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<title>越えられない壁はやって来ない？神様が与えてくれた試練でも…時々恨むわ！</title>
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<title>偶然は必然⑨運命を変える出会い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/amemberentry-10597721269.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 15:01:49 +0900</pubDate>
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<title>養育費強制執行の支度…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/amemberentry-10597004904.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 10:02:36 +0900</pubDate>
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<title>偶然は必然⑧運命を変える出会い</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/amemberentry-10596035219.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 18:17:53 +0900</pubDate>
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<title>養育費の履行勧告！</title>
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<![CDATA[ 離婚を考えている方は（お子さんいる方）絶対調停離婚をオススメします。<br><br>少し時間がかかりめんどくさいように思いますが子供の為にやっておくと絶対に良いですよ！<br><br>～＊～＊～＊～＊～＊～＊<br>私は引っ越しもしなくてはいけないのと長男が受験で冬から春に大変なお金がかかるのが分かっていたので元主人に家庭裁判を通じて履行勧告をする事にしました。<br>住所が分からなかったので実家宛てに履行勧告をしました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/entry-10595820409.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 17:56:30 +0900</pubDate>
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<title>またまた引っ越し…</title>
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<![CDATA[ 家の契約は３年契約でした。越して来て２年半になり不動産屋さんから<br>更新は出来ないと言う連絡が来ました。<br><br>また家を探さなければなりません。<br>引っ越しのお金もない私<br>でも12月20迄にはこの家を返さなければなりません。<br>まだ少し時間がある…<br>どうにかお金は作って次住む家を探さなければなりません。<br><br>子供達に家の更新が出来ないから引っ越しをしなければいけない事を話をしました。<br>子供達は前住んでいた街に戻りたいとの事…<br>私も便利さから言ったらもちろん前住んでいた街に戻りたい、<br>家を探しはじめました。<br><br>そして仕事も考えなければならない…<br><br>犬の事もありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>当時住んでいた家は犬はダメだったのです。<br>元主人が犬は預かってくれる予定でしたがバックレ失踪してしまい内緒で飼っていたのです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/entry-10594950736.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 18:05:57 +0900</pubDate>
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<title>偶然は必然⑦運命を変える出会い</title>
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<![CDATA[ Yさんとの英会話は順調で楽しく月に4回ペースでやっていました。<br><br>ある日Lessonが終わり急いで帰らなくても良いならちょっと遅いランチでもしませんか？と誘われました。<br>私は時間があったので、<br>え～っ！良いんですか？<br>Yさんは気さくにたまには美味し物でもご馳走するよ！そう言われてお寿司屋さんに連れて行ってもらいました。<br><br>美味しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>食事をしながらYさんは離婚した時養育費など決めなかったの？と聞かれ<br>私は今までの事を全て話したのです。<br>強制執行したいけど勤め先が分からないからお金を取る事は難しいの…<br>泣き寝入りするしかないんだよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>するとYさんはもしかしたら僕の友達だったら調べられるかも知れないからちょっと聞いてみるね！<br>私は探偵でもやっていない限り探せる訳ないじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>がっ…それが大変な事になるとはその時は分からず笑い飛ばしていたのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/entry-10592988933.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 12:06:22 +0900</pubDate>
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<title>落ち着いて色々思い返すと</title>
