<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ネットを利用した様々なプロモーション</title>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/captainspalow/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ネットを使ったプロモーション関係の仕事を個人的にやり始めました。（会社の仕事とは全く関係なし）そこで、これからの自分のために情報を整理しようと思います。そして…あわよくば、同じような仕事をしている人の役に立てればと少し色気を出してみたり^^;</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ふ～^^;</title>
<description>
<![CDATA[ 全然更新してません。<br><br>色々と理由はありますが、すいません。<br>時間を見て書こうとは思っているのですが･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>しばらくは更新も難しいとは思いますが、こんなブログでもメッセージをくれたり、今でも読者登録をしてくれる方がいらっしゃるので出来る限り更新を続けられるよう頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>久々の更新でした。<br>ではでは･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10495741050.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 01:38:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その７：ローカル戦略以後</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はローカル戦略がある程度終了した後のお話をします。<br><br>ローカル戦略に終わりはありません。（終了した後の話でしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">っと言う方、もうちょっと読んでください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">）企業に取って、宣伝活動は永遠に終わりません。それは大企業でも同じです。家電量販店で有名なヨドバシカメラや、ヤマダ電機は現在でも宣伝競争を行っています。チラシ配りも欠かしていません。<br>宣伝がどれだけ重要か、その本質を知っているから大企業になっても宣伝活動を怠らないのです。（怠れないが正解です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">）<br><br>ただし、ある程度宣伝した後は通常の宣伝活動に加えて、宣伝した方々に対するフォローアップというひと手間が発生します。そのひと手間で企業の印象が180度変わることもあるので、ご注意ください。<br><br>では、始めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>名刺、写真、冊子などなど、ローカル戦略を行った方々に対してのフォローアップをどのようにするのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">前回お話しましたが、いきなり連絡先を確保できないでしょうから、ネット上で記事を公開してフォローアップを図りましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>見てくれなかったらどうするんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">という方、ごもっともなご指摘です。<br>せっかく配った方々に対してのフォローアップをしているのに、見てくれなかったら意味がありません。という訳で、まずはフォローアップの効果が出るように、ローカル宣伝中に一工夫しましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>まずは名刺を配る際の一工夫についてお話します。<br>名刺を配る際は、必ず渡す相手の方とお話をしますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">今回の業種の場合は普通に渡す時よりも、濃厚な時間を過ごしているはずです。ですので、『今日のことはブログに書きますので、見てくださいね』と伝えれば一工夫は終了です。<br><br>これでサイトを訪問する可能性がぐっと高まります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>ちゃんと記事を書いて、その上で『まだ皆が知らない業種なので、宣伝お願いします(笑)』なんて最後に一言付け加えることで、友人にネタとして『旅人貸します』の話が出る可能性が上がります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>ただし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">宣伝お願いします調の記事を書いてしまうと、ネタにはなりません。一緒に過ごした時間について、自分の気持ちを踏まえて書くことで、親近感もわき、記事を読んでいて良い気分になってくれると思います。<br>せっかく見てくれるんだから、気持ち良く読み終わって欲しいですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">相手にとって良い記事を書くことが後々の自分にプラスになるので、そのことを意識して書いていきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>次に写真の場合ですが…、名刺の時と同じです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>名刺を渡す時よりも、写真を渡す時の方が時間は濃厚でしょうから、色々と良い記事が書けると思います。<br>先ほど言った相手にとって良い記事であることを意識して書いていきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">最後の『宣伝してくださいね(笑)』も忘れずに(笑)<br><br>さて、最後に冊子編です。<br>冊子はちょっと難しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">名刺や写真のように、配った人や手に取ってくれた人と時間を過ごせる可能性は極めて低いからです。ですので、この場合は冊子の中で宣伝しちゃいましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>冊子の内容は前回お話した通りです。その内容に一工夫します。何をするか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">やっぱり最後に、『宣伝してください(笑)』です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">ただし、冊子ですので書き方に注意が必要です。宣伝してくださいではなく、『忙しく親孝行が出来ない方のご連絡お待ちしております』のような当たり前の宣伝文句で問題ないでしょう。