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<title>taikiのブログ</title>
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<title>どうしたらいいのか・・</title>
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<![CDATA[ 昨日はありったけの自分の反省と戒めのための気持ちを書き続いて少し気持ちに整理がついたと思ったはずなんだけど、やっぱり時間がたつといろいろ考えちゃって不安で仕方なくなる。ダメだ！<br>ちょっと気分転換のためにでかけてきます。<br>でもどこに行けばいいんだろう何していいのかが分からない　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　こんな時に限って仕事3連休だから！(´Д｀；)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/capatainhooknoishi/entry-10485746786.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:14:35 +0900</pubDate>
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<title>大好きな人との別れ・続き</title>
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<![CDATA[ 続き<br>　このままだと何も変わらないと思うんだ。」　<br>僕はかたまりました。　<br>「今までは、二人ともべったりで二人で１人前どっちも依存症だから、互いに束縛するから自分勝手になると思うんだよ。一回完全には離れて色んな事を知って色んな人に出会っていこう。色んな人との中にこそ自分の成長があると思うし、今のままだと結局は同棲をしなくなっただけでお互いに変わらない。僕はもちろん私(彼女)自身も。　それで何年か離れてお互い成長して、僕は怒らなくなったその時はまた一緒になろう。お互い好きな気持ちはあるんだから大丈夫だよ」と彼女はいいました。<br>でも僕はいやでした、「イヤだ、一回離れて色んな人と付き合い？そんな気持ちだけで元に戻れるほど甘くない！また元に戻れる保証なんかどこにも無い！」<br>彼女はだったらどうするの？私だって嫌なんだよ？ダイキは今のままで変われるのと言ってきました。<br>僕は言葉につまりました。でもこんな話したくはなかったので玄関に戻りました。<br>でもここを出たら本当に終わってしまう、僕はイヤでイヤでたまらず子供みたいに大泣きしました。<br>泣いている間彼女との思い出が頭を駆け巡ってました。一緒にご飯食べに行ってその時の彼女のうれしそうな顔、買い物に行ったこと、よく行ったショッピングセンター、ゲームコーナー、彼女の笑顔、仕草、寝顔、それが全部もう一緒にはできなくなるのが悲しくてたまりませんでした。でも頭ではこのままでは彼女の言うと通り繰り返してしまう、どうしようもないんだと僕もわかっていました。<br>離れたくなくてずっと泣いている俺に彼女は　「タイキがそんなに好きでいてくれたのはうれしい、今は離れるけど、タイキが怒らなくなればすぐに元にもどれるんだよ。元に戻ったらその時は結婚しよう」そういってくれたんです。<br>でもその時はなっとくできずにずっとその場にうずくまって泣いてました。彼女は僕を優しく抱き上げ「今日は私が何を言っても頭がぐちゃぐたで考えられないだろうから帰りな」と言って車まで送ってくれました。　　次の日彼女は午前中バイトで僕は午前髪を切りにいく予定でその後彼女のバイト先に迎えに行く約束をしていました。<br>僕は髪をきりに向かってる車の中でもう今まで通り一緒にはいられないこと再度実感し大泣きしました。でも泣いたら少し頭もおちつきその日は髪を思いっきり短くきりました。<br>そして彼女をバイト先に迎えに行く頃までには僕の中で決意がかたまりました。<br>必ず自分が大きくなって成長して3年後絶対彼女を迎えに行く！そしたら必ずプロポーズする。<br>彼女はもしかしたらその時別に付き合ってる人がいるかもしれない、もしかしたら俺の事は忘れてるかもしれない。でももしかしたらを持ち出したらきりがない。<br>でも彼女はどうなってくれるかは分からないけど俺に会って話はちゃんと聞くと約束してくれたし、彼女自身も元に戻れると信じると言ってくれた。今の自分ににそんな嬉しい言葉はない！<br>絶対彼女の為にやってみせます。<br><br>僕がなぜこのブログに書こうかと思ったかというと、昨日と少し言い合いになりました。彼女にとってはこうなりなくてなったのではなく、僕の暴力のせいでこうせざるをえなかったんです。<br>だからこそ今彼女はすごく不安定な状態だったんです。自分はそんなつらい彼女を抱きしめてあげることができませんでした。