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<title>canseiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>母の言葉</title>
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<![CDATA[ <p>ハーイ<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">みんな元気かい<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">周りが花粉症だらけのＨｉｒｏｓａｍａです。（そんな私は花粉症ではないトメア）。</p><br><br><p>今日ふと、昔母に言われた言葉を思い出した。</p><br><p>それは私が前の前の彼女に振られた時の話だ。</p><p>もう二十歳だった私ではあるが、女の子に振られた経験なんてコレッっポッチもなく<img alt="にゃ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/692.gif">生活は荒れ狂っていた。</p><p>そんな私に母は腹を立て、二十歳ながら叱られた私は母に今の状況を説明した。</p><p>いろいろ話した揚句、母なりにあの時の私の気持ちをくんで言った</p><p>その時の言葉だ。</p><br><p>「1番好きな人とはうまく結ばれないの、ずっと一緒にいるのは、２番目に好きな人がいい」</p><br><p>きっと母はその時私は振られた彼女を一番好きなんだと考えての発言だろう</p><p>でも今考えるとその時の彼女は私の中でもう一番ではない。</p><p>あのまま関係が続いていても、一番でい続けたかどうかは分からない。</p><br><p>この前その彼女からアドレスと携帯番号が変わりましたと連絡があった。</p><p>その時もほかの彼女から振られたばかりで、不意に連絡を取りたくなって、3時間近く、昔のこと、今のことを話したが、やはりもう彼女は私の中の一番では無かった。</p><p>電話の最後に私は「お前と別れて今は後悔してないから、別れたこと後悔させるくらいのいい女にこれからなれよ」と振られたくせに上から目線で（シリアスな場面に要らない修飾<img alt="ドコモ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pc/pcwotakuww/2168831.gif">）、彼女に言って電話終えた。</p><br><p>私の母が言った位だからそんなに深い意味がないのは分かっている。</p><p>が、きっとその相手が自分にとって2番目かなんて分からない。いつか3番目になるかもしれない。</p><br><p>そして今まで会ってきた中で一番好きな人と付き合いたいとも思う。<br>自分の一番の相手が何番目に好きなんて話があべこべだけだど<img alt="き" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/46/4649-rara/2169330.gif"></p><p>いつか自分の答えを見つけたい、いや見つける、それがあいつだったらいいな。(あいつは電話した元カノじゃないよ<img alt="ワラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/kei-19/2169390.gif"></p>
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<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 22:21:55 +0900</pubDate>
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<title>ハンバーガーラーメン戦争</title>
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<![CDATA[ お久しぶり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>最近新しいベッドを買ったひろさまだ（その事も後々ブログに書くぞ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">）<br><br>今日のブログはファーストフードで美味い物、好きな物でよく俺がもめるこの２つの戦いだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br><br>そうハンバーガーラーメン戦争だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>この２つの争いに牛丼なんて入ってきた時には、もう話がごちゃごちゃになって、三国志どころの三つ巴じゃすまんぞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>何故にこの戦争の名前の先にハンバーガーがきているかというと、それはもちろん俺様のファーストフードキングと言えばハンバーガーだからだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>そもそもファーストフードという名の通り、そこは欧米のものが一番だろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">ユーラシア大陸や極東の小さな島国の料理では、勝てないのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>と言いつつも俺は無類の麺好きだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">しかし、二十歳を超えてからか、店でラーメンを食べると気持ち悪くなってしまうシンドロームにかかってしまったのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">（ただ一番気持ち悪くなりそうな博多豚骨系は食べれる）よってラーメンはここで脱落<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">次郎なんて一口目は美味しいと思うが、完食した時には心身共に灰になっている<br><br>牛丼は俺の中で、ある一線を超えてこない存在だ…たまに無性に食べたくなる時はあるが食べるとこんなモンだよな～となってしまう、いうならばブサイクでも可愛くもない幼なじみの様な存在だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">たまに会いたくなるが、決して恋に落ちない的な<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br>と語ってるうちにハンバーガーを語るスペースが450文字を切っているではないか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>ということでハンバーガーの魅力は各店、各メニューについて後々にブログで語っていこうと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>ので読んだ方はファーストフード一番の食べ物をコメントよろしく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/cansei/entry-10485474912.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 02:35:06 +0900</pubDate>
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<title>俺の一番嫌いなタイプの人</title>