<br>後は冊子の内容が充実していれば、見てくださった方が宣伝してくれます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">今回の業種は話のネタになりますから特に何か小細工をしない方が良いでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>こういった一工夫の後のフォローアップですが、冊子に関しては放置です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>誰が見るか分からない可能性が高い以上、フォローアップが出来ません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>名刺、写真のフォローアップについてはまだ終わりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>どのようにフォローアップするのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br>たまに記事に登場して貰いましょう。同じ土地に行った時、ふと思い出した時、再登場の時期は何時でも良いと思います。たまに再登場することで、私はあなたを忘れていません、という気持ちの伝達に繋がります。<br>もしかしたらその記事を見てくれないこともあるでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">でも、もし色々な人に話のネタが広まっていれば、友人、知人経由でその人に再登場していること知ることがあるかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">再登場を知ってもらうことで、たまにサイトを訪問してくれる可能性は飛躍的に高くなります。それはその人が、『旅人貸します』を忘れないことに繋がります。それはネタとして使ってくれる可能性を常にキープ出来ることに繋がります。<br><br>企業にとっては最高のお客様であり、お客様にとっては思い出のある企業と言うことになります。お互いがプラスの関係で繋がることが出来る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">最高の宣伝であり、最高の関係を築くことが出来るのではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>（お客様ではない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と思った方は、見込み客と読み替えてください）<br><br>そんな形でフォローアップはお互いにとってプラスプラスの関係になるように心がけましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>今回はローカル戦略後のフォローアップについてでした。<br>次回は、今回のお話を一旦まとめたいと思います。<br><br>ではでは…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>追記：<br>今回のお話にあるようなフォローアップは、契約後のお客様に対しても同じような形で行うことをお薦めします。<br>契約したら放置<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">、なんてことをしているとお客様はどんどん離れて行ってしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">何時でも気にかけてくれる人に仕事の依頼はしたいと思うのが人情ではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">私はそう思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10400877973.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 23:35:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その６：ローカル戦略について（続編）</title>
<description>
<![CDATA[ さて、ローカル戦略についての続編です<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"><br><br>さっそくですが、効果的な宣伝ツールの発表です（拍手）<br>それは名刺、写真、冊子です。最初の2つはコメントにもいただきました<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif">冊子はいわゆるパンフレットですが、このパンフレットは普通の会社案内にしてしまうとNGになりますのでご注意を…<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif"><br><br>では個別にどのように配るのかをお話します。<br><br>まずは名刺です。<br>これはビジネスマンなら持っていないといけないですし、持っていないなんて…失格です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">今回は名刺に一工夫しましょう。基本的に名刺に記載してあるものといえば、名前、所属部署、メールアドレス、会社URL等々です。この基本的な内容の中で、URLを大きく表示します。<br><br>なぜなら、今回の業種の場合は中身を知ってもらうことから始めないといけませんので、興味を持ってサイトに訪問してもらう必要があります。ということで、会社URLは字体を変えるなどして目を引くようにしましょう。さらに…、名刺のデザインも普通にないものにします。旅人風に(￣▽+￣*)、風景写真などがあるようにするのはいかがでしょう<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>これで名刺をもらった人が『変わった名刺だな』と印象を持ってくれるのと同時に、URLを目にします。<br>この印象に残す、という点はものすごい重要です<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">なぜなら今回の業種の場合、宣伝ツールは手渡しで渡すのが基本です。ということは、宣伝ツールを持っている人が面白いと思ったり、興味を持っている場合、自分の周りの人に宣伝ツールを見せる可能性が高いからです<img alt="グー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif">一人の人に渡したら、その後ろには10人以上は見込み客になる人が隠れている可能性があることは忘れてはいけません<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>というわけで、名刺はデザイン的に優れている、URLが目立つことを念頭に作ってみることをお薦めします。<br>ここで一点注意事項があります<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">文字が読みやすいことは必須事項です<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif">デザインよりも優先することです。