<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>SweetHouse</title>
<link>https://ameblo.jp/carahou/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/carahou/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>だりだりとのこれまでの恋愛経路を語ります</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>思いもかけない出来事</title>
<description>
<![CDATA[ 当時はたいてい凹んでいました。<br><br>でも、ある日、さらに凹む出来事がありました。<br><br><br>たまたま、だりだりと食事にいき、<br>何事もなくお話ししていました。<br><br><br>普段と同じと思っていたけど<br>どうも、元気がなかったらしい。<br><br>ドライブにでも行きますか、ということになりました。<br><br><br>平日で、次の日も仕事だというのに<br>隣の県まで高速ドライブ。<br><br><br>ＳＡで停まり、仕事上での凹んだ出来事を<br>つまりつまり話し出し、泣いてしまいました。<br><br><br><br>だりだりは、よしよししてくれました。<br><br>それで終わりかと思ったら、ちゅ～してきたよ！この人は！！<br><br><br>頭の中は阿波踊りの集団が舞い踊る状態でっせ。<br><br><br><br>でも、なにくわぬ顔をして、<br>「なにするんですか～、そんなんじゃないでしょ～」<br>なんて笑ってみる。<br><br><br><br>折り返すために隣の県のＩＣで降り<br>らぶほに誘われる。<br>ＩＣ周辺には腐るほどある。<br>どこでも同じなのね。<br><br><br>「またまたぁ、そんなんじゃないでしょ。帰りましょう」<br><br><br>変に対応して、こんなところで捨てられたくないぞ！！<br>私の頭の中はそんな考えでいっぱいでしたよ。<br><br><br><br>こんなところにつけ込んでくるような<br>男の人ではないと思っていたのに<br>なんだか、がっかりしてしまったのでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carahou/entry-10014370289.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2006 00:06:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼氏のこと</title>
<description>
<![CDATA[ 書きましたけど、当時私には彼氏がいました。<br><br>ただ、中距離恋愛になってしまい、<br>お互いに社会人を始めたばかりで<br>月に一度くらいしか会えませんでした。<br><br><br>自分が苦しいことをなかなか言えませんでした。<br><br>それまで毎日顔を合わせていたのに<br>いきなり会えなくなってしまったので<br>せめて、会っているときは楽しい話をしたかったのです。<br><br>電話でも、核心は話せず。<br><br><br>私に彼氏がいることは、社内中みんなが知っていました。<br><br>当然、だりだりとの会話にも彼氏の話はでてきます。<br><br><br>食事につれていってもらったついでに、<br>まだ、街に不慣れな私のために<br>いろいろなところへつれていってもらいました。<br><br><br>海や夜景のきれいな山や港。<br><br>なんにも話さずにぼぉ～っと景色を眺めていることもよくありました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carahou/entry-10014334514.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 00:05:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お食事</title>
<description>
<![CDATA[ 当時私は、まともな食事を摂らなくなりました。<br><br>それまでも一人暮らしで自炊していたのですが<br>お腹が空かず、かといって食べはじめると<br>喉元まで食物を詰め込んでも満腹を感じませんでした。<br><br><br>きちんと食事する習慣もなくなり、<br>めまいがしたらお菓子を食べる日々。<br><br><br><br>あまりに顔色が悪かったのか<br>だりだりが生活や食事の状況を聞き出して<br>週に一、二回ペースで食事に誘ってくれるようになりました。<br><br>自分も一人で食事を済ますから<br>一人では行きにくいお店に一緒に行ってくれると助かる、と。<br><br><br>鍋料理や、焼肉、居酒屋、レストラン、中華。<br>そして、できるだけ野菜をたくさん食べさせてくれました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carahou/entry-10014300204.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jul 2006 00:09:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一印象</title>
<description>
<![CDATA[ 第一印象は　“優しい人”　でした。<br><br>新社会人で、わからないことだらけで<br>不安だらけだった私には<br><br>社内の状況をわかっているけど<br>社外の人という絶妙なポジションの人間は<br>気軽に話しやすかったんです。<br><br><br>この「社内の人間じゃない」からホッとするというのが<br>どうも、だりだりに勘違いさせてしまったようですけど。。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carahou/entry-10014234924.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 08:52:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>だりだりとの出会い</title>
<description>
<![CDATA[ 出会いというほどのことか？<br><br>私が勤め始めた会社を一ヶ月の差でやめた人でした。<br>でも、なにかと頼りにされていて、<br>何度も呼び出されていたので会社で初めて会ったのでした。<br><br>私は初めてづくしで、おどおどしていて<br>会社の内情を知っているけども社外の人間ということで<br>少し、気を抜いて話せる、不思議な人でした。<br><br><br>当時、私には別に彼氏がいたし<br>とても恋愛対象にはならなかったんですけどね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/carahou/entry-10014234213.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jul 2006 07:54:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