<br>そして家に帰った後も彼女の言葉が脳裏をよぎり、確かに自分自身は必ず自分を成長させてもどると思っているけど、彼女自身はどうなんだろうと考えてしまいました。今日一日中悩んで姉に相談したら、<br>今別々でいるのはその時は自分の意志できめたことでしょ？だったらそれを忘れないでといいました。<br>姉から自分の気持ちを一言でもいいから日記にしてみたらという事でブログをすすめられました。今後は自分の決意を忘れない為にもこの場をおかりさせていただきます。<br>※印人がどうこうじゃない、人に自分の行動を委ねない。自分の意志で決めた事、自分の意志で行動する。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/capatainhooknoishi/entry-10485493710.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 03:34:51 +0900</pubDate>
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<title>大好きなひととの別れ・1</title>
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<![CDATA[ 先週、約3年と半年間　同棲していた彼女と別れました。<br>僕達は周りから見たら「はいはいいいねいいね」とあきられるくらいのカップルだったと思います。<br>買い物、ご飯、どこ行くのも一緒で、会社の人達から誘われても断って彼女と一緒。<br>朝起きて僕は会社行く前にまだ寝ている彼女の頭をなでて会社に行き、帰って来てからは彼女が僕の為にご飯を用意してくれていて一緒に食べる為に僕が帰るまで待ってくれていました。彼女は甘いものが本当に大好きで特にチョコ、仕事帰りに持って買って帰ると本当に嬉しそうに食べるんです（笑<br>休みの日は毎日毎日お出かけしていました。買い物、食事以外にもゲームセンター。一次はゲームセンターにあるメダルコーナーにはまり、一日中メダルコーナーで遊んでいる事もよくありました。<br>あと僕がお金使いが荒いので彼女が僕の給料を管理して生活費から僕のお小遣いをきっちり管理してくれ、本当に夫婦さながらの生活をしていました。友達、会社の同僚に話すと結婚もしてないのにヤリ過ぎじゃなの？とよく言われていましたが　それでもよかったんです。それが幸せでしたから。<br>まぁ彼女はすごくキッチリした所があるので多少融通がきかない所もありよくケンカにはなったりしましたんですけどね。でもその厳しさも僕のだったんだと今は思います。<br><br>彼女との出会いは本当に偶然で、たまたま仕事上で出会ったのが最初。僕の一目惚れでした。<br>その時は知りませんでしたが彼女には彼氏がいたのですが、僕には関係がないと言うか、聞けなかったというか、あまり気にしたいで彼女とは遊んでいたんですよね。本当に彼女に夢中でした。<br><br>その後3ヵ月くらいですか、色々とあり僕と彼女は付き合う事になりました。彼女はプライドは高い子でしたが、頭も良く、素直で、優しくて、愛情深い、あと甘いものが大好きで、僕にはもったいないと思うぐらいの子で、付き合えた時は本当にうれしかった事を思い出します。<br><br>しばらくして僕たちはすぐに一緒に住むようになりました。とは言っても僕が彼女の所に転がりこむという形だったんですけどね。<br>当時僕は実家に住んでいたのですが肩身せまく感じており、母親とも馬があわず早く家を出たいと思っていました。それに彼女も僕も寂しがりやだったので一緒に住むのにはなにも抵抗はありませんでした。　<br>でもやっぱり一緒に住むと色々あるもので最初は色んなことでケンカしました。洗濯１つにしても洗剤の入れ方、柔軟剤の入れ方、あげくの果てには洗濯物の干し方まで、何をするにしても１つ１つ全部注意されましたね。あと掃除の仕方でもケンカになしましたかね。<br>それで僕が反抗するとここは私が住んでるんだからそうするのは当たり前でしょって言われた時は「この～」と思いましたし、本当にちょっとした事でケンカになりました。<br>まぁ今までまったく別々に生活していた人間が一緒に住むっていうんだから合わないのは当たり前ですね。<br>でもそういうケンカを繰り返しながら今まで別々だったものが段々とかみ合ってくるもので、お互い相手のことが分かってくるんですよね。<br>だっていつのまにか片付けない彼女に僕が怒り、逆に僕が彼女に毎回ぶつぶつ小言をいいながら片付けるなんて事になってますし、　で、まったく片付けない彼女に「なんでちゃんと片付けないの！ゴミ箱は目の前にあるでしょ！」って怒った時に彼女はなんて言ったかというと「だってタイキが片付けてくれるんだもん」、そういって僕の目の前で子供みたいにちり紙をワザと床にちらばすんですよ(笑<br><br>今思うのは生活の中でちゃんと言いたい事が言える、そういう関係だったからこそ今までずっと一緒にいられたんだと思います。僕も彼女も一緒の生活の中で色んなことを二人で一緒に学んでこれたと思います。