デザインが格好良いけど、名前が読みにくい<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">そんな名刺要りませんよね<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif"><br><br>次に、写真です。<br>どのように渡すのか、が問題になりますが捨てられにくく、他では手に入らないもの、という点では有効活用がしやすいものでもあります。<br><br>写真を取る際はデジタルカメラが良いです。何故なら、その場である程度加工が出来る状態を整えること、プリントアウトが出来ることが印象に残す写真を渡す条件になるからです<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif">さすがに、あったばかりの人に写真送るから住所教えて<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">なんて言えませんよね<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>というわけで、その場であまり時間をかけずに渡せるものであり、かつ加工が出来て他にはない写真である必要があります。そのためには、上述した条件が必要になります<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif">もし条件を揃えるのが難しい場合は、プリントアウトに関しては、旅先で写真屋さんの場所をチェックしておくことです。<br>加工に関しては、おそらくそんなに難しくはないと思います。デジカメで出来るものもあるので、加工可能なデジカメを探すか、パソコンに最初から写真加工ツールが入っているものもありますので、それを利用しましょう。他にも色々と方法があるかと思いますが、私が思いつくのはこのぐらいです<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">（他のご意見があったら教えてくださいφ(．． ) ）<br><br>ここでも一点注意点があります。<br>ただ加工して、良い写真が撮れましたでは駄目です<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif">やはり写真にもURLを入れられるように頑張る必要があります。ちょっと難しければ…せめてサイトの表題である、『旅人貸します』を入れるよう工夫してください<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">これで写真を渡した人と、その後ろに控えている影響を受ける可能性がある人への宣伝効果は期待しても良いと思います<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br>次に、冊子です。<br>これは費用がかかるので、今すぐにというのは中々難しいとは思いますが、今後のことを考えて記載します。<br><br>冊子はいわゆるパンフレットです。色々と素晴らしいパンフレットは世に出回っていますので、片っぱしから見てみましょう<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">印象に残るパンフレットの必須条件は、写真とキャッチコピーです。今回の場合であれば、依頼のあったお客様との笑顔の写真や、旅先の風景などが素材となると思います。笑顔の写真は最高の印象を与えると思います。<br>キャッチコピーは、9文字以内が基本です。人は1秒で3文字程度を認識すると言います。（速読が出来る人はもっと読めますが、あくまで一般論です）何にでも3秒ルールがありまして…、そのルールにのっとって9文字以内を基本に考える、という考え方があります。<br>あくまで基本ですので、このルール関係なしで素晴らしいコピーはたくさんあります。色々とみて、感性を鍛えるしかありません<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif">感性を鍛えつつ、暇があればコピーを考えることを繰り返しているうちに良いコピーが出来てくると思います<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>ほんとは良い例を書こうかと思ったのですが…、思いつきません<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif">まだまだ修行が足りませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>何か思いついたら追記しようと思います<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br><br>ちょっと長くなってしまいました…<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>相変わらず、予告通りの内容を書ききれないですね<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br>次回はローカル宣伝後のお話をしようと思います。<br><br>ではでは…<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif"><br><br>追記：<br>今回の記事の注意点があります。今回の記事はこれから色々と知ってもらわなければならない業種に当てはまる方法です。いわゆるベンチャー系のやり方です（一部のクリエイターの方々でも同じ手法を取っています）。<br>大手企業や、ある程度地位のある企業にとって、この手法は全く通用しないといっても良いです。取引先との関係などが悪化する可能性がある、または新しい取引先を見つける際に障害になる可能性が高いからです。<br>印象に残ったけど、こことの取引はな…と思う企業はたくさんあります。あくまでこれから新規開拓をする珍しい業種だからこそ通用する可能性がある内容であることを忘れないでください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10398066006.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 23:05:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひゃ～^^;</title>
<description>
