ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>プレゼント企画で亀梨くんが座席を読む時</div><div>「41ゲート！！！！！」←ゲート番号適当</div><div>＼ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぉぁぁぁぁぁぁ！！！／</div><div><br></div><div>これに「いやぁ、興奮するねぇ。」って言って何度も言わせてた。</div><div><br></div><div><br></div><div>あと噂の目覚まし時計のくだり、中丸くんだめでしょ！！！(笑)最終的に「起きなくていいよ。寝てなよ。」って言っちゃうんだもん。(笑)それ目覚まし時計ちゃうやんけ。</div><div>上田くんのが一番目覚まし時計だった。あと、亀梨くんは、さすがセックスシンボルですな！！！！(笑)</div><div><br></div><div>目覚まし時計をかつーんの生声にするのって、そういうことさせるためだと思ってるよ。それを5万人の前でやってのけた亀梨くん、アイドルだわ。ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡て…素晴らしいです。こういうことが恥ずかしがろうとなんだろうとやってのけれる人、良い。すごくイイ。(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あとRAYな！！！！！私多分初めて生で見た！！！！好きです！！！！かっこよすぎる！！！！あんなに一曲に特攻使いまくって大丈夫なんかってくらい爆発するよな！！！クオーターの見過ぎであれの印象強いけど！！！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>で、盛り上がってるとこ流れる4Uよ。そら泣くわさ。</div><div>みんなで歌わせちゃだめだよ。泣くわさ。メンバーの歴史写真でたどっちゃだめだよ。泣くわさ。</div><div><br></div><div><br></div><div>「街中に溢れてる 飾られた夢より 絶え間ない優しさ 希望をくれた 君へ」</div><div><br></div><div>「不確かなこの街で 埋もれかけていた この絆ひとつ以外 何もいらない」</div><div><br></div><div><br></div><div>ハイフンとKAT-TUNの言葉のキャッチボールみたいに。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あれ、終わるのかなって思ったらまさかのそっからまたTRAGEDY と UNLOCK！かっこいいのかぶせてきたーーーー！！！！</div><div><br></div><div>まじか。どこで終わるんだよ。読めない！！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>でも、すぐにやってきた。</div><div><br></div><div>「君のユメ ぼくのユメ」</div><div><br></div><div>センステでうたいあげるKAT-TUN。それを涙ながらに焼き付ける、ハイフン。</div><div><br></div><div><br></div><div>フロートの時にもすごく思ったけど、メンバーはその姿、その気持ち、痛いほどわかってんだろうなぁ。だって、メンバーも泣きそうだったんだもん。すごい、愛おしそうに見るんだもん。</div><div>その光景を見た時に、何度も、なんで休まなきゃいけないのかな？って思っちゃった…。泣くほどKAT-TUNのことを大好きで、待ってるファンがこんなにいるのに、どうしてなんだろう？って…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ラスト。ひとりひとりのコメント。</div><div>上田くんは本当に誠実で正直な人だなぁと思いました。「次々にメンバーが船を降りていって、同じように降りてしまったファンもたくさんいたと、ぼくは思っています。」辛辣で、事実。「僕たちも戦うから、一緒に戦ってほしいです。」「個々での活動になるけど、他のメンバーも応援してほしい。ぼくのファンも、亀梨や中丸のことを応援してほしいし、その逆もしかり。」「ファンのみなさんには笑っていてほしいです。みなさんを笑顔にできるようになって、戻ってきます。」</div><div><br></div><div>こんなに力強く、自分の言葉を伝えられる人なんだ。そのことを知りませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>中丸くん。一番冷静に状況を分析してました。正直に「充電という決断に最初は納得がいかなかった」とも言ってました。その言葉にまだ納得していないファンの気持ちが代弁されているような、先ほどの自分の気持ちも代弁されてるような気持ちになりました。「でも、この決断は後ろ向きではないと思えるようになりました」「不安なのはこのせいでコミュニティが崩れること。ツールが少ない個人の活動をジャニーズウェブとかでこまめにチェックしていただけたらと思います」</div><div><br></div><div>ちょいちょい横文字出てきて、インテリ感が出てました。(笑)でもなんだっけ、予想以上のことが起こりまくってみたいなときに会場がざわって笑ったり、そのあとKAT-TUNをかつーんと噛んだりして、ファンの気持ちが和らぐ場面もあって、狙ったことじゃないけどさすがだなと。</div><div><br></div><div>最後が、亀梨くん。ワイドショーで多く取り上げられた、「K 亀梨和也 A 赤西仁…」のコメント。赤西仁の名前が挙がった途端周りの泣き声が一層大きくなった。