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<![CDATA[ 夏休みも終わり次男は本当に落ち着き症状はほとんど見られなくなりました。<br>カウンセリングは月に1回程度で済むほど回復をしていました。<br><br>カウンセリングの先生も交えてなぜあの症状だったのか？なぜ次男はお金に執着していたのか？<br><br>カウンセリングの先生の見解はお母さんがお金に苦労しているのを小さい時からじーっと見て来てこれがママを苦しめている、<br>嫌いな物、目の前から消してしまいたい、そう言う心理があったのかも知れない、病気の時はそれが（お金）無くなればママがもっと困ると言う理性が働かないそれが病気なんですけどね！<br>私は次男に似た症状の子を今まで診たことがあるかカウンセリングの先生にうかがうと形は違うけどそう言う例はいくつか診た事があると言うお話しでした。<br><br>症状が落ち着き色々な事を冷静で優しい気持ちで見れるようになりました。<br><br>でも私が次男を病気にさせてしまったんだろうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br>いつもナイフを突き付けて来たのだから…<br><br>三男一番小さいのにいつも冷静で次男の症状がひどい時は本当に助けられました。<br>本当は沢山甘えたかっただろうに…<br><br>長男の反抗期はまだまだ続いていましたが私は長男が居なかったら絶対に会えない友人や出会が沢山作ありました。<br><br>小さい家族だけど子供達に感謝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m">皆ありがとう！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/entry-10591940289.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 13:54:31 +0900</pubDate>
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<title>偶然は必然⑤運命を変える出会い</title>
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<![CDATA[ 私はYさんのレベルを知るためNHKのTVのテキストを数冊買ってYさんの使いやすいテキストを選んでLessonを開始する事に決めたのです。<br><br>その日はLessonをしないで次回の都合など相談して<br>Lesson料なども決めました。二時間で5000円月3、4回出来たら嬉しいとの事で<br>私もそのお金が生まれる事は大変ありがたい事でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>お茶を飲みながら子供の話し長男がやんちゃで大変だった事とか次男の病気など世間話しをしたりYさんの家族の話などをしてその日はお別れしたのです。
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/entry-10591395477.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 07:53:42 +0900</pubDate>
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<title>偶然は必然④運命を変える出会い</title>
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<![CDATA[ 数日後…<br><br>向かいの中古車屋の社長が私の会社にお昼遊びに来ました。<br><br>社長：ルルちゃんYさんに英語教える気ない？<br>私：えっ！あれ本気の話しだったんですか？<br>社長：Yさんは習いたいみたいだぞ～<br>私：そうなんですか？<br>教えても良いですが私の場合時間が限られるからYさんと都合が合うか？どうか？<br>社長：一度Yさんと話して見たら？<br>私：はぁ…<br>社長はYさんに電話をかけ始めました。<br>社長：おう～俺！今ルルちゃんの会社に来ているんだけどこの間の英語の話しYさんやりたいって言ってたからルルちゃんに話に来ているんだよ<br>ちょっと待って、<br>今本人と代わるから…<br>私はえっ？何話したら良いの？と戸惑いながらも<br>こんにちわ、今社長が来てその話を聞いたのですが私はちょっと色々事情があってYさんの希望の日にちにLesson出来ないかも知れないのですが大丈夫ですか？Yさんは大丈夫だよ！<br>なるべく合わせるから、<br>私：そうですか…でもNOVAみたいな所の方がYさんには都合良いのではないかと思いますが良いのでしょうか？<br>Yさん：個人の方が気が楽で良いよ！<br>少し迷いましたがせっかくのお話しだったのでお受けする事にしました。<br><br>私：分かりました。そうしたらYさん私の携帯電話お知らせしますのでワンギリして頂いても良いですか？番号登録しますので、<br><br>私日中でも電話出れますのでご都合良い日にちを2、3お知らせ下さい、<br>私もなるべく合わせられるようにアレンジしてみますのでそれとテキスト何を使うか一度お話ししないといけませんので始めはカリキュラムを組むと言う感じでお話し出来たらと思います。<br>Yさん：分かった。<br><br>翌週私はYさんと自宅近くのファミレスで会う事になったのです。
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/entry-10591306082.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 16:36:40 +0900</pubDate>
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<title>偶然は必然③運命を変える出会い！</title>
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<![CDATA[ 車の解体と輸出の会社の向かいに中古車屋さんがあってそこの社員や社長は気さくで<br>いらなくなった部品や欲しい部品を売り買いするのでよく顔を出しに来てくれました。<br><br>ある日仕事が終わり帰りぎわに領収書渡し忘れたのを届けに向かいの中古車屋さんに寄ると社長の友達と言う方がいらしていました。<br>私：領収書忘れていたから届けに来ました。<br><br>社長：おーっルルちゃんありがとう！<br>お茶でも飲んでいけよ～<br>子供さん帰って来ちゃうから時間ないか？<br><br>私：あっ、少しの時間な大丈夫ですよ～<br><br>社長：こちら僕の友達のYさん、<br>私：初めてまして、向かいの会社の事務員です。<br><br>社長：ルルちゃん偉いんだぜ～一人で男の子三人も育てているんだから～なっ！ルルちゃん、<br>私：ええ…まぁ～ <br><br>三人はお茶を飲みながら世間話をしていました。<br>社長：そう言えばルルちゃん英語出来るんだよな？<br>私：ええ…<br>社長：このYさん英語習いたいんだって、<br>ルルちゃん教えてあげたらどうよ！<br>なっYさんちょうど良いじゃないかぁ～<br><br>Yさん：こんな年寄りでも覚えられるかな？<br>私：年齢は関係ないですよ！<br>英語を習いたいは話のネタだと思っていた私は<br>社長、Yさん申し訳ないですが子供が帰って来ますので今日は失礼します。<br>ご馳走様でした。<br><br>社長：おう！分かった。<br>またな！<br>そう言ってその日はお別れしたのでした。
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<link>https://ameblo.jp/candyruru/entry-10591290193.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 16:06:43 +0900</pubDate>
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