<![CDATA[ 全然更新が出来ませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>今日の23時頃には、更新記事を書きます。<br><br>楽しみにしてくださっていた方々へ。<br>申し訳ありません。<br><br>ただただ謝るのみでございますm(．．)m<br>久しぶりの更新予告でした。<br><br>ではでは…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10398044217.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 17:03:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その５：ローカル戦略について</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は、ローカル戦略についてお話します。<br>ローカル戦略は、どんなにネットが普及しても大事な要素です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>では、始めます。<br><br>今回の業種の場合、まず業種の認知度が低いため認知してもらうことが重要なことは既に話しました。ですが、ネットで認知を測るには、未知の業種は困難です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">まずはその理由を説明します。<br><br>ネットショッピングであるならば、ショッピングを主題に置いたサイトですので認知する必要がありません。新しいコンセプトの商品が出ても、ショッピングサイトの大枠があるので、商品とコンセプトの説明は比較的容易です。<br>ですが、未知の業種は様々な理由で認知を促すことが非常に困難です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">その理由として、ネットのユーザーは基本的に新しい試みに対して猜疑心を持っていることが上げられます。<br><br>基本的に人間は、怖さに対しての防御を反射的に行います。ネットはバーチャルな世界である分、強力な防御態勢をしいて情報を取り入れます。そのため、どれだけ良い話をしても、良い人間性をアピールしても伝わるのは1割程度と考えた方が良いでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">（もちろん全ての方がそうではありません。ですが可能性を考えると認識として1割程度と考えることは非常に重要なことです。）<br><br>まだまだ理由を上げればキリがないですが、話を本題に戻します。<br>ローカル戦略で行うことは、まずは業種を知ってもらうことです。（当たり前ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）そのために必要なことは、目に入ること。もっと具体的に言いますと、『先に良く見るよね』を作ることです。<br>これを作る方法はいくつもありますが、一番簡単な方法は毎日同じ駅でチラシを配布する。恐らく1週間～2週間で『良く見るよね』が出来上がります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">ただし、これで終わりではありませんのでご注意を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>『良く見るよね』は日常のどこでも頻繁に起こっています。それと同時に『最近見なくなったね』も同じぐらいの頻度で起こります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">ですので、『良く見るよね』が出来上がった後は頻度を落してもチラシ配りを続けるなど、『ここにいます』アピールはとても重要になります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>他の方法をもう少し書きましょう。<br>『旅人貸します』のサイトとブログを見てもらうと分かるのですが、経営者の方は日本全国、世界まで様々な場所に常に旅をしている状態です。では、旅の先で宣伝をしてしまいましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">効果的な宣伝のためには、宣伝ツールが非常に重要になります。<br><br>効果的な宣伝ツールとは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>色々な案があると思いますが…、葉書やチラシは旅先での宣伝には向きません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">何故なら、捨てられる可能性が高いからです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">（皆さんもチラシや葉書を配られても、いつの間にか部屋の片隅に…なんて経験ありませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">）<br>もちろん、デザインが優れているものを作る自信があれば効果はある程度見込めますが、作る自信がないのであれば費用対効果を考えると、起業したての時期は避けた方が良いでしょう。ある程度無駄打ちになっても良い資金がある場合は、様々な宣伝ツールと並行してチラシ配布を行う方法で問題ないと思います。<br><br>さて、効果的な宣伝ツールとは何があるでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">でしたね。<br>旅先で配るもの、ですので配る人はその時しか会えない人の可能性もあります。なので捨てられにくいものが絶対条件です。さらに印象が残るもの。<br><br>今日はこの辺で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>皆さん、色々と考えてみてください。コメントやメッセージでご自分の案を教えてくださると嬉しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>次回は、効果的な宣伝ツールの発表と、ローカル宣伝後のお話をします。<br>ではでは…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10390281028.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しばらく…</title>
<description>
<![CDATA[ 更新が止まっていました。<br>ペタは何とかしてましたが…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今年はちょっと更新ペースが落ちそうですが…今の連載内容を忘れているわけではないので、読んでくださっている方、少々気を長くして待ってください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>今日の夕方以降に一度更新します。<br>ではでは…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10390282012.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 09:46:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Twitterで語られた外部対策</title>
<description>