最初に抜けたメンバーだったし、それだけ6人でいた時のKAT-TUNにとって彼が大きい存在だったんだと思い知らされました。今ここにいる二人の名前を呼ぶとき2人のことをしっかりと見て、そのあと「このメンバーじゃなかったら、KAT-TUNはなかったかもしれない。抜けていった3人にもこの歩みを感謝したい。ありがとう」と。</div><div><br></div><div><br></div><div>けじめを、見た気がしました。メンバーが抜けたことをずっとネタにしてきたけど、メンバーの名前を、特に赤の名前を言うことほとんどなかったから。</div><div>「KAT-TUNを、好きな自分でいなきゃいけない。KAT-TUNを好きでいたい。KAT-TUNの亀梨和也なんだ。」好きでいなきゃ”いけない” わからないけど、亀梨くん、KAT-TUNが大好きなのに、好きでいられない時期もあったのかなぁ。</div><div>こうなることなんて誰も予想してなかったし、彼らだってたくさんたくさん苦労した。亀梨くんは赤西くんとともにセンターだったこともあって、抜けたメンバーの代わりにみんなの前に立って謝らなきゃいけない、伝えなきゃいけない場面ばかりだったし…。本人も「(問題があって)その都度想いを伝えてきたけど、かなえられなかった」「悔しくて、情けない気持ちでいっぱい」って確か、言ってた。苦しかったに決まってる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そのあとメンバーはオープニングで立っていた船の上に行き、姿を消していくという流れ。</div><div><br></div><div>あんなに冷静に話していた中丸くんが、一番に泣き出して、その姿がカメラに抜かれて。3人で輪になって、一番年下の亀梨くんが、中丸くんの頭をよしよしして、ぐいって、こっちだよって、引っ張って。後ろから泣き笑いながら上田くんがついて行って。</div><div>階段を上がり振り返る中丸くんに、亀梨くんがハグして。上田くんは、階段が登れずに少しの間留まってた。</div><div><br></div><div><br></div><div>やっと、立ち位置に立って。後ろにドアができて。KAT-TUNはそこに入り、そのドアは、徐々に、消えていき、光となって、ハイフン(-)に吸い込まれ、キラキラと。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>終わってすぐに始まるKAT-TUNコール。すぐ始まるアンコール。</div><div><br></div><div>「笑えよーーー！」って言いながら出てくるメンバー。</div><div><br></div><div>トリプルまでだっけ？最後はメンバー困っちゃってたよね(笑) 無線で中丸くんが「関係者の方出してください」って(笑)</div><div>亀梨くん「お客さんに一番しちゃいけないことがお尻を向けることなんだけど、やっちゃってるね(笑)もうちょっと待ってね」</div><div>中丸くん「俺を見習えよ！(お尻向けてない)」</div><div>ってくだりもあったりして(笑)</div><div><br></div><div>最後の曲はけー！えー！てぃ！てぃ！ゆーえぬ！とKAT-TUNを呼ぶ、あの曲！！！</div><div><br></div><div>アリーナの外周をぐるっと一周する上田くん！</div><div>中丸くんもアリーナに降りて歩くんだけど、曲が終わっても戻ってこない(笑)</div><div>中丸くん「ちょっと待ってよ！そこまで考えてないんだから」ｗｗｗｗｗｗｗ</div><div>戻ってきてから上田くんのスタミナ褒めてた(笑)途中からマラソンしただけだったって(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>本当の最後は「We Are KAT-TUN！」で。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>終わった後拍手で包まれる会場。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>アンコール終わってからじゃ、なんか実感なかったよ、これでしばらく彼らのコンサートはないってこと。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ひとまず、お疲れ様でした。</div><div><br></div><div>KAT-TUN、純粋に素晴らしいグループだと思います。初めデビューした時のあのいかつくて、トゲトゲしい悪海賊のイメージのKAT-TUNも良かったけど、少し丸くなって、でも芯の強さはあって、マルチに活動もできる、これもまたKAT-TUNなんだな。なんか、悪海賊は人の優しさに触れて人を傷つけない、心の広い海賊になりました。って感じ←聞き流してください</div><div><br></div><div>航海は一度おやすみすることになったけどさらに大きくなって航海に出る新生KAT-TUNをいち楽曲ファンとして← 楽しみにしたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ファンじゃないのに、よくこんなかけたな。ついでにファンじゃないのにもうちょい書きます。うざかったらすません。</div><div><br></div><div>山あり谷ありだった彼らだけど、メンバーが抜け、何度もファンを悲しませる事態になったからこそ、わかったこともたくさんあると思うんだ。だからこそ今のKAT-TUNがこんなにもファン想いで、グループ想いなんじゃないかと、思うんだ。だから、何も全てが無駄なことではなくて、だから、この充電期間もきっと、戻ってきた時意味のあるものになっているだろう。