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<![CDATA[ 皆さんもう３月ですよ。うちの近くの猫が盛っていて、休みもおちおち寝ていられないひろさまです。<br><br>今日は僕の一番嫌いなタイプの人というか、一番人にやられたくないことを書きますね。<br><br><br>それは、・・・<br><br><br><br><br>約束を破られることです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>僕は小さい頃から約束を破られるのが、大ッキライでした。<br><br>遊びの約束をしていて、すっぽかされたりすると、次の日に口をききたくないくらい嫌いになっちゃう人間です。<br><br>僕の中で約束を守ると言っても、それなりのルールがあります。<br><br>それはキッチリ決めた時間通り、場所通りでなくてもいいという妥協ルールがあります。<br><br>つまり約束の時間、場所に間に合わなくても、代替案を提示してくれば、僕の中では全然OKです<br>中止はNG延期はOKってことです。<br><br>あと一番許せないのが約束を守れない理由をちゃんと説明しないことです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>「ごめん、やっぱ無理だった。」以上<br><br>↑こういうやつ許せません。<br><br>僕ももう大人です。どうしても約束守れない時あるの分かります。そういう時理由くらいちゃんと言おうぜ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>でもやっぱ一番やっちゃいけないのは、軽はずみで約束しちゃうことだと思います。<br><br>僕は一番これが嫌いで、一番これがやられて悲しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>忙しくて会えなくて、でも人付き合いは会ってコミュニケーションをとることが大事だから、なんとなくで遊びや食事、飲み会などの約束しちゃうことあるけど、やっぱり自分の周りの大事な人にこそ、こういうことして欲しくないです<br><br>なんか悲しいブログになっちゃいましたね。<br><br>でも約束さえ守ってくれれば、僕はみんな大好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>だからみんなどんどん、遊びとか飲み会誘ってね
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<link>https://ameblo.jp/cansei/entry-10470547936.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 23:52:27 +0900</pubDate>
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<title>友人Ｉ君パート２</title>
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<![CDATA[ こんないいやつが５月にアメリカに行ってしまう。<br><br>彼を支えてくれるような出会いがアメリカであることを祈っている。
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<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 23:48:39 +0900</pubDate>
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<title>友人Ｉ君</title>
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<![CDATA[ 今日は俺の友人であるＩ君についてブログを書きたい。ブログのネタにして悪いが彼に感謝や今までの思いを何かに残したいのである。<br><br>彼は中学からの友人で、高校も同じであり、中学の頃は一緒に悪さをし、高校では同じクラスになることも多く、親友とまではいかないが色んな思い出のあるやつだ。<br><br>彼は大学を二浪し、今は経済を学ぶ専門学校に行っている。<br><br>今考えると彼の浪人時代はきっと地獄の様な日々だっただろう。周りの友達から孤立し、目標に手の届かない自分に苛立っていたことだろう。<br><br>その頃の俺はというと、そんな彼にどう接すればいいか分からず、彼と距離を置くことしか出来なかった。<br><br>専門に行きはじめ、少し距離が以前に戻ったある日、彼がアメリカに留学する話を聞いた。<br><br>いつも一緒にいた訳では無いが、中学からの友人、家も近く会おうと思えばいつでも会える距離にいた彼が、急にアメリカに行くことに戸惑ってしまった(恋ではないよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">決して) <br><br>そして先日彼と中学の友人２人と飲んだ。彼は中学から硬派なイメージで女っ気がなかったのだが、その時初めて彼に恋人がいる話を聞いた。<br><br>しかしもう末期状態で次会うときには別れるかもと言っていた。<br><br>そんな彼と先日高校のクラス会があり、会った。彼は話していた通り彼女と別れていた…<br>飲み会中は笑いのネタにしていたが、地元の駅で二人で歩いて帰る時、俺達は笑い抜きでお互いの恋愛事情を話した。<br><br>俺もあの時、彼女とすれ違いがあり、妙に話が合ってしまった。<br><br>彼は、優し過ぎる故に男らしさを見せれなかったらしく、彼らしいなと思った。 <br>またお互い浮気があった訳でもなく、何も悪くないのに別れるという一番キツい状況で、彼は「あいつのこと嫌いになれたら楽になれるのにな」と少し笑いながら、でも悲しそうに俺に話した。<br><br>話は変わるが今自分は彼女の誕生日のために、誕生日パーティーを企画していた。そのパーティーに彼も誘っていた。<br><br>しかし、女子が集まらず、結果中止、自分一人で彼女の誕生日を祝うことになった。<br><br>この誕生日パーティーの企画の半分は彼女を喜ばせるため、もう半分は、自分一人で彼女を喜ばせられるか自信がなかったのだ。<br><br>やむなく、誘っていた彼に中止のメールを送ると、彼は「どうした？なんか悪いことでもあった？」と俺と彼女の関係を心配してくれた。<br><br>本当に優しいいいやつだなと思い、中止の理由を説明した。 <br>
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<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 23:14:27 +0900</pubDate>
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<title>アフタースクール観たよ</title>
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<![CDATA[ 映画のアフタースクール、ＤＶＤ借りて観ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>ほんとは映画館で観たかったんだけど、確かあの頃民生の幸せだっけ？オダジョーさんの映画観ちゃって観なかったんだよな～<br><br>んでついに観ましたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">ぐるりのこと？とどっち借りるか迷ったけど、アフタースクール借りました<br><br>最近大崎駅近くのメディスポってとこで火曜、金曜はＤＶＤとＣＤがなんと８０円だから、つい借りちゃうんだよな～<br><br>ＣＤは旧作借り尽くしてきてるから、なんかいい曲有ったら教えて下さい<br><br>てメディスポの話になっちゃったけど、アフタースクール、ネタバレしない程度に書きますね。<br><br>単刀直入に言って面白かった<br>ざっとあらすじを読んでから観るのをお勧めします。<br><br>観ようと思ったキッカケは大泉洋が好きだからだが、劇中では堺雅人、佐々木蔵之介、伊武雅刀、などまんべんなく出演していて、誰が主役てワケでもなかったです。<br><br>話は常盤貴子が妊娠していて、その旦那が堺雅人、その二人の友人大泉洋という感じで始まります。<br><br>そこから堺雅人の不倫説が立ち、堺雅人の行方不明、それを探す会社の人間とその人達に雇われた探偵、佐々木蔵之介、佐々木蔵之介に金を貸しているヤクザの伊武雅刀っていう、大ざっぱな図式です。<br><br>そこから話が進んで大ドンデン返しがあるんですが…<br><br>気の長い人じゃないと前半でよく分かんなくなるので、気長に観て下さい<br><br>あと最後に、題名のアフタースクール、これがラストの大泉洋のナイスなシーンに繋がりますそれ以外では、直訳の放課後ってなんでこのタイトルなんだろって思うかな<br><br>って事で次はぐるりのこと観るかな。あとダークナイトも借りたんだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">