<![CDATA[ 先日twitterで興味深い書き込みがありました。<br>Yahoo!とGoogleでの外部対策の違いです。結構違うので…、どちらを重視するかでかなり対策の内容が変わります<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">ネットショップ経営者にとっては頭の痛い内容になると思いますが、発表します<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br>Googleの場合：<br>関連性の高いサイトのリンク率が100%の場合、とても順位が高い。<br><br>当たり前です<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>関連性が高いサイトからリンクされる = 同業種の人々の中で評価されている ということですから。ですが、Yahoo!の場合はちょっと違います。<br><br>Yahoo!の場合：<br>リンクのドメイン数が多く、かつ関連性の高いサイトからのリンク比率が多いサイトが順位が高い。<br><br>この評価基準の違いによって対策が大きく変わります。<br>少し掘り下げたお話をしましょう<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"><br><br>まず Google の場合はある程度のリンク数は必要ですが、関連性の高いキーワードからのリンクが最重要項目です。これは被リンクの概念を考えればわかると思います。（詳しくはSEO外部対策を読んでください<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">）要するに評価基準としては、リンクの質 → リンクの量 となるわけで、上位サイトの中でリンクの量が少ないサイトが多くみられる原因は、リンクの質に比重を置いて評価しているからと言えるでしょう。<br><br>ですが Yahoo! の場合は、 リンクのドメイン数に対する比重がGoogleより重そうです。確かに Yahoo! で上位に表示されていて、Google では上位に顔を出せないサイトの多くはリンクの質があまり良くない傾向があります。要するに Yahoo! の評価基準は、リンクの質だけに比重を置くことはしていないのでしょう。<br>おそらく、リンクの質とリンクのドメイン数が同じぐらいの重要性を持っていると考えられます。（個人的にはドメイン数の方が重視されているように思います。）<br><br>長期的な視点で見ると、Google で順位を上げたい方は手作業で毎日10件程度相互リンク依頼をし、サイトの内容を魅力的にすることで順調に順位を上げることが可能です。理想は関連性の高いリンク率が100%<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>逆に Yahoo! は被リンク獲得ツールのようなものを使ってでも、リンクのドメイン数と絶対数を獲得し、その上で Google 対策のような地道な作業をすることで、順位を上げることが可能ということでしょう。理想はある程度関連性のあるサイトからリンクがあり、リンク絶対数が多いこと<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>こうなると被リンク対策の方針が Google と Yahoo! でかなり変わってきますが、SEO外部対策でもお話しした通り関連性の高いリンク率100%はかなり不自然です<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif">おそらく Google もそのことは認識しているでしょうが、サイトを評価する立場である以上、基準をきちんと設ける必要があり、その基準はスパム行為を廃止し、ユーザーに有益な情報を配信するためのものであるためにも、揺らいではいけない基準を設けないといけないので、関連性を100%が最高と設定したのでしょう。仮に関連性は80%が最高と設定して、残りの20%でスパム行為をやられる可能性を考えると100%と設定した方が良いと私も思います<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif">（どこでスパムを仕掛けてくるのか予測不能な部分もありますしね(;^_^A 穴は出来る限り塞いでおくにこしたことはありません<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">）<br><br>さて、では具体的にどのように外部対策を行いましょう<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">Yahoo! Google の両方で上位表示されるに越したことはありませんからね<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br>SEO外部対策にも記載している内容になるので細かくは書きませんが、まずは質を重視した被リンク獲得を行い、一旦様子を見る。Yahoo! Google どちらにも反応がなければ、同じ対策を続行。どちらかに反応が出た段階で、反応の出ていない方の対策を行いのがベストでしょう(Google 対策なら関連性の比率を上げる、Yahoo! ならドメイン数を増やす）。<br><br>両検索エンジンの出方を見ながら対策を行うことで、ベストなリンク体系が出来上がるように思います<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br>ではでは…<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10385017063.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 01:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その４：アフィリエイターの活用について</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は、アフィリエイターの活用方法についてです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>まずはいつものごとく、前回のおさらいからしましょう。<br><br>前回はサイトの露出を増やすために、プレスリリースをする。そしてプレスリリースをする際の、タイトルに付け方についてお話ししたんでしたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>これは、サイト制作にも繋がる話です。全てのページにきちんとタイトルをつけることはとても重要です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">検索を利用するユーザーは、検索結果でタイトルと、説明文に必ず目を通します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">読んでいなくても、無意識に目に入りますから、無意識に反応してくれるようなタイトルと説明文作りが重要です。（サイトの規模によっては難しい場合がありますので出来るだけ考える、としておきます。）<br><br>プレスリリースでも最初に目に付くのはタイトルです。タイトルで見るかどうかの判断をして、その後に説明文を確認します。ですので、タイトルは目を引く形にしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">…昨日はここまでお話をしたんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>では本題に入ります。<br>サイトの露出を増やすためのもう一つの方法、アフィリエイトです。これは資金的な問題もありますから実行可能かどうかが問題になりますが、もし実行可能なのであれば利用しない手はありません（もし資金的に無理、という場合はシステムを自作するという手もあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">が、かなり高度な技術が必要です。私は出来ません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">）。