てか、そうしてくれるだろうなって、思います。</div><div>素晴らしい楽曲と、素晴らしいコンサート演出ができるできたグループで、メンバーがみんなKAT-TUNのことを愛してるなんて、これ以上ないよ。必要とされるグループは、戻ってくる運命にあると思う。から、確実に彼らは戻ってくると思える。</div><div><br></div><div><br></div><div>あ、一番年下の亀梨くんが一番のエースで、どんな時も自分は泣こうとはしなくて、お兄ちゃんを引っ張っていく。この姿がテミンちゃんに被る。(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>泣いたり喜んだり、そんなに気持ちを捧げて応援できるものがあることは、とても良いことだよ。</div><div>アイドルヲタクって、やっぱやめられないぜ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>10ks!またね、KAT-TUN！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 07 May 2016 17:25:50 +0900</pubDate>
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<title>SHINeeって良いよね。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>え？こんなの当たり前ですって？？(笑)私もそう思います(笑)</div><div>でも、何度も何度もそう思い直す機会があるんです。新しい一面を見てそう思ったり、もともと知っていたけどハッとさせられたり…</div><div><br></div><div><br></div><div>今日SHINee World Ⅳ in SEOULのCDが発売されました。私もmelonで全曲聴きながら、これを書いています。</div><div>ちょいちょい最後まで曲が入ってないの…きになる！！melonだからだよね…？CDでこれだったらキレる…</div><div><br></div><div>ソウルコンってなんで毎回神曲揃えるのかね(笑)私はこの回のソウルコンも行きましたが、驚きの連続だったことを思い出します。頭のダンス曲連続で盛り上げまくって、これ歌うの？！って意外な、でも聴きたかった曲や、懐かしい曲をうまいこと入れますよねTT♡(JOJOとか、Oneとか、WOWOWOWとか。もう日本じゃ聴けないのかな…)</div><div>Replayのアレンジで、最後シャヲルとりぷれいりぷれいりぷれい…て言うのも最高だよ…。なんて幸せな時間なんだろう。て思いながら歌ってたなぁ。</div><div><br></div><div>早くDVDが見たいですね。待ち遠しいです。去年のことなのにほぼ記憶にないので(笑)CD聴いてあれっこれ歌った！？って驚きがまだありますし(笑)</div><div>キーペンはexcuse me missは絶対絶対絶対キーだけをみるべきです(笑)いや、キーペンさんはいつもキーだけ見てると思いますけど、じゃあしゃをるはキーだけを見るべきですww</div><div>実際ソウルコンの時生で見て、妊娠すると思いましたwwwwそれくらいセクシーで、女豹みたいだった。(笑)死ぬほどかっこよかったんだよぅTTTTTTT♡♡♡ああいうダンスさせたら天下一品ですからね、彼は(笑)表情も上手で、「ほら、かっこいいだろ？」て顔したり、にこってしたり、惚れ惚れする…(＊´ㅂ`＊)</div><div>キーの好きなシーンあげたら多分キリがないし、DVDが出てからこれは書くとしよう(笑)</div><div><br></div><div>ライブの流れは、ダンス曲、かっこいいめ→バラード→テンションアップの明るい曲→ラストの感動曲ってのが王道ですけど、やっぱりこれがしっかりくるし、別に他の流れにする必要もないなーって思える構成でした。あとは、ライブでしか聴けないリミックス、コラボ、メドレー。特別感も見せてくれるコンサートだったなーと。韓国のライブがいつも良いって言いたいわけじゃないし、韓国は1～2年に2～3日しかない、日本に比べたらレアな開催なので、力の入れようも違うだろうけど。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ところでさっきソウルコンは神曲ばっかりだって言いましたが。</div><div>本当にシャヲルがしゃいにの楽曲で好きなのは何なんだろう～って考えることが多いです。嵐みたいに投票で人気曲決めてコンサート開催してほしい～！</div><div>シャイニに入りたての人に食いついてもらうには新しい曲や有名曲を入れなきゃいけないのはいけないのは仕方ないけど、やっぱり全曲で語り継がなきゃいけない名曲(どうした)があると思うの！シャイニといえば…ライブなら…みたいなやつ。それが段々歌われなくなってくの悲しい…完全な個人の意見だけれども。新鮮さを出したいならそれこそ今回のソウルコンみたいに、リミックスを入れたりして少し変えてもいいし。</div><div><br></div><div>最近のことでいうならHelloは続けて入れてほしいですなTT</div><div><br></div><div>そんな私のしゃいにの好きな曲は偏りがあるけど、語りたいのでかこーっと。(笑)好みがあるだけで、どれも良い曲だよね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私の一番好きな曲は第１集に入っている”<font size="5">Love's way(愛の道)</font>”です。</div><div><br></div><div>これ、最近のアルバムOddに入っている別れの道という曲がアンサーソングになっているらしいです。