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<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 22:13:39 +0900</pubDate>
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<title>日本人は義理と人情だけど、チョコレートは本命が一番PART2</title>
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<![CDATA[ 今日は昨日の続きでバレンタインデーの苦い思い出中学編だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>話は少しズレるが私はなんと中学に入った途端に、女の子と話せない病にかかってしまったのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>同じ小学校から上がった女子も、見ず知らずの女子も、優しい女子の先輩も、美人であろうがそうで無かろうが（世の中の女の子はみんな可愛いのである）緊張して話せなくなってしまったのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>原因は今考えるとただの思春期というやつであるが、当時の私はそんなキャラで、前髪は長くきっと見た目はかなりの根暗だっただろう（しかし男の子といるときはやんちゃしてたぞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！" class="m">）<br><br>そんなこんなで私の中学１年は、チョコレートどころでは無かったのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>しかしこんな私も部活のバスケっとは、中学時代は頑張っていて、副キャプテンで２年生の時は、おちゃらけキャラだったので、バスケ部の女子からは、自分では言いたくは無いが人気はあった。<br><br>そんな中学２年の頃、後輩の可愛い女子部員が私にチョコレートというか、マフィン的なお菓子を手作りでくれたのである。<br><br>私は「おぉサンキュー」とこんなのどうってことねえよ雰囲気で貰ったが、実際のところは飛び回れこのマイハート<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">状態である<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>はやる気持ちを抑えて、家に持ち帰りお菓子を食べると…髪の毛混入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br>一瞬で気持ちが冷めた。<br><br>世の中の女性よ気をつけなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">いくら美しくても、バレンタインデーのお菓子に髪の毛は許されないのだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>明日は高校時代、女子じゃなくて自分が最悪編<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 16:03:11 +0900</pubDate>
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<title>日本人は義理と人情だけど、チョコレートは本命が一番</title>
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<![CDATA[ 皆さんまだ寒い日が続きますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m">この前、雪で未だにテンションが上がることに気づいた外山です。<br><br>もうすぐバレンタインデーですね。僕はこの日が正直嫌いです。<br><br>それはあまりいい思い出がないからです。<br><br>小学校の時は僕は町で有数の美少年だったので、男の人から（しかも大人）チョコレートや花束を貰った記憶があります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>しかも同級生の女子からはまったくというほどモテなかったので、僕の隣の家のしんちゃんにチョコレートを運ぶ役目を６年間勤めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>一番記憶に残ってる事件は、朝登校すると…僕の机の道具箱にチロルチョコ３個と手紙が入ってるじゃありませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>手紙には「一番大好きなひろへ。」<br><br>…マジかよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">しかし肝心な名前が書いてありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>「おいおい名前を書き忘れちゃうなんてオッチョコチョイなbabyだな、それともtoo shy girlかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">」などとその時は考えていました。<br><br>しかしその後男友達と今日どうだったか話していると…<br><br>「今日道具箱に先生からチロルチョコ入ってたよな～」<br><br>…えっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">どういうこと<br><br>よく聞くとみんなの道具箱にチロルチョコは入っていたらしいのですが、手紙が入っていたのは僕だけだった様です<br><br>あの事件は未だに謎のままです<br><br>明日は中学のバレンタインデーの思い出を書きますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cansei/entry-10454377341.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 09:16:49 +0900</pubDate>
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<title>今年の目標</title>
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<![CDATA[ もう２月ですが、今年の目標決めたぞ<br><br><br>ダラララララ(ドラムロールの音）<br><br>ドン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>ゴルゴ１３全巻読む<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">じゃなくて<br><br>ダラララララ←ドラムの人何度もごめんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！" class="m"><br><br><br>ブログ１００件近く書きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>もう１ヶ月過ぎてしまった今、１００件は正直キツい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m">だから１００件近くだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>明確な数字を出さない所が男らしくないだろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">エッヘン（もう死語かもしれない）<br><br>俺の事を知っている人も知らない人もお楽しみに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">さよならっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 09:16:08 +0900</pubDate>
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