<br>でもその中でも僕は彼女には感謝しきれないほどのとても大きなものをもらいました。<br>　彼女は付き合った頃には知っていましたが、僕は小さい頃から親に暴力、差別をうけていました。<br>そのせいもあるのか、僕は人に嫌われるのを本当に怖がり、自分でも気付かないうちに自分を良く見せようと自分をとりつくろい、上辺だけで人と接し話すようになっていました。それは一緒に辛い時期を乗り越えてきた姉弟に対してもです。そして当然彼女に対しても。<br>それを彼女は見抜き、上辺だけで話す僕を叱ってきたのです。これは付き合い始めてすぐの頃でした。<br>　それを言われた瞬間僕は体中が熱くなり全力で否定しました。だって僕はもう大人になり小さい頃の自分ではない変わったんだ、そう信じていたんですから。<br>でも本当は心の奥底では分かっていたんです。　でもそれを認めてしまうと今まで僕が自分に対して形作ってきた理想が壊れるし、何より本当は弱い自分をを見るのが怖かったんです。<br>彼女はそんな僕に厳しく、でも優しく「タイキは愛情にうえてるんだよ」といっての小さい頃の生い立ち、今の僕を認めてくれ、その上で自分自身をを見る事の大切さを話してくれました。<br>僕は泣いてしまいました。本当の自分を知ってしまったショックもありましたが、でもそれ以上に本当の自分を出しても良いんだという喜び、そして本当の僕を知りながらも一緒に直していこうと言ってくれた彼女の大きな優しさ、愛情に。<br>僕はこの時大きく決心しました。がんばってかわろうって！時間はかかりましたが僕は彼女に支えられ、励まされながら　今では自分に自身も持てるようになり、周りにも会社の方達にもいつの間にか変わったね頼りになったねそう言ってもらえるようになったんです。<br>自分が変わろうと思ってやってきた事が周りに認められた瞬間は本当に嬉しく、彼女には本当に感謝しました。その感謝の気持ちは今も、これからもずっと変わりません。<br><br>でも一年が過ぎた頃くらいに僕がケンカで初めて手を出しました。　<br>その後ケンカの中で言い合いになりそれがエスカレートし言い合いになると最後に僕が彼女に対して手をあげるということが増えていきました。　僕も暴力は良くないと思い次は絶対にしないと彼女にも自分にも約束し過ごして来ました。彼女も暴力だけはやめて、全部がだめになるからと言って、一緒にケンカをしない方法、俺が手をあげないですむ方法を考えてもくれました。<br>でもケンカになり頭に血がのぼると自分を押さえる事ができず手を出してしまい、その間何度も別れ話になりました。そしてそんなケンカが続くうちに彼女は僕の怒りに敏感になり拒否感が凄いものとなっていきまいた。彼女のその時の心境を考えると今僕が想像している以上に相当に辛かったんだと今になって思えます。<br>自分もそんな彼女をみて次は何があってもしない、次してしまったらおしまいになってしまう<br>自分中心に考えるからケンカになってしまうんだ、まず彼女を第一に考えなければ頭では分かっているんだからできるはず。やらなければ！<br>彼女も必ず直してくれると僕を信じてくれていました。<br>でもそんな酷いことをしているにもかかわらず2年以上も信じてくれた彼女に対して僕は最後まで変わることができませんでした。<br>そして今月の3/7（日）最後のケンカになりそこで同棲をやめようという話になりました。このまま一緒にいたんじゃかわらない。このまま続けてたら本当にダメになる、会うのは週末だけにしようという彼女からの切り出しに僕も同意し、次は次の週の土日お泊まりをするという約束をしてその日同棲をやめました。　<br>今までずっと一緒だったからこそ週末しか会えないと言うのは辛く、だからこそ土曜日に会いに行ける日をすごく楽しみにしていました。<br>でも時は別れた訳ではないから一回距離を置く事で自分を見つめ直し成長する事ができればまたに戻れると信じていました。<br>そして翌週の3月13日の土曜日夜行く前に電話をしました。その日の電話での彼女はなんだか声が暗くどうしたんだろうと思っていたのですが、そのまま彼女のうちまで行きました。<br>先週の今日だから思いっきり優しくしてあげようと思って彼女の内に入った時、彼女は泣いていました。どうしたのと彼女に聞いてみると勤務先の上司の人が最後に嬉しいメールを送って感動したと言う事で安心したのですが、それにしても少し様子がおかしい感じがしてはいました。<br>そして彼女がゆっくり僕に話てきました。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br><br>ページが足りないので次へ<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/capatainhooknoishi/entry-10485479939.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 22:58:57 +0900</pubDate>
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