</div><div>私はこれを聞いた時ショックでした（；＿；）しゃいにの曲って離れ離れになる、別れる、嫌われる、でも好き、そういうの多いんですよTT(笑)だから、この曲は幸せなまま終わってほしかった…。これまで別れちゃうのおおおTTTと。</div><div><br></div><div>歌詞がすごく良いです。</div><div>全く性格も好きなことも違うから喧嘩したり何度も嫌い！って思うけど、それでも離れられないし一緒にいるうちにいつのまにか僕らは似てきてるよ。愛は続かなきゃいけないんだよ。そういう歌詞。</div><div>まだこの時の彼らはハタチそこそこが一番年上、一番下のテミンはたしか本来なら高校生の歳。なのに、このころの彼らの曲はとても大人だと思います。でも、Replayみたいに彼らでしか歌えなかった曲もありますね。幼いながらに背伸びする様子が浮かんで愛おしいです(誰だよお前)</div><div>1集はバラードが多くて、そのどれもがすごく良いのでめっちゃ好きです。ReplayからBestPlaceまでの流れ、最高。切なくて優しいです。まだあどけないシャイニの声がまた良い。</div><div><br></div><div>ああ、あとこの曲、裸足の少年でキーくんがおばあちゃんに電話をかけたとき鳴ったんですよ。あれを設定してるのがキーくんのほうか、おばあちゃんのほうか忘れちゃったんですけど、番組でそのシーンになった時もう、胸がきゅーーってなりました。この曲を選曲してたことが…言葉にできない感情でうまく言えないや…。なので余計に大事な曲です、私の中でも。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>次は”<font size="5">Love sick</font>”です。</div><div><br></div><div>OddのアルバムでViewに続いて有名な曲です。知っての通り、Replayのアンサーソングですね。とにかく愛おしいですねこの歌詞は。そして、感慨深いですTT(笑)それこそあどけない声で歌っていたReplayから7年程経ちすっかり大人になったシャイニの伸びやかで堂々とした声が対照的ですし、頼りないけどヌナのことが好きだっていう感情を押し付けるだけの恋から、ヌナのことを守れるくらいの立派な男になってお互いを理解し合う愛に変わっていく。感動…（；＿；）</div><div>初めのオニュの「君はとても可愛いってこと、わかってるの？」の歌詞がすごくキュンです。その他にもキザだけどキュンキュンせずにはいられない歌詞がいっぱいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>次は”<font size="5">Romeo+Juliet(少年、少女と出会う)</font>”かな。</div><div><br></div><div>これはJulietの入っているアルバム、ROMEOの曲です。このアルバムも良いです～！！まずジャケットブックレットのデザインが好きだ！！！(笑)シャイニはこれでカラコンをつけましたね。テミンのカラコン似合いすぎてたしくるくるの茶髪が外国の子供みたいで良き♡</div><div>話ズレましたが、この曲はテミンが1stソウルコンで歌いましたね。もぅ、これ選ぶとか神かな！！！！！！！てなりました。生で聴きたかった…。</div><div>あの時のテミンはもう細くて細くて…声もまだ自信がないように思えたし、そもそも発声法かしらないけど声があまり出てなかったです。ただ、そのテミンの繊細な声が合うんですよこの曲に…TT</div><div>この曲も大好きな人に出会うけど、自分がまだ幼いからまだ彼女には好きだと伝えられない。(相手が年上だと推測)でも気持ちは止まらない。離れたくない。そういう複雑な気持ちを歌った曲なんです。</div><div>「男らしい、君の恋人に、君を愛する人になりたい」この歌詞が、もう。・°°・(＞_＜)・°°・。</div><div><br></div><div>しかも、この曲が出たころテミンは17歳。のちにテミン本人はこの頃恋をしていたことを明かします。</div><div>もう、ここからはただの妄想ですよ← でもね、もうそれを思うと、あの時彼はこの曲をどんな気持ちで歌ったのか、切なくて…。(勝手にヌナだと決めつける)たまらんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>もうこれ以上続けると全曲自分の妄想付きで感想をお届けしそうなので…笑</div><div><br></div><div>あと好きなのはジョンヒョン作詞の曲ですね。彼の書く歌詞、最高じゃないですか。特に私は重たい歌詞大好きなので(笑)ジョンヒョンの病んでる曲調(おい)大好物です。中でも好きな曲をいくつか。</div><div><br></div><div>有名なのは상사병(恋煩い)ですね。いやぁ、題名から病みがぷんぷんと←</div><div>「薬は君しかいない」って。なんなのこの人。溺れすぎだろ…TT普通の人が作ったらただのストーカー曲だよ…でもジョンヒョンだから、もう、素晴らしいです(何言ってる)</div><div><br></div><div>버리고 가(捨てていって)。これも切ないです。</div><div>片想いじゃないんです。お互い愛し合っていた。2番目の頭の歌詞に「君はバカみたいに僕を見つめて、僕もバカみたいに君を見つめてる」みたいな歌詞があります。でも、段々その気持ちが変わっていく。彼女は1人で新しい道を進んでるのに、取り残される。好きだけど、彼女のために別れよう。僕のことなんて忘れてくれ。だから「捨てていって」なんですね。</div><div>冒頭の小説のような文章が好きですね。冷たくなったコップ触ってるとことか。(マニアック？)