<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>canlectfulta1973のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/canlectfulta1973/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/canlectfulta1973/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>男も女も「美」</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。名古屋の探偵＠高田幸枝でございます。今朝はかなり早出したのですが、コソコソとデスクワークしていたらもうこんな時間でした。わたくしはなぜだかこだわりとか探究心が強いと思います。いまさら・・・・・とどこからか聞こえますo(･_･= ･_･)oｷｮﾛｷｮﾛ仕事への姿勢はもちろんですが、なにかにつけてこだわりすぎることも多い。学生時代は、良いプレーヤーになりたいと思いすぎて２年間、一人で朝練をしておりました。（１年時は先輩の目があったので家で夜練しておりました）今は料理もしておりませんが、料理も結構こだわったり、今は私服もあまり着ませんが、私服もこだわり、本当はオシャレも結構好きなんですよね。男も女も「美」って大切に思います。容姿のことではなく、その人その人の魅き立たせる美というのは見ていて清楚に思います。こんな仕事人間、ギャートルズのわたくしでも、一応、そこらへんは多少気をつけているのですが、このさじ加減がなかなか、しっくりこないこともあります。誰にも気づかれなくても、自分自身が満足すればいいんですよね。そういう美を上手にこなしている人を見ると素敵だなと思います。なんだかオーラが違いますよね。外見に負けない容姿容姿を魅きたたせる外見色や素材でもその人たちの気持ちも違ってきます。たまにオシャレ負けしている人や、見栄ばかりの服装、人もそうですが見栄ばかりの会社など個人的には好きではありません。男の方はあまりわかりませんが、女が女を捨ててるように感じると若干、同性として残念に思います。まぁ、仕事ではわたくしも人の事言えませんが、そういう事ではなく、なんてお伝えしたらいいのかなと思うところですが。強弱といいますか、出しどころといいますか、捨てなくてもいいところで捨てているところや、どーでもいい感がでると、同性としても残念に思います。その逆もありますけどね。笑男ったらしもちょっといやですし、どうして男にだけその表情するのって人もいますから。身の丈を知るそしてこなす。そして磨く。ですかね。本日はそんなところでしょうか。さてと本日もはじまっております。連休だったんだと今、気づく。本日も清く清らかに清々堂々とがんばってまいります。それではみなさまごきげんよう～名古屋の探偵＠高田幸枝探偵オフィシャルブログ「人と成り」...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/canlectfulta1973/entry-12036903325.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 16:27:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