<br><br>何故アフィリエイトが有効なのか、を説明する前にアフィリエイトって何<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">という方がいらっしゃると思います。まずはアフィリエイトについて説明をしていきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>アフィリエイトとは、企業から依頼を受けてその企業の商品を売って、マージンをもらうというシステムです。商品の種類は問われませんし、こんな商品もアフィリエイト出来るの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">なんてものもたまにあります。このシステムを利用して月に100万以上稼いでいる方もいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">なんでも商材として利用できることが一番の魅力だと思います。<br><br>アフィリエイトのシステムを利用している方のことを、アフィリエイターを言います。アフィリエイターは基本的にはブログを活用します。出来るアフィリエイターの方は、PPC広告を使ったりもします（かなり厳密に費用対効果を計算しているはずです）。商品を売ってもらう企業側からすれば、最高の営業マンを安価で雇うのと同じです。<br>アフィリエイターにとっては、商品さえ売ればマージンが確実に入る、相互の利害関係が一致しているシステムと言えるでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>アフィリエイターはどうやって商品を売るのでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>かなりやり手のアフィリエイターはマーケティングのノウハウを知り尽くしています。その手法を一つご紹介します。良くあるアフィリエイトサイト（主にブログ）では、商品の紹介だけを日々更新し続けます。ですが、それでは中々その商品に魅力を感じません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">実際のお店でも、商品の紹介を淡々とする人から買おうとは思いませんよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>ではどうするか。商品をストーリー仕立てで紹介するのです。一つの商品が役に立つ理由を、使用感や使用後の感想、周りの反応を含めたストーリー仕立てにすることで、その商品の魅力は引き立ちますし、その記事を読んでいる人が『欲しいかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">』とか『ちょっといいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">』と感じることもあるでしょう。<br><br>この文章能力と、商品を売る能力を活かせばどこでも生きていけそうな方々が、やり手のアフィリエイターです。<br><br>こういった人達はアフィリエイターの中ではごく一部ですが、そのごく一部の方々はアフィリエイトの新情報を常に監視しています。ですので、こちらでアフィリエイター募集、と言えばすぐに集まってくるでしょう。<br><br>では、本題に戻ります。<br>今までのお話でアフィリエイトを利用する有効性がお分かりいただけたと思います。さらに付け加えると、今回の場合はまだ誰も知らない業種なので、業務内容を宣伝する上でもとても効果的であり、かつ自サイトのみでサイトを宣伝するよりも受注に繋がる可能性が高いのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>アフィリエイトの活用について、いかがでしたか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>次回は、ローカルでの宣伝についてをお話します。<br><br>ローカルでの宣伝をどのようにネットに繋げるかを考えないと、商売の幅がとてもせまくなってしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">ですが上手く利用すれば、商売の幅はかなり広がるのでローカルでの宣伝方法はとても重要です。<br><br>ではでは…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>追記：<br>もしアフィリエイトの利用料が知りたい、ということであれば『アフィリエイト』で検索してみてください。アフィリエイトを主に扱っている企業がたくさん出てきます。企業によって金額が多少変わりますので、色々な企業を見ることをお薦めします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10385031617.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 11:07:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その３：サイトの露出の仕方</title>
<description>
<![CDATA[ ようやく第3弾です^^<br>そして、ようやく露出について具体的な内容になってまいりました<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif">（感動）。ネットに関するプロモーションと言いながら…、SEOの内容がほとんどですから<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>さて、本題に入りましょう。<br>まずは前回のおさらいです。サイト構造をメインキーワードからサブキーワードに流れるように設定したところまでお話しました。簡単に言うと、『ビックキーワード』→『スモールキーワード』となるように構造を作り上げるということです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>ビックキーワードとは、意味の範囲が大きいキーワードのことです。例えば『スポーツ用品』というキーワードを扱うとして、何のスポーツかは限定していません。このキーワードをメインに、『野球用品』『バスケットボール用品』『サッカー用品』などとサブキーワードを設定し、サブキーワード専用のカテゴリとカテゴリ内にサブキーワードに関連するページを作成し、『スポーツ用品』からリンクすることによって、内部構造がしっかりしたサイトが出来上がる、というお話でした<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>今回は少し強引ですが、『旅人』から『親孝行』『旅の補助』『お墓参り』とキーワードの流れを作ることで、サイトの内部構造を作り上げました。基本的に今後ページが増えたとしても、これまでの考えを基本にページを作成すれば、サイトの内部構造について頭を悩ますことはなくなります<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"><br><br>おさらいはここまでです。<br><br>次にサイトを露出することに話を移しましょう。<br>今回のキーワード『旅人』、このキーワードで集客をするためにサイトを露出するのは、正直困難です<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">何故なら、今までにない業種のため需要がないのです。