情景が浮かんで切ない。</div><div><br></div><div>あと、욕(Obsession)もジョンヒョン作詞です。</div><div>ポリゴカと対照的な曲と言えます。狂気的な愛です。サンサビョンよりも重たくて、暗くて、どろどろした愛な気がします。</div><div>ひたすら歌詞はまたストーカーのように(笑)彼女に対して行かないで、捨てないで、君がいなきゃだめなんだ、と。「君がくれた痛みも、僕は忘れないよ。だって君がくれたんじゃない」とか、ちょっと怖いけど。</div><div><br></div><div>ジョンヒョンこういうところ、あると思う。(笑)好きになったら盲目そう。彼の恋愛観とか、もう実体験とかちょっと入ってんじゃないかな。小説も出したけど、本当に言葉をうまく使う人だし、感受性高いな～。これからも重たい曲よろしくです、ジョンヒョンさん。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>なんか今回あげた曲全部恋愛(笑)(笑)どうした私(笑)恋愛したすぎか(笑)</div><div>歌詞が好きな曲が主でした。バラードだからね。</div><div><br></div><div>DreamGirlのアルバムはザ・SHINee！て感じがして盛り上がるから好きだし、そのリパケのダークなのも好き。でもそれは歌詞よりはメロディーとかコンサートでのパフォーマンスとか込みかなぁ。妄想膨らむ、内容語りたくなるのはバラードが多かったので、こんな感じになっちゃったんだな。</div><div><br></div><div>またもやぐっちゃぐちゃになってきたけれど、これからのSHINeeの楽曲にも注目ですね！(無理やり締めた)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 16:45:16 +0900</pubDate>
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<title>地球を守れ</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: left;">何度もブログを始めながら、途中で投げやりになったりすることが多いけれども、それでももう一度ブログを始めようと思いました。</div><div style="text-align: left;">ツイッターは続くけど、140字しかなく、遡ることが大変だし、文章を書くこととはまた違うかなぁ、と。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">誰に伝えるわけでもなく、自分のために、です(o_o)</div><div style="text-align: left;">好き勝手書こうと思います(笑)</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">きーくん、演劇地球を守れが始まりました。私は今月末まで我慢なんですが…</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">きーが演じるビョングは、本当に、ヤバイ奴(笑)実際何人もの人を殺してて、歯とか骨を瓶にいれて、皮とか肉は犬にあげてるような。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">でもただ自分の趣味とかじゃなくて、ビョングはエイリアンの存在を信じていて、地球をエイリアンから守ろうとしてる。だからエイリアンだと疑う人を殺している。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">母親からお前しか地球を守れない。って言われてるんですよね。でも、なんでこの家系はエイリアンから地球を守る役目になったのか？？</div><div style="text-align: left;">お母さんとお父さんはふたりとも、実験体だったわけだけど。</div><div style="text-align: left;">ビョングがエイリアンを殺そうとするのは、お母さんとお父さんを殺された復讐だったんですけど、確か(うろ覚え)</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">なんか、複雑すぎて、途中わかんなくなる映画です…笑</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ビョングはおかしい人で、やってはいけないことをしてる。</div><div style="text-align: left;">だけど、ビョングにはこうまでさせるほどの過去があって。それを考えると、ビョングが悪いって決めつけられないんですよね。</div><div style="text-align: left;">ビョングも必死なんですよ。観てる側は、なんかビョングを応援しちゃいます。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">エイリアン側(笑)の意見？も、聞ける話で。</div><div style="text-align: left;">人間の欲のために自分より弱い人を傷つけたり、戦ったりすることがどんなに愚かなのかわかっていない。それを更生するために一旦人類を全て消滅させて、欲のない人間をもう一度製造するんだって言ってたんですけど。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">同種が殺しあうのは、人間くらいだ、と。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">うわ、と思いました。