<br><br>じゃあ話が進まないじゃないか<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">という方、その反応はごもっともですが、実は隠れて需要はあるのです<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"><br>これから詳しく説明します。<br><br>今までにない業種を始める方にとって一番重要なのは、今営業している業種について理解して貰うことが重要です。ですので、まずは集客をメインに考えたサイトの露出の仕方はNG<img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif">まずは業種を知ってもらうことから始めないといけません。<br><br>ではどのようにサイトを露出しましょう<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>既存の業種であれば、PPC広告やバナー広告、クリック広告が効果的ですが、今回の場合はそうはいきません。意味も分からずクリックされては無駄に費用が発生するだけです<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">しつこいようですが、まずは業種を理解して貰うことが最優先です。<br><br>有効的と考えられる手段として、プレスリリースとアフィリエイトが上げられます。<br><br>まずはプレスリリースから説明します。<br>興味をそそられるような記事を作り上げ、様々な人に認知をしてもらう。プレスリリースは記事を書けるという点で、業種を知ってもらうにはうってつけと言えるでしょう<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">ただし<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">記事が魅力的でないとあっという間に今後のビジネスチャンスを失います。<br>新聞記者は、記事を読むか、読まれるかの判断はタイトルと最初の3行で決まると言います。と言うことで、興味のそそられるタイトルを考えましょう<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif">…実は既に魅力的なタイトルは存在しています。<br><br>『旅人、貸します』<br><br>色々なニュースが配信されている中で、このタイトルがあったらクリックしてしまうと思いませんか<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">私ならクリックしてしまいます<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>他にも色々と考えてみましょう。マーケティングの法則と言ったら大げさですが、お客さん相手に営業をする場合、まずタイトルを考える際は、相手の罪悪感や劣等感を解消する、とアピールすることが重要です。その他にプレミア感と、優越感も必要です。<br><br>罪悪感や劣等感なこと、今回の場合は親孝行出来ない、旅行に一人で行けない、お墓真理してないですね<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br>有益なこと、それは相手が出来ないことを代わりにすることですね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>プレミア感、優越感が難関です<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>さて、どのようなタイトルをつけましょうか<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"><br><br>例えば親孝行代行なら、<br>『忙しいあなたに贈る、5罪悪感を取り除く新たなサービス』<br><br>例えば旅の補助なら、<br>『一人で旅行に行きたいけど行けない、そんな悩みを解消する新サービス』<br><br>例えばお墓参りなら、<br>『ご先祖様のお墓が荒れ放題!?誰も利用していない方法でお墓が綺麗になる!』<br><br><br>とか、こんな感じでしょうか<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>どうでしょう？クリックしちゃいそうですか…？(;^_^A<br><br>後は最初の3行を退屈させないように、気をつけて文章を書き、サイトのURLを載せればプレスリリースは完了です<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br>一つ言い忘れました<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>プレスリリースで売込みはダメです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">あくまで業種の紹介と、サイトに誘導することが目的ですので、売込みしたら少し読んだだけで、あっという間に他の記事に移動されちゃいますので注意してください<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">あくまで、自サイトと自社サービスの紹介であることをお忘れなく。<br><br>かなり長くなってしまいましたA=´、｀=)ゞ<br>キリもいいので今回はここまでにします。次回はアフィリエイトについてお話しようと思います。<br><br>ではでは…<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif"><br><br>追記：<br>この記事を読んでくれた方へ。<br>こんなタイトルはどうよ<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">というご意見を募集します。どんなタイトルでも結構です。少し考えてみて、思いついたタイトルをコメントやメッセージで教えてください。教えて下さった方は、このブログでその内容を紹介させていただきます。もちろん、教えて下さった方のブログ紹介もさせてもらいます<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">読者さんが増えるかもですよ<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">（コメント集め見たいで、いやらしいですかね^^;)<br>皆さんのコメント、お待ちしております<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10384456811.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 16:45:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その２：サイト構成を考える</title>
<description>
<![CDATA[ では早速、第２弾<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">始めましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>前回、キーワードを決めました。そのキーワードを元に、サイト構成を考えます。<br>まずは前回のおさらいから。<br><br>メインキーワード：旅人<br>サブキーワード：親孝行、旅の補助、お墓参り<br><br>ここでいうサブキーワードとは、TOPページから見て１つ下の階層で使うキーワードのことです。<br>下の階層<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">という方のために簡単な説明をします。サイトにはカテゴリがあります。今回の場合は、サブキーワードが大きなカテゴリとなります。まだ分かりにくいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">まずは↓を確認してください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>TOP：旅人<br>↓<br>サイトカテゴリ：親孝行、旅の補助、お墓参り<br><br>これは、このブログで言うと右メニューにある theme の部分に該当します。サイトの中にある内容を、ユーザーに分かりやすくするためにカテゴリ分けをしますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">theme に使うキーワードは、サイトのメインキーワードに即した形にするはずです。<br>このブログでいうと、メインキーワードはプロモーション、サブキーワードは theme で設定した内容です。サブキーワード = サイトのカテゴリ（このブログでいうと theme） となるわけです。<br>この大きな一くくりを階層と言います。カテゴリはTOPから見ると一つ下ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">TOPも一つの階層と考えれば、下の階層という表現はしっくりくると思います<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br><br>話を進めます。<br>ここで少し話がややこしくなるのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">サイトのサブキーワードは、カテゴリのメインキーワードとなります。言葉にすると分かりにくいので、このブログを例に説明します。では、theme にある『SEO内部対策』を少し分解します。<br><br>『SEO内部対策』はこのブログ全体にとっては、サブキーワードとなります。サブキーワード = サイトのカテゴリ、ですので、『SEO内部対策』 = サイトのカテゴリです。カテゴリは、情報の分類分けと一緒です。theme を見れば、今知りたい内容がすぐ分かるようにしている = themeは目次、ということです。<br><br>目次を参考に、ユーザーは情報を閲覧しますので、目次の内容にそった情報を記載しておかないと目次を作った意味がありません。『SEO内部対策』をクリックして、『SEO内部対策』というカテゴリに入る。すると『SEO内部対策』の記事がたくさんある。<br>今回の旅人貸しますでいうと、旅人に関するビジネスを宣伝するサイトの中で、目次の大項目に親孝行がある（親孝行 = サブキーワード = サイトのカテゴリ）。この大項目の中身は、旅人に関するビジネスの中で親孝行に関連するものです。田舎に親が住んでいた場合、『実家に帰省する』 = 『プチ旅行』 を代行するビジネスですので、サイトのキーワードに即したカテゴリとなります。<br><br>カテゴリのメインキーワードはサブキーワード、ご納得いただけましたでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">（分かりにくかったら、その旨を教えてください。）↓のようなイメージになります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>TOP：旅人<br>↓<br>親孝行カテゴリ、旅の補助カテゴリ、お墓参りカテゴリ<br>↓<br>親孝行に関連したキーワードのページ<br>旅の補助に関連したキーワードのページ<br>お墓参りに関連したキーワードのページ<br><br><br>では、話を進めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>サイトのサブキーワードに即したカテゴリを作り、カテゴリに沿ったページを作成する。これでサイト構成の大枠は完成です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">とはいえ、後はページをたくさん作ろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">とはいきません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">今度は、カテゴリ内にあるページのキーワードを考えます。<br><br>『親孝行』を例にあげます。<br>親孝行代行のキャンペーンを作るとします。そこで、中々会えない親にプレゼントをあげるキャンペーンページを書こう、という場合は、そのページのキーワードは『親孝行 プレゼント』となります。ページを書く際は、『親孝行 プレゼント』というキーワードを意識した作りにする必要があるのです。<br>このように、単にページを増やすのではなく、どのカテゴリのページを作るのかを意識し、作るページにカテゴリに即した１キーワードを設定し、ページの文章を考えることが重要です。ページの書き方は、『SEO内部対策』を参考にしてください。ここでの詳細説明は割愛します。<br><br>カテゴリの中に、さらにカテゴリを設定している場合でも話の根本は変わらないので、ここでサイト構成の話を終了します。要点は、サイト全体のメインキーワードとサブキーワードを考える。そして、サブキーワード用のカテゴリを作り、その中のページにサブキーワードを基準としたキーワードを１ページにつき１つ設定する。この点を注意してサイトを作ることが重要です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>今回は少し長くなりましたが、最後まで読んでくださりありがとうございます。<br>次回からはサイトが完成したものとして、サイトの露出について話を進めます。<br><br>ではでは…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>追記：<br>今回の内容はサイト作る上で当り前のことだろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と思う方が多いかもしれません。ごもっとも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">ですが、今回の内容を意識したサイト構成を考えないと、突発的にページを作らないといけなくなった、なんてことが重なった場合にサイト構成そのものが崩れる可能性があります。<br>また、こういった考え方を元にサイトを作成することで、『SEO内部対策』の内部リンクを整えることに繋がるのです。サイトを作ってから整えるよりも、最初から整えるためにサイト作成をした方がはるかに効率が良いので、このような長い記事を書きました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/captainspalow/entry-10383462650.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 10:23:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