本当にそうなのか私わかりませんけど。</div><div style="text-align: left;">少し考えさせられました。←少しかよ</div><div style="text-align: left;">エイリアンも無慈悲ですけどね。自分たちが作ったんだったら責任取れよって。生命宿らせたのに思ってたのと違うから壊すって。結局みんなひどいじゃん。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">最後は…遠慮ないです。ハッピーエンドでもなく。本当に終わりだ、って。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">救われるのは、スニちゃんの存在です。</div><div style="text-align: left;">間違ったことをしてるのを言ってあげられないのは、歪んだ愛なのかもしれないけど。</div><div style="text-align: left;">愛してるから、全部受け入れたいって純粋な気持ち。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ぐだぐだと書きましたが…ただ怖がらせる、気持ち悪るがらせる映画じゃなくて。いや、気持ち悪いシーンめっちゃありますけど←</div><div style="text-align: left;">見終わった後感じるのは、妙な居心地の悪さと、悲しさ。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">全員が自分の中の信念というか…守りたいものを持っていて、そのためになんでもした、というような。</div><div style="text-align: left;">だから、こいつが悪い！みたいに言い切れないんですよ。みんなバカなんですけど(笑)</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">どうしてあげたらよかったのかなぁ、って考えました。</div><div style="text-align: left;">この映画の内容にそうと、エイリアンが人間を作るけど、エイリアンが人間を作り直そうとしてる。</div><div style="text-align: left;">エイリアンがいなければビョングはいなかったけれど、エイリアンがいなければビョングはこんなツラくなかった。</div><div style="text-align: left;">何が正しいのか…</div><div style="text-align: left;">感情がぐちゃっとしました。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">そんな(どんなだよ)映画をキーが、しかもビョング役で</div><div style="text-align: left;">はなからビョングをキーが演じるって知ってたから余計ビョングに感情移入しちゃったんだろ(笑)</div><div style="text-align: left;">見終わってすぐは複雑だったけど、今はとても楽しみです。</div><div style="text-align: left;">ビョングをキーがどう演じるのか。てかこの演劇自体どうアレンジするのか。楽しみです♡</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ところできーくん、やっちゃいました。←</div><div style="text-align: left;">今でも信じられないし、写真見ては、あーってなるし。</div><div style="text-align: left;">ずっとこんなんだろうなー。慣れるとは言っても、前を思い出さずにはいられないんだろうなー。しんどいなー(笑)</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">人間、変わらなきゃやってけないけど、変わらない部分があるじゃないですか。</div><div style="text-align: left;">山猫風に言えば、核だよ核！です(笑)</div><div style="text-align: left;">きーくんにとってそのひとつだと思ってたから。</div><div style="text-align: left;">違ったのかな、って。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">私が好きなきーくんのひとつが、壊れちゃった。</div><div style="text-align: left;">正直そう思ってます。</div><div style="text-align: left;">だけど、キーがいままでやってきたこととか、その上でいまキーが放つ言葉とか。</div><div style="text-align: left;">そのまま、好きなんですよね。</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">だから、応援しようと、決めてます。</div><div style="text-align: left;">小さな痛みと戦いながら(笑)</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;"><br></div>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 21:50:20 +0900</pubDate>
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